JP2012136902A - 竪樋の取付構造 - Google Patents

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Abstract

【課題】竪樋支持具の弾性変形量を抑えることができ、さらに竪樋の製造時に筒状体と取付リブを好適に冷却させることを可能にする竪樋の取付構造を提供する。
【解決手段】竪樋1の筒状体1bの外周面1aから外側に突出するとともに筒状体1bの軸方向O1へ延在する取付リブ2と、取付リブ2を嵌入可能な嵌入溝10を備えて形成され、外壁Tに固定して設置するとともに嵌入溝10に取付リブ2を嵌入して竪樋1を支持固定する竪樋支持具3とを備える竪樋の取付構造Aであって、取付リブ2を中空状に形成する。
【選択図】図3

Description

本発明は、竪樋の取付構造に関する。
住宅などには、屋根から流れ落ちる雨水を受ける軒樋と、集水器や呼び樋を介して軒樋に接続され、軒樋に集められた雨水を排水管に導くための竪樋とを備えた雨樋が設置されている。竪樋を住宅などの外壁に設置するには、竪樋を外壁に支持、固定するための竪樋支持具を外壁に固定し、この竪樋支持具に竪樋を固定している。
従来より、竪樋支持具としては、竪樋の外周面に巻き回すように取り付けられて竪樋を締め付け保持する環状のバンド部と、このバンド部を外壁に固定する固定部とを備えたものが多用されている。
しかし、この種の竪樋支持具は、竪樋の外周面に環状のバンド部が露出し、外観を損なう場合があるため、近年では、外観を損なうことなく竪樋を固定支持することが可能な竪樋支持具を備えた竪樋の取付構造が提案されている。
例えば、特許文献1に開示された竪樋の取付構造では、竪樋は、外周面から外側に突出し先端に膨出状の係止部を備えるとともに竪樋の軸方向に延在する取付リブが形成されており、住宅などの外壁に固定され、この取付リブが嵌入される嵌入溝が形成された竪樋支持具に固定されることによって住宅などの外壁に支持されている。
この竪樋支持具は、嵌入溝に取付リブが嵌入されることで竪樋を支持しているため、従来の竪樋支持具に設けられているバンド部が不要となり、竪樋を支持している状態において竪樋の背面側に隠れてしまうため、竪樋支持具が露出して外観を損なうことがない。
また、竪樋を住宅などの外壁に取り付けるときには、従来のバンド部を竪樋の外周に巻き回して固定する作業の代わりに、取付リブを嵌入溝に嵌入させる作業を行えばよいため、作業性がよく、効率よく竪樋を取り付けることができる。
特開2000−34811号公報
しかしながら、上記従来の竪樋の取付構造においては、竪樋に設けた断面T字状の取付リブの弾性変形を期待せず、竪樋支持具を弾性変形させて取付リブを嵌入するように構成されているため、竪樋支持具が大きく弾性変形することになり、取付時や取外し時に竪樋支持具に損傷が生じるおそれがある。
また、取付リブを備える竪樋を製造する際には、例えば押出成形によって成形し、この押出成形後の竪樋に水をかけて冷却固化させる。そして、このとき、竪樋の筒状体に対し、筒状体の外周面から突出する取付リブが冷却されにくい。このため、筒状体と取付リブの冷却速度の違いに起因して竪樋に変形(残留ひずみ)が生じたり、残留応力が生じるおそれがある。
本発明が解決しようとする課題は、竪樋支持具の弾性変形量を抑えることができ、さらに竪樋の製造時に筒状体と取付リブを好適に冷却させることを可能にする竪樋の取付構造を提供することにある。
上記の課題を解決するために、この発明は以下の手段を提供している。
請求項1記載の竪樋の取付構造は、竪樋の筒状体の外周面から外側に突出するとともに前記筒状体の軸方向へ延在する取付リブと、前記取付リブを嵌入可能な嵌入溝を備えて形成され、外壁に固定して設置するとともに前記嵌入溝に前記取付リブを嵌入して前記竪樋を支持固定する竪樋支持具とを備える竪樋の取付構造であって、前記取付リブが中空状に形成されていることを特徴とする。
請求項2記載の竪樋の取付構造は、請求項1記載の竪樋の取付構造において、前記取付リブの中空部が前記筒状体の内部と連通していることを特徴とする。
請求項1記載の竪樋の取付構造においては、取付リブが中空状に形成され、中空部を備えていることで、この取付リブを竪樋支持具の嵌入溝に嵌入させる際に竪樋支持具とともに取付リブを弾性変形させることが可能になる。これにより、従来と比較し、竪樋支持具の弾性変形量を抑えることができ、竪樋支持具に損傷が生じることを防止することが可能になる。
また、取付リブが中空部を備えて形成されていることにより、竪樋の製造時、押出成形した竪樋に水をかけて冷却固化させる工程で、中空部内に水を流通させて取付リブを冷却することができる。これにより、筒状体と取付リブを同程度の冷却速度で冷却することができ、冷却速度の違いに起因して竪樋に変形が生じたり、残留応力が生じることを確実に回避することができる。
請求項2記載の竪樋の取付構造においては、取付リブの中空部と筒状体の内部を連通させて構成することで、取付リブを竪樋支持具の嵌入溝に嵌入させる際に、より確実に取付リブを弾性変形させることが可能になる。また、竪樋の製造時に、取付リブを冷却させやすくすることができる。
本発明の一実施形態に係る竪樋の取付構造(取付リブ)を示す斜視図である。 本発明の一実施形態に係る竪樋の取付構造(竪樋支持具)を示す斜視図である。 本発明の一実施形態に係る竪樋の取付構造を示す断面図であり、竪樋(取付リブ)を竪樋支持具に取付た状態を示す図である。 本発明の一実施形態に係る竪樋の取付構造の変形例を示す断面図である。 本発明の一実施形態に係る竪樋の取付構造の変形例を示す断面図である。 本発明の一実施形態に係る竪樋の取付構造の変形例を示す断面図である。 本発明の一実施形態に係る竪樋の取付構造の変形例を示す断面図である。
以下、図1から図3を参照し、本発明の一実施形態に係る竪樋の取付構造について説明する。
図1から図3に示すように、本実施形態の竪樋の取付構造Aは、竪樋1に設けられた取付リブ2と、住宅などの外壁Tの設置面T1に固設される竪樋支持具3とを備えて構成されている。
竪樋1は、例えばAES、ABS、ポリカーボネート、ポリ塩化ビニルなどの樹脂を用いて押出成形や射出成形で形成され、図1及び図3に示すように、筒状に形成された筒状体1bと、該筒状体1bの外周面1aから筒状体1bの径方向外側に突出するとともに筒状体1bの軸方向O1へ延在する取付リブ2とを備えて形成されている。
また、取付リブ2は、図1及び図3に示すように、竪樋1の外周面1aから径方向外側に延びる軸部4と、軸部4の突出方向先端に設けられ、軸部4を中心に竪樋1の軸O1直交方向両側に突出して膨出状に形成された係止部5とを備え、断面略T字状に形成されている。さらに、図3に示すように、取付リブ2は、内側に中空部6を備えて形成され、厚さを竪樋1の厚さと略同等にして形成されている。
また、係止部5は、竪樋1の外周面1a側を向く後端面が係止面5aとされ、係止面5aが軸部4の中心軸O2に直交する方向に延びて形成されている。また、係止部5は、その先端面5bが略円弧面状に形成され、本実施形態では、係止部5の側面と先端面5bが交差するコーナー部分を円弧面状にして形成されている。そして、このような取付リブ2は、竪樋1を押出成形(や射出成形)で製造する際に、取付リブ2の形状に応じた金型を用いることによって、竪樋1とともに一体形成されている。
一方、竪樋支持具3は、AES、ABS、ポリカーボネート、ポリ塩化ビニルなどの樹脂を用いて押出成形や射出成形で形成され、図2及び図3に示すように、平板状の固定部7と、固定部7の両側からそれぞれ、固定部7に直交して突設され、先端から内側に突出する係止片9を有する一対の係止片部8とを備えて断面略C字状に形成されている。これにより、竪樋支持具3は、側部の一対の係止片部8の間に軸方向O3(上下方向)に延びる嵌入溝10を備えて形成されている。また、固定部7には、竪樋支持具3の内面から外面に貫通する貫通孔11が形成されている。
また、係止片9は、固定部7の内面側を向く面が係止面9aとされ、この係止面9aが軸O3に直交する方向に延び、固定部7の内面に沿って形成されている。さらに、係止片9は、外面が係止片部8の先端から嵌入溝10に向かうに従い漸次竪樋支持具3の内側に向かうテーパー面9bで形成されている。また、このとき、図3に示すように、係止片9は、係止面9aから係止片部8の先端までの長さt1を取付リブ2の軸部4の長さt2と略同等にして形成されている。
そして、上記構成からなる本実施形態の竪樋の取付構造Aにおいては、図3に示すように、竪樋1を住宅などの外壁Tに取り付ける際(施工時)、はじめに、竪樋支持具3を外壁Tの設置面T1に取り付ける。このとき、固定部7の貫通孔11にビス(止具)12を挿通し、このビス12を外壁Tに螺入することによって、竪樋支持具3が固定部7を外壁Tの設置面T1に面接触させた状態で設置される。これにより、竪樋支持具3は、一対の係止片9ひいては嵌入溝10を外側に向けた状態で外壁Tに固定して設置される。
次に、取付リブ2を備えた竪樋1を所定位置に配置するとともに、取付リブ2の係止部5の先端面5bが一対の係止片9のテーパー面9bを押圧するようにして、竪樋1を竪樋支持具3の内部に向けて押し込む。このように竪樋1を押し込むと、取付リブ2の係止部5の円弧状の先端面5bと竪樋支持具3の係止片9のテーパー面9bが互いに案内し合って一対の係止片部8が外側に倒れるように弾性変形し、嵌入溝10が拡張する。これにより、嵌入溝10を通じて取付リブ2の係止部5が竪樋支持具3の内部に入り込む。
また、このとき、本実施形態の竪樋の取付構造Aにおいては、取付リブ2の係止部5が中空状に形成されているため、その先端面5bを一対の係止片9のテーパー面9bに押圧させた際、一対の係止片部8が弾性変形するとともに、この係止部5が弾性変形する。そして、従来と比較して一対の係止片部8の弾性変形量ひいては嵌入溝10の拡張量が小さく抑えられた状態でも、取付リブ2の係止部5が弾性変形して、嵌入溝10から竪樋支持具3の内部に挿入される。このため、一対の係止片部8が大きく弾性変形して損傷するようなことはない。
このように取付リブ2の係止部5が竪樋支持具3の内部に挿入されると、係止部5の係止面5aと一対の係止片9の係止面9aが面接触し、取付リブ2の係止部5が竪樋支持具3の一対の係止片9に係止される。これにより、嵌入溝10から取付リブ2の係止部5を竪樋支持具3の内部に押し込んで嵌入させるだけで、竪樋1の取付けが行える。
また、竪樋1を設置した状態で、竪樋1の背面側に取付リブ2と竪樋支持具3が配設されるため、さらに、竪樋支持具3の係止片9が係止面9aから係止片部8の先端までの長さt1を取付リブ2の軸部4の長さt2と略同等にして形成されているため、竪樋の取付構造Aが竪樋1の背面側に隠れて外観を損なうことがない。
一方、竪樋1を取外す際には、竪樋1を外側に引っ張って竪樋支持具3の内部から取付リブ2の係止部5を引き抜く。このとき、竪樋支持具3の一対の係止片9が係止部5に押圧され、一対の係止片部8が弾性変形するとともに嵌入溝10が拡張し、これとともに、係止部5が弾性変形して外側に引き抜かれる。このため、取付時と同様、一対の係止片部8の弾性変形量ひいては嵌入溝10の拡張量を小さく抑えて竪樋1の取外しが行え、一対の係止片部8が大きく弾性変形して破損するようなことはない。
したがって、本実施形態の竪樋の取付構造Aにおいては、取付リブ2が中空状に形成され、中空部6を備えていることで、この取付リブ2を竪樋支持具3の嵌入溝10に嵌入させる際に竪樋支持具3とともに取付リブ2を弾性変形させることが可能になる。これにより、従来と比較し、竪樋支持具2の弾性変形量を抑えることができ、竪樋支持具3に損傷が生じることを防止することが可能になる。
また、本実施形態のような取付リブ2を備える竪樋1を製造する際には、例えば押出成形によって成形し、この押出成形後の竪樋1に水をかけて冷却固化させる。そして、このとき、本実施形態では、取付リブ2が中空部6を備えて形成されていることにより、押出成形した竪樋1に水をかけて冷却固化させる工程で、中空部6内に水を流通させて取付リブ2を冷却することができる。これにより、筒状体1bと取付リブ2を同程度の冷却速度で冷却することができ、冷却速度の違いに起因して竪樋1に変形が生じたり、残留応力が生じることを確実に回避することができる。
以上、本発明に係る竪樋の取付構造の一実施形態について説明したが、本発明は上記の一実施形態に限定されるものではなく、その趣旨を逸脱しない範囲で適宜変更可能である。例えば、本実施形態では、図3に取付リブ2の軸部4が竪樋1側の基端から係止部5側の先端まで略一定の幅で突設されているように図示したが、例えば図4に示すように、基板から先端に向かうに従い漸次その幅が大となる軸部4を備えて取付リブ2が形成されていてもよい。また、図4に示すように、取付リブ2の係止部5の先端面5bを竪樋1の外周面1aの曲率と略同等の曲率の円弧状に形成すると、取付リブ2が設けられていても、竪樋1自体の外観を良くすることができる。
また、図5に示すように、取付リブ2の軸部4の中空部6が係止部5の先端面5bに連通するようにし、左右に分離した軸部4と係止部5を備えて取付リブ2を断面略T字状に形成するようにしてもよい。さらに、図5の取付リブ2に対し、図6に示すように係止部5の中空部6が係止部5の先端面5bに連通させた軸部4の中空部6と連通するようにして、取付リブ2を形成するようにしてもよい。そして、このように構成した場合には、分離した左右一対の軸部4と係止部5が弾性変形しやすくなる。このため、本実施形態よりもさらに竪樋1の取付け、取外しを容易にすることが可能になるとともに、竪樋支持具3の変形を抑えることができ、竪樋支持具3に損傷が生じることをより確実に防止できる。また、製造時に取付リブ2を冷却しやすくすることも可能になる。
また、図7に示すように、中空部6が筒状体1bの内部と連通するように取付リブ2を形成してもよい。この場合においても、取付リブ2を竪樋支持具3の嵌入溝10に嵌入させる際に、より確実に取付リブ2を弾性変形させることが可能になる。また、竪樋1の製造時に、取付リブ2を冷却させやすくすることができる。
1 竪樋
1a 外周面
1b 筒状体
2 取付リブ
3 竪樋支持具
4 軸部
5 係止部
5a 係止面
5b 先端面
6 中空部
7 固定部
8 係止片部
9 係止片
9a 係止面
9b テーパー面
10 嵌入溝
11 貫通孔
12 ビス(止具)
A 竪樋の取付構造
O1 竪樋の軸
O2 軸部の中心軸
O3 竪樋支持具の軸
T 外壁
T1 設置面

Claims (2)

  1. 竪樋の筒状体の外周面から外側に突出するとともに前記筒状体の軸方向へ延在する取付リブと、前記取付リブを嵌入可能な嵌入溝を備えて形成され、外壁に固定して設置するとともに前記嵌入溝に前記取付リブを嵌入して前記竪樋を支持固定する竪樋支持具とを備える竪樋の取付構造であって、
    前記取付リブが中空状に形成されていることを特徴とする竪樋の取付構造。
  2. 請求項1記載の竪樋の取付構造において、
    前記取付リブの中空部が前記筒状体の内部と連通していることを特徴とする竪樋の取付構造。
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