JP2012180018A - 可倒式シフトレバー装置 - Google Patents

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Abstract

【課題】シフトレバーがセレクトロッド内蔵型の場合にも、ロックを外さないと上部レバーが倒せないようにした可倒式シフトレバー装置を提供する。
【解決手段】シフト方向に延びる縦スリット5とPレンジから横方向に延びる横スリット6とを備えたレバーケース1から突出する上部レバー8を、その下端の可倒軸9を中心として側方に可倒とした可倒式シフトレバー装置である。上部レバー8の下方部に、Pレンジにおける上部レバー8の側方への回転を規制するロック機構10を設けるとともに、このロック機構を解除する可倒操作レバー20を、レバーケース1の表面に露出させて形成した。
【選択図】図3

Description

本発明は、オートマチックトランスミッションを備えた自動車のための可倒式シフトレバー装置に関するものである。
オートマチックトランスミッションを備えた自動車のための通常のシフトレバー装置は、運転席の側方にシフトレバーが突出しているため、運転者が助手席側のドアから出ようとする場合などに移動の邪魔になることがある。この問題を解決するために、シフトレバーを上部レバーと下部レバーとに分割し、レバーケースから突出する上部レバーを横方向に可倒とした可倒式シフトレバー装置が開発されている。
この可倒式シフトレバー装置の一例は本出願人の出願に係る特許文献1に記載のとおりであり、シフト方向に延びる縦スリットとPレンジから横方向に延びる横スリットとを備えたレバーケースに、上半部を横方向に可倒としたシフトレバーを収納した構造である。
ところが、レバーケースから突出する上部レバーに不用意な外力が加えられると上部レバーが助手席側に倒れ、助手席の人や助手席に置かれた物にぶつかる危険があった。
また、特許文献2には上部レバーをばね力により倒す構造の可倒式シフトレバー装置が開示されているが、可倒操作レバーを操作すると上部レバーが突然倒れて人にぶつかる可能性があった。
特許第3466702号公報 特許第1715858号公報
従って本発明の目的は上記した従来の問題点を解決し、シフトレバーがセレクトロッド内蔵型の場合にも、ロックを外さないと上部レバーが倒せないようにした可倒式シフトレバー装置を提供することである。
上記の課題を解決するためになされた本発明は、シフト方向に延びる縦スリットとPレンジから横方向に延びる横スリットとを備えたレバーケースから突出する上部レバーを、その下端の可倒軸を中心として側方に可倒とした可倒式シフトレバー装置であって、上部レバーの下方部に、上部レバーの側方への回転を規制するロック機構を設けるとともに、このロック機構を解除する可倒操作レバーを、レバーケースの表面に露出させて形成したことを特徴とするものである。
なお請求項2に記載のように、ロック機構が、上部レバーの回転に伴って押し下げられる昇降体と、この昇降体の下方への動きをロックする可倒ロックピンと、この可倒ロックピンの動きをロックする可倒ロックプレートとから構成され、可倒操作レバーが可倒ロックプレートを動かすものであることが好ましい。
また請求項3に記載のように、可倒操作レバーが、レバーケースに形成された横スリットを塞ぐ閉鎖カバーと同軸上に枢着されるとともに、個別の復帰スプリングを備えたものであり、可倒操作後に単独でレバーケースの表面に復帰可能であることが好ましい。
さらに請求項4に記載のように、上部レバーがセレクトボタンにより昇降されるセレクトロッドを備えたものであり、このセレクトロッドに、セレクトボタンが押圧された下降位置では可倒ロックプレートの凹溝に係合して可倒ロックプレートの動きを規制するディテントピンを突設した構造であることが好ましい。
なお請求項5に記載のように、可倒操作レバーが可倒ロックプレートを動かした状態では、セレクトボタンが押圧されてもディテントピンが可倒ロックプレートに当たり、セレクトロッドの下降が阻止される構造とすることが好ましい。
本発明によれば、レバーケースの表面に露出させて形成した可倒操作レバーを引き上げ操作して予めロック機構を解除しなければ、上部レバーを側方に倒すことができない。このため不用意な外力によって上部レバーが助手席側に倒れることがない。しかもロック機構及び可倒操作レバーは上部レバーとは別の位置に設けられているので、セレクトロッド内蔵型のシフトレバーにも適用可能である。
請求項3の発明によれば、可倒操作レバーを引き上げ操作するとロック機構を解除するとともに、レバーケースに形成された横スリットを塞ぐ閉鎖カバーを開き、上部レバーを横スリット内に倒すことが可能となる。しかも可倒操作レバーは、可倒操作後に個別の復帰スプリングにより単独でレバーケースの表面に自動復帰するので、邪魔になることがない。
請求項4の発明によれば、セレクトボタンが押圧された状態ではセレクトロッドに設けられたディテントピンが可倒ロックプレートの凹溝に係合して可倒ロックプレートの動きを規制するので、上部レバーを倒すことができなくなる。このため上部レバーに内蔵されたセレクトロッドが変形するおそれをなくすることができる。
請求項5の発明によれば、可倒ロックプレートを動かした状態では、セレクトボタンが押圧されてもディテントピンが可倒ロックプレートに当たり、セレクトロッドの下降が阻止されるので、セレクトロッドに無理な力が加わりセレクトロッドが変形するおそれをなくすることができる。
上部レバーを直立させた状態の外観平面図である。 上部レバーを倒した状態の外観平面図である。 内部構造を示す正面図である。 要部の断面図である。 要部の断面図である。 上部レバーを直立させた状態の要部の正面図である。 上部レバーを直立させた状態の要部の平面図である。 可倒操作レバーを引き上げた状態の要部の正面図である。 上部レバーを倒した状態の要部の平面図である。 上部レバーを倒した状態の断面図である。 上部レバーを倒した状態の正面図である。
以下に図面を参照しつつ、本発明の実施形態を説明する。
図1〜図3において、1は樹脂製で中空のレバーケースであり、その内部にシフトレバー2が下端のシフト軸3を中心としてシフト方向(車体の前後方向)に揺動可能に支持されている。シフトレバー2の下部にはシフトアーム4が固定されており、シフトワイヤその他の適宜の手段により、シフトレバー2のシフトポジションを変速機に伝達できるようになっている。レバーケース1の上面にはシフト方向の縦スリット5と、Pポジションから助手席方向に延びる横スリット6とが形成されている。
図3に示すように、シフトレバー2は下部レバー7と上部レバー8とに分離されている。上部レバー8の下端は図4に示すように車体の前後方向に延びる可倒軸9によって下部レバー7の上端に枢着されている。可倒軸9はシフト方向に配置されているので、上部レバー8はPポジションにおいて図2のように助手席側の横スリット6内に倒すことができる。以上の構成は従来の可倒式シフトレバー装置と特に変わるところはない。
しかし本発明では、上部レバー8の下方部に位置する下部レバー7に、上部レバー8の側方への回転を規制するロック機構10を設けてあるので、以下にその具体的な構造を説明する。図4、図5に示されるように、上部レバー8の下端部には可倒軸9よりも下方に片側が突出する突部11が形成されている。この突部11は下面が円弧状である。そしてこの突部11の下側には、頭部が半球状になった棒状の昇降体12が配置されている。この昇降体12は、下部レバー7に形成された昇降孔13の内部に配置され、スプリング14によって常に上方に弾発されている。このため昇降体12の頭部は、上部レバー8の下端部に形成された突部11の下面に常に接している。
またこの昇降体12には、図4に示すように可倒ロックピン15が一体に設けられており、この可倒ロックピン15の下側には可倒ロックピン15と接触してその動きをロックする可倒ロックプレート16が設けられている。可倒ロックプレート16は図3に示されるように下部を軸17によって下部レバー7に枢着されたものであり、その可倒ロックピン15が接触する部分の端面は、軸17を中心とする円弧面となっている。従って可倒ロックピン15により下向きの力が加えられても、可倒ロックプレート16には回転モーメントが発生せず、その位置にとどまる。このため図3、図4の状態では、昇降体12とその可倒ロックピン15は可倒ロックプレート16に遮られて下方に移動できず、従って上部レバー8を側方へ回転させることができない。
このように、可倒ロックピン15により下向きの力が加えられても可倒ロックプレート16は回転せずロック状態が保たれるが、可倒ロックプレート16を外力により回転させて可倒ロックピン15及び昇降体12が下降できるようにすれば、ロックを解除することができる。このために本実施形態では、図3に示すように可倒ロックプレート16の反対側の端部上方を屈曲させ、その先端部18を側方に突出させてある。そして軸19に枢着した可倒操作レバー20により可倒ロックプレート16の先端部18を押し、可倒ロックプレート16を図6の位置から図8の位置まで回転させ、ロックを解除できる構造としてある。
その構造をさらに説明すると、可倒操作レバー20は図1、図2に示すようにレバーケース1の表面に露出させて形成してあり、常時はその上面はレバーケース1の表面と同一位置にある。しかし指先で可倒操作レバー20を図8のように引き上げれば、軸19の反対側に突出したアーム21が図面上の反時計方向に回転し、可倒ロックプレート16の先端部18を押し下げる。この結果、可倒ロックプレート16は軸17を中心として時計方向に回転し、図8のように可倒ロックピン15の下方から図の右方向に回転移動する。このロック解除状態では可倒ロックピン15及び昇降体12は可倒ロックプレート16に阻止されることなく下降可能であるので、上部レバー8を側方に倒すことができる。
このように、本発明ではレバーケース1の表面に露出させて形成した可倒操作レバー20を引き上げ操作して予めロック機構を解除した状態でなければ、上部レバー8を側方に倒すことができない。このため上部レバー8が不用意に助手席側に倒れる危険を回避することができる。このロック機構10及び可倒操作レバー20は上部レバー8とは別の位置に設けられているので、図3に示すように上部レバー8の内部にセレクトボタン33により操作されるセレクトロッド34を内蔵させることが可能である。
次に請求項3の構成を説明する。
上記した横スリット6は上部レバー8が側方に倒された状態において機能するものであるが、上部レバー8を直立させた通常の運転状態においては機能しない。このため内部に異物が入ることを防止するために、図9、図10に示す閉鎖カバー22を設けて横スリット6を塞いでいる。この閉鎖カバー22は通常時は横スリット6を塞ぐ位置にあるが、上部レバー8を倒すときには図10に示すように下方に回転して横スリット6を開くものである。
図10に示すように、この閉鎖カバー22と可倒操作レバー20とはともに同一の軸19上に取付けられており、可倒操作レバー20の左端の突起23が、閉鎖カバー22の上部表面に当接している。このため可倒操作レバー20を持ち上げると前記したようにロックが解除されると同時に閉鎖カバー22は図10に示す下側位置まで押し下げられる。しかし可倒操作レバー20が図8に示すように上方に引き上げられた位置にとどまると邪魔になり、外観も良くない。
そこでこの実施形態では、可倒操作レバー20と閉鎖カバー22とを同一の軸19上に枢着するのみならず、個別の復帰スプリング24,25を備えたものとしてある。このため、可倒操作レバー20を引き上げ操作して閉鎖カバー22を図10に示す下側位置まで押し下げたのち可倒操作レバー20から手を外すと、復帰スプリング24により可倒操作レバー20は単独でレバーケース1の表面に復帰する。ただし図10の状態では閉鎖カバー22は倒れた上部レバー8により拘束されている。その後、上部レバー8が直立状態に戻されると復帰スプリング25によって上方位置に復帰する。
次に請求項4の構成を説明する。
上記したように、この実施形態では上部レバー8がセレクトボタン33により昇降されるセレクトロッド34を備えたものである。通常はセレクトボタン33を押圧しない状態のまま上部レバー8を倒すが、もしセレクトボタン33を押圧しながら上部レバー8を無理に倒そうとすると、セレクトロッド34が下降位置にあり回転中心がずれるため、セレクトロッド34が変形する可能性がある。
この問題を回避するために、本実施形態では図3、図5に示すようにセレクトロッド34にディテントピン30を突設するとともに、可倒ロックプレート16にこのディテントピン30が係合する溝31を形成してある。ディテントピン30は図5に示されるようにスプリング32によって常時上向きに弾発されている。一方、可倒ロックプレート16の溝31は、セレクトボタン33が押圧されディテントピン30が下降した位置ではディテントピン30と係合するが、セレクトボタン33が押圧されずディテントピン30が上昇した位置ではディテントピン30と係合しない形状となっている。
