JP2018100855A - 車両用計器 - Google Patents
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Abstract
【課題】計測値の変動が急激であっても視認性の高い表示出力を行うことができる車両用計器を提供する。【解決手段】表示値をカラー画像によってバーグラフ表示する表示部1と、この表示部1の両端側に設けられ複数の照明色にて光輝する照明部2と、外部機器からの車両情報を入力し、この車両情報に基づいて計測値を算出し、計測値に基づいて、表示値と照明色とを決定し、表示部1と照明部2とをそれぞれ駆動制御する制御部と、を備える。【選択図】図1
Description
本発明は、車両用計器に関し、特に、バー表示を用いて車両情報を画像表示するものに好適である。
車両の計器パネルに表示される燃量計には、例えば、LED,LCDあるいはVFD(蛍光表示管)を用いた矩形の表示セグメントを縦あるいは横に一列に並べ、燃料の残量が減るにつれて、点灯表示している表示セグメントの数を順次減らしてゆくバーグラフ式のものがある。
このようなバーグラフ式の表示形態(デジタル式ステップ表示ともいう)にあっては、計測値に基づいて表示セグメントの点灯表示個数を変化させて表現している(例えば、特許文献1参照)。
しかしながら、上述計器装置によれば、カラーや高精細な描画処理を伴う表示画面の一部としてバーグラフ式の表示を行う場合には、この描画処理に時間を要してしまう。また、表示の応答性を高めるために、実測値に近い値を表示させた場合、特に計測値の変動が激しい場合には、遅延やチラツキなどによって視認性を妨げてしまうという問題があった。
また、利用者が表示を視認し易いように、表示の変化具合を穏やかにする場合には、計測値の表示応答性が損なわれてしまうため、視認性と応答性を両立するために改善が必要であった。
そこで本発明の目的は、このような課題に着目し、計測値の変動が急激であっても視認性の高い表示出力を行うことができる車両用計器を提供することにある。
本発明の車両用計器は、
表示値をカラー画像によってバーグラフ表示する表示部と、
この表示部の両端側に設けられ複数の照明色にて光輝する照明部と、
車載機器からの車両情報を入力し、この車両情報に基づいて計測値を算出し、前記計測値に基づいて、前記表示値と前記照明色とを決定し、前記表示部と前記照明部とをそれぞれ駆動制御する制御部と、を備えたことを特徴とする。
表示値をカラー画像によってバーグラフ表示する表示部と、
この表示部の両端側に設けられ複数の照明色にて光輝する照明部と、
車載機器からの車両情報を入力し、この車両情報に基づいて計測値を算出し、前記計測値に基づいて、前記表示値と前記照明色とを決定し、前記表示部と前記照明部とをそれぞれ駆動制御する制御部と、を備えたことを特徴とする。
また、前記制御部は、前記バーグラフ表示を区画毎に異なる表示色を用いて、前記表示部に前記表示値を表示させるとともに、前記計測値のレンジ毎に異なる照明色にて前記照明部を照明させ、
前記照明部は、前記表示色と同系色の色を表現できるように用意されることを特徴とする。
前記照明部は、前記表示色と同系色の色を表現できるように用意されることを特徴とする。
また、前記制御部は、前記計測値に基づいて遅延処理を含む演算処理によって前記表示値を決定することを特徴とする。
また、前記制御部は、前記表示部の表示更新周期よりも短い周期にて、前記照明色を決定し前記照明部を駆動制御することを特徴とする。
本発明は、計測値の変動が急激であっても視認性の高い表示出力を行うことができる。
以下、本発明の車両用計器の実施の形態として、自動車やオートバイ用に搭載する車両用計器に適用したものを例に挙げて図面を用いて説明する。
図1は、本発明の実施形態による車両用計器Aの概略構成を示し、図2は、本発明に係る車両用計器Aの電気回路構成を示している。
図1,2に示すように、車両用計器Aには、表示部1、照明部2、制御部3、描画演算回路4、記憶部5等から構成されており、この場合、筐体6内に収容される同一の回路基板に実装されている。
表示部1は、TFT型の透過液晶パネルであり、表示面が車両の運転者側に対向するようにして運転席の前方のインストルメントパネルに設置される。この表示部1は、マトリクス状に配された複数の画素を有するドットマトリクス型であり、それら各画素が駆動されることによって画像表示を実現する。ここで表示部1の各画素は、赤色(R)、緑色(G)、青色(B)のカラーフィルタがそれぞれ配設された三色のサブ画素から構成されており、表示面において画像のフルカラー表示が可能となっている。表示部1は、図示しないバックライトによって、透過照明されて表示画像を出力している。
