JP2013232149A - コンピュータ装置、プログラム及び情報処理システム - Google Patents
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Abstract
【解決手段】コンピュータ装置は、電子教材の内容を説明するために第1記入者によって所定のボードに記入された、手書きストロークに関する第1手書きストローク情報と、電子教材の内容を学習するための所定の用紙に対して第2記入者によって記入された、手書きストロークに関する第2手書きストローク情報を受信する受信手段と、受信手段によって受信された第1手書きストローク情報及び第2手書きストローク情報を、電子教材のページ又は単元に関連付けて記憶させる記憶制御手段と、を備える。
【選択図】図1
Description
図1は、本実施形態に係る情報処理システム10のシステム構成図である。図1に示すように、情報処理システム10は、先生及び複数の生徒によって使用される電子ペン1A、1B、…(1)と、複数の生徒それぞれに配布されるワークシート2A、2B、…(2)と、先生によって使用される教科書3と、電子ペン1によって生成された記入情報などに基づいて種々の処理(詳細は後述する)を行うコンピュータ装置4と、コンピュータ装置4によって生成された画像に基づく光を出射するプロジェクタ5と、プロジェクタ5から出射された光が照射されるホワイトボード6と、コンピュータ装置4によって生成された画像を表示する大画面のタッチパネルディスプレイ7と、コンピュータ装置4からの印刷指示(出力命令)に従って印刷を行うプリンタ8とを有する。なお、図1ではコンピュータ装置4がディスプレイを有していないが、コンピュータ装置4がディスプレイを有していても良い。
次に、本実施形態に係るワークシート2について具体的に説明する。ワークシート2は、電子教科書の内容を学習するために用いられ、電子教科書のページ又は単元の内容ごとに用意される。例えば、ワークシート2は、電子教科書のページ又は単元の内容に応じた問題やテーマ等に対する解答や意見等を生徒に記入させるために用いられる。ワークシート2は、予め電子教科書に設定されている場合もあるし、先生によって作成される場合もある。
次に、図3及び図4を参照しながら、ワークシート2、教科書3及びホワイトボード6に印刷されたアノト方式のドットパターン(コード化パターン)について説明する。図3は、ワークシート2、教科書3及びホワイトボード6に印刷されたドットパターンのドットと、そのドットが変換される値との関係を説明する図である。図3に示すように、ドットパターンの各ドットは、その位置によって所定の値に対応付けられている。すなわち、ドットの位置を格子の基準位置(縦線及び横線の交差点)から上下左右のどの方向にシフトするかによって、各ドットは、0〜3の値に対応付けられている。また、各ドットの値は、さらに、X座標用の第1ビット値及びY座標用の第2ビット値に変換できる。このようにして対応付けられた情報の組み合わせにより、ワークシート2、教科書3及びホワイトボード6上の位置座標が決定されるように構成されている。
次に、電子ペン1について図5を用いて説明する。図5は、電子ペン1の構造を示す概略図である。図5に示すように、電子ペン1は、その筐体101の内部に、インクカートリッジ104、LED105、CMOSカメラ106、圧力センサ107、CPU等により構成されるプロセッサ108、ROMやRAMといったメモリ109、リアルタイムクロック110、アンテナ等により構成される通信ユニット111、及びバッテリー112を備える。
次に、コンピュータ装置4について説明する。コンピュータ装置4は、ハードウェアとして、CPU等のプロセッサや、ROMやRAMといったメモリ等で構成されるパーソナルコンピュータである。図6は、コンピュータ装置4の機能ブロック図である。コンピュータ装置4は、機能的には、マイク41、受信手段42、スピーカ43、処理手段44、記憶手段45、インターフェース47、48と、印刷出力手段49を備える。
次に、上記した電子教科書画面、板書画面及びワークシート画面の具体例について説明する。
以上説明したように、本実施形態では、電子教科書画面をタッチパネルディスプレイ7に表示させると共に、当該電子教科書画面に表示された電子教科書のページ番号に対応する板書画面及びワークシート画面を、プロジェクタ5によりホワイトボード6に投影表示させる。これにより、電子教科書の内容と、先生によって記入された板書と、生徒によって記入された解答等とを、対比しながら学習することが可能となる。
以下では、上記した実施形態の変形例について説明する。なお、下記の変形例は、任意に組み合わせて実施形態に適用することができる。また、以下では、実施形態と異なる構成について主に説明を行い、実施形態と同様の構成については適宜説明を省略する。つまり、特に説明しない構成要素や処理などについては、実施形態と同様であるものとする。
図12は、変形例1においてタッチパネルディスプレイ7に表示される電子教科書画面を示している。図12に示すように、変形例1では、処理手段44の表示制御手段442は、先生により選択された生徒(図12に示す例では「太郎」)によって記入された解答を含むワークシート画面を表示させるためのアイコン204を、電子教科書画面上に更に表示させる。そして、表示制御手段442は、アイコン204がタッチされた場合、第2アプリケーションを起動させて、選択された生徒によって電子ペン1でワークシート2に記入された手書きストローク情報(つまり解答データ)を記憶手段45から読み出して、当該手書きストローク情報を示す手書きストローク描画画像を、ワークシート画面内の表示領域50に表示させる。
図13は、変形例2に係る板書画面を示している。図13に示すように、変形例2では、処理手段44の表示制御手段442は、板書画面の領域301には、先生によって電子ペン1でホワイトボード6に記入された手書きストロークを描画した画像301aを表示させ、板書画面の領域302には、電子教科書のサムネイル302aを表示させる。具体的には、表示制御手段442は、記憶制御手段441によって関連付けられた板書のデータと電子教科書のページ番号とに基づいて、当該板書のデータに対応する画像301aと、当該ページ番号の内容を示すサムネイル302aとを表示させる。なお、表示制御手段442は、板書のデータと電子教科書の単元とが関連付けられている場合には、その単元に対応する複数のページの内容を示すサムネイル302aを表示させる。また、表示制御手段442は、電子教科書のサムネイル302aが選択された場合、サムネイル302aを拡大表示させることができる、つまり電子教科書を示す画像を拡大表示させることができる。
図14は、変形例3に係る情報処理システム10aのシステム構成図である。変形例3に係る情報処理システム10aは、タッチパネルディスプレイ7を具備しない点で、実施形態に係る情報処理システム10と構成が異なる。このような変形例3に係る構成では、電子教科書画面、板書画面及びワークシート画面の全てが、プロジェクタ5によりホワイトボード6に投影表示される。具体的には、変形例3に係る構成では、電子教科書画面、板書画面及びワークシート画面のそれぞれに対応する異なるウィンドウを用い、各ウィンドウを切り替えることで、電子教科書画面、板書画面及びワークシート画面が表示される。電子教科書画面、板書画面及びワークシート画面としては、上記した実施形態及び変形例で示した画面(図8乃至図13参照)と同様の画面を用いることができる。
上記した実施形態では、先生が電子ペン1によりホワイトボード6に板書を記入する構成を示したが、ホワイトボード6に加えて、ドットパターンが形成された手持ちのボード(シート)を用いて、ホワイトボード6及び手持ちのボードの両方に板書を記入できるようにしても良い。この場合には、先生が電子ペン1でホワイトボード6に記入した手書きストロークを描画した画像だけでなく、先生が電子ペン1で手持ちのボードに記入した手書きストロークを描画した画像も、板書画面に表示されることとなる。
上記した実施形態では、電子ペン1とドットパターンが形成されたホワイトボード6とを用いて、先生によって記入された板書を電子化する構成を示した。本発明は、このような構成の代わりに、接触された位置を検知可能な電子黒板(電子シート)を用いて、先生によって記入された板書を電子化する構成にも適用することができる。電子黒板としては、感圧式ボードや電磁式ボード(ボードではなくシートでも良い)を用いることができる。感圧式ボードは、所定のペン(スタイラス)により圧力が加わると、ボード中に設けられた電気伝導性の2枚のシートが接触することで電気信号を発生させる。これに対して、電磁式ボードは、ボード表面の直下にワイヤが埋め込まれており、コイルを埋め込んだスタイラスが接触されると、スタイラスとの電磁誘導に基づき接触位置に相当する電気信号を発生させる。コンピュータ装置4は、このように電子黒板によって発生された電気信号を受信し、当該電気信号に基づいて接触位置を検出する。
上記では、電子教科書画面と、板書画面及びワークシート画面とを、異なるアプリケーション(第1アプリケーション及び第2アプリケーション)によって表示させる実施形態を示したが、電子教科書画面と、板書画面及びワークシート画面とを、同一のアプリケーションによって表示させることも可能である。
2…ワークシート
3…教科書
4…コンピュータ装置
5…プロジェクタ
6…ホワイトボード
7…タッチパネルディスプレイ
42…受信手段
44…処理手段
45…記憶手段
47、48…インターフェース
49…印刷出力手段
Claims (21)
- 電子教材の内容を説明するために所定のボードに第1記入者によって記入された、手書きストロークに関する第1手書きストローク情報と、前記電子教材の内容を学習するための所定の用紙に対して第2記入者によって記入された、手書きストロークに関する第2手書きストローク情報とを受信する受信手段と、
前記受信手段によって受信された前記第1手書きストローク情報及び前記第2手書きストローク情報を、前記電子教材のページ又は単元に関連付けて記憶させる記憶制御手段と、を備えることを特徴とするコンピュータ装置。 - 前記記憶制御手段によって関連付けて記憶された、前記電子教材のページ又は単元、前記第1手書きストローク情報、及び前記第2手書きストローク情報に基づいて、当該ページ又は当該単元の内容を表示した教材画面と、当該第1手書きストローク情報に対応する手書きストロークを描画した第1手書きストローク描画画面と、当該第2手書きストローク情報に対応する手書きストロークを描画した第2手書きストローク描画画面とを表示させる表示制御手段を更に備えることを特徴とする請求項1に記載のコンピュータ装置。
- 前記表示制御手段は、
前記教材画面上に、前記第1手書きストローク描画画面及び前記第2手書きストローク描画画面のそれぞれを表示させるためのアイコン又はサムネイルを表示させ、
前記アイコン又は前記サムネイルが選択された場合に、前記教材画面に表示された電子教材のページ又は単元に対応する、前記第1手書きストローク描画画面又は前記第2手書きストローク描画画面を表示させることを特徴とする請求項2に記載のコンピュータ装置。 - 前記表示制御手段は、
前記教材画面上に、複数の前記第2記入者の中から選択された記入者によって記入された手書きストロークを描画した、前記第2手書きストローク描画画面を表示させるためのアイコン又はサムネイルを表示させ、
前記アイコン又は前記サムネイルが選択された場合に、前記選択された記入者によって記入された手書きストロークを描画した前記第2手書きストローク描画画面を表示させることを特徴とする請求項2又は3に記載のコンピュータ装置。 - 前記表示制御手段は、前記第1手書きストローク描画画面上に、前記第1手書きストローク情報に対応する手書きストロークを描画した画像を表示させると共に、当該前記第1手書きストローク情報に対応する前記電子教材のページ又は単元の内容をサムネイルにて表示させることを特徴とする請求項2乃至4のいずれか一項に記載のコンピュータ装置。
- 前記表示制御手段は、第1表示手段に前記教材画面を表示させ、前記第1表示手段とは異なる第2表示手段に、前記第1手書きストローク描画画面又は前記第2手書きストローク描画画面を表示させることを特徴とする請求項2乃至5のいずれか一項に記載のコンピュータ装置。
- 前記表示制御手段は、前記教材画面、前記第1手書きストローク描画画面及び前記第2手書きストローク描画画面のそれぞれに対応する異なるウィンドウを用いて、一の表示手段に、前記教材画面、前記第1手書きストローク描画画面及び前記第2手書きストローク描画画面を表示させることを特徴とする請求項2乃至5のいずれか一項に記載のコンピュータ装置。
- 前記表示制御手段は、第1アプリケーションを用いて前記教材画面を表示させ、前記第1アプリケーションとは異なる第2アプリケーションを用いて前記第1手書きストローク描画画面及び前記第2手書きストローク描画画面を表示させることを特徴とする請求項2乃至7のいずれか一項に記載のコンピュータ装置。
- 前記表示制御手段は、一のアプリケーションを用いて、前記教材画面、前記第1手書きストローク描画画面及び前記第2手書きストローク描画画面を表示させることを特徴とする請求項2乃至7のいずれか一項に記載のコンピュータ装置。
- 前記電子教材の内容に応じて発せられた音声を集音する集音手段を更に備え、
前記記憶制御手段は、前記集音手段によって集音された音声に対応する音声データを、前記電子教材のページ又は単元に関連付けて更に記憶させることを特徴とする請求項2乃至9のいずれか一項に記載のコンピュータ装置。 - 前記表示制御手段は、前記教材画面上に、録音開始ボタン及び録音停止ボタンを表示させ、
前記記憶制御手段は、前記録音開始ボタンが選択されてから前記録音停止ボタンが選択されるまでの間に前記集音手段によって集音された音声に対応する音声データを記憶させることを特徴とする請求項10に記載のコンピュータ装置。 - 前記表示制御手段は、前記教材画面上に再生ボタンを表示させ、
前記再生ボタンが選択された場合に、前記記憶制御手段によって記憶された音声データを再生して、スピーカから音声を出力させる再生制御手段を更に備えることを特徴とする請求項10又は11に記載のコンピュータ装置。 - 請求項1乃至12のいずれか一項に記載のコンピュータ装置として機能させることを特徴とするプログラム。
- 請求項1乃至12のいずれか一項に記載のコンピュータ装置と、
前記コンピュータ装置から送信される画像信号に基づく光を出射するプロジェクタと、
前記プロジェクタからの光が照射されるボードと、
前記コンピュータ装置から送信される画像信号に基づく画像を表示させるディスプレイと、を備える情報処理システムであって、
前記コンピュータ装置は、
前記記憶制御手段によって関連付けられた、前記電子教材のページ又は単元、前記第1手書きストローク情報、及び前記第2手書きストローク情報に基づいて、当該ページ又は当該単元の内容を提示した教材画面を前記ディスプレイに表示させ、当該第1手書きストローク情報に対応する手書きストロークを描画した第1手書きストローク描画画面と、当該第2手書きストローク情報に対応する手書きストロークを描画した第2手書きストローク描画画面とを、前記プロジェクタにより前記ボードに投影表示させる表示制御手段を備えることを特徴とする情報処理システム。 - 請求項1乃至12のいずれか一項に記載のコンピュータ装置と、
前記コンピュータ装置から送信される画像信号に基づく光を出射するプロジェクタと、
前記プロジェクタからの光が照射されるボードと、を備える情報処理システムであって、
前記コンピュータ装置は、
前記記憶制御手段によって関連付けられた、前記電子教材のページ又は単元、前記第1手書きストローク情報、及び前記第2手書きストローク情報に基づいて、当該ページ又は当該単元の内容を提示した教材画面と、当該第1手書きストローク情報に対応する手書きストロークを描画した第1手書きストローク描画画面と、当該第2手書きストローク情報に対応する手書きストロークを描画した第2手書きストローク描画画面とを、それぞれに対応する異なるウィンドウを用いて、前記プロジェクタにより前記ボードに投影表示させる表示制御手段を備えることを特徴とする情報処理システム。 - 前記第1記入者によって使用され、コード化パターンを読み取って記入情報を生成する電子ペンを更に備え、
前記ボードの表面には、コード化パターンが形成されており、
前記コンピュータ装置の前記受信手段は、前記電子ペンによって生成された、前記ボードの表面に形成されたコード化パターンに関する記入情報を、前記第1ストローク情報として受信することを特徴とする請求項14又は15に記載の情報処理システム。 - 前記ボードは、接触位置を検知し、当該接触位置を示す検知信号を生成し、
前記コンピュータ装置の前記受信手段は、前記ボードによって生成された前記検知信号を、前記第1ストローク情報として受信することを特徴とする請求項14又は15に記載の情報処理システム。 - 前記第2記入者によって使用され、コード化パターンを読み取って記入情報を生成する電子ペンを更に備え、
前記所定の用紙の表面には、コード化パターンが形成されており、
前記コンピュータ装置の前記受信手段は、前記電子ペンによって生成された、前記所定の用紙の表面に形成されたコード化パターンに関する記入情報を、前記第2ストローク情報として受信することを特徴とする請求項14乃至17のいずれか一項に記載の情報処理システム。 - 電子教材の内容を説明するために記入者によって記入された、手書きストロークに関する手書きストローク情報を受信する受信手段と、
前記受信手段によって受信された前記手書きストローク情報を、前記電子教材のページ又は単元に関連付けて記憶させる記憶制御手段と、を備えることを特徴とするコンピュータ装置。 - 電子教材の内容を学習するための所定の用紙に対して記入者によって記入された、手書きストロークに関する手書きストローク情報を受信する受信手段と、
前記受信手段によって受信された前記手書きストローク情報を、前記電子教材のページ又は単元に関連付けて記憶させる記憶制御手段と、を備えることを特徴とするコンピュータ装置。 - 電子教材の内容に応じて発せられた音声を集音する集音手段と、
前記集音手段によって集音された音声に対応する音声データを、前記電子教材のページ又は単元に関連付けて記憶させる記憶制御手段と、を備えることを特徴とするコンピュータ装置。
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