JP2017201955A - 圃場作業車 - Google Patents
圃場作業車 Download PDFInfo
- Publication number
- JP2017201955A JP2017201955A JP2016096897A JP2016096897A JP2017201955A JP 2017201955 A JP2017201955 A JP 2017201955A JP 2016096897 A JP2016096897 A JP 2016096897A JP 2016096897 A JP2016096897 A JP 2016096897A JP 2017201955 A JP2017201955 A JP 2017201955A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- differential lock
- differential
- work vehicle
- lock step
- pedal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims abstract description 17
- 230000000994 depressogenic effect Effects 0.000 claims description 5
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 12
- 241000209094 Oryza Species 0.000 description 9
- 235000007164 Oryza sativa Nutrition 0.000 description 9
- 235000009566 rice Nutrition 0.000 description 9
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 4
- 241000196324 Embryophyta Species 0.000 description 3
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 3
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000881 depressing effect Effects 0.000 description 1
- 238000009313 farming Methods 0.000 description 1
- 239000000446 fuel Substances 0.000 description 1
- 230000002706 hydrostatic effect Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 1
- 239000002689 soil Substances 0.000 description 1
Images
Landscapes
- Transplanting Machines (AREA)
Abstract
【課題】本発明は、デフロック装置を設けた圃場作業車で、作業者が操縦席から降りて操縦する場合に、デフロック装置の作動を容易に行えて機体を直進させて畦を乗り越えることを可能にして圃場の出入りを安全に行えるようにすることを課題とする。
【解決手段】左右走行輪3,3に駆動力を伝動するミッションケース19内のデフャレンシャル機構をロック可能にした圃場作業車において、機体2の前部にデフロックステップ22を設け、該デフロックステップ22に作業者が立ち乗りすることでデフャレンシャル機構をロック状態にすることを特徴とする圃場作業車とする。
【選択図】図6
【解決手段】左右走行輪3,3に駆動力を伝動するミッションケース19内のデフャレンシャル機構をロック可能にした圃場作業車において、機体2の前部にデフロックステップ22を設け、該デフロックステップ22に作業者が立ち乗りすることでデフャレンシャル機構をロック状態にすることを特徴とする圃場作業車とする。
【選択図】図6
Description
本発明は、車体の後部に苗移植機などの作業機を連結して圃場での各種作業を行う圃場作業車に関するものであり、農業機械の技術分野に属する。
従来の苗移植機などの農作業機を連結した圃場作業車が、例えば、特許文献1に記載され、左右駆動輪への動力伝動部にデフャレンシャル機構を設けた構成で、圃場での苗移植作業中に左右駆動輪の片側が滑って直進走行が不安定になる場合には、デフャレンシャル機構の作動を解除してデフロック状態に切り替えて、左右駆動輪の回転を同調させることで直進走行性を高める技術が知られている。
