JP2014013880A - 半導体装置および半導体装置の製造方法 - Google Patents
半導体装置および半導体装置の製造方法 Download PDFInfo
- Publication number
- JP2014013880A JP2014013880A JP2013060069A JP2013060069A JP2014013880A JP 2014013880 A JP2014013880 A JP 2014013880A JP 2013060069 A JP2013060069 A JP 2013060069A JP 2013060069 A JP2013060069 A JP 2013060069A JP 2014013880 A JP2014013880 A JP 2014013880A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cooler
- center bracket
- semiconductor
- frame member
- substrate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02M—APPARATUS FOR CONVERSION BETWEEN AC AND AC, BETWEEN AC AND DC, OR BETWEEN DC AND DC, AND FOR USE WITH MAINS OR SIMILAR POWER SUPPLY SYSTEMS; CONVERSION OF DC OR AC INPUT POWER INTO SURGE OUTPUT POWER; CONTROL OR REGULATION THEREOF
- H02M7/00—Conversion of AC power input into DC power output; Conversion of DC power input into AC power output
- H02M7/003—Constructional details, e.g. physical layout, assembly, wiring or busbar connections
Landscapes
- Cooling Or The Like Of Semiconductors Or Solid State Devices (AREA)
Abstract
【解決手段】センターブラケット20における上面において半導体モジュール40,41,42、第1の板バネ50、第1のバネ押え部材60が配置され、第1の半導体モジュール40,41,42が冷却器30に圧接されると共に冷却器30が挟持されるように締結される。センターブラケット20の下面において第2の半導体モジュール80,81,82、板バネ90、バネ押え部材100が配置され、第2の半導体モジュール80,81,82が冷却器30に圧接されるように締結される。
【選択図】図1
Description
請求項3に記載の発明によれば、冷却器変形防止用梁により冷却器の変形を防止することができる。
請求項5に記載のように、請求項4に記載の半導体装置において、前記基板が前記冷却器の第1の面に対し交差するように配置されるとよい。
請求項7に記載の発明では、請求項6に記載の半導体装置の製造方法において、前記第2の工程の後に、前記取付用フレーム部材に一体形成された基板取付部に対し基板を取り付ける工程を更に有することを要旨とする。
請求項8に記載の発明では、請求項6に記載の半導体装置の製造方法において、前記取付用フレーム部材における第2の面に、前記冷却器と接触する第2の半導体素子、前記第2の半導体素子を前記冷却器に圧接する第2の弾性体、前記第2の弾性体を押える第2の弾性体押え部材を配置する第3の工程と、前記第2の弾性体押え部材を前記取付用フレーム部材に対し前記第2の弾性体を挟んで締結する第4の工程と、を有することを要旨とする。
請求項9に記載の発明では、請求項8に記載の半導体装置の製造方法において、前記第4の工程の後に、前記取付用フレーム部材に一体形成された基板取付部に対し基板を取り付ける工程を更に有することを要旨とする。
請求項10に記載の発明では、請求項8または9に記載の半導体装置の製造方法において、前記取付用フレーム部材は、前記第2の面に、冷却器変形防止用梁を有することを要旨とする。
以下、本発明を具体化した一実施形態を図面に従って説明する。
図1に示すように、半導体装置(インバータ)10は、取付用フレーム部材としてのセンターブラケット20と、センターブラケット20に装着される冷却器30を備えている。冷却器30は、上下方向が薄い扁平な四角箱型をなしている。さらに、冷却器30の上面側に、第1の半導体モジュール40,41,42と、第1の弾性体としての第1の板バネ50と、第1の弾性体押え部材としての第1のバネ押え部材60と、第1の締結部材としてのボルト70を備える。また、冷却器30の下面側に、第2の半導体モジュール80,81,82と、第2の弾性体としての第2の板バネ90と、第2の弾性体押え部材としての第2のバネ押え部材100と、第2の締結部材としてのボルト110とを備える。
取付用フレーム部材としてのセンターブラケット20は、一方の面(上面)が冷却器30の配置面となっている。冷却器30は、図3,4に示すように、センターブラケット20における上面(第1の面)に配置される。
インバータの駆動に伴い、各相での上下のアームを構成する第1の半導体モジュール40,41,42のパワートランジスタQ1,Q2および第2の半導体モジュール80,81,82のパワートランジスタQ3,Q4がスイッチングされる。このスイッチング動作に伴い、第1の半導体モジュール40,41,42のパワートランジスタQ1,Q2および第2の半導体モジュール80,81,82のパワートランジスタQ3,Q4が発熱する。
まず、図2に示すセンターブラケット20において、四角枠部における枠内において2本の梁24a,24bが形成され、2本の梁24a,24bがバネ荷重による冷却器30の変形を防止する梁として機能する。また、四角枠部における一方の長辺となる部位には9個のインサート電極21がインサート成形にて埋設されている。
さらに、図5に示す半導体モジュール80,81,82を用意する。この半導体モジュール80,81,82の端子45には凸部45aが形成され、当該凸部45aがセンターブラケット20の凹部と係合してセンターブラケット20に対し半導体モジュール80,81,82を位置決めできるようになっている。そして、図12に示すように、冷却器30におけるもう片側(図1における下側となる面)に、3個の半導体モジュール80,81,82を配置する。このとき、半導体モジュール80,81,82は凸部45aによりセンターブラケット20に対し位置決めされる。
このようにして、図1に示す半導体装置10が製造される。
(1)半導体装置(インバータ)10は、センターブラケット20と冷却器30と第1の半導体モジュール40,41,42と第1の板バネ50と第1のバネ押え部材60とボルト70とを備える。そして、ボルト70により第1のバネ押え部材60をセンターブラケット20に第1の半導体モジュール40,41,42が冷却器30に圧接されると共に冷却器30が挟持されるように締結した。よって、組付性が向上する。
(5)板バネ50,90およびバネ押え部材60,100は、両側共通部品にすることが可能となり、これにより、コストダウンを図ることができる。
(第2の実施形態)
次に、第2の実施形態を第1の実施形態との相違点を中心に説明する。
図17,18において、センターブラケット20には基板取付部140が一体形成され、センターブラケット20から延設された基板取付部140に基板150が取り付けられている。基板150には、半導体モジュール(IBGT)40〜42,80〜82を駆動するためのドライブ回路(駆動回路)が搭載される。なお、ドライブ回路を介して半導体モジュール(IBGT)40〜42,80〜82を制御する部品は基板150に搭載してもよいし、あるいは、基板150に重ねられるように配置した別の基板に搭載してもよい。また、基板取付部140には位置決めピン(突起)143が2箇所にわたり設けられ、位置決めピン143が基板150を貫通している。半導体モジュール(IBGT)40〜42,80〜82の信号ピン(ゲート信号ピン等)Psが基板150を貫通している。
図18に示すように、本実施形態ではセンターブラケット20はアルミよりなり、端子台27が、アルミ製本体部28に対し別体であり、ネジ29により端子台27がアルミ製本体部28に締結されている。端子台27は、樹脂で図2(b)に示したインサート電極21をインサート成形したものである。アルミ製の基板取付部140は、コ字状の支柱(フレーム)141と、5つのボス142と、2つの位置決めピン143を有する。
製造の際には、図18に示すように、アルミ製の本体部28に対しネジ29により端子台27を組み付ける。そして、センターブラケット20に対し冷却器30を配するとともに冷却器30の上面側の半導体モジュール40,41,42、板バネ50、バネ押え部材60を配する。このとき、半導体モジュール40,41,42は端子台27を介してセンターブラケット20に位置決めされる。そして、ボルト70で締結する。また、ボルト120を螺入して半導体モジュール40〜42の端子45を固定する。
(12)半導体装置の構成として、取付用フレーム部材としてのセンターブラケット20は、基板取付部140が一体形成され、基板取付部140に基板150が取り付けられる。よって、センターブラケット20とは別体の基板取付部品を用意する場合には、センターブラケット20に対し基板取付部品を組付けてから基板取付部品に対し基板を取り付けることになる。この場合にはセンターブラケットと基板取付部品との間の取付公差が生じ、さらに基板取付部品と基板との間に取付公差が生じ、センターブラケットと基板との取付公差が大きくなってしまう。よって、センターブラケットに対して位置決めされる半導体モジュールの信号ピンと基板との接続が困難になる。
・前述の実施形態における半導体モジュール40,41,42,80,81,82の数については、用途に応じて適宜変更することができる。
・前述の実施形態におけるバネは、板バネとしているが、皿バネ等でもよい。
・前述の実施形態における冷却器30は、片側のバネ押え部材60と、ボルト70にて共締めしているが共締めでなくてもよい。つまり、バネ押え部材60および冷却器30をセンターブラケット20に対して共締めしたが、必ずしも共締めする必要はない。
・前述の実施形態における各部品の形状については,用途に応じて適宜変更すればよい。
・半導体モジュールの端子45とインサート電極21との電気的接続は溶接等でもよい。
・半導体モジュール40と半導体モジュール80、半導体モジュール41と半導体モジュール81、半導体モジュール42と半導体モジュール82は、それぞれ並列接続して、全体として1つの3相インバータを形成したが、半導体モジュール40〜42と半導体モジュール80〜82で2つの3相インバータを形成しても良い。この場合インサート電極21は不要となるが、端子45に他のバスバー等が接続可能にセンターブラケット20と一体的に端子台を設けると良い。
Claims (10)
- 少なくとも一方の面が冷却器の配置面となっている取付用フレーム部材と、
前記取付用フレーム部材における第1の面に配置される冷却器と、
前記取付用フレーム部材における第1の面側に前記冷却器と接触するように配置される第1の半導体素子と、
前記取付用フレーム部材における第1の面側において前記第1の半導体素子の上に配置される第1の弾性体と、
前記取付用フレーム部材における第1の面側において配置される第1の弾性体押え部材と、
前記第1の弾性体押え部材を前記取付用フレーム部材に前記第1の半導体素子が前記冷却器に圧接されると共に前記冷却器が挟持されるように締結する第1の締結部材と、
を備えたことを特徴とする半導体装置。 - 前記取付用フレーム部材における第2の面側に前記冷却器と接触するように配置される第2の半導体素子と、
前記取付用フレーム部材における第2の面側において前記第2の半導体素子の上に配置される第2の弾性体と、
前記取付用フレーム部材における第2の面側において配置される第2の弾性体押え部材と、
前記第2の弾性体押え部材を前記取付用フレーム部材に前記第2の半導体素子が前記冷却器に圧接されるように締結する第2の締結部材と、
を備えたことを特徴とする請求項1に記載の半導体装置。 - 前記取付用フレーム部材は、冷却器変形防止用梁を有することを特徴とする請求項1または2に記載の半導体装置。
- 前記取付用フレーム部材は、基板取付部が一体形成され、当該基板取付部に基板が取り付けられることを特徴とする請求項1〜3のいずれか1項に記載の半導体装置。
- 前記基板が前記冷却器の第1の面に対し交差するように配置されることを特徴とする請求項4に記載の半導体装置。
- 取付用フレーム部材における第1の面に、冷却器、前記冷却器と接触する第1の半導体素子、前記第1の半導体素子を前記冷却器に圧接する第1の弾性体、前記第1の弾性体を押える第1の弾性体押え部材を配置する第1の工程と、
前記第1の弾性体押え部材を前記取付用フレーム部材に対し前記第1の弾性体を挟んで前記冷却器を挟持するように締結する第2の工程と、
を有することを特徴とする半導体装置の製造方法。 - 前記第2の工程の後に、前記取付用フレーム部材に一体形成された基板取付部に対し基板を取り付ける工程を更に有することを特徴とする請求項6に記載の半導体装置の製造方法。
- 前記取付用フレーム部材における第2の面に、前記冷却器と接触する第2の半導体素子、前記第2の半導体素子を前記冷却器に圧接する第2の弾性体、前記第2の弾性体を押える第2の弾性体押え部材を配置する第3の工程と、
前記第2の弾性体押え部材を前記取付用フレーム部材に対し前記第2の弾性体を挟んで締結する第4の工程と、
を有することを特徴とする請求項6に記載の半導体装置の製造方法。 - 前記第4の工程の後に、前記取付用フレーム部材に一体形成された基板取付部に対し基板を取り付ける工程を更に有することを特徴とする請求項8に記載の半導体装置の製造方法。
- 前記取付用フレーム部材は、前記第2の面に、冷却器変形防止用梁を有することを特徴とする請求項8または9に記載の半導体装置の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2013060069A JP6020280B2 (ja) | 2012-06-07 | 2013-03-22 | 半導体装置および半導体装置の製造方法 |
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2012130028 | 2012-06-07 | ||
| JP2012130028 | 2012-06-07 | ||
| JP2013060069A JP6020280B2 (ja) | 2012-06-07 | 2013-03-22 | 半導体装置および半導体装置の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2014013880A true JP2014013880A (ja) | 2014-01-23 |
| JP6020280B2 JP6020280B2 (ja) | 2016-11-02 |
Family
ID=50109384
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2013060069A Expired - Fee Related JP6020280B2 (ja) | 2012-06-07 | 2013-03-22 | 半導体装置および半導体装置の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP6020280B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP4362618A1 (en) * | 2022-10-26 | 2024-05-01 | MAHLE International GmbH | Electronic control unit |
| WO2024121480A1 (fr) * | 2022-12-07 | 2024-06-13 | Nidec Psa Emotors | Guide de connecteurs pour onduleur comportant un organe de plaquage |
| JP7555623B1 (ja) | 2023-03-23 | 2024-09-25 | 大分デバイステクノロジー株式会社 | パワー半導体デバイス用ホルダー及び同ホルダーを用いたパワー半導体モジュール |
| EP4704509A1 (en) * | 2024-08-30 | 2026-03-04 | Valeo eAutomotive Germany GmbH | Elastic member for electric power converter |
Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61176992U (ja) * | 1985-04-24 | 1986-11-05 | ||
| JPH10290089A (ja) * | 1997-04-14 | 1998-10-27 | Calsonic Corp | 電子部品用冷却装置 |
| JP2006222776A (ja) * | 2005-02-10 | 2006-08-24 | Olympus Corp | 撮像装置 |
| JP2007258291A (ja) * | 2006-03-22 | 2007-10-04 | Mitsubishi Electric Corp | 半導体装置 |
| JP2009158632A (ja) * | 2007-12-26 | 2009-07-16 | Keihin Corp | パワードライブユニット |
| JP2012080027A (ja) * | 2010-10-06 | 2012-04-19 | Denso Corp | 電力変換装置 |
-
2013
- 2013-03-22 JP JP2013060069A patent/JP6020280B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61176992U (ja) * | 1985-04-24 | 1986-11-05 | ||
| JPH10290089A (ja) * | 1997-04-14 | 1998-10-27 | Calsonic Corp | 電子部品用冷却装置 |
| JP2006222776A (ja) * | 2005-02-10 | 2006-08-24 | Olympus Corp | 撮像装置 |
| JP2007258291A (ja) * | 2006-03-22 | 2007-10-04 | Mitsubishi Electric Corp | 半導体装置 |
| JP2009158632A (ja) * | 2007-12-26 | 2009-07-16 | Keihin Corp | パワードライブユニット |
| JP2012080027A (ja) * | 2010-10-06 | 2012-04-19 | Denso Corp | 電力変換装置 |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP4362618A1 (en) * | 2022-10-26 | 2024-05-01 | MAHLE International GmbH | Electronic control unit |
| WO2024121480A1 (fr) * | 2022-12-07 | 2024-06-13 | Nidec Psa Emotors | Guide de connecteurs pour onduleur comportant un organe de plaquage |
| FR3143191A1 (fr) * | 2022-12-07 | 2024-06-14 | Nidec Psa Emotors | Guide de connecteurs pour onduleur comportant un organe de plaquage |
| JP7555623B1 (ja) | 2023-03-23 | 2024-09-25 | 大分デバイステクノロジー株式会社 | パワー半導体デバイス用ホルダー及び同ホルダーを用いたパワー半導体モジュール |
| JP2024135566A (ja) * | 2023-03-23 | 2024-10-04 | 大分デバイステクノロジー株式会社 | パワー半導体デバイス用ホルダー及び同ホルダーを用いたパワー半導体モジュール |
| EP4704509A1 (en) * | 2024-08-30 | 2026-03-04 | Valeo eAutomotive Germany GmbH | Elastic member for electric power converter |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP6020280B2 (ja) | 2016-11-02 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP5141991B2 (ja) | モータ制御装置 | |
| US8686601B2 (en) | Power conversion apparatus for vehicle use | |
| JP4583122B2 (ja) | 半導体装置及びその製造方法 | |
| EP2833404A1 (en) | Semiconductor device and method for manufacturing semiconductor device | |
| JP6020280B2 (ja) | 半導体装置および半導体装置の製造方法 | |
| US20120218716A1 (en) | Semiconductor device | |
| WO2013145620A1 (ja) | 半導体装置 | |
| KR102412723B1 (ko) | 전력 변환기 | |
| JP2007209184A (ja) | 電力変換装置 | |
| US7733650B2 (en) | Motor controller | |
| JP6303522B2 (ja) | 半導体装置 | |
| JP6647991B2 (ja) | 電力変換装置 | |
| JP5338830B2 (ja) | 半導体装置 | |
| JP5494421B2 (ja) | 電力変換装置 | |
| JP2005333008A (ja) | 電力変換ユニット | |
| JP2023112739A (ja) | 半導体装置及び半導体装置の製造方法 | |
| CN108695297B (zh) | 半导体装置、半导体装置的制造方法以及接口单元 | |
| JP2004087552A (ja) | 半導体装置 | |
| US9485865B2 (en) | Substrate spacing member and inverter device | |
| JP2011172401A (ja) | バスバーの締結構造および電力変換装置 | |
| JP5145966B2 (ja) | 半導体モジュール | |
| JP2013200976A (ja) | バッテリモジュール | |
| JP4715283B2 (ja) | 電力変換装置及びその製造方法 | |
| JP4579314B2 (ja) | 半導体モジュール | |
| JP2011082344A (ja) | 電子部品の固定方法および電子機器 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20150706 |
|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20160426 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20160510 |
|
| A521 | Request for written amendment filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20160620 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20160906 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20160919 |
|
| R151 | Written notification of patent or utility model registration |
Ref document number: 6020280 Country of ref document: JP Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R151 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |