JP2017187116A - 作業機の油圧システム - Google Patents
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Abstract
【解決手段】作動油の油圧システムは、複数の油圧アクチュエータと、作動油を吐出する油圧ポンプと、油圧アクチュエータの作動を制御する複数の制御弁と、油圧アクチュエータの作動時の最高負荷圧が作用可能な第1油路と、油圧ポンプの吐出圧が作用可能な第2油路と、油圧アクチュエータの作動時の最高負荷圧と前記油圧ポンプの吐出圧との差圧が一定となるように油圧ポンプを制御するロードセンシングシステムと、第1油路の圧力を変更可能な変更部とを備えている。
【選択図】図1
Description
特許文献1の作業機は、作動油を吐出する油圧ポンプと、複数の油圧アクチュエータと、 油圧アクチュエータを制御する複数の制御弁とを備えている。油圧ポンプの近傍には、リリーフ弁(メインリリーフ弁)が設けられている。作業機は、ロードセンシングシステムが備えられている。
本発明は、上記したような従来技術の問題点を解決すべくなされたものであって、油圧ポンプから吐出した作動油の流量を低下させる圧力を変更することが可能な作業機の油圧システムを提供することを目的とする。
作業機の油圧システムは、複数の油圧アクチュエータと、作動油を吐出する油圧ポンプと、前記油圧アクチュエータの作動を制御する複数の制御弁と、前記油圧アクチュエータの作動時の最高負荷圧が作用可能な第1油路と、前記油圧ポンプの吐出圧が作用可能な第2油路と、前記油圧アクチュエータの作動時の最高負荷圧と前記油圧ポンプの吐出圧との差圧が一定となるように前記油圧ポンプを制御するロードセンシングシステムと、前記第1油路の圧力を変更可能な変更部と、を備えている。
前記ロードセンシングシステムは、前記油圧ポンプの斜板を制御する斜板制御部と、前記第1油路に接続され且つ第1油路の作動油の圧力と前記吐出圧との差圧が一定となるように前記斜板制御部を作動させる流量補償弁とを有し、前記制御弁は、作動油の方向を切り換える方向切換弁を有し、前記第1油路には、前記流量補償弁及び前記第3油路が接続されている。
前記変更部は、前記第3油路を開放又は遮断可能な切換弁を有している。
前記ロードセンシングシステムは、前記油圧ポンプの斜板を制御する斜板制御部と、前記第1油路に接続され且つ第1油路の作動油の圧力と前記吐出圧との差圧が一定となるように前記斜板制御部を作動させる流量補償弁とを有し、前記制御弁は、作動油の方向を切り換える方向切換弁を有し、前記第1油路には、前記流量補償弁が接続されており、前記第3油路は、前記第1油路であって前記流量補償弁と前記方向切換弁との区間に接続された第1排出油路と、前記第1油路であって前記第1排出油路が接続する接続部と前記流量
補償弁との区間に接続された第2排出油路とを含み、前記第1リリーフ弁は、前記第1排出油路に設けられ、前記第2リリーフ弁及び前記切換弁は、第2排出油路に設けられている。
図3は、本発明に係る作業機の側面図を示している。図3では、作業機の一例として、コンパクトトラックローダを示している。但し、本発明に係る作業機はコンパクトトラックローダアリーダに限定されず、例えば、スキッドステアリーダ等の他の種類のローダ作業機であってもよい。また、ローダ作業機以外の作業機であってもよい。
ブーム10は、キャビン3の側方に上下揺動自在に設けられている。作業具11は、例えば、バケットであって、当該バケット11は、ブーム10の先端部(前端部)に上下揺動自在に設けられている。リフトリンク12及び制御リンク13は、ブーム10が上下揺動自在となるように、ブーム10の基部(後部)を支持している。ブームシリンダ14は、伸縮することによりブーム10を昇降させる。バケットシリンダ15は、伸縮することによりバケット11を揺動させる。
リフトリンク12は、ブーム10の基部の後部に、縦向きに設けられている。このリフトリンク12の上部(一端側)は、ブーム10の基部の後部寄りに枢支軸16(第1枢支軸)を介して横軸回りに回転自在に枢支されている。また、リフトリンク12の下部(他端側)は、機体2の後部寄りに枢支軸17(第2枢支軸)を介して横軸回りに回転自在に枢支されている。第2枢支軸17は、第1枢支軸16の下方に設けられている。
ブーム10の前部には、接続部材24が設けられている。接続部材24は、予備アタッチメントに装備された油圧機器と、ブーム10に設けられたパイプ等の第1管材とを接続する装置である。具体的には、接続部材24の一端には、第1管材が接続可能で、他端には、予備アタッチメントの油圧機器に接続された第2管材が接続可能である。これにより、第1管材を流れる作動油は、第2管材を通過して油圧機器に供給される。
走行装置5は、本実施形態ではクローラ型(セミクローラ型を含む)の走行装置が採用されている。なお、前輪及び後輪を有する車輪型の走行装置を採用してもよい。
次に、本発明に係る作業機の油圧システムについて説明する。
第1油圧ポンプP1は、作動油を吐出するポンプであって、斜板形可変容量アキシャルポンプ(可変容量ポンプ)である。第2油圧ポンプP2は、作動油を吐出するポンプであって、定容量ポンプである。第1油圧ポンプP1から吐出した作動油は、主に油圧アクチュエータを操作するのに用いられる。第2油圧ポンプP2から吐出した作動油は、主に制御用、信号用の作動油である。制御用、信号用の作動油のことをパイロット油といい、パイロット油の圧力のことをパイロット圧ということがある。
複数の制御弁30は、第1制御弁30A、第2制御弁30B、第3制御弁30Cである。第1制御弁30Aは、ブーム10を作動させる油圧シリンダ(ブームシリンダ)14を制御する弁である。第2制御弁30Bは、バケット11を作動する油圧シリンダ(バケットシリンダ)15を制御する弁である。第3制御弁30Cは、油圧圧砕機、油圧ブレーカ、アングルブルーム、アースオーガ、パレットフォーク、スイーパー、モア、スノウブロア等の予備アタッチメントに装着された油圧機器(油圧シリンダ、油圧モータ)を制御する弁である。
操作レバー60を後側に傾動させると、パイロット弁61Bが操作されて当該パイロット弁61Bから出力されるパイロット油のパイロット圧が設定される。このパイロット圧は、方向切換弁50Aの他方の受圧部に作用する。方向切換弁50Aが切り換わり、ブームシリンダ14が伸長して、ブーム10は上昇する。
は、方向切換弁50Bの一方の受圧部に作用する。方向切換弁50Bが切り換わり、バケットシリンダ15は伸長して、バケット11がダンプ動作する。
操作レバー60を左側に傾動させると、パイロット弁61Dが操作され当該パイロット弁61Dから出力されるパイロット油のパイロット圧が設定される。このパイロット圧は、方向切換弁50Bの他方の受圧部に作用する。方向切換弁50Bが切り換わり、バケットシリンダ15は収縮して、バケット11がスクイ動作する。
作業機の油圧システムは、ロードセンシングシステムを備えている。ロードセンシングシステムを説明する。ロードセンシングシステムは、油圧アクチュエータの作動時の最高負荷圧と第1油圧ポンプP1の吐出圧との差圧が一定となるように第1油圧ポンプP1を制御する(第1油圧ポンプP1の吐出量を制御する)システムである。ロードセンシングシステムは、第1油路41と、第2油路42と、流量補償弁80、斜板制御部81とを有している。
荷圧である「PLS信号圧」)が第1油路41に作用する。
また、第1油路41は、流量補償弁80にも接続されていて、PLS信号圧が流量補償弁80に伝達される。第2油路42(PPS油路ということがある)は、第1油圧ポンプP1の吐出側と流量補償弁80を接続し、第1油圧ポンプP1の作動油の吐出圧である「PPS信号圧」が作用可能である。第1油圧ポンプP1の作動油の吐出圧は、流量補償弁80に伝達される。
なお、油圧システムは、アンロード弁36を備えている。アンロード弁36は、第4油路44から分岐した分岐油路が接続されている。アンロード弁36は、第1油路44の分岐油路の作動油を作動油タンク14へ排出する第1位置36aと、分岐油路を遮断する第2位置36bとに切換可能である。アンロード弁36の切換圧は、油圧ポンプP1の吐出圧と流量補償弁80に導入される作動油の圧力との差が第1差圧よりも高く設定されている。アンロード弁36に作用する作動油の圧力が切換圧よりも高くなると、アンロード弁36は、第1位置36aに切り換わる。この実施形態の油圧システムでは、アンロード弁36を備えているが、アンロード弁36は無くてもよい。
可変リリーフ弁52の設定圧を変更する部材(変更部材)が設けられている。オペレータが変更部材を操作することによって、可変リリーフ弁52の設定圧を任意に変更することができる。
変更部35は、第3油路43と、第1リリーフ弁56と、第2リリーフ弁57と、切換弁58とを有している。第3油路43は、第1排出油路43aと、第2排出油路43bとを有している。第1排出油路43aは、第1油路41において、圧力補償弁51Cの下流側に接続された油路である。第1排出油路43aは、作動油タンク22等に接続されている。第2排出油路43bは、第1油路41において、当該第1油路41と第1排出油路43aとの接続部59aと、流量補償弁80との区間41cに接続された油路である。第2排出油路43bは、作動油タンク22等に接続されている。第1排出油路43a及び第2排出油路43bは、作動油タンク22の代わりに、第1油圧ポンプP1、第2油圧ポンプP2の吸込部に接続されていても、その他の部分に接続されていてもよい。
フ弁57を可変リリーフ弁で構成した場合も、第2リリーフ弁57は、第1リリーフ弁56の設定圧よりも低い設定圧に設定される。また、制御弁30(方向切換弁50)と第3油路43(第1排出油路43a、第2排出油路43b)との間には、絞り部47が設けられている。
23 原動機
24 操作部材
30 制御弁
30A 第1制御弁
30B 第2制御弁
30C 第3制御弁
35 変更部
36 アンロード弁
41 第1油路
42 第2油路
43 第3油路
43a 第1排出油路
43b 第2排出油路
44 第4油路
52 可変リリーフ弁
56 第1リリーフ弁
57 第2リリーフ弁
58 切換弁
66 操作部材
80 流量補償弁
81 斜板制御部
Claims (9)
- 複数の油圧アクチュエータと、
作動油を吐出する油圧ポンプと、
前記油圧アクチュエータの作動を制御する複数の制御弁と、
前記油圧アクチュエータの作動時の最高負荷圧が作用可能な第1油路と、
前記油圧ポンプの吐出圧が作用可能な第2油路と、
前記油圧アクチュエータの作動時の最高負荷圧と前記油圧ポンプの吐出圧との差圧が一定となるように前記油圧ポンプを制御するロードセンシングシステムと、
前記第1油路の圧力を変更可能な変更部と、
を備えている作業機の油圧システム。 - 前記変更部は、前記第1油路に接続され且つ作動油を排出する第3油路と、前記第3油路に設けられた可変リリーフ弁とを有する請求項1に記載の作業機の油圧システム。
- 前記ロードセンシングシステムは、前記油圧ポンプの斜板を制御する斜板制御部と、前記第1油路に接続され且つ第1油路の作動油の圧力と前記吐出圧との差圧が一定となるように前記斜板制御部を作動させる流量補償弁とを有し、
前記制御弁は、作動油の方向を切り換える方向切換弁を有し、
前記第1油路には、前記流量補償弁及び前記第3油路が接続されている請求項2に記載の作業機の油圧システム。 - 前記変更部は、前記第1油路に接続され且つ作動油を排出する第3油路と、前記第3油路に設けられた第1リリーフ弁と、前記第1リリーフ弁とは別に前記第3油路に設けられ且つ前記第1リリーフ弁の設定圧よりも低い設定圧に設定された第2リリーフ弁とを有している請求項1に記載の作業機の油圧システム。
- 前記変更部は、前記第3油路を開放又は遮断可能な切換弁を有している請求項4に記載の作業機の油圧システム。
- 前記第1油路において、前記方向切換弁と前記流量補償弁との間に設けられた絞り部を備え、
前記変更部は、前記第1油路において、前記絞り部と前記流量補償弁との間に接続されている請求項3に記載の作業機の油圧システム。 - 前記ロードセンシングシステムは、前記油圧ポンプの斜板を制御する斜板制御部と、前記第1油路に接続され且つ第1油路の作動油の圧力と前記吐出圧との差圧が一定となるように前記斜板制御部を作動させる流量補償弁とを有し、
前記制御弁は、作動油の方向を切り換える方向切換弁を有し、
前記第1油路には、前記流量補償弁が接続されており、
前記第3油路は、前記第1油路であって前記流量補償弁と前記方向切換弁との区間に接続された第1排出油路と、前記第1油路であって前記第1排出油路が接続する接続部と前記流量補償弁との区間に接続された第2排出油路とを含み、
前記第1リリーフ弁は、前記第1排出油路に設けられ、前記第2リリーフ弁及び前記切換弁は、第2排出油路に設けられている請求項5に記載の作業機の油圧システム。 - 前記ロードセンシングシステムは、前記油圧ポンプの斜板を制御する斜板制御部と、前記第1油路に接続され且つ第1油路の作動油の圧力と前記吐出圧との差圧が一定となるように前記斜板制御部を作動させる流量補償弁とを有し、
前記制御弁は、作動油の方向を切り換える方向切換弁を有し、
前記第1油路には、前記流量補償弁が接続されており、
前記第3油路は、前記第1油路であって前記流量補償弁と前記方向切換弁との区間に接続された第1排出油路と、前記第1油路であって前記第1排出油路が接続する接続部と前記流量補償弁との区間に接続された第2排出油路とを含み、
前記第1リリーフ弁は、前記第2排出油路に設けられ、前記第2リリーフ弁及び前記切換弁は、第1排出油路に設けられている請求項5に記載の作業機の油圧システム。 - 前記方向切換弁と前記第3油路との間に設けられた絞り部を備えている請求項7又は8に記載の作業機の油圧システム。
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