JP2017134976A - セキュリティ機器 - Google Patents

セキュリティ機器 Download PDF

Info

Publication number
JP2017134976A
JP2017134976A JP2016013286A JP2016013286A JP2017134976A JP 2017134976 A JP2017134976 A JP 2017134976A JP 2016013286 A JP2016013286 A JP 2016013286A JP 2016013286 A JP2016013286 A JP 2016013286A JP 2017134976 A JP2017134976 A JP 2017134976A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
security device
plate
case
opening
substrate
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP2016013286A
Other languages
English (en)
Other versions
JP6528694B2 (ja
Inventor
芳利 大川
Yoshitoshi Okawa
芳利 大川
俊介 須江
Shunsuke Sue
俊介 須江
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Denso Wave Inc
Original Assignee
Denso Wave Inc
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Denso Wave Inc filed Critical Denso Wave Inc
Priority to JP2016013286A priority Critical patent/JP6528694B2/ja
Publication of JP2017134976A publication Critical patent/JP2017134976A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP6528694B2 publication Critical patent/JP6528694B2/ja
Active legal-status Critical Current
Anticipated expiration legal-status Critical

Links

Images

Landscapes

  • Casings For Electric Apparatus (AREA)
  • Elimination Of Static Electricity (AREA)

Abstract

【課題】取付板を介して設置されるセキュリティ機器において、放電ギャップが安定して機能できる。【解決手段】壁面に取付けられるセキュリティ機器であって、開口部を有するケースと、前記ケース内に収納され、回路を構成する配線を前記開口部の側の面に有する基板と、前記壁面に取付けられ、板状部と、前記板状部から前記壁面の方向とは反対方向の側に突出して伸びた第1の伸長部分および前記反対方向の側における前記第1の伸長部分の端から重力方向の上側に伸びた第2の伸長部分を有する突出部と、を含む板状部材と、を備え、前記第2の伸長部分は、前記壁面の方向の側を向いた第1の面と、前記反対方向の側を向いた第2の面と、を有し、前記第2の面は、前記第1の面と前記板状部とに前記開口部の縁を挟まれることによって前記ケースが前記壁面に取付けられているとき、前記配線との間に間隙を形成する。【選択図】図5

