JP2020095933A - コネクタ - Google Patents
コネクタ Download PDFInfo
- Publication number
- JP2020095933A JP2020095933A JP2019111909A JP2019111909A JP2020095933A JP 2020095933 A JP2020095933 A JP 2020095933A JP 2019111909 A JP2019111909 A JP 2019111909A JP 2019111909 A JP2019111909 A JP 2019111909A JP 2020095933 A JP2020095933 A JP 2020095933A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wall
- ferrite
- connector
- portions
- housing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Images
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01R—ELECTRICALLY-CONDUCTIVE CONNECTIONS; STRUCTURAL ASSOCIATIONS OF A PLURALITY OF MUTUALLY-INSULATED ELECTRICAL CONNECTING ELEMENTS; COUPLING DEVICES; CURRENT COLLECTORS
- H01R13/00—Details of coupling devices of the kinds covered by groups H01R12/70 or H01R24/00 - H01R33/00
- H01R13/66—Structural association with built-in electrical component
- H01R13/719—Structural association with built-in electrical component specially adapted for high frequency, e.g. with filters
- H01R13/7193—Structural association with built-in electrical component specially adapted for high frequency, e.g. with filters with ferrite filters
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01R—ELECTRICALLY-CONDUCTIVE CONNECTIONS; STRUCTURAL ASSOCIATIONS OF A PLURALITY OF MUTUALLY-INSULATED ELECTRICAL CONNECTING ELEMENTS; COUPLING DEVICES; CURRENT COLLECTORS
- H01R13/00—Details of coupling devices of the kinds covered by groups H01R12/70 or H01R24/00 - H01R33/00
- H01R13/46—Bases; Cases
- H01R13/502—Bases; Cases composed of different pieces
- H01R13/506—Bases; Cases composed of different pieces assembled by snap action of the parts
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01R—ELECTRICALLY-CONDUCTIVE CONNECTIONS; STRUCTURAL ASSOCIATIONS OF A PLURALITY OF MUTUALLY-INSULATED ELECTRICAL CONNECTING ELEMENTS; COUPLING DEVICES; CURRENT COLLECTORS
- H01R13/00—Details of coupling devices of the kinds covered by groups H01R12/70 or H01R24/00 - H01R33/00
- H01R13/40—Securing contact members in or to a base or case; Insulating of contact members
- H01R13/42—Securing in a demountable manner
- H01R13/436—Securing a plurality of contact members by one locking piece or operation
- H01R13/4367—Insertion of locking piece from the rear
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01R—ELECTRICALLY-CONDUCTIVE CONNECTIONS; STRUCTURAL ASSOCIATIONS OF A PLURALITY OF MUTUALLY-INSULATED ELECTRICAL CONNECTING ELEMENTS; COUPLING DEVICES; CURRENT COLLECTORS
- H01R13/00—Details of coupling devices of the kinds covered by groups H01R12/70 or H01R24/00 - H01R33/00
- H01R13/66—Structural association with built-in electrical component
- H01R13/719—Structural association with built-in electrical component specially adapted for high frequency, e.g. with filters
