JP2015190878A - トイレットペーパーメータ及びトイレットペーパーホルダ - Google Patents

トイレットペーパーメータ及びトイレットペーパーホルダ Download PDF

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Abstract

【課題】トイレットペーパーの使用量に対する意識を改善することができるトイレットペーパーメータ及びトイレットペーパーホルダを提供する。
【解決手段】トイレットペーパーホルダ10は、円筒状に巻回されたトイレットペーパーMを回転自在に保持するものであり、トイレットペーパーMの使用量を数値化し、使用量に対する意識を改善させるトイレットペーパーメータ20を備えている。トイレットペーパーメータ20は、トイレットペーパーMの引出量をトイレットペーパーMに一部が接触された回転体21Aの回転数として計測する引出量計測手段21と、引出量計測手段21により計測した回転体21Aの回転数からトイレットペーパーMの引出量を算出する引出量算出手段と、算出した引出量を表示する表示手段26とを有している。
【選択図】図1

Description

本発明は、トイレットペーパーの使用量を数値化し、使用量に対する意識を改善することができるトイレットペーパーメータ及びトイレットペーパーホルダに関する。
近年、地球温暖化が大きな問題として取り上げられており、二酸化炭素の排出量を削減する取り組みが行われている。個人レベルの取り組みとしても、資源のリサイクルや、ごみの分別、電気使用量の削減などがあり、他にも、トイレットペーパーの使用量の削減も考えられる。トイレットペーパーは、普段、意識せずに使用していることが多く、資源及びエネルギーの無駄使いとなっていることも多い。そこで、無意識に使用しているトイレットペーパーの使用量を簡単に知ることができれば、使用量に対する意識が高まり、無駄使いを抑制することができる。
なお、トイレットペーパーの無駄使いを抑制するために、1回の使用量を設定し、トイレットペーパーの引き出し量が設定長さに達すると、引き出しが一定時分だけ停止し、連続して引き出せないようにしたトイレットペーパーホルダも提案されている(特許文献1参照)。しかしながら、このトイレットペーパーホルダでは、使用量が強制的に制限されてしまうので、不便なことも多く、また、使用者の使用量に対する意識を高めることが難しいという問題があった。
特開2002−336159号公報
本発明は、このような問題に基づきなされたものであり、トイレットペーパーの使用量に対する意識を改善することができるトイレットペーパーメータ及びトイレットペーパーホルダを提供することを目的とする。
本発明のトイレットペーパーメータは、円筒状に巻回され、トイレットペーパーホルダに回転自在に保持されたトイレットペーパーの引出量を、トイレットペーパーに一部が接触された回転体の回転数として計測する引出量計測手段と、この引出量計測手段により計測した回転体の回転数からトイレットペーパーの引出量を算出する引出量算出手段と、この引出量算出手段により算出した引出量を記録する引出量記録手段と、引出量算出手段により算出した引出量から所定期間における平均引出量を算出する平均算出手段と、この平均算出手段により算出した平均引出量を記録する平均記録手段と、引出量算出手段により算出した引出量、及び、平均算出手段により算出した平均引出量を表示する表示手段とを備えたものである。
本発明のトイレットペーパーホルダは、円筒状に巻回されたトイレットペーパーを回転自在に保持するものであって、トイレットペーパーの引出量を、トイレットペーパーに一部が接触された回転体の回転数として計測する引出量計測手段と、この引出量計測手段により計測した回転体の回転数からトイレットペーパーの引出量を算出する引出量算出手段と、この引出量算出手段により算出した引出量を記録する引出量記録手段と、引出量算出手段により算出した引出量から所定期間における平均引出量を算出する平均算出手段と、この平均算出手段により算出した平均引出量を記録する平均記録手段と、引出量算出手段により算出した引出量、及び、平均算出手段により算出した平均引出量を表示する表示手段とを備えたものである。
本発明によれば、トイレットペーパーの引出量を回転体の回転数から算出し、表示するようにしたので、トイレットペーパーの使用量を数値化して容易に認識することができる。また、所定期間における引出量平均値を算出し、表示するようにしたので、1回の使用量のみならず、過去の平均使用量についても容易に認識することができる。よって、日常的に、また、子供のころからトイレットペーパーの使用量に対する意識を改善することができ、無駄使いを抑制することができる。これにより、森林の伐採量を削減することができると共に、家計の支出も抑制することができる。
また、引出量計測手段は、回転体がトイレットペーパーに接触する方向に付勢する付勢部材と、回転体の回転数を計測する回転数計測手段とを有するようにすれば、トイレットペーパーの回転に応じて回転体をより正確に回転させることができると共に、トイレットペーパーの直径が使用により小さくなっても、回転体をトイレットペーパーに接触させて回転させることができる。
更に、回転体の外周部を滑り止め部材により構成するようにすれば、トイレットペーパーの回転に応じて回転体をより正確に回転させることができる。
加えて、平均引出量に基づいて引出量の基準値を決定し、引出量が基準値を超えている場合に、警告を発するようにすれば、より容易にトイレットペーパーの使用量を認識することができる。特に、小さな子供でも、楽しく無駄遣いを抑制することができる。
本発明の一実施の形態に係るトイレットペーパーホルダの外観構成を表す斜視図である。 図1に示したトイレットペーパーホルダの構成を表す部分断面図である。 図1及び図2に示したトイレットペーパーホルダの変形例を表す図である。 図1に示したトイレットペーパーホルダのシステム構成を表すブロック図である。
以下、本発明の実施の形態について、図面を参照して詳細に説明する。
図1及び図2は、本発明の一実施の形態に係るトイレットペーパーホルダ10の構成を表すものである。図3は、このトイレットペーパーホルダ10のシステム構成を表すブロック図である。このトイレットペーパーホルダ10は、円筒状に巻回されたトイレットペーパーMを回転自在に保持するものである。このトイレットペーパーホルダ10は、例えば、トイレットペーパーMの中心部に設けられた円筒状の貫通孔に挿入してトイレットペーパーMを回転自在に保持する保持部11と、この保持部11を支持する一対の側板部12と、この一対の側板部12が配設された背板部13と、トイレットペーパーMの上部を覆う被覆体14とを備えている。
また、このトイレットペーパーホルダ10は、例えば、トイレットペーパーMの使用量を数値化し、使用量に対する意識を改善させるトイレットペーパーメータ20を備えている。このトイレットペーパーメータ20は、例えば、トイレットペーパーMの引出量を計測する引出量計測手段21を備えている。この引出量計測手段21は、例えば、トイレットペーパーMに一部が接触され、トイレットペーパーMの回転に応じて回転する回転体21Aと、回転体21Aの回転数を計測する回転数計測手段21Bとを有しており、トイレットペーパーMの引出量を回転体の回転数として計測するものである。
回転体21Aは、例えば、一端部が背板部13に対して回動可能に配設された回転体支持部21Cにより回転自在に支持されている。回転体支持部21Cは、例えば、ばね等の付勢部材21Dにより、回転体21AがトイレットペーパーMに接触する方向に付勢されている。付勢部材21Dは、例えば、一端部が回転体支持部21Cに配設され、他端部が背板部13に配設されている。これにより、トイレットペーパーMの直径が使用により小さくなっても、付勢部材21Dにより回転体21AがトイレットペーパーMの方に付勢され、回転体21AがトイレットペーパーMに接触するようになっている。
回転体21Aは、例えば、ローラー状であり、外周部は、例えば、滑り止め部材により構成されることが好ましい。滑り止め部材としては、例えば、ゴム、吸着テープ、または表面を荒らして摩擦抵抗を高くしたものが挙げられる。また、図3に示したように、滑り止め部材をゴムにより構成し、表面に突起状のいぼを形成するようにすればより好ましい。回転数計測手段21Bとしては、例えば、回転計が挙げられ、接触式でも非接触式でもよい。回転数計測手段21Bは、例えば、回転体支持部21Cに対して配設されている。
また、このトイレットペーパーメータ20は、例えば、引出量計測手段21により計測した回転体21Aの回転数からトイレットペーパーMの引出量を算出する引出量算出手段22と、この引出量算出手段22により算出した引出量を記録する引出量記録手段23と、引出量算出手段22により算出した引出量から所定期間における平均引出量を算出する平均算出手段24と、この平均算出手段24により算出した平均引出量を記録する平均記録手段25と、引出量算出手段22により算出した引出量、及び、平均算出手段24により算出した平均引出量を表示する表示手段26とを有している。
引出量算出手段22は、例えば、引出量計測手段21により計測した回転体21Aの回転数に回転体21Aの外周長さをかけてトイレットペーパーMの引出量を算出するものである。引出量算出手段22により算出された引出量は、例えば、引出量記録手段23に記録されると共に、表示手段26に表示されるようになっている。
平均算出手段24は、平均算出手段24により算出され引出量記録手段23に記録された過去のデータに基づき、週単位、月単位、年単位等の所定期間における平均引出量を算出するものである。平均算出手段24により算出された平均引出量は、例えば、平均記録手段25に記録されると共に、表示手段26に表示されるようになっている。
更に、このトイレットペーパーメータ20は、例えば、平均算出手段24により算出した平均引出量に基づいて引出量の基準値を決定し、引出量算出手段22により算出した引出量が決定した基準値を超えている場合に、警告を発するように判断する警告判断手段27と、この警告判断手段27により警告を発すると判断された場合に警告を発する警告手段28とを有していることが好ましい。
警告判断手段27は、例えば、使用者が、算出された平均引出量のいずれか、例えば、週単位平均引出量、月単位平均引出量、年単位平均引出量のいずれかを基準値として決定することができるように、又は、使用者が算出された平均引出量を見て、任意の値を基準値として決定することができるように構成されていることが好ましい。警告手段28は、例えば、警告判断手段27から警告発生の信号が入力されると、「使いすぎだよ」等の音声を発生するように構成されている。
引出量算出手段22、引出量記録手段23、平均算出手段24、平均記録手段25、及び、警告判断手段27は、例えば、電子回路により構成されており、背板部13の内部に配設されている。表示手段26は、例えば、表示パネルにより構成され、背板部13の被覆体14の上側表面に配設されている。警告手段28は、例えば、スピーカーにより構成され、背板部13に配設されている。なお、警告手段28は、スピーカーに加えて、表示パネルにより構成するようにしてもよい。
このトイレットペーパーホルダ10では、まず、例えば、トイレットペーパーMを保持部11により保持し、回転体21AをトイレットペーパーMの外周部に接触させる。次いで、トイレットペーパーMの端部が引き出されると、トイレットペーパーMが回転し、それに応じて、回転体21Aが回転する。回転体21Aの回転が始まってから次に停止するまでの回転数は、例えば、回転数計測手段21Bにより計測され、引出量算出手段22により、計測された回転体21Aの回転数に回転体21Aの外周長さを乗じてトイレットペーパーMの引出量が算出される。算出されたトイレットペーパーMの引出量は、例えば、引出量記録手段23に1回の使用量として記録されると共に、表示手段26に表示される。
また、例えば、平均算出手段24により、引出量記録手段23に記録された過去のデータに基づき、週単位、月単位、年単位等の所定期間における平均引出量が算出される。算出された平均引出量は、例えば、平均記録手段25に記録されると共に、表示手段26に表示される。更に、例えば、引出量算出手段22により算出した引出量が基準値を超えている場合には、警告判断手段27が警告を発発するように判断し、警告手段28により警告を発する。なお、トイレットペーパーMの直径が使用により小さくなっても、回転体21Aは、付勢部材21DによりトイレットペーパーMの方に付勢されているので、トイレットペーパーMの直径に合わせて回転体21Aの位置が移動し、トイレットペーパーMに接触した状態が維持される。
このように本実施の形態によれば、トイレットペーパーMの引出量を回転体21Aの回転数から算出し、表示するようにしたので、トイレットペーパーMの使用量を数値化して容易に認識することができる。また、所定期間における引出量平均値を算出し、表示するようにしたので、1回の使用量のみならず、過去の平均使用量についても容易に認識することができる。よって、日常的に、また、子供のころからトイレットペーパーの使用量に対する意識を改善することができ、無駄使いを抑制することができる。これにより、森林の伐採量を削減することができると共に、家計の支出も抑制することができる。
また、引出量計測手段21は、回転体21AがトイレットペーパーMに接触する方向に付勢する付勢部材21Dと、回転体21Aの回転数を計測する回転数計測手段21Bとを有するようにすれば、トイレットペーパーMの回転に応じて回転体21Aをより正確に回転させることができると共に、トイレットペーパーMの直径が使用により小さくなっても、回転体21AをトイレットペーパーMに接触させて回転させることができる。
更に、回転体21Aの外周部を滑り止め部材により構成するようにすれば、トイレットペーパーMの回転に応じて回転体21Aをより正確に回転させることができる。
加えて、平均引出量に基づいて引出量の基準値を決定し、引出量が基準値を超えている場合に、警告を発するようにすれば、より容易にトイレットペーパーMの使用量を認識することができる。特に、小さな子供でも、楽しく無駄遣いを抑制することができる。
以上、実施の形態を挙げて本発明を説明したが、本発明は上記実施の形態に限定されるものではなく、種々変形可能である。例えば、上記実施の形態で説明した各構成要素を全て備えていなくてもよく、また、他の構成要素を備えていてもよい。更に、上記実施の形態では、各構成要素について具体的に構造を説明したが、他の構造を有するように構成してもよい。
トイレットペーパーホルダに用いることができる。
10…トイレットペーパーホルダ、11…保持部、12…側板部、13…背板部、14…被覆体、20…トイレットペーパーメータ、21…引出量計測手段、21A…回転体、21B…回転数計測手段、21C…回転体支持部、21D…付勢部材、22…引出量算出手段、23…引出量記録手段、24…平均算出手段、25…平均記録手段、26…表示手段、27…警告判断手段、28…警告手段

Claims (5)

  1. 円筒状に巻回され、トイレットペーパーホルダに回転自在に保持されたトイレットペーパーの引出量を、前記トイレットペーパーに一部が接触された回転体の回転数として計測する引出量計測手段と、
    この引出量計測手段により計測した前記回転体の回転数からトイレットペーパーの引出量を算出する引出量算出手段と、
    この引出量算出手段により算出した引出量を記録する引出量記録手段と、
    前記引出量算出手段により算出した引出量から所定期間における平均引出量を算出する平均算出手段と、
    この平均算出手段により算出した平均引出量を記録する平均記録手段と、
    前記引出量算出手段により算出した引出量、及び、前記平均算出手段により算出した平均引出量を表示する表示手段と
    を備えたことを特徴とするトイレットペーパーメータ。
  2. 前記引出量計測手段は、前記回転体が前記トイレットペーパーに接触する方向に付勢する付勢部材と、前記回転体の回転数を計測する回転数計測手段とを有することを特徴とする請求項1記載のトイレットペーパーメータ。
  3. 前記回転体の外周部は、滑り止め部材により構成されたことを特徴とする請求項2記載のトイレットペーパーメータ。
  4. 前記平均算出手段により算出した平均引出量に基づいて引出量の基準値を決定し、前記引出量算出手段により算出した引出量が基準値を超えている場合に、警告を発するように判断する警告判断手段と、この警告判断手段により警告を発すると判断された場合に警告を発する警告手段を備えたことを特徴とする請求項1から請求項3のいずれか1に記載のトイレットペーパーメータ。
  5. 円筒状に巻回されたトイレットペーパーを回転自在に保持するトイレットペーパーホルダであって、
    前記トイレットペーパーの引出量を、前記トイレットペーパーに一部が接触された回転体の回転数として計測する引出量計測手段と、
    この引出量計測手段により計測した前記回転体の回転数からトイレットペーパーの引出量を算出する引出量算出手段と、
    この引出量算出手段により算出した引出量を記録する引出量記録手段と、
    前記引出量算出手段により算出した引出量から所定期間における平均引出量を算出する平均算出手段と、
    この平均算出手段により算出した平均引出量を記録する平均記録手段と、
    前記引出量算出手段により算出した引出量、及び、前記平均算出手段により算出した平均引出量を表示する表示手段と
    を備えたことを特徴とするトイレットペーパーホルダ。
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