JP2012122641A - 空気調和機の取付装置および空気調和機 - Google Patents

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Abstract

【課題】簡単な構成で空気調和機本体の吊り高さ調整のバラツキを化粧パネル側で吸収できるようにすることにより、吊り高さの調整が容易にでき、さらに取付作業の効率が向上するとともに、常に安定した取付作業及びメンテナンス作業ができる空気調和機の取付装置を提供する。
【解決手段】本体1と、本体の下面に取り付けられる化粧パネル2とを備え、本体は天井裏空間に複数の吊りボルト手段3により吊り下げて支持される空気調和機の取付装置であって、化粧パネルに形成され、底部にネジ穴25を有するパネル取付穴部26と、パネル取付穴部のネジ穴にネジ結合するとともに、本体に取付ネジで固定されるネジ受け4、4Aとを備え、ネジ受けは、化粧パネルに対して、所定の突出寸法に規制するための、パネル取付穴部の底部に当接するフランジ部41を有し、化粧パネルは、ネジ受けの所定の引っ込み寸法に対して、フランジ部と高さレベルの位置合わせをするためのリブ27を有する構成。
【選択図】図3

Description

本発明は、天井カセット形空気調和機の取付装置およびこの取付装置を備えた空気調和機に関し、特に、化粧パネルの取付装置に関するものである。
従来の天井カセット形空気調和機(以下、単に「空気調和機」という)の取付装置として、本体を吊りボルト等により天井裏空間に吊り下げ支持し、ついで化粧パネルを本体の下面に取り付けるにあたって、化粧パネルを所定の取付高さ位置よりも下側位置において本体に仮支持する仮支持手段と、仮支持手段による化粧パネルの仮支持状態から上昇移動させて本体に対して所定高さ位置に取り付けるパネル取付手段とを設けたものが提案されている(例えば、特許文献1参照)。ここで、上記の仮支持手段は、化粧パネルに設けられ、本体ケーシングの外壁面に突設されたフックに係止自在な仮掛け金具と、仮掛け金具の下端部に取り付けられた連結板とを備えており、パネル取付手段は、連結板に螺合され、回転により連結板に対する相対高さ位置が変更可能とされたビスから構成されている。
特開平7−332697号公報
しかし、特許文献1に開示された空気調和機の取付装置は、本体ケーシングの外壁面に設けたフックに仮掛け金具を引っ掛けて仮掛け金具の連結板にビスを螺合することで、化粧パネルを上昇させるものであるが、本体ケーシングの吊り高さを調整するには、あくまでも吊りボルトやナット、座金、スパナ等を使って空気調和機本体の吊り高さを調整する必要がある。そのため、位置調整が難しく取付作業性が悪いといった問題があった。また、吊り高さが天井面に対して高過ぎると、天井面に化粧パネル背面が強く押し付けられて化粧パネルの反りが発生したり、逆に吊り高さが天井面に対して低過ぎると、天井面と化粧パネルとの間に隙間が発生してしまうといった意匠的な問題があった。また、空気調和機本体のメンテナンスを行う場合においても同様の問題があった。また、上記の仮支持手段とパネル取付手段とからなるパネル取付構造では、部品点数が多くコスト的に不利になる問題点もあった。
本発明は、上記のよう課題を解決するためになされたもので、簡単な構成で空気調和機本体の吊り高さ調整のバラツキを化粧パネル側で吸収できるようにすることにより、吊り高さの調整が容易にでき、さらに取付作業の効率が向上するとともに、常に安定した取付作業及びメンテナンス作業ができる空気調和機の取付装置およびこの取付装置を備えた空気調和機を提供することを目的としている。
本発明に係る空気調和機の取付装置は、本体と、本体の下面に取り付けられる化粧パネルとを備え、前記本体は天井裏空間に複数の吊りボルト手段により吊り下げて支持される空気調和機の取付装置であって、
前記化粧パネルに形成され、底部にネジ穴を有するパネル取付穴部と、
前記パネル取付穴部のネジ穴にネジ結合するとともに、前記本体に取付ネジで固定されるネジ受けと、を備え、
前記ネジ受けは、前記化粧パネルに対して、所定の突出寸法に規制するための、前記パネル取付穴部の底部に当接するフランジ部を有し、
前記化粧パネルは、前記ネジ受けの所定の引っ込み寸法に対して、前記フランジ部と高さレベルの位置合わせをするためのリブを有する構成としたものである。
本発明の空気調和機の取付装置は、上記のように構成したので、空気調和機本体の吊り高さ調整のバラツキを化粧パネル側で容易に吸収でき、吊り高さの調整が容易にでき、さらに取付作業の効率が向上すると共に常に安定した取付作業及びメンテナンス作業ができるという効果を有する。
本発明の実施の形態1における空気調和機及びその取付装置を示す全体斜視図である。 空気調和機の化粧パネルの取付構造を示す全体斜視図である。 吊り上げ過ぎの場合の化粧パネルの取付構造を示す要部断面図である。 吊り上げ不足の場合の化粧パネルの取付構造を示す要部断面図である。 本発明の実施の形態2における化粧パネルの取付に使用するネジ受けを示す斜視図である。 (a)はネジ受けの断面図、(b)はネジ受けの下面図である。
以下、本発明に係る空気調和機及びその取付装置の実施の形態について、図面に基づいて説明する。
実施の形態1.
図1は本発明の実施の形態1における空気調和機及びその取付装置を示す全体斜視図、図2は空気調和機の化粧パネルの取付構造を示す全体斜視図である。
これらの図において、空気調和機10は、本体1と、本体1の下面に取り付けられる化粧パネル2とを備えている。本体1の内部構造は図示されていないが、従来例と同様の構造であり、主要機器として送風機と熱交換器とを備えており、吸込口から取り込んだ空気を熱交換器で熱交換することで冷気または暖気を生成し、これにより空調された空気を室内に送風するようになっている。
本体1は、下面を天井開口部50に臨ませた状態で天井裏空間に複数の吊りボルト手段3により吊り下げて支持される。この吊りボルト手段3は、図1にその構成を拡大斜視図で示すように、梁(図示せず)に埋設された吊りボルト31と、本体1の相対する側面に設けられ、吊りボルト31を通すための長穴32と吊りボルト31着脱用の切欠き33とが設けられた吊り金具34とを有し、吊りボルト31に挿入した座金35とナット36で吊り金具34を上下から挟んで固定するようになっている。
化粧パネル2は、天井開口部50を覆うように本体1に取り付けられる。化粧パネル2の取付構造については、後述する。また、化粧パネル2は、ここでは図1、図2に示すように、背面パネル21と、背面パネル21に開閉自在にヒンジ結合され、閉じたときには背面パネル21に係止される前面パネル22とから構成されている。背面パネル21および前面パネル22は、化粧パネル2の取付時には下向きとなる。背面パネル21は、図2の下側に仮掛け手段23を拡大斜視図で示すように、背面側上方に突設したフック24が本体1の下面部に設けられた仮掛け部11に係止することにより仮止め状態に保持される。なお、化粧パネル2は、上記のように背面パネル21と前面パネル22の2枚のパネルで構成されているものに限らず、1枚のパネルで構成されているものでもかまわない。また、空調空気の吹き出し方向も1方向に限らず、2方向あるいは4方向のものでもよい。
上記の化粧パネル2は、本体1に複数箇所(本例では6箇所)をネジ方式で取り付けるようになっている。この化粧パネル2の取付構造を図3および図4に示す。
図3は、本体1が吊り上げ過ぎの場合の化粧パネル取付構造を示す断面図で、拡大断面図が併記されている。図4は、本体1が吊り上げ不足の場合の化粧パネル取付構造を示す断面図で、同じく拡大断面図が併記されている。
これらの図に示すように、化粧パネル2の背面パネル21には、底部にネジ穴25を有するパネル取付穴部26が形成されている。そして、本体1に取付ネジ5で固定されるネジ受け4がパネル取付穴部26のネジ穴25にネジ結合されている。ネジ受け4は、外周に雄ネジが形成され、穴底部に取付ネジ5の挿通孔42が設けられたもので、回転により背面パネル21より上方へ突出するようになっている。この突出寸法dを所定の値に規制するために、ネジ受け4にはパネル取付穴部26の底部と当接するフランジ部41が形成されている。
また、ネジ受け4は、反対に回転することによりパネル取付穴部26の内部に引き込まれる。このネジ受け4の所定の引っ込み寸法(すなわち、上記突出寸法d=0となる)に対して、フランジ部41と高さレベルの位置合わせをするためのリブ27がパネル取付穴部26の開口端部に形成されている。
次に、上記のように構成された空気調和機10の取付装置、特に、化粧パネル取付構造の動作について説明する。
空気調和機10の本体1は、前述の吊りボルト手段3により天井裏空間に吊り下げて支持される。また、化粧パネル2は、本体1に前述の仮掛け手段23のフック24を本体1の仮掛け部11に引っ掛けるか、または、ネジ受け4が回転できる程度に取付ネジ5を緩く締めるなどして仮付けしておく。そして、図3に示すように、本体1が吊り上げ過ぎの場合、すなわち、本体1の下面(取付座面12)と天井面51との高さの差ΔHが所定の最大値(ΔHmax)に達するような吊り上げ高さにある場合、ネジ受け4を最大限度までパネル取付穴部26のネジ穴25にねじ込んでいく。そうすると、ネジ受け4のフランジ部41がパネル取付穴部26の底部に突き当たり、同時にネジ受け4の先端が上方へ突出して本体1の取付座面12に当接する。したがって、ネジ受け4のフランジ部41がパネル取付穴部26の底部に当接した場合は、本体1が吊り上げ過ぎであると判断する。吊り上げ過ぎの目安としては、最大高さの差ΔHmaxが10mm程度あれば天井面51に対して明らかに吊り上げ過ぎと判断できる。
一方、図4に示すように、本体1が吊り上げ不足の場合、すなわち、本体1の下面(取付座面12)と天井面51との高さの差ΔHが所定の最小値(ΔHmin)に達するような吊り上げ高さにある場合、ネジ受け4を反対に回転することにより下方へ後退させる。その際、ネジ受け4のフランジ部41とパネル取付穴部26の開口端部に形成されたリブ27とが同一面になったときに、本体1が吊り上げ不足と判断する。またこのときには、ネジ受け4の突出寸法d=0となっており、化粧パネル2(背面パネル21)の取付座面28とネジ受け4の先端とは同一面となっている。したがって、ネジ受け4のフランジ部41とパネル取付穴部26のリブ27とが同一面になった場合は、本体1が吊り上げ不足であると判断する。吊り上げ不足の目安としては、最小高さの差ΔHminが3mm程度あれば天井面51に対して明らかに隙間があり吊り上げ不足と判断できる。
そして、天井面51に対する本体1の吊り上げ高さの差が許容範囲内(すなわち、ΔHmin≦ΔH≦ΔHmax)である場合は、ネジ受け4を微小回転させて化粧パネル2を微調整した後、取付ネジ5でネジ受け4を本体1に固定する。これによって、化粧パネル2はネジ受け4を介して本体1に取り付けられ、化粧パネル2を隙間なく天井面51に接触させることができる。なお、本体1の吊り上げ高さの差ΔHが許容範囲外となる場合は、一旦吊り金具34の位置を調整する必要がある。
以上のように、ネジ受け4の所定の突出寸法d、すなわちネジ受け4のフランジ部41がパネル取付穴部26の底部に当接するときのネジ受け4の上方移動量と、ネジ受け4の所定の引っ込み寸法、すなわちネジ受け4のフランジ部41がパネル取付穴部26の開口端部に形成されたリブ27と同一面になるときのネジ受け4の下方移動量とをそれぞれ設定しておくだけで、本体1の吊り上げ過ぎ、または、吊り上げ不足を容易に判断することができる。したがって、本体1を天井面51に対する吊り上げ高さをある程度ラフに取り付けても、前述した吊り上げ高さの差ΔHが許容範囲内であれば、容易かつ正確に化粧パネル2の取付を行うことができる。さらに、本体1の吊り高さ調整のバラツキを化粧パネル側で吸収できるため、取付作業の効率が向上するとともに、常に安定した取付作業およびメンテナンス作業ができる。
さらに、吊り上げ過ぎによる取付時に、ネジ受け4が上方へ最大限に移動した場合には、ネジ受け4に設けられたフランジ部41がパネル取付穴部26の底部に当接するため、ネジ受け4の抜け防止とともに調整許容値の最大限界であることが判断できる。
一方、吊り上げ不足による取付時に、ネジ受け4が下方へ最大限に移動した場合には、ネジ受け4に設けられたフランジ部41がパネル取付穴部26の開口端部に設けられたリブ27と同一面となるため、ネジ受け4の抜け防止とともに調整許容値の最小限界であることが判断できる。
さらにまた、本実施の形態の化粧パネル取付構造は、部品点数が少ないため、コスト低減が可能となる。
実施の形態2.
この実施の形態2では、図5および図6に示すように構成されたネジ受け4Aを、実施の形態2によるネジ受け4に代えて使用するものである。その他の構成は実施の形態1と同様である。
図5は実施の形態2によるネジ受け4Aの斜視図、図6の(a)はそのネジ受け4Aの断面図、(b)は下面図である。
これらの図に示すように、ネジ受け4Aは、穴部43の内面に開口端部から軸方向に延びる(あるいは、ネジ受け4Aの回転面に対して垂直な)凸部44を設けたものである。
この凸部44を指先などで回転方向に押すことにより、ネジ受け4Aが上下に回転移動する。
この実施の形態2のネジ受け4Aは、上記のように構成されているので、凸部44によりネジ受け4Aの回転方向への指の滑りを防ぐことができるとともに、ネジ受け4Aの回転移動を微調整することができるので、更に安定かつ確実な取付作業およびメンテナンス作業ができる。
1 本体、2 化粧パネル、3 吊りボルト手段、4 ネジ受け、4A ネジ受け、5 取付ネジ、10 空気調和機(天井カセット形空気調和機)、11 仮掛け部、12 取付座面、21 背面パネル、22 前面パネル、23 仮掛け手段、24 フック、25 ネジ穴、26 パネル取付穴部、27 リブ、28 取付座面、31 吊りボルト、32 長穴、33 切欠き、34 吊り金具、35 座金、36 ナット、41 フランジ部、42 挿通孔、43 穴部、44 凸部、50 天井開口部、51 天井面。

Claims (4)

  1. 本体と、本体の下面に取り付けられる化粧パネルとを備え、
    前記本体は天井裏空間に複数の吊りボルト手段により吊り下げて支持される空気調和機の取付装置であって、
    前記化粧パネルに形成され、底部にネジ穴を有するパネル取付穴部と、
    前記パネル取付穴部のネジ穴にネジ結合するとともに、前記本体に取付ネジで固定されるネジ受けと、を備え、
    前記ネジ受けは、前記化粧パネルに対して、所定の突出寸法に規制するための、前記パネル取付穴部の底部に当接するフランジ部を有し、
    前記化粧パネルは、前記ネジ受けの所定の引っ込み寸法に対して、前記フランジ部と高さレベルの位置合わせをするためのリブを有する、
    ことを特徴とする空気調和機の取付装置。
  2. 前記ネジ受けが、前記化粧パネルに対して、所定の突出寸法および所定の引っ込み寸法となる範囲において、
    前記化粧パネルが、天井面に隙間なく接触する、
    ことを特徴とする請求項1記載の空気調和機の取付装置。
  3. 前記ネジ受けは、前記本体に固定される取付ネジが挿入される穴部を有し、この穴部の内面に軸方向に延びる凸部を有する、
    ことを特徴とする請求項1または2記載の空気調和機の取付装置。
  4. 請求項1〜3のいずれか一項に記載の空気調和機の取付装置を備えたことを特徴とする空気調和機。
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