JP2017206903A - 駐車装置 - Google Patents

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【課題】防振ゴムユニットの交換作業を容易に行うことのできる駐車装置を提供する。【解決手段】駐車スペースの床13と支柱14との間に防振ゴムユニット9を介在させた駐車装置において、床13(基台31)の上面に、床13から樹立するアンカーボルト32に螺合されたナット33により固定されるベース8を設けるとともに、防止ゴムユニット9は、防振ゴム41と、防振ゴム41の下面に一体的に取り付けられる下板材42と、防振ゴム41の上面に一体的に取り付けられる上板材43とを備え、且つ、下板材42がベース8に、下向きに螺進される第1固定ボルト44により固定され、上板材43が支柱14の下部に、第2固定ボルト45により固定されるものである。【選択図】図2

Description

本発明は、駐車車両をトレーに搭載して格納する駐車装置に関する。
駐車車両をトレーに搭載して格納する機械式の駐車装置にあっては、駐車スペースに複数の支柱が立設され、トレーが格納される格納段あるいは格納部を構成するようになっている。この種のものとして、特開2014−40731号公報(特許文献1)には、駐車スペースが、駐車スペースの下層格納段と、駐車スペースの上層格納段とを有しており、駐車スペースの床に下端を固定した複数本の支柱を立設するとともに、各支柱の上端部で上層格納段の床部を支持し、且つ、下層格納段および上層格納段の床部に、トレーと対を成す駆動ユニットを配置して、複数の格納部を形成したものが開示されている。
このように構成される駐車装置では、一般に、防振性を高めるため、駐車スペースの床と支柱との間に防振ゴムを介在させている。
図4は、従来の駐車装置における支柱の支持構造を示す側面図である。
従来の駐車装置は、駐車スペースの床101と支柱102との間に介在される防振ゴムユニット103を備えており、この防振ゴムユニット103は、防振ゴム104と、防振ゴム104の上面から樹立するゴム一体ボルト105と、防振ゴム104の下面に取り付けられる下板材106とを有している。そして、下板材106が、床101に打ち込まれ、基台107を貫通して樹立するアンカーボルト108に複数の第1ナット109により固定される。また、ゴム一体ボルト105が、支柱102の下端に設けられた鍔部102aに形成される貫通孔に挿通され、この状態で第2ナット110がゴム一体ボルト105に螺合されて、支柱102が立設される。
特開2014−40731号公報
ところで、防振ゴム104は経年的に劣化するものであり、ある時点で交換することが必要になる。しかしながら、前述した支柱102の支持構造では、防振ゴム104を有する防振ゴムユニット103を交換する場合、支柱102を比較的高く引き上げることを要し、作業が困難であるという課題がある。
図5は、従来の駐車装置における防振ゴムユニットの交換作業を説明する図である。
従来の駐車装置にあって、防止ゴムユニット103を交換する場合、例えば、ゴム一体ボルト105から第2ナット110を取り外し、この状態で支柱102をジャッキ等により引き上げ、支柱102下端の鍔部102aをゴム一体ボルト105から引き抜く。次いで、アンカーボルト108から第1ナット109を取り外し、防振ゴムユニット103を持ち上げてアンカーボルト108から引き抜き、防振ゴムユニット103を取り外す。この後、逆の手順で新規の防振ゴムユニット103を取り付ける。このように、既存の防振ゴムユニット103を取り外し、新規の防振ゴムユニット103を取り付けるためには、基台107から樹立するアンカーボルト108および防振ゴム104から樹立するゴム一体ボルト105をかわすため、支柱102を高さ寸法H1引き上げる必要がある。駐車装置には、複数の支柱102が配置されるが、駐車スペース100の規模に応じてかなりの数にのぼり、これらの支柱102をジャッキ等により高さ寸法H1引き上げて作業を行うことは困難だった。
本発明の目的は、防振ゴムユニットの交換作業を容易に行うことのできる駐車装置を提供することにある。
前記課題を解決し、本発明の目的を達成するために、駐車車両を搭載可能なトレーと、駐車スペースに立設され、前記トレーが格納される格納部の外側に配置された支柱と、前記駐車スペースの床と前記支柱との間に介在され、防振ゴムを有する防振ゴムユニットとを備えた駐車装置において、前記床の上面に、前記床から樹立するアンカーボルトに螺合されるナットにより固定されるベースを設けるとともに、前記防止ゴムユニットは、前記防振ゴムと、前記防振ゴムの下面に一体的に取り付けられる下板材と、前記防振ゴムの上面に一体的に取り付けられる上板材とを備え、且つ、前記下板材が前記ベースに、下向きに螺進される第1固定ボルトにより固定され、前記上板材が前記支柱の下部に、第2固定ボルトにより固定されることを特徴とする。
このような構成によれば、防振ゴムユニットの交換時には、第1固定ボルトおよび第2固定ボルトを取り外した状態で、支柱を、防振ゴムユニットの横方向の移動を可能にする高さ寸法、引き上げればよく、したがって、防振ゴムユニットの交換作業を容易に行うことができる。
また、本発明は前述の構成に加えて、前記第2固定ボルトは、前記支柱の下部に形成される鍔部から前記上板材に向かって下向きに螺進されるものであることを特徴とする。
このような構成によれば、部品員数の低減を図るとともに、第1固定ボルトと同じ締結方法とし、作業性の向上を図ることができる。
また、本発明は前述の構成に加えて、前記駐車スペースの床に、前記ベースが据え付けられる基台を設けたことを特徴とする。
このような構成によれば、基台の上面にベースを据え付けることにより、駐車スペースの床の仕上がりに影響されることなく、ベースを精度よく据え付けることができる。
本発明の駐車装置によれば、防振ゴムユニットの交換作業を容易に行うことができる。なお、前述した以外の課題、構成および効果は、以下の実施形態の説明により明らかにされる。
本発明が適用される駐車装置の構成を示す概略構成図である。 本発明の一実施形態に係る駐車装置における支柱の支持構造を示す側面図である。 本実施形態における防振ゴムユニットの交換作業を説明する図である。 従来の駐車装置における支柱の支持構造を示す側面図である。 従来の駐車装置における防振ゴムユニットの交換作業を説明する図である。
以下、本発明の実施の形態を図面に基づいて説明する。なお、各図において同一または類似の構成には同じ符号を付して繰り返しの説明は省略する。
図1は、本発明が適用される駐車装置の構成を示す概略構成図である。
駐車装置は、図1に示すように、建屋1に設けられる乗降室2と、乗降室2の下方に形成される駐車スペース3と、乗降室2と駐車スペース3との間で、駐車車両4を、この駐車車両4を搭載可能なトレー5とともに昇降させるリフト装置6とを備えている。
乗降室2には、外部と連通する出入口ドア7が設けられ、駐車車両4が出入りするようになっている。
駐車スペース3には、下層格納段11および上層格納段12が備えられ、駐車スペース3の床13に下端を固定した複数本の支柱14が立設されており、各支柱14の上端部で上層格納段12の床部12aが支持されている。また、下層格納段11の床部11aおよび上層格納段12の床部12aに、トレー5と対を成す図示しない駆動ユニットが配置され、複数の格納部15が形成されている。
リフト装置6は、所定間隔を隔てて立設される一対のガイドレール21と、駆動装置22を用いてガイドレール21に沿って昇降する図示しない昇降台とを備え、この昇降台に駐車車両4を搭載したトレー5を載せ、下層格納段11または上層格納段12へと移動した後、トレー5とともに駐車車両4を所定のスペースへと移動して格納したり、所定の格納部15に格納されていた駐車車両4をトレー5とともに移動して昇降台に載せ、乗降室2へ移動したりするようにしている。
次に、本実施形態における支柱14の支持構造について説明する。図2は、本発明の一実施形態に係る駐車装置における支柱の支持構造を示す側面図である。
本実施形態の支柱14は、ベース8と、防振ゴムユニット9とを介して駐車スペース3の床13に立設されている。
ベース8は、床13に設けられる基台31の上面に配置され、床13に打ち込まれて基台31から樹立するアンカーボルト32に螺合された複数のナット33により固定さている。
防止ゴムユニット9は、防振ゴム41と、防振ゴム41の下面に一体的に取り付けられる下板材42と、防振ゴム41の上面に一体的に取り付けられる上板材43とを備えている。そして、防振ゴムユニット9は、下板材42がベース8に、下向きに螺進される複数の第1固定ボルト44により固定され、上板材43が支柱14の下部に、下向きに螺進される複数の第2固定ボルト45により固定されるようになっている。
第1固定ボルト44は、下板材42とベース8とを対向させた状態で、下板材42に形成される貫通孔に挿通され、ベース8に螺合されて固定される。
第2固定ボルト45は、支柱14の下端に設けられる鍔部14aと上板材43とを対向させた状態で、鍔部14aに形成される貫通孔に挿通され、上板材43に螺合されて固定される。なお、支柱14の鍔部14aの下面と上板材43の上面は対象面となっている。また、本実施形態では、第2固定ボルト45は、支柱14の下部に形成される鍔部14aから上板材43に向かって下向きに螺進されるものとしたが、上板材43を幅広とし、この幅広部に貫通孔を形成するとともに、この貫通孔と鍔部14aに形成される貫通孔とを対向するようにし、それぞれの貫通孔に第2固定ボルトを挿通し、この状態でナットにより締結するようにすることもできる。
ここで、本実施形態にあって、防止ゴムユニット9を交換する作業について説明する。図3は、本実施形態における防振ゴムユニットの交換作業を説明する図である。
防振ゴム41が経年劣化した既存の防止ゴムユニット9を交換する場合、ベース8に固定された第1固定ボルト44を緩め、防振ゴムユニット9の下板材42から引き抜く。また、上板材43に固定された第2固定ボルト45を緩め、支柱14下端の鍔部14aから引き抜く。次いで、支柱14を、ジャッキ等により、例えば高さ寸法H2引き上げ、防振ゴムユニット9にかかる荷重を解放し、この状態で防振ゴムユニット9を横方向に移動し、取り外す。なお、既存の防止ゴムユニット9の取り外しの手順はこれに限られるものではない、例えば、第1固定ボルト44を取り外し、支柱14を引き上げ、第2固定ボルト45を取り外して、既存の防止ゴムユニット9を取り外したり、第2固定ボルト45を取り外し、支柱14を引き上げ、第1固定ボルト44を取り外して、既存の防止ゴムユニット9を取り外すこともできる。
次いで、新規の防振ゴムユニット9をベース8および支柱14の間に配置し、支柱14を下す。この後、第1固定ボルト44を下板材42に形成される貫通孔に挿通し、ベース8に螺合して固定するとともに、第2固定ボルト45を鍔部14aに形成される貫通孔に挿通し、上板材43に螺合して固定する。
本実施形態によれば、床13に設けられる基台31の上面に配置され、床13に打ち込まれて基台31から樹立するアンカーボルト32に螺合されるナット33により固定されるベース8を設けるとともに、防止ゴムユニット9を、防振ゴム41と、防振ゴム41の下面に一体的に取り付けられる下板材42と、防振ゴム42の上面に一体的に取り付けられる上板材43とを備え、且つ、下板材42がベース8に、下向きに螺進される第1固定ボルト44により固定され、上板材が支柱14の下部に、第2固定ボルト45により固定されることにより、防振ゴムユニット9の交換時には、第1固定ボルト44および第2固定ボルト45を取り外した状態で、支柱14を、防振ゴムユニット9の横方向の移動を可能にする高さ寸法H2、引き上げればよく、したがって、防振ゴムユニット9の交換作業を容易に行うことができる。
また、第2固定ボルト45は、支柱14の下部に形成される鍔部14aから上板材43に向かって下向きに螺進されるものであることにより、部品員数の低減を図るとともに、第1固定ボルト44と同じ締結方法とし、作業性の向上を図ることができる。
また、駐車スペース3の床13に、ベース8が据え付けられる基台31を設けたことにより、駐車スペース3の床13の仕上がりに影響されることなく、ベース8を精度よく据え付けることができる。
以上、本発明の駐車装置の実施形態について、その作用効果も含めて説明した。しかしながら、本発明の駐車装置は、前述した実施形態に限定されるものではなく、特許請求の範囲に記載した発明の要旨を逸脱しない範囲内で種々の変形実施が可能である。
1 建屋
2 乗降室
3 駐車スペース
4 駐車車両
5 トレー
6 リフト装置
7 出入口ドア
8 ベース
9 防振ゴムユニット
11 下層格納段
11a 下層格納段の床部
12 上層格納段
12a 上層格納段の床部
13 床
14 支柱
14a 鍔部
15 格納部
21 ガイドレール
22 駆動装置
31 基台
32 アンカーボルト
33 ナット
41 防振ゴム
42 下板材
43 上板材
44 第1固定ボルト
45 第2固定ボルト
H2 支柱の引き上げ寸法

Claims (3)

  1. 駐車車両を搭載可能なトレーと、駐車スペースに立設され、前記トレーが格納される格納部の外側に配置された支柱と、前記駐車スペースの床と前記支柱との間に介在され、防振ゴムを有する防振ゴムユニットとを備えた駐車装置において、
    前記床の上面に、前記床から樹立するアンカーボルトに螺合されるナットにより固定されるベースを設けるとともに、前記防止ゴムユニットは、前記防振ゴムと、前記防振ゴムの下面に一体的に取り付けられる下板材と、前記防振ゴムの上面に一体的に取り付けられる上板材とを備え、且つ、前記下板材が前記ベースに、下向きに螺進される第1固定ボルトにより固定され、前記上板材が前記支柱の下部に、第2固定ボルトにより固定されることを特徴とする駐車装置。
  2. 前記第2固定ボルトは、前記支柱の下部に形成される鍔部から前記上板材に向かって下向きに螺進されるものであることを特徴とする請求項1に記載の駐車装置。
  3. 前記駐車スペースの床に、前記ベースが据え付けられる基台を設けたことを特徴とする請求項1に記載の駐車装置。
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