JP2012003014A - 現像装置 - Google Patents

現像装置 Download PDF

Info

Publication number
JP2012003014A
JP2012003014A JP2010137477A JP2010137477A JP2012003014A JP 2012003014 A JP2012003014 A JP 2012003014A JP 2010137477 A JP2010137477 A JP 2010137477A JP 2010137477 A JP2010137477 A JP 2010137477A JP 2012003014 A JP2012003014 A JP 2012003014A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
developer
developing
developing roller
carrier
image
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP2010137477A
Other languages
English (en)
Other versions
JP5717362B2 (ja
Inventor
Mika Sumii
美香 炭井
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Canon Inc
Original Assignee
Canon Inc
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Canon Inc filed Critical Canon Inc
Priority to JP2010137477A priority Critical patent/JP5717362B2/ja
Publication of JP2012003014A publication Critical patent/JP2012003014A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP5717362B2 publication Critical patent/JP5717362B2/ja
Expired - Fee Related legal-status Critical Current
Anticipated expiration legal-status Critical

Links

Images

Landscapes

  • Dry Development In Electrophotography (AREA)

Abstract

【課題】 現像領域のおいて、現像ローラ軸方向の端部と中心部で生じる風速差によって、現像点における現像剤の流動性が現像ローラ軸方向の端部と中心部で異なり、画像濃度ムラが発生する。
【解決手段】 現像ローラ、現像ローラ飛散防止部材、感光体ドラム、及びコート規制部材にて形成される閉空間において、コート量規制点から現像点間の現像ローラ周上に位置する飛散防止部材に通気孔を設ける。
【選択図】 図3