Description

本発明は、壁に取付けられるセキュリティ機器に関する。
建築物の防犯を確保するセキュリティ機器は、動作に対する高い信頼性が要求されることから、雷などを原因とするサージによる破壊を防止するための構造を有するものがある。
特開2012−227056号公報
特許文献1の電子機器は、サージによる破壊を防止するための構造として、ケースとねじとの間に放電ギャップを形成している。放電ギャップとは、一対の導電性部材を隔離された位置に配置したときの間における間隙のことである。それらの導電性部材の間にある気体に絶縁破壊が生じる程度に電位差があるとき、それらの導電性部材の間に電流が流れる。セキュリティ機器においては、基板を収納するケースと、ケースを壁面に取り付けるための取付板を壁面に取り付けるねじと、の間に放電ギャップを形成する態様の場合、取付板を挿通したねじを締める作業者によってねじの締め具合にばらつきが生じる。ねじの締め具合のばらつきは、放電ギャップの幅のばらつきでもある。この幅のばらつきによっては、放電ギャップがサージによる破壊を防止するための構造として機能しないことがあるという課題があった。そのため、取付板を介して建築物に設置するセキュリティ機器において、放電ギャップが安定して機能することを実現できる技術が望まれていた。
本発明は、上述の課題の少なくとも一部を解決するためになされたものであり、以下の形態として実現することが可能である。
(1)本発明の一形態によれば、セキュリティ機器が提供される。このセキュリティ機器は、壁面に取付けられるセキュリティ機器であって、壁面の方向を向いた面のうちの一部が開口した開口部を有するケースと、前記ケース内に収納され、回路を構成する配線を前記開口部の側の面に有する基板と、前記壁面に取付けられ、板状部と、前記板状部から前記壁面の方向とは反対方向の側に突出して伸びた第1の伸長部分および前記反対方向の側における前記第1の伸長部分の端から前記第1の伸長部分とは異なる方向であって重力方向の上側を向いて伸びた第2の伸長部分を有する突出部と、を含む板状部材と、を備え、前記突出部は、前記開口部を通ることができ、前記第2の伸長部分は、前記壁面の方向の側を向いた第1の面と、前記反対方向の側を向いた第2の面と、を有し、前記第2の面は導電性を有する素材で構成され、前記開口部を通った前記突出部における前記第1の面と前記板状部とに前記開口部の縁を挟まれることによって前記ケースが前記壁面に取付けられているとき、前記基板と向かい合う位置に配され、前記配線との間に間隙を形成する。このような態様とすれば、第1の面と板状部とに開口部の縁を挟ませてケースを壁面に取付けるため、第2の面と配線との間に形成される間隙、すなわち、放電ギャップの幅にばらつきが生じないことから、放電ギャップの幅が一定となる。その結果、放電ギャップが安定して機能できる。
(2)本発明の一形態によれば、前記第2の面は、前記ケースが前記壁面に取付けられているとき、前記基板と平行であってもよい。この形態によれば、第2の面と基板とが平行でない態様と比べて、第2の面と配線との間に形成される放電ギャップを、第2の面および基板と平行な方向に沿って広く設けることができる。このため、雷などを原因として発生した誘導電流を放電する経路を複数設けることができる。
(3)本発明の一形態によれば、前記第2の面は、前記ケースが前記壁面に取付けられているとき、前記基板と平行であり、前記第2の面と前記配線とのうち少なくとも一方は、前記間隙が形成されている方向に向けて突起した突起部を有してもよい。この形態によれば、平坦の形状部分と比べて先細の形状部分の方が放電を生じやすいことから、基板と第2の面との間の距離を長く取ることができる。すなわち、所定の電圧を放電の対象として想定した場合に、第2の面が突起部を有している態様では、基板と第2の面とがともに平坦であった場合における基板と第2の面との間の距離と比べて、基板と第2の面における突起部の先端との間の距離を長く取ることができる。言い換えると、基板と突起部との間で放電ギャップを形成すればよく、第2の面の全面にわたって基板と放電ギャップを形成しなくてもよくなることによって、基板と第2の面との間の距離を長く取ることができる。その結果、基板と第2の面との間において、埃等が引っ掛かることによって放電ギャップの機能が損なわれることを抑制できる。
(4)本発明の一形態によれば、前記第2の面と前記配線とのうち少なくとも一方は、複数の前記突起部を有してもよい。この形態によれば、雷などを原因として発生した誘導電流を放電する経路を複数設けることができるとともに、基板と第2の面とがともに平坦である態様と比べて、基板と第2の面との間に放電を生じやすくすることができる。その結果、第2の面と配線とのうち少なくとも一方に複数の突起部がない態様と比べて、セキュリティ機器における放電効率を上げることができる。
本発明の形態は、セキュリティ機器の形態に限るものではなく、例えば、セキュリティ機器を備えたセキュリティシステムなどの種々の形態に適用することも可能である。また、本発明は、前述の形態に何ら限定されるものではなく、本発明の趣旨を逸脱しない範囲内において様々な形態で実施し得ることは勿論である。
本実施形態におけるセキュリティ機器について示した説明図である。 図1のセキュリティ機器におけるケースを矢視F2−F2から見た断面図を示す。 本実施形態における板状部材について示した説明図である。 図1のセキュリティ機器を矢視F2−F2から見た断面図を示す。 図4における開口部周辺を拡大した拡大図である。 第2実施形態における開口部周辺を拡大した拡大図である。 第3実施形態における開口部周辺を拡大した拡大図である。
A.第1実施形態:
図1は、本実施形態におけるセキュリティ機器100について示した説明図である。図1のXYZ軸は、他の図のXYZ軸に対応する。セキュリティ機器100は、住居等の家屋に設置され、住居等の家屋における屋内の異常を検出して警備会社に通報するように構成されている。本実施形態では、セキュリティ機器100は、セキュリティ機器100のY軸方向の+側に配された壁400に取付けられている。セキュリティ機器100は、ケース200と、板状部材300とを備える。板状部材300は、図1には図示されていないが、ケース200と壁400との間に挟まれている。板状部材300は、図3において説明する。
図2は、図1のセキュリティ機器100におけるケース200を矢視F2−F2から見た断面図を示す。図2では、ケース200について説明するために、セキュリティ機器100のうちケース200のみを示した。ケース200は、基板220を収納する箱状の部材である。
ケース200は、Y軸方向の+側を向いた面のうちの一部を開口した開口部210を有する。開口部210は、ケース200におけるY軸方向の+側を向いた面において、X軸方向の+側の端側およびX軸方向の−側の端側におけるZ軸方向の中央寄りの位置に1つずつ配されている。
基板220は、セキュリティ機器100におけるセキュリティ機能を実現するために必要な電子回路が組込まれた基板である。基板220は、電子回路を構成する配線222をY軸方向の+側の面に有する。
図3は、本実施形態における板状部材300について示した説明図である。板状部材300は、ケース200を壁400に取付けるための部材である。板状部材300は、導電性を有する。板状部材300は、板状部310と、突出部320とを備える。
