JP2017146864A - 発注データ変換システム - Google Patents
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Abstract
【課題】本発明は、標準EOS(ベンサム仕様)で行われていた受発注データを、流通BMSで使用することができるようにした発注データ変換システムに関する。【解決手段】発注データ変換部が、ベンサム仕様での標準EOSデータを流通BMSのデータに変換するもので、発注データのベンサム項目を所定のパターンに基づいて、発注情報の流通BMS項目に移送する項目パターンテーブルと、発注データのベンサム項目をそのまま発注情報の流通BMS項目に移送する標準項目テーブルと、所定のパターンに基づいて、発注データの非ベンサム項目であって流通BMSの上位概念の項目を下位概念の項目に移送する名寄せテーブルと、所定のパターンに基づいて、発注データの非ベンサム項目の項目値を流通BMS項目に移送する省略値テーブルとからなっていることを特徴とする。【選択図】図14
Description
本発明は、標準EOS(ベンサム仕様)で行われていた受発注データを、流通BMSで使用することができるようにした発注データ変換システムに関する。
発注のデータ交換において、中小・零細の小売業は未だベンサム仕様の標準EOSが継続利用されているところが多く、大手企業を中心に普及・促進している流通BMSを採用するには、検討・導入・稼働までの知識の習得や、高額の費用などでシステムの変更は容易ではない。
従来、例えば、特開2010−26664の取引仲介装置では、発注者と受注者との間の取引を仲介する装置であって、発注者と受注者と取引データとを関連付ける取引マスタテーブルと、発注者ごとに取引データの表示項目を管理する項目管理テーブルと、発注者と受注者との間でやりとりされるデータの標準フォーマットであり、XML(Extensible Markup Language)言語で記述される流通ビジネスメッセージ標準に従う発注データから、その流通ビジネスメッセージ標準のフォーマットを手がかりに取引データを抽出する発注データ解析部と、抽出された取引データを基に前記取引マスタテーブルを更新する発注登録部と、受注者が取引のある発注者からの受注状況を確認する際、その受注者およびその発注者に対応する取引データを前記取引マスタテーブルから読み出す取引データ読み出し部と、前記項目管理テーブルを参照し、読み出された取引データのうち、取引のある発注者に対応する表示項目を表示する受注表示部と、を備えることを特徴とする構成が開示されている。
しかし、上記構成では、流通BMS対応テーブルが開示されているが、これは流通BMSにおいて定義されるデータ項目よりもよりわかりやすい表現に変更するための構造であって、ベンサム仕様での標準EOSの受発注データを流通BMSで使用することができるように変換することはできなかった。
従来、例えば、特開2010−26664の取引仲介装置では、発注者と受注者との間の取引を仲介する装置であって、発注者と受注者と取引データとを関連付ける取引マスタテーブルと、発注者ごとに取引データの表示項目を管理する項目管理テーブルと、発注者と受注者との間でやりとりされるデータの標準フォーマットであり、XML(Extensible Markup Language)言語で記述される流通ビジネスメッセージ標準に従う発注データから、その流通ビジネスメッセージ標準のフォーマットを手がかりに取引データを抽出する発注データ解析部と、抽出された取引データを基に前記取引マスタテーブルを更新する発注登録部と、受注者が取引のある発注者からの受注状況を確認する際、その受注者およびその発注者に対応する取引データを前記取引マスタテーブルから読み出す取引データ読み出し部と、前記項目管理テーブルを参照し、読み出された取引データのうち、取引のある発注者に対応する表示項目を表示する受注表示部と、を備えることを特徴とする構成が開示されている。
しかし、上記構成では、流通BMS対応テーブルが開示されているが、これは流通BMSにおいて定義されるデータ項目よりもよりわかりやすい表現に変更するための構造であって、ベンサム仕様での標準EOSの受発注データを流通BMSで使用することができるように変換することはできなかった。
この発明が解決しようとする問題点は、従来より使用されているベンサム仕様での標準EOSの受発注データについて、VANを介するなどして流通BMSの受発注データに変換して使用することができるようにした発注データ変換システムを提供することにある。
この発明は、上記課題を達成するために、請求項1の発明では、
外部インターフェースより受信した発注者用端末からの発注データを、受注者用端末への発注情報に変換する発注データ変換部を有する発注データ変換システムにおいて、
発注データ変換部が、ベンサム仕様での標準EOSデータを流通BMSのデータに変換するもので、
発注データのベンサム項目を所定のパターンに基づいて、発注情報の流通BMS項目に移送する項目パターンテーブルと、
発注データのベンサム項目をそのまま発注情報の流通BMS項目に移送する標準項目テーブルと、
所定のパターンに基づいて、発注データの非ベンサム項目であって流通BMSの上位概念の項目を下位概念の項目に移送する名寄せテーブルと、
所定のパターンに基づいて、発注データの非ベンサム項目の項目値を流通BMS項目に移送する省略値テーブルとからなっていることを特徴とする。
請求項2の発明では、
前記発注データ変換部により変換されたデータを、発注者およびまたは受注者ごとに、項目パターンテーブル、名寄せテーブル、および省略値テーブルに設定されたパターンを呼び出し可能に登録したモデリングテーブルを設けてなることを特徴とする。
外部インターフェースより受信した発注者用端末からの発注データを、受注者用端末への発注情報に変換する発注データ変換部を有する発注データ変換システムにおいて、
発注データ変換部が、ベンサム仕様での標準EOSデータを流通BMSのデータに変換するもので、
発注データのベンサム項目を所定のパターンに基づいて、発注情報の流通BMS項目に移送する項目パターンテーブルと、
発注データのベンサム項目をそのまま発注情報の流通BMS項目に移送する標準項目テーブルと、
所定のパターンに基づいて、発注データの非ベンサム項目であって流通BMSの上位概念の項目を下位概念の項目に移送する名寄せテーブルと、
所定のパターンに基づいて、発注データの非ベンサム項目の項目値を流通BMS項目に移送する省略値テーブルとからなっていることを特徴とする。
請求項2の発明では、
前記発注データ変換部により変換されたデータを、発注者およびまたは受注者ごとに、項目パターンテーブル、名寄せテーブル、および省略値テーブルに設定されたパターンを呼び出し可能に登録したモデリングテーブルを設けてなることを特徴とする。
この発明は、ベンサム仕様での標準EOSの受発注データを流通BMSのデータに変換することができるので、中小・零細の小売業におけるベンサムEOSのデータを継続して業務に利用することができる。
そのため、中小・零細の卸売業における流通BMS導入までの経過措置として流通BMSを採用している小売業の発注を、VAN会社を通じて従来の方式でEOS発注を受け取ることができる。
流通BMS導入した小売業の発注を、VAN会社を通じて従来の方式でEOS発注に変換して卸売業が受け取ることができる。
流通BMSを導入した卸売業において、従来の方式での小売業の発注をVAN会社を通じて、流通BMSで受け取ることができる。
上記のように、基本的には流通BMSに準拠した活用を普及することで、WEBEDIや独自仕様でのEOS発注の発生を抑える点で有効な方法となる。
そのため、中小・零細の卸売業における流通BMS導入までの経過措置として流通BMSを採用している小売業の発注を、VAN会社を通じて従来の方式でEOS発注を受け取ることができる。
流通BMS導入した小売業の発注を、VAN会社を通じて従来の方式でEOS発注に変換して卸売業が受け取ることができる。
流通BMSを導入した卸売業において、従来の方式での小売業の発注をVAN会社を通じて、流通BMSで受け取ることができる。
上記のように、基本的には流通BMSに準拠した活用を普及することで、WEBEDIや独自仕様でのEOS発注の発生を抑える点で有効な方法となる。
発注データ変換システムは、コンピュータ構成からなっており、外部インターフェースより受信した発注者用端末からの発注データを、受注者用端末への発注情報に変換する発注データ変換部1を有している。
上記発注データ変換部は、従来、地域VANサービスを利用したベンサム仕様での標準EOS(Electronic Ordaring System)データを流通BMS(Business Message Standards)のデータに変換するもので、メモリ中に呼び出し可能に、項目パターンテーブル2と、標準項目テーブル3と、名寄せテーブル4と、省略値テーブル5と、これらをまとめたモデリングテーブル6とを有している(図14参照)。
これは地域VANを経由するものであっても、直接に発注データ変換システムを有するコンピュータに接続されるものでもよい。
上記発注データ変換部は、従来、地域VANサービスを利用したベンサム仕様での標準EOS(Electronic Ordaring System)データを流通BMS(Business Message Standards)のデータに変換するもので、メモリ中に呼び出し可能に、項目パターンテーブル2と、標準項目テーブル3と、名寄せテーブル4と、省略値テーブル5と、これらをまとめたモデリングテーブル6とを有している(図14参照)。
これは地域VANを経由するものであっても、直接に発注データ変換システムを有するコンピュータに接続されるものでもよい。
ベンサム仕様での標準EOSデータの項目は、本実施例では、標準的なEOS発注に対応すべく、項番1〜15までのヘッダーレコード(表1)と、項番1〜14までの明細レコード(表2)からなっている。
流通BMSのデータ項目は、複数の業種などに対応すべく約150項目を保持しており、本実施例では、SBDH(Standard Business. Document Header)として、連番1〜10のヘッダーレコードと、連番11〜15のメッセージ情報とからなる。
それ以外のメッセージ情報として、本実施例では、その1として、連番16〜21の支払企業、連番22〜23の取引、連番24〜27の直接納品先、連番28〜31の最終納品先、連番32〜34の計上部署、連番35〜37の陳列場所、連番38〜41の請求取引先、連番42〜47の取引先、連番48〜53の物流関係指示がある。
その2として、連番54〜59の物流関連印字内容、連番60〜83の取引内容、連番84〜89の取引合計、連番90〜98の取引明細がある。
その3として、連番99〜105の商品、連番106〜125の商品規格、連番126の法定管理区分、連番127〜129のカラー、連番130〜132のサイズ、連番133〜134の原価、連番135〜136の売価、連番137の税額、連番138〜148の発注数量がある。
それ以外のメッセージ情報として、本実施例では、その1として、連番16〜21の支払企業、連番22〜23の取引、連番24〜27の直接納品先、連番28〜31の最終納品先、連番32〜34の計上部署、連番35〜37の陳列場所、連番38〜41の請求取引先、連番42〜47の取引先、連番48〜53の物流関係指示がある。
その2として、連番54〜59の物流関連印字内容、連番60〜83の取引内容、連番84〜89の取引合計、連番90〜98の取引明細がある。
その3として、連番99〜105の商品、連番106〜125の商品規格、連番126の法定管理区分、連番127〜129のカラー、連番130〜132のサイズ、連番133〜134の原価、連番135〜136の売価、連番137の税額、連番138〜148の発注数量がある。
この発明の発注データ変換システムは、公知の外部インターフェースより受信した発注者用端末からの発注データを発注情報に変換して、公知の外部インターフェースより受注者用端末へ送信する。
そして、発注データ変換システムの発注データ変換部1は、ベンサム仕様の発注データを流通BMSの発注データに変換するもので、図14の変換仕様の手順を示すブロック図に基づいて説明する。
この発注データ変換部1は、項目パターンテーブル2と、標準項目テーブル3と、名寄せテーブル4と、省略値テーブル5とを有している。
そして、発注データ変換システムの発注データ変換部1は、ベンサム仕様の発注データを流通BMSの発注データに変換するもので、図14の変換仕様の手順を示すブロック図に基づいて説明する。
この発注データ変換部1は、項目パターンテーブル2と、標準項目テーブル3と、名寄せテーブル4と、省略値テーブル5とを有している。
項目パターンテーブル2のパターン別項目は以下の通りである。
1 チェーン小売業(複数店舗を持つ組織小売業)と単独小売業(1店舗のみの小売業)のパターン
ベンサム仕様では、小売店コードの内訳として、以下の内容としている。
取引先コード:企業を判別するコード
店舗コード :企業の中で店舗を判別するコード
(別表1の「項番4」の項目「小売店コード」参照)
(1)チェーン小売業(複数店舗を持つ組織小売業)
複数の店舗を持ち、発注データは全店舗分で構成される(図1参照)。
[ベンサム仕様]
小売店コードは、各店舗の小売店コードがセットされる。
例:「小売店コード」102030−01
社名は小売業の企業名がセットされる。
例:「企業名」ベンサムドラッグ
店名は、小売業の店舗名がセットされる。
例:「店舗名」ベンサムドラッグ上野店
1 チェーン小売業(複数店舗を持つ組織小売業)と単独小売業(1店舗のみの小売業)のパターン
ベンサム仕様では、小売店コードの内訳として、以下の内容としている。
取引先コード:企業を判別するコード
店舗コード :企業の中で店舗を判別するコード
(別表1の「項番4」の項目「小売店コード」参照)
(1)チェーン小売業(複数店舗を持つ組織小売業)
複数の店舗を持ち、発注データは全店舗分で構成される(図1参照)。
[ベンサム仕様]
小売店コードは、各店舗の小売店コードがセットされる。
例:「小売店コード」102030−01
社名は小売業の企業名がセットされる。
例:「企業名」ベンサムドラッグ
店名は、小売業の店舗名がセットされる。
例:「店舗名」ベンサムドラッグ上野店
[流通BMS仕様]
「支払企業」、「発注者」の各情報は取引先コードの情報がセットされる。
例:「支払企業」102030、「発注者コード」102030
「最終納品先」、「計上部署」の各情報は店舗の情報がセットされる。
例:「最終納品先コード」102030−01、「最終納品先名称」ベンサムドラッグ上野店、「計上部署コード」102030−01
「支払企業」、「発注者」の各情報は取引先コードの情報がセットされる。
例:「支払企業」102030、「発注者コード」102030
「最終納品先」、「計上部署」の各情報は店舗の情報がセットされる。
例:「最終納品先コード」102030−01、「最終納品先名称」ベンサムドラッグ上野店、「計上部署コード」102030−01
(2)単独小売業(1店舗のみの小売業)
1店舗のみの小売業であり、発注データは1店舗分で構成される(図2参照)。
[ベンサム仕様]
店舗の小売店コードがセットされる。
例:「小売店コード」445566
社名は、小売業の店舗名がセットされる。
例:「店舗名」ベンサムスーパー
店名は、小売業の店舗名がセットされる。
例:「店舗名」ベンサムスーパー
1店舗のみの小売業であり、発注データは1店舗分で構成される(図2参照)。
[ベンサム仕様]
店舗の小売店コードがセットされる。
例:「小売店コード」445566
社名は、小売業の店舗名がセットされる。
例:「店舗名」ベンサムスーパー
店名は、小売業の店舗名がセットされる。
例:「店舗名」ベンサムスーパー
[流通BMS仕様]
「支払企業(支払法人コード)」、「発注者(発注者コード、発注者名称)」の各情報は単独店舗(小売店コード、店舗名)の情報がセットされる。
例:「支払法人コード」445566−01、「発注者コード」445566−01、「発注者名称」ベンサムスーパー
「最終納品先(最終商品納品先コード、最終納品先名称)」、「計上部署(計上部署コード)」の各情報は、単独店舗(小売店コード、店舗名)の情報がセットされる。
例:「最終商品納品先コード」445566−01、「最終納品先名称」ベンサムスーパー、「計上部署コード」445566−01
「支払企業(支払法人コード)」、「発注者(発注者コード、発注者名称)」の各情報は単独店舗(小売店コード、店舗名)の情報がセットされる。
例:「支払法人コード」445566−01、「発注者コード」445566−01、「発注者名称」ベンサムスーパー
「最終納品先(最終商品納品先コード、最終納品先名称)」、「計上部署(計上部署コード)」の各情報は、単独店舗(小売店コード、店舗名)の情報がセットされる。
例:「最終商品納品先コード」445566−01、「最終納品先名称」ベンサムスーパー、「計上部署コード」445566−01
2 大分類と中分類の管理パターン
ベンサム仕様では、分類コード(6桁)のみの管理とし、内容が大分類/中分類/なしは任意としている。
(別表1の項番5参照)
ベンサム仕様では、分類コード(6桁)のみの管理とし、内容が大分類/中分類/なしは任意としている。
(別表1の項番5参照)
(1)大分類のレベルで管理している小売業
取扱い品目が多い小売業は主に大分類コードを分類コードとしている(図3参照)。
[ベンサム仕様]
「分類コード」は、流通BMS仕様の「商品分類(大)」コード、即ち、大分類コードがセットされる。
例:「分類コード」01
流通BMS仕様の「商品分類(大)01
取扱い品目が多い小売業は主に大分類コードを分類コードとしている(図3参照)。
[ベンサム仕様]
「分類コード」は、流通BMS仕様の「商品分類(大)」コード、即ち、大分類コードがセットされる。
例:「分類コード」01
流通BMS仕様の「商品分類(大)01
[流通BMS仕様]
「取引内容」の「商品分類(大)」は「分類コード」がセットされる。
「取引内容」の「商品分類(中)」は省略値がセットされる。
例:「商品分類(大)」01、「商品分類(中)」0000
