JP2012120549A - マッサージ機 - Google Patents
マッサージ機 Download PDFInfo
- Publication number
- JP2012120549A JP2012120549A JP2010263219A JP2010263219A JP2012120549A JP 2012120549 A JP2012120549 A JP 2012120549A JP 2010263219 A JP2010263219 A JP 2010263219A JP 2010263219 A JP2010263219 A JP 2010263219A JP 2012120549 A JP2012120549 A JP 2012120549A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- arm
- treatment
- arms
- massage machine
- massage
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Images
Landscapes
- Percussion Or Vibration Massage (AREA)
- Massaging Devices (AREA)
Abstract
【解決手段】使用者の被施療部を挟み込んでマッサージするマッサージ機1である。先端に被施療部に当接する当接部10a,11aを有し、互いに間隔をおいて配置され相互に近接離反して被施療部を挟み込む第1アーム10及び第2アーム11により構成される施療アーム3と、間隔を変更すべく第1及び第2アーム10,11に対して回転可能に取り付けられた回転軸4と、を有し、第1及び第2アーム10,11の内少なくとも一方は、回転軸4に対して偏心及び傾斜して取り付けられている。
【選択図】 図2
Description
このような構成とすることにより、互いに間隔をおいて配置された施療アームにより、被施療部を挟み込んでマッサージを行うことができるとともに、施療アームが被施療部を挟み込む方向と交差する方向に対しても十分なマッサージを行うことができる。
このような構成とすることにより、例えば、被施療部を肩とした場合、第1及び第2アームにより、肩を上方及び後方から、又は前後から挟み込んでマッサージすることができるとともに、肩を左右方向に揉み上げたり揉み下げたりしてマッサージすることができる。また、例えば、被施療部を肩とし、第1アームの当接部を肩の上側に配置した場合は、第2アームにより肩に対して揉み上げを行う際、第1アームの当接部により使用者の身体が上方に浮き上がることを防止できる。
このような構成とすることにより、第1アームが施療する被施療部の施療範囲と、第2アームが施療する被施療部の施療範囲とを異ならせることができ、各被施療部に適したマッサージを行うことができる。
このような構成とすることにより、例えば、被施療部を肩とした場合、肩の上側や前側に対して鎖骨を避けてマッサージを行うことができ、肩の後側に対して肩甲骨付近まで深くマッサージを行うことができる。
このような構成とすることにより、例えば、被施療部を肩とした場合、鎖骨が存在する肩の上側や前側に対しては、狭い範囲に浅い(弱い)マッサージを行うことができ、肩甲骨が存在する肩の後側に対しては、広い範囲に深い(強い)マッサージを行うことができる。
このような構成とすることにより、例えば、被施療部を肩とした場合、第1アームを除くマッサージ機の構成要素の大部分を肩の後方へ配置することができ、使用時に各構成要素が邪魔になることを防止できる。
このような構成とすることにより、被施療部に対して叩きマッサージも行うことができる。更に、第1及び第2アームを互いに近接させた状態で叩き部材を駆動すれば、被施療部に対して叩き動作を効果的に与えることができる。
このような構成とすることにより、使用者の好みによって施療子を着脱して、マッサージの体感や強さを調整することができる。
このような構成とすることにより、対の施療アームを連動して駆動し、対の施療アームを近接離反させることによって、被施療部に対して揉み動作を行うことができる。
このような構成とすることにより、施療アームを両回転軸の外側よりも両回転軸の内側へ大きく動作させることができる。
以下、本発明の第1実施形態に係るマッサージ機1の全体構成について説明する。図1は、本発明の第1実施形態に係るマッサージ機1を設置した背凭れ部101の斜視図である。図2及び図3は、構成要素の一部を省略したマッサージ機1の斜視図である。図4は、構成要素の一部を省略したマッサージ機1の正面図である。図5は、構成要素の一部を省略したマッサージ機1の左側面図である。図6は、マッサージ機1の要部を示す右側面図である。図7は、カム部材17,18の構成を説明するマッサージ機1の要部を示す図であり、(a)は右側面図、(b)は正面図である。図8は、マッサージ機1の制御ブロック図である。なお、図2では、後述するカバー部材7を省略して図示しており、図3〜5では、図2から更に後述するホルダ9等を省略して図示している。
