JP2012182017A - 照明装置 - Google Patents

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Abstract

【課題】 一つの導光板を用いたサイドライト型バックライトで全体発光、部分発光を可能とし、部品点数を減らし低コストで省スペースな照明装置を実現する。
【解決手段】 全体発光用LED1からの光と部分発光用LED2からの光が導光板3に異なる角度から入射するように配置し、特定の方向からの光を反射して発光面から出射する角錐形状の微細構造を導光板の反射面に形成する。全体発光用LED1からの光のみ導光板外に出射する全体発光用の微細構造と、部分発光用LED2からの光のみ導光板外に出射する部分発光用の微細構造を配置し、発光面全体4を発光させる時は全体発光用LED1を発光させ、部分発光範囲5を発光させる時は部分発光用LED2を発光させる。
【選択図】 図1

Description

本発明は、液晶表示装置等のバックライトに用いる照明装置に関する。
近年、利用者の注意を喚起するために表示部の一部分を高輝度にしたり、表示部に隣接する操作部のみを点灯したりする液晶表示装置がある。通常の導光板を使用したサイドライト型のバックライトは全面が均一に光るため、部分的に高輝度にすることはできない。そこで、導光板に貫通孔を設け、この貫通孔の背後に別光源を設けて部分的に異なる輝度で照明できるバックライトが知られている(例えば、特許文献1を参照)。
また、サイドライト型のバックライトで導光板の一部を切り離し、切り離した部分の導光板に入射する光源を点灯消灯することで強調表示する構成が知られている(例えば、特許文献2参照)。
特開平8−62600号公報 特開平9−138402号公報
従来のバックライトでは光源を点灯すると導光板全体が均一に点灯し、部分的に消灯や高輝度点灯を行うことができない。そのため、強調表示を行いたい部分や操作部等を照明するには、別の光源、あるいは複数のバックライトが必要となり、部品点数が多く、組立性が悪く、コストが高くなるという課題があった。本発明は、一つの導光板を持つサイドライト型バックライトで全体発光、部分発光の切り替えが可能な照明装置を実現することを目的とする。
本発明は、一つの導光板に対して全体発光用のLEDと部分発光用のLEDの2種類のLEDを用意しLEDからの光が導光板に入射する角度を全体発光用のLEDと部分発光用のLEDとで別々の角度から入射する様に配置し、LEDからの光を反射し導光板外に射出させる発光面の対面に加工される微細構造を特定の方向からの光のみ導光板外に射出する角錐形状もしくは角錐台形状にし、全体発光用の微細構造は全体発光用のLEDからの光のみ導光板外に射出する方向に配置し、部分発光用の微細構造は部分発光用のLEDからの光のみ導光板外に射出する方向に配置する。
このように配置すると全体発光用のLEDを発光させた時は導光板の全体が発光し、部分発光用のLEDを発光させた時は導光板の一部を発光させる事が出来る。
さらに部分発光用の微細構造の角度を複数用意し、対応させるLEDを複数用意する事で複数の部分発光部を用意する事ができ部分発光部の発光部分を制御することが出来る。
これにより、発光部分を状況により分けるために複数のバックライトを使用する必要がなくなり、一つのバックライトにする事が出来る。
本発明の導光板は一つの導光板で発光する部分を制御出来、部品点数が少なく、組立性が良く低コストで省スペースなバックライトを実現する
本発明を用いたバックライトの構成と発光範囲の例を示す模式図である。 本発明を用いたバックライトの構成と発光範囲の例を示す模式図である。 本発明を用いたバックライトの構成と発光範囲の例を示す模式図である。 入射光の方向と微細構造の配置の例を示す模式図である。 微細構造の形状の例を示す模式図である。 本発明を用いたバックライトの構成と発光範囲の例を示す模式図である。 本発明を用いたバックライトの構成と発光範囲の例を示す模式図である。 入射光の方向と微細構造の配置の例を示す模式図である。 微細構造の形状の例を示す模式図である。 微細構造の形状の例を示す模式図である。 微細構造の形状の例を示す模式図である。 微細構造の形状の例を示す模式図である。 微細構造の形状の例を示す模式図である。 微細構造の形状の例を示す模式図である。 本発明を用いた表示装置の例を示す模式図である。
本発明の照明装置は、第一の光源と第二の光源が、導光板の異なる入光面と対向するように配置されている。すなわち、導光板は、第一の光源からの光が入る第一入光面と、第二の光源からの光が入る第二入光面を有している。さらに、導光板には各入光面から取り入れた光を導光して出射する発光面と、発光面と対向する対向面がある。第一の光源と第二の光源は、導光板に異なる角度で入射するように配置されている。したがって、第一入光面と第二入光面は平行ではなく、所定の角度を持っている。導光板の対向面には、導光板内に導かれた光を反射して発光面から出射させる微細構造体が形成されている。微細構造体には、第一の光源からの光のみを反射する反射面を有する第一微細構造と、第二の光源からの光のみを反射する反射面を有する第二微細構造がある。第一微細構造と第二微細構造は、角錐形状または角錐台形状が適している。
このような構成によれば、第一の光源を点灯した時の発光領域と第二の光源を点灯した時の発光領域を制御することが可能になる。
また、発光面が第一発光領域と第二発光領域に区別できる構成の時に、第一発光領域の直下の対向面には第一微細構造のみを、第二発光領域の直下の対向面には第二微細構造のみを設けた。このような構成によれば、第一の光源を点灯させた時は第一発光領域のみが発光し、第二の光源を点灯させた時は第二発光領域のみが発光するようにできる。
以下、図面に基づいて実施例を説明する。
本実施例によるバックライトを図1〜図5を用いて説明する。図1、図2、図3は本発明によるバックライトを示す模式図である。図4は入射光の方向と微細構造の配置の例を示す模式図である。図5は微細構造の形状の例を示す模式図である。図1(a)はバックライトの上面図であり、図1(b)はその断面図である。図1(a)に示す様に、導光板3上のLEDの光を入射する面の角度を変えて2面作成する。それぞれの面に全体発光用LED1と部分発光用LED2を面の角度に合わせて配置する。導光板3の発光面6の対面7にLEDからの光を反射し導光板外へ射出させる微細構造を配置する。微細構造は図4に示す様に全体発光用LEDからの光8の方向に向いた第一微細構造10と部分発光用LEDからの光9の方向に向いた第二微細構造11の2種類に分け、図1の発光面全体4に第一微細構造10を配置し、部分発光範囲5に第二微細構造11を配置する。微細構造は図5に示す様にLEDからの光15が当たる面12のみ導光板外へ射出する光16になる様に作られている。その為、全体発光用LED1を発光させた時は第一微細構造10のみが光り発光面全体4が発光し、部分発光用LED3を発光させた時は第二微細構造11のみが光る様になり部分発光範囲5のみが光り、一つの導光板で全体発光と部分発光が可能になる。
図2は部分発光範囲5の位置の位置が違う場合の例である。図2に示す様に部分発光範囲5をLEDの近くに配置した場合でも、第二微細構造11の向きを部分発光用LED2の向きに向いていれば部分発光が可能である。
図3は部分発光用LED2の位置が違う場合の例である。図3では部分発光用LED2の光が入射する面を新たに設けず導光板の側面に設けているが、第二微細構造11の向きを部分発光用LED2の向きに向いていれば部分発光が可能である。
本実施例によるバックライトを図6、図4、図5を用いて説明する。本説明では発光範囲が一方の発光範囲が他方の発光範囲に含まれない場合を説明する。図6はバックライトを示す模式図である。図4は入射光の方向と微細構造の配置の例を示す模式図である。図5は微細構造の形状の例を示す模式図である。図6で示す様に導光板3上のLEDの光を入射する面の角度を変えて2面作成する。それぞれの面に主要発光用LED19と部分発光用LED2を面の角度に合わせて配置する。導光板3の発光面6の対面7にLEDからの光を反射し導光板外へ射出させる微細構造を配置する。
微細構造は図4に示す様に全体発光用LEDからの光8相当の方向である主要発光用LEDからの光りの方向に向いた第一微細構造10と部分発光用LEDからの光9の方向に向いた第二微細構造11の2種類に分け、図6の主要発光範囲18に第一微細構造10を配置し、部分発光範囲5に第二微細構造11を配置する。
微細構造は図5に示す様にLEDからの光15が当たる面12のみ導光板外へ射出する光16になる様に作られている。その為、主要発光用LED19を発光させた時は第一微細構造10のみが光り主要発光範囲18が発光し、部分発光用LED2を発光させた時は第二微細構造11のみが光る様になり部分発光範囲5のみが光り、主要発光用LED19と部分発光用LED3を両方発光させた時は主要発光範囲18と部分発光範囲5を合わせた範囲が発光する。
本実施例によるバックライトを図7、図8、図5を用いて説明する。本説明では部分発光範囲が2つ存在する場合を説明する。図7はバックライトを示す模式図である。図8は入射光の方向と微細構造の配置の例を示す模式図である。図5は微細構造の形状の例を示す模式図である。図7で示す様に導光板3上のLEDの光を入射する面の角度を変えて3面作成する。それぞれの面に全体発光用LED1と部分発光用LED2と第二部分発光用LED20を面の角度に合わせて配置する。導光板3の発光面6の対面7にLEDからの光を反射し導光板外へ射出させる微細構造を配置する。
微細構造は図8に示す様に全体発光用LEDからの光8の方向に向いた第一微細構造10、部分発光用LEDからの光9の方向に向いた第二微細構造11と第二部分発光用LEDからの光22の方向に向いた第三微細構造23の3種類に分け、図7の発光面全体4に第一微細構造10を配置し、部分発光範囲5に第二微細構造11を配置し、第二部分発光範囲20に第三微細構造23を配置する。
微細構造は図5に示す様にLEDからの光15が当たる面12のみ導光板外へ射出する光16になる様に作られている。その為、全体発光用LED1を発光させた時は第一微細構造10のみが光り発光面全体4が発光し、部分発光用LED2を発光させた時は第二微細構造11のみが光る様になり部分発光範囲5のみが光り、第二部分発光用LED20を発光させた時は第三微細構造17のみが光る様になり第二部分発光範囲21のみが光り、一つの導光板で全体発光と2つの部分発光が可能になる。
次に微細構造の形状を説明する。図5、図9、図10、図11、図12、図13、図14は微細構造の形状の例を示す模式図である。図5、図9の形状の場合LEDからの光が当たる面12とその面の反対側の面13が底面に対して40〜50度の面に成り、他の面14は20度以下に成っている。これによりLEDからの光が当たる面の光は鏡面反射で導光板外に出射する角度に反射される。LEDからの光が当たる面12の反対側の面13に光があたった場合も導光板外に出射する角度に光が反射されるが、LEDの方向と180度反対の面の為、影響が無い。その他の面14に当たる光17は反射される光の角度が導光板外に出る角度と成らない為、影響が無い。これにより、特定の角度の光のみ導光板の外部に射出する導光板を作成する事が出来る。
図10、図11、図12、図13の形状の場合LEDからの光を反射する面12が底面に対して40〜50度の面に成り、他の面14は20度以下に成っている。これによりLEDからの光が当たる面12の光は鏡面反射で導光板外に出射する角度に反射される。その他の面14に当たる光17は反射される光の角度が導光板外に出る角度と成らない為、影響が無い。これにより、特定の角度の光のみ導光板の外部に射出する導光板を作成する事が出来る。
図14の形状の場合LEDからの光が当たる面12とその面の反対側の面13が底面に対して40〜50度の面に成り、その他の面14が曲面に成っている。これによりLEDからの光が当たる面12の光は鏡面反射で導光板外に出射する角度に反射される。LEDからの光が当たる面12の反対側の面13に光があたった場合も導光板外に出射する角度に光が反射されるが、LEDの方向と180度反対の面の為、影響が無い。その他の面14に当たる光17は曲面の為、光が散乱され特定の角度に反射しない為、影響が無い。これにより、特定の角度の光のみ導光板の外部に射出する導光板を作成する事が出来る。
次に本発明を使用した表示装置を図15、図8を用いて説明する。図15は本発明を用いた表示装置の例を示す模式図である。図8は入射光の方向と微細構造の配置の例を示す模式図である。
導光板3に対して、主要発光用LED19と部分発光用LED2を導光板に入射する角度を変更して配置する。導光板の発光面の対面にLEDからの光を反射し導光板外へ射出させる微細構造を配置する。その際に図8に示すようにLEDからの光を導光板外に射出させる面の方向を主要部発光用LEDの方向に向けた微細構造8とLEDからの光を導光板外に射出させる面の方向を部分発光用LED10に向けた微細構造の2種類に分け、LEDからの光を導光板外に射出させる発光面の方向を主要部発光用LEDに向けた微細構造を主要発光範囲18に配置し、LEDからの光を導光板外に射出させる発光面の方向を部分発光用LEDに向けた微細構造を発光面の一部にある部分発光範囲5に配置する。
導光板の発光面6の上方に液晶等の表示装置24と透過光により点灯する操作部25を配置する。その際、表示装置24を主要発光範囲18からの光26が入射される部分、操作部を部分発光範囲5の光27が入射される部分に配置する。
これにより、独立した表示装置24の発光が必要な時は主要発光部用のLED19を点灯、独立して操作部25を点灯したいときは部分発光用LED2を発光させれば良く、発光部の発光範囲をひとつの導光板で制御できる。
本発明の照明装置は発光する範囲を制御する事ができ、表示装置、照明装置で発光範囲を調整する必要のある用途に使用できる。特に携帯機器において操作部と表示部を必要な時に点灯する事で操作ミスを防ぐ、低消費電力化をするために用いることが出来る。
1 全体発光用LED
2 部分発光用LED
3 導光板
4 発光面全体
5 部分発光範囲
6 発光面
7 発光面の対面
8 全体発光用LEDからの光
9 部分発光用LEDからの光
10 第一微細構造
11 第二微細構造
12 LEDからの光が当たる面
13 LEDからの光を当たる面の反対側の面
15 LEDからの光
16 導光板外に射出される光
17 その他の面に当たる光
18 主要発光範囲
19 主要発光用LED
20 第二部分発光用LED
21 第二部分発光範囲
22 第二部分発光用LEDからの光
23 第三微細構造

Claims (3)

  1. 第一の光源と、
    第二の光源と、
    前記第一の光源からの光が入る第一入光面と、前記第二の光源からの光が入る第二入光面と、前記第一入光面と前記第二入光面から取り入れた光を導光して出射する発光面と、前記発光面と対向する対向面を有する導光板と、を備え、
    前記第一の光源と前記第二の光源は、前記導光板に異なる角度で入射するように配置され、
    前記第一の光源からの光のみを反射する反射面を有する第一微細構造と、前記第二の光源からの光のみを反射する反射面を有する第二微細構造が、前記対向面に形成されたことを特徴とする照明装置。
  2. 前記発光面は第一の発光領域と第二の発光領域を持ち、
    前記第一の発光領域の直下の対向面には前記第一微細構造のみが、前記第二の発光領域の直下の対向面には前記第二微細構造のみが設けられたことを特徴とする請求項1に記載の照明装置。
  3. 前記第一微細構造と前記第二微細構造が、角錐形状または角錐台形状であることを特徴とする請求項1または2に記載の照明装置。
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