JP2017107945A - シート剥離装置および剥離方法 - Google Patents
シート剥離装置および剥離方法 Download PDFInfo
- Publication number
- JP2017107945A JP2017107945A JP2015239613A JP2015239613A JP2017107945A JP 2017107945 A JP2017107945 A JP 2017107945A JP 2015239613 A JP2015239613 A JP 2015239613A JP 2015239613 A JP2015239613 A JP 2015239613A JP 2017107945 A JP2017107945 A JP 2017107945A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- adhesive sheet
- sheet
- peeling
- crimping
- holding
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Images
Landscapes
- Container, Conveyance, Adherence, Positioning, Of Wafer (AREA)
Abstract
【解決手段】シート剥離装置10は、接着シートASを保持する保持手段20と、保持手段20で保持した接着シートASに張力を付与して被着体WFから当該接着シートASを剥離する張力付与手段30と、張力付与手段30で剥離された接着シートASの面内における所定の位置を屈曲部として当該接着シートを2つ折りに折り畳む折畳手段40とを備え、折畳手段40は、屈曲部を圧着する屈曲部圧着手段41と、折り畳まれた接着シートASにおいて対向する外周部同士を圧着する外周部圧着手段42とを備えている。
【選択図】図1
Description
なお、本実施形態におけるX軸、Y軸、Z軸は、それぞれが直交する関係にあり、X軸およびY軸は、所定平面内の軸とし、Z軸は、前記所定平面に直交する軸とする。さらに、本実施形態では、Y軸と平行な図1中手前方向から観た場合を基準とし、方向を示した場合、「上」がZ軸の矢印方向で「下」がその逆方向、「左」がX軸の矢印方向で「右」がその逆方向、「前」がY軸と平行な図1中手前方向で「後」がその逆方向とする。
繰出手段22は、駆動機器としての回動モータ22Aによって駆動する繰出ローラ22Bを備えている。
リード保持手段23は、駆動機器としての直動モータ23Aの出力軸23Bに支持された収容手段23C内に収容され、収容手段23Cの底面である吸着面23Dに形成された吸引孔23Eを介して剥離用テープPTを吸着保持する減圧ポンプや真空エジェクタ等の吸引手段23Fを備えている。
保持補助手段24は、駆動機器としての直動モータ24Aの出力軸24Bに支持され、剥離用テープPTを吸着面23Dに当接させる補助ローラ24Cを備えている。
押圧手段25は、収容手段23C内に収容された駆動機器としてのリニアモータ25Aのスライダ25Bに支持され、収容手段23Cの底面から突没可能に設けられた押圧ヘッド25Cと、コイルヒータやヒートパイプの加熱側等の加熱手段25Dとを備えている。
切断手段26は、収容手段23C内に収容された駆動機器としてのリニアモータ26Aのスライダ26Bに支持され、収容手段23Cの底面から突没可能に設けられた切断刃26Cを備えている。
移動手段31は、駆動機器としてのリニアモータ31Aのスライダ31Bに支持され、減圧ポンプや真空エジェクタ等の図示しない減圧手段によってウエハWFを吸着保持可能な支持面31Cを有するテーブル31Dを備えている。
誘導手段32は、駆動機器としてのリニアモータ32Aのスライダ32Bに支持された誘導ローラ32Cを備えている。
押え付け手段33は、駆動機器としてのリニアモータ33Aのスライダ33Bに支持された駆動機器としての回動モータ33Cと、回動モータ33Cの図示しない出力軸に支持された押え付けローラ33Dとを備えている。
挟み込み手段34は、駆動機器としての直動モータ34Aの出力軸34Bに支持された支持部材34Cと、支持部材34Cに支持されたピンチローラ34Dと、支持部材34Cに支持され、その上面に切断刃26Cの進入を受容する溝34Fが形成されたシート支持部材34Eとを備えている。
屈曲部圧着手段41は、駆動機器としてのリニアモータ41Aのスライダ41Bに支持された支持フレーム41Cと、支持フレーム41Cに支持された駆動機器としての直動モータ41Dの出力軸41Eに支持された上チャック部材41Fと、上チャック部材41F上に支持された駆動機器としての直動モータ41Gの出力軸41Hに支持され、上チャック部材41Fに形成された孔41J内に配置された吸着パッド41Kと、支持フレーム41Cの下部に支持された下チャック部材41Lと、下チャック部材41Lの上面および左側面に設けられ、空気やガス等の気体を噴出して接着シートASを払い落す払落手段41Mとを備えている。なお、吸着パッド41Kは、図示しない減圧ポンプや真空エジェクタ等の減圧手段によって吸着保持が可能に設けられている。
外周部圧着手段42は、保持手段20の収容手段23Cと、張力付与手段30のシート支持部材34Eとで構成される。
先ず、作業者が剥離用テープPTを図1中実線で示すようにセットした後、各部材が初期位置で待機する図1中実線で示すシート剥離装置10に対し、図示しない操作パネルやパーソナルコンピュータ等の入力手段を介して自動運転開始の信号を入力する。すると、保持手段20が吸引手段23Fを駆動し、吸着面23Dで剥離用テープPTを吸着保持する。そして、人手または多関節ロボットやベルトコンベア等の図示しない搬送手段によって、接着シートASが上方となる状態でウエハWFが支持面31C上に載置されると、張力付与手段30が図示しない減圧手段を駆動し、ウエハWFの吸着保持を開始する。その後、張力付与手段30がリニアモータ31Aを駆動し、テーブル31Dを右方向に移動させ、図1中二点鎖線で示すように、接着シートASの左端部を押圧ヘッド25Cの直下に位置させる。