また、図3及び図9等に示すとおり、施療アーム3の当接部11aは、被施療部側に作用する叩き部材27を有している。この叩き部材27は、例えばソレノイド式とされており、駆動回路28より入力される電気信号により、電磁ソレノイド27aが励磁されてプランジャ27bが被施療部に対して進退動作するよう構成されている。この駆動回路28には前述した制御部6が電気的に接続されており、制御部6から駆動回路28への入力信号をON/OFFすることで、電磁ソレノイド27aを励磁したり消磁したりすることができる。従って、駆動回路28への入力信号をONとした場合は、プランジャ27bが高速で進退動作を繰り返して叩き動作を行い、駆動回路28への入力信号をOFFとした場合は、プランジャ27bの進退動作は停止する。本実施形態では、叩き部材27は、第2アーム11の当接部11aのみに設けられているが、第1アーム10の当接部10aのみ、又は第1及び第2アーム10,11の双方の当接部10a,11aに設けられていてもよい。また、この叩き部材27に代えて、単なる施療子としてもよいし、バイブレータとしてもよい。
左右の第1アーム10の当接部10aは、被施療部(肩)の上面において、左右方向に相互に近接離反しながら前後方向及び上下方向に3次元的な軌跡を描いて移動する。また、左右の第2アーム11の当接部11aは、被施療部(肩)の後面において、左右方向に相互に近接離反しながら前後方向及び上下方向に3次元的な軌跡を描いて移動する。そして、第1アーム10が有する当接部10aの前後方向の移動と第2アーム11が有する当接部11aの前後方向の移動は互いに逆向きである。なお、第1アーム10と第2アーム11は、その長手方向寸法や形状が異なっているため、その当接部10a,11aの移動軌跡もそれぞれ異なっている。
図11に示すとおり、使用者が操作部20を操作してマッサージプログラム(その1)を開始させると、制御部6はモータ5を正転駆動させて施療アーム3による挟み込みマッサージや揉み上げ・揉み下げを開始させる(ステップS1)。そして、所定時間モータ5の正転駆動を継続させて、施療アーム3による挟み込みマッサージや揉み上げ・揉み下げを繰り返し行う。所定時間が経過すると、制御部6は、位置検出センサ26により第1及び第2アーム10,11の相互の近接位置を判別する(ステップS2)。第1及び第2アーム10,11が近接位置(例えば、最も近接した位置)にあると判別された場合は、制御部6はモータ5の駆動を停止する(ステップS3)。続いて、制御部6は電磁ソレノイド27aを励磁させて叩き部材27を所定時間駆動させ、所定時間経過後、電磁ソレノイド27aを消磁させて叩き部材27の駆動を停止する(ステップS4〜S6)。続いて、制御部6はモータ5を反転駆動させて施療アーム3による挟み込みマッサージや揉み上げ・揉み下げを開始させる(ステップS7)。
以下、本発明の第2実施形態に係るマッサージ機50の全体構成について説明する。なお、前述した第1実施形態に係るマッサージ機1と共通する構成については同符号を付し、説明を省略する。また、以下では、マッサージ機50の使用形態の一例として、第1実施形態と同様、椅子100の背凭れ部101に配置して使用する場合について代表して説明する。
図13〜図16に示すとおり、施療アーム51は、使用者の被施療部(肩)の前面をマッサージする第1アーム53と、使用者の被施療部(肩)の後面をマッサージする第2アーム54と、により構成されており、この施療アーム51は左右で対をなしてベース部2に設けられている。この第1及び第2アーム53,54は、その先端部に被施療部(肩)に当接する合成樹脂等からなる当接部53a,54aを有している。第1及び第2アーム53,54は相互に近接離反するよう、互いに略前後方向に間隔をおいて対向配置されている。
左右の第1アーム53の当接部53aは、被施療部(肩)の前面において、左右方向に相互に近接離反しながら前後方向及び上下方向に3次元的な軌跡を描いて移動する。また、左右の第2アーム54の当接部54aは、被施療部(肩)の後面において、左右方向に相互に近接離反しながら前後方向及び上下方向に3次元的な軌跡を描いて移動する。そして、第1アーム53が有する当接部53aの前後方向の移動と第2アーム54が有する当接部54aの前後方向の移動は互いに逆向きである。なお、第1アーム53と第2アーム54は、その長手方向寸法や形状が異なっているため、その当接部53a,54aの移動軌跡もそれぞれ異なっている。
図14及び図15に示すとおり、首施療部52は、使用者の首をマッサージする左右で対をなす第3アーム55により構成されている。この対の第3アーム55は、その先端部に首に当接する合成樹脂等からなる当接部55aを有している。対の第3アーム55は左右方向に相互近接離反するよう、互いに左右方向に間隔をおいて対向配置されている。そして、この第3アーム55は、前述した駆動軸14にそれぞれ回転可能に設けられている。
前述した第1及び第2実施形態に係るマッサージ機1,50は、図示する形態に限らずこの発明の範囲内において他の形態であってもよい。
例えば、第1実施形態のマッサージ機1において、第1アーム10に代えて、当接部10aが被施療部(肩)の前側に配置されるようにしてもよい。具体的には、施療アーム3に代えて第2実施形態のマッサージ機50に係る施療アーム51を採用してもよい。また、第1実施形態のマッサージ機1において、第2実施形態のマッサージ機50に係る首施療部52を追加的に設けてもよい。
