JP2013249934A - ストレーナーおよびストレーナーのエレメントの設置方法 - Google Patents

ストレーナーおよびストレーナーのエレメントの設置方法 Download PDF

Info

Publication number
JP2013249934A
JP2013249934A JP2012127039A JP2012127039A JP2013249934A JP 2013249934 A JP2013249934 A JP 2013249934A JP 2012127039 A JP2012127039 A JP 2012127039A JP 2012127039 A JP2012127039 A JP 2012127039A JP 2013249934 A JP2013249934 A JP 2013249934A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
screen
strainer
pipe
base member
diameter
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP2012127039A
Other languages
English (en)
Other versions
JP5445623B2 (ja
Inventor
Tadaharu Nakano
忠晴 中野
Futoshi Niikura
太 新倉
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Shinryo Corp
Niikura Kogyo Co Ltd
Original Assignee
Shinryo Corp
Niikura Kogyo Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Shinryo Corp, Niikura Kogyo Co Ltd filed Critical Shinryo Corp
Priority to JP2012127039A priority Critical patent/JP5445623B2/ja
Publication of JP2013249934A publication Critical patent/JP2013249934A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP5445623B2 publication Critical patent/JP5445623B2/ja
Active legal-status Critical Current
Anticipated expiration legal-status Critical

Links

Images

Landscapes

  • Filtration Of Liquid (AREA)

Abstract

【課題】ストレーナーのスクリーンの口径が小さい場合も勿論のこと、例えば、スクリーンが、例えば、口径30cm程度,長さ1m程度,重量11kg程度と大型かつ大重量である場合であっても、スクリーンを、ストレーナーの本体の所定の装着位置に確実,簡単かつ安全に設置できるようにする。
【解決手段】異物を含む流体が流れる配管5に連通して設置される筒状の本体1と、本体1との間に隙間を形成して配置され、配管を流れる流体を、内部に流して異物を捕捉してから配管に戻す筒状のスクリーン3と、配管5の内部に配置され、流体の流入穴4aを有するとともにスクリーン3を所定の装着位置に支持するベース部材4とを備えるストレーナー1である。ベース部材4は、流入穴4aの縁部に形成された、スクリーン3の内径と略同一の外径を有するとともにスクリーン3と嵌り合う管状の突出部6を備える。作業者は、スクリーン3を突出部6に押し込むだけでよい。
【選択図】図1