駆動し、各部材を初期位置に復帰させ、以降同様の動作が繰り返される。
テープ支持手段21は、繰出手段22方向に付勢されることなく剥離用テープPTを支持してもよく、この場合、繰出手段22は、繰出ローラ22Bとで剥離用テープPTを挟み込むピンチローラ等を採用すればよい。
リード保持手段23は、吸引手段23Fに代えてまたは併用して、メカチャックやチャックシリンダ等のチャック手段、クーロン力、接着剤、粘着剤、磁力、ベルヌーイ吸着等で剥離用テープPTを保持する構成を採用することができる。
保持補助手段24は、補助ローラ24Cに代えてまたは併用して、棒状部材、板状部材、エアの吹き付けで剥離用テープPTを吸着面23Dに当接させる構成を採用することができる。
保持補助手段24は、接着シートAS剥離後の剥離用テープPTをリード保持手段23のみで保持可能であれば、なくてもよい。
押圧手段25は、押圧ヘッド25Cに代えてまたは併用して、ブレード材、ゴム、樹脂、スポンジ、エアの吹き付け等による押圧部材を採用することができ、剥離用テープPTが感圧接着性の接着シートの場合、加熱手段25Dはあってもよいし、なくてもよい。
押圧手段25および切断手段26の少なくとも一方は、収容手段23Cに収容されずに、リニアモータ25A、26Aが図示しないフレームで支持されていてもよい。
付勢手段は、ばね21Dに代えてまたは併用して、ゴムや樹脂等を採用してもよい。
他の装置で剥離用テープPTが接着シートASに貼付されている場合、保持手段20は、テープ支持手段21、繰出手段22、リード保持手段23、保持補助手段24、押圧手段25および切断手段26はなくてもよく、それらの代わりに駆動機器や吸着保持等で接着シートASに貼付されている剥離用テープPTを保持する構成を採用すればよい。
保持手段20は、剥離用テープPTを介することなく、駆動機器や吸着保持等で直接接着シートASを保持してもよい。
切断手段26は、切断刃26Cに代えてまたは併用して、レーザカッタ、熱カッタ、エアカッタ、圧縮水カッタ等の他の構成のものを採用してもよい。
他の装置で剥離用テープPTを切断する場合、本願発明において切断手段26はなくてもよいし、剥離用テープPTを切断しなくてもよい。
張力付与手段30は、テーブル31Dを固定しておき、保持手段20等を移動させてもよいし、それら各手段とテーブル31Dとの両方を移動させてもよい。
移動手段31は、メカチャックやチャックシリンダ等のチャック手段、クーロン力、接着剤、粘着剤、磁力、ベルヌーイ吸着等でウエハWFを支持する構成でもよい。
誘導手段32は、ウエハWFに当接していた面の反対側の面同士が対向する2つ折りになるように接着シートASを誘導してもよい。
誘導手段32は、誘導ローラ32Cに代えてまたは併用して、棒状部材や板状部材等を採用してもよいし、エアの吹き付け等で接着シートASが2つ折りになるように誘導してもよい。
張力付与手段30は、誘導ローラ32Cに代えてウエハWFとテープ支持手段21とを相対移動させて剥離用テープPTに張力を付与してもよい。
他の装置でウエハWFを移動させる場合、本願発明において移動手段31はなくてもよい。
押え付け手段33は、ウエハWFから剥離された接着シートASをウエハWFに貼付されている接着シートASに接触するように押え付けてもよいし、接触しないように押え付けてもよい。
押え付け手段33は、接着シートASの左端部、中間部、右端部等、どの位置で当該接着シートASを押え付けてもよい。
押え付け手段33は、押え付けローラ33Dの最下部以外の位置で接着シートASの折曲部を押え付けてもよい。
押え付け手段33は、押え付けローラ33Dに代えてまたは併用して、板状部材やエアの吹き付け等で接着シートをウエハWF方向に押え付けてもよいし、なくてもよい。
挟み込み手段34は、ピンチローラ34Dに代えてまたは併用して、板状部材やエアの吹き付け等で押え付けローラ33Dとで剥離用テープPT等を挟み込んでもよいし、なくてもよい。
シート支持部材34Eは、直動モータ41D以外の駆動機器で移動するようにしてもよい。
シート支持部材34Eの溝34Fは、なくてもよい。
屈曲部圧着手段41は、直動モータ41Gおよび吸着パッド41Kの少なくとも直動モータ41Gを備えなくてもよいし、払落手段41Mを備えなくてもよい。
屈曲部圧着手段41は、上下チャック部材41F、41Lとして、板状部材の他にローラ部材等の他の部材を採用してもよい。
払落手段41Mは、下チャック部材41Lに設けられたものに代えてまたは併用して、支持フレーム41Cおよび上チャック部材41Fの少なくとも一方に設けられていてもよいし、シャフト部材やローラ部材あるいは板状部材等で下チャック部材41Lの上面から接着シートASを払い落す構成でもよい。
外周部圧着手段42は、収容手段23Cおよびシート支持部材34E以外の部材、例えば、適宜な駆動機器やエアの吹き付け等で反対端部AS2を圧着する構成としてもよい。
外周部圧着手段42は、保持手段20で保持した端部とは別の端部と他の端部とを、折り畳まれた接着シートASにおいて対向する外周部同士として圧着する構成としてもよい。
外周部圧着手段42は、対向する外周部の全体を圧着してもよいし、一部を圧着してもよい。
折畳手段40は、折り畳まれた接着シートASを1枚ずつ保持して、回収箱50内に重ねて収納する重ね収納手段を備えてもよい。このような重ね収納手段は、駆動機器等を適宜組み合せて構成することができる。
折畳手段40は、前記実施形態では、接着シートASを1回だけ折り畳んで2つ折りとしたが、2回以上折り畳んで3つ折り以上としてもよい。
折畳手段40は、ウエハWFに当接していた面の反対側の面同士が対向する2つ折りになるように接着シートASを折り畳んでもよい。
前記実施形態では、接着シートASの反対端部AS2の位置合わせを行ったが、当該反対端部AS2の位置合わせは行わなくてもよい。
また、前記実施形態における駆動機器は、回動モータ、直動モータ、リニアモータ、単軸ロボット、多関節ロボット等の電動機器、エアシリンダ、油圧シリンダ、ロッドレスシリンダおよびロータリシリンダ等のアクチュエータ等を採用することができる上、それらを直接的又は間接的に組み合せたものを採用することもできる(実施形態で例示したものと重複するものもある)。
20…保持手段
30…張力付与手段
32…誘導手段
40…折畳手段
41…屈曲部圧着手段
42…外周部圧着手段
AS…接着シート
AS1…屈曲部
AS2…反対端部(外周部)
PT…剥離用テープ
WF…ウエハ(被着体)
Claims (3)
- 被着体に貼付された接着シートを剥離するシート剥離装置であって、
前記接着シートを保持する保持手段と、
前記保持手段で保持した前記接着シートに張力を付与して前記被着体から当該接着シートを剥離する張力付与手段と、
前記張力付与手段で剥離された接着シートの面内における所定の位置を屈曲部として当該接着シートを2つ折りに折り畳む折畳手段とを備え、
前記折畳手段は、前記屈曲部を圧着する屈曲部圧着手段と、折り畳まれた前記接着シートにおいて対向する外周部同士を圧着する外周部圧着手段とを備えていることを特徴とするシート剥離装置。 - 前記張力付与手段は、前記被着体から剥離した接着シートが2つ折りになるように当該接着シートを誘導する誘導手段を備えていることを特徴とする請求項1に記載のシート剥離装置。
- 被着体に貼付された接着シートを剥離するシート剥離方法であって、
前記接着シートを保持する保持工程と、
前記保持工程で保持した前記接着シートに張力を付与して前記被着体から当該接着シートを剥離する張力付与工程と、
前記張力付与工程で剥離された接着シートの面内における所定の位置を屈曲部として当該接着シートを2つ折りに折り畳む折畳工程とを備え、
前記折畳工程は、前記屈曲部を圧着する屈曲部圧着工程と、折り畳まれた前記接着シートにおいて対向する外周部同士を圧着する外周部圧着工程とを備えていることを特徴とするシート剥離方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2015239613A JP6518579B2 (ja) | 2015-12-08 | 2015-12-08 | シート剥離装置および剥離方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2015239613A JP6518579B2 (ja) | 2015-12-08 | 2015-12-08 | シート剥離装置および剥離方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2017107945A true JP2017107945A (ja) | 2017-06-15 |
| JP6518579B2 JP6518579B2 (ja) | 2019-05-22 |
Family
ID=59060973
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2015239613A Active JP6518579B2 (ja) | 2015-12-08 | 2015-12-08 | シート剥離装置および剥離方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP6518579B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2021077671A (ja) * | 2019-11-05 | 2021-05-20 | リンテック株式会社 | シート折畳装置およびシート折畳方法 |
| JP2021082776A (ja) * | 2019-11-22 | 2021-05-27 | リンテック株式会社 | シート折畳装置およびシート折畳方法 |
| JP2021082777A (ja) * | 2019-11-22 | 2021-05-27 | リンテック株式会社 | シート折畳装置およびシート折畳方法 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US20020070302A1 (en) * | 2000-12-07 | 2002-06-13 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Apparatus for removing wafer ring tape |
| US20080156439A1 (en) * | 2005-03-04 | 2008-07-03 | Thomson Licensing | Apparatus and Method for Removing a Temporary Substrate from an Optical Disk |
| US20080302480A1 (en) * | 2007-06-07 | 2008-12-11 | Berger Michael A | Method and apparatus for using tapes to remove materials from substrate surfaces |
-
2015
- 2015-12-08 JP JP2015239613A patent/JP6518579B2/ja active Active
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US20020070302A1 (en) * | 2000-12-07 | 2002-06-13 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Apparatus for removing wafer ring tape |
| US20080156439A1 (en) * | 2005-03-04 | 2008-07-03 | Thomson Licensing | Apparatus and Method for Removing a Temporary Substrate from an Optical Disk |
| US20080302480A1 (en) * | 2007-06-07 | 2008-12-11 | Berger Michael A | Method and apparatus for using tapes to remove materials from substrate surfaces |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2021077671A (ja) * | 2019-11-05 | 2021-05-20 | リンテック株式会社 | シート折畳装置およびシート折畳方法 |
| JP2021082776A (ja) * | 2019-11-22 | 2021-05-27 | リンテック株式会社 | シート折畳装置およびシート折畳方法 |
| JP2021082777A (ja) * | 2019-11-22 | 2021-05-27 | リンテック株式会社 | シート折畳装置およびシート折畳方法 |
| JP7320435B2 (ja) | 2019-11-22 | 2023-08-03 | リンテック株式会社 | シート折畳装置およびシート折畳方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP6518579B2 (ja) | 2019-05-22 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP6473359B2 (ja) | シート剥離装置 | |
| JP6216750B2 (ja) | シート剥離装置および剥離方法 | |
| JP6562778B2 (ja) | シート剥離装置および剥離方法 | |
| JP6654976B2 (ja) | シート剥離装置および剥離方法 | |
| JP2021048378A (ja) | シート貼付装置およびシート貼付方法 | |
| JP6412442B2 (ja) | シート供給装置および供給方法 | |
| JP6518579B2 (ja) | シート剥離装置および剥離方法 | |
| JP3200938U (ja) | シート剥離装置 | |
| KR102946993B1 (ko) | 권취 장치 및 권취 방법 | |
| WO2020084967A1 (ja) | 被着体処理方法 | |
| JP6518580B2 (ja) | シート剥離装置および剥離方法 | |
| JP5564097B2 (ja) | シート貼り換え装置及びシート貼り換え方法 | |
| JP6654831B2 (ja) | シート剥離装置および剥離方法 | |
| JP6577853B2 (ja) | シート剥離装置および剥離方法 | |
| JP6437343B2 (ja) | シート貼付装置およびシート貼付方法 | |
| JP7805172B2 (ja) | 搬送装置および搬送方法、並びに、シート貼付装置およびシート貼付方法 | |
| JP2017107946A (ja) | シート剥離装置 | |
| JP6990592B2 (ja) | シート剥離装置およびシート剥離方法 | |
| JP7009177B2 (ja) | シート剥離装置および剥離方法 | |
| JP2024085425A (ja) | シート剥離装置およびシート剥離方法 | |
| JP6397780B2 (ja) | 転写装置および転写方法 | |
| JP2023001974A (ja) | シート剥離装置およびシート剥離方法 | |
| JP2010108995A (ja) | シート貼り換え装置及びシート貼り換え方法 | |
| JP2021082776A (ja) | シート折畳装置およびシート折畳方法 | |
| JP2010045069A (ja) | シート剥離装置および剥離方法 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20181002 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20190411 |
|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20190416 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20190422 |
|
| R150 | Certificate of patent or registration of utility model |
Ref document number: 6518579 Country of ref document: JP Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |