JP2017206870A - 太陽電池付きルーバー装置 - Google Patents

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Abstract

【課題】曲面状に配置できる太陽電池付きルーバー装置を提供する。
【解決手段】本発明にかかる太陽電池付きルーバー装置1は、横材5と、複数の太陽電池付きルーバー7と、ブラケット9とを備え、横材5は垂直面16を有すると共に長手方向に湾曲部分13を有し、太陽電池付きルーバー7は平板形状であると共に長辺を垂直に配置した縦型であり、横材5の垂直面16に面付けした状態で横方向に列設して且つ隣り合う隙間間隔S1、S2、S3を調整自在に配置してあり、ブラケット9は各太陽電池付きルーバー7の背面部に取り付けた状態で横材5に固定している。
【選択図】図1

Description

本発明は、太陽電池付きルーバー装置に関する。
図9及び図10に示すように、従来の太陽電池付きルーバー装置81は、太陽電池付きルーバー83が長辺を横にした横型のものであり、垂直面状に配置して縦材85に取り付けていた。
しかし、従来の太陽電池付きルーバー83は、垂直面状に列設するものに限られており、曲面に対応できるものがなかった。
なし
これに対して、曲面状に配置できる太陽電池付きルーバー装置が求められていた。
そこで、本発明は、曲面状に配置できる太陽電池付きルーバー装置の提供を目的とする。
請求項1に記載の発明は、横材と、複数の太陽電池付きルーバーと、ブラケットとを備え、横材は垂直面を有すると共に長手方向に湾曲部分を有し、太陽電池付きルーバーは平板形状であると共に長辺を垂直に配置した縦型であり、横材の垂直面に面付けした状態で横方向に列設して且つ隣り合う隙間間隔を調整自在に配置してあり、ブラケットは各太陽電池付きルーバーの背面部に取り付けた状態で横材に固定していることを特徴とする太陽電池付きルーバー装置である。
請求項2に記載の発明は、請求項1に記載の発明において、横材とブラケットに跨ってブラケットの脱落を防止する外れ止めが設けてあることを特徴とする。
請求項1に記載の発明によれば、太陽電池付きルーバーは、平板形状の長辺を垂直に配置した縦型であり、隣り合う太陽電池付きルーバーの隙間間隔を調整自在に配置しているので、曲面状に配置できると共に曲面に対してバランス良い間隔で設置できる。
太陽電池付きルーバーを垂直に配置して太陽電池が太陽光を受けるので、地面からの反射光等のいずれの方向からの光をも採り込むことができる。
太陽電池付きルーバーは、横材の垂直面に面付けしているので、安定に取付けできる。また、太陽電池付きルーバーを垂直面に面付けすることで、東方向や西方向等の太陽の方向や角度が広い範囲で太陽光を採り込むことができる。
請求項2に記載の発明によれば、請求項1に記載の作用効果を奏すると共に、ブラケットの脱落を防止することで、太陽電池付きルーバーの落下を防止することができる。
本発明の実施の形態にかかる太陽電池付きルーバー装置の横断面である。 図1に示すF−F断面図である。 図1に示す各部の太陽電池付きルーバーの配置状態を示した正面図であり、(a)は図1のA部、(b)は図1のB部、(c)は図1のC部である。 図1に示す取付具を抜き出して示す図であり、(a)は平面図、(b)は背面図である。 図4に示すブラケットの図であり、(a)は側面図、(b)は背面図である。 図4に示す抜け止めの図であり、(a)は正面図、(b)は平面図、(c)は側面図である。 図2に示す倒れ防止部品の図であり、(a)は太陽電池付きルーバーに取り付けた状態を示す平面図、(b)は背面図、(c)は底面図、(d)は側面図である。 図2に示す横材の一部を抜き出して示す斜視図である。 従来の太陽電池付きルーバー装置の正面図である。 図9に示す従来の太陽電池付きルーバー装置の側面図である。
以下に、添付図面の図1〜図7を参照して本発明の実施の形態について説明する。
図1〜図3に示すように、本実施の形態にかかる太陽電池付きルーバー装置1は、コンクリート製の外壁3の外側壁面3aに設置してあり、横材5と、太陽電池付きルーバー7と、ブラケット9とを備えている。
図1に示すように、横材5は外側壁面3aに沿って左右方向に連続しており、左右方向の一部に湾曲部分13が形成してあり、湾曲部分13の左右方向両側に直線部分15が形成してある。
図2に示すように、横材5は、縦断面L字形状を成しており、L字の一側を垂直部5aにして、他側を水平部5bにしている。横材5は、上下方向3箇所に所定間隔をあけて配置している。
各横材5の水平部5bは、外壁3の外側壁面3aにアンカー19で固定した支持部材17にボルト21及びナット23で固定している。支持部材17は縦断面L字形状のアングル材であり、図1に示すように、左右方向に間隔をあけて外壁3に固定している。支持部材17において、横材5の水平部5bを支持している支持部17bには左右方向に長いボルト挿入孔24が形成してある。
一方、図8に示すように、横材5の水平部5bには、外壁3に対して内外方向に長いボルト挿入孔25が形成してある。横材5の垂直部5aには、太陽電池付きルーバー7の取り付け位置に、上端から上下方向に長いボルト挿入溝26が形成してある。尚、図2では、ボルト挿入溝26はハッチで示している。また、横材5の垂直部5aの外側面が垂直面16になっている。
図1〜図3に示すように、太陽電池付きルーバー7は、平板形状であり長辺を垂直に配置した縦型である。この太陽電池付きルーバー7は、ルーバー本体7aと、太陽電池パネル7bとを備えており、ルーバー本体7aの正面側(外側)に設けたパネル保持部27に太陽電池パネル7bが保持されている。隣り合う太陽電池パネル7bは図示していないが、互いに配線で接続している。また、太陽電池パネル7bは、太陽光受け面を垂直にして設けてある。
図1に示すように、ルーバー本体7aの背面(内側面)には、左右両側に中空状の支持部29が設けてあり、左右の支持部29、29間はブラケット9を配置するブラケット取付空間31としている。左右の支持部29、29には各々ブラケット取付空間31に向けて突設する被係合部32(図4参照)が設けてある。各被係合部32は上下方向に形成された溝条部である。
図4及び図5に示すように、ブラケット9は平面視長方形状の平板部材であり、左右端部に各々被係合部32に係合する係合突起33が形成してあり、平板部材の略中央部にボルト挿通孔35が形成されている。図4に示すように、本実施の形態では、ブラケット9には、外れ止め37が重ねて取り付けてあり、ブラケット9と外れ止め37と後述するボルト41及びナット43とで太陽電池付きルーバー7の取付具40を構成している。
外れ止め37は、図4及び図6に示すように、正面視長方形状の正面壁部37aと、正面壁部37aの上下で横材5に跨って配置する突設部37bとが形成してあり、図6(c)に示すように、側面視コ字形状を成している。正面壁部37aの略中央部にボルト挿通孔39が形成してある。
図4に示すように、ブラケット9はその外側面に外れ止め37の正面壁部37aを重ねた状態で、図1及び図2に示すように、横材5の垂直部5aに形成したボルト挿入溝26に挿入したボルト41をナット43で固定することで、横材5の垂直面16に面付けしてある。
図2に示すように、上下に3つ配置した横材5のうち、最上の横材5には、倒れ防止部材45が係合してある。図2及び図7に示すように、倒れ防止部材45は、ルーバー本体7aの左右に設けた各支持部29の背面(内側面)にねじ47で止めるねじ止め部45aと、横材5の垂直部5aに上から跨って係合する係合部45bとを備えている。
図1及び図3に示すように、複数の太陽電池付きルーバー7は、隣り合う隙間間隔を横材5の湾曲部分13と直線部分15とで異にしている。また、同じ直線部分15でも場所や状況に応じて隙間間隔を異ならせてある。
具体的には、直線部分15であるA部(図3(a)参照)の隙間間隔S1よりもB部(図3(b)参照)の湾曲部分13の隙間間隔S2を大きくしており、例えば、S1は25mm、S2は54mmである。また、同じ直線部分15でもC部(図3(c)参照)における隙間間隔S3は、湾曲部分13における隙間間隔S2よりも大きく、例えばS3は75mmとしてある。
次に、本実施の形態にかかる太陽電池付きルーバー装置1の施工について説明する。
まず、図8に示すように、横材5には、水平部5bに予め所定位置にボルト挿入孔25を形成しておくと共に、垂直部5aに所定間隔で、太陽電池パネル付きルーバー7を取り付けるためのボルト挿入溝26を形成しておく。
一方、図1及び図2に示すように、外壁3の外側壁面3aには支持部材17をアンカー19で固定する。
そして、図2に示すように、支持部材17の支持部17bに横材5の水平部5bを載置して支持部材17のボルト挿入孔24と横材5のボルト挿入孔25とにボルト21を上から挿通して下からナット23で締め付けて各支持部材17に横材5を固定する。
次に、横材5に各太陽電池付きルーバー7を取り付けるが、太陽電池付きルーバー7の取り付けは、以下のようにしておこなう。まず、図4に示すように、ブラケット9に外れ止め37を重ねてボルト41及びナット43で仮止めした状態の取付具40を、ルーバー本体7aのブラケット取付空間31に配置して、ブラケット9の左右の係合突起33を各々、支持部29の被係合部32に係合し、ボルト41の軸を横材5の垂直部5aに形成してあるボルト挿入溝26に上から挿入して垂直部5aの背面側(内側)からナット43を締め付ける。
