JP2014227453A - 粘着シートおよび積層体 - Google Patents
粘着シートおよび積層体 Download PDFInfo
- Publication number
- JP2014227453A JP2014227453A JP2013107143A JP2013107143A JP2014227453A JP 2014227453 A JP2014227453 A JP 2014227453A JP 2013107143 A JP2013107143 A JP 2013107143A JP 2013107143 A JP2013107143 A JP 2013107143A JP 2014227453 A JP2014227453 A JP 2014227453A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pressure
- sensitive adhesive
- adhesive sheet
- meth
- acrylate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Laminated Bodies (AREA)
- Adhesive Tapes (AREA)
- Adhesives Or Adhesive Processes (AREA)
Abstract
【解決手段】粘着シート20は、80℃における損失正接tanδが1.0以上であることが好ましい。粘着シートの25℃における貯蔵弾性率G’は、50kPa以上が好ましい。粘着シートを構成する粘着剤としては、アクリル系ベースポリマーを主成分とするものが好適に用いられる。アクリル系ベースポリマーの重量平均分子量は80万以下が好ましい。
【選択図】図1
Description
本発明は、段差部を有する透明板と、可撓性フィルムとの貼り合せに用いられる粘着シートに関する。本発明の粘着シートは、80℃における損失正接tanδが1.0以上であることが好ましい。また、本発明の粘着シートは、25℃における貯蔵弾性率が50kPa以上であることが好ましい。
本発明の粘着シート20は、粘着剤がシート状に形成されたものである。粘着シート20は、80℃における損失正接tanδが1.0以上であることが好ましい。損失正接tanδは、貯蔵弾性率G’と損失弾性率G”の比G”/G’である。貯蔵弾性率G’は、材料が変形する際に弾性エネルギーとして貯蔵される部分に相当し、硬さの程度を表す指標である。一方、損失弾性率G”は、材料が変形する際に内部摩擦等により散逸される損失エネルギー部分に相当し、粘性の程度を表す。tanδが大きいほど粘性の傾向が強く、変形挙動が液体的となり、反発弾性エネルギーが小さくなる傾向がある。
[粘着剤の組成]
粘着シート20を構成する粘着剤としては、アクリル系ポリマー、シリコーン系ポリマー、ポリエステル、ポリウレタン、ポリアミド、ポリビニルエーテル、酢酸ビニル/塩化ビニルコポリマー、変性ポリオレフィン、エポキシ系、フッ素系、天然ゴム、合成ゴム等のゴム系等のポリマーをベースポリマーとするものを適宜に選択して用いることができる。特に、光学的透明性に優れ、適度な濡れ性、凝集性および接着性等の粘着特性を示し、耐候性や耐熱性等にも優れるという点から、ベースポリマーとしてアクリル系ポリマーを含有するアクリル系粘着剤が好ましく用いられる。
上記の粘着剤組成物溶液を適宜の支持体上に塗布・乾燥することにより、粘着シートが得られる。粘着シートの形成方法としては、各種方法が用いられる。具体的には、例えば、ロールコート、キスロールコート、グラビアコート、リバースコート、ロールブラッシュ、スプレーコート、ディップロールコート、バーコート、ナイフコート、エアーナイフコート、カーテンコート、リップコート、ダイコーター等による押出しコート法等の方法が挙げられる。これらの中でも、ダイコーターを使用することが好ましく、特にファウンテンダイ、スロットダイを用いるダイコーターを使用することがより好ましい。
前述のように、本発明の粘着シート20は、印刷段差部72を有する透明板70と可撓性フィルム30との貼り合せに用いられる。
<ベースポリマーの重量平均分子量>
ベースポリマーの重量平均分子量は、東ソー製のGPC(ゲル・パーミエーション・クロマトグラフィー)装置(製品名「HLC−8120GPC」により測定した。測定サンプルは、ベースポリマーをテトラヒドロフランに溶解して0.1重量%の溶液としたものを、0.45μmのメンブレンフィルターで濾過した濾液を用いた。GPCの測定条件は下記の通りである。
(測定条件)
カラム:東ソー社製、G7000HXL+GMHXL+GMHXL
カラムサイズ:各7.8mmφ×30cm(合計カラム長さ:90cm)
カラム温度:40℃・流量:0.8mL/min
注入量:100μL
溶離液:テトラヒドロフラン
検出器:示差屈折計(RI)
標準試料:ポリスチレン
各実施例および比較例の粘着シートを20mm×20mmのサイズに切り出して、セパレータを剥離し、100mm×100mmのサイズに切り出した多孔質ポリテトラフルオロエチレン膜(日東電工社製、商品名「NTF−1122」、厚さ:85μm)で包み、包んだ口をタコ糸(太さ:1.5mm×長さ100mm)で縛った。この試料の重量から、予め測定された多孔質ポリテトラフルオロエチレン膜及びタコ糸の重量の合計(A)を差し引いて、粘着シート試料の重量(B)を算出した。多孔質ポリテトラフルオロエチレン膜で包まれた粘着シート試料を、約50mLの酢酸エチル中に、23℃で7日間浸漬させ、粘着剤のゾル成分を、多孔質ポリテトラフルオロエチレン膜外へ溶出させた。浸漬後、多孔質ポリテトラフルオロエチレン膜で包まれた粘着シート試料を取出し、130℃で2時間乾燥させ、約20分間放冷した後、乾燥重量(C)を測定した。
粘着剤のゲル分率は、次式により算出した。
ゲル分率(%)=100×(C−A)/B
各実施例および比較例の粘着シートからセパレータを剥離し、複数の粘着シートを積層して厚さ約1.5mmとしたものを測定用サンプルとした。Rheometric
Scientific社製「Advanced Rheometric Expansion System(ARES)」を用いて、以下の条件により、動的粘弾性測定を行い、測定結果から、各温度における貯蔵弾性率G’、損失弾性率G”および損失正接tanδの値を読み取った。光硬化後の粘着剤層についても同様の測定方法により、貯蔵弾性率G’を測定した。
(測定条件)
変形モード:ねじり
測定周波数:1Hz
昇温速度:5℃/分
測定温度:−50〜150℃の範囲
形状:パラレルプレート 8.0mmφ
両面粘着シートから一方のセパレータを剥離して、該両面粘着シートを無アルカリガラス(厚さ0.8〜1.0mm、全光線透過率92%、ヘイズ0.2%)に貼り合わせ、さらに他方のセパレータを剥離して、両面粘着シート(アクリル系粘着剤層)/スライドガラスの層構成を有する試験片を作製した。この試験片の可視光領域における全光線透過率およびヘイズを、ヘイズメータ(村上色彩技術研究所製、装置名「HM−150」)を用いて測定した。測定値から無アルカリガラスのヘイズ値(0.2%)を差引いた値を粘着シートのヘイズ値とした。全光線透過率は、測定値をそのまま採用した。
(ベースポリマーの重合)
温度計、攪拌機、還流冷却管および窒素ガス導入管を備えたセパラブルフラスコに、2−エチルヘキシルアクリレート(2EHA)を63重量部、メタクリル酸メチル(MMA)を9重量部、ヒドロキシエチルアクリレート(HEA)を13重量部、N−ビニルピロリドン(NVP)を15重量部、重合開始剤としてアゾビスイソブチロニトリル(AIBN)を0.2重量部、および酢酸エチル233重量部を投入した後、窒素ガスを流し、攪拌しながら約1時間窒素置換を行った。その後、65℃にフラスコを加熱して、重合を行い、重量平均分子量(Mw)52万のアクリル系ポリマーを得た。
上記で得られたアクリル系ポリマー溶液に、ポリマーの固形分100重量部に対して、下記の化合物を配合して、粘接着剤組成物溶液を調製した。
架橋剤:キシリレンジイソシアネートのトリメチロールプロパン付加物(三井化学製、商品名「タケネートD110N」)0.05重量部
光重合性の多官能モノマー:ポリプロピレングリコールジアクリレート(新中村工業化学製、商品名「NKエステルAPG400」)10重量部;およびトリシクロデカンジメタノールジアクリレート(ダイセル・サイテック製、商品名「IRR214−K」)5重量部
シランカップリング剤:3−グリシドキシプロピルトリメトキシシラン(信越シリコーン製、商品名「KBM−403」)0.3重量部
光重合開始剤:1−ヒドロキシシクロヘキシルフェニルケトン(チバスペシャリティケミカル製、商品名「イルガキュア184」)0.2重量部
離型処理されたPETフィルム(軽剥離セパレータ)上に、乾燥後厚みが150μmとなるように上記粘着剤組成物溶液を塗布・加熱乾燥して、粘着剤層を得た。その後、50℃で48時間加熱して、架橋処理を行った。この粘着剤層上に別のPETフィルム(重剥離セパレータ)を積層貼着して、両面保護フィルム付きの粘着シートを得た。加熱乾燥後の粘着剤の架橋度は15%であった。
上記の粘着シートを50mm×100mmのサイズに切り出し、軽剥離セパレータを剥離した。軽剥離セパレータ剥離後の粘着剤の露出面を、厚み100μmのPETフィルム上にハンドローラを用いて貼り合わせた。その後、粘着シートの重剥離セパレータを剥離し、粘着剤の露出面上に、黒色インクが周縁部に枠状に印刷されたガラス板(0.7mm×50mm×100mm、インク印刷厚みt=45μm、インク印刷幅w=5mm)を載置して、真空熱圧着装置で熱圧着して、貼り合せ(温度:80℃、真空度:30Pa、貼り合わせ面圧:0.3MPa、貼り合わせ時間:10秒)を行った。その後、オートクレーブ処理(50℃、0.5MPa、30分)を行った。
(ベースポリマーの重合)
ベースポリマーの分子量が表1に示すように変更されたこと以外は、実施例1と同様にしてベースポリマーの重合を行った。
上記で得られたアクリル系ポリマー溶液に、ポリマーの固形分100重量部に対して、表1に示す化合物を配合して、粘接着剤組成物溶液を調製した。なお、可塑剤として用いた「YSレジンSX−85」は、ヤスハラケミカル製のスチレンオリゴマーであり、軟化点は85℃である。
粘着剤層形成後の架橋処理が行われなかったこと以外は、上記実施例1と同様にして、粘着シートが作製された。得られた粘着シートを用いて、上記実施例1と同様にして、評価用パネルが作製された。
(ベースポリマーの重合)
ベースポリマーのモノマー比および分子量が表1に示すように変更されたこと以外は、実施例1と同様にしてベースポリマーの重合を行った。
上記で得られたアクリル系ポリマー溶液に、ポリマーの固形分100重量部に対して、表1に示す化合物を配合して、粘接着剤組成物溶液を調製した。なお、可塑剤として用いた「YSポリスターNH」は、ヤスハラケミカル製の水素添加テルペンフェノール樹脂であり、軟化点は130℃、テルペン比率は0.5モルである。「YSポリスターNH」は、フェノールのベンゼン環も水素添加された核水添型のテルペンフェノール樹脂である。
粘着剤層形成後の架橋処理が行われなかったこと以外は、上記実施例1と同様にして、粘着シートが作製された。得られた粘着シートを用いて、上記実施例1と同様にして、評価用パネルが作製された。
粘着剤組成物溶液の調製において可塑剤が添加されなかったこと以外は実施例3と同様にして、粘着シートの作製および評価用パネルの作製が行われた。
ベースポリマーのモノマー比および分子量、ならびに粘着剤組成物に添加される化合物が表1に示すように変更されたこと以外は、上記各実施例と同様にして、粘着シートの作製および評価用パネルの作製が行われた。比較例1および5では、粘着剤層形成後に、上記実施例1と同様に架橋処理が行われた。比較例2〜4では、架橋処理は行われなかった。なお、表1において、ISAはイソステアリルアクリレートであり、APG400はポリプロピレングリコールジアクリレート(新中村工業化学製、商品名「NKエステルAPG700」、前述のAPG400よりもプロピレングリコールの重合度が大きいもの)である。
暗室内にて、白色光源を備えるプロジェクタとスクリーンとの間に、各実施例および比較例で得られた評価用パネルを配置し、プロジェクタを全白表示として、スクリーンに映し出された評価用パネルの影像を観察した。透明板周縁の印刷段差部の影の内側にフィルムの形状歪による影がみられないもの(図5参照)を歪無し(良好)、形状歪による影が確認されるもの(図6参照)を歪有り(不良)と判断した。
30 :可撓性フィルム
31 :可撓性フィルム基材
35,37,39:透明電極層
70 :前面透明板
71 :透明板
72 :印刷段差部
75 :透明電極層
101,102:積層体
Claims (14)
- 段差部を有する透明板と、可撓性フィルムとの貼り合せに用いられる粘着シートであって、
80℃における損失正接tanδが1.0以上である、粘着シート。 - 25℃における貯蔵弾性率が50kPa以上である請求項1に記載の粘着シート。
- 粘着シートを構成する粘着剤組成物が、アクリル系ベースポリマーを50重量%以上含有する、請求項1または2に記載の粘着シート。
- 前記アクリル系ベースポリマーの重量平均分子量が80万以下である、請求項3に記載の粘着シート。
- 前記アクリル系ベースポリマーが、モノマーユニットとして、分枝を有する(メタ)アクリル酸アルキルエステルを含有する、請求項3または4に記載の粘着シート。
- 前記アクリル系ベースポリマーが、モノマーユニットとして、ヒドロキシ基含有モノマーおよび窒素含有モノマーを含有する、請求項3〜5のいずれか1項に記載の粘着シート。
- 前記アクリル系ベースポリマーは、構成モノマー成分全量に対する前記ヒドロキシ基含有モノマーと前記窒素含有モノマーの含有量の合計が、3〜50重量%である、請求項6に記載の粘着シート。
- 前記アクリル系ベースポリマーが、モノマーユニットとして、カルボキシ基含有モノマーを実質的に含有しない、請求項3〜7のいずれか1項に記載の粘着シート。
- 粘着シートを構成する粘着剤組成物が、軟化点が80℃以上の可塑剤をさらに含有する、請求項1〜8のいずれか1項に記載の粘着シート。
- 粘着シートを構成する粘着剤組成物が、シランカップリング剤をさらに含有する請求項1〜9のいずれか1項に記載の粘着シート。
- 粘着シートを構成する粘着剤組成物が、さらに光重合開始剤および多官能モノマーを含有する、請求項1〜10のいずれか1項に記載の粘着シート。
- 前記粘着剤は、硬化後の85℃における貯蔵弾性率が30kPa以上である請求項11に記載の粘着シート。
- 段差部を有する透明板と、可撓性フィルムとが、請求項1〜12のいずれか1項に記載の粘着シートを介して貼り合わせられた積層体。
- 前記可撓性フィルムは、少なくとも一方の面に透明電極層を備える、請求項13に記載の積層体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2013107143A JP6104706B2 (ja) | 2013-05-21 | 2013-05-21 | 粘着シートおよび積層体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2013107143A JP6104706B2 (ja) | 2013-05-21 | 2013-05-21 | 粘着シートおよび積層体 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2014227453A true JP2014227453A (ja) | 2014-12-08 |
| JP6104706B2 JP6104706B2 (ja) | 2017-03-29 |
Family
ID=52127629
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2013107143A Active JP6104706B2 (ja) | 2013-05-21 | 2013-05-21 | 粘着シートおよび積層体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP6104706B2 (ja) |
Cited By (33)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015010197A (ja) * | 2013-06-28 | 2015-01-19 | リンテック株式会社 | 粘着シートおよび積層体 |
| JP2015010198A (ja) * | 2013-06-28 | 2015-01-19 | リンテック株式会社 | 粘着シートおよび積層体 |
| JP2015174907A (ja) * | 2014-03-14 | 2015-10-05 | 綜研化学株式会社 | 粘着剤組成物、粘着剤層および粘着シート |
| WO2016002388A1 (ja) * | 2014-06-30 | 2016-01-07 | Dic株式会社 | 紫外線硬化型粘着剤組成物、及び、粘着フィルム |
| JP2016108486A (ja) * | 2014-12-09 | 2016-06-20 | Dic株式会社 | 紫外線硬化型粘着剤組成物、紫外線硬化型粘着シート、及び、積層体 |
| KR20160146227A (ko) * | 2015-06-12 | 2016-12-21 | 주식회사 엘지화학 | 도전성 적층체 |
| JP2017043678A (ja) * | 2015-08-25 | 2017-03-02 | 日東電工株式会社 | 光学部材用粘着剤層、粘着剤層付光学部材、及び画像表示装置 |
| JP2017095655A (ja) * | 2015-11-27 | 2017-06-01 | 三星エスディアイ株式会社Samsung SDI Co., Ltd. | 粘着剤組成物、粘着剤層、粘着シート、および画像表示装置 |
| WO2017110839A1 (ja) * | 2015-12-21 | 2017-06-29 | 積水化学工業株式会社 | 粘着剤組成物及び粘着テープ |
| KR20170093007A (ko) * | 2016-02-04 | 2017-08-14 | 주식회사 엘지화학 | 도전성 적층체 |
| WO2017142078A1 (ja) * | 2016-02-18 | 2017-08-24 | 東レ・ダウコーニング株式会社 | フレキシブル積層体及びそれを用いたフレキシブルディスプレイ |
| WO2017159788A1 (ja) * | 2016-03-17 | 2017-09-21 | 王子ホールディングス株式会社 | 粘着剤組成物及び粘着シート |
| WO2017159789A1 (ja) * | 2016-03-17 | 2017-09-21 | 王子ホールディングス株式会社 | 粘着シート及び積層体 |
| WO2017209257A1 (ja) * | 2016-06-02 | 2017-12-07 | ライオン・スペシャリティ・ケミカルズ株式会社 | 粘着剤前駆体組成物、粘着シート、および光学部材の製造方法 |
| WO2019059081A1 (ja) * | 2017-09-25 | 2019-03-28 | Dic株式会社 | 両面粘着テープ |
| WO2019065375A1 (ja) * | 2017-09-28 | 2019-04-04 | 日東電工株式会社 | 補強フィルム |
| WO2019065376A1 (ja) * | 2017-09-28 | 2019-04-04 | 日東電工株式会社 | 補強フィルム |
| KR20200001547A (ko) * | 2018-06-27 | 2020-01-06 | 닛토덴코 가부시키가이샤 | 보강 필름 |
| KR102062829B1 (ko) * | 2015-06-12 | 2020-01-06 | 주식회사 엘지화학 | 도전성 적층체 |
| WO2020032134A1 (ja) * | 2018-08-09 | 2020-02-13 | 三菱ケミカル株式会社 | 光硬化性粘着シート、画像表示装置用積層体及び画像表示装置 |
| JP2020073704A (ja) * | 2020-02-17 | 2020-05-14 | リンテック株式会社 | 粘着シートおよび積層体 |
| KR20200060235A (ko) | 2018-11-21 | 2020-05-29 | 닛토덴코 가부시키가이샤 | 점착 시트 및 그 제조 방법, 그리고 화상 표시 장치의 제조 방법 |
| JP2020111759A (ja) * | 2020-04-07 | 2020-07-27 | 藤森工業株式会社 | 粘着剤組成物及び粘着フィルム |
| US20200332046A1 (en) * | 2018-03-15 | 2020-10-22 | 3M Innovative Properties Company | Photopolymerizable compositions including a polypropylene oxide component, articles, and methods |
| CN112175540A (zh) * | 2019-07-03 | 2021-01-05 | 日东电工株式会社 | 粘合片、带粘合剂的光学膜以及图像显示装置的制造方法 |
| WO2021033613A1 (ja) * | 2019-08-21 | 2021-02-25 | 日東電工株式会社 | 粘着剤層付き透明導電性シート、タッチセンサおよび画像表示装置 |
| JP2021036030A (ja) * | 2019-08-21 | 2021-03-04 | 日東電工株式会社 | 粘着剤層付き透明導電性シート、タッチセンサおよび画像表示装置 |
| JP2021059711A (ja) * | 2019-10-07 | 2021-04-15 | 日東電工株式会社 | 光硬化性粘着剤組成物、両面粘着シートおよびその製造方法、ならびに光学デバイスおよびその製造方法 |
| JP2021144224A (ja) * | 2016-08-26 | 2021-09-24 | 日東電工株式会社 | 偏光板およびその製造方法、ならびに該偏光板を用いた画像表示装置 |
| JP2021160156A (ja) * | 2020-03-31 | 2021-10-11 | 日東電工株式会社 | 積層体 |
| KR20210134959A (ko) | 2019-03-08 | 2021-11-11 | 닛토덴코 가부시키가이샤 | 점착 시트 및 그 제조 방법, 그리고 화상 표시 장치 |
| WO2022210375A1 (ja) * | 2021-03-29 | 2022-10-06 | 住友化学株式会社 | 基材レス両面粘着シートの製造方法 |
| JP2025109745A (ja) * | 2019-06-28 | 2025-07-25 | 日東電工株式会社 | 粘着シートおよびその利用 |
Citations (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007328092A (ja) * | 2006-06-07 | 2007-12-20 | Bridgestone Corp | 光学フィルタ、これを備えたディスプレイ及びプラズマディスプレイパネル |
| JP2009155503A (ja) * | 2007-12-27 | 2009-07-16 | Dic Corp | 両面粘着テープ |
| JP2011099073A (ja) * | 2009-11-09 | 2011-05-19 | Nitto Denko Corp | 光学用粘着シート |
| JP2012017386A (ja) * | 2010-07-07 | 2012-01-26 | Dic Corp | パネル固定用両面粘着テープ |
| JP2012087240A (ja) * | 2010-10-21 | 2012-05-10 | Nitto Denko Corp | 光学用粘着シート、光学フィルムおよび表示装置 |
| WO2012077808A1 (ja) * | 2010-12-10 | 2012-06-14 | 日立化成工業株式会社 | 画像表示装置用粘着シート、画像表示装置及び粘着性樹脂組成物 |
| JP2012173354A (ja) * | 2011-02-17 | 2012-09-10 | Nitto Denko Corp | 光学用粘着シート |
| WO2014061611A1 (ja) * | 2012-10-15 | 2014-04-24 | 日立化成株式会社 | 画像表示装置用粘着シート、画像表示装置の製造方法及び画像表示装置 |
| JP2014125524A (ja) * | 2012-12-26 | 2014-07-07 | Hitachi Chemical Co Ltd | 画像表示装置用粘着シート、画像表示装置の製造方法及び画像表示装置 |
| JP2014196442A (ja) * | 2013-03-29 | 2014-10-16 | 大日本印刷株式会社 | 粘着剤組成物およびそれを用いた粘着シート |
-
2013
- 2013-05-21 JP JP2013107143A patent/JP6104706B2/ja active Active
Patent Citations (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007328092A (ja) * | 2006-06-07 | 2007-12-20 | Bridgestone Corp | 光学フィルタ、これを備えたディスプレイ及びプラズマディスプレイパネル |
| JP2009155503A (ja) * | 2007-12-27 | 2009-07-16 | Dic Corp | 両面粘着テープ |
| JP2011099073A (ja) * | 2009-11-09 | 2011-05-19 | Nitto Denko Corp | 光学用粘着シート |
| JP2012017386A (ja) * | 2010-07-07 | 2012-01-26 | Dic Corp | パネル固定用両面粘着テープ |
| JP2012087240A (ja) * | 2010-10-21 | 2012-05-10 | Nitto Denko Corp | 光学用粘着シート、光学フィルムおよび表示装置 |
| WO2012077808A1 (ja) * | 2010-12-10 | 2012-06-14 | 日立化成工業株式会社 | 画像表示装置用粘着シート、画像表示装置及び粘着性樹脂組成物 |
| JP2012173354A (ja) * | 2011-02-17 | 2012-09-10 | Nitto Denko Corp | 光学用粘着シート |
| WO2014061611A1 (ja) * | 2012-10-15 | 2014-04-24 | 日立化成株式会社 | 画像表示装置用粘着シート、画像表示装置の製造方法及び画像表示装置 |
| JP2014125524A (ja) * | 2012-12-26 | 2014-07-07 | Hitachi Chemical Co Ltd | 画像表示装置用粘着シート、画像表示装置の製造方法及び画像表示装置 |
| JP2014196442A (ja) * | 2013-03-29 | 2014-10-16 | 大日本印刷株式会社 | 粘着剤組成物およびそれを用いた粘着シート |
Cited By (81)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN110054997B (zh) * | 2013-06-28 | 2022-05-06 | 琳得科株式会社 | 活性能量线固化性粘接片以及层叠体 |
| JP2015010198A (ja) * | 2013-06-28 | 2015-01-19 | リンテック株式会社 | 粘着シートおよび積層体 |
| CN110054997A (zh) * | 2013-06-28 | 2019-07-26 | 琳得科株式会社 | 活性能量线固化性粘接片以及层叠体 |
| JP2015010197A (ja) * | 2013-06-28 | 2015-01-19 | リンテック株式会社 | 粘着シートおよび積層体 |
| JP2015174907A (ja) * | 2014-03-14 | 2015-10-05 | 綜研化学株式会社 | 粘着剤組成物、粘着剤層および粘着シート |
| WO2016002388A1 (ja) * | 2014-06-30 | 2016-01-07 | Dic株式会社 | 紫外線硬化型粘着剤組成物、及び、粘着フィルム |
| JP2016108486A (ja) * | 2014-12-09 | 2016-06-20 | Dic株式会社 | 紫外線硬化型粘着剤組成物、紫外線硬化型粘着シート、及び、積層体 |
| KR102062829B1 (ko) * | 2015-06-12 | 2020-01-06 | 주식회사 엘지화학 | 도전성 적층체 |
| KR102063061B1 (ko) * | 2015-06-12 | 2020-01-07 | 주식회사 엘지화학 | 도전성 적층체 |
| KR20160146227A (ko) * | 2015-06-12 | 2016-12-21 | 주식회사 엘지화학 | 도전성 적층체 |
| WO2017033741A1 (ja) * | 2015-08-25 | 2017-03-02 | 日東電工株式会社 | 光学部材用粘着剤層、粘着剤層付光学部材、及び画像表示装置 |
| JP2017043678A (ja) * | 2015-08-25 | 2017-03-02 | 日東電工株式会社 | 光学部材用粘着剤層、粘着剤層付光学部材、及び画像表示装置 |
| JP2017095655A (ja) * | 2015-11-27 | 2017-06-01 | 三星エスディアイ株式会社Samsung SDI Co., Ltd. | 粘着剤組成物、粘着剤層、粘着シート、および画像表示装置 |
| WO2017110839A1 (ja) * | 2015-12-21 | 2017-06-29 | 積水化学工業株式会社 | 粘着剤組成物及び粘着テープ |
| KR20170093007A (ko) * | 2016-02-04 | 2017-08-14 | 주식회사 엘지화학 | 도전성 적층체 |
| KR102089404B1 (ko) * | 2016-02-04 | 2020-03-16 | 주식회사 엘지화학 | 도전성 적층체 |
| WO2017142078A1 (ja) * | 2016-02-18 | 2017-08-24 | 東レ・ダウコーニング株式会社 | フレキシブル積層体及びそれを用いたフレキシブルディスプレイ |
| JPWO2017142078A1 (ja) * | 2016-02-18 | 2018-12-20 | 東レ・ダウコーニング株式会社 | フレキシブル積層体及びそれを用いたフレキシブルディスプレイ |
| US10784451B2 (en) | 2016-02-18 | 2020-09-22 | Dow Toray Co., Ltd. | Flexible laminate having viscoelasticity and flexible display using same |
| WO2017159788A1 (ja) * | 2016-03-17 | 2017-09-21 | 王子ホールディングス株式会社 | 粘着剤組成物及び粘着シート |
| CN108884368A (zh) * | 2016-03-17 | 2018-11-23 | 王子控股株式会社 | 粘着剂组合物及粘着片 |
| WO2017159789A1 (ja) * | 2016-03-17 | 2017-09-21 | 王子ホールディングス株式会社 | 粘着シート及び積層体 |
| WO2017209257A1 (ja) * | 2016-06-02 | 2017-12-07 | ライオン・スペシャリティ・ケミカルズ株式会社 | 粘着剤前駆体組成物、粘着シート、および光学部材の製造方法 |
| JP2021144224A (ja) * | 2016-08-26 | 2021-09-24 | 日東電工株式会社 | 偏光板およびその製造方法、ならびに該偏光板を用いた画像表示装置 |
| JP7532310B2 (ja) | 2016-08-26 | 2024-08-13 | 日東電工株式会社 | 偏光板およびその製造方法、ならびに該偏光板を用いた画像表示装置 |
| JPWO2019059081A1 (ja) * | 2017-09-25 | 2020-10-22 | Dic株式会社 | 両面粘着テープ |
| WO2019059081A1 (ja) * | 2017-09-25 | 2019-03-28 | Dic株式会社 | 両面粘着テープ |
| KR102097142B1 (ko) | 2017-09-28 | 2020-04-03 | 닛토덴코 가부시키가이샤 | 보강 필름 부착 디바이스 |
| KR102097141B1 (ko) | 2017-09-28 | 2020-04-03 | 닛토덴코 가부시키가이샤 | 보강 필름 부착 디바이스의 제조방법, 및 보강 필름 |
| KR102052495B1 (ko) | 2017-09-28 | 2019-12-05 | 닛토덴코 가부시키가이샤 | 보강 필름 |
| TWI754102B (zh) * | 2017-09-28 | 2022-02-01 | 日商日東電工股份有限公司 | 補強膜 |
| CN110249015A (zh) * | 2017-09-28 | 2019-09-17 | 日东电工株式会社 | 增强薄膜 |
| KR20190097304A (ko) * | 2017-09-28 | 2019-08-20 | 닛토덴코 가부시키가이샤 | 보강 필름 및 보강 필름 부착 디바이스의 제조 방법 |
| WO2019065375A1 (ja) * | 2017-09-28 | 2019-04-04 | 日東電工株式会社 | 補強フィルム |
| US11945984B2 (en) | 2017-09-28 | 2024-04-02 | Nitto Denko Corporation | Reinforcing film |
| KR20190096455A (ko) * | 2017-09-28 | 2019-08-19 | 닛토덴코 가부시키가이샤 | 보강 필름 부착 디바이스의 제조방법, 및 보강 필름 |
| JP2020041119A (ja) * | 2017-09-28 | 2020-03-19 | 日東電工株式会社 | 補強フィルム |
| JP2020041113A (ja) * | 2017-09-28 | 2020-03-19 | 日東電工株式会社 | 補強フィルム |
| JP2019065268A (ja) * | 2017-09-28 | 2019-04-25 | 日東電工株式会社 | 補強フィルム |
| KR102097143B1 (ko) | 2017-09-28 | 2020-04-03 | 닛토덴코 가부시키가이샤 | 보강 필름 및 보강 필름 부착 디바이스의 제조 방법 |
| KR20190096456A (ko) * | 2017-09-28 | 2019-08-19 | 닛토덴코 가부시키가이샤 | 보강 필름 부착 디바이스 |
| KR102052496B1 (ko) | 2017-09-28 | 2019-12-05 | 닛토덴코 가부시키가이샤 | 보강 필름 |
| JP7265350B2 (ja) | 2017-09-28 | 2023-04-26 | 日東電工株式会社 | 補強フィルムおよび補強フィルム付きデバイスの製造方法 |
| US11492520B2 (en) | 2017-09-28 | 2022-11-08 | Nitto Denko Corporation | Reinforcing film |
| WO2019065376A1 (ja) * | 2017-09-28 | 2019-04-04 | 日東電工株式会社 | 補強フィルム |
| KR20190080953A (ko) * | 2017-09-28 | 2019-07-08 | 닛토덴코 가부시키가이샤 | 보강 필름 |
| KR20190070997A (ko) * | 2017-09-28 | 2019-06-21 | 닛토덴코 가부시키가이샤 | 보강 필름 |
| TWI761604B (zh) * | 2017-09-28 | 2022-04-21 | 日商日東電工股份有限公司 | 補強膜 |
| CN111876095A (zh) * | 2017-09-28 | 2020-11-03 | 日东电工株式会社 | 增强薄膜 |
| US20200332046A1 (en) * | 2018-03-15 | 2020-10-22 | 3M Innovative Properties Company | Photopolymerizable compositions including a polypropylene oxide component, articles, and methods |
| US12104000B2 (en) * | 2018-03-15 | 2024-10-01 | Solventum Intellectual Properties Company | Photopolymerizable compositions including a polypropylene oxide component, articles, and methods |
| KR102105430B1 (ko) * | 2018-06-27 | 2020-04-29 | 닛토덴코 가부시키가이샤 | 보강 필름 |
| KR20200001547A (ko) * | 2018-06-27 | 2020-01-06 | 닛토덴코 가부시키가이샤 | 보강 필름 |
| CN112513212B (zh) * | 2018-08-09 | 2022-11-18 | 三菱化学株式会社 | 光固化性粘合片、图像显示装置用层叠体和图像显示装置 |
| CN112513212A (zh) * | 2018-08-09 | 2021-03-16 | 三菱化学株式会社 | 光固化性粘合片、图像显示装置用层叠体和图像显示装置 |
| WO2020032134A1 (ja) * | 2018-08-09 | 2020-02-13 | 三菱ケミカル株式会社 | 光硬化性粘着シート、画像表示装置用積層体及び画像表示装置 |
| KR20210042339A (ko) * | 2018-08-09 | 2021-04-19 | 미쯔비시 케미컬 주식회사 | 광경화성 점착 시트, 화상 표시 장치용 적층체 및 화상 표시 장치 |
| US20210139754A1 (en) * | 2018-08-09 | 2021-05-13 | Mitsubishi Chemical Corporation | Photocurable adhesive sheet, laminate for image display device, and image display device |
| JP7484104B2 (ja) | 2018-08-09 | 2024-05-16 | 三菱ケミカル株式会社 | 光硬化性粘着シート、画像表示装置用積層体及び画像表示装置 |
| JP2020026529A (ja) * | 2018-08-09 | 2020-02-20 | 三菱ケミカル株式会社 | 光硬化性粘着シート、画像表示装置用積層体及び画像表示装置 |
| KR102627869B1 (ko) * | 2018-08-09 | 2024-01-23 | 미쯔비시 케미컬 주식회사 | 광경화성 점착 시트, 화상 표시 장치용 적층체 및 화상 표시 장치 |
| TWI808236B (zh) * | 2018-08-09 | 2023-07-11 | 日商三菱化學股份有限公司 | 光硬化性黏著片材、圖像顯示裝置用積層體及圖像顯示裝置 |
| KR20200060235A (ko) | 2018-11-21 | 2020-05-29 | 닛토덴코 가부시키가이샤 | 점착 시트 및 그 제조 방법, 그리고 화상 표시 장치의 제조 방법 |
| KR20210134959A (ko) | 2019-03-08 | 2021-11-11 | 닛토덴코 가부시키가이샤 | 점착 시트 및 그 제조 방법, 그리고 화상 표시 장치 |
| JP2025109745A (ja) * | 2019-06-28 | 2025-07-25 | 日東電工株式会社 | 粘着シートおよびその利用 |
| TWI901591B (zh) * | 2019-07-03 | 2025-10-21 | 日商日東電工股份有限公司 | 黏著片、附黏著劑之光學膜、以及影像顯示裝置之製造方法 |
| CN112175540A (zh) * | 2019-07-03 | 2021-01-05 | 日东电工株式会社 | 粘合片、带粘合剂的光学膜以及图像显示装置的制造方法 |
| CN112175540B (zh) * | 2019-07-03 | 2024-12-27 | 日东电工株式会社 | 粘合片、带粘合剂的光学膜以及图像显示装置的制造方法 |
| KR20210004851A (ko) | 2019-07-03 | 2021-01-13 | 닛토덴코 가부시키가이샤 | 점착 시트, 점착제를 갖는 광학 필름 및 화상 표시 장치의 제조 방법 |
| WO2021033613A1 (ja) * | 2019-08-21 | 2021-02-25 | 日東電工株式会社 | 粘着剤層付き透明導電性シート、タッチセンサおよび画像表示装置 |
| JP2021036030A (ja) * | 2019-08-21 | 2021-03-04 | 日東電工株式会社 | 粘着剤層付き透明導電性シート、タッチセンサおよび画像表示装置 |
| JP2021059711A (ja) * | 2019-10-07 | 2021-04-15 | 日東電工株式会社 | 光硬化性粘着剤組成物、両面粘着シートおよびその製造方法、ならびに光学デバイスおよびその製造方法 |
| WO2021070635A1 (ja) * | 2019-10-07 | 2021-04-15 | 日東電工株式会社 | 光硬化性粘着剤組成物、両面粘着シートおよびその製造方法、ならびに光学デバイスおよびその製造方法 |
| KR102702611B1 (ko) | 2019-10-07 | 2024-09-05 | 닛토덴코 가부시키가이샤 | 광 경화성 점착제 조성물, 양면 점착 시트 및 그 제조 방법, 그리고 광학 디바이스 및 그 제조 방법 |
| JP7623808B2 (ja) | 2019-10-07 | 2025-01-29 | 日東電工株式会社 | 光硬化性粘着剤組成物、両面粘着シートおよびその製造方法、ならびに光学デバイスおよびその製造方法 |
| KR20220073819A (ko) | 2019-10-07 | 2022-06-03 | 닛토덴코 가부시키가이샤 | 광 경화성 점착제 조성물, 양면 점착 시트 및 그 제조 방법, 그리고 광학 디바이스 및 그 제조 방법 |
| JP2020073704A (ja) * | 2020-02-17 | 2020-05-14 | リンテック株式会社 | 粘着シートおよび積層体 |
| JP2021160156A (ja) * | 2020-03-31 | 2021-10-11 | 日東電工株式会社 | 積層体 |
| JP7678662B2 (ja) | 2020-03-31 | 2025-05-16 | 日東電工株式会社 | 積層体 |
| JP2020111759A (ja) * | 2020-04-07 | 2020-07-27 | 藤森工業株式会社 | 粘着剤組成物及び粘着フィルム |
| WO2022210375A1 (ja) * | 2021-03-29 | 2022-10-06 | 住友化学株式会社 | 基材レス両面粘着シートの製造方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP6104706B2 (ja) | 2017-03-29 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP6104706B2 (ja) | 粘着シートおよび積層体 | |
| KR102309118B1 (ko) | 양면 점착제 부착 광학 필름 및 그것을 사용한 화상 표시 장치의 제조 방법, 그리고 양면 점착제 부착 광학 필름의 컬 억제 방법 | |
| JP6275945B2 (ja) | 両面粘着剤付き光学フィルム、およびそれを用いた画像表示装置の製造方法 | |
| CN108230900B (zh) | 图像显示装置 | |
| KR102084282B1 (ko) | 점착제 부착 광학 필름 및 그 제조 방법, 그리고 화상 표시 장치의 제조 방법 | |
| US9109141B2 (en) | Transparent adhesive sheet and image display device | |
| JP6452483B2 (ja) | 粘着剤付き光学フィルムおよび画像表示装置 | |
| CN103270448B (zh) | 具有光学粘合剂的制品及其制造方法 | |
| JP6663628B2 (ja) | 粘着シート、粘着層付き光学フィルム、および画像表示装置 | |
| TWI677551B (zh) | 黏著劑組成物、黏著劑、黏著片、雙面黏著片、透明電極用黏著劑、觸控面板及影像顯示裝置 | |
| JP6654362B2 (ja) | 粘着剤付き光学フィルム、および画像表示装置の製造方法 | |
| KR101488274B1 (ko) | 적층체의 제조 방법 및 적층체 | |
| JP2017075998A (ja) | 粘着シート、粘着剤層付き偏光板、および画像表示装置 | |
| JP6073173B2 (ja) | 粘着剤およびそれを用いた画像表示装置 | |
| KR20130017716A (ko) | 점착제 조성물, 점착필름, 그 제조방법 및 이를 이용한 디스플레이 부재 | |
| JP7484981B2 (ja) | 光学部材用活性エネルギー線硬化型粘着シート | |
| JP7112227B2 (ja) | アクリル系粘着剤組成物及び粘着シート | |
| JP2017101246A (ja) | 粘着剤およびそれを用いた画像表示装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20160222 |
|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20161006 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20161122 |
|
| A521 | Request for written amendment filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20170120 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20170207 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20170301 |
|
| R150 | Certificate of patent or registration of utility model |
Ref document number: 6104706 Country of ref document: JP Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |