JP2017176793A - 絞器付吸水ベルト - Google Patents

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Abstract

【課題 従来は、雑巾で洗面台の水滴を拭き、飯台は布巾で拭くが、抗菌洗剤で手が荒れたり、拭くたびに水で洗い手が濡れる、何回も、何回も水に濡れると言う問題点があった。
【解決手段】 本体の、絞器駆動ローラーと、絞器空回りローラーに、吸水ベルトを、絞器駆動ローラーと、絞器空回りローラーに、挟み、絞る、吸水ベルトを、空回りローラーに、通して、絞器駆動ローラーと、絞器空回りローラーと、本体の両、外側に、引張物を取付け挟み圧が調整出来る、空回りローラーを、吸水ベルトが、円滑に回る様に、吸水ベルトの左右ずれ調整と、伸び縮み調整が出来る。
【選択図】図1

Description

発明の詳細な説明
洗面台の水滴を雑巾で毎回ふき取る、使うたびにふき取る、又飯台を布巾で拭きとっていた、本発明は、洗面台の水滴を取り拭く、又飯台も拭く、除菌もする、絞器付吸水ベルトの製造方法に関する。
従来は、布巾、雑巾、タオル等で拭いていた。
(例えば、絞器 実開昭61−099537)歯磨き中部を根元部から引き込みながら当該中部の前後面を上下からのローラーで押圧することで内容物を絞り出すよう構成した事を特徴とする歯磨き絞器。
(例えば、布巾 特開2014−159898)布巾などの布製品を巻き付けるための複数の回転部材を有し、該回転部材は、長さ方向に並べられ、長さ方向に延びる回転軸線を中心にそれぞれ独立して回転可能であることを特徴とする布巾などの布製品を絞るための絞る補助具。
発明が解決しようとする課題
従来は、雑巾で洗面台の水滴を拭き、飯台は布巾で拭くが抗菌洗剤で手が荒れたり拭くたびに水で洗う、何回も何回も水に濡れると言う問題点があった。
本発明は、布巾で手を濡らさず絞器付吸水ベルトに水道で洗いながら絞り、抗菌洗剤を潤滑油に抗菌洗剤を吸水ベルトに染み込ませ絞る、洗面台の水滴、飯台を拭く、吸水ベルトが汚れたら、桶に入れた水にキッチンハイターを入れ、絞器付吸水ベルトを、本体ごと全部キッチンハイターで薄めた水の中に沈めて除菌と漂白にする製造方法を提供する。
課題を解決するための手段
4個のロールにゴムを巻き、本体に各ローラーの軸にボルトとパイプを設け、絞器駆動ローラーと絞器空回りローラーに吸水ベルトを挟み、本体の片方をはめ込み締める、絞器駆動ローラーの駆動ハンドルを回し、水滴を拭いた吸水ベルトの水を水道を流しながら洗い絞る、絞圧はゴムで調整する、吸水ベルトを回転させると最初は左右にずれるので、吸水ベルトの伸び縮み左右調整ローラーで調整する、吸水ベルトの接地面に吸水ベルト押えを介してクッションを設ける、側板を組立、ボルトと蝶ネジで絞める、グリップを片手で持って水分を吸水ベルトで吸水する水分を吸水して絞器で絞る、潤滑油は抗菌洗剤、吸水ベルトに抗菌洗剤を染み込ませる、吸水ベルトが汚れたら、キッチンハイターで薄めた水の桶に全体を沈める、除菌と漂白にする。
発明の実施の形態を、実施例にもとづき図面を参照して説明する、