Description

本発明は電子写真方式もしくは静電記録方式等の画像形成装置に用いられる現像装置に関する。
電子写真方式や静電記録方式等の作像原理やプロセス手段でシートにトナー像を形成し、そのシート上のトナー像を定着手段で定着させて画像形成物を出力する画像形成装置が知られる。画像形成装置には、複写機、プリンタ、ファクシミリ装置、あるいは、これらの複数の機能を備えた複合機等がある。画像形成装置には、現像剤がコートされた現像スリーブを像担持体と対向する位置へ搬送させることにより像担持体に形成された静電潜像を現像する現像装置がある。このような場合、現像スリーブにコートされている現像剤が現像装置外へ飛散する虞がある。これを防ぐため、現像スリーブに現像剤をコートしてから現像領域に現像剤を搬送する領域では、現像スリーブ表面と一定の間隔を保つ曲面に形成された現像スリーブカバーが取り付けられている。そして、現像スリーブカバー先端には像担持体を傷つけずに、トナー飛散を防止するための飛散防止シート部材が取り付けられており、該シート部材は像担持体に接触している。(特許文献1参照)
また、特許文献2は、現像領域を通過した現像スリーブ上の現像剤を現像容器に回収するにあたって、現像容器と現像スリーブとの隙間の取り込み口から現像剤が逆流する場合がる。これを防ぐために、取り込み口よりも現像スリーブ回転方向下流側に対向する現像容器の上蓋に空気排出穴を設け、空気を現像装置内にうまく取り込めるようにする構成が開示されている。
特開平8−62978 特開平6−27795
しかしながら、特許文献1のように現像剤の飛散を防ぐためにカバー及び飛散防止シートを設けた場合、以下のような課題があった。即ち、現像スリーブカバー及びシートで現像スリーブを覆っている空間は、上流側は規制部材、下流側は現像部によって密閉状態に近い状態で閉空間になっている。すると、ドラム及び現像スリーブによって生じる空気の流れによって上記空間が負圧気味で不安定となり、現像領域の長手方向で空気が流れやすい部分と流れにくい部分が生じる場合がある。特に、現像装置外部から空気を取り入れることが可能である現像スリーブ端部は、現像スリーブ中心部より空気が流れやすく現像領域の長手方向で風速に差が生じてしまう。これによって、現像領域における現像剤の流動性が現像スリーブの軸方向に関して端部と中心部で変わってしまい、画像濃度ムラが発生する虞があった。
また、特許文献2の構成であっても、空気排出穴が設けらているのは現像点を過ぎた後であるため、上述したように飛散防止のためのカバーを設けた場合、現像領域の軸方向の風速分布の差から同様の問題が生じる虞がある。
そこで、本発明の目的は、シート部材によって現像領域上流側から装置外へ現像剤が飛散することを抑制しながら、シート部材が対向する空間から現像領域へ流れる気流が不安定になることによって生じる画像ムラを抑制可能な現像装置を提供することにある。
現像剤を収容する現像容器と、前記現像容器に設けられた開口部から一部露出するように回転可能に設けられ、像担持体と対向する現像領域へ現像剤を搬送する現像剤担持体と、前記現像剤担持体にコートされる現像剤を規制する規制部材と、前記規制部材と対向する位置から前記現像領域に向かって前記現像剤担持体に沿うように設けられ、前記現像剤担持体を覆うカバー部と、前記カバー部と前記像担持体との隙間を覆うシート部材と、前記カバー部もしくは前記シート部材の少なくとも一方に設けられた通気孔と、を有することを特徴とする現像装置。
本発明によれば、シート部材によって現像領域上流側から装置外へ現像剤が飛散することを抑制しながら、シート部材が対向する空間から現像領域へ流れる気流が不安定になることによって生じる画像ムラを抑制可能な現像装置を提供することができる。
現像器と感光体ドラムとの画像形成部 本実施例の画像形成装置 本実施例1の現像ローラカバー図 比較例(通気孔なし)の現像ローラ、感光体ドラム周辺の風のながれ 本実施例1の通気孔ありの現像ローラ、感光体ドラム周辺の風のながれ 通気孔有無での現像点における風速比較 本実施例2の現像ローラカバー図
[第1実施例]
以下、図面に沿って、本発明の実施形態について説明する。なお、画像形成装置の構成部品の寸法、材質、形状、及びその相対位置等は、特に特定的な記載がない限りは、この発明の範囲をそれらのみに限定する趣旨のものではない。また、各図面において同一の符号を付したものは、同一の構成または作用をなすものであり、これらについての重複説明は適宜省略した。
[画像形成装置]
図2は本実施形態における画像形成装置の説明図である。 図2に示すように、第1実施形態の画像形成装置100は、像担持体としての感光ドラム1を有する。感光ドラム1の周囲には、帯電手段としてのコロナ帯電器9、露光装置3、現像装置としての現像器2、転写手段としての一次転写ローラ17、クリーニング装置としてのトナー回収装置8を配置している。感光ドラム1は、帯電極性が負極性の感光層を表面に形成した金属円筒で構成され、矢印R1方向に回転する。(図1)
感光ドラム1に形成されたトナー像が、感光ドラム1と中間転写ベルト5が対向する一次転写部で中間転写ベルト5に一次転写される。その後、中間転写ベルト5上に転写された画像は、中間転写ベルト5と二次転写ローラ11と対向する二次転写部で記録材Pに二次転写される。また、記録材Pは記録材デッキ7から1枚ずつ引き出され、二次転写部へ送り出される。二次転写部で画像が転写された記録材Pは、定着前搬送ベルトユニット18によって二次転写部から定着装置4へ受け渡される。そして、定着装置4で加熱加圧を受けて、表面にトナー像を定着された後に画像形成装置外部へ排出される。
[現像装置]
