JP2012190064A - 情報処理装置、メモリ管理方法、およびメモリ管理プログラム - Google Patents
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Abstract
【解決手段】情報処理装置201は、データを記憶するための記憶装置103を用いる。情報処理装置201は、記憶装置103よりも高速にアクセス可能なメモリ102と、メモリ102において複数の記憶領域を論理的に設け、記憶領域に他の記憶領域を冗長記憶領域として割り当て、冗長記憶領域にデータのコピーを格納することが可能なメモリ管理部151とを備える。メモリ管理部151は、メモリ102の使用率が所定の閾値を超えた場合には、冗長記憶領域の割り当てられた1または複数の記憶領域について、メモリ102の使用率が所定の閾値以下になるまで、各冗長記憶領域を段階的に未使用領域とする。
【選択図】図2
Description
[装置構成]
次に、情報処理装置201における各種機能を提供するための制御構造について説明する。
次に、本発明の実施の形態に係る情報処理装置の動作について図面を用いて説明する。本発明の実施の形態では、情報処理装置201を動作させることによって、本発明の実施の形態に係るメモリ管理方法が実施される。よって、本発明の実施の形態に係るメモリ管理方法の説明は、以下の情報処理装置201の動作説明に代える。なお、以下の説明においては、適宜図2を参照する。
レベル0:「影響なし」
未使用ページおよびクリーンページは、冗長化を行なわなくてもメモリエラーから復旧可能である。そこで、これらのページを、メモリエラーに対して「影響なし」であると定義する。
アプリケーションの部分的な処理を担うプロセスの中には、処理が失敗してもリトライできるものがある。このようなプロセスが使用するページにおいてメモリエラーが発生した場合には、当該プロセスの親プロセスの段階から処理をリトライし、当該プロセスを再起動することにより処理を継続できる。このようなプロセスが使用するページを、メモリエラーに対して「リトライ可能」なページであると定義する。
アプリケーションの中核となるプロセスが使用するページにおいてメモリエラーが発生した場合には、当該アプリケーションに関わるすべてのプロセスがエラーの影響を受ける。このため、システム全体のダウンは避けることができるものの、当該アプリケーション全体の再起動が必要である。このようなプロセスが使用するページを、メモリエラーに対して「アプリケーションダウン」なページであると定義する。
OSが使用するページにおいてメモリエラーが発生した場合には、システム全体がエラーの影響を受けるため、システムの再起動が必要である。このようなページを、メモリエラーに対して「システムダウン」なページであると定義する。
データを記憶するための記憶装置を用いる情報処理装置であって、
前記記憶装置よりも高速にアクセス可能なメモリと、
前記メモリにおいて複数の記憶領域を論理的に設け、前記記憶領域に他の前記記憶領域を冗長記憶領域として割り当て、前記冗長記憶領域にデータのコピーを格納することが可能なメモリ管理部とを備え、
前記メモリ管理部は、前記メモリの使用率が所定の閾値を超えた場合には、前記冗長記憶領域の割り当てられた1または複数の前記記憶領域について、前記メモリの使用率が前記所定の閾値以下になるまで、各前記冗長記憶領域を段階的に未使用領域とする、情報処理装置。
前記メモリ管理部は、前記冗長記憶領域の割り当てられた1または複数の前記記憶領域を、前記記憶領域に異常が発生した場合における影響度に応じて複数のレベルに分類し、前記レベルに従って未使用領域とする前記冗長記憶領域を選択する、付記1に記載の情報処理装置。
前記複数のレベルは、
未使用状態の記憶領域、または記憶領域のデータのコピーが前記記憶装置に格納されている記憶領域を示す第1レベルと、
アプリケーションが使用中の記憶領域であって、前記アプリケーションにおいてリトライが可能なプロセスが使用する記憶領域を示す第2レベルと、
アプリケーションが使用中の記憶領域であって、前記アプリケーションにおいてリトライが不可能なプロセスが使用する記憶領域を示す第3レベルと、
オペレーティングシステムが使用中の記憶領域を示す第4レベルとを含む、付記2に記載の情報処理装置。
前記メモリ管理部は、前記メモリにおける複数の記憶領域の中で使用状態が遷移する対象記憶領域が、前記記憶装置に前記対象記憶領域のデータのコピーが格納される第1の使用状態へ遷移するか前記記憶装置に前記対象記憶領域のデータのコピーが格納されない第2の使用状態へ遷移するかに基づいて、前記対象記憶領域に他の前記記憶領域を冗長記憶領域として割り当てて前記対象記憶領域のデータのコピーを格納するか否かを決定する、付記1から3のいずれかに記載の情報処理装置。
前記情報処理装置は、さらに、
アプリケーション単位または仮想アドレス空間の範囲の単位で、前記記憶領域に冗長記憶領域を割り当てるか否かの指示をユーザから受け付けるための冗長化有無受け付け部を備える、付記1から4のいずれかに記載の情報処理装置。
データを記憶するための記憶装置を用い、前記記憶装置よりも高速にアクセス可能なメモリを備える情報処理装置におけるメモリ管理方法であって、
前記メモリにおいて複数の記憶領域を論理的に設けるステップと、
前記記憶領域に他の前記記憶領域を冗長記憶領域として割り当て、前記冗長記憶領域にデータのコピーを格納するステップと、
前記メモリの使用率が所定の閾値を超えた場合には、前記冗長記憶領域の割り当てられた1または複数の前記記憶領域について、前記メモリの使用率が前記所定の閾値以下になるまで、各前記冗長記憶領域を段階的に未使用領域とするステップとを含む、メモリ管理方法。
前記冗長記憶領域を未使用領域とするステップにおいては、前記冗長記憶領域の割り当てられた1または複数の前記記憶領域を、前記記憶領域に異常が発生した場合における影響度に応じて複数のレベルに分類し、前記レベルに従って未使用領域とする前記冗長記憶領域を選択する、付記6に記載のメモリ管理方法。
前記複数のレベルは、
未使用状態の記憶領域、または記憶領域のデータのコピーが前記記憶装置に格納されている記憶領域を示す第1レベルと、
アプリケーションが使用中の記憶領域であって、前記アプリケーションにおいてリトライが可能なプロセスが使用する記憶領域を示す第2レベルと、
アプリケーションが使用中の記憶領域であって、前記アプリケーションにおいてリトライが不可能なプロセスが使用する記憶領域を示す第3レベルと、
オペレーティングシステムが使用中の記憶領域を示す第4レベルとを含む、付記7に記載のメモリ管理方法。
前記メモリ管理方法は、さらに、
前記メモリにおける複数の記憶領域の中で使用状態が遷移する対象記憶領域が、前記記憶装置に前記対象記憶領域のデータのコピーが格納される第1の使用状態へ遷移するか前記記憶装置に前記対象記憶領域のデータのコピーが格納されない第2の使用状態へ遷移するかに基づいて、前記対象記憶領域に他の前記記憶領域を冗長記憶領域として割り当てて前記対象記憶領域のデータのコピーを格納するか否かを決定するステップを含む、付記6から8のいずれかに記載のメモリ管理方法。
前記メモリ管理方法は、さらに、
アプリケーション単位または仮想アドレス空間の範囲の単位で、前記記憶領域に冗長記憶領域を割り当てるか否かの指示をユーザから受け付けるステップを含む、付記6から9のいずれかに記載のメモリ管理方法。
データを記憶するための記憶装置を用い、前記記憶装置よりも高速にアクセス可能なメモリを備える情報処理装置におけるメモリ管理プログラムであって、コンピュータに、
前記メモリにおいて複数の記憶領域を論理的に設けるステップと、
前記記憶領域に他の前記記憶領域を冗長記憶領域として割り当て、前記冗長記憶領域にデータのコピーを格納するステップと、
前記メモリの使用率が所定の閾値を超えた場合には、前記冗長記憶領域の割り当てられた1または複数の前記記憶領域について、前記メモリの使用率が前記所定の閾値以下になるまで、各前記冗長記憶領域を段階的に未使用領域とするステップとを実行させる、メモリ管理プログラム。
前記冗長記憶領域を未使用領域とするステップにおいては、前記冗長記憶領域の割り当てられた1または複数の前記記憶領域を、前記記憶領域に異常が発生した場合における影響度に応じて複数のレベルに分類し、前記レベルに従って未使用領域とする前記冗長記憶領域を選択する、付記11に記載のメモリ管理プログラム。
前記複数のレベルは、
未使用状態の記憶領域、または記憶領域のデータのコピーが前記記憶装置に格納されている記憶領域を示す第1レベルと、
アプリケーションが使用中の記憶領域であって、前記アプリケーションにおいてリトライが可能なプロセスが使用する記憶領域を示す第2レベルと、
アプリケーションが使用中の記憶領域であって、前記アプリケーションにおいてリトライが不可能なプロセスが使用する記憶領域を示す第3レベルと、
オペレーティングシステムが使用中の記憶領域を示す第4レベルとを実行させる、付記12に記載のメモリ管理プログラム。
前記メモリ管理プログラムは、さらに、コンピュータに、
前記メモリにおける複数の記憶領域の中で使用状態が遷移する対象記憶領域が、前記記憶装置に前記対象記憶領域のデータのコピーが格納される第1の使用状態へ遷移するか前記記憶装置に前記対象記憶領域のデータのコピーが格納されない第2の使用状態へ遷移するかに基づいて、前記対象記憶領域に他の前記記憶領域を冗長記憶領域として割り当てて前記対象記憶領域のデータのコピーを格納するか否かを決定するステップを実行させる、付記11から13のいずれかに記載のメモリ管理プログラム。
前記メモリ管理プログラムは、さらに、コンピュータに、
アプリケーション単位または仮想アドレス空間の範囲の単位で、前記記憶領域に冗長記憶領域を割り当てるか否かの指示をユーザから受け付けるステップを実行させる、付記11から14のいずれかに記載のメモリ管理プログラム。
102 メインメモリ
103 ハードディスク
104 入力インタフェース
105 表示コントローラ
106 データリーダ/ライタ
107 通信インタフェース
108 キーボード
109 マウス
110 ディスプレイ
111 記録媒体
121 バス
151 メモリ管理部
152 キャッシュ領域管理部
153 冗長領域管理部
154 冗長化有無受付部
201 情報処理装置
Claims (7)
- データを記憶するための記憶装置を用いる情報処理装置であって、
前記記憶装置よりも高速にアクセス可能なメモリと、
前記メモリにおいて複数の記憶領域を論理的に設け、前記記憶領域に他の前記記憶領域を冗長記憶領域として割り当て、前記冗長記憶領域にデータのコピーを格納することが可能なメモリ管理部とを備え、
前記メモリ管理部は、前記メモリの使用率が所定の閾値を超えた場合には、前記冗長記憶領域の割り当てられた1または複数の前記記憶領域について、前記メモリの使用率が前記所定の閾値以下になるまで、各前記冗長記憶領域を段階的に未使用領域とする、情報処理装置。 - 前記メモリ管理部は、前記冗長記憶領域の割り当てられた1または複数の前記記憶領域を、前記記憶領域に異常が発生した場合における影響度に応じて複数のレベルに分類し、前記レベルに従って未使用領域とする前記冗長記憶領域を選択する、請求項1に記載の情報処理装置。
- 前記複数のレベルは、
未使用状態の記憶領域、または記憶領域のデータのコピーが前記記憶装置に格納されている記憶領域を示す第1レベルと、
アプリケーションが使用中の記憶領域であって、前記アプリケーションにおいてリトライが可能なプロセスが使用する記憶領域を示す第2レベルと、
アプリケーションが使用中の記憶領域であって、前記アプリケーションにおいてリトライが不可能なプロセスが使用する記憶領域を示す第3レベルと、
オペレーティングシステムが使用中の記憶領域を示す第4レベルとを含む、請求項2に記載の情報処理装置。 - 前記メモリ管理部は、前記メモリにおける複数の記憶領域の中で使用状態が遷移する対象記憶領域が、前記記憶装置に前記対象記憶領域のデータのコピーが格納される第1の使用状態へ遷移するか前記記憶装置に前記対象記憶領域のデータのコピーが格納されない第2の使用状態へ遷移するかに基づいて、前記対象記憶領域に他の前記記憶領域を冗長記憶領域として割り当てて前記対象記憶領域のデータのコピーを格納するか否かを決定する、請求項1から3のいずれかに記載の情報処理装置。
- 前記情報処理装置は、さらに、
アプリケーション単位または仮想アドレス空間の範囲の単位で、前記記憶領域に冗長記憶領域を割り当てるか否かの指示をユーザから受け付けるための冗長化有無受け付け部を備える、請求項1から4のいずれかに記載の情報処理装置。 - データを記憶するための記憶装置を用い、前記記憶装置よりも高速にアクセス可能なメモリを備える情報処理装置におけるメモリ管理方法であって、
前記メモリにおいて複数の記憶領域を論理的に設けるステップと、
前記記憶領域に他の前記記憶領域を冗長記憶領域として割り当て、前記冗長記憶領域にデータのコピーを格納するステップと、
前記メモリの使用率が所定の閾値を超えた場合には、前記冗長記憶領域の割り当てられた1または複数の前記記憶領域について、前記メモリの使用率が前記所定の閾値以下になるまで、各前記冗長記憶領域を段階的に未使用領域とするステップとを含む、メモリ管理方法。 - データを記憶するための記憶装置を用い、前記記憶装置よりも高速にアクセス可能なメモリを備える情報処理装置におけるメモリ管理プログラムであって、コンピュータに、
前記メモリにおいて複数の記憶領域を論理的に設けるステップと、
前記記憶領域に他の前記記憶領域を冗長記憶領域として割り当て、前記冗長記憶領域にデータのコピーを格納するステップと、
前記メモリの使用率が所定の閾値を超えた場合には、前記冗長記憶領域の割り当てられた1または複数の前記記憶領域について、前記メモリの使用率が前記所定の閾値以下になるまで、各前記冗長記憶領域を段階的に未使用領域とするステップとを実行させる、メモリ管理プログラム。
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