JP2019016529A - スイッチ構造 - Google Patents

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【課題】本体カバーの挿通孔に挿通されている押圧子が、弾性保持片により本体カバーよりも外方で片持ち状態で保持されているスイッチ構造において、本体カバーを補強すると共に、挿通孔を介した本体内への塵埃等の浸入を抑制する技術を提供する。【解決手段】本体カバー2に形成された挿通孔2aに挿通され、本体1側への押し込み変位により本体1内のスイッチ素子11を操作する押圧子13と、押圧子13を本体カバー2よりも外方で片持ち状態で保持する弾性保持片14と、を備えたスイッチ構造10であって、本体カバー2に、挿通孔2aの外周縁部から少なくとも外方に突出する筒状のスリーブ部20を備えた。【選択図】図2

Description

本発明は、本体カバーに形成された挿通孔に挿通され、本体側への押し込み変位により本体内のスイッチ素子を操作する押圧子と、前記押圧子を本体カバーよりも外方で片持ち状態で保持する弾性保持片と、を備えたスイッチ構造に関する。
上記のような従来のスイッチ構造として特許文献1に記載のものが知られている。かかるスイッチ構造では、押圧子又はそれを保持する弾性保持片が本体側に向けて押圧されると、弾性保持片の弾性復元力に抗して押圧子が本体側へ押し込み変位して、当該変位した押圧子により本体内のスイッチ素子が押圧操作される。一方、押圧子又は弾性保持片に対する押圧が解除されると、弾性保持片の弾性復元力により押圧子が本体とは反対側に変位して、本体内のスイッチ素子の押圧操作が解除される。
特開平08−235956号公報
上記のような押圧子が弾性保持片により本体カバーよりも外方で片持ち状態で保持されているスイッチ構造では、本体カバーに押圧子が挿通する挿通孔を形成する必要があるため、本体カバーの強度低下や当該挿通孔を介した本体内への塵埃や虫や結露水等(以下「塵埃等」と呼ぶ。)の浸入が問題となる。
特に、弾性保持片の自由端側に押圧子を固定した場合、その押圧子は、本体側への押し込み変位の際に、押し込み方向の奥側ほど弾性保持片の固定端側に変位させて傾斜する姿勢に変化する。即ち、押圧子を本体側へ押し込み変位させると、挿通孔を挿通する押圧子の部位が、本体カバーの面内方向において弾性保持片の固定端側に近づく方向に変位する。よって、本体カバーに形成される挿通孔の大きさは、このような押圧子の姿勢変化を許容するべく、押圧子の外形よりも十分大きめに設定する必要がある。このことで、上述のような本体カバーの強度低下や塵埃等の浸入の問題が顕著となる。
この実情に鑑み、本発明の主たる課題は、本体カバーの挿通孔に挿通されている押圧子が、弾性保持片により本体カバーよりも外方で片持ち状態で保持されているスイッチ構造において、本体カバーを補強すると共に、挿通孔を介した本体内への塵埃等の浸入を抑制する技術を提供する点にある。
本発明の第1特徴構成は、本体カバーに形成された挿通孔に挿通され、本体側への押し込み変位により本体内のスイッチ素子を操作する押圧子と、
前記押圧子を本体カバーよりも外方で片持ち状態で保持する弾性保持片と、を備えたスイッチ構造であって、
前記本体カバーに、前記挿通孔の外周縁部から少なくとも外方に突出する筒状のスリーブ部を備えた点にある。
本特徴構成によれば、本体カバーの挿通孔の外周縁にスリーブ部が設けられているので、当該挿通孔の外周縁部の強度が向上する。更に、このスリーブ部が挿通孔の外周縁から外方に突出するように設けられているので、本体カバーの外表面を伝って挿通孔に近づく塵埃等は、当該スリーブ部が障壁となって挿通孔に浸入し難くなる。
従って、本発明により、本体カバーの挿通孔に挿通されている押圧子が、弾性保持片により本体カバーよりも外方で片持ち状態で保持されているスイッチ構造において、本体カバーを補強すると共に、挿通孔を介した本体内への塵埃等の浸入を抑制する技術を提供することができる。
本発明の第2特徴構成は、前記押圧子が前記弾性保持片の自由端側に固定され、
前記スリーブ部の内周面のうち少なくとも前記弾性保持片の固定端側の面が、前記押圧子の押し込み方向の奥側ほど前記固定端側に位置するテーパー状に形成されている点にある。
本特徴構成によれば、弾性保持片の自由端側に押圧子が固定されているので、その押圧子は、本体側への押し込み変位の際に、押し込み方向の奥側ほど弾性保持片の固定端側に変位させて傾斜する姿勢に変化する。それに対し、スリーブ部の内周面のうち少なくとも弾性保持片の固定端側の面が上記のようなテーパー状に形成されおり、押圧子の押し込み移動に伴う姿勢変化をスリーブ部の内周面が邪魔することがないので、当該スリーブ部の外方側の端部の開口部をできるだけ小さくして、押圧子との間の隙間を介して本体内に塵埃等が浸入することを抑制することができる。
本発明の第3特徴構成は、前記押圧子における前記弾性保持片との接続部側に、前記スイッチ素子が操作される設定押し込み位置に前記押圧子が押し込み変位したときに前記スリーブ部の端部と当接する当接部を備えた点にある。
本特徴構成によれば、押圧子の押し込み変位の際に、上記当接部が上記スリーブ部の端部と当接することにより、当該押圧子の設定押し込み位置よりも奥側への変位を規制して、スイッチ素子の過剰な押圧を回避することができる。
スイッチ構造の非押圧時の状態を示す断面図 スイッチ構造の押圧時の状態を示す断面図 スイッチ構造の斜視図
本発明の実施形態について、図面に基づいて説明する。
図1に示す本実施形態のスイッチ構造10は、例えば警報器や測定器などのような各種電気機器に適用可能なスイッチ構造として構成されている。かかるスイッチ構造10は、スイッチ素子11を操作するための押圧子13と、当該押圧子13を保持する弾性保持片14とを備える。
押圧子13は、電気機器の本体1の外表面を覆う本体カバー2に形成された挿通孔2aに挿通され、本体1側への押し込み変位により本体1内のスイッチ素子11を操作するものとして構成されている。一方、弾性保持片14は、押圧子13を本体カバー2よりも外方で片持ち状態で保持するものとして構成されている。
押圧子13と弾性保持片14とは、一体成形された樹脂製の押圧部材12が有する部位として設けられている。
押圧部材12が有する弾性保持片14は、本体カバー2よりも外方に配置され、当該本体カバー2と略平行に延びる板状又は棒状に形成されている。また、この弾性保持片14の本体カバー2に対する遠近方向での厚みは、当該弾性保持片14が所望の弾性復元力を発現させながら湾曲可能な程度に設定されている。
弾性保持片14の一方側(図1及び図2において上方側)の端部には、本体カバー2に向かう方向(図1及び図2において右方向)に延びる柱状の支持柱体15が形成されている。この支持柱体15は、先端部に形成された係止部15aを本体カバー2に形成された係止孔2bに係止させる形態で、本体カバー2に固定される。
一方、弾性保持片14の他方側(図1及び図2において下方側)の端部には、本体カバー2に向かう方向に延びる円柱状の押圧子13が形成されている。この押圧子13は、本体カバー2に形成された挿通孔2aに挿通されて、その先端部をスイッチ素子11に当接させる状態で配置されている。
即ち、弾性保持片14は、本体カバー2に固定される支持柱体15が突出形成された一方側の端部を固定端とし、押圧子13が固定された他方側の端部を自由端とする状態で、本体カバー2の挿通孔2aに挿通される押圧子13を片持ち状態で保持するものとなる。
そして、押圧子13又はそれを保持する弾性保持片14が本体1側に向けて押圧される押圧時において、図2に示すように、弾性保持片14が湾曲しながら、当該弾性保持片14の弾性復元力に抗して押圧子13が本体1側(図2において右側)へ押し込み変位する。すると、当該変位した押圧子13により本体1内のスイッチ素子11が押圧操作されることになる。
一方、押圧子13又は弾性保持片14に対する押圧が解除される非押圧時において、図1に示すように、弾性保持片14の湾曲が解消されながら、当該弾性保持片14の弾性復元力により押圧子13が本体1とは反対側(図1において左側)に変位する。すると、本体1内のスイッチ素子11の押圧操作が解除されることになる。
スイッチ構造10の押圧子13の姿勢は、図1に示す非押圧時において、本体カバー2に対して略直交する方向に軸心を沿わせた姿勢(以下、この姿勢を「直交姿勢」と呼ぶ。)となるが、図2に示す押圧時において、押し込み方向の奥側ほど弾性保持片14の支持柱体15側(固定端側)に変位させて傾斜する姿勢(以下、この姿勢を「傾斜姿勢」と呼ぶ。)に変化する。
よって、押圧子13が挿通される本体カバー2の挿通孔2aの大きさは、このような押圧子13の直交姿勢から傾斜姿勢への姿勢変化を許容するべく、非押圧時において少なくとも弾性保持片14の支持柱体15に近い側において広めの隙間が形成されるように、押圧子13の外形よりも十分大きめに設定する必要がある。そして、このように挿通孔2aを大きめに形成すると、本体カバー2の強度低下や当該挿通孔2aを介した本体1内への塵埃等の浸入が問題となる。
そこで、本実施形態のスイッチ構造10は、本体カバー2を補強すると共に、挿通孔2aを介した本体1内への塵埃等の浸入を抑制するための特徴構成を有しており、その特徴構成の詳細について、以下に説明を加える。
本体カバー2には、図3にも示すように、挿通孔2aの外周縁部から押圧子13の軸心方向に沿って突出する筒状のスリーブ部20が設けられており、これにより、挿通孔2aの外周縁部の強度が向上されている。
このスリーブ部20としては、挿通孔2aの外周縁部から外方(図3において上方)に突出する外スリーブ部20Aと、挿通孔2aの外周縁部から内方(図3において下方)に突出する内スリーブ部20Bとが設けられている。そして、少なくとも外スリーブ部20Aが設けられていることで、本体カバー2の外表面を伝って挿通孔2aに近づく塵埃等は、当該外スリーブ部20Aが障壁となって、挿通孔2aを介して本体1内に浸入し難くなる。
更に、スリーブ部20は、図1及び図3に示すように、押圧子13の押し込み方向の奥側(図1において右側、図3において下側)ほど内径及び外形が漸次拡大する形状、具体的には奥側が大径側である円錐台筒状に構成されている。この構成により、スリーブ部20の内周面のうち少なくとも弾性保持片14の固定端側(言い換えれば、支持柱体15側)の面(以下、「固定端側内周面」と呼ぶ。)が、押圧子13の押し込み方向の奥側ほど固定端側に位置するテーパー状に形成されることになる。この構成により、押圧子13の押し込み移動に伴う姿勢変化をスリーブ部20の内周面が邪魔することがないので、当該スリーブ部20の外方側の端部20aの開口部をできるだけ小さくして、押圧子13との隙間を介して本体1内に塵埃等が浸入することを抑制することができる。
更に、スリーブ部20の内周面のテーパ角度は、傾斜姿勢に変化した押圧子13の外面に沿うものに設定されている。即ち、図2に示すように、押圧子13が本体1側へ押し込み変位する押圧時において、スリーブ部20の固定端側の内周面が、傾斜姿勢に変化した押圧子13の外面に沿ったものとなる。このことで、押圧子13をスムーズに押し込み変位させることができる。
更に、上記スリーブ部20の外方側(弾性保持片14側)の端部20aの開口部では、押圧子13の弾性保持片14に対する接続部と近いことから、押圧子13が弾性保持片14の固定端側へ近づくような変位は少なくなる。よって、スリーブ部20の端部20aの開口部とそれに挿通される押圧子13との間の隙間を極力小さいものに設定して、その隙間を介して本体1内に塵埃等が浸入することを一層抑制することができる。
押圧子13における弾性保持片14との接続部側には、図3に示すように、押圧子13の外周の4箇所において放射状に突出するリブ16が形成されている。このようなリブ16が形成されていることで、押圧子13における弾性保持片14との接続部の補強が行われている。
また、図2に示すように、この4箇所のリブ16のうちの弾性保持片14の自由端側のものは、スイッチ素子11が操作される設定押し込み位置に押圧子13が押し込み変位した押圧時において、スリーブ部20の端部20aと当接する当接部として機能する。このことで、押圧子13が設定押し込み位置よりも奥側への変位することが規制されて、スイッチ素子11の過剰な押圧が回避されている。
〔別実施形態〕
本発明の他の実施形態について説明する。尚、以下に説明する各実施形態の構成は、それぞれ単独で適用するものに限らず、他の実施形態の構成と組み合わせて適用することも可能である。
(1)上記実施形態では、押圧子13と弾性保持片14とを一体の押圧部材12で構成したが、これらを別体で構成しても構わない。また、上記実施形態では、弾性保持片14に対して押圧子13を固定するように構成したが、弾性保持片14に対して姿勢変更が可能に押圧子13を接続しても構わない。
(2)上記実施形態では、スリーブ部20を円錐台筒状に構成したが、当該スリーブ部20の形状は例えば円柱筒状などに適宜改変しても構わない。
(3)上記実施形態では、押圧子13における弾性保持片14との接続部側に、押圧子13が押し込み変位したときにスリーブ部20の端部20aと当接する当接部として機能するリブ16を設けたが、このリブ16については、個数や形状等を変更したり省略しても構わない。
1 本体
2 本体カバー
2a 挿通孔
10 スイッチ構造
11 スイッチ素子
13 押圧子
14 弾性保持片
16 リブ(当接部)
20 スリーブ部
20a 端部
本発明の第1特徴構成は、本体カバーに形成された挿通孔に挿通され、本体側への押し込み変位により本体内のスイッチ素子を操作する押圧子と、
前記押圧子を本体カバーよりも外方で片持ち状態で保持する弾性保持片と、を備えたスイッチ構造であって、
前記本体カバーに、前記挿通孔の外周縁部から少なくとも外方に突出する筒状のスリーブ部を備え
前記押圧子が前記弾性保持片の自由端側に固定され、
前記スリーブ部の内周面のうち少なくとも前記弾性保持片の固定端側の面が、前記押圧子の押し込み方向の奥側ほど前記固定端側に位置するテーパー状に形成されている点にある。
本発明の第特徴構成は、前記押圧子における前記弾性保持片との接続部側に、前記スイッチ素子が操作される設定押し込み位置に前記押圧子が押し込み変位したときに前記スリーブ部の端部と当接する当接部を備えた点にある。

Claims (3)

  1. 本体カバーに形成された挿通孔に挿通され、本体側への押し込み変位により本体内のスイッチ素子を操作する押圧子と、
    前記押圧子を本体カバーよりも外方で片持ち状態で保持する弾性保持片と、を備えたスイッチ構造であって、
    前記本体カバーに、前記挿通孔の外周縁部から少なくとも外方に突出する筒状のスリーブ部を備えたスイッチ構造。
  2. 前記押圧子が前記弾性保持片の自由端側に固定され、
    前記スリーブ部の内周面のうち少なくとも前記弾性保持片の固定端側の面が、前記押圧子の押し込み方向の奥側ほど前記固定端側に位置するテーパー状に形成されている請求項1に記載のスイッチ構造。
  3. 前記押圧子における前記弾性保持片との接続部側に、前記スイッチ素子が操作される設定押し込み位置に前記押圧子が押し込み変位したときに前記スリーブ部の端部と当接する当接部を備えた請求項1又は2に記載のスイッチ構造。
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