「取引内容」の「商品分類(大)」は「分類コード」がセットされる。
「取引内容」の「商品分類(中)」は省略値がセットされる。
例:「商品分類(大)」01、「商品分類(中)」0000
(2)中分類のレベルで管理している小売業
取扱い品目が少ない小売業は主に中分類コードを分類コードとしている(図4参照)。
[ベンサム仕様]
「分類コード」は、中分類コードがセットされる。
例:分類コード0501
流通BMS仕様の「商品分類(中)」0501
取扱い品目が少ない小売業は主に中分類コードを分類コードとしている(図4参照)。
[ベンサム仕様]
「分類コード」は、中分類コードがセットされる。
例:分類コード0501
流通BMS仕様の「商品分類(中)」0501
[流通BMS仕様]
「取引内容」の「商品分類(大)」は省略値がセットされる。
「取引内容」の「商品分類(中)」は分類コードがセットされる。
例:「商品分類(大)」00、「商品分類(中)」0501
「取引内容」の「商品分類(大)」は省略値がセットされる。
「取引内容」の「商品分類(中)」は分類コードがセットされる。
例:「商品分類(大)」00、「商品分類(中)」0501
(3)分類コードを利用しない小売業
分類体系を取り決めていない小売業は分類コードを利用していない(図5参照)。
[ベンサム仕様]
分類コードは、セットされない。
例 「分類コード」0
分類体系を取り決めていない小売業は分類コードを利用していない(図5参照)。
[ベンサム仕様]
分類コードは、セットされない。
例 「分類コード」0
[流通BMS仕様]
「取引内容」の「商品分類(大)」は省略値がセットされる。
「取引内容」の「商品分類(中)」は省略値がセットされる。
例:「商品分類(大)」00、「商品分類(中)」00
「取引内容」の「商品分類(大)」は省略値がセットされる。
「取引内容」の「商品分類(中)」は省略値がセットされる。
例:「商品分類(大)」00、「商品分類(中)」00
3 入数・発注単位数・数量の管理パターン
ベンサム仕様では、入数・発注単位数・数量の管理とし、入数を設定の有無は任意としている。(別表2の項番5参照)
(1)入数を設定している小売業は、入数に納品荷姿の内容量が入り、発注単位数との乗算で数量としている(図6参照)。
例:「入数」12
ベンサム仕様では、入数・発注単位数・数量の管理とし、入数を設定の有無は任意としている。(別表2の項番5参照)
(1)入数を設定している小売業は、入数に納品荷姿の内容量が入り、発注単位数との乗算で数量としている(図6参照)。
例:「入数」12
[ベンサム仕様]
「入数」は、納品荷姿の内容量がセットされる。
「発注単位数」は、納品荷姿単位の数量がセットされる。
「数量」は、総バラ数量がセットされる。
例:「入数」12、「発注単位数」2、「数量」24
「入数」は、納品荷姿の内容量がセットされる。
「発注単位数」は、納品荷姿単位の数量がセットされる。
「数量」は、総バラ数量がセットされる。
例:「入数」12、「発注単位数」2、「数量」24
[流通BMS仕様]
「発注数量」の「発注数量(バラ)」は、ベンサム仕様の「数量」がセットされる。
「発注数量」の「発注単位」は、ベンサム仕様の「入数」がセットされる。
「発注数量」の「発注数量(発注単位数)」は、ベンサム仕様の「発注単位数」がセットされる。
例:「発注数量(バラ)」24、「発注単位」12、「発注数量(発注単位数)」2
「発注数量」の「発注数量(バラ)」は、ベンサム仕様の「数量」がセットされる。
「発注数量」の「発注単位」は、ベンサム仕様の「入数」がセットされる。
「発注数量」の「発注数量(発注単位数)」は、ベンサム仕様の「発注単位数」がセットされる。
例:「発注数量(バラ)」24、「発注単位」12、「発注数量(発注単位数)」2
(2)入数を設定していない小売業は総バラ数量のみの管理としている(図7参照)。
[ベンサム仕様]
「入数」は、セットされない。
「発注単位数」は、セットされない。
「数量」は、流通BMS仕様の「発注数量(バラ)」がセットされる。
例:「入数」−、「発注単位数」−、「数量」24
[ベンサム仕様]
「入数」は、セットされない。
「発注単位数」は、セットされない。
「数量」は、流通BMS仕様の「発注数量(バラ)」がセットされる。
例:「入数」−、「発注単位数」−、「数量」24
[流通BMS仕様]
「発注数量」の「発注数量(バラ)」は、ベンサム仕様の「数量」がセットされる。
「発注数量」の「発注単位」は、ベンサム仕様の省略値がセットされる。
「発注数量」の「発注数量(発注単位数)」は、ベンサム仕様の「数量」がセットされる。
例:「発注数量(バラ)」24、「発注単位」1、「発注数量(発注単位数)」24
「発注数量」の「発注数量(バラ)」は、ベンサム仕様の「数量」がセットされる。
「発注数量」の「発注単位」は、ベンサム仕様の省略値がセットされる。
「発注数量」の「発注数量(発注単位数)」は、ベンサム仕様の「数量」がセットされる。
例:「発注数量(バラ)」24、「発注単位」1、「発注数量(発注単位数)」24
標準項目テーブル3は、ベンサム仕様の項目をこれに対応する流通BMS仕様の項目に、そのままの値を移送する(図8(a)参照)。
そのため値は変更する必要がない(図8(b)参照)。
例:ベンサム仕様の「伝票番号」、「取引者コード」、「店舗コード」、「分類コード」、「発注日」、「伝票行番号」、「商品コード」、「数量」、「原価単価」などの各項目は、それぞれ流通BMS仕様の「取引番号(発注・返品)」、「発注者コード」、「商品分類(大)」、「発注日」、「取引明細番号(発注・納品)」、「商品コード(発注用)」、「発注数量(バラ」、「原単価」の各項目に対応し、それぞれの項目の値がそのまま移送される。
そのため値は変更する必要がない(図8(b)参照)。
例:ベンサム仕様の「伝票番号」、「取引者コード」、「店舗コード」、「分類コード」、「発注日」、「伝票行番号」、「商品コード」、「数量」、「原価単価」などの各項目は、それぞれ流通BMS仕様の「取引番号(発注・返品)」、「発注者コード」、「商品分類(大)」、「発注日」、「取引明細番号(発注・納品)」、「商品コード(発注用)」、「発注数量(バラ」、「原単価」の各項目に対応し、それぞれの項目の値がそのまま移送される。
名寄せテーブル4は、ベンサム仕様の項目から移送された流通BMS仕様の項目を項目(親)とし、項目(子)に同一の値をセットするが、その際の項目(親)と項目(子)のパターンを定義するテーブルである。
ただし、前処理にて項目がセットされている場合はセットしない。
図12(a)は企業・場所などの情報に対する名寄せ項目の例であり、図12(b)は取引内容の情報に対する名寄せ項目の事例である。
ただし、前処理にて項目がセットされている場合はセットしない。
図12(a)は企業・場所などの情報に対する名寄せ項目の例であり、図12(b)は取引内容の情報に対する名寄せ項目の事例である。
ここで、複数店舗の場合の一例を図9に示し、単独店舗の場合の一例を図10に示す。
即ち、ベンサム仕様から流通BMS仕様に移送された発注者コードの項目の値は、支払法人コードの項目の値に移送される。
また、最終納品先コードの項目の値は、計上部署コードの項目の値に移送される(図11参照)。
即ち、ベンサム仕様から流通BMS仕様に移送された発注者コードの項目の値は、支払法人コードの項目の値に移送される。
また、最終納品先コードの項目の値は、計上部署コードの項目の値に移送される(図11参照)。
例1:複数店舗の場合
流通BMS項目セット体系で発注者コードの値102030を、名寄せ項目セット事例で発注者コードの値と支払法人コードの値102030として追加、同様に流通BMS項目セット体系で最終納品先コードの値102030−01を名寄せ項目セット事例で最終納品先コードの値と計上部署コードの値102030−01として追加。
流通BMS項目セット体系で発注者コードの値102030を、名寄せ項目セット事例で発注者コードの値と支払法人コードの値102030として追加、同様に流通BMS項目セット体系で最終納品先コードの値102030−01を名寄せ項目セット事例で最終納品先コードの値と計上部署コードの値102030−01として追加。
例2:単独店舗の場合
流通BMS項目セット体系で発注者コードの値445566−01を、名寄せ項目セット事例で発注者コードの値と支払法人コードの値445566−01として追加、流通BMS項目セット体系で最終納品先コードの値445566−01を、名寄せ項目セット事例で最終納品先コードの値と計上部署コードの値445566−01として追加。
流通BMS項目セット体系で発注者コードの値445566−01を、名寄せ項目セット事例で発注者コードの値と支払法人コードの値445566−01として追加、流通BMS項目セット体系で最終納品先コードの値445566−01を、名寄せ項目セット事例で最終納品先コードの値と計上部署コードの値445566−01として追加。
例3:流通BMS項目セット体系で最終納品先納品日の値2016/08/01を、名寄せ項目セット事例で最終納品先納品日の値、直接納品先納品日の値、計上日の値に追加(図11参照)。
