JP2012203891A - 情報提供プログラム、情報提供装置および情報提供方法 - Google Patents
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Abstract
【解決手段】情報提供装置100は、診療情報マスタ101から、患者ID「#1」の患者に処方された薬剤の処方日および処方期間を抽出する。診療情報マスタ101は、処方日と処方薬剤と処方期間とを患者IDごとに記憶するデータベースである。情報提供装置100は、抽出した患者ID「♯1」の患者に処方された薬剤の処方日および処方期間に基づいて、薬剤の処方終了日を算出する。情報提供装置100は、算出した薬剤の処方終了日と患者の患者ID「♯1」とを関連付けてディスプレイに出力する。
【選択図】図1
Description
図1は、実施の形態にかかる情報提供方法の一実施例を示す説明図である。図1において、情報提供装置100は、診療情報マスタ101にアクセス可能なコンピュータである。情報提供装置100は、例えば、医師、看護師、医療事務員などの医療関係者によって使用される。
つぎに、実施の形態にかかる情報提供システムについて説明する。
図3は、実施の形態にかかる情報提供装置のハードウェア構成を示すブロック図である。図3において、情報提供装置100は、CPU(Central Processing Unit)301と、ROM(Read‐Only Memory)302と、RAM(Random Access Memory)303と、磁気ディスクドライブ304と、磁気ディスク305と、光ディスクドライブ306と、光ディスク307と、I/F(Interface)308と、キーボード309と、マウス310と、ディスプレイ311と、を備えている。また、各構成部はバス300によってそれぞれ接続されている。
図4は、予約マスタの記憶内容の一例を示す説明図である。図4において、予約マスタ210は、患者ID、診療科、予約日、来院日、検査フラグおよび検査内容のフィールドを有する。各フィールドに情報を設定することで、予約特性データ400−1〜400−mがレコードとして記憶されている。予約マスタ210に登録されている患者は、診察が予約された患者である。
図5は、患者病名マスタの記憶内容の一例を示す説明図である。図5において、患者病名マスタ220は、患者ID、診療科、病名および転帰のフィールドを有する。各フィールドに情報を設定することで、患者病名特性データ500−1〜500−pがレコードとして記憶されている。
図6は、診療情報マスタの記憶内容の一例を示す説明図である。図6において、診療情報マスタ101は、患者ID、診療科、処方日、処方薬剤および処方期間のフィールドを有する。各フィールドに情報を設定することで、診療情報特性データ600−1〜600−qがレコードとして記憶されている。
図7は、患者個人情報マスタの記憶内容の一例を示す説明図である。図7において、患者個人情報マスタ230は、患者ID、患者指名、住所、電話番号およびメールアドレスのフィールドを有する。各フィールドに情報を設定することで、患者個人情報特性データ700−1〜700−rがレコードとして記憶されている。
つぎに、実施の形態にかかる情報提供装置100の機能的構成例について説明する。図8は、実施の形態にかかる情報提供装置の機能的構成を示すブロック図である。図8において、情報提供装置100は、記憶部801と、抽出部802と、第1算出部803と、第2算出部804と、判定部805と、出力部806と、決定部807とを含む構成である。この制御部となる機能(記憶部801〜決定部807)は、具体的には、例えば、図3に示したROM302、RAM303、磁気ディスク305、光ディスク307などの記憶装置に記憶されたプログラムをCPU301に実行させることにより、または、I/F308により、その機能を実現する。各機能部の処理結果は、例えば、RAM303、磁気ディスク305、光ディスク307などの記憶装置に記憶される。
図9は、継続患者マスタの記憶内容の一例を示す説明図である。図9において、継続患者マスタ250は、患者ID、診療科、処方日、処方期間および検査日のフィールドを有する。各フィールドに情報を設定することで、継続患者特性データ900−1〜900−xがレコードとして記憶されている。各レコードは、継続患者であると判定された場合に登録される。
図10は、算出結果登録マスタの記憶内容の一例を示す説明図である。図10において、算出結果登録マスタ260は、患者ID、処方終了日および残余日数のフィールドを有する。各フィールドに情報を設定することで、算出結果特性データ1000−1〜1000−yがレコードとして記憶されている。各レコードは、継続患者であると判定された場合に登録される。
図11は、実施の形態にかかる情報提供装置の情報出力処理手順の一例を示すフローチャートである。情報出力処理は、CPU301によって実行される処理である。情報出力処理において、情報提供装置100は、まず、現在時刻が所定の時刻であるか否かを判定し(ステップS1101)、所定の時刻でない場合(ステップS1101No)、所定の時刻になるまで待機する。所定の時刻は、任意の時刻が設定されているものであればよく、例えば午前10:00などである。その場合、すなわち、毎日午前10:00に、以下の処理が実行されることとなる。
図12は、実施の形態にかかる情報提供装置の継続患者特定処理手順の一例を示すフローチャートである。継続患者特定処理は、CPU301によって実行される処理である。継続患者特定処理において、情報提供装置100は、まず、jに「1」を代入する(ステップS1201)。そして、情報提供装置100は、予約マスタ210から予約特性データ400−jを抽出する(ステップS1202)。
図13は、実施の形態にかかる情報提供装置の出力情報算出処理手順の一例を示すフローチャートである。出力情報算出処理は、CPU301によって実行される処理である。出力情報算出処理において、情報提供装置100は、まず、kに「1」を代入する(ステップS1301)。そして、情報提供装置100は、継続患者マスタ250から継続患者特性データ900−kを抽出する(ステップS1302)。
図14は、情報提供装置の表示画面の具体例を示す説明図である。図14において、情報提供装置100のディスプレイ311に表示された出力情報1400は、現在日の情報と、氏名、予約日、処方終了日、残余日数、電話番号、メール送付が患者IDに関連付けられた情報(以下「処方情報」という)を含む。メール送付は、患者に対して来院や予約を促すメールが送信された日付を示しており、未送信である場合は空欄になっている。また、検査を実施する予約がされている場合、予約日の項目において検査を実施する旨が記載されている。
図15は、患者端末の表示画面の具体例を示す説明図である。図15において、患者端末201−iのディスプレイに表示された出力情報1500は、患者端末201−iが情報提供装置100から受診したメールの文字列である。
を推奨する日までの時間が長すぎることによる患者の受診し忘れを防止することができる。また、通知から来院を推奨する日までの時間が短すぎることにより患者が受診する時間を作ることができないといったことを防止することができる。
前記抽出工程によって抽出された前記薬剤の処方日と前記薬剤の処方期間とに基づいて、前記薬剤の処方期間の終了日を算出する算出工程と、
前記算出工程によって算出された前記薬剤の処方期間の終了日と、前記条件に合致する患者の識別情報とを関連付けた前記第二の来院に関する情報を出力する出力工程と、
をコンピュータに実行させることを特徴とする情報提供プログラム。
前記抽出工程は、
前記記憶部の中から、特定の病名を前記条件として、該条件に合致する患者に処方された薬剤の処方日と前記薬剤の処方期間とを抽出することを特徴とする付記1に記載の情報提供プログラム。
前記抽出工程は、
前記記憶部の中から、継続治療が必要である旨の転帰情報を前記条件として、該条件に合致する患者に処方された薬剤の処方日と前記薬剤の処方期間とを抽出することを特徴とする付記1または2に記載の情報提供プログラム。
前記抽出工程は、
前記記憶部の中から、特定の診療科を前記条件として、該条件に合致する患者に処方された薬剤の処方日と前記薬剤の処方期間とを抽出することを特徴とする付記1乃至3のいずれか一つに記載の情報提供プログラム。
前記抽出工程は、
前記記憶部の中から、特定の名称の薬剤を前記条件として、該条件に合致する患者に該薬剤が処方された処方日と前記薬剤の処方期間とを抽出することを特徴とする付記1乃至4のいずれか一つに記載の情報提供プログラム。
前記出力工程は、
前記他の算出工程によって算出された前記薬剤の処方期間の終了日から現在日までの期間と、前記条件に合致する患者の識別情報とを関連付けた前記第二の来院に関する情報を出力することを特徴とする付記1乃至5のいずれか一つに記載の情報提供プログラム。
前記出力工程は、
前記決定工程によって決定された前記表示形式により、前記患者情報を前記表示画面に表示することを特徴とする付記6に記載の情報提供プログラム。
前記他の算出工程によって算出された算出結果に基づいて、前記患者情報を前記表示画面に表示する際の表示形式を決定することを特徴とする付記7に記載の情報提供プログラム。
複数の患者の各々の患者に処方された薬剤の処方期間の終了日が算出された結果、前記各々の患者に関する患者情報を、前記各々の患者に処方された薬剤の処方期間の終了日が早い順に並べて出力することを特徴とする付記1乃至8のいずれか一つに記載の情報提供プログラム。
前記抽出工程は、
前記記憶部の中から、予約した診察を受診していないことを示す受診履歴を前記条件として、該条件に合致する患者に処方された薬剤の処方日と前記薬剤の処方期間とを抽出することを特徴とする付記1乃至11のいずれか一つに記載の情報提供プログラム。
前記抽出工程は、
前記記憶部の中から、現在日より前の予約日に予約した診察を受診していないことを示す受診履歴を前記条件として、該条件に合致する患者に処方された薬剤の処方日と前記薬剤の処方期間とを抽出することを特徴とする付記12に記載の情報提供プログラム。
前記記憶部は、患者の端末の宛先情報を前記患者の識別情報ごとに記憶しており、
前記抽出工程は、
前記記憶部の中から、前記条件に合致する患者の端末の宛先情報を抽出し、
前記出力工程は、
前記判定工程によって前記所定日数以下と判定された場合、前記条件に合致する患者の前記第二の来院を促す旨のメッセージ情報を、前記抽出工程によって抽出された前記宛先情報を宛先として送信することを特徴とする付記6乃至8のいずれか一つに記載の情報提供プログラム。
前記判定工程によって前記所定日数以下と判定された場合、前記条件に合致する患者に前記薬剤が処方された診療科の診療の予約を促す旨のメッセージ情報を前記条件に合致する患者の端末に送信することを特徴とする付記14に記載の情報提供プログラム。
前記コンピュータに、
前記記憶部の中から、いずれかの患者が受検する検査の予約日を抽出する検査日抽出工程と、
前記検査日抽出工程によって抽出された前記検査の予約日から現在日までの期間を算出する期間算出工程と、
前記期間算出工程によって算出された前記患者が受検する検査の予約日から現在日までの期間と、前記いずれかの患者の識別情報とを関連付けて出力する期間出力工程と、
を実行させることを特徴とする付記1乃至15のいずれか一つに記載の情報提供プログラム。
前記記憶部の中から、第二の来院が必要な患者の条件に合致する患者に処方された薬剤の処方日と前記薬剤の処方期間とを抽出する抽出部と、
前記抽出部によって抽出された前記薬剤の処方日と前記薬剤の処方期間とに基づいて、前記薬剤の処方期間の終了日を算出する算出部と、
前記算出部によって算出された前記薬剤の処方期間の終了日と、前記条件に合致する患者の識別情報とを関連付けた前記第二の来院に関する情報を出力する出力部と、
を備えることを特徴とする情報提供装置。
前記記憶部の中から、第二の来院が必要な患者の条件に合致する患者に処方された薬剤の処方日と前記薬剤の処方期間とを抽出する抽出工程と、
前記抽出工程によって抽出された前記薬剤の処方日と前記薬剤の処方期間とに基づいて、前記薬剤の処方期間の終了日を算出する算出工程と、
前記算出工程によって算出された前記薬剤の処方期間の終了日と、前記条件に合致する患者の識別情報とを関連付けた前記第二の来院に関する情報を出力する出力工程と、
を実行することを特徴とする情報提供方法。
101 診療情報マスタ
200 情報提供システム
201−i 患者端末
210 予約マスタ
220 患者病名マスタ
230 患者個人情報マスタ
240 ネットワーク
250 継続患者マスタ
260 算出結果登録マスタ
801 記憶部
802 抽出部
803 第1算出部
804 第2算出部
805 判定部
806 出力部
807 決定部
Claims (11)
- 患者に第一の来院で処方された薬剤の処方日と前記薬剤の処方期間とを前記患者の識別情報ごとに記憶する記憶部の中から、第二の来院が必要な患者の条件に合致する患者に処方された薬剤の処方日と前記薬剤の処方期間とを抽出する抽出工程と、
前記抽出工程によって抽出された前記薬剤の処方日と前記薬剤の処方期間とに基づいて、前記薬剤の処方期間の終了日を算出する算出工程と、
前記算出工程によって算出された前記薬剤の処方期間の終了日と、前記条件に合致する患者の識別情報とを関連付けた前記第二の来院に関する情報を出力する出力工程と、
をコンピュータに実行させることを特徴とする情報提供プログラム。 - 前記算出工程によって算出された前記薬剤の処方期間の終了日から現在日までの期間を算出する他の算出工程を前記コンピュータに実行させ、
前記出力工程は、
前記他の算出工程によって算出された前記薬剤の処方期間の終了日から現在日までの期間と、前記条件に合致する者の識別情報とを関連付けた前記第二の来院に関する情報を出力することを特徴とする請求項1に記載の情報提供プログラム。 - 前記算出工程によって算出された算出結果に基づいて、前記条件に合致する患者に関する患者情報を表示画面に表示する際の表示形式を決定する決定工程を前記コンピュータに実行させ、
前記出力工程は、
前記決定工程によって決定された前記表示形式により、前記患者情報を前記表示画面に表示することを特徴とする請求項2に記載の情報提供プログラム。 - 前記決定工程は、
前記他の算出工程によって算出された算出結果に基づいて、前記患者情報を前記表示画面に表示する際の表示形式を決定することを特徴とする請求項3に記載の情報提供プログラム。 - 前記出力工程は、
複数の患者の各々の患者に処方された薬剤の処方期間の終了日が算出された結果、前記各々の患者に関する患者情報を、前記各々の患者に処方された薬剤の処方期間の終了日が早い順に並べて出力することを特徴とする請求項1乃至4のいずれか一つに記載の情報提供プログラム。 - 前記記憶部は、患者が予約した診察の受診履歴と前記患者に第一の来院で処方された薬剤の処方日と前記薬剤の処方期間とを前記患者の識別情報ごとに記憶しており、
前記抽出工程は、
前記記憶部の中から、予約した診察を受診していないことを示す受診履歴を前記条件として、該条件に合致する患者に処方された薬剤の処方日と前記薬剤の処方期間とを抽出することを特徴とする請求項1乃至5のいずれか一つに記載の情報提供プログラム。 - 前記記憶部は、患者が予約した診察の予約日と前記診察の受診履歴と前記患者に第一の来院で処方された薬剤の処方日と前記薬剤の処方期間とを前記患者の識別情報ごとに記憶しており、
前記抽出工程は、
前記記憶部の中から、現在日より前の予約日に予約した診察を受診していないことを示す受診履歴を前記条件として、該条件に合致する患者に処方された薬剤の処方日と前記薬剤の処方期間とを抽出することを特徴とする請求項6に記載の情報提供プログラム。 - 前記他の算出工程によって算出された前記薬剤の処方期間の終了日から現在日までの期間が所定日数以下か否かを判定する判定工程を前記コンピュータに実行させ、
前記記憶部は、患者の端末の宛先情報を前記患者の識別情報ごとに記憶しており、
前記抽出工程は、
前記記憶部の中から、前記条件に合致する患者の端末の宛先情報を抽出し、
前記出力工程は、
前記判定工程によって前記所定日数以下と判定された場合、前記条件に合致する患者の前記第二の来院を促す旨のメッセージ情報を、前記抽出工程によって抽出された前記宛先情報を宛先として送信することを特徴とする請求項2乃至4のいずれか一つに記載の情報提供プログラム。 - 前記記憶部は、患者が受検する検査の予約日を前記患者の識別情報ごとに記憶しており、
前記コンピュータに、
前記記憶部の中から、いずれかの患者が受検する検査の予約日を抽出する検査日抽出工程と、
前記検査日抽出工程によって抽出された前記検査の予約日から現在日までの期間を算出する期間算出工程と、
前記期間算出工程によって算出された前記患者が受検する検査の予約日から現在日までの期間と、前記いずれかの患者の識別情報とを関連付けて出力する期間出力工程と、
を実行させることを特徴とする請求項1乃至8のいずれか一つに記載の情報提供プログラム。 - 患者に第一の来院で処方された薬剤の処方日と前記薬剤の処方期間とを前記患者の識別情報ごとに記憶する記憶部と、
前記記憶部の中から、第二の来院が必要な患者の条件に合致する患者に処方された薬剤の処方日と前記薬剤の処方期間とを抽出する抽出部と、
前記抽出部によって抽出された前記薬剤の処方日と前記薬剤の処方期間とに基づいて、前記薬剤の処方期間の終了日を算出する算出部と、
前記算出部によって算出された前記薬剤の処方期間の終了日と、前記条件に合致する患者の識別情報とを関連付けた前記第二の来院に関する情報を出力する出力部と、
を備えることを特徴とする情報提供装置。 - 患者に第一の来院で処方された薬剤の処方日と前記薬剤の処方期間とを前記患者の識別情報ごとに記憶する記憶部を有するコンピュータが、
前記記憶部の中から、第二の来院が必要な患者の条件に合致する患者に処方された薬剤の処方日と前記薬剤の処方期間とを抽出する抽出工程と、
前記抽出工程によって抽出された前記薬剤の処方日と前記薬剤の処方期間とに基づいて、前記薬剤の処方期間の終了日を算出する算出工程と、
前記算出工程によって算出された前記薬剤の処方期間の終了日と、前記条件に合致する患者の識別情報とを関連付けた前記第二の来院に関する情報を出力する出力工程と、
を実行することを特徴とする情報提供方法。
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| JP2011071191A JP2012203891A (ja) | 2011-03-28 | 2011-03-28 | 情報提供プログラム、情報提供装置および情報提供方法 |
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