また、第1及び第2実施形態のマッサージ機1,50の使用形態として、椅子100の背凭れ部101に配置して枕として使用する場合について説明したが、その他の被施療部に使用してもよい。例えば、使用者の腕や脚に使用する場合は、必ずしも施療アーム3又は施療アーム51を対として設ける必要はなく、首施療部52は省略することが好ましい。
また、第1及び第2アーム10,11,53,54は回転軸4に対して偏心及び傾斜して取り付けられており、第2アーム11,54の回転軸4に対する偏心量及び/又は傾斜角度は、第1アーム10,53のそれよりも大きく設定されていてもよい。このような構成とすることにより、例えば、被施療部を肩とした場合、鎖骨が存在する肩の上側や前側に対しては、狭い範囲に浅い(弱い)マッサージを行うことができ、肩甲骨が存在する肩の後側に対しては、広い範囲に深い(強い)マッサージを行うことができる。
2 ベース部
3,51 施療アーム
4 回転軸
5 モータ
6 制御部
10,53 第1アーム
10a,53a 当接部
11,54 第2アーム
11a,54a 当接部
14 駆動軸
22,58 規制部材
27 叩き部材
Claims (12)
- 使用者の被施療部を挟み込んでマッサージするマッサージ機において、
先端に被施療部に当接する当接部を有し、互いに間隔をおいて配置され相互に近接離反して被施療部を挟み込む第1アーム及び第2アームにより構成される施療アームと、
前記間隔を変更すべく前記第1及び第2アームに対して回転可能に取り付けられた回転軸と、を有し、
前記第1及び第2アームの内少なくとも一方は、前記回転軸に対して偏心及び傾斜して取り付けられていることを特徴とするマッサージ機。 - 前記第1アームの前記当接部は被施療部の上側又は前側に配置され、前記第2アームの前記当接部は被施療部の後側に配置されており、
前記回転軸は、前後方向を軸方向として構成されていることを特徴とする請求項1に記載のマッサージ機。 - 前記第1アームの前記当接部と前記第2アームの前記当接部とは、移動軌跡が異なるように構成されていることを特徴とする請求項1又は2に記載のマッサージ機。
- 前記第1及び前記第2アームは、その長手方向寸法がそれぞれ異なるよう設定されていることを特徴とする請求項3に記載のマッサージ機。
- 前記第2アームは前記第1アームよりも上下方向寸法が長く設定されており、
前記第2アームの前記当接部は前記第1アームの前記当接部よりも下方に位置するよう構成されていることを特徴とする請求項4に記載のマッサージ機。 - 前記第1及び第2アームは前記回転軸に対して偏心及び傾斜して取り付けられており、
前記第2アームの前記回転軸に対する偏心量及び/又は傾斜角度は、前記第1アームよりも大きく設定されていることを特徴とする請求項3〜5のいずれかに記載のマッサージ機。 - 少なくとも前記第1アームは上下方向中途部において前方へ屈曲していることを特徴とする請求項2〜6のいずれかに記載のマッサージ機。
- 前記施療アームは、被施療部側に作用する叩き部材を有していることを特徴とする請求項1〜7のいずれかに記載のマッサージ機。
- 前記第1及び前記第2アームを互いに近接させた状態で前記叩き部材を駆動するよう制御する制御部を有していることを特徴とする請求項8に記載のマッサージ機。
- 前記当接部は被施療部に対して当接する施療子を有し、
前記施療子は着脱可能に構成されていることを特徴とする請求項1〜9のいずれかに記載のマッサージ機。 - 前記施療アームは対をなし、
前記回転軸と直交する方向を軸方向とし、モータ駆動により回転する駆動軸を有し、
前記対の施療アームに取り付けられたそれぞれの前記回転軸は、前記駆動軸に対して連動機構を介して互いに逆方向に回転可能に連結され、
前記対の施療アームが互いに近接離反するよう構成されていることを特徴とする請求項1〜10のいずれかに記載のマッサージ機。 - 前記施療アームを支持するベース部と、
前記施療アームと前記ベース部とを連結し、前記第1及び前記第2アームが近接離反する動作を許容しつつ前記回転軸とともに連れ回る動作を規制する規制部材と、を有し、
前記規制部材は、前記対の施療アームに取り付けられた前記両回転軸の外側に位置していることを特徴とする請求項11に記載のマッサージ機。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2010263219A JP5548594B2 (ja) | 2010-11-18 | 2010-11-26 | マッサージ機 |
| CN2011201954911U CN202122687U (zh) | 2010-11-18 | 2011-06-09 | 按摩机 |
| CN2011101608415A CN102462602A (zh) | 2010-11-18 | 2011-06-09 | 按摩机 |
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2010258068 | 2010-11-18 | ||
| JP2010258068 | 2010-11-18 | ||
| JP2010263219A JP5548594B2 (ja) | 2010-11-18 | 2010-11-26 | マッサージ機 |
Publications (3)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2012120549A true JP2012120549A (ja) | 2012-06-28 |
| JP2012120549A5 JP2012120549A5 (ja) | 2013-07-18 |
| JP5548594B2 JP5548594B2 (ja) | 2014-07-16 |
Family
ID=46502692
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2010263219A Expired - Fee Related JP5548594B2 (ja) | 2010-11-18 | 2010-11-26 | マッサージ機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP5548594B2 (ja) |
Cited By (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013009733A (ja) * | 2011-06-28 | 2013-01-17 | Family Co Ltd | マッサージ機 |
| JP2015077370A (ja) * | 2013-10-18 | 2015-04-23 | ファミリーイナダ株式会社 | マッサージユニット |
| WO2018221299A1 (ja) | 2017-06-02 | 2018-12-06 | ファミリーイナダ株式会社 | マッサージ機 |
| JP2018201834A (ja) * | 2017-06-02 | 2018-12-27 | ファミリーイナダ株式会社 | マッサージ機 |
| JP2019122881A (ja) * | 2014-10-24 | 2019-07-25 | ファミリーイナダ株式会社 | マッサージ機 |
| EP3520763A1 (en) | 2018-01-31 | 2019-08-07 | Family Inada Co., Ltd. | Treatment unit and massage machine |
| JP2019150543A (ja) * | 2017-06-02 | 2019-09-12 | ファミリーイナダ株式会社 | マッサージ機 |
| KR20200078697A (ko) | 2017-06-02 | 2020-07-01 | 패밀리 이나다 가부시키가이샤 | 마사지기 |
| JP6997072B2 (ja) | 2018-12-27 | 2022-01-17 | ファミリーイナダ株式会社 | マッサージ機 |
| TWI762651B (zh) * | 2017-06-02 | 2022-05-01 | 日商發美利稻田股份有限公司 | 按摩機 |
| CN116138997A (zh) * | 2023-01-06 | 2023-05-23 | 广东摩法电子商务有限公司 | 按摩仪机芯和颈肩部按摩仪 |
| JP2024082823A (ja) * | 2022-12-09 | 2024-06-20 | 大東電機工業株式会社 | マッサージ機構 |
Citations (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4927093A (ja) * | 1972-07-12 | 1974-03-11 | ||
| JPH0321331U (ja) * | 1989-07-10 | 1991-03-04 | ||
| JPH09299433A (ja) * | 1996-05-10 | 1997-11-25 | Sanyo Electric Co Ltd | マッサージ機の施療指出没機構 |
| JPH1028709A (ja) * | 1996-07-16 | 1998-02-03 | Sanyo Electric Co Ltd | 作用強さ調節手段を具えたマッサージ機 |
| JP2001061920A (ja) * | 1999-08-26 | 2001-03-13 | Matsushita Electric Works Ltd | マッサージ機 |
| JP2005046542A (ja) * | 2003-07-31 | 2005-02-24 | Daito Denki Kogyo Kk | マッサージ装置 |
| JP2006204666A (ja) * | 2005-01-31 | 2006-08-10 | Sanyo Electric Co Ltd | マッサージ機 |
-
2010
- 2010-11-26 JP JP2010263219A patent/JP5548594B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4927093A (ja) * | 1972-07-12 | 1974-03-11 | ||
| JPH0321331U (ja) * | 1989-07-10 | 1991-03-04 | ||
| JPH09299433A (ja) * | 1996-05-10 | 1997-11-25 | Sanyo Electric Co Ltd | マッサージ機の施療指出没機構 |
| JPH1028709A (ja) * | 1996-07-16 | 1998-02-03 | Sanyo Electric Co Ltd | 作用強さ調節手段を具えたマッサージ機 |
| JP2001061920A (ja) * | 1999-08-26 | 2001-03-13 | Matsushita Electric Works Ltd | マッサージ機 |
| JP2005046542A (ja) * | 2003-07-31 | 2005-02-24 | Daito Denki Kogyo Kk | マッサージ装置 |
| JP2006204666A (ja) * | 2005-01-31 | 2006-08-10 | Sanyo Electric Co Ltd | マッサージ機 |
Cited By (29)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013009733A (ja) * | 2011-06-28 | 2013-01-17 | Family Co Ltd | マッサージ機 |
| JP2015077370A (ja) * | 2013-10-18 | 2015-04-23 | ファミリーイナダ株式会社 | マッサージユニット |
| JP2021065756A (ja) * | 2014-10-24 | 2021-04-30 | ファミリーイナダ株式会社 | マッサージ機 |
| JP2022058808A (ja) * | 2014-10-24 | 2022-04-12 | ファミリーイナダ株式会社 | マッサージ機 |
| JP7053072B2 (ja) | 2014-10-24 | 2022-04-12 | ファミリーイナダ株式会社 | マッサージ機 |
| JP7053044B2 (ja) | 2014-10-24 | 2022-04-12 | ファミリーイナダ株式会社 | マッサージ機 |
| JP2022179657A (ja) * | 2014-10-24 | 2022-12-02 | ファミリーイナダ株式会社 | マッサージ機 |
| JP2019122881A (ja) * | 2014-10-24 | 2019-07-25 | ファミリーイナダ株式会社 | マッサージ機 |
| US20190151187A1 (en) * | 2017-06-02 | 2019-05-23 | Family Inada Co., Ltd. | Massage machine |
| KR20190025012A (ko) | 2017-06-02 | 2019-03-08 | 패밀리 이나다 가부시키가이샤 | 마사지기 |
| KR20200078697A (ko) | 2017-06-02 | 2020-07-01 | 패밀리 이나다 가부시키가이샤 | 마사지기 |
| KR102173734B1 (ko) * | 2017-06-02 | 2020-11-03 | 패밀리 이나다 가부시키가이샤 | 마사지기 |
| KR102202659B1 (ko) * | 2017-06-02 | 2021-01-13 | 패밀리 이나다 가부시키가이샤 | 마사지기 |
| US11701291B2 (en) | 2017-06-02 | 2023-07-18 | Family Inada Co., Ltd. | Massage machine |
| JP7282418B2 (ja) | 2017-06-02 | 2023-05-29 | ファミリーイナダ株式会社 | マッサージ機 |
| JP2019150543A (ja) * | 2017-06-02 | 2019-09-12 | ファミリーイナダ株式会社 | マッサージ機 |
| JP2018201834A (ja) * | 2017-06-02 | 2018-12-27 | ファミリーイナダ株式会社 | マッサージ機 |
| WO2018221299A1 (ja) | 2017-06-02 | 2018-12-06 | ファミリーイナダ株式会社 | マッサージ機 |
| TWI762651B (zh) * | 2017-06-02 | 2022-05-01 | 日商發美利稻田股份有限公司 | 按摩機 |
| JP7089725B2 (ja) | 2017-06-02 | 2022-06-23 | ファミリーイナダ株式会社 | マッサージ機 |
| JP2022132390A (ja) * | 2017-06-02 | 2022-09-08 | ファミリーイナダ株式会社 | マッサージ機 |
| JP7161741B2 (ja) | 2017-06-02 | 2022-10-27 | ファミリーイナダ株式会社 | マッサージ機 |
| EP3520763A1 (en) | 2018-01-31 | 2019-08-07 | Family Inada Co., Ltd. | Treatment unit and massage machine |
| KR20190093142A (ko) | 2018-01-31 | 2019-08-08 | 패밀리 이나다 가부시키가이샤 | 시료 유닛 및 마사지기 |
| US11865060B2 (en) | 2018-01-31 | 2024-01-09 | Family Inada Co., Ltd. | Treatment unit and massage machine |
| JP6997072B2 (ja) | 2018-12-27 | 2022-01-17 | ファミリーイナダ株式会社 | マッサージ機 |
| JP2024082823A (ja) * | 2022-12-09 | 2024-06-20 | 大東電機工業株式会社 | マッサージ機構 |
| JP7769385B2 (ja) | 2022-12-09 | 2025-11-13 | 大東電機工業株式会社 | マッサージ機構 |
| CN116138997A (zh) * | 2023-01-06 | 2023-05-23 | 广东摩法电子商务有限公司 | 按摩仪机芯和颈肩部按摩仪 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP5548594B2 (ja) | 2014-07-16 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP5548594B2 (ja) | マッサージ機 | |
| TWI556814B (zh) | Massage machine | |
| JP5053156B2 (ja) | マッサージ機構 | |
| JP5766489B2 (ja) | マッサージ機 | |
| TWI511722B (zh) | A massage device, and a seat massager provided with the massage device | |
| CN107708642B (zh) | 按摩机构及具备该按摩机构的座椅型按摩机 | |
| TWI754115B (zh) | 施療單元及按摩機 | |
| US8840574B2 (en) | Massage apparatus | |
| JP2012120549A5 (ja) | ||
| CN113288743B (zh) | 按摩机 | |
| TW201617053A (zh) | 按摩裝置 | |
| CN202122687U (zh) | 按摩机 | |
| JP5734048B2 (ja) | マッサージ機 | |
| CN109771236A (zh) | 按摩机 | |
| JP2020062261A (ja) | マッサージ機 | |
| JP2013009733A (ja) | マッサージ機 | |
| JP7121998B2 (ja) | 椅子型マッサージ機 | |
| JP4223839B2 (ja) | 4つ玉式マッサージ機構とこの機構を内蔵したマッサージ装置 | |
| JP2010213777A (ja) | 枕型マッサージ装置 | |
| JP6852903B2 (ja) | マッサージ機 | |
| JP5766507B2 (ja) | マッサージ機構、及びこのマッサージ機構を備えたマッサージ機 | |
| JP5766488B2 (ja) | マッサージ機 | |
| JP4710759B2 (ja) | マッサージ機 | |
| JP2015077370A (ja) | マッサージユニット | |
| JP4194806B2 (ja) | マッサージ機 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A521 | Request for written amendment filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20130530 |
|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20130530 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20140213 |
|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20140214 |
|
| A521 | Request for written amendment filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20140411 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20140501 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20140519 |
|
| R150 | Certificate of patent or registration of utility model |
Ref document number: 5548594 Country of ref document: JP Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |