JP2012102495A - 給水器具 - Google Patents

給水器具 Download PDF

Info

Publication number
JP2012102495A
JP2012102495A JP2010250502A JP2010250502A JP2012102495A JP 2012102495 A JP2012102495 A JP 2012102495A JP 2010250502 A JP2010250502 A JP 2010250502A JP 2010250502 A JP2010250502 A JP 2010250502A JP 2012102495 A JP2012102495 A JP 2012102495A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
water
container
sewage
water supply
prevention wall
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP2010250502A
Other languages
English (en)
Other versions
JP4927984B1 (ja
Inventor
Masaki Goto
雅樹 後藤
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Individual
Original Assignee
Individual
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Individual filed Critical Individual
Priority to JP2010250502A priority Critical patent/JP4927984B1/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP4927984B1 publication Critical patent/JP4927984B1/ja
Publication of JP2012102495A publication Critical patent/JP2012102495A/ja
Expired - Fee Related legal-status Critical Current
Anticipated expiration legal-status Critical

Links

Images

Classifications

    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02ATECHNOLOGIES FOR ADAPTATION TO CLIMATE CHANGE
    • Y02A20/00Water conservation; Efficient water supply; Efficient water use

Landscapes

  • Body Washing Hand Wipes And Brushes (AREA)
  • Closures For Containers (AREA)

Abstract

【課題】水道は設置したら移動が難しく設置できない場所もあるので簡単に移動ができ設置できる携帯式給水器型水道を提供する。
【解決手段】まず上下水道の代わりにペットボトルを使う。そして上水道側の代わりの方の栓の中心に短くて細いパイプを取り付ける。それを上に持ち上げて水を出す。そしてこのペットボトルを逆さ向きに保つ。あとは下水をすり鉢状の水受け台から下水を溜めるペットボトルに入れる。
【選択図】図5

Description

本発明は水道に代わる簡易的な給水器具に関する。
従来の水道は蛇口をひねればいつでも好きな時に好きなだけ水が出るという利点がある。しかし、従来の水道は上下水道が必要なのでその場所まで行かないと水が使えないという課題がある。健常者や足が不自由でない人には負担にはならないかもしれないが足の不自由な障害者や高齢者などにとっては大きな問題である。また健常者でも車の中など水道のないところで水が必要な時もある。
本発明は、好きな場所に水道を設置できないという不便を解消し好きな場所に設置できる水道の代わりとなる簡易的な給水器具を提供することを目的とする。
上記の目標を達成するため、請求項1に記載の発明は、開閉可能な栓を取り付けた口を有する筒状の水容器とその下方に前記水容器の胴部を縦に保持する水容器保持具と更にその水容器保持具の下方には、水容器の口の近傍を受ける水容器受け具を備え、前記栓が略中央に位置して囲われるように外周部に開口部を有した円筒状の水の飛散防止壁を設け、この飛散防止壁の下端には下部に排水口を有する水受け台を備えることを特徴とする給水器具である。
この発明は、飛散防止壁を設けた水受け台の排水口の外側にペットボトルの頸部の内側のねじ部と螺合するねじ部が付いていることを含むものである。
この発明は、下水を溜める容器にペットボトルを使用することを含むものである。
この発明は、弁と引っ掛け棒が付いている注水口のある注水パイプと爪を持っていて内側に水容器の頸部の外側のねじ部と螺合するねじ部が付いていて注水パイプもしくは引っ掛け棒を上に持ち上げることにより注水口から注水パイプを通ってペットボトル内の水が出てくることと引っ掛け棒を上に持ち上げて爪に引っ掛けることにより注水口から注水パイプを通って水容器内の水が出続ける仕組みを特徴とする請求項1記載の給水器具の開閉可能な栓で水容器の口のねじ部と螺合するねじ部を有する片方の底面が塞がっている筒状の栓で、底面の円の直径が短くて細い注水パイプの片方の底面には直径が底面の円よりひと回り大きく厚みの薄い弁で蓋をする。これは一体型である。
また注水パイプの側面には水容器に入れた水を排出するための注水口があいている。栓の底面の中心に弁が上になっている注水パイプが上下に動くようにして注水パイプが下にある時に栓の内側が平らになるように穴をあける。注水パイプを栓の底面の穴に差し込む。注水パイプの側面の注水口の下の方に短くて細長い引っ掛け棒を注水パイプの外側に付け栓の底面の穴の横に引っ掛け棒を掛けるための爪を付け注水パイプの側面の注水口の底辺が栓の内側の底面と同じ高さになるところで止まるようにして注水パイプの引掛け棒を栓の爪に引掛けて水容器内の水を排出し続けることができるようにする。
又、この発明は飛散防止壁を設けた水受け台の排水口の外側にペットボトルの頸部の内側のねじ部と螺合するねじ部が付いていることを特徴とする請求項1の水受け台。
手洗い用の開口部を有した円筒状の水の飛散防止壁を設けた下部に排水口を有する水受け台で形状は半球で断面の円周に長方形の長い方の辺が半球の円周より少し短い長さでその長い方の辺を半球の断面の円周とくっつけて水の飛散防止壁にする。半球状の台と水の飛散防止壁は一体型としても良く又水の飛散防止壁と半球状の台が固着した物であっても良い。
また半球の局面の中心に排水口をあけてそこから排水する。その排水口の外側を筒状にしてその筒の外側にペットボトルの頸部の内側のねじ部と螺合するねじ部を外側につける。上記に記した水の飛散防止壁のくっついていない方の辺の近くに下記の容器保持具を引掛ける為3ヶ所に掛け穴をあける。
また、水容器受け具として3ヶ所の掛け穴よりも下に下記の容器保持具と同じような形状で厚さの薄い細長い三角柱の代わりに細長い棒状の物が4本で先端が引っ掛けではなく飛散防止壁の内側と一体になって付いている。
容器保持具は胴体を支える為の物だが水容器受け具は頭部を支える為の物である。容器保持具の形状は輪っかに3本の厚みが薄く細長い三角柱が一体型になっていて三角柱の先端に引っ掛けが付いている。3本の厚さの薄い三角柱の先端についている掛け部は水の飛散防止壁の3カ所の穴に引っ掛けて上記の水容器の胴体の部分をバランスよく支える為の物である。
またペットボトルのサイズは色々あるのでペットボトルのサイズに合った輪っかの大きさの合った容器保持具がある。
水容器はペットボトルの代用である。
以上説明したように、本発明によれば、水道の代わりとなる給水器を好きな場所に設置することができて健常者の様に歩けない人や健常者でも欲しいところに水道がない人に水を提供することができる。
また本発明によれば、水容器の代わりにペットボトルを使用することができるので少ない量の液体だけでいい場合は容量の小さいペットボトルを使用することができる。
更に、本発明によれば上水の液体の量が分かるので下水の量も分かる。だから下水を溢れさせてこぼす可能性が低くなる。上水を入れるペットボトルの大きさを下水を溜めるペットボトルの大きさを同じにすれば下水を溢れさせてこぼす可能性は更に低くなる。
更に、本発明によれば下水を溜める容器がペットボトルなので健常者の様に歩けない人でも溜まった下水を捨てに行く時ペットボトルの蓋をしていけばこぼす可能性はほとんどなくなる。
また本発明によれば、例えば本発明で水を使用する時に手を濡らしたくない時でも引掛け棒を上下に動かせば手を濡らさずに使用することができる。また爪を利用すれば更に利用度が増す。
またペットボトルの口は小さいので上水用の水を補充する時に不便を感じる人がいるかもしれないので本発明によればそういう時の為に上水を溜めるペットボトルの代わりに底面の蓋を取り外しが出来る水容器で上水用の水の補充を楽にした。また底面の蓋の取り外しを楽にする為に底面の外側に取っ手を付けてそれを持って底面の蓋を回すことにより取り外しが楽になる。
また本発明によれば、水容器を支える容器受具と容器保持具の面積を小さくすることによって、例えば本発明を使ってうがいをした時に口に入れた水を水の飛散防止壁の上から水受け台に吐き出した時、吐き出した水が水受け台まで落ちる途中の障害物が少なければ、飛散しにくいし汚れることも少なくなる。
また本発明によれば、水の飛散防止壁を設けた水受け台の排水口の外側にペットボトルの頸部の内側のねじ部と螺合するねじ部が付いていることにより下水が水受け台から排水受け容器に入る過程で下水がこぼれる可能性が低くなる。
本発明の水容器を示す正面図である。 本発明の栓を示す図であって(a)は水容器内の水を排出させない時を示す一部破断正面図、(b)は水容器内の水を排出させ続ける時を示す断面図である。 水容器を装着しない給水器具を示す図であって(a)は正面図、(b)は平面図である。 水容器保持具の一例を示す図であって(a)は平面図、(b)は正面図である。 本発明の実施例を示す図であって(a)は平面図、(b)は正面図である。
以下、本発明にかかる持ち運びのできる給水器具を実施するための形態の具体例について図面を参照しながら説明する。
図1の水容器1は本発明に係るペットボトルの代用の一例である。この水容器1の頸部2の雄ねじ部2aは市販のペットボトルと同一規格のねじ部である。また底面をねじ部の付いた蓋3にし、蓋3を回しやすくする為に取っ手4を一体型で付ける。
図2の栓6は本発明に係る水容器1の栓の一例であり雌ねじ部5は市販のペットボトルや水容器1の口の雄ねじ部2aと螺合する。注水口7は水容器1の中の水を排出させる為の穴である。注水口7の位置を排水させる排水パイプ11を手で直接か引掛け棒9を上下動かすことによって注水口7から排水パイプ11を通して水を外に排出させる。
また引っ掛け棒9を爪8に引掛ければ容器1の中の水を排出させ続けることができる。弁10は排水をさせる排水パイプ11が栓6から下に落ちるのを防ぐ為に取り付ける。
図3は本発明に係る水受け台と水の飛散防止壁の一例である。水の飛散防止壁12は本発明を実施した時に水がはねてこぼれるのを防ぐ為の物である。開口部19は上水を使う時に手を入れるところである。水受け台13は下水をこぼさない様にする為の物である。排水口20は水受け台13に落ちた下水を排水受け容器24に溜める通り道である。ねじ部18は排水受け容器24であるペットボトルの頸部のねじ部と螺合する。容器受具17は逆さにしたペットボトルなどの水容器1の頭部を口受け部16に入れて支える物である。掛け穴15は図4の容器保持具23の掛け部22を引っ掛ける為の穴である。
図4に示すように保持部21は容器保持具23の掛け部22を掛け穴15に引っ掛けて設置した時に逆さにした水容器1の胴体部を支える為の物である。
図5は本発明を実施するための形である。水容器1はペットボトルの代用の一例の水容器である。排水受け容器24はペットボトルである。
水受け台13は本発明で使用した下水を受ける台で、ペットボトルに螺合するねじ部18に下水を溜める排水受け容器24を取り付けて排水口20から下水を排出させて取り付けた排水受け容器24に溜める。
溜まった下水は排水受け容器24に螺合するねじ部18から排水受け容器24を取り外して捨てる。
例えば本発明を使って水で手を洗う場合、水容器1にきれいな水を入れて請求項1で記した開閉可能な栓6を上記の水容器1に取り付けて逆さにしてそのまま水容器受け具の口受け部16に入れて水容器保持具23で水容器1の胴体部分を支えて倒れないようにする。下水を溜める排水受け容器24はペットボトルを使って水受け台13の排水口20に取り付ける。そして水の飛散防止壁12の開口部19に手を入れて開閉可能な栓6の底面の外側に突き出している排水パイプ11を手で直接上に持ち上げることにより水を出して手を洗う。
以上、本発明の実施例について詳細に説明したがこれらは例示に過ぎず特許請求の範囲を限定するものではない。特許請求の範囲に記載の技術には、以上に例示した具体例を様々に変形、変更したものが含まれる。
1 水容器
2 頸部
2a 雄ねじ部
3 蓋
4 取っ手
5 雌ねじ部
6 栓
7 注水口
8 爪
9 引掛け棒
10 弁
11 排水パイプ
12 水の飛散防止壁
13 水受け台
14 架台
15 掛け穴
16 口受け部
17 容器受具
18 ねじ部
19 開口部
20 排水口
21 保持部
22 掛け部
23 容器保持具
24 排水受け容器

上記の目標を達成するため、請求項1に記載の発明は、開閉可能な栓を取り付けた口を有する筒状の水容器とその下方に前記水容器の胴部を縦に保持する水容器保持具と更にその水容器保持具の下方には、水容器の口の近傍を受ける水容器受け具を備え、前記栓は有底円筒であって、内面に雌ねじ部を有し、円筒の底を貫通した排水パイプは上端に弁が固設され、該弁の下であって排水パイプの側方には注水口である穴を備え、更に前記排水パイプの下端側は円筒の底を貫通し外方に突出し、その突出した排水パイプの側方には引っ掛け棒を固設し、前記有底円筒の底の外側に爪を備えており、該栓が略中央に位置して囲われるように外周部に開口部を有した円筒状の水の飛散防止壁を設け、この飛散防止壁の下端には下部に排水口を有する水受け台を備えることを特徴とする給水器具である。

Claims (1)

  1. 開閉可能な栓を取り付けた口を有する筒状の水容器とその下方に前記水容器の胴部を縦に保持する容器保持具と更にその容器保持具の下方には、水容器の口の近傍を受ける水溶受け具を備え、前記栓が略中央に位置して囲われるように外周部に開口部を有した水の飛散防止壁を設け、この水の飛散防止壁の下端には下部に排水口を有する水受け台を備えたことを特徴とする給水器具。

