JP2017117209A - 支援システム、支援方法及びプログラム - Google Patents
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Abstract
【解決手段】支援システム1は、利用者による住宅機器の利用を支援するための支援情報を提供する。支援システム1は、住宅機器の利用における利用者の志向を表す複数の指標のそれぞれの重みを評価した評価結果に基づいて、複数の指標の中から一部の指標を選択する選択部19と、住宅機器の設定又は利用の少なくともいずれかに関するパラメータを含む設定式のうち、上記選択した指標の評価値を算出する評価式を設定する評価式設定部22と、上記設定された評価式により算出される評価値を最適化するパラメータを決定する最適化パラメータ決定部23と、上記決定したパラメータを含む支援情報を出力する出力部25と、を備える。
【選択図】図3
Description
まず、図1に基づいて本実施形態に係る支援システム1における処理の概要について説明する。支援システム1は、管理サーバ10、営業員端末30、ホームゲートウェイ装置50を含むコンピュータシステムである。
図2には、支援システム1のシステム構成の一例を示した。図2に示されるように、支援システム1は、管理サーバ10、営業員端末30、ホームゲートウェイ装置50を備え、管理サーバ10及び営業員端末30、管理サーバ10及びホームゲートウェイ装置50はそれぞれネットワーク2を介して通信可能に接続されている。なお、本実施形態では、支援システム1に、営業員端末30及びホームゲートウェイ装置50が含まれることとして説明するが、営業員端末30及びホームゲートウェイ装置50は支援システム1に含まれていなくともよい。
図2には、本実施形態に係る管理サーバ10のハードウェア構成図を示した。図1に示されるように、管理サーバ10は、コンピュータからなり、制御部10A、記憶部10B及び通信部10Cを備える。
図2に示されるように、営業員端末30は、制御部30A、記憶部30B、通信部30C、入力部30D、表示部30E、入出力インターフェース30Fを備えるコンピュータである。
図2に示されるように、ホームゲートウェイ装置50は、制御部50A、記憶部50B、通信部50C及び入出力インターフェース50Dを備えるコンピュータである。
次に、図3に基づいて、支援システム1に備えられる機能の一例について説明する。
データ記憶部11は、主に管理サーバ10の記憶部10Bにより実現される。データ記憶部11は、ホームゲートウェイ装置50から送信される機器データ、顧客Uに関するデータ、支援情報を生成するためのデータ等の各種データを記憶する。例えば、本実施形態においては、データ記憶部11には、機器データテーブル11A、回答情報テーブル11B、他者評価情報テーブル11C、総合評価情報テーブル11D、指標情報テーブル11E、質問テーブルQが記憶される。以下、上記の各テーブルの詳細について説明する。
機器データテーブル11Aは、住宅Hに設置される住宅機器4について、住宅機器4を管理するホームゲートウェイ装置50から送信されるデータを管理するテーブルである。
回答情報テーブル11Bは、顧客Uが住宅Hで生活する上で重視している指標に重みを設定するためのアンケートに対する顧客Uの回答情報を記憶する。なお、回答情報テーブル11Bに記憶される回答情報は、後述する回答情報受信部13により受信されるものである。
他者評価情報テーブル11Cは、顧客U以外の者が、顧客Uの各指標(本実施形態では、快適性、環境性、経済性、革新性)に対する志向度を評価した評点を記憶するテーブルである。なお、本実施形態においては、顧客Uを担当する営業員Sの入力に基づいて、顧客Uについての快適性、環境性、経済性、革新性に評点が付与されることとしてよい。また、本実施形態では、評点は、値が大きいほど志向度が高いことを意味するが、評点が小さいほど志向度が高いことを意味することとしても構わない。なお、他者評価情報テーブル11Cに記憶される情報は、後述する他者評価情報受信部14により受信されるものである。
総合評価情報テーブル11Dは、複数の指標のそれぞれについての顧客Uの重視度(志向度)を評価した評点を記憶するテーブルである。具体的には、総合評価情報テーブル11Dには、各指標について、回答情報テーブル11B及び質問テーブルQに基づいて顧客U自身の主観的判断に基づく第1評点が記憶される。また更に、総合評価情報テーブル11Dには、各指標について、他者評価情報テーブル11Cに基づく顧客U以外の者(例えば営業員S)の客観的判断に基づく第2評点が記憶される。そして、総合評価情報テーブル11Dには、各指標について、第1評点と第2との評点の合計である総合評点が記憶される。
指標情報テーブル11Eは、複数の指標のそれぞれについて定められた評価式の情報を記憶したテーブルである。なお、上記の評価式は、対応する指標の効用を示す評価値が算出される式であり、所定のパラメータの値を変化させることで、評価式の評価値を最適化(最小化又は最大化)することができる。
機器データ送信部51は、主にホームゲートウェイ装置50の制御部50A、記憶部50B、通信部50C及び入出力インターフェース50Dにより実現される。また、機器データ受信部12は、主に管理サーバ10の制御部10A、記憶部10B及び通信部10Cにより実現される。
回答情報送信部31は、主に営業員端末30の制御部30A、記憶部30B、通信部30C、入力部30D及び表示部30Eにより実現される。また、回答情報受信部13は、主に管理サーバ10の制御部10A、記憶部10B及び通信部10Cにより実現される。
送信される。
他者評価情報送信部32は、主に営業員端末30の制御部30A、記憶部30B、通信部30C、入力部30D及び表示部30Eにより実現される。また、他者評価情報受信部14は、主に管理サーバ10の制御部10A、記憶部10B及び通信部10Cにより実現される。
送信される。
評価部15は、主に管理サーバ10の制御部10A及び記憶部10Bにより実現される。評価部15は、回答情報テーブル11B、質問テーブルQ、他者評価情報テーブル11Cに記憶される情報に基づいて、顧客Uについて各指標の評点を算出する。具体的には、評価部15は、第1評点取得部16、第2評点取得部17、及び総合評点取得部18を有し、上記の評点の算出処理を実行する。
選択部19は、主に管理サーバ10の制御部10A及び記憶部10Bにより実現される。選択部19は、総合評価情報テーブル11Dに記憶される情報に基づいて、複数の指標のうち顧客Uが重視(志向)する一部の指標を選択する。具体的には、選択部19は、総合評価情報テーブル11Dに記憶される総合評点が所定順位(例えば2位)までの指標を選択する。ここで、選択部19は、所定順位において指標の総合評点が複数並んでいる場合には、その中で第2評点が高い順に順位付けして、所定順位までの指標を選択することとする。
選択結果送信部20は、主に管理サーバ10の制御部10A、記憶部10B及び通信部10Cにより実現される。また、選択結果受信部33は、主に営業員端末30の制御部30A、記憶部30B及び通信部30Cにより実現される。
優先順位情報送信部34は、主に営業員端末30の制御部30A、記憶部30B、通信部30C、入力部30D及び表示部30Eにより実現される。また、優先順位情報受信部21は、主に管理サーバ10の制御部10A、記憶部10B及び通信部10Cにより実現される。
評価式設定部22は、主に管理サーバ10の制御部10A及び記憶部10Bにより実現される。評価式設定部22は、選択部19により選択された指標と、優先順位情報受信部21により受信した優先順位に基づいて、評価式を設定する。
最適化パラメータ決定部23は、主に管理サーバ10の制御部10A及び記憶部10Bにより実現される。最適化パラメータ決定部23は、評価式設定部22により設定される評価式(総合評価式)に基づいて、評価式の値を最適化するパラメータの値を決定する。
支援情報生成部24は、主に管理サーバ10の制御部10A及び記憶部10Bにより実現される。支援情報生成部24は、最適化パラメータ決定部23により決定される最適化パラメータに基づいて、顧客Uに住宅Hの住宅機器4の適切な設定、利用を支援するための支援情報を生成する。
出力部25は、主に管理サーバ10の制御部10A、記憶部10B及び通信部10Cにより実現される。また、出力制御部35は、主に営業員端末30の制御部30A、記憶部30B、通信部30C及び入出力インターフェース30Fにより実現される。
比較情報生成部26は、主に管理サーバ10の制御部10A及び記憶部10Bにより実現される。比較情報生成部26は、機器データテーブル11Aに記憶される機器データに基づいて、支援シート70を用いた提案前と提案後における顧客Uの住宅Hの住宅機器4の設定、利用の状態を比較した比較情報を生成する。