前記の圃場作業車は、作業者が機体の操縦席に座った状態で足元のロックペダルを踏み込むことで、左右前輪のデフロック装置が作動するようにしているが、圃場の出入りの際は機体が大きく前や後に傾くために、機体から降りて歩きながら操縦するようにしているので、機体の乗車フロアーに設けたロックペダルを機体の外側から操作することが難しい。
本発明は、デフロック装置を設けた圃場作業車で、作業者が操縦席から降りて操縦する場合に、デフロック装置の作動を容易に行えて機体を直進させて畦を乗り越えることを可能にして圃場の出入りを安全に行えるようにすることを課題とする。
上記本発明の課題は、次の技術手段により解決される。
請求項1に記載の発明は、左右走行輪3,3に駆動力を伝動するミッションケース19内のデフャレンシャル機構をロック可能にした圃場作業車において、機体2の前部にデフロックステップ22を設け、該デフロックステップ22に作業者が立ち乗りすることでデフャレンシャル機構をロック状態にすることを特徴とする圃場作業車とする。
請求項2に記載の発明は、機体2前側のデフロックステップ22と機体2上のデフロックペダル25を、デフロックステップ22の踏込みでデフロックペダル25がデフロック状態になるように連動したことを特徴とする請求項1に記載の圃場作業車とする。
請求項3に記載の発明は、デフロックステップ22を浮上支持し、デフロックステップ22を踏み込むとデフロックペダル25が踏込まれた状態になるようにデフロックステップ22の作動アーム23を後方にスライドすることを特徴とする請求項2に記載の圃場作業車とする。
請求項4に記載の発明は、機体2の前方に補助グリップ21を突出し、デフロックステップ22の表面に滑り止め突起22aを形成したことを特徴とする請求項1から3のいずれか1項に記載の圃場作業車とする。
請求項1に記載の発明で、圃場作業車は、畦越えをする場合には機体から降りて機体の前方に立ちながらデフロックステップ22の立ち乗りすると、左右走行輪3,3に駆動力を伝動するデフャレンシャル機構をロックして左右にハンドルを取られることなく機体の前部に作業者の体重をかけて機体の前後重量バランスを良くして直進出来るので、安全である。
請求項2に記載の発明で、請求項1の効果に加えて、デフロックペダル13のデフロック機構を利用してデフロックステップ22を踏み込むことでもデフロックが可能になるので、構成が簡略になる。
請求項3に記載の発明で、請求項2の効果に加えて、デフロックステップ22に立ち乗りしてデフロックする場合にデフロックステップ22が作動アーム23の機体後方にスライドするに伴って前方への張り出しを少なくするので、前進走行の支障とならない。
請求項4に記載の発明で、請求項1から3のいずれか1項の効果に加えて、デフロックペダル13に搭乗する作業者はデフロックステップ22の滑り止め突起22aで足の滑り落ちを防いで、補助グリップ21を持って安全に畦越え走行を行える。
以下、本発明の実施形態を図面に示す実施例を参照しながら説明する。なお、実施例の説明においては、機体の前進方向に向かって左右方向をそれぞれ左、右といい、前進方向を前、後進方向を後というが、本発明の構成を限定するものでは無い。
図1は、本発明の圃場作業車の一例である4条型の乗用田植機の側面図であり、図2は、その平面図である。
図1、図2に示す通り、4条型の乗用田植機1は、圃場走行可能に機体2を支持する前後輪3,4と、これら前後輪3,4に走行動力を変速伝動する変速装置5と、この変速装置5を含む各機器に動力を供給する原動部であるエンジン6と、機体後部に昇降可能に支持されて変速装置5からの分岐動力により圃場に苗を植付けする苗移植装置7と、苗移植装置7を機体後部に連結するためのリンク機構8と、苗移植装置7を上下に昇降させる油圧昇降シリンダー9等を備えている。また、変速装置を切り替えて走行速度を操作する走行操作レバー(HSTレバーとも呼ぶ)10や各種機器を操作するための操作具、ステアリングハンドル11、及び圃場で苗移植作業中に旋回する際に、自動リフト・旋回・自動植付開始を行うための自動旋回植付スイッチ17等を配置した操縦部12等から構成される。ステアリングハンドル11を立設するハンドルポスト20には平面視でU字状の補助グリップ21を設けている。
また、運転席18の足下には、ミッションケース19の内部のデファレンシャル機構をロック状態にするための前輪デフロック軸13が設けられ、床面上に枢支軸25aで軸支されたデフロックペダル25を作業者が踏み込むことにより、前輪デフロック軸13が下方へ押し込まれてデフロック機構が作動すると同時に、スイッチが入って、後輪独立スイングが左右最大まで動き、車高を上げる構成である。
図6に示す如く、デフロックペダル25は、側面視において三角形で、上面を足で踏み込むと後傾斜面で前輪デフロック軸13が下方へ押し込まれる。
また、デフロックペダル25の前傾斜面には機体2の前側に設けるデフロックステップ22の作動アーム23の後端に固着する当接板24が接している。
デフロックステップ22の作動アーム23は機体2の下部で、前支持部26の円弧溝26aに横軸23aが嵌合し後支持部27のスライド穴に前後摺動可能に嵌入し、引張バネ28で横軸23aが上方に引き上げられている。従って、デフロックステップ22を押し下げると引張バネ28に抗して横軸23aが円弧溝26aを下方へ移動しながら機体2の内方へ移動することで、当接板24がデフロックペダル25の前傾斜面を押して後へ回動して前輪デフロック軸13をデフロックペダル25の前傾斜面で押し下げてデフロック状態にする。
デフロックステップ22は、図2に示す如く、機体2から前方へ二股で張り出し、上面に円弧状に突出した滑り止め突起22aを形成して、作業者が立ち乗りすることが出来る。
また、運転席18の足下には、ブレーキペダル405が設けられている。
変速装置5は、HSTと略称される静油圧式無段変速機を備え、走行操作レバー10の操作に連動した前後進切替えと無段変速を行うモーター電動操作によるトラニオン軸(図示省略)の角度調節により、ベルト5aによる伝動で受けたエンジン動力を前後輪3,4に変速伝動し、中低速域の作業走行および高速域の路上走行のそれぞれについて停止速から最高速までの変速が可能に構成する。
エンジン6は、後進走行モード、低燃費走行モード、標準走行モード、高出力走行モードの各種モードでの動力特性範囲の走行動力をスロットル開度のモーター電動調節によりカバー可能に構成するほか、油圧機器駆動用の油圧ポンプ等の補機を駆動する。
苗移植装置7は油圧動力によって昇降駆動されるとともにローリング角度調節によって水平支持され、また、変速装置5からの分岐動力によって車速連動で植付動作可能に構成する。尚、苗移植装置7は、本例では、4条植の構成で、植付条数分に仕切られた苗載せ面に土付きのマット状苗が載置される植付条数分の苗載置タンク14と、苗載置タンク14上の苗を圃場に植え付ける植付条数分の植付部15と、圃場面上を滑走して整地するサイドフロート16、センターフロート16c等から構成されている。
また、各苗載置タンク14の下端部から苗を分離して保持し、その保持した苗を圃場に植え付ける植付爪15aが設けられた植付部15は、ロータリーケース400に回動可能に取り付けられている。植付動作時において、ロータリーケース400が回転することにより、植付爪15aの先端は、側面視略楕円形状の植付軌跡線E(図1参照)を描いて苗の植付動作を行う構成である。
また、マット状苗を収容して後側下方へ繰り出す多条植付形態の苗載置タンク14の後側下部には、左右方向に往復移動する苗載置タンク14のガイドとしての側断面略L字型の前板401が設けられている(図1、図2参照)。前板401には、各苗載置タンク14の下端部のマット状苗から苗を分離するために、植付爪15aが通過する軌跡線E上に対応する箇所に、上面視略コの字型の苗取口プレート402が取付られており、植付爪15aが通過する空間としての苗取口403を形成している(図2参照)。
次に、本実施の形態の乗用田植機1に設けられている、ミッションケース19に内蔵されたデフロック機構170、及び後輪車高調整用シリンダーモーター110などについて図3〜図5を用いて説明する。
図3は、本実施の形態の乗用田植機1における、デフロック機構170を作動させるための各部の配置構成、及び車高変更機構を構成する後輪車高調整用シリンダーモーター110等の配置構成を説明するための部分概略図である。
図3に示す通り、前輪デフロック軸13は、バネ部材(図示省略)で上下動可能に保持されて、その先端部13aが運転席18の足下の車体フロアーから上方に所定寸法だけ突出しており、途中において水平に張りだしたスイッチ駆動用突起片13cを備えた前輪デフロックペダル軸部13bが車体フロアーから下方に伸びて、その前輪デフロックペダル軸部13bの下方先端部13dが、第1可動アングル171の一方の端部が水平方向に折り曲げられたフランジ部171aの上面に当接している。
前輪デフロックペダル操作検出スイッチ150は、スイッチ駆動用突起片13cの下方に配置されており、作業者が前輪デフロック軸13を踏み込むことにより、スイッチ駆動用突起片13cが下方に移動して前輪デフロックペダル操作検出スイッチ150の突起部を押すことで、前輪デフロックペダル13が操作されたことを検出し、その検出信号は後述する制御部200(図5参照)に送られる構成である。その検出信号を受けた制御部200は、例えば、後述する後輪車高調整用シリンダーモーター110(図3,4参照)を駆動させるための駆動信号を出力する。
第1可動アングル171は、機体2の骨格部分を構成する略矩形状のアンダーフレーム2aにおいて、他方の端部171bが回動軸172により回動可能に保持されており、作業者が前輪デフロック軸13を踏み込んだ際、前輪デフロックペダル軸部13bの下方先端部13dが、フランジ部171aの上面を押し下げることにより、矢印Aの方向に回動する。
一方、ミッションケース19には、デファレンシャル機能(エンジンからの駆動力を駆動輪に伝達しながら、左右の駆動輪の回転数の差を吸収する機能)をロック状態に切り替えるための第2可動アングル173が設けられている。第2可動アングル173の一方の端部はミッションケース19の内部に挿入されており、他方の端部173bは、第1可動アングル171のフランジ部171aとワイヤー174にて連結されている。また、第2可動アングル173は、両端部のほぼ中央に配置された回動軸173aを中心にして回動自在に保持されている。ワイヤー174は、中央近傍においてスプリングバネ175と連結されており、機体2の前方方向(図3中において左方向)に常に引っ張られている。
作業者が前輪デフロックペダル13を踏み込むことによって、フランジ部171aが矢印A方向に回動し、それに連動したワイヤー174が、第2可動アングル173の他方の端部173bをB方向に引っ張る。これにより、ミッションケース19の内部に挿入されている第2可能アングル173の一方の端部がB方向とは逆の方向に移動して、デファレンシャル機能をロック状態にする構成である。
また、傾斜検出センサー160は、機体2のアンダーフレーム2aの上面であって、前輪3と後輪4の中間より少し後輪側に寄った位置に配置されており、機体2の前側が大きく上方に傾斜したこと(本実施の形態では、10°以上傾斜したこと)を検知して、その検知信号を制御部200に出力する構成である。尚、この傾斜検出センサー160は、機体2が前上がりに大きく傾斜した場合のみ検知し、前下がりになった場合は働かない構成である。また、この傾斜検出センサー160は、傾斜角度そのものを検出する構成でも良いし、傾斜による角速度を検出する構成であっても良く、要するに機体2が前上がりに大きく傾斜したことを検知できればどの様な構成であってもかまわない。尚、制御部200は、傾斜検出センサー160からの検出信号を受けて、デフロック作動用シリンダーモーター100を駆動させるための信号を出力する(図5参照)。
また、デフロック作動用シリンダーモーター100は、本体部分が第1可動アングル171の上方に保持されており、駆動時に伸縮するシリンダーロッド100aの先端が、第1可動アングル171に回動可能に固定されている。制御部200から伸長用の駆動信号を受けたデフロック作動用シリンダーモーター100は、シリンダーロッド100aを所定長さまで伸長駆動する。これによって、第1可動アングル171は、作業者が前輪デフロックペダル13を踏み込んでいない場合であっても、他方の端部171bの回転軸を中心に矢印A方向に回動するため、それに連動したワイヤー174の動きにより、作業者が前輪デフロックペダル13を踏み込んだ場合と同様に、デファレンシャル機能をロック状態にする構成である。
また、後輪車高調整用シリンダーモーター110は、アンダーフレーム2aの後端2a1であって左右の後輪伝動ケースの上方にそれぞれ固定されており、駆動時に伸縮するシリンダーロッド110aの先端が、左右の後輪伝動ケース111に回動自在に固定されている。後輪車高調整用シリンダーモーター110は、制御部200からの駆動信号を受けると、シリンダーロッド110aを最大まで伸長する。これにより、後輪を左右独立的にスイング可能に構成された圧縮スプリング(図示省略)を最大限まで伸長させる方向、即ち、左右にある後輪伝動ケース111が回動軸部112を中心として矢印C方向に回動することにより、機体2の車高H0(図3参照)が、H1(H0<H1)となる(図4参照)。尚、図4は、シリンダーロッド110aの駆動により、圧縮スプリングが最大まで伸長して、機体2の車高が高くなった状態を示す後輪部分の概略図である。これにより、左右の後輪の独立スイング機能は働かないが、車高は高くなる。
また、前輪回転数検出センサー140は、ミッションケース19の左右前輪駆動軸の回転数をそれぞれ独立して検出可能に配置されており、左右それぞれの検出結果を制御部200に出力する構成である。
2 機体
3 走行輪
19 ミッションケース
21 補助グリップ
22 デフロックステップ
22a 滑り止め突起
23 作動アーム
25 デフロックペダル
3 走行輪
19 ミッションケース
21 補助グリップ
22 デフロックステップ
22a 滑り止め突起
23 作動アーム
25 デフロックペダル
Claims (4)
- 左右走行輪(3,3)に駆動力を伝動するミッションケース(19)内のデフャレンシャル機構をロック可能にした圃場作業車において、機体(2)の前部にデフロックステップ(22)を設け、該デフロックステップ(22)に作業者が立ち乗りすることで前記デフャレンシャル機構をロック状態にすることを特徴とする圃場作業車。
- 前記機体(2)前側の前記デフロックステップ(22)と前記機体(2)上のデフロックペダル(25)を、前記デフロックステップ(22)の踏込みで前記デフロックペダル(25)がデフロック状態になるように連動したことを特徴とする請求項1に記載の圃場作業車。
- 前記デフロックステップ(22)を浮上支持し、前記デフロックステップ(22)を踏み込むと前記デフロックペダル(25)が踏込まれた状態になるように前記デフロックステップ(22)の作動アーム(23)を後方にスライドすることを特徴とする請求項2に記載の圃場作業車。
- 前記機体(2)の前方に補助グリップ(21)を突出し、前記デフロックステップ(22)の表面に滑り止め突起(22a)を形成したことを特徴とする請求項1から3のいずれか1項に記載の圃場作業車。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2016096897A JP2017201955A (ja) | 2016-05-13 | 2016-05-13 | 圃場作業車 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2016096897A JP2017201955A (ja) | 2016-05-13 | 2016-05-13 | 圃場作業車 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2017201955A true JP2017201955A (ja) | 2017-11-16 |
Family
ID=60322666
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2016096897A Pending JP2017201955A (ja) | 2016-05-13 | 2016-05-13 | 圃場作業車 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2017201955A (ja) |
-
2016
- 2016-05-13 JP JP2016096897A patent/JP2017201955A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6708805B2 (en) | Riding tractor for supporting a mower unit | |
| US7954592B2 (en) | Work vehicle with drive operation device | |
| JP6499111B2 (ja) | 作業車両 | |
| JPH06108495A (ja) | 建設機械の走行操作装置 | |
| JP2007069763A (ja) | 作業車両 | |
| JP2009261285A (ja) | 乗用型作業機 | |
| JP2006125535A (ja) | 移動車両のオートクルーズ装置 | |
| JP2017201955A (ja) | 圃場作業車 | |
| JP6308000B2 (ja) | トラクタ | |
| JP2016185125A (ja) | 作業車両 | |
| KR101705028B1 (ko) | 승용형 작업기 | |
| JP2021024293A (ja) | 作業車両 | |
| JP5881347B2 (ja) | 乗用型作業車 | |
| JP3497411B2 (ja) | 水田作業車の走行変速構造 | |
| JP3131921B2 (ja) | 作業機付き車両の制御装置 | |
| JP2013067231A (ja) | トラクタの操作装置 | |
| JP4315630B2 (ja) | 乗用田植機の走行速度保持機構 | |
| JP2002302061A (ja) | クローラトラクタのステアリング機構 | |
| JP2005096577A (ja) | 乗用作業機の操作装置 | |
| JP4848572B2 (ja) | 乗用型作業車 | |
| JP2011110984A (ja) | 作業車両 | |
| JP5027366B2 (ja) | 水田作業機 | |
| JP2003267257A (ja) | 作業機 | |
| JP2010132037A (ja) | 作業車の走行操作装置 | |
| JPH11115527A (ja) | 作業車の変速操作装置 |