JP2013018254A - シート又はウェブのゴミ除去装置 - Google Patents

シート又はウェブのゴミ除去装置 Download PDF

Info

Publication number
JP2013018254A
JP2013018254A JP2011155373A JP2011155373A JP2013018254A JP 2013018254 A JP2013018254 A JP 2013018254A JP 2011155373 A JP2011155373 A JP 2011155373A JP 2011155373 A JP2011155373 A JP 2011155373A JP 2013018254 A JP2013018254 A JP 2013018254A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
plate
cylinder
sheet
transferred
dust
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2011155373A
Other languages
English (en)
Inventor
Tetsuya Takeuchi
哲哉 竹内
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Komori Corp
Original Assignee
Komori Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Komori Corp filed Critical Komori Corp
Priority to JP2011155373A priority Critical patent/JP2013018254A/ja
Publication of JP2013018254A publication Critical patent/JP2013018254A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Images

Landscapes

  • Inking, Control Or Cleaning Of Printing Machines (AREA)

Abstract

【課題】粘着シートが貼られたプレートの清掃する頻度が減少し、その交換作業も容易に行えるシート又はウェブのゴミ除去装置を提供する。
【解決手段】搬送されている枚葉紙Wに付着したゴミをゴム胴303に転写させ、当該ゴム胴303に転写したゴミを、版胴304に対し刷版に代えて付け替えられたプレート11上の粘着シート10に転移回収させるようにした。
【選択図】図2B

Description

本発明は、多色刷枚葉印刷機の印刷ユニット等に供給されるシート又はウェブに付着している紙粉や裏移り防止用パウダ等のゴミを除去するシート又はウェブのゴミ除去装置に関する。
例えば多色刷枚葉印刷機において、インキと水とで各色版胴の版面に形成された画像は、版面に対接するゴム胴のブランケット面に転写され、この画像はゴム胴と圧胴との間を通過する紙に転写されて印刷が施されます。この様な印刷作業においては、印刷面が乾燥しない状態で排紙されて積載されると、インキが裏移りして印刷物の品質を低下させるので、スプレーパウダを未乾燥印刷面に散布してこの裏移りを防止しています。また、紙の断裁端には断裁時の紙粉が付着しており、印刷時は、紙はこの紙粉を付着させたままの状態でゴム胴と圧胴との間を通過します。
この様に、紙にはスプレーパウダや紙粉、塵芥などが付着しているので、これらのゴミが、画像を形成するインキと水とで湿ったゴム胴のブランケット面に付着すると、これが紙に転移してその紙面を汚し、印刷物の品質が低下するという問題があった。
この対策として、例えば特許文献1に開示されているように、粘着式ゴミ取りローラを紙搬送方向最上流側に位置したゴム胴のブランケット面に圧接させることで、当該ゴム胴のブランケット面に付着したゴミを拭き取るものがある。
実公平07−037871号公報 特開2007−106128号公報 特開2001−322247号公報
しかしながら、前記特許文献1に開示されているゴミ取り装置においては、印刷ユニットにおけるスペース的制約から粘着式ゴミ取りローラは、例えばゴミが紙から転写されるゴム胴より小径となることから、汚れた粘着式ゴミ取りローラの清掃する頻度が多く、作業性並びに生産性が悪いという問題点があった。
そこで、本発明は、粘着シートが貼られたプレートの清掃する頻度を減少させ、その交換作業も容易に行えるシート又はウェブのゴミ除去装置を提供することを目的とする。
前述した課題を解決するための、本発明に係るシート又はウェブのゴミ除去装置は、
搬送されているシート又はウェブに付着したゴミをゴム胴に接触させ、当該ゴム胴に転写したゴミを粘着性表面を有する回転体により除去する、シート又はウェブのゴミ除去装置において、
前記回転体は、粘着シートが貼り付けられたプレートを固定するプレート固定装置を備えた胴であることを特徴とする。
また、
前記回転体は、印刷ユニットの版胴であることを特徴とする。
本発明に係るシート又はウェブのゴミ除去装置によれば、例えばゴム胴以上の胴径を有した回転体でゴミ除去が行えるので、粘着シートが貼られたプレートの清掃する頻度が少なくなると共にプレートの交換も印刷機の版交換等の要領で容易に行え、生産性の向上と作業性の向上が図れる。
また、前記回転体は印刷ユニットの版胴であるので、通常は刷版を付けて印刷装置として使用し、印刷装置として使用しない時は刷版をプレートに付け替えることで、印刷装置だけでなくゴミ除去装置としても使用することができる。
本発明の一実施例を示す枚葉印刷機の全体概略構成図である。 版胴の構造説明図である。 プレートの斜視図である。 版交換装置部を示す印刷ユニットの側面図である。
以下、本発明に係るシート又はウェブのゴミ除去装置を実施例により図面を用いて詳細に説明する。
図1は本発明の一実施例を示す枚葉印刷機の全体概略構成図、図2Aは版胴の構造説明図、図2Bはプレートの斜視図、図3は版交換装置部を示す印刷ユニットの側面図である。
図1に示すように、給紙装置100には、給紙台101上に積載された枚葉紙(シート)Wを一枚ずつ送り出すフィーダボード102の基端側が連絡している。このフィーダボード102の先端側には、フィーダボード102上の枚葉紙Wを渡胴301に一枚ずつ受け渡すスイング装置103が配設されている。
前記渡胴301には、第一印刷ユニット300の圧胴302が対接している。この圧胴302には、ゴム胴303が対接している。このゴム胴303には、版胴(回転体)304が対接している。この版胴304の近傍には、当該版胴304へ第一色目のインキを供給するインキ供給装置(ローラ:図示省略)及び当該版胴304へ湿し水を供給する給水装置(ローラ:図示省略)がそれぞれ配設されている。
前記圧胴302の前記ゴム胴303との対接位置よりも当該圧胴302の回転方向下流側には、渡胴401が対接している。この渡胴401には、第二印刷ユニット400の圧胴402が対接している。この圧胴402には、ゴム胴403が対接している。このゴム胴403には、版胴404が対接している。この版胴404の近傍には、当該版胴404へ第二色目のインキを供給するインキ供給装置(図示省略)及び当該版胴404へ湿し水を供給する給水装置(図示省略)がそれぞれ配設されている。
前記圧胴402の前記ゴム胴403との対接位置よりも当該圧胴402の回転方向下流側には、渡胴501が対接している。この渡胴501には、第三印刷ユニット500の圧胴502が対接している。この圧胴502には、ゴム胴503が対接している。このゴム胴503には、版胴504が対接している。この版胴504の近傍には、当該版胴504へ第三色目のインキを供給するインキ供給装置(図示省略)及び当該版胴504へ湿し水を供給する給水装置(図示省略)がそれぞれ配設されている。
前記圧胴502の前記ゴム胴503との対接位置よりも当該圧胴502の回転方向下流側には、渡胴601が対接している。この渡胴601には、第四印刷ユニット600の圧胴602が対接している。この圧胴602には、ゴム胴603が対接している。このゴム胴603には、版胴604が対接している。この版胴604の近傍には、当該版胴604へ第四色目のインキを供給するインキ供給装置(図示省略)及び当該版胴604へ湿し水を供給する給水装置(図示省略)がそれぞれ配設されている。
前記圧胴602の前記ゴム胴603との対接位置よりも当該圧胴602の回転方向下流側には、排紙装置700の排紙胴701が対接している。この排紙胴701には、スプロケット702が同軸上に設けられ、当該スプロケット702と排紙装置終端部のスプロケット703との間には、くわえ爪を有する爪竿(図示省略)が所定の間隔で複数取り付けられた左右一対の排紙チェーン704が卷回されている。この排紙チェーン704の下方には、排紙台705が紙搬送方向へ二段に亘って配設されている。
このように構成されるため、給紙装置100でフィーダボード102上に一枚ずつ給紙された枚葉紙Wは、スイング装置103で渡胴301に一枚ずつ受け渡され、この渡胴301から第一印刷ユニット300の圧胴302に順次受け渡され、版胴304に供給された第一色目のインキがゴム胴303を介して転写されて印刷される。尚、この際、前記枚葉紙Wが圧胴302とゴム胴303との対接位置を通過することにより、その紙粉や裏移り防止用のパウダ等のゴミが前記ゴム胴303に付着転移して取り除かれる。
