JP2012159276A - キッチンの空調構造 - Google Patents
キッチンの空調構造 Download PDFInfo
- Publication number
- JP2012159276A JP2012159276A JP2011021346A JP2011021346A JP2012159276A JP 2012159276 A JP2012159276 A JP 2012159276A JP 2011021346 A JP2011021346 A JP 2011021346A JP 2011021346 A JP2011021346 A JP 2011021346A JP 2012159276 A JP2012159276 A JP 2012159276A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- kitchen
- air
- wall
- duct
- conditioning structure
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Images
Landscapes
- Combinations Of Kitchen Furniture (AREA)
- Duct Arrangements (AREA)
Abstract
【解決手段】キッチン1の壁1aの前方に間隔をあけてふかし壁2が立設されており、ふかし壁2の前方に、このふかし壁2に当接して流し台11が設けられており、キッチン1の壁1aとふかし壁2との間がダクトスペース3とされており、ダクトスペース3に、給気ダクト21と、環気ダクト22とが収容されている。これによって、給気ダクトと環気ダクトとは、ふかし壁によって遮蔽された状態となり、キッチン内における障害物とはならず、視界にも入らなくなるので、キッチンの居住性を向上できるとともに、キッチン内の統一感が損なわれることを確実に防ぐことが可能となる。
【選択図】図1
Description
そこで、例えば特許文献1に記載のように、左右方向に回転自在に構成された空気調和装置をリビングルーム(以下、リビング)とキッチンとの間の壁に設置し、この空気調和装置をリビングとキッチンとで兼用することが行われている。
そこで、キッチンの空気調和を行うにあたり、空気調和装置が障害物とならずにキッチンの居住性を向上できるとともに、キッチン内の統一感が損なわれない技術の開発が望まれていた。
前記ふかし壁2の前方に、このふかし壁2に当接して流し台11が設けられており、
前記キッチン1の壁1aとふかし壁2との間がダクトスペース3とされており、
前記ダクトスペース3に、空気調和装置20で調整された空気をキッチン1内に供給するための給気ダクト21と、キッチン1に供給された空気を空気調和装置20に戻すための環気ダクト22とが収容されていることを特徴とする。
また、前記給気ダクト21と環気ダクト22とが前記ふかし壁2によって遮蔽されることで、このふかし壁2側に視線を向けても、壁面と流し台11等のキッチン設備(例えば、キッチン設備10)だけが視界に入るだけなので、キッチン1内の統一感が損なわれることを確実に防ぐことができる。
前記ふかし壁2の高さは、キッチン1の床1bから天井1cまでの高よりも低くなるように設定されており、
前記ダクトスペース3の上端部は上方に向かって開放されており、この開放部分が、前記キッチン1とダクトスペース3とを連通する通気口3aとされていることを特徴とする。
前記流し台11の上方に、前記ふかし壁2に取り付けられた吊戸棚12が設けられており、
前記吊戸棚12の背板13とふかし壁2とを貫通する貫通孔5に、前記給気ダクト21の先端部が挿通されており、
前記吊戸棚12の底板14に、前記給気ダクト21から供給される空気をキッチン1内に吹出す吹出口14aが設けられていることを特徴とする。
前記ダクトスペース3の上端部はキッチン1側に開放されており、この開放部分が、キッチン1内の空気の吸気口3bとされていることを特徴とする。
前記ふかし壁2の高さは、キッチン1の床1bから天井1cまでの高さよりも低くなるように設定されており、
前記ふかし壁2の上端部と、前記吊戸棚12の上端部とが略等しい高さに位置していることを特徴とする。
さらに、前記吸気口3bを、前記吊戸棚12の奥行き分、奥まった場所に配置できるので、キッチン1側から目立たなくすることができる。
前記空気調和装置20は、キッチン1の床1bよりも下方に設置されていることを特徴とする。
しかも、前記空気調和装置20をキッチン1内に露出させないので、この空気調和装置20が障害物になることはなく、キッチン1の居住性をより向上させることができる。さらに、外観性もより向上させることができる。
また、前記ふかし壁2側に視線を向けても、前記空気調和装置20は視界に入らず、壁面と流し台11等のキッチン設備10だけが視界に入るだけなので、キッチン1内の統一感が損なわれることをより確実に防ぐことができる。
