JP2014135530A - デジタル放送受信装置 - Google Patents
デジタル放送受信装置 Download PDFInfo
- Publication number
- JP2014135530A JP2014135530A JP2013000831A JP2013000831A JP2014135530A JP 2014135530 A JP2014135530 A JP 2014135530A JP 2013000831 A JP2013000831 A JP 2013000831A JP 2013000831 A JP2013000831 A JP 2013000831A JP 2014135530 A JP2014135530 A JP 2014135530A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- content
- broadcast
- descrambling
- digital broadcast
- video
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Two-Way Televisions, Distribution Of Moving Picture Or The Like (AREA)
Abstract
【課題】コンテンツ権利保護専用方式にて放送されるデジタル放送コンテンツを受信する場合は保護された放送コンテンツを復号するために必要な情報を放送波から受信しないと、コンテンツの視聴ができないため、視聴者へ映像/音声提示されるまでの期間が従来方式に比べて長くなる場合がある。
【解決手段】コンテンツ権利保護専用方式にて保護された放送コンテンツの復号が即座にできない場合においても、関連する代替コンテンツを提示する手段を提供することで、視聴者に映像および音声を提示できない期間をできる限り短縮することを可能とする。
【選択図】図2
【解決手段】コンテンツ権利保護専用方式にて保護された放送コンテンツの復号が即座にできない場合においても、関連する代替コンテンツを提示する手段を提供することで、視聴者に映像および音声を提示できない期間をできる限り短縮することを可能とする。
【選択図】図2
Description
本発明は、コンテンツ権利保護専用方式に対応した地上デジタル放送を受信することが出来るデジタル放送受信装置に関するものである。
テレビ放送の信号のデジタル化が完了し、様々な形態の地上デジタル放送受信装置が普及している。デジタル放送ではコンテンツの著作権保護の観点から通常放送コンテンツにはスクランブルがかけられており、スクランブルを解除して放送コンテンツを視聴するためにはB−CAS(登録商標)カードと呼ばれるICカードを受信機に装着する必要がある。
近年のデジタル放送視聴装置の多様化の状況などにも関連し、視聴装置を限定するICカード方式に対して視聴装置を限定せずにコンテンツを保護することを目的としたコンテンツ権利保護専用方式が実用化されようとしている。コンテンツ権利保護専用方式ではコンテンツを復号して視聴するための各種情報は放送波を受信することで得られるためICカードが不要となりより多様なデジタル放送受信機に対するニーズへの対応が容易になることが期待されている。
標準規格「ARIB STD-B25」第3部
コンテンツ権利保護専用方式では放送波から、放送コンテンツを復号し視聴するための情報を得ることになる。具体的には放送波の新方式EMMを受信しワーク鍵を生成し、次に新方式ECMを受信し、既に生成済みのワーク鍵を用いてスクランブル鍵を生成する。生成されたスクランブル鍵を用いて放送コンテンツの復号を行うことで視聴できるようになる。
図6は、コンテンツ権利保護専用方式の概要を示した説明図である。放送コンテンツを複合し視聴するまでの処理の流れは、(1)EMMを受信し、受信機固有の鍵(デバイス鍵)で復号しワーク鍵を取り出す(2)ECMを受信し、(1)で取り出したワーク鍵で復号しスクランブル鍵を取り出す(3)放送コンテンツから12セグTSを取り出し、(2)で取り出したスクランブル鍵で復号する(4)復号した12セグTSをデコードして映像/音声を出力、である。ここで、1セグTSはスクランブルされていないため復号せずに提示可能であり、B−CAS方式では(1)(2)の復号処理はB−CASカードが実行し、EMMなしでスクランブル鍵生成できる。
このように必要情報を全て放送波から取得することになり、初めて受信する放送局などの場合、視聴開始後、視聴者へ映像および音声を提示できるまでの期間がICカード方式に比べて長くなる可能性がある。視聴者にとってはチャンネル切換等の操作後、映像および音声が提示されるまで、従来に比べ長い時間待たされることとなり、使い勝手の面で不利となる。
図7は、カード方式とコンテンツ権利保護専用方式とのコンテンツ表示までの比較図である。701は放送局Bのデータ送出タイミング、横軸は時間軸である。放送局Aを受信中に、放送局Bに切り替えた場合、従来のカード方式702では、工場出荷時点でKwがカードに書き込まれている為、EMMを待つ必要がなく、EMC受信時点でA/Vスクランブル解除ができ、EMCに続くA/Vから視聴可能となる。
これに対し、コンテンツ権利保護専用方式703においては、ECM、EMMが揃うまでA/Vスクランブル解除ができないためユーザへの映像/音声定時がカード方式に比べて遅くなる可能性が高い。なお、Kwの値は放送局毎に異なる為、放送局Aを視聴していたからといっても、放送局Bをすぐに視聴できないが、一度、放送局BのEMC、EMMを受信し、Kwを生成し保持していれば、以降はカード方式と同等のタイミングで映像、音声の提示が可能である。
本課題を解決するために、案内番組を提示するなどの関連する従来技術(特許文献1)があるが、その場合、放送に無関係なコンテンツが提示されることになる。
本発明の目的はコンテンツ権利保護専用方式に対応した地上デジタル放送受信機において、視聴者の映像および音声を提示できない期間を出来る限り短くする手段を提供することである。
上記目的を達成するために、本発明の請求項1に記載のデジタル放送受信装置は、地上デジタル放送受信手段と、前記地上デジタル放送受信手段により受信した放送波からワーク鍵を生成するワーク鍵生成部と、前記ワーク鍵生成部により生成されたワーク鍵を用いて前記地上デジタル放送受信手段により受信した放送波からスクランブル鍵を生成するスクランブル鍵生成部と、前記スクランブル鍵生成部により生成されたスクランブル鍵を用いて放送コンテンツを復号するデスクランブル処理部と、前記デスクランブル処理部にて復号された映像/音声データを提示する映像/音声提示部と、デスクランブルの可否を判定するデスクランブル状態管理部と、前記デスクランブル状態管理部において判定されたデスクランブル可否状態に応じて視聴者に提示する映像/音声コンテンツを切り替えるコンテンツ切換処理部を備えたことを特徴とするものである。
また、請求項2に記載のデジタル放送受信装置は、請求項1記載の構成において、コンテンツ切換処理部は、デスクランブル状態管理部においてデスクランブル不可能と判定された場合に、放送コンテンツと関連性のある代替コンテンツを提示することを特徴とするものである。
また、請求項3に記載のデジタル放送受信装置は、請求項1に記載の構成において、コンテンツ切換処理部は、代替コンテンツ提示中に、デスクランブル状態管理部においてデスクランブル可能と判定された場合に、放送コンテンツの提示に切り替えることを特徴とするものである。
また、請求項4に記載のデジタル放送受信装置は、請求項2記載の構成において、代替コンテンツを提示する場合に、代替コンテンツである旨を視聴者に提示する手段を有することを特徴とするものである。
また、請求項5に記載のデジタル放送受信装置は、請求項2から請求項4のいずれかに記載の構成において、放送コンテンツがフルセグ放送のコンテンツであり、代替コンテンツが前記フルセグ放送に対応したワンセグ放送のコンテンツであることを特徴とするものである。
本発明によれば、コンテンツ権利保護専用方式の放送コンテンツを視聴者に提示する際に、デスクランブル可否状態に応じて、提示するコンテンツを切り替える手段を備えることで、デスクランブル不可能な場合でも関連する代替コンテンツを提供することが可能となり、視聴者に映像および音声を提示できない期間を短縮することができる効果を有する。
以下、図面を参照して、本発明の実施形態に係るデジタル放送受信装置について説明する。
図1は、一般的なデジタル放送受装置がデジタル放送を受信する場合の構成を示したブロック図である。デジタル放送受信機は、デジタル放送受信チューナ111およびTS(Transport Stream)デコーダ112を有している。デジタル放送受信チューナ111は、地上デジタルテレビジョン放送局からTS(Transport Stream)と呼ばれる信号を受信する。
TSは、映像および音声などのデータが多重化された信号である。デジタル放送受信チューナ111にて受信されたTSは、TSデコーダ112において、音声PES(Packeted Elementary Stream)、映像PES、データセクション、PSI(Program Specificaion Information)、およびSI(Service Information)に分離される。
PESは、タイムスタンプ情報を含んでおり、時刻同期をとりながら映像、音声などの文字を再生することが可能なデータ形式である。PSIは、番組特定情報と呼ばれ番組コンテンツおよび放送局に関する情報(放送局名、リモコンキーID、サービス識別情報、地域識別情報など)が含まれている。
音声PESは音声PES処理部113において、その音声データをスピーカ16に出力される。映像PES、データセクション、PSI、およびSIは、それぞれ映像PES処理部114、データセクション処理部115、PSI処理部116、SI処理部117において、それぞれ映像データ、データセクションデータ、PSI情報、SI情報が取得され、ディスプレイ17でデジタル放送受信画面として表示される。
図2は、本発明の実施形態に係るデジタル放送受信装置の構成を示すブロック図である。図2において、デジタル放送受信機は、TSデマルチプレクサ201、ワーク鍵生成部202、スクランブル鍵生成部203、デスクランブラ204、デスクランブル状態管理部205、コンテンツ切換処理部206、映像/音声提示部207、デバイス鍵記憶部210、ワーク鍵記憶部211、スクランブル鍵記憶部212を備えている。
TSデマルチプレクサ201は、デジタル放送受信波に多重化されて送出されるTSの分離を実行する。ワーク鍵生成部202はTSデマルチプレクサ201にて分離されたTSから新方式EMMパケットを取得し、デバイス鍵記憶部210よりデバイス鍵を読み出して新方式EMMパケットを復号してワーク鍵を生成し、その他必要情報とともにワーク鍵記憶部211に記憶する。
なお、デバイス鍵記憶部210には新方式EMMパケットを復号してワーク鍵を生成するために必要となる受信装置固有のデバイス鍵が予め記憶されている。
スクランブル鍵生成部203はTSデマルチプレクサ201にて分離されたTSから新方式ECMパケットを取得し、ワーク鍵記憶部211からワーク鍵を読み出し、新方式ECMパケットを復号してスクランブル鍵を生成し、その他必要情報とともにスクランブル鍵記憶部212に記憶する。
デスクランブラ204は、スクランブル鍵記憶部212からスクランブル鍵を読み出し、TSデマルチプレクサ201により分離された映像TSおよび音声TSを復号する。復号された映像TSおよび音声TSは映像/音声提示部207により視聴者へと提示される。
デスクランブル状態管理部205は、デスクランブラ204でのスクランブルの可否を判定する。コンテンツ切換処理部206はデスクランブル状態管理部205の判定結果により映像/音声提示部207にて提示される映像/音声コンテンツの切り替えを行う。なおワーク鍵記憶部211およびスクランブル鍵記憶部212にそれぞれ記憶されるワーク鍵、スクランブル鍵は放送局ごとに独立して記憶されている。
次に、図3および図4を参照して、デジタル放送受信装置がコンテンツ権利保護専用方式に対応した放送コンテンツを受信した際に、視聴者へ提示する動作について説明する。
なお図3はコンテンツ権利保護専用方式に対応した放送コンテンツを受信時に、デスクランブル可否判定結果により正規コンテンツもしくは代替コンテンツの提示を切り替える際にデジタル放送受信機1aで実行されるフローチャートであり、図4は代替コンテンツを提示している時に、正規コンテンツの提示に切り替える、もしくは代替コンテンツ提示を継続する際にデジタル放送受信装置で実行されるフローチャートである。
なお、ここで正規コンテンツとはデスクランブリングされたコンテンツをいう。
図3において、デジタル放送受信装置は地上デジタル放送波の受信を開始する(ステップS11)とデスクランブル状態管理部205にてデスクランブルが可能かどうかの判定を行う(ステップS12)。デスクランブル可能かどうかには、例えばワーク鍵記憶部211に受信中放送局のワーク鍵を始めとする必要情報が記憶されているか否か、スクランブル鍵生成部203においてワーク鍵記憶部211に記憶されているワーク鍵を用いてスクランブル鍵が生成できるか否かなどを判定条件として利用することが考えられる。本実施の形態では、受信中放送局のワーク鍵と複合鍵がそれぞれの記憶手段に記憶されているか否かにより、デスクランブル可能か否かを判断する。即ち、スクランブル状態管理部205は、TSマルチプレクサから選局された放送局の情報を取得し、その放送局に対するワーク鍵とスクランブル鍵とがすでにあるかどうかワーク鍵記憶部210、スクランブル鍵記憶部212を参照し、デスクランブル可能か否かを判断し、その判断結果に従いコンテンツ切換処理部を制御し、提示するコンテンツを切換える。
デスクランブル状態管理部205にてデスクランブル可能と判定された場合は、デスクランブラ204にて正規コンテンツのデスクランブルを実行する(ステップS13)。コンテンツ切換処理部206は、デスクランブル状態管理部205の指示にしたがい、デスクランブルされたコンテンツを映像/音声提示部207に提示する(ステップS14)。
一方、ステップS12においてデスクランブル状態管理部205にてスクランブル不可能と判定された場合は、正規コンテンツの復号ができないため、コンテンツ切換処理部206において代替となる関連コンテンツの選択が行われる(ステップS15)。
本実施の形態では、関連性のある代替コンテンツとしてスクランブルを施されていないワンセグ映像/音声をコンテンツ切換処理部206が選択し、コンテンツを映像/音声提示部207に提示する(ステップS16)。
ここで、関連性のある代替コンテンツとしては、系列局への切換が可能な受信機であれば、復号可能な同系列の放送コンテンツを選択するようにしてもよい。
なお代替コンテンツを提示する際に、代替コンテンツである旨を視聴者に提示することにより、予期せぬコンテンツが提示されたことによる視聴者の混乱を軽減する手段を設けるなどの措置をとってもよい。
次に代替コンテンツを提示中の処理について図4を用いて説明する。デジタル放送受信機1aは代替コンテンツ提示中も正規コンテンツのスクランブル可否判定を継続実行し(ステップS21)、正規コンテンツがデスクランブル可能かどうかの判定を行う(ステップS22)。代替コンテンツ提示中にデスクランブル状態管理部205にてデスクランブル可能と判定された場合は、正規コンテンツのデスクランブルを行い(ステップS23)。デスクランブルされた正規コンテンツは映像/音声提示部207より視聴者へ提示される(ステップS24)べく、コンテンツ切換処理部206にて制御される。
一方、ステップS22においてデスクランブル状態管理部205にてスクランブル不可能と判定された場合は、正規コンテンツの復号ができないため、そのまま代替コンテンツの提示が継続される(ステップS25)。
図5は、本実施の形態によるデジタル放送受信装置の効果を示す概念図であり、放送局Aを受信中に放送局Bが始めて選局された場合の映像/音声提示部の状態を示すものである。502は本実施の形態における映像/音声提示部の状態を、501は本実施の形態よらない従来のデジタル放送受信装置の映像/音声提示部の状態を示している。
本実施の形態では、放送局B(フルセグ)が提示されるまえに1セグの放送局Bが提示されることとなり、デスクランブル不可能な場合でも関連する代替コンテンツを提供することが可能となり、501と比べ、視聴者に映像および音声を提示できない期間を短縮することができる。
以上のように、本発明によれば、コンテンツ権利保護専用方式にて放送されるコンテンツを受信した場合に、正規のコンテンツのデスクランブルが即座にできない場合においても、関連する代替コンテンツを提示する手段を提供することで、視聴者に映像および音声を提示できない期間をできる限り短縮することができる。
本発明は、コンテンツ権利保護専用方式にて放送されるコンテンツを受信し視聴者へ提示することができる地上デジタル受信機に有用である。
16 スピーカ
17 ディスプレイ
111 デジタル放送受信チューナ
112 TSデコーダ
113 音声PES処理部
114 映像PES処理部
115 データセクション処理部
116 PSI処理部
117 SI処理部
201 TSデマルチプレクサ
202 ワーク鍵生成部
203 スクランブル鍵生成部
204 デスクランブラ
205 デスクランブル状態管理部
206 コンテンツ切換処理部
207 映像/音声提示部
210 デバイス鍵記憶部
211 ワーク鍵記憶部
212 スクランブル鍵記憶部
17 ディスプレイ
111 デジタル放送受信チューナ
112 TSデコーダ
113 音声PES処理部
114 映像PES処理部
115 データセクション処理部
116 PSI処理部
117 SI処理部
201 TSデマルチプレクサ
202 ワーク鍵生成部
203 スクランブル鍵生成部
204 デスクランブラ
205 デスクランブル状態管理部
206 コンテンツ切換処理部
207 映像/音声提示部
210 デバイス鍵記憶部
211 ワーク鍵記憶部
212 スクランブル鍵記憶部
Claims (5)
- 地上デジタル放送受信手段と、前記地上デジタル放送受信手段により受信した放送波からワーク鍵を生成するワーク鍵生成部と、前記ワーク鍵生成部により生成されたワーク鍵を用いて前記地上デジタル放送受信手段により受信した放送波からスクランブル鍵を生成するスクランブル鍵生成部と、前記スクランブル鍵生成部により生成されたスクランブル鍵を用いて放送コンテンツを復号するデスクランブル処理部と、前記デスクランブル処理部にて復号された映像/音声データを提示する映像/音声提示部と、デスクランブルの可否を判定するデスクランブル状態管理部と、前記デスクランブル状態管理部において判定されたデスクランブル可否状態に応じて視聴者に提示する映像/音声コンテンツを切り替えるコンテンツ切換処理部を備えたことを特徴とするデジタル放送受信装置。
- 請求項1において、コンテンツ切換処理部は、デスクランブル状態管理部においてデスクランブル不可能と判定された場合に、放送コンテンツと関連性のある代替コンテンツを提示することを特徴とするデジタル放送受信装置。
- 請求項1において、コンテンツ切換処理部は、代替コンテンツ提示中に、デスクランブル状態管理部においてデスクランブル可能と判定された場合に、放送コンテンツの提示に切り替えることを特徴とするデジタル放送受信装置。
- 請求項2において、代替コンテンツを提示する場合に、代替コンテンツである旨を視聴者に提示する手段を有することを特徴とするデジタル放送受信装置。
- 放送コンテンツがフルセグ放送のコンテンツであり、代替コンテンツが前記フルセグ放送に対応したワンセグ放送のコンテンツであることを特徴とする請求項2から請求項4のいずれかに記載のデジタル放送受信装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2013000831A JP2014135530A (ja) | 2013-01-08 | 2013-01-08 | デジタル放送受信装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2013000831A JP2014135530A (ja) | 2013-01-08 | 2013-01-08 | デジタル放送受信装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2014135530A true JP2014135530A (ja) | 2014-07-24 |
Family
ID=51413545
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2013000831A Pending JP2014135530A (ja) | 2013-01-08 | 2013-01-08 | デジタル放送受信装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2014135530A (ja) |
-
2013
- 2013-01-08 JP JP2013000831A patent/JP2014135530A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP4865355B2 (ja) | 放送受信装置及び放送受信装置の制御方法 | |
| JPWO2008149647A1 (ja) | 放送受信装置および再生処理方法 | |
| JP2006129243A (ja) | デジタル放送受信装置および方法 | |
| JP5290842B2 (ja) | 放送受信装置、及びその制御方法 | |
| JP4690696B2 (ja) | デジタル放送受信装置および方法 | |
| JP4460344B2 (ja) | デジタル放送受信装置及び視聴案内番組提示プログラム | |
| JP2014135530A (ja) | デジタル放送受信装置 | |
| JP5086697B2 (ja) | デジタル放送受信機及びデジタル放送受信方法 | |
| JP2009089168A (ja) | デジタル放送表示システム及びデジタル放送表示装置 | |
| JP2011193103A (ja) | デジタル放送録画再生装置 | |
| JP2014045422A (ja) | デジタル放送受信機、放送サービス提示方法、および、プログラム | |
| JP5281332B2 (ja) | 放送受信装置、及びその制御方法 | |
| JP2008124529A (ja) | スクランブル装置、スクランブル関連情報多重化方法およびスクランブル関連情報多重化プログラム、ならびに、デスクランブル装置 | |
| JP5234801B2 (ja) | デジタル放送録画装置及び方法 | |
| JP4277910B2 (ja) | デジタル放送受信装置 | |
| JP5159455B2 (ja) | 放送受信装置及び方法 | |
| JP2008098970A (ja) | デジタル放送受信システム | |
| JP2011101237A (ja) | デジタル放送受信装置 | |
| JP2009267722A (ja) | コンテンツ受信装置およびコンテンツ受信方法 | |
| JP2011139335A (ja) | 放送受信装置及び放送受信方法 | |
| JP2009021806A (ja) | デジタル放送コンテンツ出力方法、デジタル放送コンテンツ出力システム及びデジタル放送コンテンツ出力装置 | |
| JP2009141422A (ja) | 放送受信装置 | |
| JP2011160385A (ja) | デジタル放送受信装置 | |
| JP2017085487A (ja) | 受信装置、受信方法、およびプログラム | |
| JP2012049729A (ja) | デジタル放送受信装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A711 | Notification of change in applicant |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A711 Effective date: 20150225 |