図1にて、本実施例の現像器2について詳細に説明する。現像器2は、現像剤担持体としての現像ローラ31と現像ローラ32を備える。これによって、現像容器内に収容された現像剤Tを、感光体ドラム1に供給可能となっている。現像ローラ31と現像ローラ32は、それぞれ、現像容器から一部露出するように現像容器の開口部から一部露出するように回転可能に設けられている。現像ローラ31上部にはコート規制部材33が取り付けられており、これによって、現像ローラ31上にコートされる現像剤Tの量が規制されている。コート量規制部材33によって現像ローラ31表面にコートされた現像剤Tは、現像ローラ31の回転によって感光体ドラム1と対向する現像領域に運ばれる。現像ローラ31と感光体ドラム1が最も接近する現像点P2では、そのすき間は300μm程度となっている。また、現像ローラ31は感光体ドラム1に対して、140%の周速で回転して現像剤の供給を維持している。現像ローラ32も同様に現像剤Tのコートを現像ローラ31とのギャップによって形成し、感光体ドラム1への現像剤Tの供給を行う。
加えて、現像剤Tのコート量を規制するコート量規制部材33が最も現像ローラ31に接近する点をコート量規制点P1とすると、コート量規制点P1から現像点P2現像ローラ31の表面には現像剤Tがコートされている。このコート部が露出して画像形成装置100内へ現像剤Tが飛散することを防ぐために現像ローラ31上側には現像ローラ31外周に沿って2mm程度の空間を設けた曲面を有するカバー部としての現像ローラカバー34が取り付けられている。さらに、現像ローラカバー34先端から感光体ドラム1に向けて飛散防止カバー(シート部材)35が取り付けられている。前記飛散防止カバー35はウレタン材で作られており、感光体ドラム1を傷つけることなく現像ローラカバー34と感光体ドラム1との隙間を埋め、現像ローラ31の回転による現像剤Tの飛散を防止している。
また、コート量規制点P1から現像点P2間で現像ローラ31及び現像ローラカバー34、コート量規制部材33、感光体ドラム1によって空間Kが形成される。前記空間K内では図3に示すように現像ローラ31と感光体ドラム1の回転によって風が発生する。
本実施形では図3に示すように空間K上部の現像ローラカバー34において、現像ローラ31の軸方向に関して、通気孔36が複数設けられている。これにより、現像ローラ31、感光体ドラム1の回転によって閉空間K内の気流が現像ローラカバー34によって遮られるのを防ぐことができ、現像領域に流れる気流が、長手方向に関して不安定となることを抑制している。また、通気孔36には、空間K内から前記通気孔36を通って現像剤Tが飛散することのないように、通気孔36を塞ぐ通気性を有するフィルタ37を貼り付けている。現像領域を通過する風速を均一化する観点では、通気孔36は軸方向に亘って設けられることが好ましいが、現像容器の強度の観点から複数設ける構成としている。
比較例として、図4のように、前記通気孔36がない場合を説明する。比較例では、現像ローラ31端部においてのみ現像ローラカバー34脇があいている事により、外部から空気を取り入れることが可能となる。しかしながら、図6に示すように、(1)通気孔36なしの場合、現像点P2で抜ける風速Vは、現像ローラ端部ではV=1.3mm/sである一方、現像ローラ軸方向中心ではV=0.8 mm/sと60%程度落ちてしまう。これは、現像ローラの軸方向中央部では、現像ローラカバー34によって閉空間が形成されているため、空気が流れにくいためである。そして、この現像点P2の風速差は現像点P2において感光体ドラム1に供給される現像剤Tの流動性を端部と軸中心部で変化させ、画像濃度ムラを発生させてしまう。
これに対して、前記通気孔36があることによって、図5に示すように現像ローラカバーを伝って通気孔36から空気を取り入れることができる。これにより、図6に示すように、(2)通気孔36ありの場合、軸方向中心の現像点P2の風速Vを現像ローラ端部と同様のV=1.3mm/sまで上昇させることが可能となる。これによって軸方向での現像点における風速を均一化ができ、現像点P2において発生する画像濃度ムラを低減することが可能となる。
尚、本実施例では、現像ローラカバー34に通気孔を設ける構成としたがこれに限定されない。例えば、シート部材に通気孔を設けてもよい。またシート部材自体を、現像剤の飛散を通さない通気性のフィルタにすることで同様の効果を得ることができる。
[第2実施例]
第1実施例では、通気孔36のサイズは長手方向で均一としていた。本実施例では、図7のように通気孔の孔を現像ローラ軸方向に関して、端部よりも中央部の方が現像ローラ周方向の開口量が大きくなるようにしている点が第1実施例と異なっている。
現像ローラカバーにおいて、全面に通気孔を設けると強度低下が懸念される場合がある。一方、図6のように通気孔36を設けない場合、現像ローラ軸方向中央部の方が、現像ローラ端部よりも現像剤点Pにおける風速が低下する傾向にある。従って、本実施例では、通気孔は現像ローラの軸方向において、端部よりも中心部の方が単位面積あたりに占める通気孔の面積が大きくなるようにしている。具体的には、現像装置のサイドから外気を取り込める現像ローラ31端部に対して、外気を取り込みにくい現像ローラ31の中心部に広い孔を設けている。こうすることで強度を保ちつつ画像の均一化を計ることができる。
また、本実施例では現像ローラ31、32のツインローラ構成を採用しているが、ツインローラ構成に限らず現像ローラ1つのシングルローラ構成でもその効果の範囲である。
100 画像形成装置
1 感光体ドラム
2 現像器
3 露光装置
7 給紙ユニット
8 現像剤回収ユニット
31、32 現像ローラ
33 コート量規制部材
34 現像ローラカバー
35 飛散防止シート
36 通気孔
37 フィルタ

Claims (6)

  1. 現像剤を収容する現像容器と、
    前記現像容器に設けられた開口部から一部露出するように回転可能に設けられ、像担持体と対向する現像領域へ現像剤を搬送する現像剤担持体と、
    前記現像剤担持体にコートされる現像剤を規制する規制部材と、
    前記規制部材と対向する位置から前記現像領域に向かって前記現像剤担持体に沿うように設けられ、前記現像剤担持体を覆うカバー部と、
    前記カバー部と前記像担持体との隙間を覆うシート部材と、
    前記カバー部もしくは前記シート部材の少なくとも一方に設けられた通気孔と、を有することを特徴とする現像装置。
  2. 前記通気孔を覆う通気性のフィルタを有することを特徴とする請求項1記載の画像形成装置。
  3. 前記通気孔は、前記現像剤担持体の軸方向に関して複数設けられていることを特徴とする請求項1または2記載の画像形成装置。
  4. 前記通気孔は、前記カバー部に設けられていることを特徴とする請求項1乃至3いずれかに記載の画像形成装置。
  5. 前記通気孔は現像剤担持体の軸方向において、端部よりも中心部の方が単位面積あたりに占める前記通気孔の面積が大きいことを特徴とする請求項1乃至4いずれかに記載の画像形成装置。
  6. 現像剤を収容する現像容器と、
    前記現像容器に設けられた開口部から一部露出するように回転可能に設けられ、像担持体と対向する現像領域へ現像剤を搬送する現像剤担持体と、
    前記現像剤担持体にコートされる現像剤を規制する規制部材と、
    前記規制部材と対向する位置から前記現像領域に向かって前記現像剤担持体に沿うように設けられ、前記現像剤担持体を覆うカバー部と、
    前記カバー部と前記像担持体との隙間を覆う通気性のシート部材と、を有することを特徴とする現像装置。
JP2010137477A 2010-06-16 2010-06-16 現像装置 Expired - Fee Related JP5717362B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2010137477A JP5717362B2 (ja) 2010-06-16 2010-06-16 現像装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2010137477A JP5717362B2 (ja) 2010-06-16 2010-06-16 現像装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JP2012003014A true JP2012003014A (ja) 2012-01-05
JP5717362B2 JP5717362B2 (ja) 2015-05-13

Family

ID=45535070

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2010137477A Expired - Fee Related JP5717362B2 (ja) 2010-06-16 2010-06-16 現像装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP5717362B2 (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2023161928A (ja) * 2022-04-26 2023-11-08 キヤノン株式会社 現像装置