このため、セレクトボタン33が押圧されない状態では問題はないが、セレクトボタン33を押圧した状態ではセレクトロッド34のディテントピン30が可倒ロックプレート16の溝31に係合してその動きを規制する。この結果、可倒操作レバー20を引き上げ操作しようとしても可倒ロックプレート16を図8に示したロック解除位置に回転させることができなくなり、従ってロック機構10を解除不能となるから、上部レバー8を倒すことができなくなる。すなわち、セレクトボタン33を押圧した状態では上部レバー8を倒すことができなくなり、セレクトロッド34の変形が防止されることとなる。
次に請求項5の構成を説明する。
請求項4の構成は、セレクトボタン33を押圧した状態では上部レバー8を倒すことをできなくしてセレクトロッド34の変形を防止したものであるが、請求項5は上部レバー8を倒したときにはセレクトボタン33を押圧してもセレクトロッド34が下がらないようにして、セレクトロッド34の変形を防止したものである。すなわち図8に示すように、可倒ロックプレート16のディテントピン30が係合する溝31の上端部側方には段部35が形成されており、可倒操作レバー20により可倒ロックプレート16が矢印方向に動いたときに、ディテントピン30の直下に段部35が位置する。このため、可倒ロックプレート16を動かした状態では、セレクトボタン33が押圧されてもディテントピンが可倒ロックプレートに当たり、セレクトロッド34の下降が阻止される。このため、セレクトロッド34に無理な力が加わって変形することを防止することができる。
1 レバーケース
2 シフトレバー
3 シフト軸
4 シフトアーム
5 縦スリット
6 横スリット
7 下部レバー
8 上部レバー
9 可倒軸
10 ロック機構
11 突部
12 昇降体
13 昇降孔
14 スプリング
15 可倒ロックピン
16 可倒ロックプレート
17 軸
18 先端部
19 軸
20 可倒操作レバー
21 アーム
22 閉鎖カバー
23 可倒操作レバーの突起
24 可倒操作レバーの復帰スプリング
25 閉鎖カバーの復帰スプリング
30 ディテントピン
31 溝
32 スプリング
33 セレクトボタン
34 セレクトロッド
35 段部

Claims (5)

  1. シフト方向に延びる縦スリットとPレンジから横方向に延びる横スリットとを備えたレバーケースから突出する上部レバーを、その下端の可倒軸を中心として側方に可倒とした可倒式シフトレバー装置であって、上部レバーの下方部に、上部レバーの側方への回転を規制するロック機構を設けるとともに、このロック機構を解除する可倒操作レバーを、レバーケースの表面に露出させて形成したことを特徴とする可倒式シフトレバー装置。
  2. ロック機構が、上部レバーの回転に伴って押し下げられる昇降体と、この昇降体の下方への動きをロックする可倒ロックピンと、この可倒ロックピンの動きをロックする可倒ロックプレートとから構成され、可倒操作レバーが可倒ロックプレートを動かすものであることを特徴とする請求項1記載の可倒式シフトレバー装置。
  3. 可倒操作レバーが、レバーケースに形成された横スリットを塞ぐ閉鎖カバーと同軸上に枢着されるとともに、個別の復帰スプリングを備えたものであり、可倒操作後に単独でレバーケースの表面に復帰可能であることを特徴とする請求項1または2記載の可倒式シフトレバー装置。
  4. 上部レバーがセレクトボタンにより昇降されるセレクトロッドを備えたものであり、このセレクトロッドに、セレクトボタンが押圧された下降位置では可倒ロックプレートの凹溝に係合して可倒ロックプレートの動きを規制するディテントピンを突設したことを特徴とする請求項2記載の可倒式シフトレバー装置。
  5. 可倒操作レバーが可倒ロックプレートを動かした状態では、セレクトボタンが押圧されてもディテントピンが可倒ロックプレートに当たり、セレクトロッドの下降が阻止されることを特徴とする請求項4記載の可倒式シフトレバー装置。
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