Description

本発明は、ストレーナーおよびストレーナーのエレメントの設置方法に関する。
ビルや住宅の給水設備,上水設備,消防設備さらには各種産業設備等に用いられる各種の配管を流れる水,油,ガス,空気,蒸気などの各種流体には、異物,配管内腐食生成物,ガスケット剥離片等やゴミが不可避的に混入する。これらの異物やゴミを放置すると、配管の各所に配置される各種バルブの弁座を損傷してその寿命を縮めたり、各種機器が正常に運転できなくなったり、最悪の場合には機器の破損に至る。
これらの問題の発生を未然に防止するため、配管の各所に、流体中の異物やゴミのうちでも比較的大径のもの(例えば約50μm〜数mmあるいはそれ以上)を捕捉,除去するためのストレーナーが、配管に接続されて配置される。従来から用いられてきたストレーナーとして、T型,Y型,バスケット型などが知られる。いずれの型式のストレーナーも、通常、配管に連通して設置される筒状の本体と、本体の内部に本体との間に小さな隙間を形成して配置される筒状のエレメントとを有する。エレメントは、金網(スクリーン),多孔板または間隙板等により構成され、配管内を流れてきた流体は、エレメントの内部に流れ、エレメントの内部で流体中の異物やゴミが捕捉されてから配管に戻る。このようにして、ストレーナーのエレメントによって流体中の異物やゴミが捕捉され、流体から除去される。
エレメントは、目詰まりを生じると異物やゴミの捕捉性能が損なわれることから、適当なタイミングで洗浄または交換して、使用される。この際、ストレーナーの本体の内部へのエレメントの設置は、配管内に配置されるベース部材に形成された、エレメントと同一の径および厚みを有する円環状の溝に、エレメントの先端部を差し込むことにより、行われる。
例えば特許文献1〜5にはこのようなストレーナーに関する発明が開示されている。
特開2004−230305号公報 特開2000−37608号公報 特許第4774369号明細書 特許第3730718号明細書 特許第3348021号明細書
エレメントをストレーナーの本体の内部に装着する際には、作業者がエレメントの後端部を保持しながらエレメントの先端部を、配管内に配置されるベース部材に形成された円環状の溝に差し込み、エレメントが所定の装着位置に設置されるまで、エレメントの後端部を溝に完全に押し込む必要がある。
しかし、配管が、例えば地域冷暖房用設備の大径管であってストレーナーの本体およびエレメント(金網製のスクリーン)の口径が30cm程度,エレメントの長さが1m程度,重量が11kg程度と大きい場合には、(a)作業者の押し込み力が足りないとエレメントの先端部を溝に完全に押し込むことができず、エレメントを所定の姿勢でベース部材に嵌め込むことができないこと,(b)作業者は、エレメントの先端部を溝に嵌め込む際に溝部を視認することができないために、エレメントの先端部を円環状の溝に一致させることに相当程度の手間を要すること,(c)エレメントとストレーナー本体との隙間が小さいために、作業者はエレメントの後端部に設けられた操作バーしか持つことができないことも相まって、エレメントの先端部を溝に嵌め込むことが一層難しい難しくなる。
また、上述したように、エレメントは、30cm程度,長さ1m程度,重量11kg程度と大型かつ大重量であるため、押し込み時の作業者の体勢によっては危険を伴う。
このように、ストレーナーのエレメントの設置作業は、作業者に十分な押し込み力やテクニック,経験が要求されるとともに危険を伴う難作業である。
本発明者らは、上記課題を解決するために鋭意検討を重ねた結果、以下に列記する知見AおよびBを得て、本発明を完成した。
(A)配管内に配置されるベース部材に形成された溝にエレメントの先端部を嵌め込む構造に替えて、ベース部材に形成された流体の流入穴の縁部に、エレメントの内径と略同一の外径を有するとともにエレメントと嵌り合う管状の突出部を形成するとともにこの突出部におけるエレメントに対向する先端部をテーパー状に小径化する構造とし、この突出部にエレメントを押し込めば、突出部が押し込まれるエレメントを所定の装着位置に案内するセンタリングガイドとして機能してエレメントは機械的にセンタリングされるため、ストレーナーの本体に対するエレメントの挿設位置が正確でなくとも作業者に十分な押し込み力やテクニック,経験を要求することなく、エレメントを所定の装着位置に確実かつ簡便に装着できるようになる。
(B)エレメントの重量全てをストレーナーの本体にあずけて押し込むことができるため、装着時間の短縮,押し込み力の低減,押し込み時の安全性の向上が図られるようになる。
本発明は、以下に列記の通りである。
(1)異物を含む流体が流れる配管に連通して設置される筒状の本体と、この本体との間に隙間を形成して配置され、配管を流れる流体を、内部に流して異物を捕捉してから配管に戻す筒状のエレメントと、配管の内部に配置され、エレメントを所定の装着位置に支持するベース部材とを備えるストレーナーであって、
ベース部材は、エレメントの内径と略同一の外径を有するとともにエレメントと嵌り合う管状の突出部を備えること
を特徴とするストレーナー。
(2)突出部におけるエレメントに対向する側の端部は、テーパー状に小径化されることを特徴とする(1)項に記載されたストレーナー。
(3)(1)項または(2)項に記載されたストレーナーにおけるエレメントを設置する方法であって、
ベース部材における流入穴の縁部に、エレメントの内径と略同一の外径を有するとともにエレメントと嵌り合う管状の突出部を形成しておき、エレメントを突出部に押し込んで嵌め合わせること
を特徴とするストレーナーのエレメントの設置方法。
本発明によれば、ストレーナーのエレメントの口径が小さい場合も勿論のこと、例えば、エレメントが、例えば、口径30cm程度,長さ1m程度,重量11kg程度と大型かつ大重量である場合であっても、エレメントを、ストレーナーの本体の所定の装着位置に確実,簡単かつ安全に設置することができるようになる。
図1は、縦配置の本発明に係るストレーナーの設置状況を示す説明図であり、図1(a)はスクリーンの押し込み前を示し、図1(b)はスクリーンの押し込み後を示す。 図2は、水平配置の本発明に係るストレーナーの設置状況を示す説明図であり、図2(a)はスクリーンの押し込み前を示し、図2(b)はスクリーンの押し込み後を示す。
本発明を、添付図面を参照しながら説明する。以降の説明では、配管が、地域冷暖房用設備の冷凍機に用いられる大径管(外径406.4mm)であるととともに、エレメントが金網製のスクリーンであり、ストレーナーの本体およびスクリーンの口径が33cm程度,エレメントの長さが1m程度,重量が11kg程度と大きい場合を例にとる。なお、本発明におけるエレメントは、スクリーン(金網)に限定されるものではなく、例えば多孔板や間隙板といった公知のエレメントが等しく適用される。
図1は、縦配置の本発明に係るストレーナー1の設置状況を示す説明図であり、図1(a)はスクリーン3の押し込み前を示し、図1(b)はスクリーン3の押し込み後を示す。
