JP2012147880A - 調理器 - Google Patents

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【課題】オムレツを容易に作り上げることができるフライパンを提供する。
【解決手段】底面(110)と、底面(110)の周縁から上方に延びる側壁(120)と、側壁に取り付けられた把手(130)と、からなる調理器(100)において、底面(110)には外周が楕円形状をなす凸状枠(140)が形成されており、底面(110)は、凸状枠(140)によって、凸状枠(140)に囲まれる楕円形領域(151)と、凸状枠(140)と側壁(120)との間の二つの領域(152,153)とに3分割される。
【選択図】図1

Description

本発明は調理器、特に、オムレツを作るのに適したフライパンに関する。
通常のフライパンは平坦な底面を有しているのに対して、特定の料理を作るために、通常のフライパンの構造に改良を加えた改良型フライパンが提案されている。
そのような改良型フライパンの一つが実開平8−1055号公報に記載されている。この改良型フライパンは目玉焼きを作るのに適したフライパンである。
図4(A)は上記公報に記載されたフライパン1000の平面図、図4(B)は図4(A)のA−A線における断面図である。
フライパン1000は、図4(A)及び図4(B)に示すように、円形の底面1100と、底面1100の周縁から上方に延びる側壁1200と、を有している。
底面1100の内面側には、底面1100の中心と同心に円形の凸状枠1300が形成されている。
凸状枠1300の内側の領域に卵の白身及び黄身を落とせば、凸状枠1300は円形をなしているため、容易に円形の目玉焼きを作ることができる。
実開平8−1055号公報
目玉焼きの他に、頻繁に作られる卵料理の一つとしてオムレツがある。
オムレツは中の具材を包み込むようにして卵を焼き上げる必要があるため、単純に円形に焼けば良い目玉焼きと比較しても、オムレツを作ることの難易度は高い。
また、通常、オムレツは楕円形に作られる。このため、図4(A)及び図4(B)に示したフライパン1000を用いてオムレツを作ろうとしても、楕円形のオムレツを作ることはほぼ不可能である。
このため、オムレツを作るのに適した改良型フライパンの提供が望まれているが、そのような改良型フライパンは未だ提案されていないのが実情である。
本発明は、このような従来の改良型フライパンにおける問題点に鑑みてなされたものであり、オムレツを作るのに適した改良型フライパンその他の調理器を提供することを目的とする。
上記の目的を達成するため、本発明は、底面と、前記底面の周縁から一方向に延びる側壁と、前記側壁に取り付けられた把手と、からなる調理器において、前記底面の内側上面には外周が楕円形状をなす凸状枠が形成されており、前記底面は、前記凸状枠によって、前記凸状枠に囲まれる楕円形領域と、前記凸状枠と前記側壁との間の二つの領域とに分割されることを特徴とする調理器を提供する。
本発明に係る調理器においては、前記凸状枠の端部は前記側壁に接していることが好ましい。
本発明に係る調理器においては、前記凸状枠の高さは前記側壁の高さよりも低いことが好ましい。
本発明に係る調理器においては、前記凸状枠は前記底面に対して着脱自在に取り付けられていることが好ましい。
前記凸状枠は、例えば、シリコン樹脂製とすることができる。
前記調理器は、例えば、フライパンである。
本発明に係る調理器を例えばフライパンとして使用する場合には、底面の全域に、すなわち、凸状枠に囲まれる楕円形領域及び凸状枠と側壁との間の二つの領域の全てに卵の黄身を流し込み、卵がある程度焼き上がってから、楕円形領域内の卵の上にのみ、オムレツの中身の具材を置く。次いで、凸状枠と側壁との間の二つの領域にある卵を楕円形領域内の卵の上に折り畳むようにして被せる。これらの過程を経て、楕円形領域の形状と同じ形状のオムレツを作り上げることができる。以上のように、本発明に係る調理器によれば、楕円形領域の形状と同じ形状のオムレツを容易に作り上げることができる。
図1(A)は本発明の第一の実施形態に係るフライパンの平面図、図1(B)は図1(A)のB−B線における断面図である。 本発明の第二の実施形態に係るフライパンの図1(B)と同様の断面図である。 本発明の第二の実施形態の変形例に係るフライパンの図1(B)と同様の断面図である。 図4(A)は従来のフライパンの平面図、図4(B)は図4(A)のA−A線における断面図である。
