JP2012197983A - 貯湯式給湯機 - Google Patents

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純也 山本
Masayuki Sudo
真行 須藤
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忠明 柳
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Abstract

【課題】簡易な構造でポンプの防振構造を実現することができる貯湯式給湯機を提供する。
【解決手段】湯水を貯湯する貯湯タンク3と、湯水を送水するふろ循環ポンプ8と、を備えた貯湯式給湯機であって、貯湯タンク3を覆う形状に形成された断熱材31,32と、断熱材31,32に設けられた断熱材切欠き部35に嵌挿されて固定された挿入用断熱材34と、挿入用断熱材34に固定されたポンプ支持架台54と、を備え、ポンプ支持架台54は、ふろ循環ポンプ8が設置されるためのポンプ設置部542を有し、挿入用断熱材34が断熱材31,32に嵌挿された場合に、ポンプ設置部542が外部へ突出する形状に形成されている。
【選択図】図2

Description

この発明は、貯湯式給湯機に関する。
従来、貯湯式給湯機においては、貯湯タンクの保温や断熱の為、貯湯タンクの外側に上下及び左右の4個に分割形成された発泡性成型断熱材を用いて、貯湯タンクの外側全体を覆う構成のものが知られている。
また、追い焚き機能付き給湯機には、給湯機内に水や湯を循環させる為の循環ポンプが使用されている。この循環ポンプを給湯機内に保持する方法としては、発泡性成型断熱材に取り付け板金をインサートして防振架台を締結する方法が知られている(例えば、特許文献1参照)。この方法によれば、循環ポンプが発泡性成型断熱材給湯機内によって保持されるので、ポンプ駆動時に発生する振動が減少される。
特開2008−57794号公報
しかしながら、上述した従来の防振構造では、取り付け板金を発泡性成型断熱材の発泡工程で埋設して形成する必要がある。このため、発泡性成型断熱材の製造コストが高くなることや、複数の部品が必要で構造が複雑となるといった問題がある。
この発明は、上述のような課題を解決するためになされたもので、簡易な構造でポンプの防振構造を実現することができる貯湯式給湯機を提供することを目的とする。
この発明に係る貯湯式給湯機は、湯水を貯湯する貯湯タンクと、湯水を送水するポンプと、を備えた貯湯式給湯機であって、貯湯タンクを覆う形状に形成された断熱材と、断熱材に設けられた嵌合部に嵌挿されて固定された挿入用断熱材と、挿入用断熱材に固定されたポンプ支持部材と、を備え、ポンプ支持部材は、ポンプが設置されるためのポンプ設置部を有し、挿入用断熱材が嵌合部に嵌挿された場合に、ポンプ設置部が外部に突出する形状に形成されているものである。
この発明によれば、簡易な構造でポンプの防振構造を実現することができる貯湯式給湯機を提供することが可能となる。
本発明の貯湯式給湯機の実施の形態1としての給湯装置の回路構成図である 貯湯タンクの断熱構造を示す図である。 挿入用断熱材の構造を示す図であり、図3(a)は挿入用断熱材の斜視図を、図3(b)は挿入用断熱材を図3(a)中の矢印Aの方向から見た正面図を、それぞれ示している。 断熱材切欠き部と挿入用断熱材との嵌挿構造を説明するための図である。 挿入用断熱材にふろ循環ポンプを固定するための構造およびその部品構成を説明するための分解斜視図である。 挿入用断熱材にふろ循環ポンプを固定した状態を示す斜視図である。 挿入用断熱材にふろ循環ポンプを固定した状態を示す上面図である。 ポンプ支持架台と挿入用断熱材との締結方法について説明するための図である。
以下、図面を参照して、本発明の実施の形態について説明する。尚、各図において共通する要素には、同一の符号を付して、重複する説明を省略する。
実施の形態1.
図1は、本発明の貯湯式給湯機の実施の形態1としての給湯装置の回路構成図である。図1に示す給湯装置は、タンクユニット1とヒートポンプユニット2とから構成されており、2つのユニットは沸き上げ往き配管5および沸き上げ戻り配管6によって接続されている。ヒートポンプユニット2は冷凍サイクルによって大気の熱を冷媒に吸収し、タンクユニット1から供給される低温水を加熱するための熱源である。
タンクユニット1の内部には、ヒートポンプユニット2によって加熱された湯を貯めておくための円筒状の貯湯タンク3が設置されている。上述した沸き上げ往き配管5および沸き上げ戻り配管6のタンクユニット1側は、貯湯タンク3の上部および下部にそれぞれ接続されている。沸き上げ往き配管5の途中には、貯湯タンク3内の下部から取り出した水をヒートポンプユニット2へ送水するための沸き上げ循環ポンプ7が配設されている。また、貯湯タンク3の下部には、水源から本給湯機に水を供給するための給水配管4が配設されている。
貯湯タンク3の上部には、ふろ用熱交換往き配管10の一端が接続されている。ふろ用熱交換往き配管10の他端は、熱交換器20に内包されたふろ用熱交換配管11の入口側に接続されている。熱交換器20は、ふろ用熱交換配管11から後述する熱交換配管17へ熱量を与えることで、熱交換配管17内の湯水が加熱される構造となっている。ふろ用熱交換配管11の出口側には、ふろ用熱交換戻り配管12が接続されている。ふろ用熱交換戻り配管12の途中にはふろ循環熱源ポンプ9が配設され、その下流側は貯湯タンク3の下部に接続されている。
貯湯タンク3の上部には、ふろ循環往き配管13の一端が接続されている。ふろ循環往き配管13の途中にはふろ電磁弁19が配置され、その下流側は熱交換器往きバイパス管14とふろ往き配管15とに分岐している。尚、ふろ電磁弁19は、逆止弁となっており、貯湯タンク3に温水がふろ循環往き配管13内を逆流しない構成になっている。ふろ往き配管15の他端は、ふろ浴槽18に接続され、また、熱交換器往きバイパス管14の他端は、上述した熱交換器20に内包された熱交換配管17の入口側に接続されている。熱交換配管17の出口側は、ふろ用戻り配管16の一端に接続されている。ふろ戻り配管16の他端は、浴槽18に接続されている。また、ふろ戻り配管16の途中には、ふろ循環ポンプ8が配設されている。
このような貯湯式給湯機において、ふろ浴槽18内に貯湯タンク3内の湯を給湯する場合には、貯湯タンク3内の温水がふろ循環往き配管13、ふろ電磁弁19、およびふろ往き配管15を通過してふろ浴槽18へ給湯される。一方、通常追い焚きを行う場合には、ふろ循環ポンプ8およびふろ循環熱源ポンプ9が駆動される。これにより、ふろ戻り配管16を通過した浴槽内の湯水は熱交換器20にて加熱された後に、ふろ往き配管15を通過して再度浴槽に戻される。
次に、図2を参照して、本実施の形態1の給湯装置の特徴的構成について説明する。図2は、貯湯タンク3の断熱構造を示す図である。図2に示すとおり、円筒状の貯湯タンク3は、その外郭の上部、中央右部、中央左部、および下部の4つに分割された断熱材30,31,32,33で覆われている。断熱材30,31,32,33は、貯湯タンク3を保温断熱するための断熱材であって、例えば発泡スチロール等の発泡性の成型断熱材によって形成されている。貯湯タンク3の中央部(円筒側面部)を覆う断熱材31,32には、それらが互いに当接する面を跨いで凹状の断熱材切欠き部35(嵌合部)が設けられている。本実施の形態1の給湯装置では、ふろ循環ポンプ8を後述する挿入用断熱材34に固定し、当該断熱材切欠き部35に嵌挿する構造に特徴を有している。以下、これらの構造について更に詳細に説明する。
図3は、挿入用断熱材34の構造を示す図である。尚、図3(a)は挿入用断熱材34の斜視図を、図3(b)は挿入用断熱材34を図3(a)中の矢印Aの方向から見た正面図を、それぞれ示している。これらの図に示すとおり、挿入用断熱材34には、後述するポンプ支持架台54(ポンプ支持部材)を収めるための切削部50(スリット溝)、断熱材31,32の当接面の離反を抑制するためのカギ部51(突起部)、および後述するふろ循環ポンプ排水栓55を囲むための排水栓囲み部52が、それぞれ形成されている。
図4は、断熱材切欠き部35と挿入用断熱材34との嵌挿構造を説明するための図である。この図に示すとおり、カギ部51は、断熱材31,32に形成された断熱材切欠き部35への挿入方向に向かって延びる突起であって、その先端の外側の角が面取りされた形状になっている。一方、断熱材切欠き部35は、矩形形状の凹部として形成され、その外形が挿入用断熱材34の外形と嵌合する大きさに設定されている。また、凹部の底面351の長手方向の端部には、カギ部51が挿入されるための更なる凹部352がそれぞれ形成されている。このような構造によれば、断熱材切欠き部35に挿入用断熱材34を嵌挿することにより、挿入用断熱材34のカギ部51が断熱材31,32の各凹部352に架かるので、断熱材31,32の当接面が離反する事態を有効に抑止することができる。
図5は、挿入用断熱材34にふろ循環ポンプ8を固定するための構造およびその部品構成を説明するための分解斜視図である。また、図6は、挿入用断熱材34にふろ循環ポンプ8を固定した状態を示す斜視図であり、図7は、挿入用断熱材34にふろ循環ポンプ8を固定した状態を示す上面図である。これらの図に示すとおり、ふろ循環ポンプ8は、ポンプ支持架台54を用いて挿入用断熱材34に固定される。ポンプ支持架台54は、挿入用断熱材34に固定される側の固定部541と、ふろ循環ポンプ8が設置される側のポンプ設置部542と、該固定部541とポンプ設置部542とを架け渡す架け渡し部543とを有している。
図5乃至図7に示すとおり、ふろ循環ポンプ8は、ポンプ締結ネジ58によってポンプ支持架台54のポンプ設置部542に締結される。また、ポンプ支持架台54は、架け渡し部543が切削部50の隙間に挿入され、ポンプ設置部543が挿入用断熱材34の表面341側に突出し、且つ、固定部541が挿入用断熱材34の裏面343へ密着された配置で挿入用断熱材34に固定される。挿入用断熱材34およびポンプ支持架台54には、表面341側から固定部541まで貫通するように孔342,544がそれぞれ設けられている。ここでは、具体的には、これらの孔342および孔544に防振ゴム(ウェルナット)56及び防振ゴム締結ネジ57を挿入することで、ポンプ支持架台54と挿入用断熱材34とが締結される。
図8は、ポンプ支持架台54と挿入用断熱材34との締結方法について説明するための図である。この図に示すとおり、挿入用断熱材34とポンプ支持架台54の固定部541を重ねた状態で防振ゴム56を挿入し、防振ゴム締結ネジ57を捻じ込むと、該防振ゴム56の中間部が変形して両者が締結される。このような締結構造によれば、振動の発生源であるふろ循環ポンプ8に接続されているポンプ支持架台54に防振効果が薄い防振ゴム締結ネジ57が直接触れず、防振効果がある挿入用断熱材34と防振ゴム56のみが触れる構成となり、振動が有効に抑制される。尚、締結の際には、防振ゴム56と防振ゴム締結ネジ57の間にワッシャーを入れ、取り付け面の応力を緩和する構成としてもよい。
また、切削部50の隙間は、ふろ循環ポンプ8が駆動されて振動した場合でも、架け渡し部543が当該切削部50に接触しないスリット幅に設定されている。これにより、ふろ循環ポンプ8の振動が架け渡し部543を介して切削部50に直接伝わる事態を有効に抑止することができる。
更に、図5乃至図7に示すとおり、挿入用断熱材34の表面341側の中央部には、ふろ循環ポンプ排水栓53が挿入される貫通孔521を有する排水栓囲み部52が形成されている。このような構成によれば、万一循環ポンプ排水栓53から湯水が漏れた場合であっても、これらの湯水が該給湯機内に飛散する事態を有効に抑止することができる。
以上説明したとおり、断熱材31,32の断熱材切欠き部35にふろ循環ポンプ8が固定された挿入用断熱材34を嵌挿する構造とすることで、部品数が少なく構成が単純な低コストのふろ循環ポンプ8の固定構造を得ることができる。また、挿入用断熱材34とポンプ支持架台54とを防振ゴム56及び防振ゴム締結ネジ57で締結することで、振動の発生源であるふろ循環ポンプ8から給湯機内部への振動影響が極力減少するので、振動音を有効に減少させることが可能となる。また挿入用断熱材34のカギ部51を断熱材切欠き部35の凹部352に挿入させることで、断熱材31、32の当接面の離反を有効に抑制することができる。更に挿入用断熱材34に排水栓囲み部52を設けることで、万一ふろ循環ポンプ8と循環ポンプ排水栓53との接続箇所から水漏れが起こったとしても、水滴が周辺の機能部品に掛かる被害を防止することができる。
ところで、上述した実施の形態1の貯湯式給湯機においては、挿入用断熱材34にふろ循環ポンプ8を固定することとしているが、振動の発生源となる機器であれば、他のポンプ等を固定することとしてもよい。また、上述した実施の形態1の貯湯式給湯機においては、挿入用断熱材34とポンプ支持架台54とを防振ゴム56及び防振ゴム締結ネジ57で締結することとしているが、ポンプ支持架台54に直接金属部品が接触しないように締結することができるのであれば、例えば防振ゴム(ウェルナット)56に代えてゴム製のワッシャー等を用いることとしてもよい。
また、上述した実施の形態1の貯湯式給湯機においては、挿入用断熱材34のカギ部51を断熱材切欠き部35の凹部352に挿入させることで、断熱材31、32の当接面の離反を抑制することとしているが、カギ部51および凹部352の形状は上述した実施の形態に限定されない。すなわち、カギ部51および凹部352は、当接面の離反方向の力に対して抗力を発生しうる嵌合形状であればよく、例えば、カギ部51が挿入用断熱材34の表面341に沿って外形から突出する方向に設けられていてもよいし、また、挿入用断熱材34側に凹部を設け、断熱材切欠き部35にカギ部を設けることとしてもよい。より好ましくは、離反を抑制するため、挿入用断熱材34を断熱材31、32よりも高強度の材料で構成してもよい。(例えば発泡率を下げて高強度化する等)
また、上述した実施の形態1の貯湯式給湯機においては、挿入用断熱材34の表面341側の中央部に貫通孔521を有する排水栓囲み部52を形成することとしているが、ふろ循環ポンプ8と循環ポンプ排水栓53との接続箇所の周囲を覆うことが可能な形状であれば、その形状は特に限定されない。
また、上述した実施の形態1の貯湯式給湯機においては、断熱材31,32の当接面を跨いで断熱材切欠き部35を形成することとしているが、断熱材同士が当接する当接面を跨ぐ位置に配置されるのであれば、その配置は特に限定しない。
3 貯湯タンク
8 ふろ循環ポンプ(ポンプ)
30、31、32、33 断熱材
34 挿入用断熱材
35 断熱材切欠き部(嵌合部)
50 切削部(スリット溝)
51 カギ部(突起部)
52 排水栓囲み部
53 排水栓(排水部)
54 ポンプ支持架台(ポンプ支持部材)
541 固定部
542 ポンプ設置部
56 防振ゴム(ウェルナット)
57 防振ゴム締結ネジ

Claims (6)

  1. 湯水を貯湯する貯湯タンクと、湯水を送水するポンプと、を備えた貯湯式給湯機であって、
    前記貯湯タンクを覆う形状に形成された断熱材と、
    前記断熱材に設けられた嵌合部に嵌挿されて固定された挿入用断熱材と、
    前記挿入用断熱材に固定されたポンプ支持部材と、を備え、
    前記ポンプ支持部材は、前記ポンプが設置されるためのポンプ設置部を有し、前記挿入用断熱材が前記嵌合部に嵌挿された場合に、前記ポンプ設置部が外部に突出する形状に形成されていることを特徴とする貯湯式給湯機。
  2. 前記ポンプ支持部材は、防振部材を介して前記挿入用断熱材に固定したことを特徴とする請求項1記載の貯湯式給湯機。
  3. 前記断熱材は、少なくとも2つの断熱材を当接させて構成され、前記嵌合部は、前記2つの断熱材の当接面を跨いで形成され、
    前記挿入用断熱材および前記嵌合部は、前記当接面の離反に対する抗力を発する嵌合構造を有することを特徴とする請求項1または2に記載の貯湯式給湯機。
  4. 前記挿入用断熱材は、前記ポンプ支持部材が外部へと突出するための溝を更に備え、
    前記溝は、前記ポンプを作動した場合に前記ポンプ支持部材と当該溝とが接触しない溝幅に設定されていることを特徴とする請求項1乃至3の何れか1項記載の貯湯式給湯機。
  5. 前記挿入用断熱材は、前記固定部に設置された前記ポンプの排水部を囲う囲み部を更に備えることを特徴とする請求項1乃至6の何れか1項記載の貯湯式給湯機。
  6. 前記挿入用断熱材は前記断熱材よりも機械的強度の高い材料で構成したことを特徴とする請求項1乃至5の何れか1項記載の貯湯式給湯機。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2016217568A (ja) * 2015-05-15 2016-12-22 東芝キヤリア株式会社 貯湯式給湯機およびねじ
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WO2025225881A1 (ko) * 2024-04-24 2025-10-30 삼성전자주식회사 탱크 및 이를 포함하는 히트 펌프

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