JP2017194044A - 給水ユニット - Google Patents
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Description
<並列運転機種・通常運転>
電源投入後、最初に運転が開始されると、制御回路110において、AポンプあるいはBポンプのいずれを主機・従機にするかの決定が行われる(ST10)。前回がBポンプであればST100へ、BポンプであればST200へ進む(ST20)。最初に、Aポンプを主機、Bポンプを従機とした場合について説明する。
したがって、各ポンプの運転時間、起動頻度を平準化することが可能となり、給水ユニット10の信頼性を高めることができる。また、並列運転時の目標圧力を、単独運転時の目標圧力と同じとすることで、並列運転時の給水ユニット性能を高め、従来の交互・並列式給水ユニットと同等とすることが可能となる。
<圧力低下休止>
図5A,図5Bに示すように、第1電装部23と第2電装部33は、運転開始されると、常時、リセットボタンがONかどうかが判別され(ST401)、リセットボタンがON(ST401のYES)であればカウンタを0とする(ST402)。リセットボタンがONでなければST403に進む。制御回路110は、最初に起動するポンプを決定する(ST403)。前回停止したポンプがBポンプであればST500へ、AポンプであればST600へ進む(ST404)。
<凍結防止運転>
各電装部は、温度センサにより低温を検出した場合、制御部から割込入力に運転許可信号が与えられている場合は、運転信号を送出せずに、一定の回転速度で凍結防止運転を行い、割込入力に運転許可信号が与えられていない場合は、制御部に凍結防止運転許可要求として間欠する運転信号を送出するようになっている。
また、第1電装部23のポンプの運転もしくは停止にかかわらず、第2電装部33の運転検出信号が凍結防止運転許可要求信号(点滅)であれば、運転許可信号を与えていた第1電装部23の運転許可信号を停止するとともに、運転許可信号を与えていなかった第2電装部33に運転許可信号を送出する(ST820)。そして、前回の運転許可信号の切替より一定時間経過後(ST821)に後述するST901に進む。上記の一定時間は、凍結防止に十分な時間・回転速度とする。
第1のポンプ、この第1のポンプを駆動する第1のモータと、この第1のモータを制御する第1電装部を有する第1ポンプユニットと、第2のポンプ、この第2のポンプを駆動する第2のモータと、この第2のモータを制御する第2電装部を有する第2ポンプユニットと、前記第1のポンプの吐出口と、前記第2のポンプの吐出口とを連結する合流管と、前記第1電装部及び前記第2電装部の運転状態を検出する運転信号及び故障状態を検出する故障信号が入力されると共に、前記第1電装部及び前記第2電装部の割込入力に運転許可信号を選択的に出力可能な構成を有し、運転許可信号により、前回停止時のポンプユニットとは異なるポンプユニットを起動するとともに、前記第1電装部及び前記第2電装部は、停止流量以下で吐出し圧力の低下を検出した場合、リトライ機能により休止するとともに、前記第1電装部及び前記第2電装部のうち一方の電装部に運転許可信号を送出した状態で、当該電装部から間欠する休止信号を検出した場合、圧力低下により休止中とみなし、他方の電装部に、運転許可信号を与える制御部と、前記第1電装部及び前記第2電装部は、温度センサにより低温を検出した場合、前記制御部から割込入力に運転許可信号が与えられ、運転信号を送出せず、割込入力に運転許可信号が与えられていない場合は、前記制御部に、凍結防止運転許可要求として間欠する運転信号を送出するとともに、前記制御部は、運転許可信号を与えられている電装部のポンプが停止中の場合、前記第1電装部及び前記第2電装部のうち一方の電装部に運転許可信号を送出した状態で、運転許可信号を与えていない電装部から間欠する運転信号を検出した場合、凍結防止運転許可要求と見なして、運転許可信号を与えられていた電装部の運転許可信号を停止するとともに、運転許可信号を与えていなかった電装部に運転許可信号を送出する。
