JP2015202032A - モータ - Google Patents

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Shinji Kajiyama
真司 梶山
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【課題】係合爪によって回路基板を固定すると、その軸方向の耐荷重が小さく、回路基板の振動を招く。
【解決手段】モータ10は、シャフト11と、シャフトと共に回転する回転子12と、回転子よりも径方向外側に位置する固定子13と、固定子の上側に配置される上ブラケット14と、固定子の下側に配置され、軸受部材17を保持する下ブラケット15と、回路基板16とを備える。固定子は、コアバックと複数の磁極歯を含むステータコア20と、コイル22と、ステータコアとコイルを絶縁するための絶縁部材21とを有し、上ブラケットはステータコアの外周面に接触するとともに、径方向内側に伸びる固定部23を有する。固定部と回路基板とが軸方向において接触し、絶縁部材と回路基板が軸方向において接触する。この構成によって、回路基板が、ブラケットと絶縁部材により強固に固定される。また、寸法の大きい回路基板も強固に固定でき、設計の幅が広くなる。
【選択図】図2

Description

本発明はモータに関するものであり、特にインナーロータ型モータに関するものである。
特開2008−54390号公報に開示されたブラシレスモータは、回転子及び回転子の外周に位置する固定子を備える。固定子は、ステータコアと、絶縁部材及び絶縁部材を介してステータコアに巻かれた導線により構成されているコイルとを有する。中心軸は、回転子の中心を貫通し、軸受により回転可能に支持される。回路基板は、前記絶縁部材に取り付けられる。具体的には、絶縁部材の周囲三等分位置に3本の係合爪が設けられ、係合爪が係合アーム部と爪部を有し、爪部の外表面に案内面が設けられ、爪の内表面に係合面が設けられる。図1においては、3本の係合爪のうちの一つが記載されている。回路基板を固定する際には、回路基板を矢印の方向に沿って押して案内面に当接させ、係合爪を変形させることによって、回路基板が押し込まれる。図1における破線は、係合爪が変形する様子を示している。係合アーム部の弾性力によって、係合面が回路基板の一つの側面に当接する。係合アームの内周表面には回り止め突起が設けられ、この回り止め突起が回路基板の対応凹部に係合することによって、回路基板の回りを防止する。絶縁部材には段差部(非表示)が更に設けられ、この段差部が回路基板の他の表面に係合する。回路基板は、係合爪と前記段差部によって固定される。なお、係合面が傾斜面であってもよい。この構成によって、回路基板の厚さが不一致であっても、回路基板を強固に固定できる。
特開2008−54390号公報
しかしながら、係合爪によって回路基板を固定すると、その軸方向の耐荷重が小さいので、回路基板の振動を招いてしまう。
本発明の目的は、回路基板を強固に固定して振動を低減できるモータを提供することである。
本願の例示的な第1発明は、軸受部材によって回転可能に支持されるシャフトと、前記シャフトと共に回転する回転子と、前記回転子よりも径方向外側に位置する固定子と、前記固定子の上側に配置される上ブラケットと、前記固定子の下側に配置され、軸受部材を保持する下ブラケットと、回路基板と、を備え、前記回転子は、直接または間接に前記シャフトに固定されるロータマグネットを更に有し、前記固定子は、コアバックと、複数の磁極歯を含むステータコアと、前記磁極歯に巻かれた導線により構成されているコイルと、前記ステータコアと前記コイルを絶縁するための絶縁部材と、を有し、前記上ブラケットが前記ステータコアの外周面に接触し、前記上ブラケットが径方向内側に伸びる固定部を有し、前記固定部と前記回路基板が軸方向に接触し、前記絶縁部材と前記回路基板が軸方向に接触しているモータである。
本願の例示的な第1発明によれば、回路基板の振動が低減できる。また、設計の幅が広くなる。
図1は、先行文献のモータの絶縁部材と回路基板の部分図である。 図2は、本発明の第1実施形態に係るモータの断面図である。 図3は、本発明の第1実施形態に係るモータの平面図である。 図4は、本発明の第1実施形態に係るモータの上ブラケットの固定部の平面図である。 図5は、本発明の変形例に係るモータの上ブラケットの固定部の平面図である。 図6は、本発明の変形例に係るモータの上ブラケットの平面図である。