図の(1.2.3.4)のロールにゴムを巻き、各ローラーの軸にボルトとパイプを設け、本体に(1)の絞器駆動ローラーと(2)絞器空回りローラーに吸水ベルトを挟み、本体の片方をはめ込み締める、(1)の絞器駆動ローラーの(11)の駆動ハンドルを回し、吸水ベルトの水を絞る絞圧はゴムで調整する、吸水ベルトを回転させると最初は左右にずれるので、(4)の吸水ベルトの伸び縮み左右調整ローラーで調整する、吸水ベルトの接地面に(10)の吸水ベルト押えを設けて(13)クッションを設ける、(13)の本体のグリップを片手で持って、洗面台、飯台の水分を吸水ベルトで吸水する、水分を吸水して絞器の拭き面の方を上にして、水道を出しながら絞る、排水は絞器の下から出るので洗面台に流す、絞ったら除菌の洗剤を、吸水ベルトと摩擦する所に除菌の洗剤を潤滑油の代わりに落とす、除菌の洗剤を吸水ベルトに染み込ませ絞って、壁掛けに掛ける、絞った残りの水滴が落ちてもいい様に容器を置く、絞器付吸水ベルト。
発明の効果
本発明は、以上説明したように構成されているので、以下に記載される様な効果を現す。
何回も、洗面台を濡れた雑巾を持ち、手で拭かなくてもよい、又布巾も同様である。
絞器駆動ローラーで、吸水ベルトを絞る、引張圧の調整が出来る。手を濡らさずに洗面台、飯台が拭ける。
図1の1.2.3.4のローラーの4の吸水ベルトの伸び縮み、吸水ベルトの左右調整で、吸水ベルトが円滑に回転する。
図1の1.2.3.4のローラーの軸に、吸水ベルトに抗菌洗剤を1.2滴落として染み込ませ潤滑油と抗菌に使える、駆動ローラーと空回りローラーの絞器圧を上げる物にも抗菌洗剤を潤滑油に使う。
吸水ベルトは、吸水率の高い物。
吸水ベルトが汚れたら、桶に入れた水にキッチンハイターをうすめ、絞器付吸水ベルトを全体沈める、抗菌と漂白が出来る。
図1の1.2.3.4のローラーに、ローラーと吸水ベルトが滑らない様に、圧を吸収出来る様に各ローラーにゴムを巻く。
絞器駆動ローラー、絞器空回りローラー、吸水ベルトの伸び縮、左右調整ローラー、吸水ベルト、吸水ベルト押さえ、絞器の圧力調整のゴム、側面図。 絞器の圧力調整の引張物、側板の取外し可能なチョウネジ、側面図。 駆動ローラー、絞器の圧力調整の引張物、ハンドル、パイプ、ボルト(軸)拭き面から見た平面図。
1 絞器駆動ローラー
2 絞器空回りローラー
3 空回りローラー
4 吸水ベルトの伸び縮み、左右調整ローラー
5 パイプ
6 ボルト、ナット、座金、ワッシャ
7 本体
8 チョウネジ
9 吸水ベルト
10 吸水ベルト押え、クッション
11 駆動ハンドル
12 引張物、ゴム
13 クッション
14 本体のグリップ
本発明は、絞器が付いて、吸水ベルトが付いて、手を濡らさずに、吸水ベルトに水を浸し、抗菌洗剤を数滴落として使える、絞器付吸水ベルト付布巾に関するものである。
従来の絞器付吸水ベルト付布巾は一般にはない、業務用は、重たいのがある。
特開2001−301389号公報
特開昭48−55565号公報
従来の清掃具は、業務用なので、家庭用には不向きである、家庭用を考案し解決する為の課題である。
絞器付吸水ベルト付布巾は、手を濡らさずに絞り、抗菌材を垂らし、飯台や、洗面台を拭く、水道の水で洗う、吸水ベルトが汚れたら、水に溶かしたキッチンハイターに全体をつける。
アクリル板で、不等辺三角形を型取り、グリップも加え、不等辺三角形の部分にローラーに輪ゴムを巻いたものを4個付ける、吸水ベルトを、綿の生地を数枚重ね吸水率を上げる、純ステンレスの手回しハンドルの付いた、駆動ローラーと空回りローラーの間を通し、駆動ローラーと空回りローラのアクリルの外の軸に輪ゴムで両方を引張、絞り圧を上げる。
不等辺三角形とグリップで力が入りやすくて、使い勝手が良い、駆動絞器が付いて、吸水ベルトに水道の水を浸し、抗菌洗剤を垂らし、絞り飯台や洗面台を拭く、仕上りが綺麗。
絞器付吸水ベルト付布巾は、水と抗菌洗剤を、必ず使う様にしてあり、使わなければ、軸、他、焼付いてしまう、 絞器付吸水ベルト付布巾は、桶に水を入れキッチンハイターを入れ、絞器付吸水ベルト付布巾の全体をつけられる。