以下に、本願出願の当初の特許請求の範囲に記載された発明を付記する。
[1]第1のポンプ、この第1のポンプを駆動する第1のモータと、この第1のモータを制御する第1電装部を有する第1ポンプユニットと、第2のポンプ、この第2のポンプを駆動する第2のモータと、この第2のモータを制御する第2電装部を有する第2ポンプユニットと、前記第1のポンプの吐出口と、前記第2のポンプの吐出口とを連結する合流管と、前記第1電装部及び前記第2電装部の運転状態を検出する運転信号及び故障状態を検出する故障信号が入力されると共に、前記第1電装部及び前記第2電装部の割込入力に運転許可信号を選択的に出力可能な構成を有し、運転許可信号により、前回停止時のポンプユニットとは異なるポンプユニットを起動するとともに、前記第1電装部及び前記第2電装部は、停止流量以下で吐出し圧力の低下を検出した場合、リトライ機能により休止するとともに、前記第1電装部及び前記第2電装部のうち一方の電装部に運転許可信号を送出した状態で、当該電装部から間欠する故障信号を検出した場合、圧力低下により休止中とみなし、他方の電装部に、運転許可信号を与える制御部を備えている[1]に記載の給水ユニット。
[2]前記第1電装部及び前記第2電装部は、温度センサにより低温を検出した場合、前記制御部から割込入力に運転許可信号が与えられている場合は、運転信号を送出せずに、一定の回転速度で凍結防止運転を行い、割込入力に運転許可信号が与えられていない場合は、前記制御部に、凍結防止運転許可要求として間欠する運転信号を送出するとともに、前記制御部は、前記第1電装部及び前記第2電装部のうち一方の電装部に運転許可信号を送出した状態で、運転許可信号を与えられている電装部のポンプの運転もしくは停止にかかわらず、運転許可信号を与えられていない電装部から間欠する運転信号を検出した場合、凍結防止運転許可要求と見なして、運転許可信号を与えられていた電装部の運転許可信号を停止するとともに、運転許可信号を与えられていなかった電装部に運転許可信号を送出する制御部とを備えている[1]に記載の給水ユニット。
[3]前記第1電装部及び前記第2電装部は、温度センサにより低温を検出した場合、前記制御部から割込入力に運転許可信号が与えられている場合は、運転信号を送出せずに、一定の回転速度で凍結防止運転を行い、割込入力に運転許可信号が与えられていない場合は、前記制御部に、凍結防止運転許可要求として間欠する運転信号を送出するとともに、前記制御部は、運転許可信号を与えられている電装部のポンプが停止中の場合、前記第1電装部及び前記第2電装部のうち一方の電装部に運転許可信号を送出した状態で、運転許可信号を与えていない電装部から間欠する運転信号を検出した場合、凍結防止運転許可要求と見なして、運転許可信号を与えられていた電装部の運転許可信号を停止するとともに、運転許可信号を与えていなかった電装部に運転許可信号を送出する制御部とを備えている[1]に記載の給水ユニット。
[4]前記第1電装部及び前記第2電装部は、前記制御部から割込入力に間欠する運転許可信号が与えられている場合は、ポンプ運転時に最高回転速度で定速運転するとともに、前記制御部は、前記第1電装部及び前記第2電装部のうち主機となる一方の電装部へ運転許可信号を送出し、当該一方の電装部によりポンプの可変速運転を行うと共に、他方の電装部の割込入力へ従機運転許可として間欠する運転許可信号を送出し、給水量の増加により吐出し圧力が起動圧力以下に低下した場合、他方の電装部によりポンプを最高回転速度で定速運転し、当該一方の主機側となる電装部により給水量が低下して停止流量以下になったことを検出した場合、ポンプを停止して並列運転を解列する[1]に記載の給水ユニット。
[5]前記第1電装部及び前記第2電装部には、直流電源供給部が設けられ、この直流電源供給部は、前記制御部に電源を供給することを特徴とする請求項1〜4のいずれかに記載の給水ユニット。
Claims (5)
- 第1のポンプ、この第1のポンプを駆動する第1のモータと、この第1のモータを制御する第1電装部を有する第1ポンプユニットと、
第2のポンプ、この第2のポンプを駆動する第2のモータと、この第2のモータを制御する第2電装部を有する第2ポンプユニットと、
前記第1のポンプの吐出口と、前記第2のポンプの吐出口とを連結する合流管と、
前記第1電装部及び前記第2電装部の運転状態を検出する運転信号及び故障状態を検出する故障信号が入力されると共に、前記第1電装部及び前記第2電装部の割込入力に運転許可信号を選択的に出力可能な構成を有し、運転許可信号により、前回停止時のポンプユニットとは異なるポンプユニットを起動するとともに、前記第1電装部及び前記第2電装部は、停止流量以下で吐出し圧力の低下を検出した場合、リトライ機能により休止するとともに、前記第1電装部及び前記第2電装部のうち一方の電装部に運転許可信号を送出した状態で、当該電装部から間欠する故障信号を検出した場合、圧力低下により休止中とみなし、他方の電装部に、運転許可信号を与える制御部を備えていることを特徴とする給水ユニット。 - 前記第1電装部及び前記第2電装部は、温度センサにより低温を検出した場合、前記制御部から割込入力に運転許可信号が与えられている場合は、運転信号を送出せずに、一定の回転速度で凍結防止運転を行い、割込入力に運転許可信号が与えられていない場合は、前記制御部に、凍結防止運転許可要求として間欠する運転信号を送出するとともに、前記制御部は、前記第1電装部及び前記第2電装部のうち一方の電装部に運転許可信号を送出した状態で、運転許可信号を与えられている電装部のポンプの運転もしくは停止にかかわらず、運転許可信号を与えられていない電装部から間欠する運転信号を検出した場合、凍結防止運転許可要求と見なして、運転許可信号を与えられていた電装部の運転許可信号を停止するとともに、運転許可信号を与えられていなかった電装部に運転許可信号を送出する制御部とを備えていることを特徴とする請求項1に記載の給水ユニット。
- 前記第1電装部及び前記第2電装部は、温度センサにより低温を検出した場合、前記制御部から割込入力に運転許可信号が与えられている場合は、運転信号を送出せずに、一定の回転速度で凍結防止運転を行い、割込入力に運転許可信号が与えられていない場合は、前記制御部に、凍結防止運転許可要求として間欠する運転信号を送出するとともに、前記制御部は、運転許可信号を与えられている電装部のポンプが停止中の場合、前記第1電装部及び前記第2電装部のうち一方の電装部に運転許可信号を送出した状態で、運転許可信号を与えていない電装部から間欠する運転信号を検出した場合、凍結防止運転許可要求と見なして、運転許可信号を与えられていた電装部の運転許可信号を停止するとともに、運転許可信号を与えていなかった電装部に運転許可信号を送出する制御部とを備えていることを特徴とする請求項1に記載の給水ユニット。
- 前記第1電装部及び前記第2電装部は、前記制御部から割込入力に間欠する運転許可信号が与えられている場合は、ポンプ運転時に最高回転速度で定速運転するとともに、前記制御部は、前記第1電装部及び前記第2電装部のうち主機となる一方の電装部へ運転許可信号を送出し、当該一方の電装部によりポンプの可変速運転を行うと共に、他方の電装部の割込入力へ従機運転許可として間欠する運転許可信号を送出し、給水量の増加により吐出し圧力が起動圧力以下に低下した場合、他方の電装部によりポンプを最高回転速度で定速運転し、当該一方の主機側となる電装部により給水量が低下して停止流量以下になったことを検出した場合、ポンプを停止して並列運転を解列することを特徴とする請求項1に記載の給水ユニット。
- 前記第1電装部及び前記第2電装部には、直流電源供給部が設けられ、この直流電源供給部は、前記制御部に電源を供給することを特徴とする請求項1〜4のいずれかに記載の給水ユニット。
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