以下、本発明に係る調理器の実施形態を説明する。以下の実施形態においては、調理器として、フライパンを例にとる。
(第一の実施形態)
図1(A)は本発明の第一の実施形態に係るフライパン100の平面図、図1(B)は図1(A)のB−B線における断面図である。
図1(A)及び図1(B)に示すように、本実施形態に係るフライパン100は、円形の底面110と、底面110の外周縁から上方に延びる側壁120と、側壁120の一部から水平方向に延びる把手130と、を備えている。
底面110の内面側には、外周縁が楕円形状をなしている凸状枠140が形成されている。
楕円形状をなす凸状枠140の短径は円形をなす底面110の直径よりも小さくなるように設定されている。このため、底面110の内面上に凸状枠140が形成されることにより、底面110は、凸状枠140に囲まれる楕円形領域151と、凸状枠140と側壁120とに挟まれた二つの外側領域152、153とに3分割されている。
図1(A)に示すように、楕円形状をなす凸状枠140の両端部(楕円の長径方向における両端部)は側壁120に接するように形成されている。
また、図1(B)に示すように、凸状枠140の高さは側壁120の高さよりも低く設定されている。
以上のような構造を有する本実施形態に係るフライパン100は以下のようにして用いられる。
まず、底面110の全域に、すなわち、底面110の楕円形領域151及び二つの外側領域152、153の全てに卵の黄身を流し込む。
次いで、卵がある程度焼き上がってから、底面110の楕円形領域151内の卵の上にのみ、オムレツの中身の具材を置く。
次いで、二つの外側領域152、153にある卵を楕円形領域151内の卵の上に折り畳むようにして被せる。
これらの過程を経て、楕円形領域151の形状と同じ形状のオムレツを作り上げることができる。このオムレツは中に具材が詰まった状態である。
以上のように、本実施形態に係るフライパン100によれば、二つの外側領域152、153にある卵を楕円形領域151内の卵の上に折り畳むようにして被せることにより、楕円形領域151の形状と同じ形状のオムレツを容易に作り上げることができる。
本実施形態に係るフライパン100は上記の構成に限定されるものではなく、種々の改変が可能である。
本実施形態に係るフライパン100においては、底面110は円形に形成されているが、底面110の形状は円形には限定されない。凸状枠140に囲まれる楕円形領域151と、凸状枠140と側壁120との間の二つの領域151、152との3個の領域を形成できるものである限りにおいて、底面110の形状としては任意の形状を選択することが可能である。例えば、底面110の形状として、矩形、楕円形、多角形などの形状を選択することができる。
また、本実施形態に係るフライパン100においては、凸状枠140の両端部は側壁120に接して形成されているが、凸状枠140の両端部を側壁120に接して形成することは必ずしも必要ではない。ただし、凸状枠140の両端部が側壁120に接するように形成することにより、オムレツの端部(二つの外側領域152、153の卵を折り畳む際の端部)の処理が容易になる。
また、本実施形態に係るフライパン100においては、凸状枠140の高さは側壁120の高さよりも低く設定されているが、凸状枠140の高さをこのように設定することは必ずしも必要ではなく、例えば、凸状枠140の高さを側壁120の高さと同じになるようにすることも可能である。
なお、本実施形態においては、フライパンを例として挙げたが、フライパンに限らず、他の調理器に対しても本実施形態を適用することは可能である。例えば、鍋、鉄板(鉄板焼きに用いるもの)など、加熱して調理を行う際に用いるあらゆる種類の調理器に対して本実施形態を適用することが可能である。
(第二の実施形態)
図2は、本発明の第二の実施形態に係るフライパン200の図1(B)と同様の断面図である。
本実施形態に係るフライパン200においては、凸状枠140は底面110に対して着脱自在に取り付けられている。
図2に示すように、底面110には二つの凸部111が形成されている。
一方、凸状枠140には、二つの凸部111の位置に対応する位置において、二つの凹部141が形成されており、凸部111は凹部141に対して嵌合可能な大きさを有している。
凸部111を凹部141に嵌合させることにより、凸状枠140を底面110に対して取り付けることが可能であり、凸部111と凹部141との嵌合を解除することにより、凸状枠140を底面110から取り外すことが可能である。
このように、本実施形態に係るフライパン200によれば、凸状枠140を取り付けた場合には、第一の実施形態に係るフライパン100のようにオムレツ専用のフライパンとして使用することができ、また、凸状枠140を取り外した場合には、通常のフライパン(底面110が平坦であるフライパン)として使用することができる。
すなわち、凸状枠140を底面110に対して着脱自在とすることにより、本実施形態に係るフライパン200はオムレツ専用のフライパン及び通常のフライパンの2通りの使い方をすることが可能になる。
図3は、本実施形態の変形例に係るフライパン210の図1(B)と同様の断面図である。
本変形例に係るフライパン210においては、凸状枠140はプレート状(皿状)に形成されている。具体的には、本変形例における凸状枠140は、楕円形の基板142と、基板142から上方に延び、楕円形状の外周縁を有している枠部143と、から構成されている。
図3に示すように、底面110には二つの凸部112が形成されている(図3においては、一つの凸部112のみが示されているが、他の一つは、例えば、図示された凸部112と間隔をおいて奥側に形成されている)。
一方、基板142の底面には、二つの凸部112の位置に対応する位置において、二つの凹部144が形成されており、凸部112は凹部144に対して嵌合可能な大きさを有している。
凸部112を凹部144に嵌合させることにより、凸状枠140を底面110に対して取り付けることが可能であり、凸部112と凹部144との嵌合を解除することにより、凸状枠140を底面110から取り外すことが可能である。
本変形例に係るフライパン210によれば、凸状枠140は基板142を有しているため、第二の実施形態に係るフライパン200よりも大きい強度及び安定度を有することができる。
第二の実施形態に係るフライパン200及びその変形例に係るフライパン210においては、凸状枠140は、例えば、シリコン樹脂でつくることができる。
シリコン樹脂は加工が容易であり、また、耐熱性でもあるので、凸状枠140を例えば鉄鋼で作る場合と比較して、加工時間及び加工コストを下げることができる。
なお、第二の実施形態に係るフライパン200及びその変形例に係るフライパン210の構成は上記の構成に限定されるものではなく、種々の改変が可能である。
例えば、第二の実施形態に係るフライパン200及びその変形例に係るフライパン210においては、底面110に凸部111、112を形成し、凸状枠140に凹部141、144を形成しているが、これとは逆に、底面110に凹部141、144を形成し、凸状枠140に凸部111、112を形成することも可能である。
また、凸部111、112と凹部141、144との組み合わせの他に、相互に着脱自在な手段を選択することも可能である。
100 本発明の第一の実施形態に係るフライパン
110 底面
111、112 凸部
120 側壁
130 把手
140 凸状枠
141 凹部
142 基板
143 枠部
144 凹部
151 楕円形領域
152、153 外側領域
200 本発明の第二の実施形態に係るフライパン
210 本発明の第二の実施形態の変形例に係るフライパン

Claims (6)

  1. 底面と、前記底面の周縁から一方向に延びる側壁と、前記側壁に取り付けられた把手と、からなる調理器において、
    前記底面の内側上面には外周が楕円形状をなす凸状枠が形成されており、
    前記底面は、前記凸状枠によって、前記凸状枠に囲まれる楕円形領域と、前記凸状枠と前記側壁との間の二つの領域とに分割されることを特徴とする調理器。
  2. 前記凸状枠の端部は前記側壁に接していることを特徴とする請求項1に記載の調理器。
  3. 前記凸状枠の高さは前記側壁の高さよりも低いことを特徴とする請求項1または2に記載の調理器。
  4. 前記凸状枠は前記底面に対して着脱自在に取り付けられていることを特徴とする請求項1乃至3の何れか一項に記載の調理器。
  5. 前記凸状枠はシリコン樹脂製であることを特徴とする請求項4に記載の調理器。
  6. 前記調理器はフライパンであることを特徴とする請求項1乃至5の何れか一項に記載の調理器。
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