JP2009282938A - 会議支援方法及び会議支援装置 - Google Patents
会議支援方法及び会議支援装置 Download PDFInfo
- Publication number
- JP2009282938A JP2009282938A JP2008137288A JP2008137288A JP2009282938A JP 2009282938 A JP2009282938 A JP 2009282938A JP 2008137288 A JP2008137288 A JP 2008137288A JP 2008137288 A JP2008137288 A JP 2008137288A JP 2009282938 A JP2009282938 A JP 2009282938A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- conference
- meeting
- list
- request
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Images
Landscapes
- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
Abstract
【解決手段】ヘッダの用件領域に会議IDとして予め決められたフォーマットで会議名を記載すると共に、メール本文に会議の案内文及びWebサーバWSV1〜WSVkのURLを記載し、さらに別途作成されかつMIME符号化された会議資料を添付ファイルとして添付した会議案内用電子メールを、利用者端末CT1〜CTnから会議支援サーバRSVに送信する。会議支援サーバRSVでは、会議資料登録制御プログラム131に従い、この受信メールのヘッダに用件として記載された会議名を表す情報を会議IDとして会議資料管理データベースDBに会議資料テーブルを作成し、この会議資料テーブルに、上記電子メールの添付ファイル及びメール本文に記載されたURLを記憶する。
【選択図】 図2
Description
第1の構成要素は、会議支援装置において、受信した会議案内用の電子メールのヘッダ情報に基づいて過去に受信された他の会議案内用の電子メールとの従属関係を判定する。そして、今回受信された会議案内用の電子メールが新規メールと判定された場合には、当該新規メールから抽出された会議識別情報に対応する新たな会議資料テーブルをデータベースに作成し、上記新規メールから抽出された会議資料又はその所在を表す情報を上記新たな会議資料テーブルに記憶させる。一方、今回受信された会議案内用の電子メールが過去に受信された他の会議案内用の電子メールに対する従属メールであると判定された場合には、当該従属メールから抽出された会議識別情報に対応する会議資料テーブルをデータベースから検索し、この検索された会議資料テーブルに上記従属メールから抽出された会議資料又はその所在を表す情報を追加記憶させる。
このようにすると、会議資料等が、同一の会議主催者又は参加者から複数の電子メールに分けて送られた場合や、異なる複数の会議主催者又は参加者からそれぞれ送られた場合でも、共通の会議識別情報に対応付けて登録することができる。
このようにすると、会議室に設置された端末、或いは会議主催者又は参加者自身が持ち込んだ端末から、会議識別情報をキーとして会議支援装置にアクセスすることで、当該会議に使用する会議資料又はその所在を表す情報を取得することが可能となる。
このようにすると、会議主催者又は参加者は、会議資料又はその所在を表す情報を一覧リストにより確認することが可能となる。しかも、一覧リストには会議資料又はその所在を表す情報がサムネイルとして一覧表示されるので、会議主催者又は参加者は会議資料又はその所在を表す情報を容易に識別可能となる。
このようにすると、例えば一覧リストに多数の会議資料又はその所在を示す情報が記載されている場合に、その中から必要な会議資料又はその所在を示す情報のみを選択して表示させたり、任意に記載順序を変えて表示させることが可能となる。具体的には、会議資料の更新日や送信者に基づいて該当する会議資料を選択的に表示させたり、或いは並べ替えることにより実現される。
図1は、この発明に係わる会議支援システムの一実施形態を示す概略構成図である。このシステムは、会議の主催者又は参加者が使用する複数の利用者端末CT1〜CTnと、会議室にそれぞれ設置された複数の会議用端末RT1〜RTmを、通信ネットワークNWを介して会議支援サーバRSV及びWebサーバWSV1〜WSVkに接続可能としたものである。
すなわち、会議支援サーバRSVは、中央制御ユニット(Central Control Unit;CPU)11を備え、このCPU11にバス12を介してプログラムメモリ13、データメモリ14、通信インタフェース(通信I/F)15及びデータベースインタフェース(データベースI/F)16を接続したものである。
(1) 受信された会議案内用電子メールから、ヘッダ、本文及び添付ファイルを分離する。そして、ヘッダに用件として記載された会議名を会議IDとして抽出し、この会議IDが会議資料管理データベースDBに既に登録されているか否かを判定し、会議IDが登録されていない場合には今回受信された電子メールを新規メールと認識し、一方会議IDが登録済みの場合には今回受信された電子メールを過去に受信された電子メールの従属メールと認識する処理。
会議資料閲覧送信制御プログラム133は、会議用端末RT1〜RTmからそのブラウザを用いて、会議資料管理データベースDBに記憶されている会議資料テーブルに対する会議資料の閲覧及びダウンロードを要求するアクセスが発生した場合に、以下のような処理をCPU11に実行させる。
(1)会議資料の登録
利用者端末CT1〜CTnにおいて、会議主催者又は会議参加者が会議案内用電子メールの作成操作を行うと、利用者端末CT1〜CTnではメーラが起動して会議案内用電子メールの作成処理が以下のように実行される。
すなわち、会議主催者又は会議参加者が用件として会議名を入力すると、メーラは会議案内用電子メールのヘッダの用件領域に上記入力された会議名を記述する。この会議名は会議ごとにユニークなものとする。例えば、会議名称に開催回数を付加した「第○回△会議」のように設定する。続いて、会議主催者又は会議参加者がメール本文として会議の案内文を入力すると、メーラは当該案内文を表すテキストデータを本文の領域に記述する。なお、会議主催者又は会議参加者がWebサーバWSV1〜WSVkのURLを入力した場合には、メーラはこの入力されたURLをメール本文の領域に挿入する。さらに、会議主催者又は会議参加者が別途作成した会議資料を添付するための操作を行うと、メーラは端末内のデータメモリ又はメモリカード等の外部メモリから該当する会議資料を読み込み、当該会議資料のデータをMIME符号化したのち、上記メール本文に添付ファイルとして添付する。
なお、上記添付ファイル又はURLを追加記憶する際には、例えば会議資料の名称とそのバージョンを表す情報をもとに、会議資料テーブルに同一の会議資料が既に記憶されているか否かを判定し、同一の会議資料が既に記憶されている場合には追加記憶を行わない。
かくして、会議案内用電子メールを用いた会議資料管理データベースDBへの会議資料の登録がなされる。
会議資料管理データベースDBへの会議資料の追加登録は、利用者端末CT1〜CTnのブラウザを用いて会議支援サーバRSVに対しWebアクセスすることによっても可能である。
会議支援サーバRSVのCPU11は、利用者端末CT1〜CTnのブラウザからのWebアクセスの要求が通信I/F15により受信されると、会議資料登録変更制御プログラム132に従い以下のように会議資料の追加登録制御を実行する。図4はその処理手順と処理内容を示すフローチャートである。
会議において会議主催者又は会議参加者は、会議室に設置された会議用端末RT1〜RTmを操作して、会議支援サーバRSVに対しWebアクセスすることにより、当該会議で使用する会議資料及びその所在を表すURLを閲覧し、さらにダウンロードすることができる。
また、要求の内容が資料の登録日時をソート条件とするソート要求であれば、会議資料テーブルに含まれる複数の会議資料をその登録日時の順に並べ替え、この並べ替え処理後の一覧リストを再構成する。
(1)利用者端末CT1〜CTnにおいて、ヘッダの用件領域に会議IDとして予め決められたフォーマットで会議名を記載すると共に、メール本文に会議の案内文及びWebサーバWSV1〜WSVkのURLを記載し、さらに別途作成されかつMIME符号化された会議資料を添付ファイルとして添付した会議案内用電子メールを、会議参加者の利用者端末CT1〜CTnに加えて、会議支援サーバRSVへも同報送信する。一方、会議支援サーバRSVでは、会議案内用電子メールを受信すると、会議資料登録制御プログラム131に従い、この受信メールのヘッダに用件として記載された会議名を表す情報を会議IDとして会議資料管理データベースDBに会議資料テーブルを作成し、この会議資料テーブルに、上記電子メールの添付ファイル及びメール本文に記載されたURLを記憶するようにしている。
したがって、会議中に、会議室に設置された会議用端末RT1〜RTmから、会議IDをキーとして会議支援サーバRSVにWebアクセスすることで、当該会議に使用する会議資料又はその所在を表すURLを簡単に取得することが可能となる。
したがって、例えば一覧リストに多数の会議資料又はその所在を示す情報が記載されている場合でも、その中から必要な会議資料又はその所在を示す情報のみを選択して再表示させたり、任意に記載順序を変えて再表示させることが可能となる。
前記実施形態では、会議資料登録変更制御プログラム132において、利用者端末CT1〜CTnからWebアクセスにより送信される会議資料の追加登録要求を受け付ける場合を例にとって説明した。しかし、会議資料管理データベースDBに登録済みの会議資料の変更及び削除の要求を受け付けるようにしてもよい。
要するにこの発明は、上記実施形態そのままに限定されるものではなく、実施段階ではその要旨を逸脱しない範囲で構成要素を変形して具体化できる。また、上記実施形態に開示されている複数の構成要素の適宜な組み合せにより種々の発明を形成できる。例えば、実施形態に示される全構成要素から幾つかの構成要素を削除してもよい。さらに、異なる実施形態に亘る構成要素を適宜組み合せてもよい。
Claims (10)
- 会議資料を格納するデータベースに接続可能な会議支援装置と、この会議支援装置との間で通信ネットワークを介して通信が可能な端末とを備えたシステムを使用する会議支援方法であって、
前記端末が、用件として会議識別情報が記載されかつ添付ファイルとして会議資料が添付されるか又は本文に当該会議資料の所在を表す情報が記載された会議案内用の電子メールを作成する過程と、
前記端末が、前記作成された会議案内用の電子メールを、会議参加者が使用する他の端末及び前記会議支援装置を宛先として同報送信する過程と、
前記会議支援装置が、前記会議案内用の電子メールを受信した場合に、当該電子メールから、用件として記載された会議識別情報と、添付ファイルとして添付された会議資料又は本文に記載された当該会議資料の所在を表す情報をそれぞれ抽出する抽出過程と、
前記会議支援装置が、前記抽出された会議識別情報に対応付けて、前記抽出された会議資料又はその所在を表す情報を前記データベースに記憶させる記憶過程と
を具備することを特徴とする会議支援方法。 - 前記会議支援装置が、前記会議案内用の電子メールを受信するごとに、当該電子メールのヘッダ情報に基づいて、過去に受信された他の会議案内用の電子メールとの従属関係を判定する判定過程を、さらに具備し、
前記記憶過程は、
前記従属関係の判定により、今回受信された会議案内用の電子メールが新規メールと判定された場合に、当該新規メールから抽出された会議識別情報に対応する新たな会議資料テーブルを前記データベースに作成し、前記新規メールから抽出された会議資料又はその所在を表す情報を前記新たな会議資料テーブルに記憶させる過程と、
前記従属関係の判定により、今回受信された会議案内用の電子メールが過去に受信された他の会議案内用の電子メールに対する従属メールであると判定された場合には、当該従属メールから抽出された会議識別情報に対応する会議資料テーブルを前記データベースから検索し、この検索された会議資料テーブルに前記従属メールから抽出された会議資料又はその所在を表す情報を追加記憶させる過程と
を備えることを特徴とする請求項1記載の会議支援方法。 - 前記端末において、前記データベースに記憶された会議資料又はその所在を表す情報に対する閲覧を要求する操作が行われた場合に、当該端末が、前記操作により閲覧対象として指定された会議資料又はその所在を表す情報に対応する会議識別情報を含む閲覧要求を生成して前記会議支援装置へ送信する閲覧要求送信過程と、
前記会議支援装置が、前記閲覧要求を受信した場合に、当該閲覧要求に含まれる会議識別情報に基づいて、前記データベースから対応する会議資料又はその所在を表す情報を読み出して前記要求元の端末へ送信する会議資料送信過程と
を、さらに具備することを特徴とする請求項1又は2記載の会議支援方法。 - 前記閲覧要求送信過程は、会議識別情報をキーとして会議資料とその所在を表す情報の一覧リストの閲覧要求を前記会議支援装置へ送信する過程を備え、
前記会議資料送信過程は、前記一覧リストの閲覧要求を受信した場合に、当該閲覧要求に含まれる会議識別情報に基づいて、前記データベースから対応する会議資料又はその所在を表す情報を読み出してそのサムネイルを作成し、この作成したサムネイルを含む一覧リストを前記要求元の端末へ送信する過程を備えることを特徴とする請求項3記載の会議支援方法。 - 前記閲覧要求送信過程は、前記会議支援装置から送られた一覧リストが表示された状態で、当該一覧リストに対するソート又はフィルタリングを要求する操作が行われた場合に、当該要求内容を表す情報を含む一覧リスト変更要求を前記会議支援装置へ送信する過程を、さらに備え、
前記会議資料送信過程は、前記一覧リスト変更要求を受信した場合に、当該一覧リスト変更要求に含まれる要求内容を表す情報に従い、前記一覧リストに含まれるサムネイルに対しソート又はフィルタリング処理を行い、この変更処理後の一覧リストを前記要求元の端末へ送信する過程を、さらに備えることを特徴とする請求項4記載の会議支援方法。 - 用件として会議識別情報が記載されかつ添付ファイルとして会議資料が添付されるか又は本文に当該会議資料の所在を表す情報が記載された会議案内用の電子メールを作成する手段と、この作成された会議案内用の電子メールを複数の宛先へ同報送信する手段とを備える端末との間で、通信ネットワークを介して通信可能な会議支援装置であって、
前記会議案内用の電子メールを受信した場合に、当該電子メールから、用件として記載された会議識別情報と、添付ファイルとして添付された会議資料又は本文に記載された当該会議資料の所在を表す情報をそれぞれ抽出する抽出手段と、
前記抽出された会議識別情報に対応付けて、前記抽出された会議資料又はその所在を表す情報をデータベースに記憶させる記憶制御手段と
を具備することを特徴とする会議支援装置。 - 前記会議案内用の電子メールを受信するごとに、当該電子メールのヘッダ情報に基づいて、過去に受信された他の会議案内用の電子メールとの従属関係を判定する手段を、さらに具備し、
前記記憶制御手段は、
前記従属関係の判定により、今回受信された会議案内用の電子メールが新規メールと判定された場合に、当該新規メールから抽出された会議識別情報に対応する新たな会議資料テーブルを前記データベースに作成し、前記新規メールから抽出された会議資料又はその所在を表す情報を前記新たな会議資料テーブルに記憶させる手段と、
前記従属関係の判定により、今回受信された会議案内用の電子メールが過去に受信された他の会議案内用の電子メールに対する従属メールであると判定された場合には、当該従属メールから抽出された会議識別情報に対応する会議資料テーブルを前記データベースから検索し、この検索された会議資料テーブルに前記従属メールから抽出された会議資料又はその所在を表す情報を追加記憶させる手段と
を備えることを特徴とする請求項6記載の会議支援装置。 - 前記端末が、前記データベースに記憶された会議資料又はその所在を表す情報に対する閲覧を要求する操作が行われた場合に、前記操作により閲覧対象として指定された会議資料又はその所在を表す情報に対応する会議識別情報を含む閲覧要求を生成して前記会議支援装置へ送信する手段を、さらに備える場合に、
前記閲覧要求を受信した場合に、当該閲覧要求に含まれる会議識別情報に基づいて、前記データベースから対応する会議資料又はその所在を表す情報を読み出して前記要求元の端末へ送信する会議資料送信手段を、さらに具備することを特徴とする請求項6又は7記載の会議支援装置。 - 前記端末が、会議識別情報をキーとして会議資料とその所在を表す情報の一覧リストの閲覧要求を前記会議支援装置へ送信する場合に、
前記会議資料送信手段は、前記一覧リストの閲覧要求を受信した場合に、当該閲覧要求に含まれる会議識別情報に基づいて、前記データベースから対応する会議資料又はその所在を表す情報を読み出してそのサムネイルを作成し、この作成したサムネイルを含む一覧リストを前記要求元の端末へ送信する手段を備えることを特徴とする請求項8記載の会議支援装置。 - 前記端末が、前記会議支援装置から送られた一覧リストが表示された状態で、当該一覧リストに対するソート又はフィルタリングを要求する操作が行われた場合に、当該要求内容を表す情報を含む一覧リスト変更要求を前記会議支援装置へ送信する手段を、さらに備える場合に、
前記会議資料送信手段は、前記一覧リスト変更要求を受信した場合に、当該一覧リスト変更要求に含まれる要求内容を表す情報に従い、前記一覧リストに含まれるサムネイルに対しソート又はフィルタリング処理を行い、この変更処理後の一覧リストを前記要求元の端末へ送信する手段を、さらに備えることを特徴とする請求項9記載の会議支援装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2008137288A JP2009282938A (ja) | 2008-05-26 | 2008-05-26 | 会議支援方法及び会議支援装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2008137288A JP2009282938A (ja) | 2008-05-26 | 2008-05-26 | 会議支援方法及び会議支援装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2009282938A true JP2009282938A (ja) | 2009-12-03 |
Family
ID=41453289
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2008137288A Pending JP2009282938A (ja) | 2008-05-26 | 2008-05-26 | 会議支援方法及び会議支援装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2009282938A (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011197783A (ja) * | 2010-03-17 | 2011-10-06 | Fujitsu Ltd | 情報処理装置、情報処理方法、および情報処理プログラム |
| JP2013167968A (ja) * | 2012-02-14 | 2013-08-29 | Nifty Corp | 情報処理装置、プログラム、方法及び情報管理支援システム |
| JP2014509097A (ja) * | 2010-12-23 | 2014-04-10 | マイクロソフト コーポレーション | 情報の電子的集合体のための技術 |
| US9436685B2 (en) | 2010-12-23 | 2016-09-06 | Microsoft Technology Licensing, Llc | Techniques for electronic aggregation of information |
| US9679404B2 (en) | 2010-12-23 | 2017-06-13 | Microsoft Technology Licensing, Llc | Techniques for dynamic layout of presentation tiles on a grid |
| US9715485B2 (en) | 2011-03-28 | 2017-07-25 | Microsoft Technology Licensing, Llc | Techniques for electronic aggregation of information |
| JP2017167888A (ja) * | 2016-03-17 | 2017-09-21 | 株式会社リコー | 情報処理装置、システム、情報処理方法およびプログラム |
| JP2019096233A (ja) * | 2017-11-27 | 2019-06-20 | シャープ株式会社 | 端末装置、会議管理システム、プログラム及び会議管理方法 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000231586A (ja) * | 1999-02-10 | 2000-08-22 | Ricoh Co Ltd | 文書管理システムおよび文書管理方法 |
| JP2004334275A (ja) * | 2003-04-30 | 2004-11-25 | Ricoh Co Ltd | 会議支援システム、プログラム及び記憶媒体 |
| JP2007140934A (ja) * | 2005-11-18 | 2007-06-07 | Fujitsu Ltd | 会議支援プログラム |
| JP2007215057A (ja) * | 2006-02-11 | 2007-08-23 | Fuji Xerox Co Ltd | 会議室制御システム及び会議室制御方法。 |
-
2008
- 2008-05-26 JP JP2008137288A patent/JP2009282938A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000231586A (ja) * | 1999-02-10 | 2000-08-22 | Ricoh Co Ltd | 文書管理システムおよび文書管理方法 |
| JP2004334275A (ja) * | 2003-04-30 | 2004-11-25 | Ricoh Co Ltd | 会議支援システム、プログラム及び記憶媒体 |
| JP2007140934A (ja) * | 2005-11-18 | 2007-06-07 | Fujitsu Ltd | 会議支援プログラム |
| JP2007215057A (ja) * | 2006-02-11 | 2007-08-23 | Fuji Xerox Co Ltd | 会議室制御システム及び会議室制御方法。 |
Non-Patent Citations (2)
| Title |
|---|
| CSNG200400111014; 矢野 大介: 'メールによる文書登録を可能にした電子文書管理システム' 情報処理学会研究報告 第2002巻 第85号, 20020913, p.113-120, 社団法人情報処理学会 * |
| JPN6012015641; 矢野 大介: 'メールによる文書登録を可能にした電子文書管理システム' 情報処理学会研究報告 第2002巻 第85号, 20020913, p.113-120, 社団法人情報処理学会 * |
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011197783A (ja) * | 2010-03-17 | 2011-10-06 | Fujitsu Ltd | 情報処理装置、情報処理方法、および情報処理プログラム |
| JP2014509097A (ja) * | 2010-12-23 | 2014-04-10 | マイクロソフト コーポレーション | 情報の電子的集合体のための技術 |
| US9436685B2 (en) | 2010-12-23 | 2016-09-06 | Microsoft Technology Licensing, Llc | Techniques for electronic aggregation of information |
| US9679404B2 (en) | 2010-12-23 | 2017-06-13 | Microsoft Technology Licensing, Llc | Techniques for dynamic layout of presentation tiles on a grid |
| US10331335B2 (en) | 2010-12-23 | 2019-06-25 | Microsoft Technology Licensing, Llc | Techniques for electronic aggregation of information |
| US9715485B2 (en) | 2011-03-28 | 2017-07-25 | Microsoft Technology Licensing, Llc | Techniques for electronic aggregation of information |
| JP2013167968A (ja) * | 2012-02-14 | 2013-08-29 | Nifty Corp | 情報処理装置、プログラム、方法及び情報管理支援システム |
| JP2017167888A (ja) * | 2016-03-17 | 2017-09-21 | 株式会社リコー | 情報処理装置、システム、情報処理方法およびプログラム |
| JP2019096233A (ja) * | 2017-11-27 | 2019-06-20 | シャープ株式会社 | 端末装置、会議管理システム、プログラム及び会議管理方法 |
| JP7063585B2 (ja) | 2017-11-27 | 2022-05-09 | シャープ株式会社 | 端末装置、会議管理システム、プログラム及び会議管理方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP7837077B2 (ja) | 端末装置の制御プログラム、端末装置の制御方法及び端末装置 | |
| US7860747B2 (en) | Method system of software for publishing images on a publicly available website and for ordering of goods or services | |
| US20120158935A1 (en) | Method and systems for managing social networks | |
| JP2009282938A (ja) | 会議支援方法及び会議支援装置 | |
| JP2008139969A (ja) | 議事録作成装置、会議情報管理システム及びプログラム | |
| JP7247048B2 (ja) | 情報提示システム、情報提示方法、サーバ装置およびそのプログラム | |
| JP5808458B2 (ja) | 文書配布方法 | |
| CN100542201C (zh) | 文档管理系统、文档管理方法和存储文档管理程序的记录介质 | |
| JP4736816B2 (ja) | 読取文書管理プログラム、読取文書管理システム、読取文書管理方法 | |
| US8086636B2 (en) | Data storage system, data storage server apparatus, control method, and program for storing data on a server apparatus on a network | |
| JP2013097579A (ja) | 情報提供システム、情報提供方法およびプログラム | |
| JP4585801B2 (ja) | 広告情報登録方法及び広告表示システム | |
| JP2006092368A (ja) | 活動記録装置、活動記録方法およびプログラム | |
| JP5007642B2 (ja) | 電子メール配信システム | |
| JP4537117B2 (ja) | データ管理システム、プログラム及び記憶媒体 | |
| JP2004253871A (ja) | 画像形成装置 | |
| US20090248681A1 (en) | Information processing device, content management system, method, and computer readable medium for managing contents | |
| JP3523450B2 (ja) | メッセージ通信システム、メッセージ仲介装置およびメッセージ仲介方法 | |
| JP5111461B2 (ja) | 画像形成装置 | |
| JP4872370B2 (ja) | 情報配信システム及び情報配信方法 | |
| JP3512749B2 (ja) | ファクシミリ自動配信システムおよびファクシミリ自動配信方法 | |
| JP2004013554A (ja) | メッセージ送信装置及びメッセージ送信方法 | |
| WO2002027502A1 (en) | Recording medium storing program for sending and receiving e-mail | |
| CN121967370A (zh) | 文件收集方法、装置、设备、存储介质和程序产品 | |
| JP2023023813A (ja) | データ収集管理システム及びプログラム |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20100805 |
|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20120319 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20120327 |
|
| A521 | Request for written amendment filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20120521 |
|
| RD04 | Notification of resignation of power of attorney |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A7424 Effective date: 20120627 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20121106 |