不等辺三角形とグリップで力が入りやすくて、使い勝手が良い。
駆動絞器が付いて、吸水ベルトに水道の水を浸し、抗菌洗剤を垂らし、絞り飯台や洗面台を拭く、仕上りが綺麗。
全体の部品を、キッチンハイター入りの水に付けられる部品にした、絞器付吸水ベルト付布巾は、桶に水を入れキッチンハイターを入れ、絞器付吸水ベルト付布巾の全体をつけられる、消耗品の部品は取替られる。
図1は、不等辺3角形とグリップ、手回しハンドルの駆動ローラー、空回りローラー、吸水ベルト、押当板、押当板の純ステンレス針金バネ側面図 図2は、蝶ネジ側の側面図 図3は、押当板側の底板図
図1の不等辺三角形の両側の7の透明のアクリル板側板と、13のグリップの両側の側板と上下を、7の透明のアクリル板を使い、各ローラーの回転が見えるのと回転軸が見える様にする、抗菌洗剤(ジョイ)が1の駆動ローラーの軸と2の空回りローラーの軸と9の吸水ベルトに吸われるのが良くわかる、抗菌洗剤(ジョイ)は、1の駆動ローラー5.6の軸(5の透明abs丸パイプ、6の純ステンレスボルト、ナット)2の空回りローラーの5.6の軸(5の透明abs丸パイプ、6の純ステンレスボルト、ナット)の9の吸水ベルトに抗菌洗剤の一滴が他の空回りローラーに抗菌洗剤の潤滑油替わりに運ぶ、消耗品は、8の蝶ネジ部分が取り外し部分である、9の吸水ベルトの取り換え、各ローラーの輪ゴムの取り換え、パイプベアリング代わりの5の透明abs丸パイプの取り換えである、抗菌洗剤を使わないで水だけで回転させると、各5.6の軸が焼き切れるのと、9の吸水ベルトの抗菌が出来ないのである、抗菌洗剤(潤滑油替わり)と水を使わせる為の策である、駆動ローラーと各ローラーに輪ゴムを巻く、山が出来る位に巻く、山の意味は、9の吸水ベルトをスムーズに回す為、4の空回りローラーは、9の吸水ベルトのたるみ調整、9の吸水ベルトが左右に外れない為の左右調整ベルト、1の絞器駆動ローラーの11の駆動ハンドルは、純ステンレス手回し、9の吸水ベルトの10の透明の押当版はアクリル板、10の透明の押当版を、13の純ステンレス針金の2本をねじり弾力のあるバネにして支持する、1の駆動ローラーと2の空回りローラーを12の引張物、輪ゴムで、1の駆動ローラーの6の純ステンレスボルト、ナットに、12の純ステンレス針金を2本をねじって、片方2本ずつ掛ける、それに12の輪ゴムを、引張強度が上がるまで何本も掛ける、洗面台の跳ね水を拭き取り、飯台を拭き取り、9の吸水ベルトが汚れたら、桶に水を入れ、キッチンハイターを混ぜて、絞器付吸水ベルトを、全体つけて除菌と漂白をする、壁に本体を掛ける、乾燥する、翌朝、絞器付吸水ベルトを布巾に使う時、水道の水で、吸水ベルトに吸わせて絞り、一滴づづの抗菌洗剤(ジョイ)を9の吸水ベルトと、1の駆動ローラーの軸と12の引張物の純ステンレスの2本ねじれ、6の純ステンレスボルトのナットに直に摩擦する部分に一滴づつ垂らす、1の駆動ローラーを回転させると、9の吸水ベルトが、他の空回りローラーに潤滑代わりの、抗菌洗剤を運ぶ、洗剤が絞れたら飯台、洗面台を拭き取る、拭き終わったら、水道の水を吸水ベルトに流し絞り洗う、抗菌洗剤を一滴づつ垂らして絞り、壁の専用フックに掛ける、翌日には乾燥してる、特徴の有る絞器付給水ベルト付布巾。
1 絞り器駆動ローラー、ローラーに輪ゴムを巻く
2 絞器空回りローラー、ローラーに輪ゴムを巻く
3 空回りローラー、ローラーに輪ゴムを巻く
4 空回りローラー、吸水ベルトのたるみ調整、吸水ベルトが左右に外れない為の左右調整ローラー、ローラーに輪ゴムを巻く
5 透明abs丸パイプ、
6 純ステンレスボルト、ナット
7 側板透明のアクリル板、4方アクリル板
8 蝶ネジ、純ステンレス
9 吸水ベルト、綿の生地数枚重ねた物
10 吸水ベルト、押当板、透明のアクリル板
11 純ステンレス、駆動手回しハンドル
12 引張物、2本ねじりの純ステンレス針金、12引張物、輪ゴム
13 グリップ、透明のアクリル板
14 各ローラーに、輪ゴムを山形に巻く
洗面台の、水滴を雑巾で毎回拭き取る、又飯台を、布巾で毎回拭き取っていた、毎回抗菌洗剤に手が濡れる、本発明は、本体に絞器駆動ローラーと絞器空回りローラーを取付け、絞器駆動ローラーと絞器空回りローラーに、吸水ベルトを挟み込み、吸水ベルトを、絞り器駆動ローラーの駆動ハンドルで回し、複数のローラーで送る、吸水ベルトを回しながら、水道水を吸水ベルトに流し、絞って、抗菌洗剤を吸水ベルトと軸に1.2滴落とし、絞って、飯台や、洗面台を拭きとる、絞器付吸水ベルトに関するものである
従来は、飯台、洗面台等は、布巾又は、雑巾で拭いていた。
特開2014−159898
実解昭61−099537
従来は、雑巾で洗面台の水滴を拭き、飯台は、布巾で拭くが、抗菌洗剤で手が荒たり、拭くたびに水で洗い手が濡れる、何回も、何回も水に濡れると言う問題点があった。
本発明は、本体に絞器駆動ローラーと絞器空回りローラーを取付け、絞器駆動ローラーと絞器空回りローラーに、吸水ベルトを挟み込み、吸水ベルトを、絞り器駆動ローラーの駆動ハンドルで回し、複数のローラーで送る、吸水ベルトを回しながら、水道水を吸水ベルトに流し、絞って、抗菌洗剤を吸水ベルトと軸に1.2滴落とし、絞って、飯台や、洗面台を拭きとる、本体、全体を、桶の水に溶かしたキッチンハイターに沈めてつける。
本体の、絞器駆動ローラーと、絞器空回りローラーに、吸水ベルトを、絞器駆動ローラーと、絞器空回りローラーに、挟み、絞る、吸水ベルトを、空回りローラーに、通して、絞器駆動ローラーと、絞器空回りローラーと、本体の両、外側に、引張物を取付け挟み圧が調整出来る、空回りローラーを、吸水ベルトが、円滑に回る様に、吸水ベルトの左右ずれ調整と、伸び縮み調整が出来る。
水道の水を、吸水ベルトに流しながら洗い絞る、絞った、吸水ベルトに抗菌洗剤を1.2滴落し、抗菌洗剤を潤滑油替わりに使い、軸全体に染み込ませ絞って、飯台等を拭き取る、この繰り返しで拭き取りが終わったら、吸水ベルトを水道水で洗い、抗菌洗剤を1.2滴落し、絞り、壁の金具に掛けて乾かす。
吸水ベルトが汚れたら、本体、全体を、桶の水に溶かしたキッチンハイターに沈めてつける。
吸水ベルトが汚れて取替える時は、蝶ネジ側の側板が、蝶ネジをゆるめて外せる。
洗面台を拭くのに、何回も濡らした雑巾、又は布巾を使い、絞器吸水ベルトで拭くと、濡らした雑巾、又は布巾等を手で拭かなくても良い。
絞器駆動ローラーと、絞器空回りローラーで、吸水ベルトを挟み絞る、吸水ベルトが調度いい濡れ具合に成り、手を濡らさずに、洗面台、飯台等が拭ける。図1の同じ部材のローラーの、4の空回りローラーが、吸水ベルトの伸び縮み調整と、吸水ベルトの左右ずれ調整で、吸水ベルトが円滑に回る。
絞器駆動ローラーと絞器空回りローラーに、吸水ベルトを挟み絞る、吸水ベルトに抗菌洗剤を1.2滴落として染込ませる、絞器駆動ローラーと絞器空回りローラーの、軸、摩擦面に抗菌洗剤を潤滑油替わりに使う、駆動ハンドルを回して絞り使う。
吸水ベルトは、吸水率の高い物。
吸水ベルトが汚れたら、桶に入れた水にキッチンハイターをうすめ、絞器付吸水ベルトを、全体沈める、抗菌と漂白が出来る。
図1の1の絞器駆動ローラーと2の絞器空回りローラーに、9の吸水ベルトを挟み、3空回りローラーを通り、4の空回りローラーの吸水ベルトの伸び縮み調整と、吸水ベルトの左右ずれ調整ローラー、駆動ハンドルを回し、絞り、拭く。7の本体は、拭きやすさと、拭く時の力の入り具合で不等辺三角形にする、側面図。 図2の1の絞器駆動ローラーと、2の絞器空回りローラーに、9の吸水ベルトを挟み、12の挟み圧調整の引張物。8の蝶ネジ部分の、側板が外せる、不等辺三角形の部分、側面図。 図3の1の絞器駆動ローラーと駆動ハンドル、蝶ネジ部分の側板が外せる、拭き面から見た平面図。
図1の7の本体に、同じ部材の複数のロールを取付けたロールと、7の本体に図1の1の絞器駆動ローラーと図1の2の絞器空回りローラーとで絞る、図1の3と4の空回りローラーを取付ける、図1の1の絞器駆動ローラーと、図1の2の絞器空回りローラーに、図1の9の吸水ベルトを挟み、図1の3と4の空回りローラーに通す、図1の4の空回りローラーで、吸水ベルトが、円滑に回る様に、吸水ベルトの伸び縮みと、ベルトの左右ずれの調整が出来る様にする。
図の1の1の絞器駆動ローラーと、図1の2の絞器空回りローラーに、図1の7の本体の両、外側に図1の12の引張物をして、挟み圧が調整出来る様に、図1の7の本体に、図1の10の押当板を拭き取り面に取付けて、図の1の1に絞器駆動ローラーの、図1の11の駆動ハンドルを回し、図1の9の吸水ベルトの吸水した水滴を、図1の1の絞器駆動ローラーで絞る、水道の水を9の吸水ベルトに流しながら洗い絞る、絞った9の吸水ベルトに抗菌洗剤を1.2滴落し、抗菌洗剤を潤滑油替わりに使い、軸全体に染み込ませ絞って、飯台等を拭き取る、この繰り返しで拭き取りが終わったら、吸水ベルトを水道水で洗い、抗菌洗剤を1.2滴落し、絞り、壁の金具に掛けて乾かす。
図1の9の吸水ベルトが汚れたら、図1の7の本体、全体を、桶の水に溶かしたキッチンハイターに沈めてつける、絞器吸水ベルトは、本体全体を水に沈め付ける為、構造物はさびない物を使う、ベアリング等から油が漏れない物を使う、吸水ベルトが汚れて取替える時は、蝶ネジ側の側板が、蝶ネジをゆるめて外せる、本発明は、以上の様な構造で成り立つ、絞器付吸水ベルトである。
1 絞器駆動ローラー
2 絞器空回りローラー
3 空回りローラー
4 吸水ベルトの伸び縮み調整、吸水ベルトの左右ずれ調整
5 パイプ、ベアリング見たいな物
6 ボルト (軸)
7 本体(7の本体の蝶ネジ部分の側板が外せる)
8 蝶ネジ
9 吸水ベルト
10 吸水ベルト押当板
11 駆動ハンドル
12 引張物
13 バネ
14 14の7の本体のグリップ

Claims (2)

  1. 4個のロールに少し山が出来る位にゴムを巻き、吸水ベルトの接地面に吸水ベルト押えを介してクッションを設ける、本体の開閉出来る方を開け、絞器駆動ローラーと絞器空回りローラーに吸水ベルトを挟み、本体の片方をはめ込み締める、絞器駆動ローラーの駆動ハンドルを回し吸水ベルトの吸水した水滴を絞る、グリップを片手で持って、水滴を吸水ベルトで吸水する、水滴を吸水しながらふき取る、絞器を回しながら水道の水を流して洗い絞る、除菌の洗剤を1.2滴落し給水ベルトと軸全体に染み込ませ絞って壁に掛ける、特徴のある、絞器付吸水ベルト。
  2. 絞器吸水ベルトの、本体の開閉できる方を開け、ボルト、パイプを軸に絞器駆動ローラと絞器空回りローラーに、吸水率の高い吸水ベルトを挟み本体の片方をはめ込み締める、絞器駆動ローラーのハンドルを回し、吸水ベルトの吸い込んだ水滴を絞る、請求項1に記載の絞器付吸水ベルト。
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