引き続き、前記枚葉紙Wは、渡胴401を介して第二印刷ユニット400の圧胴402に受け渡され、ここで版胴404に供給された第一色目のインキがゴム胴403を介して転写されて印刷される。次に、渡胴501を介して第三印刷ユニット500の圧胴502に受け渡され、ここで版胴504に供給された第二色目のインキがゴム胴503を介して転写されて印刷される。次に、渡胴601を介して第四印刷ユニット600の圧胴602に受け渡され、ここで版胴604に供給された第三色目のインキがゴム胴603を介して転写されて印刷された後、排紙装置700の排紙胴701に受け渡される。そして、ここから排紙チェーン704の爪竿にくわえ替えされて搬送され、所定の排紙台705上に排紙される。
そして、本実施例では、図2A及び図2Bに示すように、前記第一印刷ユニット300の版胴304において、刷版に代えて、粘着シート10が貼り付けられたプレート11が付け替え可能になっていて、当該第一印刷ユニット300が所謂ゴミ除去装置ユニットとして機能するようになっている。
即ち、前記プレート11のくわえ側端部には、U字状に形成された位置決め用切欠部12aと、平面視がコ字状に形成された位置決め用切欠部12bが設けられ、尻側端部は直角に折曲形成されて折曲部13が設けられている(図2B参照)。尚、位置決め用切欠部12a,12bに代えて位置決め用の溝又は孔を形成しても良い。
一方、前記版胴304の外周部の一部には、胴軸方向に延在する切欠部304aが設けられ、この切欠部304a内には、従来公知のくわえ側版万力装置(プレート固定装置)304bと尻側版万力装置(プレート固定装置)304cが設けられる(図2A参照)。尚、前記プレート11に位置決め用の溝又は孔を形成した場合には、この溝又は孔に嵌り合うピンを前記くわえ側版万力装置304bに設けると好適である。
また、プレート11の交換は、特許文献2で開示された版挿入装置や特許文献3で開示された自動版交換装置を用いて刷版の交換と同じ要領で行われる。
例えば、特許文献2で開示された版挿入装置によれば、図3に示すように、安全カバー20の窓21には、プレート11を保持しプレート11を版胴304のくわえ側版万力装置304b内に挿入する挿入位置と、窓21を閉塞する待機位置との間で揺動可能なプレート供給ユニット22が設けられる。窓21の下側開口縁には、プレート11の位置決めを行う位置決めピン23が設けられる。そして、前記プレート供給ユニット22は、プレート11が待機位置にあるときに位置決めピン23により位置決めされたプレート11を保持し(図中実線で示す状態参照)、挿入位置への移動によりプレート11と位置決めピン21との係合を外してプレート11のくわえ側端部を版胴304のくわえ側版万力装置304b内に挿入するようになっている(図中鎖線で示す状態参照)。
このように構成されるため、第一印刷ユニット300がゴミ除去装置ユニットとして機能する場合は、下記のように作動する。
先ず、給紙装置100でフィーダボード102上に一枚ずつ給紙された枚葉紙Wは、スイング装置103で渡胴301に一枚ずつ受け渡され、この渡胴301から第一印刷ユニット(ゴミ除去装置ユニット)300の圧胴302に順次受け渡される。
次いで、前記枚葉紙Wが圧胴302とゴム胴303との対接位置を通過することにより、その紙粉や裏移り防止用のパウダ等のゴミが前記ゴム胴303に付着転移して取り除かれる。そして、前記ゴム胴303に付着したゴミが版胴304に巻装されたプレート11の粘着シート10に転移回収されることにより、当該ゴム胴303が再生されて、新たに送給される枚葉紙Wに付着しているゴミを再び付着させて取り除く。尚、この際、第一印刷ユニット300のインキ供給装置及び給水装置は版胴304から離間している。
引き続き、前記枚葉紙Wは、渡胴401を介して第二印刷ユニット400の圧胴402に受け渡され、ここで版胴404に供給された第一色目のインキがゴム胴403を介して転写されて印刷される。次に、渡胴501を介して第三印刷ユニット500の圧胴502に受け渡され、ここで版胴504に供給された第二色目のインキがゴム胴503を介して転写されて印刷される。次に、渡胴601を介して第四印刷ユニット600の圧胴602に受け渡され、ここで版胴604に供給された第三色目のインキがゴム胴603を介して転写されて印刷された後、排紙装置700の排紙胴701に受け渡される。そして、ここから排紙チェーン704の爪竿にくわえ替えされて搬送され、所定の排紙台705上に排紙される。
このようにして、本実施例によれば、版胴304に対し、刷版に代えて、粘着シート10が貼り付けられたプレート11を付け替えてゴミ除去を行うようにしたので、ゴム胴303と同等の胴径を有した版胴304でゴミ除去が行え、粘着シート10が貼られたプレート11の交換サイクルが長くなると共にプレート11の交換も刷版の交換等の要領で容易に行なうことができ、コストの削減と作業性の向上が図れる。
また、印刷ユニットの版胴304を用いるので、粘着シート10が貼り付けられたプレート11を刷版に付け替えることで、ゴミの除去だけでなく印刷装置としても使用することができる。
また、粘着シート10が貼り付けられたプレート11は刷版と同様の構造を有し、その固定装置として版胴304のくわえ側版万力装置304bと尻側版万力装置304cを用いるので、その交換作業が容易となる。
また、版胴304に対し、ゴミを除去する時は離間し、印刷を行う時は対接して当該版胴304にインキを供給することが可能なインキ供給装置及び当該版胴304へ湿し水を供給する給水装置を備えるので、ゴミ除去装置⇔印刷装置間の切り替えが容易となる。
尚、本発明は上記実施例に限定されず、本発明の要旨を逸脱しない範囲で、回転体の変更等各種変更が可能なことは言うまでもない。また、ゴミ除去装置ユニットを印刷ユニットとは別個に専用に設けても良い。
本発明に係るシート又はウェブのゴミ除去装置は、粘着シートが貼られたプレートの清掃する頻度が減少し、その交換作業も容易に行えるので、枚葉印刷機やウェブ輪転印刷機に限らず、ニスをコーティングするニス塗布装置等の各種産業において極めて有益に利用することができる。
10 粘着シート
11 プレート
12a U字状に形成された位置決め用切欠部
12b コ字状に形成された位置決め用切欠部
13 折曲部
20 安全カバー
21 窓
22 プレート供給ユニット
23 位置決めピン
100 給紙装置
101 給紙台
102 フィーダボード
103 スイング装置
300 第一印刷ユニット
301 渡胴
302 圧胴
303 ゴム胴
304 版胴
304a 切欠部
304b くわえ側版万力装置
304c 尻側版万力装置
400 第二印刷ユニット
401 渡胴
402 圧胴
403 ゴム胴
404 版胴
500 第三印刷ユニット
501 渡胴
502 圧胴
503 ゴム胴
504 版胴
600 第四印刷ユニット
601 渡胴
602 圧胴
603 ゴム胴
604 版胴
700 排紙装置
701 排紙胴
702 スプロケット
703 スプロケット
704 排紙チェーン
705 排紙台
W 枚葉紙

Claims (2)

  1. 搬送されているシート又はウェブに付着したゴミをゴム胴に転写させ、当該ゴム胴に転写したゴミを粘着性表面を有する回転体により除去する、シート又はウェブのゴミ除去装置において、
    前記回転体は、粘着シートが貼り付けられたプレートを固定するプレート固定装置を備えた胴であることを特徴とするシート又はウェブのゴミ除去装置。
  2. 前記回転体は、印刷ユニットの版胴であることを特徴とする請求項1に記載のシート又はウェブのゴミ除去装置。
JP2011155373A 2011-07-14 2011-07-14 シート又はウェブのゴミ除去装置 Pending JP2013018254A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2011155373A JP2013018254A (ja) 2011-07-14 2011-07-14 シート又はウェブのゴミ除去装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2011155373A JP2013018254A (ja) 2011-07-14 2011-07-14 シート又はウェブのゴミ除去装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JP2013018254A true JP2013018254A (ja) 2013-01-31

Family

ID=47690169

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2011155373A Pending JP2013018254A (ja) 2011-07-14 2011-07-14 シート又はウェブのゴミ除去装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2013018254A (ja)

Citations (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6230771U (ja) * 1985-08-09 1987-02-24
JPS6285425U (ja) * 1985-11-19 1987-05-30
JPH01163136U (ja) * 1988-04-30 1989-11-14
JP2007015796A (ja) * 2005-07-06 2007-01-25 Shinano Kenshi Co Ltd クリーニング装置

Patent Citations (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6230771U (ja) * 1985-08-09 1987-02-24
JPS6285425U (ja) * 1985-11-19 1987-05-30
JPH01163136U (ja) * 1988-04-30 1989-11-14
JP2007015796A (ja) * 2005-07-06 2007-01-25 Shinano Kenshi Co Ltd クリーニング装置

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP5714218B2 (ja) 凹版印刷機
US6772709B2 (en) Varnish coating apparatus
CN103057250A (zh) 组合印刷机
CN100569513C (zh) 液体供给器
JP2000127349A (ja) 凹版印刷機
JP5798742B2 (ja) 番号印刷機
JP2008509026A (ja) 枚葉紙材料用の加工機を制御するための方法
JP2005059259A (ja) 凹版印刷機
JP2009137298A (ja) 枚葉紙印刷機の運転方法
JPH11277718A (ja) 枚葉印刷物の両面印刷方法、およびこれに用いる枚葉紙輪転印刷機
JP2013043347A (ja) シート又はウェブの異物除去装置
JP2003326674A (ja) 枚葉印刷機用中間胴および枚葉印刷機
EP2511774A3 (en) Sheet-fed duplex and sheet-fed duplex multi-color printers
JPH0737871Y2 (ja) 多色刷枚葉印刷機のごみ取り装置
JP2013043346A (ja) シート又はウェブのゴミ除去装置
JP6310321B2 (ja) 印刷機及びその洗浄方法
JP2013226654A (ja) シート印刷機
JP5792535B2 (ja) 液体供給装置
JPH0436268Y2 (ja)
JP4230604B2 (ja) コーティング装置
JPH0312510Y2 (ja)
JP4890580B2 (ja) 印刷機
JP3126001U (ja) 両面刷枚葉オフセット印刷機の排紙装置
JP2013018255A (ja) ゴミ取り装置
JP2003200555A (ja) 印刷機の胴体及びこれを備えた印刷機

Legal Events

Date Code Title Description
A621 Written request for application examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621

Effective date: 20140507

A977 Report on retrieval

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007

Effective date: 20150226

A131 Notification of reasons for refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

Effective date: 20150303

A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 20150630