JP2017011580A - 通信装置およびその制御方法、プログラム - Google Patents
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Abstract
Description
第1のデータバッファと、前記第1のデータバッファよりも高速なアクセスが可能な第2のデータバッファとを有する通信装置であって、
送信対象のデータを前記第2のデータバッファへ転送する第1の転送手段と、
前記第2のデータバッファに転送された前記送信対象のデータを用いて送信用データを生成して通信相手装置へ送信する送信手段と、
前記送信手段により前記送信用データが生成または送信された後、前記通信相手装置からの特定の応答を待たずに前記第2のデータバッファを解放する解放手段と、
前記送信対象のデータの再送を可能にするために、前記送信対象のデータまたは前記送信用データを前記第1のデータバッファに保持させる保持手段と、を備える。
単一または複数のアプリケーションが、複数コネクションの通信時に、高速アクセスが可能なSRAMなどの高速メモリに割り当てられたネットワークバッファ(以下、高速バッファ)を使用できなくなることがある。その原因の一つは、肯定応答を必要とする通信では、通信相手装置から肯定応答が受信するまで送信に使用した高速バッファを解放できないことにある。
次に第2実施形態の通信処理を説明する。第1実施形態では、送信対象のデータであるユーザデータを高速バッファと低速バッファの両方に転送し、高速バッファを用いてユーザデータを送信して高速バッファを解放し、再送のために低速バッファに保持されたユーザデータを用いるようにした。第2実施形態の通信装置は、送信対象となるユーザデータを高速バッファへ転送し、高速バッファを用いて生成したパケットを通信部110から送信するとともに低速バッファに保持させる。こうして、第2実施形態の通信装置は、パケットの送信とともに高速バッファを解放することを可能とする。なお、第2実施形態の通信装置の構成は第1実施形態(図1)と同様である。
次に、第3実施形態の通信処理を説明する。第3実施形態では、高速バッファと通常バッファを併用した通信を行うか、高速バッファを用いずに通常バッファを用いた通信を行うかを自動的に判定して通信処理を切り換える構成について説明する。なお、第3実施形態の通信装置は、第1実施形態および第2実施形態と同様の構成(図1)を備えている。
(2)ステップS602において、パケットの属性に含まれる宛先ポートまたは送信元ポートを調べ、宛先ポートまたは送信元ポートが所定のポート番号に合致する場合は高速バッファを使用すると判定する。特定の通信プロトコルに対して所定のポート番号が割り当てられていることが多いので、この方法によれば、特定の通信プロトコルを用いる通信の場合に高速な通信を行うようになる。たとえば特定の通信プロトコルがTCPの場合は、TCP通信のみが高速な通信を行うことができる構成となる。
(3)ステップS602において、パケットの属性に含まれる宛先ポートおよび送信元ポートを調べ、宛先ポートおよび送信元ポートの組み合わせが所定のポート番号の組み合わせに合致する場合は高速バッファを使用すると判定する。こうすれば、特定のコネクションについて高速な通信を行うことができる。
(4)ステップS602において、ユーザデータの送信に用いられるコネクションにおけるパケットのロス率を調べ、パケットのロス率が所定の閾値を超えない場合に高速バッファを使用すると判定する。こうすれば、パケットのロス率が少ない環境においてユーザデータを送信する場合に高速な通信を実現することができる。
(5)ステップS602において、ソケットAPI send()を呼び出した際の送信対象であるユーザデータのデータサイズを判定し、データサイズが所定の閾値を超える場合は高速バッファを使用すると判定する。こうすれば、大きなデータを送信する際に高速な通信を行うことができる。
(6)ステップS602において、パケットのデータ種別を判定し、所定のデータ種別に合致する場合は高速バッファを使用すると判定する。こうすれば、特定のデータについて高速な通信を行うことができる。例えば、RTP(Real-time Transport Protocol)の場合、特定のペイロード形式のみに高速な通信を適用するように構成することができる。
(7)また、ステップS602において、高速バッファに枯渇が発生している(高速バッファの空き領域が逼迫している)かどうかを判定し、高速バッファに枯渇が発生していない場合に高速バッファを使用すると判定する。たとえば、高速バッファの空き容量が所定値を超える場合に高速バッファを使用すると判定される。
次に、第4実施形態の通信処理を説明する。第1実施形態では、データを再送するごとにTCP/IPパケットのパケットヘッダを生成する(ステップS310)がこれに限られるものではない。第4実施形態では、送信対象であるユーザデータに基づいて生成された送信用データが、ユーザデータと該ユーザデータに基づいて生成されたヘッダ部とを含む場合に、ヘッダ部を通常バッファに保持しておき、ユーザデータの再送時に再利用できるようにする。すなわち、第4実施形態では、生成したTCP/IPパケットのパケットヘッダの再利用を可能にする構成を説明する。なお、第4実施形態の通信装置の構成は、第1実施形態(図1)と同様である。以下、図7のフローチャートにより第4実施形態のソケットAPI send()によるデータ送信を説明する。
