JP2009285253A - パ−マネントウエ−ブ方法 - Google Patents
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Abstract
【解決手段】システイン及びそれらの塩類又はアセチルシステインの1種又は2種以上と
、遊離アルカリ剤とを含有し、pHが8.0〜9.2であるパ−マネントウエ−ブ用第1剤を用い、次の(1)〜(5)の工程を含むことを特徴とする、パ−マネントウエ−ブ方法。(1)毛髪をロッド等に巻きつけて上記第1剤を塗布し、又は第1剤を塗付してロッド等に巻きつける工程、(2)上記毛髪を40〜60℃で加温し、毛髪の径をロッド等の径の約1.5倍に軟化せしめる工程、(3)上記毛髪に付着する上記第1剤を洗い流す工程、(4)上記毛髪を湿った状態下で加温せしめる工程、(5)上記毛髪に酸化剤を含有するパ−マネントウエ−ブ用第2剤を塗付し、毛髪にウエ−ブが定着するまで放置する工程
【選択図】なし
Description
方法に関し、更に詳細には、毛髪の損傷が非常に少く、しかも短時間で容易に立体的なウ
エ−ブをかけることが出来る、パ−マネントウエ−ブ方法に関する。
に巻きつけ、還元剤を含むパ−マネントウエ−ブ用第1剤を塗付せしめ、毛髪ケラチンの
ジスルフィド結合を還元開裂し、メルカプト基を生成せしめて毛髪を軟化せしめたのち、
酸化剤を含むパ−マネントウエ−ブ用第2剤を塗付し、還元開裂して生成せしめたメルカ
プト基を酸化せしめ、新たにジスルフィド結合を生成せしめて毛髪に立体的な形状を定着
せしめるものである。
しかしながら、かかる従来のパ−マネントウエ−ブ方法は、理美容室などにおいて毛髪
にウエ−ブを容易にかけることが出来る反面、ウエ−ブの形状や持続性の点において必ず
しも満足し得ないものであった。
にチオグリコ−ル酸などの還元剤を塗付して軟化を確認する工程と、毛髪に付着する還元
剤を水で洗い流す工程と、毛髪を束ねてロッドに巻きつけて湿った状態下に加温せしめる
工程と、毛髪に酸化剤を塗付して立体的な形状に定着せしめる工程とよりなる、パ−マネ
ントウエ−ブ方法が開示されている。
毛髪にチオグリコ−ル酸などの還元剤を含有するパ−マネントウエ−ブ用第1剤を塗付し
て軟化せしめる工程と、毛髪を水洗する工程と、水洗後の毛髪の水分を軽く拭き取って通
電可能なロッドに巻きつける工程と、ロッドに通電して80〜140℃に加熱せしめる工
程と、毛髪に酸化剤を塗付して立体的な形状に定着せしめる工程とよりなる、パ−マネン
トウエ−ブ処理方法が開示されている。
エ−ブ方法は、ロッド等に巻かれていない状態で還元剤を塗付し、軟化を確認した後にロッドに巻きつけるものであるから、毛髪への張力がかからず、形成される毛髪の立体的
な形状が従来のパ−マネントウエ−ブ方法に比べて弱くなるという欠点があるものである
。また、毛髪の軟化確認は、一般的にロッド等に巻きつけた毛髪の径がロッドなどの径の
約2.5倍程度を目安としているものである。このため、小さな径のロッド等を使用せね
ばならず、ひいてはワインディングに時間がかかり、仕上りのデザインをイメ−ジしなが
らのワインディングは大変な熟練を要するものである。また、短時間で立体的な形状に形
成するためにより効力の強い還元剤を使用するものであるから、必然的に立体的な形状の
微調整を行なうことは非常に困難であるのみならず、毛髪を損傷させやすいことは容易に
予想されるものである。
的なウエ−ブをかけることが出来る、パ−マネントウエ−ブ方法を提供しようとするもの
である。
塩類又はアセチルシステインの1種又は2種以上と、遊離アルカリ剤とを含有し、pHが
8.0〜9.2であるパ−マネントウエ−ブ用第1剤を用い、次の(1)〜(5)の工程を含む
ことを特徴とする、パ−マネントウエ−ブ方法。
(1)毛髪をロッド等に巻きつけてパ−マネントウエ−ブ用第1剤を塗布し、又はパ−マ
ネントウエ−ブ用第1剤を塗付してロッド等に巻きつける工程。
(2)上記毛髪を40〜60℃で加温し、毛髪の径をロッド等の径の約1.5倍に軟化せ
しめる工程。
(3)上記毛髪に付着するパ−マネントウエ−ブ用第1剤を洗い流す工程。
(4)上記毛髪を湿った状態下で加温せしめる工程。
(5)上記毛髪に酸化剤を含有するパ−マネントウエ−ブ用第2剤を塗付し、毛髪にウエ
−ブが定着するまで放置する工程。
を要旨とするものである。
又はアセチルシステインの1種又は2種以上の含有量が0.05〜0.6mol/L、遊
離アルカリ剤の含有量が0.1〜0.5mol/Lであり、両者の含有比が0.3〜3.
0である。
、ロッド等に巻きつけた毛髪の径がロッド等の径の約1.5倍までしっかりと還元することで、従来創ることが出来なかった立体感のある形状を付与することが出来るものである。また、水洗後、更に加温することで、持続性にすぐれた立体的な形状を得ることができるのみならず、毛髪形状の立体感は、チオグリコ−ル酸を主剤としたものよりもシステインを主剤としたものの方が優れ、持続性もシステインを主剤としたものの方がよいものである。
テインより選ばれる1種又は2種以上を0.05〜0.6mol/L含有し、好ましくは
、0.2〜0.5mol/Lである。システイン及びそれらの塩類又はアセチルシステイ
ンより選ばれる1種又は2種以上の含有量が0.05mol/L以下では十分な効果が得
られず、また0.6mol/L以上含有してもそれ以上の効果が得られず経済的ではない
。
上記システイン及びそれらの塩類又はアセチルシステインとしては、L−システイン、
DL−システイン、L−システイン塩酸塩、DL−システイン塩酸塩、及びN−アセチ
ル−L−システインを好適に挙げることができる。
0.5mol/L、好ましくは0.2〜0.4mol/Lである。遊離アルカリ剤の含有
量が0.1mol/L以下では十分な効果が得られず、0.5mol/L以上含有すると
毛髪損傷が大きくなり、持続性が劣る傾向がある。遊離アルカリ剤としては、モノエタノ
−ルアミン、トリエタノ−ルアミン、アミノメチルプロパノ−ル、モノイソプロパノ−ル
アミン、ジイソプロパノ−ルアミン、L−アルギニン、炭酸水素アンモニウム、アンモニ
ア水、水酸化カリウム、水酸化ナトリウムなどが挙げられ、1種又は2種以上を組み合わ
せて用いることができる。
そして、遊離アルカリ剤の含有量(mol/L)と、システイン及びそれらの塩類又は
アセチルシステインより選ばれる1種又は2種以上の含有量(mol/L)との比は、0
.3〜3.0であり、好ましくは0.8〜2.0である。両者の含有比が0.3以下、ま
たは3.0以上では十分な効果が得られない。
である。pHが8.0以下では十分な効果が得られず、9.2以上になると毛髪の損傷が
大きくなり、持続性が劣る傾向がある。
また、ロッド等に巻きつけた毛髪の径は、ロッド等の径の約1.5倍になるように軟化
することが好ましい。1.0倍付近では毛髪損傷が大きくなって感触が悪くなる傾向があ
り、2.5倍付近では十分な立体感が出ず、持続性が悪くなる傾向がある。
加剤として還元剤、界面活性剤、キレ−ト剤、酸化防止剤、油剤、アミノ酸類、ポリペプ
チド類、たんぱく質、保湿剤、有機溶媒、高分子化合物、シリコ−ン類、pH調整剤、植
物抽出液、紫外線吸収剤、タ−ル色素、香料などを適宜配合してもよい。
素酸ナトリウム、過酸化水素などがあげられる。
また、その他として、パ−マネントウエ−ブ用第2剤には本発明の効果を損なわない程
度に添加剤として界面活性剤、キレ−ト剤、油剤、アミノ酸類、ポリペプチド類、たんぱ
く質、保湿剤、有機溶媒、高分子化合物、シリコ−ン類、pH調整剤、植物抽出液、紫外
線吸収剤、タ−ル色素、香料などを適宜配合してもよい。
。
表1に示す組成でパ−マネントウエ−ブ用第1剤を調製した。また、酸化剤を含有する
パ−マネントウエ−ブ用第2剤として、臭素酸ナトリウム(酸化剤)を6.0%、リン酸水素2ナトリウムを0.2%、エデト酸2ナトリウムを0.2%、塩化ラウリルトリメチルアンモニウムを0.3%含有するものを用いた。なお、配合量は重量%を示す。
.0gの毛髪束をあらかじめ2%ラウリル硫酸ナトリウム水溶液で洗浄後、一昼夜室温で
風乾したものを試験用毛髪束とした。
また、下記表2の実施例1及び比較例1〜4は、表1の実施例1及び比較例1〜4のパ
−マネントウエ−ブ用第1剤を用いて処理法1で比較試験を行なった。
更に、下記表3の実施例1及び比較例5〜9は、実施例1のパ−マネントウエ−ブ用第
1剤を用いて、以下の処理法1〜6で比較試験を行なった。
(1)毛束をロッドに巻きつけパ−マネントウエ−ブ用第1剤10gを塗付し、ロッド
等に巻きつける工程。
(2)50℃で加温し、ロッド等に巻きつけた毛髪の径がロッド等の径の1.5倍にな
るように軟化する工程。
(3)還元反応進行後、毛束表面に付着したパ−マネントウエ−ブ用第1剤を洗い流す
工程。
(4)湿ったまま加温する工程。
(5)酸化剤を含有するパ−マネントウエ−ブ用第2剤10gを塗付し、毛髪にウエー ブを定着させる工程。
処理法2
処理法1の(2)を「30℃で加温し、ロッド等に巻きつけた毛髪の径がロッド等の径
の1.5倍になるように軟化する工程。」に変更する操作。
処理法3
処理法1の(2)を「80℃で加温し、ロッド等に巻きつけた毛髪の径がロッド等の径
の1.5倍になるように軟化する工程。」に変更する操作。
処理法4
処理法1の(2)を「50℃で加温し、ロッド等に巻きつけた毛髪の径がロッド等の径
の1.0倍になるように軟化する工程。」に変更する操作。
処理法5
処理法1の(2)を「50℃で加温し、ロッド等に巻きつけた毛髪の径がロッド等の径
の2.5倍になるように軟化する工程。」に変更する操作。
処理法6
処理法1の(4)「乾燥させることなく湿ったまま加温する工程」を行なわない操作。
上記実施例1、比較例1〜9、及び処理法1〜6について下記の評価を行い評価結果
を表2・表3にまとめて示した。
(1)毛束の立体感
各例に示したパ−マネントウエ−ブ用第1剤、処理法における毛束の立体感を比
較した。
◎:立体感が強い
○:立体感がある
△:立体感が少し弱い
×:立体感が弱い
(2)毛束の質感
各例に示したパ−マネントウエ−ブ用第1剤、処理法における毛束の質感を比較
した。
◎:パサツキを感じない
○:パサツキを少し感じる
△:パサツキを感じる
×:パサツキが強い
(3)ウエ−ブの持続性
各例に示したパ−マネントウエ−ブ用第1剤、処理法における立体的な形状の持
続性を比較した。
条件は各処理法でパ−マネントウエ−ブ用第1剤・第2剤処理後、シャンプ−・
トリ−トメントを1日3回、5日で計15回繰り返した後、タオルドライ、吊る
して自然乾燥し、立体的な形状の持続性を比較した。
◎:持続性が大変良い
○:持続性が良い
△:持続性が少し悪い
×:持続性が悪い
(4)施術時間
各例に示したパ−マネントウエ−ブ用第1剤、処理法における施術時間を従来の
毛髪のパ−マネントウエ−ブ用処理法のそれと比較した。
○:施術時間が短い
△:施術時間が長い
×:施術時間が大変長い
−マネントウエ−ブ用第1剤組成物は、システイン及びそれらの塩類又はアセチルシステ
インの1種又は2種以上含有し、含有量は0.05〜0.6mol/Lであり、pHは8.0〜9.2、遊離アルカリ剤を0.1〜0.5mol/L含有し、かつシステイン及びそれらの塩類又はアセチルシステインの1種又は2種以上の含有量(mol/L)と遊離アルカリ剤の含有量(mol/L)の比が0.3〜3.0であるので、損傷が少なく、短時間で容易に立体的な形状を持続できることがわかる。
例1の毛髪をロッド等に巻きつけてパ−マネントウエ−ブ用第1剤を塗付し、又は毛髪に
パ−マネントウエ−ブ用第1剤を塗付して、ロッド等に巻きつけ、40〜60℃で加温し
、ロッド等に巻きつけた毛髪の径がロッド等の径の約1.5倍になるように軟化する。次いで、毛髪表面に付着したパ−マネントウエ−ブ用第1剤を水洗し、乾燥させることなく湿ったまま加温した後、酸化剤を含有するパ−マネントウエ−ブ用第2剤を塗付して毛髪の変形を定着させるため、短時間で容易に立体的な形状を持続できることがわかる。
Claims (2)
- システイン及びそれらの塩類又はアセチルシステインの1種又は2種以上と、遊離アルカリ剤とを含有し、pHが8.0〜9.2であるパ−マネントウエ−ブ用第1剤を用い、次の(1)〜(5)の工程を含むことを特徴とする、パ−マネントウエ−ブ方法。
(1)毛髪をロッド等に巻きつけてパ−マネントウエ−ブ用第1剤を塗布し、又はパ−マ ネントウエ−ブ用第1剤を塗付してロッド等に巻きつける工程。
(2)上記毛髪を40〜60℃で加温し、毛髪の径をロッド等の径の約1.5倍に軟化せ しめる工程。
(3)上記毛髪に付着するパ−マネントウエ−ブ用第1剤を洗い流す工程。
(4)上記毛髪を湿った状態下で加温せしめる工程。
(5)上記毛髪に酸化剤を含有するパ−マネントウエ−ブ用第2剤を塗付し、毛髪にウエ −ブが定着するまで放置する工程。 - システイン及びそれらの塩類又はアセチルシステインの1種又は2種以上の含有量が0.05〜0.6mol/L、遊離アルカリ剤の含有量が0.1〜0.5mol/Lであり、両者の含有比が0.3〜3.0であることを特徴とする、請求項1記載のパ−マネントウエ−ブ方法。
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| JP2008142035A JP5436802B2 (ja) | 2008-05-30 | 2008-05-30 | パ−マネントウエ−ブ方法 |
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| JP2009285253A true JP2009285253A (ja) | 2009-12-10 |
| JP5436802B2 JP5436802B2 (ja) | 2014-03-05 |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2013156197A3 (de) * | 2012-04-20 | 2014-09-04 | Henkel Ag & Co. Kgaa | Dauerwellverfahren |
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| JP2005296351A (ja) * | 2004-04-12 | 2005-10-27 | Ohiro Seisakusho:Kk | パーマネントウエーブの施術方法 |
| JP2008093050A (ja) * | 2006-10-06 | 2008-04-24 | Takara Belmont Co Ltd | パーマネントウエーブ処理方法 |
-
2008
- 2008-05-30 JP JP2008142035A patent/JP5436802B2/ja active Active
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