JP2013190465A - 連結具 - Google Patents
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Abstract
【解決手段】連結具1は、カードホルダー2を連結する合成樹脂製の連結具である。
連結具は、2つ折り可能な帯状のベルト部11と、ベルト部の長手方向一方の側でベルト部から突出する突部12と、長手方向他方の側に設けられ突部を嵌め入れ可能な孔31と、を有する。突部は、断面の外形が円形であり側面を1周して外方に突出する係止部22を有し、突出側の端が底部24により閉じられて他端が開口する中空に形成される。孔は、内方に断面の形状が円形で周方向に1周する凹状の係合部32を備える。連結具は、ベルト部が2つ折りされて突部が孔に押し入れられたとき、係止部が係合部に嵌り込んでベルト部の2つ折りが維持される。
【選択図】図3
Description
このようなカードホルダーは、一般に、首掛け用のストラップまたは胸ポケット等に固定するためのクリップに連結具を介して連結される。
連結具には、金属製のナスカン等、合成樹脂ベルトに金属製のホックを取り付けて2つ折りにするもの(特許文献1、非特許文献1)、またはホックを有して2つ折りする形態の合成樹脂単独のもの(特許文献1、非特許文献2)がある。また、ポリアセタール等の弾性に富む樹脂材料のみで製造され2つ折りしてカードホルダーに連結される名札等の衣服用クリップも提案されている(特許文献2)。
また、特許文献1,2、非特許文献2で提案された樹脂材料のみによる連結具は、カードホルダーの取り付け、取り外しの繰り返しにより、ベルト部分とホックとの境界に破れが生じ易い。
連結具は、2つ折り可能な帯状のベルト部と、ベルト部の長手方向の一方の側においてベルト部の表面から突出する突部と、長手方向の他方の側に設けられ突部を嵌め入れ可能な孔と、を有する。
突部は、突出方向に直交する断面の外形が円形であって突部の側面を周方向に1周して外方に突出する係止部を有し、かつその突出側の端が底部により閉じられて突出側とは反対の端が開口する中空に形成される。
そして、連結具は、突部の突出する側を内側としてベルト部が2つ折りされて突部が孔に押し入れられたとき、係止部が係合部に嵌り込んでベルト部の2つ折りが維持されるように構成される。
「全体としてベルト部の長手方向に延び」とは、ベルト部の長手方向に延びる場合のほか長手方向に角度を有して延びる場合を含む。
連結具1は、携行する個人を識別する名札、IDカードまたは名刺等を収容するカードホルダーと、首掛け(吊り下げ)用のネックストラップまたは胸ポケットへの固定用クリップ等とを連結するためのものである。
ベルト部11は、厚さが小さく幅が広いベルト状(帯状)の、連結具1の本体部分である。ベルト部11は、所定の長さを有し、長手方向内方の特定の範囲15を除き、一方の表面が、断面形状アーチ形(円弧状)の幅方向の内方に向かうに伴い肉圧に形成されている。
ベルト部11は、全長が略45mm、幅が略12mm前後である。折り曲げ部15の厚さは略0.8mmであり、ベルト部11におけるその他の部分は、幅方向中央の部分の厚さが略1.2mm、幅方向の端では厚さが0.8mmである。
突部12は、形状が半円形である長手方向の一方の端とは反対側の端近傍におけるベルト部11のおもて面17から、おもて面17に直交して突出する部分である。 図1および図3を参照して、突部12は、突出方向に順に基部21、第1係止部22、第2係止部23、底部24およびそれぞれの中間部分からなる。突部12は、中空であって突出端が
底部24により閉じられている。突部12は、突出する方向に直交する断面の形状がいずれの部分でも円である。
第1係止部22は、突部12において基部21を除き断面の外径が最大となる、突出方向の中程に位置する部分である。第1係止部22は、その表面が、突部12の軸心を含む断面において円弧状であり外方に凸となった環状の湾曲面である。第1係止部22は、内方に凸となった環状の湾曲面である中間部分によって基部21に連続する。
底部24は、前述したように、中空である突部12の突出端を閉じるものである。
孔31は、その軸心方向のいずれの部分の断面も形状は円である。孔31は、おもて面17側の開口近傍が、径方向内方に凸の湾曲面である。また、孔31は、その中心軸を含む断面において開口端(断面における中心軸方向の最もおもて面17側の端)の接線が中心軸に直交し、そのため、開口に向けて内径が急激に増加する。孔31は、この湾曲面の奥側(裏面16側)に、係合部32を有する。
径小部33の内径は、突部12における第1係止部22と第2係止部23との中間部分の外径に略等しい、またはこれよりも僅かに大きい。径大部34の内径は、突部12の第2係止部23の最大の外径に略等しい、またはこれよりも僅かに大きい。径大部34は、裏面16への開口近傍では、さらに内径が大きくなっている。
おもて面17側における孔部13の近傍には、補強環37および複数のリブ38が設けられる。補強環37は、孔部13と間隔を有して孔部13を取り囲む、おもて面17側に突出する環状部分である。補強環37は、その幅および高さが1mm前後である。リブ3
8は、孔周辺部39を起点とし、孔31の中心から放射状に延びた、おもて面17側に突出する線状部分である。リブ38は、周方向に60度間隔に6つが、補強環37に交差して径方向外方に延びる。各リブ38は、その延長線上に後述する補強リブ41が存在するものは補強リブ41に連続し、そうでないものは、補強環37から0.5mm程径方向外方に延びて終わる。各リブ38の幅および高さは略1mmである。