Claims (18)
- 第1のデータバッファと、前記第1のデータバッファよりも高速なアクセスが可能な第2のデータバッファとを有する通信装置であって、
送信対象のデータを前記第2のデータバッファへ転送する第1の転送手段と、
前記第2のデータバッファに転送された前記送信対象のデータを用いて送信用データを生成して通信相手装置へ送信する送信手段と、
前記送信手段により前記送信用データが生成または送信された後、前記通信相手装置からの特定の応答を待たずに前記第2のデータバッファを解放する解放手段と、
前記送信対象のデータの再送を可能にするために、前記送信対象のデータまたは前記送信用データを前記第1のデータバッファに保持させる保持手段と、を備えることを特徴とする通信装置。 - 前記特定の応答を待つ間に、前記第1のデータバッファが保持している前記送信対象のデータまたは前記送信用データを用いて、前記送信対象のデータを前記通信相手装置へ再送する再送手段をさらに備えることを特徴とする請求項1に記載の通信装置。
- 前記保持手段は、前記送信対象のデータを前記第1のデータバッファに転送する第2の転送手段を含み、
前記再送手段は、前記第1のデータバッファに転送された前記送信対象のデータを用いて再送のための送信用データを生成し、送信することを特徴とする請求項2に記載の通信装置。 - 前記保持手段は、前記送信用データを前記第1のデータバッファに転送する第2の転送手段を含み、
前記再送手段は、前記第1のデータバッファから前記送信用データを取得して再送することを特徴とする請求項2に記載の通信装置。 - 前記第2のデータバッファを使用するか否かを判定する判定手段をさらに備え、
前記第2のデータバッファを使用しないと判定された場合には、
前記第1の転送手段による前記送信対象のデータの転送を禁止し、
前記送信手段は、前記第2の転送手段により前記第1のデータバッファに転送された前記送信対象のデータを用いて送信用データを生成する、ことを特徴とする請求項3に記載の通信装置。 - 前記判定手段は、前記送信対象のデータを送信するコネクションの通信速度に基づいて前記第2のデータバッファを使用するか否かを判定することを特徴とする請求項5に記載の通信装置。
- 前記判定手段は、前記送信対象のデータの宛先ポートおよび/または送信元ポートのポート番号に基づいて、前記第2のデータバッファを使用するか否かを判定することを特徴とする請求項5または6に記載の通信装置。
- 前記判定手段は、前記送信対象のデータの宛先アドレスに基づいて、前記第2のデータバッファを使用するか否かを判定することを特徴とする請求項5乃至7のいずれか1項に記載の通信装置。
- 前記判定手段は、前記送信対象のデータのコネクションにおけるパケットのロス率に基づいて、前記第2のデータバッファを使用するか否かを判定することを特徴とする請求項5乃至8のいずれか1項に記載の通信装置。
- 前記判定手段は、前記送信対象のデータのデータサイズに基づいて、前記第2のデータバッファを使用するか否かを判定することを特徴とする請求項5乃至9のいずれか1項に記載の通信装置。
- 前記判定手段は、前記送信用データとしてのパケットのデータ種別に基づいて、前記第2のデータバッファを使用するか否かを判定することを特徴とする請求項5乃至10のいずれか1項に記載の通信装置。
- 前記判定手段は、前記第2のデータバッファの空き容量に基づいて、前記第2のデータバッファを使用するか否かを判定することを特徴とする請求項5乃至11のいずれか1項に記載の通信装置。
- 前記送信手段が送信する前記送信用データは、前記送信対象のデータと該送信対象のデータに基づいて生成されたヘッダ部とを含み、
前記ヘッダ部は前記第1のデータバッファに保持され、
前記再送手段は、前記第1のデータバッファに保持されている前記ヘッダ部と前記送信対象のデータを用いて前記再送のための送信用データを生成することを特徴とする請求項3に記載の通信装置。 - 前記解放手段は、さらに、前記特定の応答の受信に応じて前記第1のデータバッファを解放することを特徴とする請求項1乃至13のいずれか1項に記載の通信装置。
- 前記送信用データは、前記送信対象のデータをパケット化した得られるパケットであることを特徴とする請求項1乃至14のいずれか1項に記載の通信装置。
- 前記第1のデータバッファはDRAMにより構成され、前記第2のデータバッファはSRAMにより構成されることを特徴とする請求項1乃至15のいずれか1項に記載の通信装置。
- 第1のデータバッファと、前記第1のデータバッファよりも高速なアクセスが可能な第2のデータバッファとを有する通信装置の制御方法であって、
送信対象のデータを前記第2のデータバッファへ転送する第1の転送工程と、
前記第2のデータバッファに転送された前記送信対象のデータを用いて送信用データを生成して通信相手装置へ送信する送信工程と、
前記送信工程で前記送信用データが生成または送信された後、前記通信相手装置からの特定の応答を待たずに前記第2のデータバッファを解放する解放工程と、
前記送信対象のデータの再送を可能にするために、前記送信対象のデータまたは前記送信用データを前記第1のデータバッファに保持させる保持工程と、を有することを特徴とする通信装置の制御方法。 - コンピュータを、請求項1乃至16のいずれか1項に記載された通信装置の各手段として機能させるためのプログラム。
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