JP2015200460A - グリルプレート及びグリル装置 - Google Patents
グリルプレート及びグリル装置 Download PDFInfo
- Publication number
- JP2015200460A JP2015200460A JP2014079594A JP2014079594A JP2015200460A JP 2015200460 A JP2015200460 A JP 2015200460A JP 2014079594 A JP2014079594 A JP 2014079594A JP 2014079594 A JP2014079594 A JP 2014079594A JP 2015200460 A JP2015200460 A JP 2015200460A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- grill
- heating chamber
- exhaust
- grill plate
- flange portion
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Images
Landscapes
- Baking, Grill, Roasting (AREA)
Abstract
【解決手段】グリルプレート20は被調理物を載置してグリル装置10の加熱庫2内に収容して使用される。グリル装置10は下火バーナ55の上方を覆うように斜め下方へ延びる庇板部材555aを設けている。グリルプレートはフランジ部が加熱庫内の左右の側壁側に配置される向きに加熱庫内に収容した加熱庫収容状態では、フランジ部211が加熱庫2内の庇板部材555aの上方に配置されてフランジ部211と庇板部材555aとの間に下火バーナ55からの燃焼排気を下方から上方へ通過させるための排気流路7が形成されるようにフランジ部211が本体部201の周縁から斜め上方へ延在されている。
【選択図】図2
Description
加熱庫の左右の側壁のそれぞれに前後方向に延在して配設される下火バーナを少なくとも備え、下火バーナの上方を覆うように上記側壁から加熱庫の左右方向における中央側に向かって斜め下方へ延びる庇板部材を設けるグリル装置において、被調理物を載置して上記加熱庫内に収容して使用されるグリルプレートであって、
浅皿状の本体部と、本体部の左右の周縁からそれぞれ外方へ延びる左右のフランジ部とを有し、
本グリルプレートを上記フランジ部が加熱庫内の左右の側壁側に配置される向きに加熱庫内に収容した加熱庫収容状態では、上記フランジ部が加熱庫内の上記庇板部材の上方に配置されて該フランジ部と該庇板部材との間に下火バーナからの燃焼排気を下方から上方へ通過させるための排気流路が形成されるように、上記フランジ部が本体部の上記周縁から斜め上方へ延在されている。
この場合、上記排気流路により下火バーナからの燃焼排気の上方への抜けを維持しつつ、フランジ部の折り曲げ角度を小さくしてフランジ部の立ち上がりを抑えて本グリルプレートを全体的にフラットな形状とすることができる。従って、本グリルプレートの使用後の洗浄が容易に行える。また、フランジ部を寝かせた状態に近づけ本グリルプレートを可及的にフラットな形状とすることでフランジ部の立ち上がり感が緩和されて意匠性を良くすることができる。
これにより、上記排気出口からの燃焼排気の流出が促進され、排気流路内に導入された下火バーナからの燃焼排気の抜けを向上することができる。従って、下火バーナにおいては、点火時に形成される炎によりサーモカップル等の炎検知器でもって着火検知を確実に行うことができる。また、再点火も燃焼排気に阻害されずに確実に行われ、下火バーナの燃焼中では2次空気が炎口に円滑に供給されて良好なバーナ燃焼が維持される。
これにより、上記排気出口からの燃焼排気の流出が促進され、排気流路内に導入された下火バーナからの燃焼排気の抜けを向上することができる。
これにより、上記排気流路内に導入された下火バーナからの燃焼排気の抜けを一層向上することができる。
これにより、点火電極と炎検知器とが配設された下火バーナの炎口近傍には、燃焼排気が溜まることなく確実に排出されて2次空気が円滑に導入される。従って、下火バーナにおいては、点火時に良好な炎が形成されて炎検知器による着火検知が確実に行われ、また、点火電極による再点火も燃焼排気に阻害されずに確実に行われる。
加熱庫の左右の側壁のそれぞれに前後方向に延在して配設される下火バーナを少なくとも備え、下火バーナの上方を覆うように上記側壁から加熱庫の左右方向における中央側に向かって斜め下方へ延びる庇板部材を設けるグリル装置において、
被調理物を載置して上記加熱庫内に収容して使用される上記グリルプレートを備える。
このグリル装置によれば、上記グリルプレートにおいて説明した作用を発揮することができ、グリルプレートが焼き網と略変わらない大きさのものであっても、下火バーナにおいては、点火時に良好な炎が形成されて着火検知が確実に行われ、再点火も燃焼排気に阻害されずに確実に行われ、しかも燃焼中では2次空気が炎口に円滑に供給されて良好なバーナ燃焼を維持することができる。
図1に示すように、実施形態としてのグリルプレート20は、例えばビルトイン式のガスコンロ1に設けられたグリル装置10において被調理物を載置するために使用される。
グリル装置10から説明すると、図1、図2を参照して、このグリル装置10は、ガスコンロ1のコンロ本体3内に設置される矩形箱状のグリル庫(加熱庫)2を備え、グリル庫2内には加熱手段としての上火バーナ56及び下火バーナ55が配設され、また、グリル庫2の前面開口部100にはグリル扉21が設けられている。グリル扉21は、グリル庫2に設置するレール60と連結されており、引き出し式に前後にスライドしてグリル庫2の前面開口部100が開閉される。グリル扉21の後面には、金属製の丸棒材を折り曲げ形成した支持枠18が連結部材を介して連結されている。グリルプレート20を用いて調理を行う場合は、グリル扉21を手前に引き出した状態で焼き網15に代えてグリルプレート20を支持枠18に支持させ、グリル扉21を押し込んで閉じてグリルプレート20をグリル庫2内の所定位置に収容させる。グリル庫2の後壁25上部には、排気用開口80が開設され、この排気用開口80はガスコンロ1の天板30に設けた排気口31へ至る排気ダクト13と連通されている。従って、グリル庫2内のバーナ55,56から発生した燃焼排気や被調理物の油煙等は、排気用開口80から排気ダクト13内に導入されて排気口31から外部に排出される。
なお、本明細書では、グリル扉21とグリル庫2の後壁25とが対向する方向を前後方向とし、前後方向に対して横方向に直交するグリル庫2の幅方向を左右方向、前後方向に対して縦方向に直交するグリル庫2の高さ方向を上下方向とする。
図3、図4を参照して、グリルプレート20は、略矩形浅皿状の本体部201と、本体部201の前後左右の周縁からそれぞれ前後左右方向の外方に延在するフランジ部211,212とから構成され、前後左右方向で線対称形に形成されている。グリルプレート20は、例えば熱伝導率のよいアルミニウム製のプレス成形体や鋳造体が好ましく用いられるが、鉄、銅などの他の金属やセラミック製のものを用いてもよい。
次に、図4に示した実施形態のグリルプレート20を使用して、下火バーナ55の着火時の燃焼性試験を行った。この燃焼性試験では、グリルプレート20の左右フランジ部211の折り曲げ角度を変更して排気出口寸法(B)を違えたものについて、焼き網15を使用する場合と同じ設定条件にて下火バーナ55に設置するサーモカップル552により下火バーナ55の着火検知が安定して行えたか否かを確認した。
なお、試験に用いたグリルプレート20として、排気入口寸法(A)は、すべて同じ距離(9mm)に設定した。左右フランジ部211のそれぞれの幅寸法(基端から先端までの長さ)も、すべて同じ長さ(22.5mm)である。
燃焼性試験の結果を、表1に示す。
表1に示すように、排気出口寸法(B)を7mm、9mm、14mmとした場合は、すべてサーモカップル552において安定して下火バーナ55の着火検知が行えた。一方、排気出口寸法(B)を5mmとした場合は、サーモカップル552において下火バーナ55の着火検知に失敗し着火エラーとなった。
以上より、排気入口寸法(A)に対する排気出口寸法(B)の比は、7/9以上となるように左右フランジ部211が本体部201に折り曲げ形成されていれば、下火バーナ55の燃焼性能が良好に維持されることが確認できた。
図7に示すように、他の実施形態によるグリルプレート20Aは、上記実施形態のグリルプレート20における左右フランジ部211の前後部に設けていた貫通孔213(図4参照)を含む範囲に亘って、左右フランジ部211の前後両端部に切欠き214を設けたものである。図8を参照して、この切欠き214は、上記グリル庫収容状態にて、グリルプレート20Aの前後部での線対称性を保ちつつ、下火バーナ55における点火電極551を配設する炎口550a近傍とサーモカップル552を配設する炎口550b近傍の各位置にそれぞれ対応して設けられている。この切欠き214により、上記の貫通孔213の場合に比べ、排気流路7に流入した燃焼排気の一部の流出をさらに促進させることができる。従って、下火バーナ55からの燃焼排気の抜けを一層向上することができ、下火バーナ55の炎口550付近での燃焼排気の滞留を防止することができる。そして、点火電極551と炎検知器とが配設された下火バーナ55の炎口550a,550bでは、より確実に燃焼排気が溜まることなく円滑に排出されて2次空気が円滑に導入される。よって、グリルプレート20Aの仕様として焼き網15と略変わらない大きさのものであっても、下火バーナ55においては、点火時に良好な炎が形成されてサーモカップル552による着火検知が確実に行われ、点火電極551による再点火も燃焼排気に阻害されずに確実に行われる。他の実施形態において、上述の内容以外の構成及び作用効果は、上記実施形態の場合と同様である。
(1)上記各実施の形態では、前後フランジ部212の左右中央部は、本体部201の前後周縁から前後外方に向かって略水平に延在しているが、左右フランジ部211と同様に、上外方に向かって延在させてもよいし、左右フランジ部211とは逆に下外方に向かって延在させてもよい。
(2)上記各実施の形態では、グリルプレート20,20Aをグリル庫2内で所定位置に配置するために支持枠18が用いられているが、グリル庫2の左右側壁23,24にピン状等の部分的な係止部(前後方向に連続する面状部材のような空間を閉じるものは除く。)を設け、この係止部によりグリルプレート20,20Aを支持してもよい。
(3)上記各実施の形態では、矩形状の本体部201を有するグリルプレート20,20Aが用いられているが、六角形、八角形、円形、楕円形等の各種形状の本体部201を有するものを用いてもよい。
(4)上記各実施形態では、グリル装置10は、上火バーナ56と下火バーナ55とを備えるが、下火バーナ55のみ備えるものであってもよい。
(5)また、グリル装置10は、ガスコンロ1に組み込まれたものだけでなく、単独で構成したものでもよい。
2 グリル庫(加熱庫)
7 排気流路
10 グリル装置
20,20A グリルプレート
23,24 側壁
25 後壁
55 下火バーナ
56 上火バーナ
71 排気入口
72 排気出口
201 本体部
211 左右フランジ部
211a 面取り
212 前後フランジ部
213 貫通孔
214 切欠き
215 切り欠き部
550 炎口
551 点火電極
552 サーモカップル(炎検知器)
553a,553b 炎整流板
555 下火カバー
555a 下側庇部
(A) 排気入口寸法
(B) 排気出口寸法
(C) すき間
Claims (7)
- 加熱庫の左右の側壁のそれぞれに前後方向に延在して配設される下火バーナを少なくとも備え、下火バーナの上方を覆うように上記側壁から加熱庫の左右方向における中央側に向かって斜め下方へ延びる庇板部材を設けるグリル装置において、被調理物を載置して上記加熱庫内に収容して使用されるグリルプレートであって、
浅皿状の本体部と、本体部の左右の周縁からそれぞれ外方へ延びる左右のフランジ部とを有し、
本グリルプレートを上記フランジ部が加熱庫内の左右の側壁側に配置される向きに加熱庫内に収容した加熱庫収容状態では、上記フランジ部が加熱庫内の上記庇板部材の上方に配置されて該フランジ部と該庇板部材との間に下火バーナからの燃焼排気を下方から上方へ通過させるための排気流路が形成されるように、上記フランジ部が本体部の上記周縁から斜め上方へ延在されているグリルプレート。 - 請求項1に記載のグリルプレートにおいて、
上記加熱庫収容状態にて、上記排気流路を形成するフランジ部と庇板部材との間隔は、排気流路における上側の排気出口が下側の排気入口よりも狭く設定されるように、上記フランジ部が本体部に対して折り曲げ形成されているグリルプレート。 - 請求項1又は2に記載のグリルプレートにおいて、
上記加熱庫収容状態にて、上記排気流路を形成するフランジ部と庇板部材との間隔は、排気流路における上側の排気出口が下側の排気入口と同等又はそれよりも広く設定されるように、上記フランジ部が本体部に対して折り曲げ形成されているグリルプレート。 - 請求項1〜3のいずれか1項に記載のグリルプレートにおいて、
上記加熱庫収容状態にて、上記フランジ部の先端位置と該フランジ部が接近した加熱庫の上記側壁側の対向面とのすき間は、上記排気流路の排気出口のフランジ部と庇板部材との間隔よりも広く設定されるように、上記フランジ部が本体部に対して折り曲げ形成されているグリルプレート。 - 請求項1〜4のいずれか1項に記載のグリルプレートにおいて、
上記フランジ部には、上記加熱庫収容状態にて、上記排気流路に流入した燃焼排気の一部を流出させるための貫通孔又は切欠きが設けられているグリルプレート。 - 請求項5に記載のグリルプレートにおいて、
上記貫通孔又は切欠きは、下火バーナにおける点火電極を配設する炎口寄り側と炎検知器を配設する炎口寄り側とにそれぞれ対応して設けられているグリルプレート。 - 加熱庫の左右の側壁のそれぞれに前後方向に延在して配設される下火バーナを少なくとも備え、下火バーナの上方を覆うように上記側壁から加熱庫の左右方向における中央側に向かって斜め下方へ延びる庇板部材を設けるグリル装置において、
被調理物を載置して上記加熱庫内に収容して使用される請求項1〜6のいずれか1項に記載のグリルプレートを備えるグリル装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2014079594A JP6076289B2 (ja) | 2014-04-08 | 2014-04-08 | グリルプレート及びグリル装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2014079594A JP6076289B2 (ja) | 2014-04-08 | 2014-04-08 | グリルプレート及びグリル装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2015200460A true JP2015200460A (ja) | 2015-11-12 |
| JP6076289B2 JP6076289B2 (ja) | 2017-02-08 |
Family
ID=54551870
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2014079594A Active JP6076289B2 (ja) | 2014-04-08 | 2014-04-08 | グリルプレート及びグリル装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP6076289B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2017187207A (ja) * | 2016-04-04 | 2017-10-12 | 株式会社パロマ | グリル付コンロ |
| JP2019005415A (ja) * | 2017-06-28 | 2019-01-17 | 株式会社パロマ | 加熱調理器 |
Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54179959U (ja) * | 1978-06-09 | 1979-12-19 | ||
| JPS5816355Y2 (ja) * | 1978-09-06 | 1983-04-02 | 松下電器産業株式会社 | 調理用プレ−ト |
| JPS5927861Y2 (ja) * | 1980-12-03 | 1984-08-13 | パロマ工業株式会社 | グリル用焼板 |
| JPH04136413U (ja) * | 1991-06-12 | 1992-12-18 | 株式会社日立ホームテツク | 調理用角皿 |
| JP2005102849A (ja) * | 2003-09-29 | 2005-04-21 | Harman Pro:Kk | グリル用着火検出装置 |
| JP2010203620A (ja) * | 2009-02-27 | 2010-09-16 | Harman Pro:Kk | 加熱調理器 |
-
2014
- 2014-04-08 JP JP2014079594A patent/JP6076289B2/ja active Active
Patent Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54179959U (ja) * | 1978-06-09 | 1979-12-19 | ||
| JPS5816355Y2 (ja) * | 1978-09-06 | 1983-04-02 | 松下電器産業株式会社 | 調理用プレ−ト |
| JPS5927861Y2 (ja) * | 1980-12-03 | 1984-08-13 | パロマ工業株式会社 | グリル用焼板 |
| JPH04136413U (ja) * | 1991-06-12 | 1992-12-18 | 株式会社日立ホームテツク | 調理用角皿 |
| JP2005102849A (ja) * | 2003-09-29 | 2005-04-21 | Harman Pro:Kk | グリル用着火検出装置 |
| JP2010203620A (ja) * | 2009-02-27 | 2010-09-16 | Harman Pro:Kk | 加熱調理器 |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2017187207A (ja) * | 2016-04-04 | 2017-10-12 | 株式会社パロマ | グリル付コンロ |
| JP2019005415A (ja) * | 2017-06-28 | 2019-01-17 | 株式会社パロマ | 加熱調理器 |
| JP2021164692A (ja) * | 2017-06-28 | 2021-10-14 | 株式会社パロマ | 加熱調理器 |
| JP7007703B2 (ja) | 2017-06-28 | 2022-02-10 | 株式会社パロマ | 加熱調理器 |
| JP7137879B2 (ja) | 2017-06-28 | 2022-09-15 | 株式会社パロマ | 加熱調理器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP6076289B2 (ja) | 2017-02-08 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP5973488B2 (ja) | グリル | |
| JP6076289B2 (ja) | グリルプレート及びグリル装置 | |
| JP7265937B2 (ja) | 加熱調理器 | |
| JP4929258B2 (ja) | グリル | |
| JP6143463B2 (ja) | 加熱調理器 | |
| JP4678693B2 (ja) | グリル | |
| JP2022023589A (ja) | グリル | |
| JP6533706B2 (ja) | コンロ | |
| JP6584238B2 (ja) | グリル | |
| JP7265940B2 (ja) | 加熱調理器 | |
| JP7749229B2 (ja) | バーナカバーおよび加熱調理器 | |
| JP6081405B2 (ja) | 加熱調理器 | |
| JP6853070B2 (ja) | グリル用の調理容器 | |
| US20240389795A1 (en) | Heating Cooker | |
| JP3615990B2 (ja) | グリル | |
| JP4353437B2 (ja) | 焼成調理器 | |
| JP6478797B2 (ja) | グリル | |
| JP6719931B2 (ja) | コンロ | |
| JP6919889B2 (ja) | 加熱調理器 | |
| JP6967771B2 (ja) | 加熱調理器 | |
| JP2017187207A (ja) | グリル付コンロ | |
| JP6208608B2 (ja) | グリル | |
| TW202339655A (zh) | 燃燒器罩及加熱烹調器 | |
| JP6770883B2 (ja) | グリル | |
| KR101285080B1 (ko) | 용기받침대 및 이를 포함하는 연소장치 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20160525 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20160614 |
|
| A521 | Request for written amendment filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20160804 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20161220 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20170110 |
|
| R150 | Certificate of patent or registration of utility model |
Ref document number: 6076289 Country of ref document: JP Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