以下、本発明の例示的な実施形態について、図面を参照しつつ説明する。なお、本願では、モータの中心軸と平行な方向を「軸方向」、モータの中心軸に直交する方向を「径方向」、モータの中心軸を中心とする円弧に沿う方向を「周方向」、とそれぞれ称する。また、本願では、軸方向を上下方向とし、固定子に対して回路基板側を「上」として、各部の形状や位置関係を説明する。ただし、これは、あくまで説明の便宜のために上下を定義したものであって、本発明に係るモータの使用時の向きを限定するものではない。なお、本願では、図面は特定の縮尺で示すものではない。
<第1実施形態>
図2は、本発明の第1実施形態に係るモータ10の断面図である。モータ10は、シャフト11と、回転子12と、固定子13と、上ブラケット14と、下ブラケット15及び回路基板16を備える。
シャフト11は、上下に延びる中心軸O−O’に沿って配置され、軸受部材17により回転可能に支持される。軸受部材17は、ボールベアリングであってもよい。回転子12は、シャフト11と共に回転する。回転子12は、シャフト11に間接的に固定されたロータマグネット18を有する。例えば、図2に示すように、ロータマグネット18は、ロータホルダ19によってシャフト11に固定される。ただし、ロータマグネット18は必ずしもシャフト11に間接的に固定される必要はなく、他の実施例において、ロータマグネット18は、シャフト11に直接的に固定されてもよい。
固定子13は、回転子12の径方向外側に位置し、ステータコア20と、絶縁部材21及びコイル22を有する。ステータコア20はコアバックと複数の磁極歯を含む。コイル22は、磁極歯に巻かれた導線により構成される。
絶縁部材21は、ステータコア21とコイル22とを絶縁する。絶縁部材21が、からげピン(未表示)を有し、これにより導線が容易に回路基板16に接続される。例えば、半田付けによって、導線が回路基板16に接続される。好ましくは、からげピンの数は、コイル22を流れる電流の相の数の2倍以上である。例えば、2倍、3倍、4倍又は4より大きい整数倍である。この構成によって、各相電流が流れる導線が、それぞれに異なるからげピンに接続されるので、からげピンの数を増やすことによって、モータ10をより容易に組み立てることができる。特に、モータ10の小型化に対して、各相電流が流れる導線がそれぞれ異なるからげピンに接続されることによって、モータを容易に組み立てることができる。
下ブラケット15は、固定子13の下側に配置され、軸受部材17を保持する。下ブラケット15は、内周壁と、外周壁及び両方を接続するための底壁を含む。内周壁は軸受部材17を保持し、内周壁と、外周壁及び底壁により形成された環状空間に固定子13の一部が収納される。
上ブラケット14は、固定子13の上側に位置し、ステータコア20の外周面と接触する。上ブラケット14は、径方向内側へ延伸する固定部23を有する。モータを組み立てる際には、回路基板16の軸方向下面を絶縁部材21と軸方向に接触させ、回路基板16の軸方向上面を上ブラケット14の固定部23に軸方向に接触させる。つまり、回路基板16を絶縁部材21と上ブラケット14の固定部23との間に強固に固定させる。このような構造により、上下方向に回路基板16を固定させることによって、モータ10の稼働状態での回路基板16の振動を低減できる。なお、寸法の大きい回路基板16も強固に固定でき、モータ10の多機能化が実現すると共に設計の幅が広くなる。
図2に示すように、ステータコア20の外周面は、上ブラケット14と下ブラケット15により完全に密閉される必要はなく、ステータコア20の外周面の少なくとも一部が露出する。このような構造にすれば、モータ出力の要求に応じて、ステータコア20の軸方向の厚さを調整できる。
図2に示すように、回路基板16の少なくとも一部は、上ブラケット14の径方向外側に延伸する。このようにすれば、回路基板16に実装できる電子部品25の数を増加させることができ、設計の幅が広くなり、モータ10の多機能化も実現できる。なお、図2に示すように、磁気位置検知素子24が回路基板16の軸方向下面に配置される。この構成によって、磁気位置検知素子24がロータマグネット18の付近に配置され、回転子12の回転位置を高精度に検知できる。ここで、磁気位置検知素子24としては、例えば、ホールICが用いられる。
他の実施例においては、上ブラケット14がプレス加工によって成型される。例えば、上ブラケット14は、金属板(鋼板など)をプレスして成型される。この構成によって、上ブラケット14が安価に形成できる。なお、上ブラケット14が金属板により成型された場合においては、回路基板16において、上ブラケット14と接触する箇所にグラウンドパターンを形成することによって、上ブラケット14を介して回路基板16のアースをとることができる。
図3は、図2に示された第1実施形態のモータ10の平面図である。図4は、図2に示された第1実施形態のモータ10の上ブラケット14の固定部23の平面図である。
図4に示すように、上ブラケット14は、一つの固定部23を含み、固定部23が上ブラケット14の円周の一部に沿って径方向内側へ延伸しており、上ブラケット14の周方向の一部が開口している。ここで、固定部23の周方向の長さは、中心軸O−O’を中心として、中心角が90°から270°であり、好ましくは、中心角が150°から240°である。更に好ましくは、中心角が180°である。軸方向から見た場合に、上ブラケット14の形状が略円弧状または略C字状である。このようにすれば、上ブラケット14の軸方向耐荷重が増加できると共に、回路基板16の径方向外側の部分に電子部品25を配置することができて、回路基板16の設計の幅が広くなり、モータ10の多機能化も実現できる。
また、図3に示すように、電子部品25が回路基板16の軸方向上面または下面に実装される。ここで、電子部品25の例として、抵抗やコンデンサ、コイル等が実装されることが多い。図3においては、電子部品25が、回路基板16の、上ブラケット14よりも径方向外側の部分に実装される。このようにすれば、回路基板16の設計の幅が広くなり、モータ10の多機能化も実現できる。同時に、回路基板16に軸方向寸法の大きい電子部品25を実装することが必要になっても、当該電子部品25を回路基板16の軸方向上面に実装できる。つまり、軸方向寸法の大きい電子部品25を回路基板16の軸方向上面に実装しても、当該電子部品25と固定子13との干渉が防止でき、モータ設計の幅が広くなる。
図5、図6は、それぞれが本発明に係るモータ10の上ブラケット14の固定部23の変形例の平面図である。
<変形例1>
図5に示された変形例1においては、上ブラケット114は、周方向に間隔を開けて配置された二つの固定部123を有する。当該二つの固定部123のいずれかが、上ブラケット114の円周の一部に沿って延伸し、二つの固定部123が周方向に間隙を開けて対向するように配置され、二つの固定部123が径方向に延びる接続部126により接続される。ここで、二つの固定部123は、周方向15°から60°の範囲に配置され、好ましくは、20°から40°の範囲に配置される。最も好ましい形態では、二つの固定部123は、30°の範囲に配置される。軸方向に見た場合に、上ブラケット114はH字形である。この構成によって、回路基板16が、上ブラケット114よりも径方向外側へ延伸でき、電子部品25を容易に配置でき、回路基板16の設計の幅が広くなり、モータ10の多機能化も実現できる。
<変形例2>
図6に示すように、上ブラケット214は、周方向に間隔を開けて離れて位置する三つの固定部223を有する。当該三つの固定部223のいずれかは、上ブラケット214の周方向に沿って延伸し、周方向に略90°の間隔で配置され、径方向に延びる接続部226によって接続される。ここで、当該三つの固定部223のいずれかは、周方向において、中心軸を中心として15°から60°の範囲に配置され、好ましくは20°から40°の範囲に配置される。さらに好ましくは、中心角は30°である。他の実施例においては、固定部223の数や配置は異なっていてもよく、例えば、固定部223の数が4個以上であり、固定部223が配置される周方向の間隔は、不均等でもよい。
本発明は、以下の作用効果を更に有する。
第1実施形態において、上ブラケット14は、プレス加工により成型される。この構成によって、モータ10のローコスト化が実現できると共に、金属板により上ブラケット14を成型した場合に、回路基板16が上ブラケット14により接地できる。
第1実施形態において、回路基板16の少なくとも一部が上ブラケット14の径方向外側に延伸する。このような構造によって、回路基板16には多くの電子部品25を実装でき、設計の幅が広くなり、モータ10の多機能化も実現できる。
第1実施形態において、絶縁部材21がからげピンを有する。このような構造により、導線を容易に回路基板16に接続できる。
第1実施形態において、からげピンの数が、コイル22を流れる電流の相の数の2倍以上である。このような構造により、小型のモータ10においても容易に組み立てができる。
第1実施形態において、ステータコア20の径方向外側の少なくとも一部が露出している。この構成によって、モータ出力の要求に応じて、ステータコア20の全体の軸方向の厚さを調整できる。
第1実施形態において、電子部品25が回路基板16の軸方向上面または下面に実装される。この構成によって、回路基板16の設計の幅が広くなり、モータ10の多機能化も実現できる。
第1実施形態において、軸方向に見た場合に、上ブラケット14が円弧状である。この構成によって、上ブラケット14の軸方向の耐荷重が増加できるとともに、回路基板16の径方向外側の部分に電子部品25が配置され、回路基板16の設計の幅が広くなり、モータ10の多機能化も実現できる。
変形例1において、軸方向に見た場合に、上ブラケット114の固定部123が略H字状である。この構成によって、回路基板16の径方向外側の部分に電子部品が配置され、回路基板16の設計の幅が広くなり、モータ10の多機能化も実現できる。
第1実施形態において、磁気位置検知素子24が回路基板16の軸方向下面に実装される。この構成によって、回路基板16が径方向外側へ延伸し、より容易に電子部品25を実装でき、回路基板16の設計の幅が広くなり、モータ10の多機能化も実現できる。
第1実施形態において、磁気位置検知素子24が回路基板16の軸方向下面に実装される。この構成によって、磁気位置検知素子24を回転子12に近づかせることができ、回転子12の回転位置を高精度に検知できる。
本発明のモータは、プリンタやコピー機等のOA機器、自動車等の輸送機器、各種家電製品、医療機器、ディスクドライブ等に使用されて、種々の駆動力を発生させるものに利用することができる。
その他、モータの細部の形状については、本願の各図面と相違していてもよい。また、上記の実施形態や変形例に登場した各要素を、矛盾が生じない範囲で、適宜に組み合わせてもよい。
本発明は、モータに利用できる。
O−O’ 中心軸
1、21 絶縁部材
2 係合爪
2a 係合アーム部
2b ツメ部
2c 案内面
2d 係合面
2e 回り止め突起
3,16 回路基板
3a 凹部
10 モータ
11 シャフト
12 回転子
13 固定子
14,114,214 上ブラケット
15 下ブラケット
17 軸受部材
18 ロータマグネット
19 ロータホルダ
20 ステータコア
22 コイル
23,123,223 固定部
24 磁気位置検知素子
25 電子部品
126,226 接続部

Claims (10)

  1. 軸受部材によって回転可能に支持されるシャフトと、
    前記シャフトと共に回転する回転子と、
    前記回転子よりも径方向外側に位置する固定子と、
    前記固定子の上側に配置される上ブラケットと、
    前記固定子の下側に配置され、軸受部材を保持する下ブラケットと、
    前記固定子よりも上側に配置される回路基板と、
    を備え、
    前記回転子は、直接または間接に前記シャフトに固定されるロータマグネットを更に有し、
    前記固定子は、
    コアバックと、複数の磁極歯を含むステータコアと、
    前記磁極歯に巻かれた導線により構成されているコイルと、
    前記ステータコアと前記コイルを絶縁するための絶縁部材と、
    を有し、
    前記上ブラケットが前記ステータコアの外周面に接触し、
    前記上ブラケットが径方向内側に伸びる固定部を有し、
    前記固定部と、前記回路基板と、が軸方向において接触し、
    前記絶縁部材と前記回路基板が軸方向において接触している、モータ。
  2. 前記上ブラケットが金属部材によりプレスで成型されている、請求項1に記載のモータ。
  3. 前記回路基板の少なくとも一部が、前記上ブラケットよりも径方向外側まで広がっている、請求項1または2に記載のモータ。
  4. 前記絶縁部材がからげピンを有する、請求項1乃至3のいずれかに記載のモータ。
  5. 前記からげピンの数が、前記コイルを流れる電流の相の数の2倍以上である、請求項4に記載のモータ。
  6. 前記ステータコアの径方向外側の少なくとも一部が露出している、請求項1乃至5のいずれかに記載のモータ。
  7. 前記回路基板の軸方向上面または下面に電子部品が搭載されている、請求項1乃至6のいずれかに記載のモータ。
  8. 軸方向から見た場合に、前記上ブラケットの固定部形状が、略円弧状である、請求項1乃至7のいずれかに記載のモータ。
  9. 軸方向上側から見た場合に、前記上ブラケットの固定部の形状が、略H字状である、請求項1乃至8のいずれかに記載のモータ。
  10. 磁気位置検知素子が、前記回路基板の軸方向下面に実装されている、請求項1乃至9のいずれかに記載のモータ。
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