更に、図2に及び図7に示すように、ルーバー本体7aの上部では、一番上に位置する横材5の垂直部5aの上端に背面側から倒れ防止部材45の係合部45bを当てて、ルーバー本体7aの支持部29にねじ止め部45aをねじ47で止める。
本実施の形態にかかる太陽電池付きルーバー装置1の作用効果について説明する。
図1及び図3に示すように、太陽電池付きルーバー7は、平板形状の長辺を垂直に配置した縦型であり、隣り合う太陽電池付きルーバー7の隙間間隔S1、S2、S3を調整自在に配置しているので、曲面状に配置できると共に曲面に対してバランス良い間隔で設置できる。本実施の形態では、横材5の垂直部5aに予め所定間隔でボルト挿入溝26を形成しておくことで、隣り合う太陽電池付きルーバー7を所定の隙間間隔S1、S2、S3で取り付けることができるから、施工現場での施工が容易である。
太陽電池付きルーバー7は太陽電池パネル7bを垂直に配置して太陽電池パネル7bが太陽光を受けるので、地面からの反射光等のいずれの方向からの光をも採り込むことができる。また、太陽電池付きルーバー7を垂直にしているから、太陽電池パネル7bの受光面に雪や塵等が付着し難い。
太陽電池付きルーバー7は、横材5の垂直面16に面付けしているので、安定に取付けできる。また、太陽電池付きルーバー7を垂直面16に面付けすることで、東方向や西方向等の太陽の方向や角度が広い範囲で太陽光を採り込むことができる。
横材5とブラケット9に跨って外れ止め37を設けてあるから、例えばボルト41やナット43が緩んでブラケット9が下がろうとした場合に、外れ止め37の上方の突設部37bが横材5に上から当接してブラケット9を保持する。このように、ブラケット9の脱落を防止することで、太陽電池付きルーバー7の落下を防止することができる。
最も上に位置する横材5に対応する太陽電池付きルーバー7には、横材5に係合する倒れ防止部材45を取り付けてあるので、太陽電池付きルーバー7の施工時や台風等による外力を受けた場合に太陽電池付きルーバー7の倒れを防止できる。
横材5には、垂直部5aの上端からボルト41の軸を挿入するボルト挿入溝26を形成して、ボルト41をブラケット9に仮止めした状態でボルト挿入溝26に垂直部5aの上方から挿通してナット43を締め付けて固定できるので、施工が容易にできる。
外れ止め37は、横材5の上端を跨るように突設部37bを形成するだけであるから、構成が簡易である。
太陽電池付きルーバー7のルーバー本体7aには、その背面にブラケット9を係合してブラケット9を横材5に固定しているので、ブラケット9やボルト41及びナット43等の取付具40が正面から見えないので意匠性が良い。
ルーバー本体7aの背面には、左右の支持部29間にブラケット取付空間31を形成してあり、ブラケット取付空間31にブラケット9を配置する構成としているので、コンパクトな構成で太陽電池付きルーバー7を横材5に固定できる。
本発明は、上述した実施の形態に限定されるものではなく、その要旨を逸脱しない範囲で種々変形可能である。
例えば、横材5は、垂直面16を有するものであれば、角材であっても良いし、H型材であってもよく、形状は限定されない。
また、横材5は外壁3に取り付けることに限らず、支柱間に架設しても良い。
太陽電池付きルーバー装置1は、外壁に設けることに限らず、屋上に設けても良いし、外階段を囲うスクリーンや、建物の外装、防護柵等として設けるものであっても良く、目的や仕様は制限されない。
太陽電池付きルーバー7の横材5へ取り付けは、ボルト41の軸を横材5の垂直部5aに予め形成したボルト挿入溝26に挿通して取り付けることに限らず、横材5の垂直部5aを把持する取付具で取り付けても良く、太陽電池付きルーバー7の取り付け方法は限定されない。
外れ止め37の突設部37bは、正面壁部37aの上下両方に設けることに限らず、上方のみに設けても良い。
1 太陽電池付きルーバー装置
5 横材
7 太陽電池付きルーバー
9 ブラケット
13 湾曲部分
16 垂直面
37 外れ止め
S1、S2、S3 隙間間隔

Claims (2)

  1. 横材と、複数の太陽電池付きルーバーと、ブラケットとを備え、横材は垂直面を有すると共に長手方向に湾曲部分を有し、太陽電池付きルーバーは平板形状であると共に長辺を垂直に配置した縦型であり、横材の垂直面に面付けした状態で横方向に列設して且つ隣り合う隙間間隔を調整自在に配置してあり、ブラケットは各太陽電池付きルーバーの背面部に取り付けた状態で横材に固定していることを特徴とする太陽電池付きルーバー装置。
  2. 横材とブラケットに跨ってブラケットの脱落を防止する外れ止めが設けてあることを特徴とする請求項1に記載の太陽電池付きルーバー装置。
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