次に、図9乃至図16に基づいて、支援システム1において実行される処理を具体的に説明する。
まず図9及び図10に示されるシーケンス図に基づいて、支援システム1において顧客Uに提案する支援シート70を出力する処理について説明する。
次に、図11に示されるシーケンス図に基づいて、支援システム1において顧客Uに支援シート70に基づく提案を行った後の顧客Uの提案の利用度を評価した評価シート72を出力する処理について説明する。
本発明は上記の実施形態に限定されるものではなく、種々の変形が可能である。
また、本発明の代表的な態様は以下の通りである。
こうすることで、利用者にとっての複数の指標のそれぞれの重みを、利用者の自己評価と他者からの評価の双方を用いて設定し、設定した重みに基づいて利用者に合った指標を選択できる。これにより、利用者の価値観に合った指標を精度良く特定することができる。
こうすることで、利用者にとってより重要度の高い複数の指標についての満足度が向上するような住宅機器の設定、利用を案内できる。
こうすることで、総合評点において所定順位までに複数の指標が並ぶ場合に、利用者に対する他者からの客観的な評価を利用して、利用者の価値観に合った指標を絞り込むことができる。
こうすることで、総合評点において所定順位までに複数の指標が並ぶ場合に、上位の指標との親和性を利用して、利用者の価値観に合った指標を絞り込むことができる。
こうすることで、利用者について選択された指標について指定された優先順位を考慮して評価式を設定することができる。これにより、利用者の価値観により合った住宅機器の設定、利用を案内することが可能となる。
こうすることで、利用者について選択された指標のそれぞれについて指定された優先順位を考慮して評価式を設定することができる。
こうすることで、利用者について選択された指標のそれぞれについて指定された優先順位を考慮して評価式を設定することができる。
こうすることで、支援情報に基づく提案の実効性、効果を確認できる。
S 営業員
H 住宅
Q 質問テーブル
Q1 第1質問テーブル
Q2 第2質問テーブル
Q3 第3質問テーブル
1 支援システム
2 ネットワーク
3 プリンタ
4 住宅機器
4A 電力計測装置
4B ガス・水道センサ
4C エアコン
4D 蓄電池
10 管理サーバ
10A 制御部
10B 記憶部
10C 通信部
11 データ記憶部
11A 機器データテーブル
11B 回答情報テーブル
11C 他者評価情報テーブル
11D 総合評価情報テーブル
11E 指標情報テーブル
11F 評価式設定テーブル
12 機器データ受信部
13 回答情報受信部
14 他者評価情報受信部
15 評価部
16 第1評点取得部
17 第2評点取得部
18 総合評点取得部
19 選択部
20 選択結果送信部
21 優先順位情報受信部
22 評価式設定部
23 最適化パラメータ決定部
24 支援情報生成部
25 出力部
26 比較情報生成部
30 営業員端末
30A 制御部
30B 記憶部
30C 通信部
30D 入力部
30E 表示部
30F 入出力インターフェース
31 回答情報送信部
32 他者評価情報送信部
33 選択結果受信部
34 優先順位情報送信部
35 出力制御部
50 ホームゲートウェイ装置
50A 制御部
50B 記憶部
50C 通信部
50D 入出力インターフェース
51 機器データ送信部
70 支援シート
70A 提案記載領域
70B 第1提案記載領域
70C 第2提案記載領域
72 評価シート
72A 第1比較結果記載領域
72B 第2比較結果記載領域
80 顧客情報入力画面
80A 入力欄
80B 選択タブ
80C 選択タブ
80D 選択タブ
80E 選択タブ
80F キャンセルボタン
80G 決定ボタン
80P プルダウンリスト
82 回答情報入力画面
82A 質問表示領域
82B 選択肢表示領域
82C 回答入力領域
82D キャンセルボタン
82E 決定ボタン
84 優先順位指定画面
84A 選択タブ
84B 選択タブ
84C キャンセルボタン
84D 決定ボタン
Claims (11)
- 利用者による住宅機器の利用を支援するための支援情報を提供する支援システムであって、
前記住宅機器の利用における前記利用者の志向を表す複数の指標のそれぞれの重みを評価した評価結果に基づいて、前記複数の指標の中から一部の指標を選択する選択手段と、
前記住宅機器の設定又は利用の少なくともいずれかに関するパラメータを含む評価式のうち、前記選択手段により選択した指標の評価値を算出する評価式を設定する設定手段と、
前記設定手段により設定される前記評価式により算出される評価値を最適化する前記パラメータを決定する決定手段と、
前記決定手段により決定した前記パラメータを含む前記支援情報を出力する出力手段と、
を備える支援システム。 - 前記住宅機器の利用に関する質問事項に対する前記利用者の回答に基づいて、前記複数の指標のそれぞれの重みを評価した第1評点を取得する第1取得手段と、
前記利用者以外の者が前記利用者に関して前記複数の指標のそれぞれの重みを評価した第2評点を取得する第2取得手段と、を更に備え、
前記選択手段は、前記第1評点と前記第2評点とに基づく前記複数の指標のそれぞれの総合評点に基づいて、前記複数の指標の中から一部の指標を選択する、
ことを特徴とする請求項1に記載の支援システム。 - 前記選択手段は、前記複数の指標のうち前記総合評点において1位から2位以上の所定順位までの指標を選択する
ことを特徴とする請求項2に記載の支援システム。 - 前記選択手段は、前記総合評点において前記所定順位までに複数の指標が並ぶ場合には、前記第2評点が高い順に選択する
ことを特徴とする請求項3に記載の支援システム。 - 前記選択手段は、前記総合評点において前記所定順位までに複数の指標が並ぶ場合には、前記所定順位よりも高い順位の指標との組み合わせについて定められた親和度が高い順に選択する
ことを特徴とする請求項3に記載の支援システム。 - 前記選択手段は、前記複数の指標の中から2以上の指標を選択し、
前記選択手段により選択した2以上の指標のそれぞれの優先順位を受け付ける受付手段をさらに備え、
前記設定手段は、前記選択手段により選択した2以上の指標と、それぞれの優先順位に基づいて前記評価式を設定する
ことを特徴とする請求項1乃至5のいずれかに記載の支援システム。 - 前記設定手段は、前記選択手段により選択した2以上の指標のそれぞれに定められた要素評価式に優先順位に応じた重みを乗じて足し合わせて、前記評価式を設定する
ことを特徴とする請求項6に記載の支援システム。 - 前記設定手段は、前記選択手段により選択した2以上の指標と、それぞれの優先順位の組み合わせに基づいて前記評価式を設定する
ことを特徴とする請求項6に記載の支援システム。 - 前記住宅機器の設定、使用状況の少なくともいずれかに関するデータを順次受信する受信手段をさらに備え、
前記出力手段は、前記支援情報に基づく提案前の前記データと、前記提案以後の前記データとを比較した比較結果に基づく評価情報を出力する
ことを特徴とする請求項1乃至8のいずれかに記載の支援システム。 - 利用者による住宅機器の利用を支援するための支援情報を提供する支援システムによる支援方法であって、
前記支援システムが、前記住宅機器の利用における前記利用者の志向を表す複数の指標のそれぞれの重みを評価した評価結果に基づいて、前記複数の指標の中から一部の指標を選択する選択ステップと、
前記支援システムが、前記住宅機器の設定又は利用の少なくともいずれかに関するパラメータを含む設定式のうち、前記選択ステップで選択した指標の評価値を算出する評価式を設定する設定ステップと、
前記支援システムが、前記設定ステップで設定される前記評価式により算出される評価値を最適化する前記パラメータを決定する決定ステップと、
前記支援システムが、前記決定ステップで決定した前記パラメータを含む前記支援情報を出力する出力ステップと、
を含む支援方法。 - 利用者による住宅機器の利用を支援するための支援情報を提供するコンピュータを、
前記住宅機器の利用における前記利用者の志向を表す複数の指標のそれぞれの重みを評価した評価結果に基づいて、前記複数の指標の中から一部の指標を選択する選択手段と、
前記住宅機器の設定又は利用の少なくともいずれかに関するパラメータを含む設定式のうち、前記選択手段により選択した指標の評価値を算出する評価式を設定する設定手段と、
前記設定手段により設定される前記評価式により算出される評価値を最適化する前記パラメータを決定する決定手段と、
前記決定手段により決定した前記パラメータを含む前記支援情報を出力する出力手段として機能させるためのプログラム。
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