板状部310は、X軸およびZ軸に平行である板状の部分である。板状部310は、貫通孔312を有する。板状部材300は、貫通孔312を挿通したボルト(図示しない)の先端部が壁400に埋まることによって、壁400に取付けられる。
突出部320は、板状部310からY軸方向の−側に突出した形状の部分である。突出部320は、ケース200における2つの開口部210と対応する位置に1つずつ配されている。突出部320は、ケース200における開口部210を通ることができる大きさである。突出部320は、第1の伸長部分321と、第2の伸長部分322とを有する。
第1の伸長部分321は、板状部310からY軸方向に沿ってY軸方向の−側に突出して伸びた部分である。第2の伸長部分322は、第1の伸長部分321のY軸方向の−側における端からZ軸方向に沿ってZ軸方向の+側を向いて伸びた部分である。
第2の伸長部分322は、第1の面331と、第2の面332とを有する。第1の面331は、Y軸方向の+側を向いた面である。第1の面331と板状部310との間のY軸方向における距離は、開口部210の縁Fを第1の面331と板状部310との間に挟んで固定できる距離に設計されている。
第2の面332は、Y軸方向の−側を向いた面である。第2の面332は、導電性を有する素材で構成される。第2の面332は、セキュリティ機器100が家屋に設置されている際、アース経路に電気的に接続される。本実施形態では、第2の面332は、第1の伸長部分321のY軸方向の−側における端面と一体化してひとつの面を形成している。
図4は、図1のセキュリティ機器100を矢視F2−F2から見た断面図を示す。図5は、図4における開口部210周辺を拡大した拡大図である。板状部材300は、貫通孔312を挿通したボルトの先端部が壁400に埋まることによって、壁400に取付けられている。板状部材300は、壁400に取付けられている状態において、アース経路に電気的に接続されている。
壁400に取付けられている板状部材300における突出部320は、ケース200における開口部210を通って開口部210の縁Fを板状部310と第1の面331とに挟むことによって、ケース200を壁400に取付けている。開口部210の縁Fは、板状部310と第1の面331とに挟まれることによって、固定される。
このとき、第2の面332は、基板220と平行である。第2の面332は、基板220と向かい合う位置に配され、配線222との間に間隙Gpを形成する。間隙Gpは、第2の面332と配線222との間にある気体に絶縁破壊が生じる程度に電位差があるとき、第2の面332と配線222との間に電流が流れる放電ギャップとして機能する。絶縁破壊が生じる程度に電位差があるときとは、例えば、雷などを原因とするサージが発生したときである。
間隙Gpは、ケース200の内部における基板220の配置の設計に応じて調整できる。本実施形態では、間隙Gpの幅は、3mmである。他の実施形態では、間隙Gpの幅は、3mmより短くてもよいし、3mmより長くてもよい。
以上説明した実施形態によれば、第1の面331と板状部310とに開口部210の縁を挟ませてケース200を壁400に取付けるため、家屋にセキュリティ機器100を取付ける作業者によって間隙Gpの幅にばらつきが生じないことから、間隙Gpの幅が一定となる。その結果、間隙Gpは、放電ギャップとして安定して機能できる。
また、第2の面332は基板220と平行であるため、第2の面332と基板220とが平行でない態様と比べて、第2の面332と配線222との間に形成される放電ギャップを、第2の面332および基板220と平行な方向であるZ軸方向に沿って広く設けることができる。このため、雷などを原因として発生した誘導電流を放電する経路を複数設けることができる。
B.第2実施形態:
図6は、第2実施形態におけるセキュリティ機器100aにおける開口部210周辺を拡大した拡大図である。セキュリティ機器100aは、第2の面332が突起部342を有する点を除き、第1実施形態におけるセキュリティ機器100と同様である。突起部342は、第2の面332の表面に配され、Y軸方向の−側に向けて突起した形状部分である。
平坦の形状部分と比べて先細の形状部分の方が放電を生じやすいことから、所定の電圧を放電の対象として想定した場合に、第2の面332が突起部342を有しているセキュリティ機器100aでは、基板220と第2の面332とがともに平坦である態様における基板220と第2の面332との間の間隙と比べて、基板220と第2の面332における突起部342の先端との間の間隙Gqを長く取ることができる。言い換えると、基板220と突起部342との間で放電ギャップを形成すればよく、第2の面332の全面にわたって基板220と放電ギャップを形成しなくてもよくなることによって、基板220と第2の面332との間の距離を長く取ることができる。その結果、基板220と第2の面332との間において、埃等が引っ掛かることによって放電ギャップの機能が損なわれることを抑制できる。
C.第3実施形態:
図7は、第3実施形態におけるセキュリティ機器100bにおける開口部210周辺を拡大した拡大図である。セキュリティ機器100bは、第2の面332が複数の突起部342を有する点を除き、第1実施形態におけるセキュリティ機器100と同様である。
セキュリティ機器100bでは、雷などを原因として発生した誘導電流を放電する経路を複数設けることができるとともに、基板220と第2の面332とがともに平坦である態様と比べて、基板220と第2の面332との間に放電を生じやすくすることができる。その結果、第2の面332の表面に複数の突起部342がない態様と比べて、セキュリティ機器における放電効率を上げることができる。
D.変形例:
上記第2実施形態のセキュリティ機器100aおよび上記第3実施形態のセキュリティ機器100bでは、第2の面332が突起部342を有していたが、本発明はこれに限られない。例えば、基板220における配線222が突起部342を有していてもよい。
第1実施形態のセキュリティ機器100では、セキュリティ機器100のY軸方向の+側に配された壁400に取付けられていたが、本発明はこれに限られない。例えば、セキュリティ機器100は、セキュリティ機器100のY軸方向の+側に配された天井に取付けられていてもよい。
本発明は、上述の実施形態や実施例、変形例に限られるものではなく、その趣旨を逸脱しない範囲において種々の構成で実現することができる。例えば、発明の概要の欄に記載した各形態中の技術的特徴に対応する実施形態、実施例、変形例中の技術的特徴は、上述の課題の一部または全部を解決するために、あるいは、上述の効果の一部または全部を達成するために、適宜、差し替えや、組み合わせを行うことが可能である。また、その技術的特徴が本明細書中に必須なものとして説明されていなければ、適宜、削除することが可能である。
100…セキュリティ機器
100a…セキュリティ機器
100b…セキュリティ機器
200…ケース
210…開口部
220…基板
222…配線
300…板状部材
310…板状部
312…貫通孔
320…突出部
321…第1の伸長部分
322…第2の伸長部分
331…第1の面
332…第2の面
342…突起部
400…壁
F…縁
Gp…間隙
Gq…間隙

Claims (4)

  1. 壁面に取付けられるセキュリティ機器であって、
    壁面の方向を向いた面のうちの一部が開口した開口部を有するケースと、
    前記ケース内に収納され、回路を構成する配線を前記開口部の側の面に有する基板と、
    前記壁面に取付けられ、板状部と、前記板状部から前記壁面の方向とは反対方向の側に突出して伸びた第1の伸長部分および前記反対方向の側における前記第1の伸長部分の端から前記第1の伸長部分とは異なる方向であって重力方向の上側を向いて伸びた第2の伸長部分を有する突出部と、を含む板状部材と、を備え、
    前記突出部は、前記開口部を通ることができ、
    前記第2の伸長部分は、
    前記壁面の方向の側を向いた第1の面と、
    前記反対方向の側を向いた第2の面と、を有し、
    前記第2の面は導電性を有する素材で構成され、前記開口部を通った前記突出部における前記第1の面と前記板状部とに前記開口部の縁を挟まれることによって前記ケースが前記壁面に取付けられているとき、前記基板と向かい合う位置に配され、前記配線との間に間隙を形成する、セキュリティ機器。
  2. 請求項1に記載のセキュリティ機器であって、
    前記第2の面は、前記ケースが前記壁面に取付けられているとき、前記基板と平行である、セキュリティ機器。
  3. 請求項2に記載のセキュリティ機器であって、
    前記第2の面と前記配線とのうち少なくとも一方は、前記間隙が形成されている方向に向けて突起した突起部を有する、セキュリティ機器。
  4. 請求項3に記載のセキュリティ機器であって、
    前記第2の面と前記配線とのうち少なくとも一方は、複数の前記突起部を有する、セキュリティ機器。
JP2016013286A 2016-01-27 2016-01-27 セキュリティ機器 Active JP6528694B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2016013286A JP6528694B2 (ja) 2016-01-27 2016-01-27 セキュリティ機器

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2016013286A JP6528694B2 (ja) 2016-01-27 2016-01-27 セキュリティ機器

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JP2017134976A true JP2017134976A (ja) 2017-08-03
JP6528694B2 JP6528694B2 (ja) 2019-06-12

Family

ID=59505044

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2016013286A Active JP6528694B2 (ja) 2016-01-27 2016-01-27 セキュリティ機器

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP6528694B2 (ja)

Citations (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5986838U (ja) * 1982-12-01 1984-06-12 三菱電機株式会社 耐外雷サ−ジ電圧機構
JPS625687U (ja) * 1985-06-25 1987-01-14
JPS62204506A (ja) * 1986-03-05 1987-09-09 Matsushita Electric Ind Co Ltd 電源トランス
JP2007329003A (ja) * 2006-06-07 2007-12-20 Toyota Motor Corp 車載用電子装置およびそれを搭載する車両

Patent Citations (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5986838U (ja) * 1982-12-01 1984-06-12 三菱電機株式会社 耐外雷サ−ジ電圧機構
JPS625687U (ja) * 1985-06-25 1987-01-14
JPS62204506A (ja) * 1986-03-05 1987-09-09 Matsushita Electric Ind Co Ltd 電源トランス
JP2007329003A (ja) * 2006-06-07 2007-12-20 Toyota Motor Corp 車載用電子装置およびそれを搭載する車両

Also Published As

Publication number Publication date
JP6528694B2 (ja) 2019-06-12

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US8116099B2 (en) Circuit board device, electronic device provided with the same, and GND connecting method
US10164417B2 (en) Circuit assembly and electrical junction box
KR20070085260A (ko) 정전기 방전 억제용 장치 및 시스템
CN104247181B (zh) 屏板和包括屏板的电气开关设备控制面板
US20180033714A1 (en) Substrate unit
JP2017134976A (ja) セキュリティ機器
JP2019121746A (ja) 回路基板
JP6616992B2 (ja) 電子機器
WO2021187037A1 (ja) コネクタ
US10755885B2 (en) Vacuum tube rear device
JP2016001648A (ja) 高周波モジュール
CN117316719A (zh) 用于安装在电路板上的断路器的间隔支架
KR20150057867A (ko) 접속 단자
JP6610280B2 (ja) 電子機器
JP6043636B2 (ja) 電子装置
JP4557740B2 (ja) 電子機器及びその防火エンクロージャ
JP6903788B2 (ja) 半導体素子取付基板
JP5125459B2 (ja) 空気調和機
JP7531763B1 (ja) 電気機器
KR101549967B1 (ko) 모니터용 케이스 구조물
JP2014011351A (ja) プリント基板の保持構造
KR20240142573A (ko) 전자 부품 하우징
JP2001077577A (ja) 回路基板のシールド構造およびシールドケース
JP5179422B2 (ja) 静電気保護構造
JP2006014422A (ja) 分電盤

Legal Events

Date Code Title Description
A621 Written request for application examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621

Effective date: 20180622

A977 Report on retrieval

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007

Effective date: 20190409

TRDD Decision of grant or rejection written
A01 Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01

Effective date: 20190416

A61 First payment of annual fees (during grant procedure)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61

Effective date: 20190429

R150 Certificate of patent or registration of utility model

Ref document number: 6528694

Country of ref document: JP

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250