JP2017185036A - 電気掃除機 - Google Patents

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昌美 ▲頼▼田
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Takuya Furuyama
拓也 古山
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Abstract

【課題】本発明は、電気掃除機において、静電気放電による人体への衝撃を防止すること。【解決手段】上記の課題を解決する為には電気掃除機において、吸引力を生じさせる電動送風機と、電動送風機を動作させる電力を蓄える充電可能な電池と、使用者が握る把持部と、塵挨の流路となる管部と、電池を充電する際に外部の充電台の給電端子と接続する接続端子と、管部と接続し内部に塵挨を貯める集塵容器と、管部に接続して塵挨の流路となる延長管とを有し、管部と把持部と延長管は導電性を有する材料により構成されることで、管部と把持部、及び、管部と延長管は電気的に接続し、管部及び延長管にはリード線が設けられ、リード線は通電端子を有し、通電端子を固定する端子固定部材は導電性を有する材料により構成され、通電端子と管部、又は、通電端子と延長管とを電気的に接続する。【選択図】図6

Description

本発明は、電気掃除機に関する。
従来から、本体の内部に充電式の電池を備えた電気掃除機がある。この様な電気掃除機は、商用電源と接続する充電台から充電することができるので、電気掃除機本体を直接商用電源に接続して給電しなくても使用することが可能である。
このような電気掃除機は、電動送風機、床面ブラシを駆動するブラシモータ、これらを制御する制御手段、充電台と電気的に接続して電力を得る被充電接点である充電端子、及び、これらを電気的に接続する導線で構成される電気回路を有する。
また、電気掃除機は、床面ブラシの筐体、延長パイプ、集塵部、及び、本体ケース等、合成樹脂で構成された構造部品を有する。
そして、電気回路は、これら構造部品体に電気的に絶縁された状態で設けられている。
特開2014−124443号公報
従来からの電気掃除機は、合成樹脂で構成されている構造部品において、使用する際に被清掃面との摩擦や集塵部と吸込んだ塵埃との摩擦で静電気が生じる。これにより、構造体と電気回路の間に電位差が生じる。ここで、充電端子は、充電台に電気掃除機をセットする際に、充電台の充電接点となる給電端子に接触するように、外部に露出した状態となっている。
従って、構造部品と電気回路の間に電位差が生じている状態で、電気回路の一部を構成する充電端子を使用者が触れると、充電端子と使用者との間に急激な電流が流れ、放電が生じることがある。つまり、使用者が静電気放電による衝撃を受ける恐れがある。
本発明は上記の課題を解決する為のものであり、電気掃除機において、静電気放電による人体への衝撃を防止することを目的とする。
上記の課題を解決する為には電気掃除機において、吸引力を生じさせる電動送風機と、電動送風機を動作させる電力を蓄える充電可能な電池と、使用者が握る把持部と、塵挨の流路となる管部と、電池を充電する際に外部の充電台の給電端子と接続する接続端子と、管部と接続し内部に塵挨を貯める集塵容器と、管部に接続して塵挨の流路となる延長管とを有し、管部と把持部と延長管は導電性を有する材料により構成されることで、管部と把持部、及び、管部と延長管は電気的に接続し、管部及び延長管にはリード線が設けられ、リード線は通電端子を有し、通電端子を固定する端子固定部材は導電性を有する材料により構成され、通電端子と管部、又は、通電端子と延長管とを電気的に接続する。
本発明によれば、電気掃除機において、静電気放電による人体への衝撃を防止することができる。
本発明の実施の形態に係る電気掃除機セットの斜視図1 本発明の実施の形態に係る電気掃除機セットの斜視図2 本発明の実施の形態に係る電気掃除機本体の要部の縦断面図 本発明の実施の形態に係る電気掃除機本体の斜視図 本発明の実施の形態に係る電気掃除機本体の斜視図(部分拡大) 本発明の実施の形態に係る電気掃除機本体の分解斜視図(部分拡大)
図を参照しながら本発明の実施の形態を説明する。
図1は、本発明の実施の形態における電気掃除機セットTの斜視図であり、電気掃除機本体2と充電台1が分離した状態を示す。図1においては、矢印の方向が電気掃除機の手前側である。
図1に示すように、電気掃除機セットTは、充電台1と電気掃除機本体2(以下、本体2)とを備える。充電台1は、台座3と支柱4とを備える。凹部5は、支柱4の上面4aの手前側に形成される。本体2を充電する際に、電力を供給する給電端子6は、凹部5に設けられる。
本体2は、充電台1に対して着脱自在に設けられる。本体2は、電動送風機7と充電式の電池ユニット8と筐体9と集塵容器10と延長管11と吸込口体12と制御基板8c(図示せず)を備える。電動送風機7は、後述する吸込口体12と延長管11と管部16と集塵容器10に至る塵挨の流路に塵挨を吸込む吸引力を生じさせるものであり、図示しないモータとファンを備える。電池ユニット8は、図1においては図示しない複数の電池8aを備える。電池8aは充電可能である。
制御基板8cは、操作部15からの入力に基づき、電動送風機7、吸込口体12に設けられるブラシモータ12a、各種表示部、本体2に充電を行っている際の制御を行う。
筐体9は、収容部13と把持部14と操作部15と管部16と凸部17と第1筐体カバー18と第2筐体カバー19とを備える。
収容部13は、円筒状に形成される。収容部13は、電動送風機7と電池ユニット8と制御基板8cを収容する。把持部14は、使用者が使用時に手で握る部分であり、収容部13の手前側に収容部13と隙間を空けて形成される。把持部14は、収容部13の中心軸と同方向に直線状に形成される。
操作部15は、把持部14の手前側に設けられる。管部16は、塵挨を集塵容器10へと導く流路となる部位であり、筒状に形成される。管部16は、把持部14の下方において把持部14と一直線上に配置される。
凸部17は、管部16の後面側に形成される。凸部17には、充電端子17aが設けられる。充電端子17aは、本体2が充電台1に設けられた状態において、給電端子6と接触して電気的に接続する。充電端子17aは、リード線を介して制御基板8cと電気的に接続している。
第1筐体カバー18は、把持部14の手前側と操作部15の手前側とを覆う。第2筐体カバー19は、管部16の手前側を覆う。
集塵容器10は、円筒状に形成される。集塵容器10の外径は、筐体9の収容部13の外径に合わせて形成される。集塵容器10は、筐体9の収容部13の下方に配置される。
集塵容器10は、凸部17の上方に配置される。集塵容器10は、筐体9の収容部13に対して着脱自在に設けられる。集塵容器10の中心軸は、電動送風機7と筐体9の収容部13との中心軸とほぼ一致する。
また、集塵容器10の内部は、管部16の内部と連通している。つまり、集塵容器10の内部には、管部16の内部を流れてきた含塵空気が流れ込む。
延長管11は、筒状に形成される。延長管11は、把持部14と管部16と一直線上に配置される。延長管11の上端部は、管部16の下端部に連結される。延長管11の手前側は、延長管カバー11aに覆われる。
吸込口体12は、直方体状に形成される。吸込口体12は、回転ブラシ12bとこの回転ブラシ12bを回転駆動するブラシモータ12aとを備える。また、吸込口体12は、幅方向の中央部において延長管11の下端部に連結される接続管120を備える。
以上のように構成された本体2の内部において、制御基板8cと、操作部15と、電動送風機7と、ブラシモータ12aと、各種表示部と、電池ユニット8と、充電端子17aは、リード線50(51,52,53)等で電気的に接続しており、電気回路を形成している。
次に、図2と図3とを用いて、充電台1と本体2との取り付けを説明する。
図2は、この発明の実施の形態における電気掃除機の斜視図であり、掃除機本体2が充電台1に取り付けられた状態を示す。図3はこの発明の実施の形態における電気掃除機本体2の要部の縦断面図である。
図2において、充電台1は、図示しない電源ケーブルを介して外部電源に接続される。本体2は、直立した状態で充電台1に取り付けられる。この際、集塵容器10は、支柱4の上方に配置される。吸込口体12は、台座3の手前側に載せられる。
本体2は、充電台1に取り付けられることにより充電台1と電気的に接続される。つまり、充電端子17aと給電端子6が電気的に接続する。その結果、電池ユニット8の電池8a(図2においては図示せず)は、外部電源からの電力により充電される。
図3に示すように、本体2が充電台1に取り付けられている際、本体2の凸部17は、充電台1の凹部5に挿入される。その結果、本体2は、充電台1に対して適切な位置に配置されると共に、充電端子17aと給電端子6が電気的に接続する。
次に、図4を用いて、本体2の使用方法を説明する。
図4はこの発明の実施の形態1における本体2の斜視図である。
使用者は、把持部14を持って掃除する。この際、吸込口体12は、使用者の手前側において床面と対向する。
使用者が操作部15を操作すると、電動送風機7のモータは、電池からの電力を用いて回転する。電動送風機7のファンは、モータの回転に追従して回転する。当該ファンの回転により、電動送風機7は、吸気および排気を開始する。当該吸気および排気により、吸引風が本体2の各風路において発生する。
使用者が操作部15を操作すると、ブラシモータ12aは、電池8aからの電力を用いて回転する。回転ブラシ12bは、ブラシモータ12aの回転に追従して回転する。
当該吸引風により、床面の塵埃は、空気と共に吸込口体12に吸い込まれる。この際、回転ブラシ12bは、床面の塵を掻き出す。その後、含塵空気は、吸込口体12の内部と延長管11の内部と管部16の内部とを通過して集塵容器10に送られる。
集塵容器10は、サイクロン分離機能を発揮する。その結果、集塵容器10の内部において、当該含塵空気は旋回する。塵埃は、遠心力により当該含塵空気から分離する。分離された塵埃は、集塵容器10に一時的に溜められる。
そして、塵埃が分離された空気である清浄空気は、集塵容器10から排出される。当該清浄空気は、電動送風機7に吸い込まれる。電動送風機7は、当該清浄空気を本体2の外部に排出する。
尚、集塵容器10に溜められた塵挨は、集塵容器10を筐体9から外すことで、外部に排出することができる。
次に、本発明の要部について図4〜図6を用いて説明する。図5は、本体2の延長管11が管部16から外れた状態の斜視図である。図6は、電気掃除機本体2の分解斜視図である。
延長管11は、管部16に対して着脱自在に接続する。延長管11と管部16と把持部14は、一般の樹脂材料よりも体積固有抵抗値や表面固有抵抗値の小さい樹脂材料で形成されている。体積固有抵抗値の小さい樹脂材料とは、例えば、炭素繊維を混ぜた樹脂材料であり、表面固有抵抗値の小さい樹脂材料とは、例えば帯電防止剤を含んだ樹脂材料である。つまり、これらの部材は、導電性を有するよう構成されている。
従って、延長管11、管部16、把持部14は、それぞれ接続した状態において、各部材同士、電気的に接続した状態となる。
尚、ここで言う導電性とは、ブラシモータ12aを動作させる程度の電圧では、延長管11と管部16と把持部14には電流が流れないが、静電気で生じる比較的高い電圧で電流が流れる程度の導電性である。
また、管部16の手前側の面と第2の筐体カバー19に囲まれた空間には、管部16の端部16aに至る管部リード線51が設けられている。管部リード線51は、制御基板8cに電気的に接続しており、吸込口体12に設けられたブラシモータ12aに電力を供給する電力線である。
管部リード線51の端部には、通電端子51aが設けられている。この通電端子51aは、後述する延長管11に設けられたピン状通電端子52aと接続するものである。通電端子51は、端子固定部材60に設けられる。
そして、端子固定部材60は、管部16の端部16aに設けられる。つまり、通電端子51aは、端子固定部材60を介して、端部16aに設けられる。
端子固定部材60は、延長管11や管部16や把持部14と同様に、体積固有抵抗値の小さい樹脂材料で形成され、導電性を有するよう構成されている。つまり、導電性を有する端子固定部材60に、通電端子51aが設けられているので、通電端子51aは端子固定部材60を介して、管部16と電気的に接続した状態となる。
ここで、管部16と把持部14は、導電性を有する部材から構成されており、互いに接触しているので、電気的に接続した状態である。また、上記の通り、通電端子51aは管部16と電気的に接続した状態である。従って、通電端子51aと把持部14は、電気的に接続した状態となる。
また、通電端子51aは、管部リード線51の端部に設けられている。従って、通電端子51aは、本体2の内部に形成される電気回路の一部となっている。通電端子51aは、管部16や把持部14と電気的に接続していることから、電気回路と管部16や把持部14も電気的に接続する。
次に、延長管11の内部には、延長管リード線52が設けられている。延長管リード線52は、吸込口体12に設けられたブラシモータ12aに電力を供給する電力線である。延長管リード線52は、一端にピン状通電端子52aが設けられる。このピン状通電端子52aは、管部16と接続する端部である上端部11aに位置する。
このように構成された管部16と延長管11が接続されると、延長管11の一端が管部16の端部16aから内部に入り込み連通すると共に、ピン状通電端子52aが通電端子51aと接触する。
これにより、管部16と延長管11が吸込んだ塵挨の経路として連通し、延長管リード線52と管部リード線51が電気的に接続する。
次に、延長管11と吸込口体12の接続について説明する。
延長管11の下端部11bは、管部16の端部16aと同じ構成である。また、吸込口体12の吸込口体接続管120の端部120aは、延長管の上端部11aと同じ構成である。従って、延長管11と吸込口体12は、延長管11と管部16と同様に接続する。
これにより、吸込口体リード線53と延長管リード線52は、電気的に接続して、ブラシモータ12aに電力が供給可能な状態となる。
以上のように各部を構成した本体2を用いることで、次の効果を得ることができる。
延長管11や管部16や把持部14などの樹脂で構成されている構造部品と、充電端子17aやリード線50(51,52,53)を含む電気回路を、管部リード線51に接続する通電端子51aの部分で、端子固定部材60を介して電気的に接続しているので、構造部と電気回路を同電位に保つことができる。
つまり、電気掃除機2を使用する際に静電気が構造部品で生じても、通電端子51aの部分で構造部品と電気回路の間で電荷が行き来して、構造部品と電気回路を同電位となるように保つ。
尚、通電端子51aの固定部材に導電性のある固定部材を用いた形態で説明したが、ピン状通電端子52aの固定部材に、導電性のある部材を用いても、同様の効果を得ることができる。
更に、把持部14が導電性を有する部材で構成されているので、把持部14を握る使用者がアースとなり、静電気により電気掃除機本体2に余計な電荷が溜まることを防止できる。特に把持部14は、手のひらの面で人と接触するので、穏やかに電荷を電気掃除機の外部に逃がす(アースする)ことができる。
これにより、充電端子17aを触れた際に、当該位置より急激な放電が生じることを防止することができる。つまり、静電気放電による人体への衝撃を防止できる。
尚、端子固定部材60は、管部16又は延長管11に一体に構成しても良い。これにより、端子固定部材60を単品で構成しないで済む為、部品点数を減らすことができる。また、端子固定部材60と管部16又は延長管11が、一体の部品で構成されるので、端固定部材60と管部16又は延長管11との間の導電性を向上させることができる。
また、管部16や延長管11に、炭素繊維を混ぜた樹脂材料を用いて導電性を持たせることにより、上記の効果に加え、軽量で丈夫な管部16や延長管11を形成することができる。
1 充電台、2 本体、3 台座、 4 支柱、5 凹部、6 給電端子、7 電動送風機、8 電池ユニット、8a 電池、8c 制御基板、9 筐体、10 集塵容器、11 延長管、11a 延長管カバー、12 吸込口体、12a ブラシモータ、12b 回転ブラシ、14 把持部、15 操作部、16 管部、17a 充電端子、18 第1筐体カバー、19 第2の筐体カバー、50(51,52,53) リード線、51a 通電端子、52a ピン状通電端子、60 端子固定部材

Claims (4)

  1. 吸引力を生じさせる電動送風機と、
    前記電動送風機を動作させる電力を蓄える充電可能な電池と、
    使用者が握る把持部と、
    塵挨の流路となる管部と、
    前記電池を充電する際に外部の充電台の給電端子と接続する接続端子と、
    前記管部と接続し内部に塵挨を貯める集塵容器と、
    前記管部に接続して塵挨の流路となる延長管と、
    を有し、
    前記管部と前記把持部と前記延長管は導電性を有する材料により構成されることで、前記管部と前記把持部、及び、前記管部と前記延長管は電気的に接続し、
    前記管部及び前記延長管にはリード線が設けられ、前記リード線は通電端子を有し、
    前記通電端子を固定する端子固定部材は導電性を有する材料により構成され、前記通電端子と前記管部、又は、前記通電端子と前記延長管とを電気的に接続することを特徴とする電気掃除機。
  2. 前記端子固定部材は、前記延長管又は前記管部に一体成型により構成されたことを特徴とする請求項1に記載の電気掃除機。
  3. 前記導電性を有する材料は、合成樹脂に炭素繊維を混ぜた材料であることを特徴とする請求項1又は請求項2のいずかれに記載の電気掃除機。
  4. 前記導電性を有する材料は、帯電防止剤を含んだ樹脂材料であることを特徴とする請求項1から請求項3に記載の電気掃除機。
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