JP2017122402A - 内燃機関 - Google Patents
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Abstract
【解決手段】吸気バルブ63が開いている間に排気バルブ73が開かれて内部EGRが行われる内燃機関において、排気ポート21bの燃焼室30側の開口54jに形成された端部内周面54dと、排気バルブ73の傘部73bの外周面73fとのクリアランスCLが、排気バルブ73の傘部73bの周方向で異なる。即ち、クリアランスCLは、吸気バルブ63に近い側よりも遠い側が大きくされている。
【選択図】図3
Description
本発明の目的は、通路断面積を変更することなしに燃焼室内に流入するガス流の方向を制御して燃焼効率を向上させることが可能な内燃機関を提供することにある。
また、上記構成において、前記クリアランス(CL)は、前記排気バルブ(73)側から前記吸気バルブ(63)側に向かうにつれて次第に小さくなるようにしても良い。
また、吸気バルブに近い側のクリアランスを近傍クリアランス、吸気バルブから遠い側のクリアランス(CL)を遠方クリアランスとしたときに、近傍クリアランスよりも遠方クリアランスが大きくされているので、排気ポートの燃焼室側の開口の端部内周面と排気バルブの傘部の外周縁とのクリアランスを吸気バルブに近い側と遠い側とで変えることで、排気バルブによる内部EGRの際に、吸気のタンブルを促すように燃焼室内に流入する排気の流れを形成することができ、燃焼効率を向上させることができる。
図1は、本発明の一実施形態の内燃機関10を示す断面図である。
内燃機関10は、ピストン11が移動可能に挿入されたシリンダブロック12と、シリンダブロック12にヘッドガスケット13を介して取付けられたシリンダヘッド14と、シリンダヘッド14の上部開口を塞ぐヘッドカバー16とを備える。
シリンダヘッド14は、アルミニウム合金ダイカスト製のシリンダヘッド本体21と、シリンダヘッド本体21に取付けられた動弁機構22とを備える。
シリンダヘッド本体21は、吸排気(吸気と排気)がそれぞれ流れる吸気ポート21a及び排気ポート21bと、吸気ポート21a及び排気ポート21bにそれぞれ開口するように開けられたバルブガイド嵌合穴21c,21dと、燃焼室30の天井を構成する燃焼室天井面21eとが形成されている。
シリンダヘッド本体21の一側面21fには、吸気ポート21aに連通するようにスペーサー38を介して吸気管41が接続されている。吸気管41の上流側には、スロットボディ、コネクティングチューブ、エアクリーナ等の吸気装置を構成する部品が接続されている。
上記した上部吸気通路35,43,44は、上部通路51を構成し、下部吸気通路36,46,47は下部通路52を構成する。
内燃機関10の中高負荷状態では、上部通路51及び下部通路52の両方の入口を開けるため、吸気は、上部通路51及び下部通路52を通って燃焼室30に至る。
バルブガイド嵌合穴21c,21dは、筒状の吸気バルブガイド56及び排気バルブガイド57がそれぞれ嵌合される部分である。
燃焼室天井面21eは、中央が高い略ドーム状の面に形成され、燃焼室天井面21eにはプラグ取付穴が開口し、プラグ取付穴に点火プラグが取付けられる。
カムシャフト60は、シリンダヘッド本体21に回転可能に支持され、吸気カム60a及び排気カム60bが一体に形成されている。
吸気バルブシート33は、円筒状であり、その内周面33aと燃焼室30に臨む端面33bとの角部に、環状で雌テーパー状のシートシール面33cが形成されている。
また、吸気バルブ63は、傘部63bに、吸気バルブシート33のシートシール面33cに密着可能なバルブシール面63cが形成されている。バルブシール面63cは、環状で雄テーパー状の部分である。図では、シートシール面33cとバルブシール面63cとは密着して吸気ポート21aが閉じられた状態にある。
端部内周面54dは、排気バルブ73の軸線73e(即ち、排気バルブ73の軸部73a及び傘部73bの軸線73e)と同軸である排気バルブシート54の軸線54eに対して、吸気バルブ63から離れる側にオフセットした軸線54fを有する部分である。即ち、軸線54fを中心にして端部内周面54dが、例えば、エンドミル等の切削工具により排気バルブシート54に円筒形に加工されている。端部内周面54dの内径は、排気バルブシート54の内周面54aの内径よりも大きく形成されている。
排気バルブシート54の端部内周面54dと、排気バルブ73の傘部73bの外周面73fとの間のクリアランスをCLとする。本実施形態では、クリアランスCLを、以下で述べるように、排気バルブ73の周方向で異なるようにしている。
端部内周面54dの吸気バルブ63に最も近い部分を、近傍内周面54gとし、端部内周面54dの吸気バルブ63から最も遠い部分を、遠方内周面54hとする。近傍内周面54gと傘部73bの外周面73fとのクリアランスCLを近傍クリアランスCN、遠方内周面54hと傘部73bの外周面73fとのクリアランスCLを遠方クリアランスCFとすると、近傍クリアランスCNよりも遠方クリアランスCFが大きい。近傍内周面54g及び遠方内周面54hは、後述する直線89(図5参照)上に位置する。
吸気バルブ63が開いて、内燃機関10(図1参照)のエアクリーナ等からなる吸気装置から吸気ポート21aを通じて燃焼室30内に吸気を取込む吸気行程では、燃焼室30内から排気ポート21b内に一旦排出された排気を、バルブオーバーラップにより排気バルブ73が開いているときに、あるいは、一端閉じた排気バルブ73がわずかに開いたときに、燃焼室30内に戻す内部EGRが行われる。この内部EGRは、排気バルブ73の「二度開きによるEGR」とも呼ばれる。
この内部EGRにおいて、排気バルブ73と接する排気バルブシートが一般的な円筒形状であると、排気バルブシートと排気バルブ73の傘部74bとの間の隙間から周方向で略均等に排気が燃焼室30内に戻される。従って、吸気バルブ63を開けて燃焼室30内に吸気のタンブルを発生させているときには、吸気バルブ63近傍の燃焼室30に流入した排気の流れがタンブルの形成を邪魔することになる。
これによって、図3に示したように、吸気バルブ63を開いたときに、矢印Aで示すように、燃焼室30内に吸気が流入してタンブルが発生するときに、排気ポート21bから戻される排気が、燃焼室30の吸気バルブ63側に流れにくくなり、且つ、矢印Bで示すように、燃焼室30の吸気バルブ63から離れた側に流れやすくなる。この結果、タンブルの発生を邪魔せず、かえって排気の矢印Bに示した方向の戻りによるタンブルの発生を促進させることができる。
内部EGRのために排気バルブ73が最大に開いたとき、排気バルブシート54のシートシール面54cと排気バルブ73のバルブシール面73cとのクリアランスをEGRバルブクリアランスCE(EGRクリアランス)とする。
EGRバルブクリアランスCEは、近傍クリアランスCNよりも大きく、遠方クリアランスCFよりも小さい(CN<CE<CF)。
EGRバルブクリアランスCEは、排気バルブシート54及び排気バルブ73の傘部73bの周方向で同一であるため、吸気バルブ63(図3参照)に近い側では、EGRバルブクリアランスCEよりも近傍クリアランスCNを小さくして、排気ポート21bから燃焼室30内へ戻る排気の戻り量を少なくする。
排気バルブシート54の端部内周面54d、及び排気バルブ73の傘部73bの外周面73fは、それぞれ円形であり、排気バルブシート54(詳しくは、端部内周面54d)の軸線54fと、排気バルブ73(詳しくは、傘部73bの外周面73f)の軸線73eとは、吸気バルブ63と排気バルブ73とが並ぶ方向にオフセットしている。このため、端部内周面54dと外周面73fとのクリアランスCLは、吸気バルブ63に近い側から遠い側に向かうにつれて次第に大きくなる。
即ち、端部内周面54dと外周面73fとの間の隙間の面積が、吸気バルブ63に近い側から遠い側に向かうにつれて次第に大きくなる(図中の端部内周面54dと外周面73fとの間の隙間には、複数のドットを描いている。)。
上記した吸気バルブ63と排気バルブ73とが並ぶ方向とは、カムシャフト60(図1参照)に直交する方向で、且つ排気バルブシート54の軸線54e及び排気バルブ73の軸線73eに直交する方向である。例えば、吸気バルブ63が2個、排気バルブ73が1個、あるいは吸気バルブ63及び排気バルブ73がそれぞれ複数個であっても吸気バルブ63と排気バルブ73とが並ぶ方向は上記と同一である。
なお、符号89は排気バルブシート54の軸線54e及び排気バルブ73の軸線73eを通り、カムシャフト60に直交する直線であり、この直線89上に軸線54fが位置する。また、黒丸で示した近傍内周面54g及び遠方内周面54hも、直線89上に位置する。
この構成によれば、排気ポート21b内の圧力損失を抑えながら、排気バルブ73による内部EGRの際に、燃焼室30内に、吸気のタンブルを促す方向に流入する排気の流れを形成することが可能になり、燃焼効率を向上させることができる。
本発明の内燃機関10は、例えば、自動二輪車、自動二輪車以外の鞍乗り型車両、自動車に搭載される内燃機関、車両以外の産業機械に搭載される内燃機関にも適用可能である。
14 シリンダヘッド
21a 吸気ポート
21b 排気ポート
21h 仕切り壁
30 燃焼室
33j 開口
35 上部吸気通路(吸気通路)
36 下部吸気通路(吸気通路)
54 排気バルブシート(バルブシート)
54c シートシール面(シール面)
54d 端部内周面
54f 端部内周面の軸線
54j 開口
63 吸気バルブ
73 排気バルブ
73b 傘部
73c バルブシール面(シール面)
73e 排気バルブの軸線
73f 外周面(外周縁)
CE EGRバルブクリアランス(EGRクリアランス)
CF 遠方クリアランス
CL クリアランス
CN 近傍クリアランス
Claims (5)
- シリンダヘッド(14)に燃焼室(30)及びこの燃焼室(30)に通じる吸排気ポート(21a,21b)が形成され、前記吸排気ポート(21a,21b)の前記燃焼室(30)への開口(33j,54j)が吸排気バルブ(63,73)で開閉され、前記吸気ポート(21a)に、前記燃焼室(30)内で吸気のタンブルを発生させるための仕切り板(21h)が設けられ、前記仕切り板(21h)によって前記吸気ポート(21a)内を流れる吸気が上下に区画された上下の吸気通路(35,36)に分流され、前記吸気バルブ(63)が開いている間に前記排気バルブ(73)が開かれて内部EGRが行われる内燃機関において、
前記排気ポート(21b)の前記燃焼室(30)側の開口(54j)に形成された端部内周面(54d)と、前記排気バルブ(73)の傘部(73b)の外周縁(73f)とのクリアランス(CL)が、前記傘部(73b)の周方向で異なることを特徴とする内燃機関。 - 前記吸気バルブ(63)に近い側の前記クリアランス(CL)を近傍クリアランス(CN)、前記吸気バルブ(63)から遠い側の前記クリアランス(CL)を遠方クリアランス(CF)としたときに、前記近傍クリアランス(CN)よりも前記遠方クリアランス(CF)が大きくされていることを特徴とする請求項1に記載の内燃機関。
- 前記クリアランス(CL)は、前記排気バルブ(73)側から前記吸気バルブ(63)側に向かうにつれて次第に小さくなることを特徴とする請求項2に記載の内燃機関。
- 前記排気ポート(21b)の前記燃焼室(30)側の開口(54j)に、前記排気バルブ(73)の前記傘部(73b)と当たって前記排気ポート(21b)を閉じるバルブシート(54)が設けられ、
前記吸気バルブ(63)が開いている間に開いた前記排気バルブ(73)の前記傘部(73b)のシール面(73c)と、前記バルブシート(54)のシール面(54c)との最大クリアランスをEGRクリアランス(CE)としたときに、前記近傍クリアランス(CN)よりも前記EGRクリアランス(CE)が大きく、前記EGRクリアランス(CE)よりも前記遠方クリアランス(CF)が大きいことを特徴とする請求項2又は3に記載の内燃機関。 - 前記端部内周面(54d)は、前記バルブシート(54)に形成され、前記クリアランス(CL)は、前記端部内周面(54d)の軸線(54f)を、前記排気バルブ(73)の軸線(73e)に対して前記吸排気バルブ(63,73)が並ぶ方向にオフセットさせることで、前記傘部(73b)の周方向で異なるようにされたことを特徴とする請求項4に記載の内燃機関。
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