JP2010250502A 2010-11-09 2010-11-09 給水器具 Expired - Fee Related JP4927984B1 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2010250502A JP4927984B1 (ja) 2010-11-09 2010-11-09 給水器具

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2010250502A JP4927984B1 (ja) 2010-11-09 2010-11-09 給水器具

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JP4927984B1 JP4927984B1 (ja) 2012-05-09
JP2012102495A true JP2012102495A (ja) 2012-05-31

Family

ID=46261515

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2010250502A Expired - Fee Related JP4927984B1 (ja) 2010-11-09 2010-11-09 給水器具

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP4927984B1 (ja)

Families Citing this family (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN106742595B (zh) * 2016-11-11 2017-10-10 程云龙 一种纯净水桶
CN121110778B (zh) * 2025-11-12 2026-02-27 山西一建集团有限公司 一种山区供水水源二次供水装置

Citations (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5648442A (en) * 1979-09-29 1981-05-01 Matsushita Electric Works Ltd Mobile washhand unit
JPH0326223U (ja) * 1989-07-21 1991-03-18
JPH09278085A (ja) * 1996-04-09 1997-10-28 Miki Advance:Kk 容器用水栓
JP2001046255A (ja) * 1999-08-06 2001-02-20 Fujiki Shokuhin:Kk 移動型手洗装置
JP2002128119A (ja) * 2000-10-19 2002-05-09 Masahiko Nagashima 容器用キャップ、液体貯留装置および温液装置
JP2005034601A (ja) * 2003-06-25 2005-02-10 Techno Tec:Kk 防水パン

Patent Citations (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5648442A (en) * 1979-09-29 1981-05-01 Matsushita Electric Works Ltd Mobile washhand unit
JPH0326223U (ja) * 1989-07-21 1991-03-18
JPH09278085A (ja) * 1996-04-09 1997-10-28 Miki Advance:Kk 容器用水栓
JP2001046255A (ja) * 1999-08-06 2001-02-20 Fujiki Shokuhin:Kk 移動型手洗装置
JP2002128119A (ja) * 2000-10-19 2002-05-09 Masahiko Nagashima 容器用キャップ、液体貯留装置および温液装置
JP2005034601A (ja) * 2003-06-25 2005-02-10 Techno Tec:Kk 防水パン

Also Published As

Publication number Publication date
JP4927984B1 (ja) 2012-05-09

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US20160040412A1 (en) Drain trap apparatus
US20140290705A1 (en) Container Washing System
RU2011129072A (ru) Детский горшок
JP4927984B1 (ja) 給水器具
US20030014808A1 (en) Portable urinal apparatus to minimize spillage and method for use
KR101949327B1 (ko) 물과 물비누의 자동배출이 가능한 수전
JP2022181193A (ja) 簡易水栓及び簡易手洗い装置
US20230012975A1 (en) Constructive Arrangement Applied To Portable Water Dispenser For Domestic Animals
WO2011084077A1 (en) Hygiene kit for cleaning water-closet bowls
US9863130B1 (en) Pressure flushing funnel for a toilet
CN206722020U (zh) 水箱洁厕宝投放机构
KR20170002950U (ko) 위생구토기
JPH0324134Y2 (ja)
CN203699090U (zh) 干湿两用垃圾桶
US1116544A (en) Kitchen furniture.
RU144367U1 (ru) Комплект для чистки унитаза, состоящий из емкости и щетки
US9732503B1 (en) Clean water conservation tank for a toilet
US11415352B2 (en) Apparatus for improved ice melting process in an ice storage bin
US6519785B1 (en) Sanitary plunger device
CN208317897U (zh) 一种可自动放水和清洗的饮水槽
US20240109689A1 (en) Water reclamation container
CN201039896Y (zh) 保温杯
CN205860167U (zh) 油烟机
CN218645773U (zh) 一种饮水设备用防溅水接水盘
KR200471433Y1 (ko) 변기 세척솔용 걸이구

Legal Events

Date Code Title Description
A871 Explanation of circumstances concerning accelerated examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A871

Effective date: 20110421

A975 Report on accelerated examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971005

Effective date: 20110704

A131 Notification of reasons for refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

Effective date: 20110920

A521 Written amendment

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523

Effective date: 20111117

TRDD Decision of grant or rejection written
A01 Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01

Effective date: 20120110

A01 Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20150217

R150 Certificate of patent or registration of utility model

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20150217

Year of fee payment: 3

R150 Certificate of patent or registration of utility model

Ref document number: 4927984

Country of ref document: JP

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20150217

Year of fee payment: 3

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

LAPS Cancellation because of no payment of annual fees