ストラップ取付部14は、おもて面17側と裏面16側とを貫通するストラップ孔42を備える。ストラップ孔42は、その断面形状がベルト部11の長手方向を短辺とする矩形である。ストラップ取付部14とベルト部11とが連続する部分におけるベルト部11幅方向の両端縁には、おもて面17からストラップ孔42の突出面まで徐々に高さが増す、補強壁43,43が設けられている。補強壁43の厚さは、補強リブ41の厚さに略等しい。
次に、連結具1によるカードホルダー2とストラップ3との連結について説明する。
図4は連結具1がカードホルダー2とストラップ3とを連結する様子を示す図である。
連結具1とストラップ3との連結は、ストラップ3をストラップ孔42に通すことにより行われる。ストラップ3は、端同士が分離可能なバックルにより連結され、またはかしめられた金属等で分離不能に連結される。なお、ここでいうストラップ3とは、いわゆる平紐をいう。
連結具1は、カードホルダー2における取付孔51とその直近の端縁との間を、二つ折りされたベルト部11に挟むことにより、カードホルダー2を連結する。連結具1は既にストラップ3に連結されているので、連結具1は、カードホルダー2とストラップ3とを連結する。
カードホルダー2の連結具1からの取り外しは、ベルト部11における半円形の端側をつまんで孔31から突部12を抜き出す。孔部13から突部12が抜き出されると、ベルト部11の両端が開かれ、連結具1からカードホルダー2が取り出される。
弾性を有する、連結具1を形成する材料には、ポリエチレンおよびポリプロピレンが、適度な弾性と強度とが調和し生産に適した成形性を有するように一定の割合で混合された合成樹脂が使用される。
さらに、ベルト部11における孔部13側の先端近傍に補強リブ41が設けられたことにより、孔部13周りが一層補強される。孔31から突部12を抜き出す作業は、ストラップ3に連結されない側の端、つまり孔部13側の端をつまんで行われるが、この作業において、連結具1は補強リブ41を備えることよって孔部13周りが過度に変形せず、孔部13周りの破損が防止される。
連結具1は、突部12を孔31に嵌め入れる作業、および突部12を孔31から抜き出す(連結を解除する)作業のいずれにも、適度な固さであることが好ましい。この適度な固さは、突部12および孔31(孔部13)の各部の寸法の組み合わせに依存するが、これ以外にも、材料である樹脂の弾性によっても異なったものとなる。
連結具1Bは、ベルト部11B、突部12B、孔部13Bおよびストラップ取付部14等からなる。連結具1Bにおけるストラップ取付部14は、連結具1におけるものと同じであり、図5において連結具1と同じ符合を付しその説明を省略する。
連結具1Bによるカードホルダー2とストラップ3との連結は、連結具1におけると同様にして行われる。
連結具1Bは、突部12Bが中空孔25を備えかつ底部24を備えることにより、特に突部12Bを孔31Bから抜き出すときに変形するものの過度な変形が抑制される。その結果、連結具1Bでは、突部12B周りの破損が防止され、かつ破損につながる疲労を軽減させながら、節度有る解除感(適度な固さ感)を作業する者に与えることができる。
孔31を、裏面16に開口させず閉じられたものとすることができる。連結具1,1Bでは、突部12,12Bと孔部13,13Bとの連結の解除の際に突部12,12Bが適度に変形することにより、突部12,12Bおよび孔31周りの破損が防止される。このような作用は、孔31が貫通するかしないかには影響されない。
わせて、他の形態の連結具とすることができる。連結具1,1Bにおける第1係止部22、第2係止部23、係合部32、孔周辺部39、補強環37、補強リブ41,41Bおよびストラップ取付部14等の形状は、本発明の範囲内で任意のものとすることができる。
その他、連結具1,1B、および連結具1,1Bの各構成または全体の構造、形状、寸法、個数、材質などは、本発明の趣旨に沿って適宜変更することができる。
2 カードホルダー
11,11B ベルト部
12,12B 突部
13,13B 孔部
22 第1係止部(係止部)
24 底部
31 孔(貫通孔)
32 係合部
37 補強環
41,41B〜41D 補強リブ
Claims (3)
- カードホルダーを連結する合成樹脂製の連結具であって、
2つ折り可能な帯状のベルト部と、
前記ベルト部の長手方向の一方の側において前記ベルト部の表面から突出する突部と、
前記長手方向の他方の側に設けられ前記突部を嵌め入れ可能な孔と、を有し、
前記突部は、
突出方向に直交する断面の外形が円形であって前記突部の側面を周方向に1周して外方に突出する係止部を有し、かつその突出側の端が底部により閉じられて前記突出側とは反対の端が開口する中空に形成され、
前記孔は、
その内方に、その中心軸に直交する断面の形状が円形であって周方向に1周する凹状の係合部を備え、
前記突部の突出する側を内側として前記ベルト部が2つ折りされて前記突部が前記孔に押し入れられたとき、前記係止部が前記係合部に嵌り込んで前記ベルト部の2つ折りが維持されるように構成された
ことを特徴とする連結具。 - 前記ベルト部は、
前記長手方向における前記孔を有する側の先端近傍に、全体として前記ベルト部の長手方向に延び前記ベルト部が2つ折りされたときの内側となる方向に突出する補強リブを有する
請求項1に記載の連結具。 - 前記孔は、前記ベルト部における他の部分よりも厚さが大きい孔部に設けられ、
前記孔部と間隔を有して前記孔部を環状に取り囲み前記ベルト部における他の部分よりも厚さが大きい補強環を備えた
請求項1または請求項2に記載の連結具。
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