JP2012192764A - パーキングブレーキケーブルの配索構造 - Google Patents

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Abstract

【課題】パーキングブレーキケーブルを保護してその損傷を防ぐことができるパーキングブレーキケーブルの配索構造を提供すること。
【解決手段】車両前後方向に延びる左右一対のサイドフレーム4と該サイドフレーム4間に横架されたクロスメンバ7を備える車体のフロアパネルの下方に配索されるパーキングブレーキケーブル1の配索構造として、前記クロスメンバ7に、右側の前記サイドフレーム4の車両中央側の側壁4aに対向する縦壁7aを設け、該縦壁7aと前記サイドフレーム4の側壁4aとの間に車両前後方向に開放した空間S1を形成し、該空間S1に前記パーキングブレーキケーブル1を車両前後方向に通してこれを配索する構成を採用する。
【選択図】図5

Description

本発明は、車体のフロアパネルの下方に配索されるパーキングブレーキケーブルの配索構造に関するものである。
駐車中の車両に所定の制動力を掛けるためのパーキングブレーキ装置は、車体の車幅方向略中央に配置されたパーキングレバー又は運転席側に配置されたパーキングペダルと左右の後輪のブレーキ装置とを可撓性を有するパーキングブレーキケーブルによって接続して構成されている。ここで、パーキングブレーキケーブルは、パーキングレバー又はパーキングペダルから車体のフロアパネルの下に取り出された後、車幅方向中央を車両後方に向かって配索され、その後、左右に分岐されて車両外側方に延び、再び車両後方に延びて左右の後輪の各ブレーキ装置に接続されている。
エンジンを駆動源とする車両にあっては、排気管やプロペラシャフトが通過するフロアトンネル内にパーキングブレーキケーブルが配索されている(例えば、特許文献1参照)。
ところで、電動モータを駆動源とする電気自動車には車体のフロアパネルの下側に比較的大きなバッテリパックが取り付けられるため、パーキングブレーキケーブルをバッテリパックの搭載位置から外した位置とするために車幅方向片側に寄せて配索する必要がある。
電気自動車におけるパーキングブレーキケーブル等の配索構造に関して、特許文献2には、フロアパネルとバッテリパックの上面の少なくとも一方に車両前後方向に向けて凹部を形成して両者間に車両前後方向に延在する部品保護室を形成し、この部品保護室にパーキングブレーキケーブル等を車両前後方向に配索する構成が提案されている。
特許第4120157号公報 特開2000−344026号公報
ところで、電気自動車において、パーキングブレーキケーブルをバッテリパックを避けて左右何れかの方向に寄せて配索する場合、従来はパーキングブレーキケーブルの一部がバッテリパックの取付スペース内に張り出していたため、その張り出した部分が下方から取り付けられるバッテリパック等の部品によって挟まれて損傷する可能性があった。
本発明は上記問題に鑑みてなされたもので、その目的とする処は、パーキングブレーキケーブルを保護してその損傷を防ぐことができるパーキングブレーキケーブルの配索構造を提供することにある。
上記目的を達成するため、請求項1記載の発明は、車両前後方向に延びる左右一対のサイドフレームと該サイドフレーム間に横架されたクロスメンバを備える車体のフロアパネルの下方に配索されるパーキングブレーキケーブルの配索構造として、前記クロスメンバに、左右何れか一方の前記サイドフレームの車両中央側の側壁に対向する縦壁を設け、該縦壁と前記サイドフレームの側壁との間に車両前後方向か開放した空間を形成し、該空間に前記パーキングブレーキケーブルを車両前後方向に通して配索したことを特徴とする。
請求項2記載の発明は、請求項1記載の発明において、前記クロスメンバの左右両端に、左右一対の前記サイドフレームの下面に締付固定されるブラケットをそれぞれ形成し、該ブラケットの車両中央側の端部を上方に屈曲させて前記縦壁を形成したことを特徴とする。
請求項3記載の発明は、請求項2記載の発明において、前記クロスメンバの左右の縦壁の上端部に水平な本体部を形成し、該本体部に下方から取付固定された部品と前記空間に配索されたパーキングブレーキケーブルとの間に前記クロスメンバの一方の縦壁が配置されるよう構成したことを特徴とする。
請求項1記載の発明によれば、左右何れか一方のサイドフレームの側壁と該側壁に対向するクロスメンバの縦壁との間に形成された空間にパーキングブレーキケーブルを車両前後方向に通して配索したため、該パーキングブレーキケーブルがバッテリパック等の部品の取付スペース内に張り出すことがなく、部品の下方からの取付時にパーキングブレーキケーブルが部品によって挟み込まれて損傷するという不具合の発生が防がれるとともに、部品の取付作業性が高められる。又、パーキングブレーキケーブルの一部(空間内に配索される部分)がサイドフレームとクロスメンバによって保護されるため、その部分の他の部品との干渉や飛石等による損傷が防がれる。
請求項2記載の発明によれば、クロスメンバの左右両端に形成されたブラケットを締付固定することによって該クロスメンバを左右一対のサイドフレームに取り付けることができるとともに、各ブラケットの車両中央側の端部を上方に屈曲させて縦壁を形成することによって該縦壁とこれに対向する一方のサイドフレームの側壁との間に空間を容易に形成することができる。又、クロスメンバの左右の縦壁との間に形成される空間をパーキングブレーキケーブル等の部品を配置するスペースとして有効利用することができるとともに、部品の左右をクロスメンバの左右の縦壁によって保護することができる。更に、空間の下方はクロスメンバのブラケットによって塞がれるため、空間に配索されるパーキングブレーキケーブルを飛石等から保護することができるとともに、該パーキングブレーキケーブルの空間からの脱落が防がれる。
請求項3記載の発明によれば、クロスメンバの縦壁ではなく本体部に部品が下方から取付固定されるため、パーキングブレーキケーブルを配索する空間を容易に形成することができるとともに、クロスメンバに高い寸法精度を要することなく、部品を作業性良くクロスメンバの本体部に取り付けることができる。そして、クロスメンバの縦壁が部品取付時の部品とパーキングブレーキケーブルとの干渉を防いで該パーキングブレーキケーブルの損傷を防ぐことができる。
パーキングブレーキケーブルの配索状態を示す車両の透視的斜視図である。 本発明に係るパーキングブレーキケーブルの配索構造を備える車体フレームを斜め下方から見た部分斜視図である。 図2のA部拡大詳細図である。 図2のA部を前方斜め下方から見た斜視図である。 図2のA部を正面から見た図である。 車体フレームのクロスメンバの平面図である。 図6のB−B線断面図である。
以下に本発明の実施の形態を添付図面に基づいて説明する。
図1はパーキングブレーキケーブルの配索状態を示す車両の透視的斜視図であり、図示の車両100はワンボックスタイプの電気自動車であって、その車室内の運転席側である右側にはブレーキペダル20、該ブレーキペダル20に加えられる運転者の踏力を倍力するためのブレーキブースタ21、該ブレーキブースタ21によって倍力された運転者の踏力によって駆動されるマスタシリンダ22、運転者が足で踏み込むことによってパーキングブレーキ操作を行うためのパーキングブレーキペダル23が配されている。
上記マスタシリンダ22から延びるブレーキ配管24は、左右一対の前輪25と後輪26にそれぞれ設けられたブレーキ装置27,28の不図示のホイールシリンダに接続されており、運転者がブレーキペダル20を踏み込むことによってマスタシリンダ22に発生するブレーキ液圧はブレーキ配管24を経て前輪25と後輪26の各ブレーキ装置27,28のホイールシリンダに伝達され、このブレーキ液圧によって各ブレーキ装置27,28が作動して前輪25と後輪26の回転に所要の制動が加えられる。
又、前記パーキングブレーキペダル23には可撓性を有するパーキングブレーキケーブル1の一端が転結されており、このパーキングブレーキケーブル1は、パーキングブレーキペダル23からダッシュパネル又はフロアパネルの開口を通過して車体の不図示のフロアパネルの下に取り出された後、車両の右側側方に向かって斜めに配索され、その後、車幅方向右側に沿って車両後方へと延びた後、車幅方向中央側へと略直角に折り曲げられ、車両の中央位置にて再び車両後方に向かって略直角に折り曲げられて車幅方向中央を車両後方に向かって延び、その端部がイコライザ2に接続されている。そして、イコライザ2からは左右2本のパーキングブレーキケーブル3が左右に分岐して延びており、各パーキングブレーキケーブル3は後方に向かって折り曲げられて左右の各後輪26のブレーキ装置28にそれぞれ接続されている。
而して、停車時に運転者がパーキングブレーキペダル23を踏み込むと、その踏力がパーキングブレーキケーブル1とイコライザ2及び左右2本のパキングブレーキケーブ3を介して左右の後輪26の各ブレーキ装置28にそれぞれ伝達され、左右の各ブレーキ装置28が駆動されて駐車中の車両100の後輪26の回転がロックされて車両100の移動が防がれる。
次に、前記パーキングブレーキケーブル1の配索構造を図2〜図7に基づいて説明する。
図2は本発明に係るパーキングブレーキケーブルの配索構造を備える車体フレームを斜め下方から見た部分斜視図、図3は図2のA部拡大詳細図、図4は図2のA部を前方斜め下方から見た斜視図、図5は図2のA部を正面から見た図、図6は車体フレームのクロスメンバの平面図、図7は図6のB−B線断面図である。
図2に示すように、車体の前部には車両前後方向に延びる左右一対のサイドフレーム4が設けられており、これらのサイドフレーム4の前端には車幅方向に延びるフロントロアクロスメンバ5が横架されている。又、左右のサイドフレーム4間の前記フロントロアクロスメンバ5の後方にはクロスメンバ6,7が車両前後方向に適当な間隔を設けて横架されている。
ここで、上記クロスメンバ(ヒータクロスメンバ)7の構成の詳細を図6及び図7に基づいて説明する。
図6に示すように、クロスメンバ7は、矩形枠状を成す水平な本体部7Aの左右両端部にブラケット7Bを形成することによって構成されている。具体的には、図7に示すように、クロスメンバ7の本体部7Aの左右に形成されたブラケット7Bの車幅方向中央側の端部は上方に屈曲されて垂直な縦壁7aが形成されており、左右の縦壁7aの上端部に矩形枠状の水平な前記本体部7Aが溶接されている。そして、図6に示すように、右側のブブラケット7Bの前後には円孔8が形成され、左側のブラケット7Bの前後には長孔9が形成されている。
而して、図2〜図5に示すように、クロスメンバ7は、その左右のブラケット7Bがこれに形成された前記円孔8と長孔9に下方から挿通するボルト10とこれに螺合するナット11(図5参照)によって左右の各サイドフレーム4の下面に締付固定されることによって、左右のサイドフレーム4間に横架されている。そして、図5に示すように、右側のサイドフレーム4の車幅方向中央側の側壁4aと該側壁4aに対向して側壁4aに沿って配置されるクロスメンバ7の右側の縦壁7aとの間には車両前後方向(図5の手前側と奥側)が開放された空間S1が形成されており、この空間S1にパーキングブレーキケーブル1が車両前後方向に通されて配索されている。尚、図3及び図4に示すように、空間S1に通されて配索されるパーキングブレーキケーブル1の空間S1外の一部はクランプ12によって右側のサイドフレーム4に固定されている。
ところで、電動モータを駆動源として走行する車両100には、電源として複数のバッテリを組み込んで成る比較的大きなバッテリパック13が搭載されるが、このバッテリパック13は、図5に示すようにクロスメンバ7の本体部7Aと左右の縦壁7aとの間に形成される空間S2に配置され、クロスメンバ7の本体部7Aの下面に下方から取付固定される。
以上のように、本実施の形態では、右側のサイドフレーム4の側壁4aと該側壁4aに対向するクロスメンバ7の縦壁7aとの間に形成された空間S1にパーキングブレーキケーブル1を車両前後方向に通して配索したため、該パーキングブレーキケーブル1がバッテリパック13の取付スペース内に張り出すことがなく、バッテリパック13をクロスメンバ7の本体部7Aに下方から取り付ける際にパーキングブレーキケーブル1がバッテリパック13によって挟み込まれて損傷するという不具合の発生が防がれるとともに、バッテリパック13の取付作業のガイドとして機能して取付作業性が高められる。そして、この場合、パーキングブレーキケーブル1の一部(空間S1内に配索される部分)がサイドフレーム4の側壁4aとクロスメンバ7の縦壁7aによって保護されるため、その部分の他の部品との干渉や飛石等による損傷が防がれる。
又、本実施の形態では、クロスメンバ7の左右両端に形成されたブラケット7Bを締付固定することによって該クロスメンバ7を左右一対のサイドフレーム4に取り付けることができるとともに、各ブラケット7Bの車両中央側の端部を上方に屈曲させて縦壁7aを形成することによって該縦壁7aとこれに対向する右側のサイドフレーム4の側壁4aとの間に空間S1を容易に形成することができる。そして、クロスメンバ7の左右の縦壁7aの間に形成される空間S2をバッテリパック13を配置するスペースとして有効利用することができるとともに、バッテリパック13の左右をクロスメンバ7の左右の縦壁7aによって保護することができる。又、空間S1の下方はクロスメンバ7の右側のブラケット7Bによって塞がれるため、空間S1に配索されるパーキングブレーキケーブル1を飛石等から保護することができるとともに、該パーキングブレーキケーブル1の空間S1からの脱落が防がれる。
更に、本実施の形態では、クロスメンバ7の縦壁7aではなく本体部7Aにバッテリパック13が下方から取付固定されるため、パーキングブレーキケーブル1を配索する空間S1を容易に形成することができるとともに、クロスメンバ7に高い寸法精度を要することなく、バッテリパック13を作業性良くクロスメンバ7の本体部7Aに取り付けることができる。そして、クロスメンバ7の縦壁7aがバッテリパック13を取り付ける際に該バッテリパック13とパーキングブレーキケーブル1との干渉を防ぐため、パーキングブレーキケーブル1のバッテリパック13との干渉による損傷が防がれる。
尚、以上の実施の形態では、踏み込み式のパーキングブレーキペダルから延びるパーキングブレーキケーブルの配索構造に対して本発明を適用した形態について説明したが、本発明は、運転者が手で操作する手動式のパーキングブレーキレバーから延びるパーキングブレーキケーブルの配索構造に対しても同様に適用可能であることは勿論である。
1,3 パーキングブレーキケーブル
4 サイドフレーム
4a サイドフレームの側壁
7 クロスメンバ
7A クロスメンバの本体部
7B クロスメンバのブラケット
7a クロスメンバの縦壁
10 ボルト
11 ナット
13 バッテリパック(部品)
23 パーキングブレーキペダル
27,28 ブレーキ装置
100 車両
S1,S2 空間

Claims (3)

  1. 車両前後方向に延びる左右一対のサイドフレームと該サイドフレーム間に横架されたクロスメンバを備える車体のフロアパネルの下方に配索されるパーキングブレーキケーブルの配索構造であって、
    前記クロスメンバに、左右何れか一方の前記サイドフレームの車両中央側の側壁に対向する縦壁を設け、該縦壁と前記サイドフレームの側壁との間に車両前後方向か開放した空間を形成し、該空間に前記パーキングブレーキケーブルを車両前後方向に通して配索したことを特徴とするパーキングブレーキケーブルの配索構造。
  2. 前記クロスメンバの左右両端に、左右一対の前記サイドフレームの下面に締付固定されるブラケットをそれぞれ形成し、該ブラケットの車両中央側の端部を上方に屈曲させて前記縦壁を形成したことを特徴とする請求項1記載のパーキングブレーキケーブルの配索構造。
  3. 前記クロスメンバの左右の縦壁の上端部に水平な本体部を形成し、該本体部に下方から取付固定された部品と前記空間に配索されたパーキングブレーキケーブルとの間に前記クロスメンバの一方の縦壁が配置されるよう構成したことを特徴とする請求項2記載のパーキングブレーキケーブルの配索構造。
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