また、給気ダクトと環気ダクトとがふかし壁によって遮蔽されることで、このふかし壁側に視線を向けても、壁面と流し台等のキッチン設備だけが視界に入るだけなので、キッチン内の統一感が損なわれることを確実に防ぐことができる。
図1は本発明に係るキッチンの空調構造を採用した建物の一例を示す平面図である。
図1の建物は、複数の部屋や外構構造、地下室等のユーティリティを備えている。前記キッチンは、図1において符号1で示されており、建物内に配設されている。
このキッチン1は、リビングダイニング30と連続した空間として設けられており、これらキッチン1およびリビングダイニング30を含む空間は、建物の居住者が共用する共用居住空間とされている。
前記キッチン1の屋外側には、植物等の栽培に用いる栽培室31が隣接して配設されている。また、この栽培室31および前記リビングダイニング30に隣接するようにして、ウッドデッキが敷設されたデッキスペース32が配設されている。
また、建物内において、前記キッチン1とリビングダイニング30とを含む共用居住空間は廊下33に隣接しており、さらに、この廊下33を挟んで玄関34と、建物の上階へと続く階段35と、収納室36とが配設されている。
なお、本実施の形態のふかし壁2として、合板等の板状体を複数重ね貼りしたものが用いられている。
これにより、本実施の形態では、ふかし壁2の面積は、前記壁1aの面積よりも小さいものとなっている。ただし、ふかし壁2の高さや幅の寸法は適宜変更可能であり、例えば前記壁1aと略等しい面積となるように、その高さや幅を設定してもよいものとする。
前記流し台11は、シンクやコンロ、収納部等を備えており、平面視において略矩形状に形成されている。また、この流し台11の長さは、前記ふかし壁2の幅寸法と略等しくなるように設定されている。そして、この流し台11の背面側が前記ふかし壁2に当接固定されている。
前記吊戸棚12は、図3に示すように、前記流し台11の上方に、前記ふかし壁2に取り付けられるようにして設けられており、吊戸棚12正面に設けられる扉12aと、この扉12aによって開口部が開閉されるボックス状の収納部とを備えている。このボックス状の収納部は、複数の側板12b…と、天板12cと、前記扉12aと対向する背板13と、前記流し台11の上面に対向する底板14とを有しており、種々のキッチン用品を始め、換気扇等も収納される。
なお、前記扉12aは、開閉装置12dによって、上下方向に回動動作するように設定されている。
また、前記底板14には照明装置16が設けられており、この照明装置16に対しては、前記吊戸棚12の背板13の裏側に設けられたACアダプタ15から電力供給されている。
前記収納庫17は、前記流し台11および吊戸棚12に隣接して配設されており、キッチン1側に開口している。また、この開口側には、この開口部分を開閉する扉17aが開閉自在に取り付けられている。
また、前記吊戸棚12と収納庫17の上面には、これら吊戸棚12および収納庫17の上面を覆う天板18が設けられている。この天板18は、前記吊戸棚12の天板12cの更に上面に載せられた状態となっている。
また、前記ダクトスペース3の上端部は上方に向かって開放されており、この開放部分が、前記キッチン1とダクトスペース3とを連通する通気口3aとされている。なお、この通気口3aには、キッチン1側斜め上方に傾斜する複数の羽板を有するようなガラリ(図示せず)を設けるようにしても良い。
また、前記環気ダクト22によって、前記通気口3aを介してキッチン1内の空気をダクトスペース3内に吸気し、前記空気調和装置20へと戻すことができる。特に、暖かい空気がより高い所へと上昇していく性質を利用することにより、キッチン1内で暖められた空気を効率良く吸気することができる。つまり、暖かい空気はキッチン1の天井1c付近に溜まり、前記通気口3aは上方に向かって開放されているので、キッチン1内の空気を容易に吸気できる。
短尺なスペーサ4を、ふかし壁2の高さ方向に沿って間隔をあけて複数設ける場合、上下に隣り合うスペーサ4,4間に隙間が形成される。この隙間を通気孔として利用しても良いものとする。
一方、長尺なスペーサ4を、ふかし壁2の高さ方向に沿って設ける場合は、スペーサ4によって区画されるダクトスペース3内の空間を連通するための通気孔を、該スペーサ4に形成しても良いものとする。
なお、前記空気調和装置20は、空気を自身に取り込んで調整し、調整した空気を排出する装置本体(図示せず)と、この装置本体に接続される前記給気ダクト21および環気ダクト22とを備えている。
なお、本実施の形態において、このように空気調和装置20の装置本体を床1bよりも下方に設置したが、これに限るものではなく、前記天井1cよりも上方に設置しても良いものとする。本実施の形態において空気調和装置20の装置本体を床1bよりも下方に設置したのは、前記ふかし壁2の高さが、キッチン1の床1bから天井1cまでの高さよりも低くなるように設定され、ダクトスペース3の上端部の開放部分が通気口3aとされているためである。つまり、ダクトスペース3の上方は、図3に示すように、キッチン1内から見える部分となっており、この部分から前記給気ダクト21および環気ダクト22が見えないようにしなければならない。
なお、図中において、これらメインスリーブ21aと、チャンバー21bと、サブスリーブ21cとの間に表された矢印は空気の流れを示している。また、これらメインスリーブ21aと、チャンバー21bと、サブスリーブ21cとの間には、図示しないパイプが設けられているものとする。
なお、これらサブスリーブ21cには、例えばダクトスペース3の上端部に向かって延伸するパイプ等を接続してもよい。また、これらサブスリーブ21cに接続されたパイプは、ダクトスペース3内の様々な方向に広範囲に配設しても良いものとする。これにより、調整された空気の供給範囲を広くすることができる。
なお、図中において、これらメインスリーブ22aと、チャンバー22bと、サブスリーブ22cとの間に表された矢印は空気の流れを示している。また、これらメインスリーブ22aと、チャンバー22bと、サブスリーブ22cとの間には、図示しないパイプが設けられているものとする。
なお、これらサブスリーブ22cには、例えばダクトスペース3の上端部に向かって延伸するパイプ等を接続してもよい。また、これらサブスリーブ22cに接続されたパイプは、ダクトスペース3内の様々な方向に広範囲に配設しても良いものとする。これにより、キッチン1内の広い範囲の空気を吸気することができる。
また、前記給気ダクト21と環気ダクト22とが前記ふかし壁2によって遮蔽されることで、このふかし壁2側に視線を向けても、壁面と流し台11等のキッチン設備(例えば、キッチン設備10)だけが視界に入るだけなので、キッチン1内の統一感が損なわれることを確実に防ぐことができる。
しかも、前記空気調和装置20をキッチン1内に露出させないので、この空気調和装置20が障害物になることはなく、キッチン1の居住性をより向上させることができる。さらに、外観性もより向上させることができる。
また、前記ふかし壁2側に視線を向けても、前記空気調和装置20は視界に入らず、壁面と流し台11等のキッチン設備10だけが視界に入るだけなので、キッチン1内の統一感が損なわれることをより確実に防ぐことができる。
次に、図面を参照して本発明の第2の実施の形態について説明する。なお、説明の便宜上、上述した第1の実施の形態とは異なる構成部分のみについて説明する。
なお、前記貫通孔5の背板13側端部には、図5に示すように、ガラリ13aが設けられている。このガラリ13aは、複数の孔が形成された板状のパンチングメタルであり、パイプ21d内への大きな異物の侵入を防ぎつつ、空気を供給できるようになっている。
この吹出口14aには、図6に示すように、カバー14bが設けられている。このカバー14bは、複数の孔が形成された板状のパンチングメタルであり、吊戸棚12の収納部内の塵芥等がキッチン1へと吹き出すことを防ぎつつ、空気を供給できるようになっている。
本実施の形態では、複数のパイプ21dのうち、少なくとも1本を前記吊戸棚12側の貫通孔5へと挿通するものとし、貫通孔5に挿通しないパイプ21dがあれば、該パイプ21dの先端部を上方に向けて、第1の実施の形態と同様に、前記ダクトスペース3の上端部の開放部分からキッチン1側に空気を供給する。
前記貫通孔5は、少なくとも1本のパイプ21dの先端部が挿通できる大きさに形成されているものとする。
また、図4に示すように、前記ダクトスペース3の上端部はキッチン1側に開放されており、この開放部分が、キッチン1内の空気の吸気口3bとされている。
この吸気口3bは、前記ふかし壁2の高さが、キッチン1の床1bから天井1cまでの高さよりも低く、前記ふかし壁2の上端部と、前記吊戸棚12の上端部とが略等しい高さに位置しているため、第1の実施の形態の通気口3aと同様に、上方に向かって開放されている。
すなわち、前記ふかし壁2の高さをより高いものとし、その上端部が、前記吊戸棚12の上端部よりも高い位置となることで、キッチン1側から前記吊戸棚12の上方に、ふかし壁2の上端部が見えるようになる。このようなふかし壁2の上端部に、側方に向かって開放された吸気口3bを設けるようにしても良いものとする。
さらに、前記吸気口3bを、前記吊戸棚12の奥行き分、奥まった場所に配置できるので、キッチン1側から目立たなくすることができる。
1a 壁
2 ふかし壁
3 ダクトスペース
11 流し台
20 空気調和装置
21 給気ダクト
22 環気ダクト
Claims (6)
- キッチンの壁の前方に間隔をあけてふかし壁が立設されており、
前記ふかし壁の前方に、このふかし壁に当接して流し台が設けられており、
前記キッチンの壁とふかし壁との間がダクトスペースとされており、
前記ダクトスペースに、空気調和装置で調整された空気をキッチン内に供給するための給気ダクトと、キッチンに供給された空気を空気調和装置に戻すための環気ダクトとが収容されていることを特徴とするキッチンの空調構造。 - 請求項1に記載のキッチンの空調構造において、
前記ふかし壁の高さは、キッチンの床から天井までの高よりも低くなるように設定されており、
前記ダクトスペースの上端部は上方に向かって開放されており、この開放部分が、前記キッチンとダクトスペースとを連通する通気口とされていることを特徴とするキッチンの空調構造。 - 請求項1に記載のキッチンの空調構造において、
前記流し台の上方に、前記ふかし壁に取り付けられた吊戸棚が設けられており、
前記吊戸棚の背板とふかし壁とを貫通する貫通孔に、前記給気ダクトの先端部が挿通されており、
前記吊戸棚の底板に、前記給気ダクトから供給される空気をキッチン内に吹出す吹出口が設けられていることを特徴とするキッチンの空調構造。 - 請求項3に記載のキッチンの空調構造において、
前記ダクトスペースの上端部はキッチン側に開放されており、この開放部分が、キッチン内の空気の吸気口とされていることを特徴とするキッチンの空調構造。 - 請求項4に記載のキッチンの空調構造において、
前記ふかし壁の高さは、キッチンの床から天井までの高さよりも低くなるように設定されており、
前記ふかし壁の上端部と、前記吊戸棚の上端部とが略等しい高さに位置していることを特徴とするキッチンの空調構造。 - 請求項2または5に記載のキッチンの空調構造において、
前記空気調和装置は、キッチンの床よりも下方に設置されていることを特徴とするキッチンの空調構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2011021346A JP5749509B2 (ja) | 2011-02-03 | 2011-02-03 | キッチンの空調構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2011021346A JP5749509B2 (ja) | 2011-02-03 | 2011-02-03 | キッチンの空調構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2012159276A true JP2012159276A (ja) | 2012-08-23 |
| JP5749509B2 JP5749509B2 (ja) | 2015-07-15 |
Family
ID=46839962
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2011021346A Active JP5749509B2 (ja) | 2011-02-03 | 2011-02-03 | キッチンの空調構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP5749509B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN107504568A (zh) * | 2017-08-29 | 2017-12-22 | 奥普家居股份有限公司 | 厨房空调 |
Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4833663U (ja) * | 1971-08-24 | 1973-04-23 | ||
| JPS61244311A (ja) * | 1985-04-23 | 1986-10-30 | 株式会社デンソー | 厨房用空調装置 |
| JPH0698809A (ja) * | 1992-09-22 | 1994-04-12 | Noritz Corp | システムキッチン |
| JPH11200538A (ja) * | 1998-01-14 | 1999-07-27 | Sekisui Chem Co Ltd | 設備機器類の収容室 |
| JP2001107468A (ja) * | 1999-10-06 | 2001-04-17 | Misawa Homes Co Ltd | ユニット式建物 |
| JP2001215035A (ja) * | 2000-02-03 | 2001-08-10 | Daiwa House Ind Co Ltd | 給気システム |
-
2011
- 2011-02-03 JP JP2011021346A patent/JP5749509B2/ja active Active
Patent Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4833663U (ja) * | 1971-08-24 | 1973-04-23 | ||
| JPS61244311A (ja) * | 1985-04-23 | 1986-10-30 | 株式会社デンソー | 厨房用空調装置 |
| JPH0698809A (ja) * | 1992-09-22 | 1994-04-12 | Noritz Corp | システムキッチン |
| JPH11200538A (ja) * | 1998-01-14 | 1999-07-27 | Sekisui Chem Co Ltd | 設備機器類の収容室 |
| JP2001107468A (ja) * | 1999-10-06 | 2001-04-17 | Misawa Homes Co Ltd | ユニット式建物 |
| JP2001215035A (ja) * | 2000-02-03 | 2001-08-10 | Daiwa House Ind Co Ltd | 給気システム |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN107504568A (zh) * | 2017-08-29 | 2017-12-22 | 奥普家居股份有限公司 | 厨房空调 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP5749509B2 (ja) | 2015-07-15 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN101191647B (zh) | 空气调节系统 | |
| JP6659883B1 (ja) | 空調換気システム | |
| JP6415945B2 (ja) | 空調ユニット及びこれを用いた住宅空調システム | |
| JP5749509B2 (ja) | キッチンの空調構造 | |
| JP7553285B2 (ja) | 住宅 | |
| JP6181929B2 (ja) | 屋内空調システム | |
| JP2014119196A (ja) | 建物 | |
| JP2001289476A (ja) | 換気システムおよび換気方法 | |
| JP7431617B2 (ja) | 換気システム | |
| JP2009174809A (ja) | 空調システム | |
| JP2017110893A (ja) | 収納棚家具 | |
| JP6788473B2 (ja) | 空調システム | |
| JP5018304B2 (ja) | 排気システム | |
| JP7773418B2 (ja) | 居室構造、居室構造の加温方法 | |
| JP2018016997A (ja) | 建物の通気構造 | |
| JP2007195568A (ja) | キッチンユニット及びユニット構造体 | |
| JP2019007332A (ja) | 自然対流式空調のための床下空間構造およびこれを備えた建屋 | |
| JPH10220804A (ja) | 暖房換気構造 | |
| JP3062608B2 (ja) | 設備機器組み込み外装ユニット | |
| JP2005194849A (ja) | 建築物のit機器設置用収納構造およびそれを備えた住宅 | |
| KR20220145269A (ko) | 수하 일방 대류방식 냉난방 에어컨시스템 | |
| JP2023013046A (ja) | 空調装置用中空構造体 | |
| JP6920044B2 (ja) | 空調システム | |
| JP5711083B2 (ja) | 建物の冷暖房システム | |
| JP6170375B2 (ja) | 空調システム及び建物 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20130920 |
|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20140716 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20140819 |
|
| A521 | Request for written amendment filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20141017 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20150512 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20150514 |
|
| R150 | Certificate of patent or registration of utility model |
Ref document number: 5749509 Country of ref document: JP Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |