JP2014187809A - ワイヤハーネスの外装材およびスライドシート用のワイヤハーネス配索装置 - Google Patents
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Abstract
【解決手段】帯状の平板20に長さ方向に延在すると共に幅方向に間隔をあけて設けた4本の折り曲げライン21〜24を折り曲げて四角筒とすると共に、長さ方向に間隔をあけて幅方向に切り込み27、28を入れて前記四角筒の3面を分離する一方、1面を分離させずに連続部29a、29bとし、かつ、前記四角筒の対向する一対の面11、12に前記連続部29a、29bを長さ方向に交互に形成してアコーディオン状に屈曲可能としている。
【選択図】図3
Description
スライドシートに連結して前記ハーネスレール内に摺動自在に嵌合するスライダと、
を備え、
前記スライドシートに配線するワイヤハーネスを前記スライダを通して前記ハーネスレールに挿通した後、該ハーネスレールの一端より外方に引き出してフロアハーネスと接続しており、
前記ハーネスレールに挿通するワイヤハーネスには前記第1の発明の外装材を取り付け、該外装材をアコーディオン状に屈曲させてワイヤハーネスの余長部を前記ハーネスレール内に収容する構成としていることを特徴とするスライドシート用のワイヤハーネス配索装置を提供している。
前記ハーネスレールの断面ボックス状のハーネス挿通部には両側壁内面の上部位置に前記突起部を摺動自在に支持する支持レールを長さ方向に連続して設け、
該支持レールに前記突起部を支持させ、前記外装材の下面側の連続部で一辺が連結された分離端面を最上位置とし、前記外装材の上面側の連続部で一辺が連結された分離端面を最下位置とした側面視連続W字状に前記外装材を屈曲させて前記ワイヤハーネスの余長部を前記ハーネス挿通部内に収容していることが好ましい。
前記突起部は円柱形状を有していることが好ましい。また、前記支持レールは、ハーネス挿通部の両側壁内面より突設した上下2枚の平行なレール板からなり、上下のレール板間に突起部を摺動自在に嵌合させて支持する構造としていることが好ましい。
L=(外装材の全長)≧X+Lb/a・・・(1)
よって、第2の発明のようにフロアハーネスと接続したワイヤハーネスをスライドシートに配線するワイヤハーネス配索装置において、ハーネスレールに挿通するワイヤハーネスに前記第1の発明の外装材を取り付けることで、スライドシートのスライド動作に応じて該ワイヤハーネスをハーネスレール内でアコーディオン状に屈曲させて余長吸収することが可能となる。よって、従来のような、ハーネスレールの側方側に配置してワイヤハーネスの余長部を迂回させて収容する広幅の余長収容ケースが不要となるため、部品点数の低減および車両搭載スペースの低減を図りながら、スライドシートの動きにワイヤハーネスを滑らかに追従させることができる。
図1乃至図6は本実施形態を示す。
図1に示すように、自動車に搭載する助手席側のスライドシート1は400mm〜1200mm程度スライドできるロングスライドシートとしており、該スライドシート1に装着した電装品(図示せず)に給電するために、フロアパネル2からスライドシート1へワイヤハーネス3を配線している。ワイヤハーネス3には、スライドシート1のスライド動作に追従できるように所定の余長を持たせている。
なお、本実施形態では、折り曲げライン21と22との間隔および折り曲げライン23と24との間隔を、折り曲げライン22と23との間隔より小として、厚さbが幅cより小である扁平な四角筒状の外装材10を形成している。
第1切り込み27は、長さ方向の所定位置において、隣接する折り曲げライン22、23からそれぞれ幅方向両側の区画S1、S5の側端まで延在させる一対の切り込みであり、該一対の切り込み27を入れることで、四角筒の外装材10の側面13、14および下面12を分離する一方、上面11は分離せずに連続部29a(一点鎖線で図示)としている。
また、第2切り込み28は、長さ方向の所定位置において、折り曲げライン21と24とを結ぶラインで切り込むものであり、該第2切り込み28を入れることで、四角筒の外装材10の上面11および側面13、14を分離する一方、下面12は分離せずに連続部29bとしている。本実施形態では、前記第1切り込み27と第2切り込み28を平板20の長さ方向に間隔aをあけて交互に設けることで、外装材10の上下面14、12に連続部29a、29bが長さ方向に間隔aをあけて交互に形成され、該構成により、外装材10は図5、6に示すようにアコーディオン状に屈曲可能となる。
なお、図示しないが、ハーネスレール7の前端では前記支持レール7bの前端開口を塞いで、支持レール7bに摺動自在に支持されている外装材10の突起部30が該開口から脱落しないようにしている。
L=(外装材10の全長)≧X+Lb/a・・・(1)
なお、本実施形態ではハーネスレール7の全長Lをシートレール6の全長より長めに設定しているが、前記式(1)を満たせばシートレール6の全長と同程度とすることも可能である。
前記外装材10の後端をワイヤハーネス挿入部8aに連結すると共に、外装材10の後端から引き出したワイヤハーネス3をスライダ8のワイヤハーネス挿入部8aおよびワイヤハーネス引出用筒部8bに貫通させる。ワイヤハーネス挿入部8aをハーネス挿通部7aに嵌合させると共に、ワイヤハーネス引出用筒部8bをハーネスレール7の左右の上壁7c間の開口より突出させ、スライドシート1の脚部4に連結固定した支持部材5の後部位置に前記ワイヤハーネス引出用筒部8bの先端部を固定して該ワイヤハーネス引出用筒部8bの先端開口から引き出したワイヤハーネス3をスライドシート1内の電装品(図示せず)とコネクタ接続させる構成としている。該構成により、スライドシート1の前後移動に追従して、脚部4に連結したスライダ8がハーネスレール7を前後移動できるようにしている。
図6(A)のように、スライドシート1が最も後方位置にあるときは、外装材10がハーネスレール7のハーネス挿通部7a内で直線状に延在した状態で、フロアハーネスから分岐したワイヤハーネス3も外装材10に直線状に挿通され、スライダ8を通してスライドシート1内へと配線されている。
図6(B)のように、スライドシート1が前方にスライドされると、直線状に伸びていた外装材10がハーネス挿通部7a内でアコーディオン状(側面視連続W字状)に屈曲し、内部に挿通されるワイヤハーネス3も同様に屈曲するため、中間位置のスライドシート1のワイヤハーネス引き込み位置より前方側のハーネス挿通部7a内でワイヤハーネス3の余長部が収容される。
図6(C)のように、スライドシート1がさらにスライドされて最も前方位置まで到達しても、外装材10がより小さな屈曲角でアコーディオン状に屈曲できるため、最も前方位置のスライドシート1のワイヤハーネス引き込み位置よりさらに前方側のハーネス挿通部7a内でワイヤハーネス3の余長部が収容される。
なお、本実施形態では本発明の外装材をスライドシートに配線するワイヤハーネスに取り付けているが、これに限定されるものではなく、スライドドアなど他のスライド部材に配線され余長吸収が必要となるワイヤハーネスにも用いることができる。
3 ワイヤハーネス
6 シートレール
7 ハーネスレール
7a ハーネス挿通部
7b 支持レール
8 スライダ
10 外装材
11 上面
12 下面
13、14 側面
20 平板
21、22、23、24 折り曲げライン
27 第1切り込み
28 第2切り込み
29a、29b 連続部
30 突起部
31a、31b 分離端面
Claims (3)
- 帯状の平板に長さ方向に延在すると共に幅方向に間隔をあけて設けた4本の折り曲げラインを折り曲げて四角筒とすると共に、長さ方向に間隔をあけて幅方向に切り込みを入れて前記四角筒の3面を分離する一方、1面を分離させずに連続部とし、かつ、前記四角筒の対向する一対の面に前記連続部を長さ方向に交互に形成してアコーディオン状に屈曲可能としていることを特徴とするワイヤハーネスの外装材。
- スライドシート用のシートレールの側方に前方から後方に向かって配置する1本のハーネスレールと、
スライドシートに連結して前記ハーネスレール内に摺動自在に嵌合するスライダと、
を備え、
前記スライドシートに配線するワイヤハーネスを前記スライダを通して前記ハーネスレールに挿通した後、該ハーネスレールの一端より外方に引き出してフロアハーネスと接続しており、
前記ハーネスレールに挿通するワイヤハーネスには請求項1に記載の外装材を取り付け、該外装材をアコーディオン状に屈曲させてワイヤハーネスの余長部を前記ハーネスレール内に収容する構成としていることを特徴とするスライドシート用のワイヤハーネス配索装置。 - 前記外装材の上下面に前記連続部を長さ方向に交互に形成すると共に、該外装材の下面に形成した連続部に近接する両側面に突起部を設ける一方、
前記ハーネスレールの断面ボックス状のハーネス挿通部には両側壁内面の上部位置に前記突起部を摺動自在に支持する支持レールを長さ方向に連続して設け、
該支持レールに前記突起部を支持させ、前記外装材の下面側の連続部で一辺が連結された分離端面を最上位置とし、前記外装材の上面側の連続部で一辺が連結された分離端面を最下位置とした側面視連続W字状に前記外装材を屈曲させて前記ワイヤハーネスの余長部を前記ハーネス挿通部内に収容している請求項2に記載のスライドシート用のワイヤハーネス配索装置。
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