Citations (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS61140968A (ja) * 1984-12-12 1986-06-28 Sharp Corp 乾式現像装置
JPH0511619A (ja) * 1991-07-02 1993-01-22 Ricoh Co Ltd 現像装置
JPH103220A (ja) * 1996-06-14 1998-01-06 Ricoh Co Ltd 現像装置
JPH1048948A (ja) * 1996-07-30 1998-02-20 Sharp Corp 画像形成装置の現像装置
JP2005215232A (ja) * 2004-01-29 2005-08-11 Konica Minolta Business Technologies Inc 現像装置および画像形成装置
JP2006276151A (ja) * 2005-03-28 2006-10-12 Konica Minolta Business Technologies Inc 現像装置及び画像形成装置

Patent Citations (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS61140968A (ja) * 1984-12-12 1986-06-28 Sharp Corp 乾式現像装置
JPH0511619A (ja) * 1991-07-02 1993-01-22 Ricoh Co Ltd 現像装置
JPH103220A (ja) * 1996-06-14 1998-01-06 Ricoh Co Ltd 現像装置
JPH1048948A (ja) * 1996-07-30 1998-02-20 Sharp Corp 画像形成装置の現像装置
JP2005215232A (ja) * 2004-01-29 2005-08-11 Konica Minolta Business Technologies Inc 現像装置および画像形成装置
JP2006276151A (ja) * 2005-03-28 2006-10-12 Konica Minolta Business Technologies Inc 現像装置及び画像形成装置

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2023161928A (ja) * 2022-04-26 2023-11-08 キヤノン株式会社 現像装置

Also Published As

Publication number Publication date
JP5717362B2 (ja) 2015-05-13

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US8494400B2 (en) Developing device with moveable flexible sheet for preventing toner deposition on developing device casing and image forming apparatus including the same
EP2590030B1 (en) Developing device and image forming apparatus comprising same
US11194267B2 (en) Developer container, process cartridge, and image forming apparatus
US20110311263A1 (en) Developing device to prevent scattering of toner
JP2009116198A (ja) 画像形成装置
KR102248490B1 (ko) 현상제 용기, 프로세스 카트리지 및 화상 형성 장치
JP2005215232A (ja) 現像装置および画像形成装置
JP5717362B2 (ja) 現像装置
JP2008089842A (ja) 現像装置及びこれを搭載した画像形成装置
JP5924902B2 (ja) 現像剤搬送装置及び画像形成装置
JP2018169566A (ja) 現像装置及び画像形成装置
JP4211294B2 (ja) 画像形成装置
JP2024073197A (ja) 現像装置及び画像形成装置
JP2020064210A (ja) 現像装置及び画像形成装置
JP5941884B2 (ja) 現像装置及び画像形成装置
JP2013037196A (ja) 現像装置及びそれを備えた画像形成装置
JP2018169574A (ja) 現像装置及び画像形成装置
JP2010026132A (ja) 現像装置及びそれを備えた画像形成装置
CN207133588U (zh) 图像形成装置
JP4785554B2 (ja) 現像装置,画像形成装置
US12271124B2 (en) Development device having a developing container with a vent hole and image forming apparatus provided therewith
JP5136462B2 (ja) 現像装置および画像形成装置
JP2006330264A (ja) 現像装置
JP5539018B2 (ja) 現像装置
JP2011145463A (ja) クリーニング装置、プロセスカートリッジ、及び画像形成装置

Legal Events

Date Code Title Description
A621 Written request for application examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621

Effective date: 20130617

A977 Report on retrieval

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007

Effective date: 20140115

A131 Notification of reasons for refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

Effective date: 20140121

A521 Written amendment

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523

Effective date: 20140324

A131 Notification of reasons for refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

Effective date: 20140729

A521 Written amendment

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523

Effective date: 20140929

A131 Notification of reasons for refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

Effective date: 20141125

A521 Written amendment

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523

Effective date: 20150126

TRDD Decision of grant or rejection written
A01 Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01

Effective date: 20150217

A61 First payment of annual fees (during grant procedure)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61

Effective date: 20150317

LAPS Cancellation because of no payment of annual fees