JP2017019509A - 紙製緩衝材製造装置 - Google Patents

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【課題】組み立て作業が容易で、且つ、紙材を巻回したロールを交換し易い構造を有する紙製緩衝材製造装置を提供する。【解決手段】2枚の対向する略同形の台形の板である正面板及び背面板と、該正面板及び背面板の両斜辺同士を接続する2枚の側面板により本体部を構成し、その本体部の前記台形の長底側に、該長底に平行に配置された前記ロールの軸の両端を回動可能に保持するロール保持部を設ける。使用者は、原料紙材ロールから原料紙材を引き出し、その先端を手で絞って本体部の前記台形の短底側に形成された本体部の開口から引き出した後、ロールの軸の両端をロール保持部に保持させる。そして、開口から引き出されている紙材をさらに引き出すと、紙材は本体部の両側面板により幅寄せされ、皺が寄った紙材が開口から引き出されてくる。適宜の長さのところでその紙材を手でちぎるか、ハサミ等で切ることにより、それを緩衝材として用いることができる。【選択図】図1

Description

本発明は、物品を輸送する際等に、容器と物品の間の空間に詰めて使用される紙製緩衝材を製造する装置に関する。
段ボール箱などの容器に物品を収容して輸送する際に容器内で物品が動くと該物品が傷ついたり破損したりする。そこで、物品と容器の間の空間を埋め、物品に加わる衝撃を吸収するために緩衝材が用いられる。このような緩衝材の一つに、クラフト紙等のやや厚手の柔らかい紙にひだ状に皺を付け、クッション性を持たせた紙製緩衝材がある。
このような緩衝材は、素材となる紙を巻いたロールから紙を引き出し、幅寄せすることにより皺を付けて棒状に近い形にした後、適宜の長さに切ることにより作製する。特許文献1にはこれを電動で行う装置が記載されており、ロール状に巻かれた紙がモータで駆動されるローラによって引き出され、その原料紙ロールと引き出しローラの間に設けられた、両端を湾曲させるための成形バーと幅狭の開口に通されることによって皺が付けられる。
特許文献2には手動タイプのものが記載されている。この緩衝材製造装置は、紙材を巻回したロールを保持する保持部と、保持部から遠ざかるにつれて幅が狭くなる一対の側面板と、両側面板の先端に設けられた、開口を有する接続板から成るフレームが、箱容器内に収容されて成る。開口の周縁には皺寄せのための波形状が形成されており、紙材をロールから引き出し、一対の側面板で幅を狭くした後、フレーム及び箱容器の開口を通じて引っ張り出すことによって紙製緩衝材が作製される。
特表2007-530317号公報 米国特許第5,131,903号公報
特許文献1に記載のような電動タイプのものは、モータが必要であるため小型軽量化が難しく、長時間連続で使用される場合には電源が必要であるため使用場所が限られる。従って、簡単に紙製緩衝材を作製するには手動タイプのものが優れているが、特許文献2の緩衝材製造装置はフレームと箱容器の二重構造から成り、複雑であるため組み立て作業に時間がかかる。また、ロールを交換する際、箱容器からフレームを取り出す必要があり手間がかかる。しかも、ロールに紙材が残っている場合は、箱容器からフレームを取り出そうとしても、紙材がフレーム及び箱容器の開口に引っ掛かって取り出し難い。
本発明は上記課題を解決するためになされたものであり、その目的は組み立て作業が容易で、且つ、紙材を巻回したロールを交換し易い構造を有する紙製緩衝材製造装置を提供することである。
上記課題を解決するために成された本発明は、長尺な原料紙材が巻回されたロールから紙製緩衝材を製造するための紙製緩衝材製造装置であって、
a) 2枚の対向する略同形の台形の板である正面板及び背面板と、該正面板及び背面板の両斜辺同士を接続する2枚の側面板から構成される本体部と、
b) 該本体部の前記台形の長底側に設けられた、該長底に平行に配置された前記ロールの軸の両端を回動可能に保持するロール保持部
を有することを特徴とする。
本発明に係る紙製緩衝材製造装置の使用方法は次の通りである。まず、使用者が前記ロールから原料紙材を引き出し、その先端を手で絞って本体部の前記台形の短底側に形成された本体部の開口から引き出す。そして、ロールの軸の両端をロール保持部に保持させる。このとき、長尺な紙材は本体部内で長手方向にも多少の皺が寄るが、問題はない。その後、前記開口から引き出されている紙材をさらに引き出すと、本体部内での長手方向の皺が伸び、その後は紙材がロールから巻き出されて、本体部の両側面板により幅寄せされ、皺が寄った紙材が開口から引き出されてくる。適宜の長さのところでその紙材を手でちぎるか、ハサミ等で切ることにより、それを緩衝材として用いることができる。原料紙材にミシン目が付いている場合には、その箇所で切断する。
前記本体部は、1枚の段ボール、厚紙、プラスチック等のシート材を折り曲げることにより作製したものであることが望ましい。これにより、作製が容易となり、軽量化することができる。この中では、廃棄の際に環境に負荷を与えないという点で段ボール又は厚紙が望ましい。
その場合、前記ロール保持部は、前記側面板の2本の前記長底で挟まれた辺からシート材を内側に折り曲げることにより形成することが望ましい。これにより、ロール保持部も本体部と同じシート材で一体に形成することができ、軽量化に寄与する。
また、前記本体部の前記ロール保持部側には蓋を設けることが望ましい。この蓋は、前記同様、前記長底からシート材を延出して形成することが望ましい。
本発明に係る紙製緩衝材製造装置は、本体部が2枚の対向する略同形の台形の板である正面板及び背面板と、該正面板及び背面板の両斜辺同士を接続する2枚の側面板から構成され、その台形の長底側にロール保持部が設けられているという単純な構成であるため、小型かつ軽量であって、組み立て作業も容易である。また、電源が不要であるため、使用場所が限られず、紙製緩衝材が必要とされるどのような現場にも持って行き、使用することができる。
そして、本発明に係る紙製緩衝材製造装置では紙製緩衝材の原料である長尺の原料紙材ロールをロール保持部に容易にセットすることができ、途中でも(未だ原料紙材がロールに残っている場合でも)容易に原料紙材ロールをロール保持部から取り外し、別の原料紙材ロールをロール保持部に取り付けることができる。このため、必要とされる種類の紙製緩衝材を短時間で切替えて製造することができる。
なお、本発明に係る紙製緩衝材製造装置は、ロール保持部に予め原料紙材が巻回されたロールをセットしておいた形で提供(販売)するようにしてもよい。
本発明の一実施例である紙製緩衝材製造装置の斜視図。 実施例の紙製緩衝材製造装置を正面板側から見た平面図。 実施例の紙製緩衝材製造装置の側面図。 実施例の紙製緩衝材製造装置の展開図。 実施例の紙製緩衝材製造装置のロール保持部を詳しく示す断面図。
以下、本発明の一実施例である紙製緩衝材製造装置10について図面を参照して説明する。図1は本実施例の紙製緩衝材製造装置10を、紙製緩衝材の取出口12を上にして置いた場合の斜視図である。図1に示すように、本紙製緩衝材製造装置10の本体11は全体としてやや厚い板状であり、平面形状は図2に示すように、短底が非常に短い台形形状をなしている。図3に示すように、本体11の厚さは一様ではなく、台形の長底部分においてやや厚く、短底部分において薄くなっている。
本紙製緩衝材製造装置10は1枚の段ボールを折り曲げることにより作製される。その1枚の段ボール(段ボールブランク)の展開図を図4に示す。図4に示すように、本紙製緩衝材製造装置10の段ボールブランクは、台形の正面板14及び背面板15、それらの斜辺同士を接続する第1側面板16及び第2側面板17、正面板14及び背面板15の長底からそれぞれ延出する上蓋フラップ18及び下蓋フラップ19、そして、第1側面板16及び第2側面板17の長底側から延出する第1保持フラップ20及び第2保持フラップ21から成る。
その組み立て方法は次の通りである。段ボールブランクを正面板14、第1側面板16、背面板15、第2側面板17の各板の境界線で折り曲げ、正面板14と第2側面板17をロック付フラップ差込み22と糊代23により固定する。これにより本紙製緩衝材製造装置10の本体が形成される。
次に、第1側面板16及び第2側面板17に設けられた第1ストッパ24及び第2ストッパ25を本体11の内部側に押し込み、第1保持フラップ20及び第2保持フラップ21をそれぞれ本体11の内側に折り曲げてその先端を第1ストッパ24及び第2ストッパ25に当接させる。これにより、図5に示すように、本体11の長底側の左右にロール保持部13が形成される。
そして、原料紙ロール30から原料紙を引き出し、先端を手で絞って細くし、本体11の台形の短底の開口(紙製緩衝材取出口)12から引き出す。そして、原料紙ロール30の軸(紙管)を左右のロール保持部13に保持させる。その後、背面板15から延出する下蓋フラップ19を90°折り曲げ、その両側端に形成された軸押さえ26、27を更に90°折り曲げる。これにより、原料紙ロール30の軸(紙管)31の両側はそれぞれ上下からしっかりと保持される。最後に、正面板14から延出する上蓋フラップ18を90°折り曲げ、ロック付フラップ差込み28により背面板15に固定する。
以上で紙製緩衝材製造装置10が完成する。
その後は、本体11を固定しつつ、紙製緩衝材取出口12から突出する紙材32を手で引き出し、適宜の長さのところでカッターで切断するか、原料紙にミシン目がある場合にはそこで切断する。こうして切断された部分が紙製緩衝材となる。なお、本紙製緩衝材製造装置10は、背面板15を下にしてテーブルの上に置いてもよいし、ロール保持部13を下にして(上蓋フラップ18の面を下にして)床等に置いてもよい。また、ロール保持部13を上にして吊り下げてもよい。その場合、第1側面板16と第2側面板17にそれぞれ設けた通し穴33、34と、ロール保持部13に保持された原料紙ロール30の軸(紙管)31に紐又はパイプを通して吊り下げることにより、安全な作業を行うことができる。
原料紙ロール30の原料紙が無くなった場合は、上蓋フラップ18及び下蓋フラップ19を開け、原料紙ロール30の空になった紙管31を取り出して、新しい原料紙ロール30を前記同様に取り付ける。また、使用の途中で原料紙を変更したい場合にも、上蓋フラップ18及び下蓋フラップ19を開け、原料紙ロール30を原料紙とともに引き出して、新しい原料紙ロール30を同様に取り付ける。正面板14(又は背面板15)に設けられた窓29により、内部にセットされている原料紙の種類及びその有無が容易に分かる。
10…紙製緩衝材製造装置
11…本体
12…紙製緩衝材取出口
13…ロール保持部
14…正面板
15…背面板
16…第1側面板
17…第2側面板
18…上蓋フラップ
19…下蓋フラップ
20…第1保持フラップ
21…第2保持フラップ
23…糊代
24…第1ストッパ
25…第2ストッパ
29…窓
30…原料紙ロール
31…紙管
32…紙材
33、34…通し穴

Claims (6)

  1. 長尺な原料紙材が巻回されたロールから紙製緩衝材を製造するための紙製緩衝材製造装置であって、
    a) 2枚の対向する略同形の台形の板である正面板及び背面板と、該正面板及び背面板の両斜辺同士を接続する2枚の側面板から構成される本体部と、
    b) 該本体部の前記台形の長底側に設けられた、該長底に平行に配置された前記ロールの軸の両端を回動可能に保持するロール保持部
    を有することを特徴とする紙製緩衝材製造装置。
  2. 前記本体部が、1枚のシート材を折り曲げることにより作製したものであることを特徴とする請求項1に記載の紙製緩衝材製造装置。
  3. 前記シート材が段ボールであることを特徴とする請求項2に記載の紙製緩衝材製造装置。
  4. 前記ロール保持部は、前記側面板の2本の前記長底で挟まれた辺からシート材を内側に折り曲げることにより形成されていることを特徴とする請求項2又は3に記載の紙製緩衝材製造装置。
  5. 前記本体部の前記ロール保持部側に蓋が設けられていることを特徴とする請求項1〜4のいずれかに記載の紙製緩衝材製造装置。
  6. 前記正面板又は背面板に原料紙材確認用の窓が設けられていることを特徴とする請求項1〜5のいずれかに記載の紙製緩衝材製造装置。
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