JP2012208767A - フィスカルプリンター - Google Patents
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Abstract
【課題】フィスカルユニットの封印を解除することなく、容易にメンテナンスを行うことができるフィスカルプリンターを提供する。
【解決手段】フィスカルプリンター11は、ケース本体14内に、フィスカルメモリーが搭載されたフィスカル基板44と、プリンター機構部13と、プリンター機構部13の動作を制御するプリンター制御部31とを備え、プリンター制御部31は、ケース本体14内において封印された制御部封印領域R2に設けられ、フィスカル基板44は、プリンター機構部13及びプリンター制御部31とは別のフィスカルユニット部41内のフィスカル領域R3内に設けられ、フィスカルユニット部41が封印されている。
【選択図】図2
【解決手段】フィスカルプリンター11は、ケース本体14内に、フィスカルメモリーが搭載されたフィスカル基板44と、プリンター機構部13と、プリンター機構部13の動作を制御するプリンター制御部31とを備え、プリンター制御部31は、ケース本体14内において封印された制御部封印領域R2に設けられ、フィスカル基板44は、プリンター機構部13及びプリンター制御部31とは別のフィスカルユニット部41内のフィスカル領域R3内に設けられ、フィスカルユニット部41が封印されている。
【選択図】図2
Description
本発明は、売り上げ記録の改ざん防止機能を備えたフィスカルプリンターに関する。
小売業などで用いられる会計用のプリンターには、フィスカルメモリー基板にフィスカルメモリーが実装されているものがある。このようなプリンターは、いわゆるフィスカルプリンターと呼ばれ、フィスカルメモリーに記憶されているフィスカルデータが容易に改ざんできないような構成とすることが法律(フィスカル法)で要求されている。
フィスカルプリンターの一例として、フィスカルユニットの回路基板の表面に、機密データを格納したROMがカバー内に封印されて設けられ、裏面に、機密データを処理する電子部品が実装されて封印樹脂によって封印されたものが知られている(例えば、特許文献1参照)。
ところで、上記プリンターは、フィスカルユニットを外してプリンター本体から抜かないと回路基板やインターフェース基板のプリンター制御部にアクセスすることができない構造となっている。すなわち、プリンター制御部のメンテナンスを行うためには、フィスカルユニットの封印を解除しなければならないため、容易にメンテナンスを行うことができなかった。
本発明の目的は、フィスカルユニットの封印を解除することなく、容易にプリンター制御部等のメンテナンスを行うことができるフィスカルプリンターを提供することにある。
上記課題を解決することのできる本発明に係るフィスカルプリンターは、フィスカルプリンターの筐体内に、フィスカルメモリーが搭載されたフィスカル基板と、プリンター機構部と、前記プリンター機構部の動作を制御するプリンター制御部とを備え、
前記プリンター制御部は、前記筐体内において封印された制御部封印領域に設けられ、
前記フィスカル基板は、前記プリンター機構部及び前記プリンター制御部とは別のフィスカルユニット部内に設けられ、前記フィスカルユニット部が封印されていることを特徴とする。
この構成によれば、封印されたフィスカルユニット部内にフィスカルメモリーが搭載されたフィスカル基板を設けることで、フィスカルメモリーの改ざん防止を図る構造とすることができる。このように、フィスカル基板をプリンター機構部及びプリンター制御部とは別に封印することにより、フィスカルユニット部の封印を解除することなく、プリンター機構部またはプリンター制御部のメンテナンスを行うことができる。また、制御部封印領域を形成してプリンター制御部を封印していることで不正にプリンターを動作させることも防止できる。
前記プリンター制御部は、前記筐体内において封印された制御部封印領域に設けられ、
前記フィスカル基板は、前記プリンター機構部及び前記プリンター制御部とは別のフィスカルユニット部内に設けられ、前記フィスカルユニット部が封印されていることを特徴とする。
この構成によれば、封印されたフィスカルユニット部内にフィスカルメモリーが搭載されたフィスカル基板を設けることで、フィスカルメモリーの改ざん防止を図る構造とすることができる。このように、フィスカル基板をプリンター機構部及びプリンター制御部とは別に封印することにより、フィスカルユニット部の封印を解除することなく、プリンター機構部またはプリンター制御部のメンテナンスを行うことができる。また、制御部封印領域を形成してプリンター制御部を封印していることで不正にプリンターを動作させることも防止できる。
本発明のフィスカルプリンターにおいて、前記フィスカルユニット部は前記制御部封印領域内に設けられていることが好ましい。
この構成によれば、フィスカル基板が、フィスカルユニット部の封印と制御部封印領域の封印の二重構造で封印されているので、フィスカルメモリーの改ざんを厳重に防ぐことができる。
この構成によれば、フィスカル基板が、フィスカルユニット部の封印と制御部封印領域の封印の二重構造で封印されているので、フィスカルメモリーの改ざんを厳重に防ぐことができる。
本発明のフィスカルプリンターにおいて、前記フィスカルユニット部は前記制御部封印領域外に設けられていることが好ましい。
この構成によれば、フィスカル基板とプリンター制御部をそれぞれ独立して封印しているので、必要に応じて何れか一方の封印を解除することでメンテナンス等を容易に実施することができる。
この構成によれば、フィスカル基板とプリンター制御部をそれぞれ独立して封印しているので、必要に応じて何れか一方の封印を解除することでメンテナンス等を容易に実施することができる。
本発明のフィスカルプリンターにおいて、前記フィスカルユニット部はカバーで覆われており、
前記カバーが封印されることにより前記フィスカルユニット部が封印されていることが好ましい。
この構成によれば、フィスカル基板を樹脂モールドなどで直接封印せずに済む。また、フィスカルユニット部のカバーを封印することでフィスカルユニット部を容易に封印でき、フィスカル基板に損傷を与えずに封印解除や再封印を容易に行うことができる。
前記カバーが封印されることにより前記フィスカルユニット部が封印されていることが好ましい。
この構成によれば、フィスカル基板を樹脂モールドなどで直接封印せずに済む。また、フィスカルユニット部のカバーを封印することでフィスカルユニット部を容易に封印でき、フィスカル基板に損傷を与えずに封印解除や再封印を容易に行うことができる。
以下、本発明に係るフィスカルプリンターの実施形態の例について図面を参照して説明する。
図1及び図2に示すフィスカルプリンター11は、例えば、スーパーやコンビニエンスストア等が導入するPOSシステムに適用されるプリンターである。フィスカルプリンター11は、通信可能に接続された各ホストコンピューターから送られる印刷データに応じて、フィスカルレシートを印刷する。ホストコンピューターは、店舗内LANを介して店舗内サーバーと接続されており、例えば、バーコード読み取り装置のような入力装置から入力された販売商品情報は店舗内サーバーに収集されるよう構成されている。店舗内サーバーは、収集された販売商品情報に基づき在庫管理を行う。収集された販売商品情報をマーケティング材料として用いることもできる。
図1及び図2に示すフィスカルプリンター11は、例えば、スーパーやコンビニエンスストア等が導入するPOSシステムに適用されるプリンターである。フィスカルプリンター11は、通信可能に接続された各ホストコンピューターから送られる印刷データに応じて、フィスカルレシートを印刷する。ホストコンピューターは、店舗内LANを介して店舗内サーバーと接続されており、例えば、バーコード読み取り装置のような入力装置から入力された販売商品情報は店舗内サーバーに収集されるよう構成されている。店舗内サーバーは、収集された販売商品情報に基づき在庫管理を行う。収集された販売商品情報をマーケティング材料として用いることもできる。
フィスカルプリンター11は、下ケース14Aと上ケース14Bとからなるケース本体(筐体)14によって覆われている。このケース本体14は樹脂から成形されたものであり、上下方向の中間部には隔壁10が設けられている。隔壁10によって、ケース本体14の内部が上部の機構部領域R1と下部の制御部封印領域R2とに区分けされている。
ケース本体14の上部は、上部カバー16及び前方カバー17によって覆われており、上部カバー16は、フィスカルプリンター11の後方側における水平軸線を中心として回動可能とされている。この上部カバー16を開くことにより、機構部領域R1が開放される。隔壁10は、ケース本体14に形成された固定片20にねじ止めされて固定されており、これにより、制御部封印領域R2が封印されている。この隔壁10のねじ止めは、特定のメンテナンス作業者のみが固定及び取り外しを行えるものであり、一般のユーザーは制御部封印領域R2の封印を解除することができないようになっている。
機構部領域R1には、サーマルヘッド12を有するプリンター機構13が収容されており、プリンター機構13に設けられたロール紙収容部15に記録紙Sが収容可能とされている。上部カバー16を回動させることにより、ロール紙収容部15が開閉される。上部カバー16及び前方カバー17の間には、排紙口18が設けられており、この排紙口18から、印刷された記録紙Sが排出される。
フィスカルプリンター11の上部における一側部側には、オープンレバー21が設けられており、このオープンレバー21をスライドさせると、上部カバー16をロックしているロック機構(図示省略)によるロックが解除され、上部カバー16を開いてロール紙収容部15を露出させることができるようになっている。また、フィスカルプリンター11には、その前部に、押しボタンスイッチ等を備えた操作部22が設けられ、上部における一側部側に、動作状況などを表示するLED等の表示ランプを有するインジケーター部23が設けられている。
フィスカルプリンター11の前方側には、記録紙Sを切断するオートカッター23が設けられており、前方カバー17によって覆われている。上部カバー16を開いた内部には、ロール紙収容部15の下方側を形成する樹脂製のロール紙ホルダー24が設けられている。
また、プリンター機構13には、上部カバー16を閉じた状態で、サーマルヘッド12と対向するプラテンローラー25が設けられており、このプラテンローラー25は、駆動機構(図示省略)によって回転する。そして、このプラテンローラー25が回転すると、記録紙Sはプラテンローラー25とサーマルヘッド12とに挟持されて紙送りされ、サーマルヘッド12で印刷処理されて排紙口18から排出される。そして、サーマルヘッド12による印刷処理位置を通過した記録紙Sは、オートカッター23によって切断される。
ケース本体14の下方側の制御部封印領域R2には、制御基板からなるプリンター制御部31が内蔵されている。このプリンター制御部31は、オートカッター23、サーマルヘッド12及びプラテンローラー25などを制御する各種の電子部品(図示省略)が搭載されている。
プリンター制御部31は、隔壁10における制御部封印領域R2側に設けられたステー32にねじ33によって固定されている。また、制御部封印領域R2には、フィスカルユニット部41が設けられている。このフィスカルユニット部41は、その内部がフィスカル領域R3とされており、このフィスカル領域R3にはフィスカル基板44が内蔵されている。
フィスカルユニット部41は、断面視L字状に形成されたフレーム42を有している。このフレーム42は、ケース本体14の底板部14aに沿う底面板43と、この底面板43の端部から上方へ屈曲されて立設された側面板44とを有した側面視L字状に形成されており、底面板43がケース本体14の底板部14aに固定されている。このフレーム42の側面板44の上端は、側方へ屈曲されて押圧片45とされており、この押圧片45に隔壁10が当接されている。
フレーム42の上方には、カバー51が設けられており、このカバー51によってフレーム42の上方側が覆われている。そして、このフレーム42とカバー51とからフィスカル領域R3が形成されている。カバー51の一端側には、係止片52が形成されており、この係止片52は、フレーム42の側面板44に形成された係止孔53に挿し込まれて係止されている。
また、カバー51の他端側には、上方側に凹部55が形成されている。この凹部55は、その底部55aがねじ56によってフレーム42の底面板43に固定されたステー57にねじ止めされ固定されている。これにより、カバー51は、係止孔53への係止片52の係止及びねじ56による凹部55のステー57への固定によってフレーム42に確実に固定されている。これにより、フィスカルユニット部41のフィスカル領域R3が封鎖された状態とされている。
ねじ56によって固定される凹部55には、封印用クリップ58が嵌め込まれている。この封印用クリップ58は、両側部に係止爪59が形成されており、これらの係止爪59が凹部55の側壁に形成された窓部60を係止する。これにより、封止用クリップ58は、凹部55に嵌め込まれた状態でカバー51に取り付けられて、凹部55が封印された状態とされている。また、カバー51の上面には、封止用クリップ58が嵌め込まれた凹部55及びこの凹部55の周囲を含む部分に、封止ラベル63が貼り付けられて封印されている。
フィスカル領域R3に収容されたフィスカル基板44は、ねじ61によってフレーム42に固定されたステー62にねじ止めにより固定されている。このフィスカル基板44には、例えば、フラッシュROM等のメモリーが実装されており、このメモリーに、会計情報等のフィスカルデータが記録される。
フィスカルプリンター11には、その後部に、表示部71が設けられている。この表示部71は、ケース本体14の後部に立設された支柱72と、この支柱72の上端に設けられたディスプレイ73とを有しており、ディスプレイ73に販売商品名や販売金額等が表示される。
上記構造のフィスカルプリンター11では、図3に模式図を示すように、プリンター制御部31が、ケース本体14内において封印された制御部封印領域R2に設けられ、フィスカル基板44が、プリンター機構部13が収容された機構部領域R1及びプリンター制御部31が収容された制御部封印領域R2とは別のフィスカルユニット部41のフィスカル領域R3内に設けられ、フィスカルユニット部41が封印されている。
このように、封印されたフィスカルユニット部41内にフィスカルデータが記録されるメモリーが搭載されたフィスカル基板44を設けることで、フィスカルメモリーの改ざん防止を図る構造としている。フィスカル基板44をプリンター機構部13及びプリンター制御部31とは別に封印することにより、フィスカルユニット部41の封印を解除することなく、プリンター機構部13またはプリンター制御部31のメンテナンスを行うことができる。また、制御部封印領域R2を形成してプリンター制御部31を封印していることで、プリンター制御部31に不正にアクセスしてフィスカルプリンター11を動作させることも防止できる。
特に、フィスカルユニット部41が、制御部封印領域R2内に設けられ、フィスカル基板44が、フィスカルユニット部41の封印と制御部封印領域R2の封印の二重構造で封印されているので、フィスカルメモリーの改ざんを厳重に防ぐことができる。
また、フィスカルユニット部41がカバー51で覆われ、カバー51を固定するねじ56が封印用クリップ58で覆われることにより、フィスカルユニット部41が封印されているので、フィスカル基板44を樹脂モールドなどで直接封印せずに済む。このように、フィスカルユニット部41のカバー51を封印することでフィスカルユニット部41を容易に封印でき、フィスカル基板44に損傷を与えずに封印解除や再封印を容易に行うことができる。
次に、プリンター制御部31及びフィスカルユニット部41の配置が上記実施形態と異なる他の実施形態のフィスカルプリンターについて説明する。
図4に模式図を示すように、このフィスカルプリンター11では、プリンター制御部31が、ケース本体14内において封印された制御部封印領域R2に設けられ、フィスカル基板44を有するフィスカルユニット部41が、ケース本体14内において封印されたフィスカル領域R3内に設けられている。
図4に模式図を示すように、このフィスカルプリンター11では、プリンター制御部31が、ケース本体14内において封印された制御部封印領域R2に設けられ、フィスカル基板44を有するフィスカルユニット部41が、ケース本体14内において封印されたフィスカル領域R3内に設けられている。
つまり、このフィスカルプリンター11では、フィスカルユニット部41を制御部封印領域R2外に設け、フィスカル基板44とプリンター制御部31とをそれぞれ独立して封印した構造となっている。
このような封印構造のフィスカルプリンター11によれば、必要に応じてフィスカル基板44を有するフィスカルユニット部41及びプリンター制御部31の何れか一方の封印を解除することで、それぞれのメンテナンス等を容易に実施することができる。
11:フィスカルプリンター、13:プリンター機構部、14:ケース本体(筐体)、31:プリンター制御部、41:フィスカルユニット部、44:フィスカル基板、51:カバー、R2:制御部封印領域、R3:フィスカル領域
Claims (4)
- フィスカルプリンターの筐体内に、フィスカルメモリーが搭載されたフィスカル基板と、プリンター機構部と、前記プリンター機構部の動作を制御するプリンター制御部とを備え、
前記プリンター制御部は、前記筐体内において封印された制御部封印領域に設けられ、
前記フィスカル基板は、前記プリンター機構部及び前記プリンター制御部とは別のフィスカルユニット部内に設けられ、前記フィスカルユニット部が封印されていることを特徴とするフィスカルプリンター。 - 請求項1に記載のフィスカルプリンターであって、
前記フィスカルユニット部は前記制御部封印領域内に設けられていることを特徴とするフィスカルプリンター。 - 請求項1に記載のフィスカルプリンターであって、
前記フィスカルユニット部は前記制御部封印領域外に設けられていることを特徴とするフィスカルプリンター。 - 請求項1から3の何れか一項に記載のフィスカルプリンターであって、
前記フィスカルユニット部はカバーで覆われており、
前記カバーが封印されることにより前記フィスカルユニット部が封印されていることを特徴とするフィスカルプリンター。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2011074379A JP2012208767A (ja) | 2011-03-30 | 2011-03-30 | フィスカルプリンター |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2011074379A JP2012208767A (ja) | 2011-03-30 | 2011-03-30 | フィスカルプリンター |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2012208767A true JP2012208767A (ja) | 2012-10-25 |
Family
ID=47188429
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2011074379A Withdrawn JP2012208767A (ja) | 2011-03-30 | 2011-03-30 | フィスカルプリンター |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2012208767A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| ITPD20130226A1 (it) * | 2013-08-06 | 2015-02-07 | 4P Srl | Dispositivo elettronico palmare multifunzione |
| JP2022015753A (ja) * | 2020-07-09 | 2022-01-21 | ビルコン株式会社 | 印紙税等納付計器 |
-
2011
- 2011-03-30 JP JP2011074379A patent/JP2012208767A/ja not_active Withdrawn
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| ITPD20130226A1 (it) * | 2013-08-06 | 2015-02-07 | 4P Srl | Dispositivo elettronico palmare multifunzione |
| WO2015019218A1 (en) * | 2013-08-06 | 2015-02-12 | 4P Srl | Multi-function electronic pda device |
| JP2022015753A (ja) * | 2020-07-09 | 2022-01-21 | ビルコン株式会社 | 印紙税等納付計器 |
| JP7032766B2 (ja) | 2020-07-09 | 2022-03-09 | ビルコン株式会社 | 印紙税等納付計器 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20140603 |