JP2015102169A - 樹脂部品へのナット取付構造 - Google Patents
樹脂部品へのナット取付構造 Download PDFInfo
- Publication number
- JP2015102169A JP2015102169A JP2013243155A JP2013243155A JP2015102169A JP 2015102169 A JP2015102169 A JP 2015102169A JP 2013243155 A JP2013243155 A JP 2013243155A JP 2013243155 A JP2013243155 A JP 2013243155A JP 2015102169 A JP2015102169 A JP 2015102169A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- metal nut
- resin member
- nut
- head cover
- cylinder head
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Images
Landscapes
- Cylinder Crankcases Of Internal Combustion Engines (AREA)
- Lubrication Details And Ventilation Of Internal Combustion Engines (AREA)
Abstract
【課題】本発明は、シリンダヘッドカバーなどの樹脂部材に取り付ける金属製ナットの取付方法を改良し、樹脂使用量の低減、及び、製造性を向上する一方、金属製ナットの取付強度を向上することを目的としている。
【解決手段】このため、樹脂部材に金属製ナットを取り付ける樹脂部品へのナット取付構造において、金属製ナットは、ねじ穴部が形成される筒部と、筒部の樹脂部材取付側端部に筒部より外側に広がる平面部とからなり、摩擦エネルギによって、金属製ナットの平面部を加熱して、樹脂部材の平面部に接合する。
【選択図】図1
【解決手段】このため、樹脂部材に金属製ナットを取り付ける樹脂部品へのナット取付構造において、金属製ナットは、ねじ穴部が形成される筒部と、筒部の樹脂部材取付側端部に筒部より外側に広がる平面部とからなり、摩擦エネルギによって、金属製ナットの平面部を加熱して、樹脂部材の平面部に接合する。
【選択図】図1
Description
この発明は樹脂部品へのナット取付構造に係り、特にシリンダヘッドカバーなどの樹脂部材に取り付ける金属製ナットの取付方法を改良を図る樹脂部品へのナット取付構造に関するものである。
従来、シリンダヘッドカバーなどの樹脂部材に金属製ナットを取り付ける場合には、この金属製ナットの外周面に抜け止め用の凹凸形状を形成したものを使用するのが一般的である。
また、他の方策としては、前記樹脂部材によって前記金属製ナットの周囲部位を保持する方法もある。
また、他の方策としては、前記樹脂部材によって前記金属製ナットの周囲部位を保持する方法もある。
ところで、従来、樹脂部品へのナット取付構造において、前記金属製ナットの外周面に抜け止め用の凹凸形状を形成する場合には、この凹凸形状を形成することで、金属製ナット自体の製造コストがアップしてしまい、経済的に不利であるという不都合がある。
また、前記樹脂部材によって前記金属製ナットの周囲部位を保持する場合には、金属製ナットを堅固に保持する必要があるために、金属製ナットの周囲に肉厚な保持部を有する樹脂部材を確保しなければならず、樹脂部材の外径が大きくなってしまい、レイアウト的に不利であるという不都合がある。
例えば、図7及び図8に示す如く、前記樹脂部材をエンジン101のシリンダヘッドカバー102とした場合には、このシリンダヘッドカバー102に取り付けた金属製ナット103を利用してエアクリーナケース121を取り付けている。
このとき、前記シリンダヘッドカバー102内には、図9に示す如く、エンジン101内の換気のための換気用ブリーザ通路やブリーザ室104を形成している。
このブリーザ室104は、シリンダヘッドカバー102内でオイルミストとエンジン内部ガスを分離する気液分離機能を有している。
しかし、前記樹脂部材によって前記金属製ナット103の周囲を堅固に保持する際には、この金属製ナット103の周囲に肉厚な保持部を有する前記樹脂部材を確保する必要があるため、前記シリンダヘッドカバー102内の気液分離用のブリーザ室104の容積が減少してしまうとともに、換気用ブリーザ通路の通路面積が確保できないなどの問題があり、レイアウトの制約や他の部分への影響が発生してしまうという不都合がある。
また、前記樹脂部材によって前記金属製ナットの周囲を堅固に保持する構造においては、金属製ナットの取付位置の変更を行う場合に、周辺部位の肉厚を確保するために樹脂部材の金型を変更する必要があり、その場合、金型の修正や部分的な新作のために費用と相応の期間とが必要となってしまい、設計的な自由度が制約されるという不都合がある。
また、前記樹脂部材によって前記金属製ナットの周囲部位を保持する場合には、金属製ナットを堅固に保持する必要があるために、金属製ナットの周囲に肉厚な保持部を有する樹脂部材を確保しなければならず、樹脂部材の外径が大きくなってしまい、レイアウト的に不利であるという不都合がある。
例えば、図7及び図8に示す如く、前記樹脂部材をエンジン101のシリンダヘッドカバー102とした場合には、このシリンダヘッドカバー102に取り付けた金属製ナット103を利用してエアクリーナケース121を取り付けている。
このとき、前記シリンダヘッドカバー102内には、図9に示す如く、エンジン101内の換気のための換気用ブリーザ通路やブリーザ室104を形成している。
このブリーザ室104は、シリンダヘッドカバー102内でオイルミストとエンジン内部ガスを分離する気液分離機能を有している。
しかし、前記樹脂部材によって前記金属製ナット103の周囲を堅固に保持する際には、この金属製ナット103の周囲に肉厚な保持部を有する前記樹脂部材を確保する必要があるため、前記シリンダヘッドカバー102内の気液分離用のブリーザ室104の容積が減少してしまうとともに、換気用ブリーザ通路の通路面積が確保できないなどの問題があり、レイアウトの制約や他の部分への影響が発生してしまうという不都合がある。
また、前記樹脂部材によって前記金属製ナットの周囲を堅固に保持する構造においては、金属製ナットの取付位置の変更を行う場合に、周辺部位の肉厚を確保するために樹脂部材の金型を変更する必要があり、その場合、金型の修正や部分的な新作のために費用と相応の期間とが必要となってしまい、設計的な自由度が制約されるという不都合がある。
この発明は、シリンダヘッドカバーなどの樹脂部材に取り付ける金属製ナットの取付方法を改良し、樹脂使用量の低減、及び、製造性を向上する一方、金属製ナットの取付強度を向上することを目的とする。
そこで、この発明は、上述不都合を除去するために、樹脂部材に金属製ナットを取り付ける樹脂部品へのナット取付構造において、前記金属製ナットは、ねじ穴部が形成される筒部と、この筒部の樹脂部材取付側端部に筒部より外側に広がる平面部とからなり、摩擦エネルギによって、前記金属製ナットの平面部を加熱して、前記樹脂部材の平面部に接合することを特徴とする。
この発明によれば、従来のインサートナットの外周のようにインサートナットを包みこむ樹脂部分を作らずに済み、樹脂の使用量を減らし、樹脂部材の製造性を向上することができる。
また、樹脂部材の内側に肉厚が膨らまずに、内側に容積空間が必要なときに必要な空間を確保できる。
更に、金属製ナットの配置の自由度が広がるとともに、取付位置変更をする際も、樹脂部材の金型修正が容易など、修正に対しても製造性が向上する。
また、樹脂部材の内側に肉厚が膨らまずに、内側に容積空間が必要なときに必要な空間を確保できる。
更に、金属製ナットの配置の自由度が広がるとともに、取付位置変更をする際も、樹脂部材の金型修正が容易など、修正に対しても製造性が向上する。
以下図面に基づいてこの発明の実施例を詳細に説明する。
図1〜図5はこの発明の実施例を示すものである。
図2及び図3において、樹脂部材を、例えばエンジン1のシリンダヘッドカバー2とする。
そして、樹脂部材であるシリンダヘッドカバー2に金属製ナット3を取り付ける樹脂部品へのナット取付構造を説明する。
また、前記シリンダヘッドカバー2内には、エンジン1内の換気のための換気用ブリーザ通路やブリーザ室4を形成する。
図2及び図3において、樹脂部材を、例えばエンジン1のシリンダヘッドカバー2とする。
そして、樹脂部材であるシリンダヘッドカバー2に金属製ナット3を取り付ける樹脂部品へのナット取付構造を説明する。
また、前記シリンダヘッドカバー2内には、エンジン1内の換気のための換気用ブリーザ通路やブリーザ室4を形成する。
前記金属製ナット3は、ねじ穴部5が形成される筒部6と、この筒部6の樹脂部材取付側端部に筒部6より外側に広がる平面部7とからなる。
そして、摩擦エネルギによって、前記金属製ナット3の平面部7を加熱して、前記樹脂部材である前記シリンダヘッドカバー2の平面部8に接合する構造とする。
詳述すれば、前記金属製ナット3は、図5に示す如く、金属製板材からなる前記平面部7を形成し、この平面部7の中央部位に金属製の前記筒部6を立設し、この筒部6の外側に摩擦取付用スペース9を確保している。
また、前記筒部6の内周面には、図示しないエアクリーナケースを取り付けるための前記ねじ穴部5を形成している。
そして、摩擦エネルギによって、前記金属製ナット3の平面部7を加熱して、前記樹脂部材である前記シリンダヘッドカバー2の平面部8に接合する構造とする。
詳述すれば、前記金属製ナット3は、図5に示す如く、金属製板材からなる前記平面部7を形成し、この平面部7の中央部位に金属製の前記筒部6を立設し、この筒部6の外側に摩擦取付用スペース9を確保している。
また、前記筒部6の内周面には、図示しないエアクリーナケースを取り付けるための前記ねじ穴部5を形成している。
上述した構造によって、前記金属製ナット3を前記シリンダヘッドカバー2の平面部8に接合(「摩擦重ね接合」とも換言できる。)する際には、図1に示す如く、先ず、任意の位置である前記シリンダヘッドカバー2の平面部8に金属製ナット3を載置する。
そして、この金属製ナット3の前記平面部7に確保した摩擦取付用スペース9部位に摩擦接合用の回転ツール10を上方から接触させる。
その後、この摩擦接合用の回転ツール10を回転させることによって回転ツール10の先端と金属製ナット3の平面部7との間の摩擦によって、摩擦エネルギ、つまり摩擦熱が発生する。
この金属製ナット3の平面部7の上面に摩擦熱が発生すると、摩擦接合用の回転ツール10の接触している上面側から下面側である前記シリンダヘッドカバー2の平面部8側へ熱伝達される。
この熱伝達によって、前記金属製ナット3の平面部7の下面に接触しているシリンダヘッドカバー2の平面部8が加熱されることとなり、この平面部8の上面側が摩擦熱によって溶解される。
そして、前記摩擦接合用の回転ツール10の回転を停止すると、この回転ツール10の先端と金属製ナット3の平面部7との間の摩擦による、摩擦エネルギである摩擦熱の発生が止まって、前記シリンダヘッドカバー2の平面部8の溶解が止まる。
その後、シリンダヘッドカバー2の平面部8の溶解部分が、時間経過によって逆に冷却されることによって、シリンダヘッドカバー2の平面部8に前記金属製ナット3の平面部7が接合される。
そして、この金属製ナット3の前記平面部7に確保した摩擦取付用スペース9部位に摩擦接合用の回転ツール10を上方から接触させる。
その後、この摩擦接合用の回転ツール10を回転させることによって回転ツール10の先端と金属製ナット3の平面部7との間の摩擦によって、摩擦エネルギ、つまり摩擦熱が発生する。
この金属製ナット3の平面部7の上面に摩擦熱が発生すると、摩擦接合用の回転ツール10の接触している上面側から下面側である前記シリンダヘッドカバー2の平面部8側へ熱伝達される。
この熱伝達によって、前記金属製ナット3の平面部7の下面に接触しているシリンダヘッドカバー2の平面部8が加熱されることとなり、この平面部8の上面側が摩擦熱によって溶解される。
そして、前記摩擦接合用の回転ツール10の回転を停止すると、この回転ツール10の先端と金属製ナット3の平面部7との間の摩擦による、摩擦エネルギである摩擦熱の発生が止まって、前記シリンダヘッドカバー2の平面部8の溶解が止まる。
その後、シリンダヘッドカバー2の平面部8の溶解部分が、時間経過によって逆に冷却されることによって、シリンダヘッドカバー2の平面部8に前記金属製ナット3の平面部7が接合される。
これにより、従来のインサートナットの外周のようにインサートナットを包みこむ樹脂部分を作らずに済み、樹脂の使用量を減らし、樹脂部材である前記シリンダヘッドカバー2の製造性を向上することができる。
また、樹脂部材である前記シリンダヘッドカバー2の内側に肉厚が膨らまずに、内側に容積空間が必要なときに必要な空間を確保でき、例えばレイアウトの制約や他の部分への影響を小さくでき、前記エンジン1内の換気のための換気用ブリーザ通路やブリーザ室4を確保することができる。
更に、前記金属製ナット3の配置の自由度が広がるとともに、取付位置変更をする際も、樹脂部材の金型修正が容易など、修正に対しても製造性が向上する。
更にまた、前記金属製ナット3を形成する際に、外周面に抜け止め用の凹凸形状を付ける必要がなく、金属製ナット3のコスト低減が可能である。
また、前記金属製ナット3を前記シリンダヘッドカバー2の平面部8に取り付ける際に、金属製ナット3のねじ穴部5が形成される筒部6より外側の平面部8部分で行うため、金属製ナット3ヘのボルト等の締め付け時と緩め時の回り止め性能が向上し、より大きいトルクに耐えられる強度を実現できる。
更に、前記樹脂部材であるシリンダヘッドカバー2側の金型修正、部分的な金型追加が不要になるため、金型費用を低減することができる。しかも、変更に必要な期間も短縮できる。
更にまた、前記金属製ナット3の取付位置の自由度が大きくなることにより、個別の機種に対応して、金属製ナット3取付位置を変更したり、追加したりすることが可能である。
また、樹脂部材である前記シリンダヘッドカバー2の内側に肉厚が膨らまずに、内側に容積空間が必要なときに必要な空間を確保でき、例えばレイアウトの制約や他の部分への影響を小さくでき、前記エンジン1内の換気のための換気用ブリーザ通路やブリーザ室4を確保することができる。
更に、前記金属製ナット3の配置の自由度が広がるとともに、取付位置変更をする際も、樹脂部材の金型修正が容易など、修正に対しても製造性が向上する。
更にまた、前記金属製ナット3を形成する際に、外周面に抜け止め用の凹凸形状を付ける必要がなく、金属製ナット3のコスト低減が可能である。
また、前記金属製ナット3を前記シリンダヘッドカバー2の平面部8に取り付ける際に、金属製ナット3のねじ穴部5が形成される筒部6より外側の平面部8部分で行うため、金属製ナット3ヘのボルト等の締め付け時と緩め時の回り止め性能が向上し、より大きいトルクに耐えられる強度を実現できる。
更に、前記樹脂部材であるシリンダヘッドカバー2側の金型修正、部分的な金型追加が不要になるため、金型費用を低減することができる。しかも、変更に必要な期間も短縮できる。
更にまた、前記金属製ナット3の取付位置の自由度が大きくなることにより、個別の機種に対応して、金属製ナット3取付位置を変更したり、追加したりすることが可能である。
図6はこの発明の実施例2を示すものである。
この実施例2において、上述実施例1のものと同一機能を果たす箇所には、同一符号を付して説明する。
この実施例2において、上述実施例1のものと同一機能を果たす箇所には、同一符号を付して説明する。
この実施例2の特徴とするところは、前記樹脂部材であるシリンダヘッドカバー2の平面部8に、前記金属製ナット3の平面部7を収納する深さの凹部11を形成した点にある。
すなわち、前記シリンダヘッドカバー2の平面部8に凹部11を形成する際に、図6に示す如く、前記金属製ナット3の平面部7の厚み及び幅や長さ寸法を勘案し、周囲平面から前記金属製ナット3の平面部7を収納することのできる深さ寸法及びその他の寸法とするものである。
さすれば、前記金属製ナット3の平面部7の厚さ部分が、前記凹部11に収納されて樹脂部材であるシリンダヘッドカバー2に接触する。
これにより、前記金属製ナット3へ強い回転力がかかっても、接触部分である凹部11によって回転力を止めることができ、前記シリンダヘッドカバー2と前記金属製ナット3の平面部7との接合面に負担がかからず、取付強度を向上させることができる。
これにより、前記金属製ナット3へ強い回転力がかかっても、接触部分である凹部11によって回転力を止めることができ、前記シリンダヘッドカバー2と前記金属製ナット3の平面部7との接合面に負担がかからず、取付強度を向上させることができる。
1 エンジン
2 樹脂部材であるシリンダヘッドカバー
3 金属製ナット
4 ブリーザ室
5 ねじ穴部
6 筒部
7 金属製ナットの平面部
8 シリンダヘッドカバーの平面部
9 摩擦取付用スペース
10 摩擦接合用の回転ツール
2 樹脂部材であるシリンダヘッドカバー
3 金属製ナット
4 ブリーザ室
5 ねじ穴部
6 筒部
7 金属製ナットの平面部
8 シリンダヘッドカバーの平面部
9 摩擦取付用スペース
10 摩擦接合用の回転ツール
Claims (2)
- 樹脂部材に金属製ナットを取り付ける樹脂部品へのナット取付構造において、前記金属製ナットは、ねじ穴部が形成される筒部と、この筒部の樹脂部材取付側端部に筒部より外側に広がる平面部とからなり、摩擦エネルギによって、前記金属製ナットの平面部を加熱して、前記樹脂部材の平面部に接合することを特徴とする樹脂部品へのナット取付構造。
- 前記樹脂部材の平面部に周囲平面から前記金属製ナットの平面部を収納する深さを有する凹部を形成することを特徴とする請求項1記載の樹脂部品へのナット取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2013243155A JP2015102169A (ja) | 2013-11-25 | 2013-11-25 | 樹脂部品へのナット取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2013243155A JP2015102169A (ja) | 2013-11-25 | 2013-11-25 | 樹脂部品へのナット取付構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2015102169A true JP2015102169A (ja) | 2015-06-04 |
| JP2015102169A5 JP2015102169A5 (ja) | 2015-07-16 |
Family
ID=53378033
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2013243155A Pending JP2015102169A (ja) | 2013-11-25 | 2013-11-25 | 樹脂部品へのナット取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2015102169A (ja) |
-
2013
- 2013-11-25 JP JP2013243155A patent/JP2015102169A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2004156665A (ja) | 閉塞栓 | |
| WO2013114687A1 (ja) | ターミナル接続固定構造 | |
| JP2015102169A (ja) | 樹脂部品へのナット取付構造 | |
| JP2018003993A (ja) | ロータカバー | |
| JP2014084987A (ja) | 仕切部材の取付構造 | |
| JP6257234B2 (ja) | インテークマニホールド | |
| JP2012026495A (ja) | ドライブシャフトベアリングのハウジング装置 | |
| JP6653566B2 (ja) | フランジの固定構造 | |
| JP2006022898A (ja) | Ea材及びその取付構造 | |
| WO2008050515A1 (fr) | Installation métallique avec filetages | |
| JP5585690B2 (ja) | 索条ケース | |
| KR101140720B1 (ko) | 차량엔진의 피스톤 제조금형 | |
| JP2015034533A (ja) | 直噴エンジン用高圧燃料デリバリパイプ | |
| JP2008208617A (ja) | 扉のハンドルレバー用座 | |
| JP2013194818A (ja) | インサートナット | |
| JP2008196515A (ja) | ポップナット | |
| JP3187036U (ja) | クランプリング | |
| JP2009014005A5 (ja) | ||
| JP2009108751A (ja) | 内燃機関における排気マニホールド | |
| JPS601426A (ja) | 伝動ケ−スの軸受装置 | |
| JP6447088B2 (ja) | ファンカバーの取付構造 | |
| JP5244536B2 (ja) | 付属品取付け用ブラケット及びこれの取付け方法 | |
| JP6188565B2 (ja) | オイルレベルゲージ挿入部構造 | |
| JP5441825B2 (ja) | 素子の取付構造 | |
| CN206419562U (zh) | 钢管卡子 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20150602 |