省略値テーブル5は、流通BMS仕様の項目について、ベンサム仕様の項目になく、かつ名寄せ項目でもセットされない項目(例えば、細分化する必要のない項目など)について、項目ごとに予め省略値を決めてセットする。
例えば、流通BMS仕様の項目が「商品分類(中)」の省略値は「0000」、同じく項目「商品納品先納品日」の省略値は「項目「発注日」の値の翌日」、同じく項目「商品コード(GTIN)」の省略値は「0」、同じく項目「商品コード区分」の省略値は「999」などである。
なお、前処理にて項目がセットされている場合にはセットしない。
このように指定されたパターンに基づいて、ベンサム仕様の項目に指定された省略値をセットする。
例えば、流通BMS仕様の項目が「商品分類(中)」の省略値は「0000」、同じく項目「商品納品先納品日」の省略値は「項目「発注日」の値の翌日」、同じく項目「商品コード(GTIN)」の省略値は「0」、同じく項目「商品コード区分」の省略値は「999」などである。
なお、前処理にて項目がセットされている場合にはセットしない。
このように指定されたパターンに基づいて、ベンサム仕様の項目に指定された省略値をセットする。
前記発注データ変換部1により、ベンサム仕様の発注データの各項目の値は、流通BMSの発注データの所定の項目の値として変換(移送)される。
上記変換は、発注データを受信するたびに、毎回各テーブルを呼び出して変換を行う構成としてもよいが、発注データの内容や傾向が同じ発注者の場合には、過去の変換パターンを援用することが好ましい。
そこで、本実施例では、ベンサム仕様から流通BMS仕様への変換モデル(変換パターン)をセクション毎に登録することにより、多種ある変換パターンを、発注者や受注者の個別に開発することなく、変換パターンを呼び出すことで汎用的に利用することができる。
上記変換は、発注データを受信するたびに、毎回各テーブルを呼び出して変換を行う構成としてもよいが、発注データの内容や傾向が同じ発注者の場合には、過去の変換パターンを援用することが好ましい。
そこで、本実施例では、ベンサム仕様から流通BMS仕様への変換モデル(変換パターン)をセクション毎に登録することにより、多種ある変換パターンを、発注者や受注者の個別に開発することなく、変換パターンを呼び出すことで汎用的に利用することができる。
データセットのセクションとしては、ベンサム仕様の項目の移送として、前記パターン別項目の移送と、標準項目の移送とがあり、非ベンサム仕様の項目の移送として、前記名寄せ移送と、省略値移送とがある(図14参照)。
例えば、パターンセクションでは、複数店舗/単独店舗パターン、大分類/中分類パターン、その他個別パターンn個などのパターンを登録する。
また、標準項目セクションでは、標準項目パターンを登録する。
名寄せ項目セクションでは、個別名寄せパターンn個、標準名寄せパターンを登録する。
例えば、パターンセクションでは、複数店舗/単独店舗パターン、大分類/中分類パターン、その他個別パターンn個などのパターンを登録する。
また、標準項目セクションでは、標準項目パターンを登録する。
名寄せ項目セクションでは、個別名寄せパターンn個、標準名寄せパターンを登録する。
省略値項目セクションでは、個別省略値パターンn個、標準省略値パターンを登録する(図13参照)。
これにより、モデリングテーブル6を用いることで、多種ある変換パターンを発注者や受注者毎に個別に開発する必要がなく、パターンを選択し組み合わせることで対応が可能となり、汎用性に優れる。
これにより、モデリングテーブル6を用いることで、多種ある変換パターンを発注者や受注者毎に個別に開発する必要がなく、パターンを選択し組み合わせることで対応が可能となり、汎用性に優れる。
なお、本実施例の流通BMSは一例であり、実際は定期的なバージョンアップが行われているが、項目が追加された場合には、各セクションで参照するテーブルの登録内容の変更で対応することができる。
1 発注データ変換部
2 項目パターンテーブル
3 標準項目テーブル
4 名寄せテーブル
5 省略値テーブル
6 モデリングテーブル
2 項目パターンテーブル
3 標準項目テーブル
4 名寄せテーブル
5 省略値テーブル
6 モデリングテーブル
Claims (2)
- 外部インターフェースより受信した発注者用端末からの発注データを、受注者用端末への発注情報に変換する発注データ変換部を有する発注データ変換システムにおいて、
発注データ変換部が、ベンサム仕様での標準EOSのデータを流通BMSのデータに変換するもので、
発注データのベンサム項目を所定のパターンに基づいて、発注情報の流通BMS項目に移送する項目パターンテーブルと、
発注データのベンサム項目をそのまま発注情報の流通BMS項目に移送する標準項目テーブルと、
所定のパターンに基づいて、発注データの非ベンサム項目であって流通BMSの上位概念の項目を下位概念の項目に移送する名寄せテーブルと、
所定のパターンに基づいて、発注データの非ベンサム項目の項目値を流通BMS項目に移送する省略値テーブルとからなっていることを特徴とする発注データ変換システム。 - 発注データ変換部により変換されたデータを、発注者およびまたは受注者ごとに、項目パターンテーブル、名寄せテーブル、および省略値テーブルに設定されたパターンを呼び出し可能に登録したモデリングテーブルを設けてなることを特徴とする発注データ変換システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2016029390A JP2017146864A (ja) | 2016-02-18 | 2016-02-18 | 発注データ変換システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
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| JP2016029390A JP2017146864A (ja) | 2016-02-18 | 2016-02-18 | 発注データ変換システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2017146864A true JP2017146864A (ja) | 2017-08-24 |
Family
ID=59681565
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
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| JP2016029390A Pending JP2017146864A (ja) | 2016-02-18 | 2016-02-18 | 発注データ変換システム |
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| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2017146864A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2021043627A (ja) * | 2019-09-10 | 2021-03-18 | 株式会社大木 | 流通bms連携型電子発注システム |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JP2006268136A (ja) * | 2005-03-22 | 2006-10-05 | Toshiba Corp | Edi情報変換装置、edi情報変換方法、及びそのプログラム |
| JP2010015330A (ja) * | 2008-07-02 | 2010-01-21 | Hitachi Information Systems Ltd | 情報交換コンピュータシステム及び該システムの運用プログラム |
| JP2010039955A (ja) * | 2008-08-07 | 2010-02-18 | Hitachi Information Systems Ltd | データ交換システム及びデータ交換プログラム |
-
2016
- 2016-02-18 JP JP2016029390A patent/JP2017146864A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| Title |
|---|
| SX/A FAX/A説明書 初版, vol. 第1版, JPN6017018045, 30 April 1991 (1991-04-30), JP, pages 265 - 266, ISSN: 0003698883 * |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JP7369570B2 (ja) | 2019-09-10 | 2023-10-26 | ベンサムネットワーク株式会社 | 流通bms連携型電子発注システム |
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