図1(a)および図1(b)に示すように、本発明に係るストレーナー1は、本体2,スクリーン3,ベース部材4を備えるので、これらを順次説明する。
[本体2]
本体2は、筒状の外形を有し、配管5に連通して設置される。配管5は、上述したように、地域冷暖房用設備の冷凍機に用いられる大径管(外径406.4mm)であり、配管5には、混入する異物,配管内腐食生成物,ガスケット剥離片等の異物やゴミを含む流体が流れる。
なお、図示を省略したが、本体2には本体2の開口部を塞ぐ蓋が配置される。
本体2は、例えば、青銅,鉛フリー青銅,ねずみ鋳鉄,ダクタイル鋳鉄,ステンレス鋼等からなることが例示され、鋼管5の内部を流れる流体の種類や圧力等を勘案して、適宜選択すればよい。
本体2は、この種のストレーナーの本体と同様であればよく、当業者にとってはそのような本体は周知であるので、本体2に関するこれ以上の説明は省略する。
[スクリーン3]
スクリーン3は、上述したように、例えば10〜80メッシュの金網からなる円筒体であり、本体2との間に隙間を形成して配置される。スクリーン3は、配管5の内部を流れる流体を、内部3aに流して異物を捕捉してから配管5に戻すものである。
スクリーン3は、上述したように、その口径が30cm程度,エレメントの長さが1m程度,重量が11kg程度と、大きくかつ大重量を有する。
スクリーン3は、この種のスクリーンと同様であればよく、当業者にとってはそのようなスクリーンは周知であるので、スクリーン3に関するこれ以上の説明は省略する。
[ベース部材4]
ベース部材4は、スクリーン3を、本体2内の所定の装着位置に支持するための部材であり、配管5の内部に適宜手段(例えば溶接)により固定して配置される。ベース部材4は、その内部に、配管5を流れる流体の流入穴4aを有することにより配管5内の流体の、スクリーン3への流入,およびスクリーン3からの流出が可能になるように構成される。
また、ベース部材4には、配管5を閉塞しないように流体5の流通穴(図示しない)が設けられており、配管5内の流体の流れを阻害しないように構成される。
ベース部材4は、例えば鋼板により構成される。
ベース部材4は管状の突出部6を備える。突出部6は、ベース部材4における流入穴(図示しない)の縁部近傍に形成される。突出部6は、スクリーン3の内径と略同一の外径を有するとともにスクリーン3の先端部3bと嵌り合うことができる。
突出部6におけるスクリーン3に対向する側の端部6aは、図1(a)および図1(b)に示すように、テーパー状に小径化されることが、押し込まれるスクリーン3のセンタリングガイドとしての機能を高めるためには好ましい。
このように、本発明では、従来技術のように配管5の内部に配置されるベース部材に形成された溝にスクリーン3の先端部3bを押し込んで嵌め込むのではなく、ベース部材4に形成された流入穴4aの縁部近傍に、スクリーン3の内径と略同一の外径を有するとともにスクリーン3と嵌り合う管状の突出部6を形成し、好ましくは突出部6におけるスクリーン3に対向する先端部6aをテーパー状に小径化する構造とし、この突出部6にスクリーン3を押し込む。
具体的には、作業者は、エレメント3を、ベース部材4における流入穴4aの縁部に形成された、スクリーン3の内径と略同一の外径を有するとともにスクリーン3と嵌り合う管状の突出部6に押し込んで、嵌め合わせる。
従来技術ではスクリーン3の内面および外面の両面が溝の内壁および外壁に接触するための押し込み力は大きなものとなるが、本発明ではスクリーン3の内面のみが突出部6の外面に接触するだけで、スクリーン3の外面は突出部6には接触しないため、突出部6の外径を適宜設定することにより、従来技術よりも小さな押し込み力でスクリーン3を所定の装着位置に配置することができる。
本発明によれば、突出部6が押し込まれるスクリーン3を所定の装着位置に案内するセンタリングガイドとして機能してスクリーン3は機械的にセンタリングされるため、図1(a)に例示するようにストレーナー1の本体2に対するスクリーン3の挿設位置が正確でなくとも、作業者に十分な押し込み力やテクニック,経験を要求することなく、スクリーン3を所定の装着位置に確実かつ簡便に装着できるようになる。
本発明によれば、スクリーン3の設置の開始直後から突出部6によりスクリーン3の大まかな位置規制がなされるため、作業者は、スクリーン3の重量全てをストレーナー1の本体2にあずけて押し込むことができる。このため、装着時間の短縮,押し込み力の低減,押し込み時の安全性の向上が図られるようになる。
このようにして、本発明によれば、例えば地域冷暖房用設備の大径管であってストレーナーの本体およびスクリーン3の口径が30cm程度,スクリーン3の長さが1m程度,重量が11kg程度と大きい配管5であっても、(a)作業者の押し込み力が足りないとスクリーン3の先端部3bを溝に完全に押し込むことができず、スクリーン3を所定の姿勢でベース部材4に嵌め込むことができないこと,(b)作業者は、スクリーン3の先端部3bを溝に嵌め込む際に溝を視認することができないために、スクリーン3の先端部を円環状の溝に一致させることに相当程度の手間を要すること,(c)スクリーン3と本体2との隙間が小さいために、作業者はスクリーン3の後端部3cに設けられた操作バー(図示しない)しか持つことができないことも相まって、スクリーン3の先端部3bを溝に嵌め込むことが一層難しいことといった、従来技術が有する課題を解決することができる。
以上の説明は、本発明に係るストレーナー1が縦配置である場合を例にとったが、横配置である場合にも同様である。
図2は、水平配置の本発明に係るストレーナー1−1の設置状況を示す説明図であり、図2(a)はスクリーン3の押し込み前を示し、図2(b)はスクリーン3の押し込み後を示す。
水平配置の場合も縦配置と事情は同じであるので、図2(a)および図2(b)に関する説明は省略する。
1,1−1 本発明に係るストレーナー
2 本体
3 スクリーン(エレメント)
3a 内部
3b 先端部
3c 後端部
4 ベース部材
4a 流入穴
5 配管
6 突出部
6a 端部
本発明は、異物を含む流体が流れる配管に連通して設置される筒状の本体と、
該本体との間に隙間を形成して配置され、前記配管を流れる流体を、内部に流して前記異物を捕捉してから前記配管に戻す筒状のエレメントと、
前記配管の内部に配置され、前記エレメントを所定の装着位置に支持するベース部材とを備えるストレーナーであって、
前記ベース部材は、前記エレメントの内径と略同一の外径を有するとともに前記エレメントと嵌り合う管状の突出部を備え、前記突出部における前記エレメントに対向する側の端部は、テーパー状に小径化されること
を特徴とするストレーナー。
(2)上記(1)に記載されたストレーナーにおけるエレメントを設置する方法であって、
前記ベース部材における前記流入穴の縁部に、前記エレメントの内径と略同一の外径を有するとともに、前記エレメントに対向する側の端部が、テーパー状に小径化される前記エレメントと嵌り合う管状の突出部を形成しておき、前記エレメントを該突出部に押し込んで嵌め合わせること
を特徴とするストレーナーのエレメントの設置方法。

Claims (3)

  1. 異物を含む流体が流れる配管に連通して設置される筒状の本体と、
    該本体との間に隙間を形成して配置され、前記配管を流れる流体を、内部に流して前記異物を捕捉してから前記配管に戻す筒状のエレメントと、
    前記配管の内部に配置され、前記エレメントを所定の装着位置に支持するベース部材とを備えるストレーナーであって、
    前記ベース部材は、前記エレメントの内径と略同一の外径を有するとともに前記エレメントと嵌り合う管状の突出部を備えること
    を特徴とするストレーナー。
  2. 前記突出部における前記エレメントに対向する側の端部は、テーパー状に小径化されることを特徴とする請求項1に記載されたストレーナー。
  3. 請求項1または請求項2に記載されたストレーナーにおけるエレメントを設置する方法であって、
    前記ベース部材における前記流入穴の縁部に、前記エレメントの内径と略同一の外径を有するとともに前記エレメントと嵌り合う管状の突出部を形成しておき、前記エレメントを該突出部に押し込んで嵌め合わせること
    を特徴とするストレーナーのエレメントの設置方法。
JP2012127039A 2012-06-04 2012-06-04 ストレーナーおよびストレーナーのエレメントの設置方法 Active JP5445623B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2012127039A JP5445623B2 (ja) 2012-06-04 2012-06-04 ストレーナーおよびストレーナーのエレメントの設置方法

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2012127039A JP5445623B2 (ja) 2012-06-04 2012-06-04 ストレーナーおよびストレーナーのエレメントの設置方法

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JP2013249934A true JP2013249934A (ja) 2013-12-12
JP5445623B2 JP5445623B2 (ja) 2014-03-19

Family

ID=49848815

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2012127039A Active JP5445623B2 (ja) 2012-06-04 2012-06-04 ストレーナーおよびストレーナーのエレメントの設置方法

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP5445623B2 (ja)

Citations (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS58112014A (ja) * 1981-12-26 1983-07-04 Toshio Tokunaga 耐圧網目「ろ」過筒
JP2007296490A (ja) * 2006-05-02 2007-11-15 Washino Kiki Kk ストレーナ
JP3145218U (ja) * 2008-07-17 2008-10-02 株式会社岩崎製作所 消防用サクションホースのストレーナ装置
JP2010279887A (ja) * 2009-06-03 2010-12-16 Keihin Hi-Flo Sales Co Ltd ストレーナ装置

Patent Citations (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS58112014A (ja) * 1981-12-26 1983-07-04 Toshio Tokunaga 耐圧網目「ろ」過筒
JP2007296490A (ja) * 2006-05-02 2007-11-15 Washino Kiki Kk ストレーナ
JP3145218U (ja) * 2008-07-17 2008-10-02 株式会社岩崎製作所 消防用サクションホースのストレーナ装置
JP2010279887A (ja) * 2009-06-03 2010-12-16 Keihin Hi-Flo Sales Co Ltd ストレーナ装置

Also Published As

Publication number Publication date
JP5445623B2 (ja) 2014-03-19

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US9481987B2 (en) Devices, systems, and methods for automated drain jetting
US11480295B2 (en) Nozzle-type steam trap
EP2407225A1 (en) Fluid filter
CN106413842A (zh) 用于检测过滤器元件入口与出口之间压力差的系统
JP5650987B2 (ja) 燃料タンク
CA3130369C (en) Multi-function hydraulic separator
JP5445623B2 (ja) ストレーナーおよびストレーナーのエレメントの設置方法
KR20130039009A (ko) 배관의 케미칼 클리닝 방법 및 그에 사용되는 블라인드 플랜지형 어셈블리
CN102949884A (zh) 净水器
JP2013173138A (ja) フィルター構造
JP2013518706A (ja) フィルタ装置におけるフィルタエレメント収納用ハウジングポット
WO2014025246A1 (en) A steam condensate drainer
KR20160106927A (ko) 플랜지 연결부의 누설압력정보 모니터링 시스템
CN114008304B (zh) 用于曲轴箱通风系统的回油阀
JP2013244446A (ja) ストレーナ
JP2010031920A (ja) 弁類の作動状態検出装置
JP5911729B2 (ja) コネクタ
JP4850886B2 (ja) ガス通路のフィルタ取付構造
JP6378592B2 (ja) ストレーナ
JP2013024414A (ja) ドレン水の排出装置および排出方法
KR101269197B1 (ko) 수처리용 이온필터
JP4800501B2 (ja) 水道機材を含む配管の洗管方法及び耐圧検査方法、該方法に使用する補足管、並びの該方法を実施するに適したメータユニット
JP3055012B2 (ja) 凝縮液排出装置
CN204469454U (zh) 气体过滤装置
JP3115789U (ja) パイプジョイント装置

Legal Events

Date Code Title Description
A521 Request for written amendment filed

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523

Effective date: 20130918

TRDD Decision of grant or rejection written
A01 Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01

Effective date: 20131126

A61 First payment of annual fees (during grant procedure)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61

Effective date: 20131209

R150 Certificate of patent or registration of utility model

Ref document number: 5445623

Country of ref document: JP

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

S531 Written request for registration of change of domicile

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313531

R350 Written notification of registration of transfer

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250