この場合、表示部1は、図1に示すように、複数の画素からなり車両情報としてエンジン回転数をバーグラフにて表示するバー表示画像11やインジケータ画像12、時間計測値(ラップタイム)などを数値にて示す情報画像13を表示でき、複合計器として作用できる。また、これら画像11,12,13の背景や筐体6は、黒色である。なお、他にも、各種設定画面や他の車両情報を表示するための表示画面が用意されており、画面切り替えによって表示出力できる。
照明部2は、表示部1の両脇に一対設けられ、表示部1のバックライトとは別に設けられる光源21と、透過表示部22と、を設けている。
光源21は、制御部3による制御によって、点灯/消灯を切り替えることができ、異なる照明色のものが用意されている。この場合、照明部2の光源21として、白色、黄色、赤色の照明色を発する発光ダイオードを適用でき、透過表示部22の背面側に設けられる。
透過表示部22は、筐体6に沿って縦方向に線上に設けられ、背面側に対向して設けられる光源21によって各照明光を光透過することで、所望の照明色を運転者側へ出力できる。透過表示部22は、上から赤色の区画22r、黄色の区画22y、白色の区画22wが用意され、各色の光源21r,21y,21wが背面側に用意されている。なお、照明部2が表示部1の両脇(両端側)に設けることによって、間のバー表示画像11の表示位置や表示変化具合を相対的に捉え易く視認性が高い構造となる。
制御部3は、マイクロコンピュータを適用でき、車載されるECU(電子制御ユニット)C1や、各種センサユニットC2等の外部機器(車載機器)Cに接続され、これら外部機器Cからの情報を入力することによって、表示部1や照明部2の出力態様を決定し制御する演算処理を行う。この場合、車内ネットワークに有線接続して車両用計器Aと外部機器Cとが通信を行うが、電波を用いた無線通信であってもよいし、車外の機器と通信接続して、表示部1の表示内容に反映させることも考えられる。
制御部3は、前記情報や所定のプログラムに基づいて該演算処理を行う演算回路(CPU)31と、この演算回路31による演算結果に基づいて表示部1を駆動制御するための描画演算回路4と、前記情報を入力するとともに、演算回路31から発せられる制御信号を光源21や描画演算回路4へ出力するための入出力インターフェース32と、演算処理用の所定のプログラムや、パラメータ、データテーブル、演算結果などを格納するための記憶部5と、を設けている。
描画演算回路4は、演算回路31からの制御信号や、記憶部5または、他の用意された記憶媒体に格納された描画用のイメージデータを用いて、表示部1に表示させる画像データを生成し、駆動信号を表示部1へ出力する回路であり、グラフィックチップ(GPU)を適用できる。なお、描画演算回路4は、描画処理機能として演算回路31に内蔵されるものであってもよい。
記憶部5は、所定のプログラムデータを格納する不揮発性メモリを含むRAMやROMを適用でき、前述の各種データを格納する。なお、記憶部5は、マイクロコンピュータ内蔵であっても、別体に設けられるものであってもよい。
図1において、表示部1のバー表示画像11は、車両のエンジン回転数を表示するものを示し、予め区画された表示領域内の塗りつぶし量に応じてエンジン回転数を表現できる。例えば、塗りつぶし有無の境界位置と目盛りや数値などの指標とを対比判読することで、表示値を確認できる。このバー表示画像11の表示領域は、この場合、6250RPMと8000RPMを境に、エンジン回転数の注意警報状態を切り替えるため3つに区分されている。0から6250RPMまでを白色で表示し、6250から8000RPMまでを黄色にて注意表示し、8000RPMより大きい値を赤色にて警報表示するようにしている。
なお、この表示色は、照明部2の照明色と同系のものが設定される。また、この表示色による区分によって、運転者がバー表示画像11に注視しなくとも、大きく状態把握できる作用があり、この区分の仕方は、車両の仕様やその走行性能に関するチューニング、運転者の意図に応じて、別途設定画面を用いて変更することも考えられる。
次に、本実施の形態による車両用計器Aにおけるエンジン回転数を示すバー表示画像11及び照明部2の表示に関する制御部3の処理手順について、図3を用いて説明する。
制御部3は、外部機器Cが発する車両情報のうちエンジン回転数の検出情報を入力し(ステップS1)、この検出情報から計測値を決定する(ステップS2)。この場合、検出情報として計測値(エンジン回転数の数値)を示すデータが入力され、これに基づいて、計測値を決定する。なお、例えば、検出情報としてセンサユニットC2から発せられる矩形波からなるパルス信号を入力し、このパルス信号の周期から計測値を算出して決定することもできる。
次に、制御部3は、この計測値が何れかのレンジに該当するかを比較し、予め定められたレンジに対応する照明色が照明部2から発せられるように光源21を駆動制御する(ステップS3)。この際、制御部3は、バー表示画像11の回転数区画と表示色との関係と同じく、計測値が6250RPM未満のレンジの場合に透過表示部22の区画22wを白色で照明し、6250以上8000RPM未満のレンジの場合に区画22w,22yをそれぞれ白色と黄色とで照明し、8000RPM以上のレンジ場合のに、区画22w,22y,22rをそれぞれ白色と黄色と赤色で照明されるように各光源21w,21y,21rを点灯/消灯させる駆動制御を行う。なお、計測値の各レンジと、照明色との関係は、予め設定されており、その対応付けがテーブルデータとして記憶部5に格納されている。
また、制御部3は、このステップS3の処理とは別に、ステップS2にて決定された計測値に基づいて、表示部1のバー表示画像11に表示される表示値を算出する(ステップS4)。この際、制御部3は、例えば、表示部1の表示更新周期毎に急激に表示変化させた場合、表示ちらつきや視認自体できないことが生じてしまうため、平滑処理や遅延処理を行うことで、表示変化を緩慢にしてバー表示画像11が示す表示値を対比判読し易いようにしている。
制御部3は、このステップS4によって算出された表示値に基づいて、描画演算回路4を用いて、画像を生成し、所望のバー表示画像11が表示されるように表示部1を駆動制御する(ステップS5)。
以上のステップS1からS5までの処理を繰り返すことによって、エンジン回転数の計測値に基づいて表示部1及び光源21(照明部2)の出力を制御できる。この際、制御部3は、画像描画処理や液晶素子の応答性、上述のように視認性を求めた遅延処理によって表示部1の表示更新周期が計測値の演算周期よりも大きい場合であっても、光源21w,21y,21rを用いてバー表示画像11よりも応答性良く、エンジン回転数の状態(通常/注意/警報)を判別できる。
なお、制御部3は、記憶部5のテーブルデータに基づいて計測値に対する照明色を決定するように示したが、所定の比較演算処理にて決定することもできる。また、制御部3は、記憶部3内の格納データを更新することによって、表示値に基づくバー表示画像11の表示区分や、計測値に基づく照明色を決定する各レンジのしきい値(境界値)を、別途設定画面を用いた運転者(利用者)による操作によって、変更できることも考えられる。
斯かる車両用計器Aは、表示値をカラー画像によってバーグラフ表示する表示部1と、この表示部1の両端側に設けられ複数の照明色にて光輝する照明部2と、外部機器Cからの車両情報を入力し、この車両情報に基づいて計測値を算出し、前記計測値に基づいて、前記表示値と前記照明色とを決定し、前記表示部と前記照明部とをそれぞれ駆動制御する制御部3と、を備える。
従って、所定の車両情報(この場合、エンジン回転数)について、画像によるバー表示画像11として表示部1に視認性良く表示するとともに、計測値に基づく速い応答性にて照明部2を作動する車両用計器Aとなる。
また、前記制御部は、前記バーグラフ表示を区画毎に異なる表示色を用いて、前記表示部に前記表示値を表示させるとともに、前記計測値のレンジ毎に異なる照明色にて前記照明部を照明させ、前記照明部は、前記表示色と同系色の色を表現できるように用意される。即ち、バー表示画像11に区画された表示色と光源21による照明色とを同系色にすることで、直感的にも照明部2による出力内容が伝わり易く、また、計測値の変動が急激であっても視認性の高い表示出力を行うことができる。
また、制御部3は、前記計測値に基づいて遅延処理を含む演算処理によって前記表示値を決定することによって、目盛りなどの指標と対比判読が必要なバー表示画像11の視認性を高めることができる。なお、照明部2によって、表示応答性を補間できるため、バー表示画像11からは、視認性を重視した表示出力が可能となる。
また、制御部3は、表示部1の表示更新周期よりも短い周期にて、前記照明色を決定し照明部2を駆動制御する。即ち、表示部1のフレーム周波数に基づく表示更新周期よりも、短い周期にて、照明色を決定し発光ダイオードからなる光源21の点消灯の切替え駆動可能に用意することで、応答性の高い照明部2を備えた車両用計器Aとなる。また、この場合、照明部2は、計測値に応じて縦方向に照明領域を変化させ、急激なエンジン回転数の変化にも追従して表示変化できるため、躍動感のある表示出力にもなる。
以上、本発明の実施の形態について説明したが、本発明は、上記実施の形態に限定して解釈されるものではなく、その要旨を逸脱しない範囲内において種々の実施の形態に適用可能である。
本発明は、車両用計器装置に関し、例えば、自動車やオートバイ、あるいは農業機械や建設機械を備えた移動体に搭載される車両用計器として好適である。
1 表示部
11 バー表示画像
2 照明部
21 光源
21w,21y,21r 光源
22 透過表示部
3 制御部
31 演算回路
4 描画演算回路
5 記憶部
A 車両用計器
C 車載機器
C1 電子制御ユニット
C2 センサユニット
11 バー表示画像
2 照明部
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21w,21y,21r 光源
22 透過表示部
3 制御部
31 演算回路
4 描画演算回路
5 記憶部
A 車両用計器
C 車載機器
C1 電子制御ユニット
C2 センサユニット
Claims (4)
- 表示値をカラー画像によってバーグラフ表示する表示部と、
この表示部の両端側に設けられ複数の照明色にて光輝する照明部と、
車載機器からの車両情報を入力し、この車両情報に基づいて計測値を算出し、前記計測値に基づいて、前記表示値と前記照明色とを決定し、前記表示部と前記照明部とをそれぞれ駆動制御する制御部と、を備えたことを特徴とする車両用計器。 - 前記制御部は、前記バーグラフ表示を区画毎に異なる表示色を用いて、前記表示部に前記表示値を表示させるとともに、前記計測値のレンジ毎に異なる照明色にて前記照明部を照明させ、
前記照明部は、前記表示色と同系色の色を表現できるように用意されることを特徴とする請求項1に記載の車両用計器。 - 前記制御部は、前記計測値に基づいて遅延処理を含む演算処理によって前記表示値を決定することを特徴とする請求項1に記載の車両用計器。
- 前記制御部は、前記表示部の表示更新周期よりも短い周期にて、前記照明色を決定し前記照明部を駆動制御することを特徴とする請求項1に記載の車両用計器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2016245862A JP2018100855A (ja) | 2016-12-19 | 2016-12-19 | 車両用計器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2016245862A JP2018100855A (ja) | 2016-12-19 | 2016-12-19 | 車両用計器 |
Publications (1)
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|---|---|
| JP2018100855A true JP2018100855A (ja) | 2018-06-28 |
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ID=62715224
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|---|---|---|---|
| JP2016245862A Pending JP2018100855A (ja) | 2016-12-19 | 2016-12-19 | 車両用計器 |
Country Status (1)
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Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2020083177A (ja) * | 2018-11-29 | 2020-06-04 | ダイハツ工業株式会社 | 車両用メータユニット |
| JP2021032691A (ja) * | 2019-08-23 | 2021-03-01 | 日本精機株式会社 | 車両情報表示装置、車両情報表示装置の制御方法、車両情報表示装置の制御プログラム |
| JP2023073919A (ja) * | 2021-11-16 | 2023-05-26 | カワサキモータース株式会社 | グラフ表示体 |
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2016
- 2016-12-19 JP JP2016245862A patent/JP2018100855A/ja active Pending
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| JP7069454B2 (ja) | 2018-11-29 | 2022-05-18 | ダイハツ工業株式会社 | 車両用メータユニット |
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| JP7255422B2 (ja) | 2019-08-23 | 2023-04-11 | 日本精機株式会社 | 車両情報表示装置、車両情報表示装置の制御方法、車両情報表示装置の制御プログラム |
| JP2023073919A (ja) * | 2021-11-16 | 2023-05-26 | カワサキモータース株式会社 | グラフ表示体 |
| JP7703427B2 (ja) | 2021-11-16 | 2025-07-07 | カワサキモータース株式会社 | グラフ表示体 |
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