JP2013211237A - 車両用灯具 - Google Patents

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Yuji Kaieda
雄司 海江田
Yukitoshi Matsuoka
幸利 松岡
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Abstract

【課題】車両用灯具よりも上側からレンズを通して見ても、点光りが見えないこと。
【解決手段】この発明は、光源バルブ2と、インナーレンズ3と、リフレクタ4と、第1シェード5と、第2シェード6と、を備える。リフレクタ4は、光源バルブ2からの光L1をインナーレンズ3側に反射させる反射面46を有する。第1シェード5は、光源バルブ2よりも前側かつ上側に配置されている。第2シェード6は、光源バルブ2よりも前側かつ下側に配置されている。この結果、この発明は、車両用灯具1よりも上側からインナーレンズ3を通して見ても、点光りが見えない。
【選択図】 図1

Description

この発明は、たとえば、ターンシグナルランプやクリアランスランプやデイタイムランニングランプなどの車両用灯具に関するものである。
この種の車両用灯具は、従来からある(たとえば、特許文献1)。以下、従来の車両用灯具について説明する。従来の車両用灯具は、光源バルブと、レンズと、反射面を有するランプハウジングと、を備えるものである。光源バルブを点灯すると、光源バルブからの光が反射面でレンズ側に反射されて、その反射光がレンズを透過して車両の外部に照射される。
特開平11−321436号公報
かかる車両用灯具においては、光源バルブがインナーハウジングに隠れてレンズ側から見えない位置に配置されている。この結果、光源バルブが点灯しても、この光源バルブがインナーハウジングに隠れてレンズ側から見えないので、光源バルブがレンズを介して点光りの状態で見える不具合が解消さて、見栄えが向上される。ところが、従来の車両用灯具は、光源バルブからの光が光源バルブよりもレンズ側かつ下側の反射面に入射する場合がある。この場合において、車両用灯具よりも上側からレンズを通して見ると、前記の反射面が点光りして見える場合がある。
この発明が解決しようとする課題は、車両用灯具よりも上側からレンズを通して見ても、点光りが見えない車両用灯具を提供することにある。
この発明(請求項1にかかる発明)は、光源バルブと、レンズと、光源バルブからの光をレンズ側に反射させる反射面を有するリフレクタと、光源バルブよりもレンズ側かつ上側に配置されている第1シェードと、光源バルブよりもレンズ側かつ下側に配置されている第2シェードと、を備える、ことを特徴とする。
この発明(請求項2にかかる発明)は、光源バルブが、光源バルブの軸がレンズおよび反射面に対してほぼ平行となるように配置されている、ことを特徴とする。
この発明(請求項3にかかる発明)は、レンズの光照射側には、光不透過部材が配置されていて、光不透過部材には、レンズから照射される光を通過させてレンズの意匠発光面を形成する開口部が設けられている、ことを特徴とする。
この発明の車両用灯具は、第2シェードにより、光源バルブからの光が光源バルブよりもレンズ側かつ下側の反射面に入射するのを遮蔽することができるので、車両用灯具よりも上側からレンズを通して見ても、点光りが見えない。
図1は、この発明にかかる車両用灯具の実施形態を示す縦断面図(垂直断面図)であって、図3におけるI−I線断面図である。 図2は、第1シェードおよび第2シェードを備えない車両用灯具を示す縦断面図(垂直断面図)であって、図1に対応する断面図である。 図3は、インナーレンズを取り外した状態を示す一部斜視図である。 図4は、図3におけるIV−IV線断面図である。
以下、この発明にかかる車両用灯具の実施形態(実施例)を図面に基づいて詳細に説明する。なお、この実施形態によりこの発明が限定されるものではない。この明細書、特許請求の範囲において、前、後、上、下、左、右は、この発明にかかる車両用灯具を車両に装備した際の前、後、上、下、左、右である。
(実施形態の構成の説明)
以下、この実施形態における車両用灯具1の構成について説明する。この実施形態の車両用灯具1は、たとえば、フロントコンビネーションランプのターンシグナルランプやクリアランスランプやデイタイムランニングランプなどの車両用灯具である。前記車両用灯具1は、車両の前部の左右両側に搭載されている。前記車両の前部は、平面視において、車両の内側から外側にかけて車両の前側から後側に傾斜(スラント)していて、かつ、車両の側面視において、車両の前側から後側にかけて車両の下側から上側に傾斜(スラント)している。
(車両用灯具1の説明)
前記車両用灯具1は、図1、図3、図4に示すように、光源バルブ2と、レンズとしてのインナーレンズ3と、リフレクタ4と、第1シェード5および第2シェード6と、インナーパネル(インナーハウジング)7と、図示しないランプハウジングおよびアウターレンズ(たとえば、素通しのアウターカバー、ランプレンズなど)と、を備えるものである。
前記光源バルブ2、前記インナーレンズ3、前記リフレクタ4、前記第1シェード5および前記第2シェード6、前記インナーパネル7は、ランプユニットを構成する。前記ランプユニット2、3、4、5、6、7は、前記ランプハウジングおよび前記アウターレンズにより区画されている灯室内に配置されている。なお、前記灯室内には、前記ランプユニット2、3、4、5、6、7以外に、ヘッドランプ、フォグランプ、コーナリングランプなどの他のランプユニットが配置されている場合がある。
(リフレクタ4の説明)
前記リフレクタ4は、前記ランプハウジングに取り付けられている。前記リフレクタ4は、車両の内側の部分40および車両の後側の部分41および車両の上側の部分42および車両の下側の部分43が閉塞し、かつ、車両の外側の部分および車両の前側の部分が開口した中空形状をなす。前記リフレクタ4は、一方が閉塞した閉塞部40、41、42、43と、他方が開口した開口部44と、を有する。
前記車両の内側の部分40には、挿入孔45が設けられている。前記リフレクタ4の前記閉塞部40、41、42、43の内面には、前記光源バルブ2からの光L1(二点鎖線を参照)を前記インナーレンズ3側に反射させる反射面46が設けられている。前記反射面46には、ローレットや円筒形状物などの意匠が施されている。
(光源バルブ2の説明)
前記光源バルブ2は、ウエッジベースタイプの光源バルブである。前記光源バルブ2は、フィラメント20を封入するガラス管球21を有する。前記ガラス管球21は、ソケット22に着脱可能に取り付けられていて電気的に接続されている。前記ソケット22には、バッテリーなどの電源(図示せず)からの電流を供給するハーネス23が電気的にかつ機械的に接続されている。
前記光源バルブ2は、前記ランプハウジングあるいは前記リフレクタ4に着脱可能に取り付けられている。前記光源バルブ2の前記ガラス管球21は、前記リフレクタ4の前記挿入孔45から前記反射面46側に挿入されている。前記光源バルブ2の軸O1は、車両の前後軸O2に対して交差(ほぼ直交)している(図4参照)。この結果、前記光源バルブ2は、前記光源バルブ2の軸O1が前記インナーレンズ3および前記反射面46(車両の内側の部分40の反射面46を除く、すなわち、車両の後側の部分41および車両の上側の部分42および車両の下側の部分43)に対してほぼ平行となるように配置されている。
(インナーレンズ3の説明)
前記インナーレンズ3は、前記ランプハウジングあるいは前記リフレクタ4や前記インナーパネル7に取り付けられている。前記インナーレンズ3は、車両の前側の部分30および車両の上側の部分31が閉塞し、かつ、車両の後側の部分および車両の下側の部分が開口した形状をなす。前記インナーレンズ3は、一方が閉塞した閉塞部30、31と、他方が開口した開口部32と、を有する。
前記インナーレンズ3の前記閉塞部30、31は、前記リフレクタ4の前記開口部44を閉塞する。前記インナーレンズ3の前記閉塞部30、31には、前記反射面46からの反射光L1(図1中の二点鎖線を参照)や前記光源バルブ2からの直射光L2(図1中の一点鎖線を参照)を拡散させて車両の外部に照射する拡散手段(プリズムや拡散面など)が設けられている。
(第1シェード5、第2シェード6の説明)
前記第1シェード5と前記第2シェード6とは、連結部56を介して一体構造をなし、前記ランプハウジングあるいは前記リフレクタ4に取り付けられている。なお、前記第1シェード5と前記第2シェード6とは、それぞれ別体構造として、前記ランプハウジングあるいは前記リフレクタ4に取り付けても良い。
前記第1シェード5は、前記光源バルブ2よりも前記インナーレンズ3側(前側)かつ上側に配置されている。前記第1シェード5は、約4分の1円筒形状部と水平板部とからなる。前記第2シェード6は、前記光源バルブ2よりも前記インナーレンズ3側(前側)かつ下側に配置されている。前記第2シェード6は、約8分の1円筒形状をなす。
前記第1シェード5と前記第2シェード6との間であって、前記光源バルブ2の前記ガラス管球21に対応する箇所には、開口部65が設けられている。前記開口部65は、前記光源バルブ2からの直射光L2を前記インナーレンズ3側に透過させるものである。前記開口部65を透過する前記光源バルブ2からの直射光L2は、前記インナーレンズ3から車両の外部にほぼ水平方向に照射される。
(インナーパネル7の説明)
前記インナーパネル7は、光不透過部材から構成されている。前記インナーパネル7は、前記ランプハウジングあるいは前記リフレクタ4に取り付けられていて、前記インナーレンズ3の光照射側(前側)に配置されている。前記インナーパネル7は、車両の外側から内側を見た際に、前記車両用灯具1の裏側を覆い隠すものである。
前記インナーパネル7には、前記インナーレンズ3から照射される光L1、L2を通過させて前記インナーレンズ3の意匠発光面(図3中の太い破線にて囲まれた範囲の面を参照)71を形成する開口部70が設けられている。
(実施形態の作用の説明)
この実施形態における車両用灯具1は、以上のごとき構成からなり、以下、その作用について説明する。
光源バルブ2のフィラメント20を点灯する。すると、光源バルブ2のフィラメント20から放射された光L1、L2、L3、L4は、ガラス管球21を透過する。このガラス管球21を透過した光の一部L1は、第1シェード5および第2シェード6の後側からリフレクタ4の反射面46に入射する。この反射面46に入射した光L1は、数回(図1の例では3回)反射してインナーレンズ3に達する。このインナーレンズ3に達した数回(図1の例では3回)反射光L1は、インナーレンズ3を透過して拡散されて外部に照射される。
また、前記のガラス管球21を透過した光の一部L2は、第1シェード5と第2シェード6との間の開口部65から直射光としてインナーレンズ3に達する。このインナーレンズ3に達した直射光L2は、インナーレンズ3を透過して拡散されて外部にほぼ水平方向に照射される。
この結果、数回(図1の例では3回)反射光L1と直射光L2とは、フロントコンビネーションランプのターンシグナルランプの配光パターンやクリアランスランプの配光パターンやデイタイムランニングランプの配光パターンとして、インナーレンズ3から外部に照射される。
さらに、前記のガラス管球21を透過した光の残りのうち、光源バルブ2よりも前側かつ上側(前側斜め上側)に透過した光L3は、第1シェード5により遮蔽される。さらに、前記のガラス管球21を透過した光の残りのうち、光源バルブ2よりも前側かつ下側(前側斜め下側)に透過した光L4は、第2シェード6により遮蔽される。
(実施形態の効果の説明)
この実施形態における車両用灯具1は、以上のごとき構成および作用からなり、以下、その効果について説明する。
この実施形態における車両用灯具1は、第2シェード6により、光源バルブ2からの光L4が光源バルブ2よりも前側かつ下側(前側斜め下側)の反射面46(リフレクタ4の車両の下側の部分43の反射面46)に入射するのを遮蔽することができるので、車両用灯具1よりも上側からインナーレンズ3を通して見ても、点光りが見えない。
すなわち、図2に示す車両用灯具100のように、この実施形態における車両用灯具1の第2シェード6がない場合においては、光源バルブ2からの光L4が光源バルブ2よりも前側かつ下側(前側斜め下側)の反射面46(リフレクタ4の車両の下側の部分43の反射面46)に入射して、その反射面46で1回反射してインナーレンズ3に達する。このために、車両用灯具100よりも上側からインナーレンズ3を通して見ると、インナーレンズ3から照射された1回反射光L41が人の目EPに入って点光りの状態に見える。
これに対して、この実施形態における車両用灯具1は、第2シェード6により、光源バルブ2からの光L4が光源バルブ2よりも前側かつ下側の反射面46に入射するのを遮蔽することができる。これにより、1回反射光L41(図1中の破線矢印を参照)が人の目EPに入って点光りの状態に見えるのを防ぐことができる。すなわち、車両用灯具1よりも上側からインナーレンズ3を通して見ても、点光りが見えない。
この実施形態における車両用灯具1は、第1シェード5により、光源バルブ2からの光L3が光源バルブ2よりも前側かつ上側(前側斜め上側)のインナーレンズ3に入射するのを遮蔽することができるので、光源バルブ2がインナーレンズ3を介して点光りの状態で見える不具合を解消して、見栄えを向上させることができる。
すなわち、図2に示す車両用灯具100のように、この実施形態における車両用灯具1の第1シェード5がない場合においては、光源バルブ2からの光L3が光源バルブ2よりも前側かつ上側(前側斜め上側)のインナーレンズ3に入射する。このために、光源バルブ2がインナーレンズ3を介して点光りの状態で見える不具合がある。
これに対して、この実施形態における車両用灯具1は、第1シェード5により、光源バルブ2からの光L3がインナーレンズ3に入射するのを遮蔽することができる。これにより、光源バルブ2からの光L3(図1中の破線矢印を参照)が人の目EPに入るのを防ぐことができる。すなわち、光源バルブ2がインナーレンズ3を介して点光りの状態で見える不具合を解消して、見栄えを向上させることができる。
この実施形態における車両用灯具1は、光源バルブ2の軸O1がインナーレンズ3および反射面46(リフレクタ4の車両の内側の部分40の反射面46を除く、すなわち、車両の後側の部分41および車両の上側の部分42および車両の下側の部分43)に対してほぼ平行となるように配置されている。この結果、光源バルブ2からの光をリフレクタ4の車両の後側の部分41および車両の上側の部分42および車両の下側の部分43の3反射面46にて有効に利用することができ、配光効率が向上される。
この実施形態における車両用灯具1は、インナーレンズ3の光照射側には光不透過部材のインナーパネル7が配置されていて、そのインナーパネル7には、インナーレンズ3から照射される光を通過させてインナーレンズ3の意匠発光面71を形成する開口部70が設けられている。この結果、前記の点光りの解消との相乗効果により、意匠発光面71がデザイン形状に発光して見え、意匠効果を向上させることができる。
(実施形態以外の例の説明)
なお、前記の実施形態においては、フロントコンビネーションランプのターンシグナルランプやクリアランスランプやデイタイムランニングランプなどについて説明するものである。ところが、この発明においては、フロントコンビネーションランプのターンシグナルランプやクリアランスランプやデイタイムランニングランプ以外の車両用灯具、たとえば、リヤコンビネーションランプのターンシグナルランプやクリアランスランプなどにも適用することができる。
また、前記の実施形態においては、光源バルブ2の軸O1が車両の前後軸O2に対して交差(ほぼ直交)しているものである。すなわち、光源バルブ2が車両の前後軸O2に対して交差(ほぼ直交)して挿入されているものである。ところが、この発明においては、光源バルブ2の軸O1が車両の前後軸O2に対して斜めに交差していても良い。すなわち、光源バルブ2が車両の前後軸O2に対して斜めに挿入されているものであっても良い。
1、100 車両用灯具
2 光源バルブ
20 フィラメント
21 ガラス管球
22 ソケット
23 ハーネス
3 インナーレンズ
30 車両の前側の部分
31 車両の上側の部分
32 開口部
4 リフレクタ
40 車両の内側の部分
41 車両の後側の部分
42 車両の上側の部分
43 車両の下側の部分
44 開口部
45 挿入孔
46 反射面
5 第1シェード
56 連結部
6 第2シェード
65 開口部
7 インナーパネル
70 開口部
71 意匠発光面
EP 人の目
L1 数回反射光(光)
L2 直射光(光)
L3 光
L4 光
L41 1回反射光(光)
O1 光源バルブの軸
O2 車両の前後軸

Claims (3)

  1. 光源バルブと、
    レンズと、
    前記光源バルブからの光を前記レンズ側に反射させる反射面を有するリフレクタと、
    前記光源バルブよりも前記レンズ側かつ上側に配置されている第1シェードと、
    前記光源バルブよりも前記レンズ側かつ下側に配置されている第2シェードと、
    を備える、ことを特徴とする車両用灯具。
  2. 前記光源バルブは、前記光源バルブの軸が前記レンズおよび前記反射面に対してほぼ平行となるように配置されている、
    ことを特徴とする請求項1に記載の車両用灯具。
  3. 前記レンズの光照射側には、光不透過部材が配置されていて、
    前記光不透過部材には、前記レンズから照射される光を通過させて前記レンズの意匠発光面を形成する開口部が設けられている、
    ことを特徴とする請求項1または2に記載の車両用灯具。
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