- H01R13/7195—Structural association with built-in electrical component specially adapted for high frequency, e.g. with filters with planar filters with openings for contacts
Landscapes
- Details Of Connecting Devices For Male And Female Coupling (AREA)
Abstract
Description
[背景技術]
従来のコネクタの一例として、例えば、特開2012−069270号公報に記載のコネクタが知られている。このコネクタは、複数の相手方コネクタとそれぞれ嵌合するための複数のコネクタ嵌合部が設けられたハウジングと、各コネクタ嵌合部内に突出するように前記ハウジングに取り付けられた複数の端子と、コネクタ嵌合部ごとに設けられた複数のフェライトにより構成されるノイズ除去手段と、を備えている。
本開示の実施態様を列記して説明する。本開示のコネクタは、
(1)外周側面の四隅に丸みを帯びた角部を有する複数のフェライトと、前記複数のフェライトを第1方向から個別に収容可能な収容部を有するハウジングと、を備えるコネクタであって、前記収容部は、前記フェライトが載置される底壁部と、前記フェライトの4つの前記角部と対向する4つの対向壁部と、前記フェライトを前記収容部内に保持する突起部と、を備え、前記突起部は、4つの前記対向壁部のうち、少なくとも1つの前記対向壁部に突設されており、前記フェライトの前記角部は、前記収容部内に収容される際、前記突起部に付勢され、前記フェライトが前記収容部内に収容された状態においては、前記突起部に付勢されておらず、且つ、前記突起部に前記第1方向から当接可能に位置している。
本開示の実施形態1におけるコネクタ10を、以下に図面(図1から図10)を参照しつつ説明する。なお、本開示はこれらの例示に限定されるものではなく、特許請求の範囲によって示され、特許請求の範囲と均等の意味および範囲内でのすべての変更が含まれることが意図される。以降の説明では、図1から図10に示すX方向を前後方向(第3方向)の前方、Y方向を左右方向(第2方向)の右方、Z方向を上下方向(第1方向)の上方とする。
[本開示の実施形態2の説明]
本開示の実施形態2における実施態様を列記して説明する。本開示のコネクタは、
(1)複数のフェライトと、前記複数のフェライトを第1方向から個別に収容可能な複数の収容部を有するハウジングと、を備えるコネクタであって、前記複数の収容部は、前記第1方向と交差する第2方向に並んで配されており、前記第2方向について隣り合う収容部の間には、2つの中間壁が、前記第1方向及び前記第2方向と交差する第3方向についてスペースを空けて配されている。
本開示の実施形態2におけるコネクタ110を、以下に図面(図11から図15)を参照しつつ説明する。以降の説明では、実施形態1と同様、図11から図15に示すX方向を前後方向(第3方向)の前方、Y方向を左右方向(第2方向)の右方、Z方向を上下方向(第1方向)の上方とする。
図12に示すように、コネクタ110は、2つのジョイント端子112と、ノイズ低減用の複数(4つ)のフェライト114と、ハウジング116と、を備えて構成されている。
ジョイント端子112は、導電性金属により構成されている。図12に示すように、ジョイント端子112は、4つの端子本体部(接続部)118と、連結部120と、を備えて構成されている。端子本体部118は、上方に突出する棒状をなしている。連結部120は、左右方向に長い形状をなし、複数の端子本体部118の下端部と連なっている。これにより、複数の端子本体部118は連結され、互いに電気的に接続されている。
図12に示すように、フェライト114は、角が丸められた直方体状をなしている。フェライト114の上下の面には、2つの挿通孔122が貫通して設けられている。挿通孔122には、ジョイント端子112の端子本体部118が下方から挿通される。
図12に示すように、ハウジング116は、インナーハウジング116Aと、アウターハウジング116Bと、を備えて構成されている。
図12に示すように、インナーハウジング116Aは、上方に開口する開口部126を有しており、左右方向に長い箱状をなしている。インナーハウジング116Aは、底壁128と、底壁128の外周縁から上方に延びる周壁129と、複数の中間壁138と、を備えて構成されている。図12から図14に示すように、4つのフェライト114および2つのジョイント端子112は、開口部126からインナーハウジング116Aの内部に収容される(図13、図14においては、2つのフェライト114のみ図示)。
図12に示すように、周壁129、底壁128、および、中間壁138によって、インナーハウジング116A内には、4つの収容部139が形成されている。4つの収容部139は、左右方向に並んで配されている。4つの収容部139には、4つのフェライト114が個別に収容される。各収容部139の内形状は、上方から見て前後方向に延びる長方形状をなしており、各フェライト114の外形状と同じか、やや大きく形成されている。
図12に示すように、周壁129の上端部は、インナーハウジング116Aの開口部126の開口縁126Aとなっている。
図12に示すように、周壁129のうち、各収容部139の前側および後側に位置する部分は、それぞれ弾性保持部131が設けられた保持壁130とされる。
図12から図14に示すように、中間壁138は、保持壁130にそれぞれ連なって設けられている。保持壁130のうち、前方(一方)の保持壁130Aに設けられている中間壁138Aは、フェライト114が収容されている状態において、前方の保持壁130Aから、隣り合うフェライト114の間に向けて延びている(図13、図14における図示右端の中間壁138Aを参照)。また、後方(他方)の保持壁130Bに設けられている中間壁138Bは、後方の保持壁130Bから、隣り合うフェライト114の間に向けて延びている(図13、図14における図示右端の中間壁138Bを参照)。図13、図14に示すように、中間壁138Aと中間壁138Bとは、前後方向についてスペースSが空けられている。
図12、図13に示すように、底壁128は、周壁129の下部に設けられている。底壁128には、2つの収容溝128Aが設けられている。収容溝128Aは、左右方向に沿って延びている。収容溝128Aには、ジョイント端子112の連結部120が圧入により収容されている。フェライト114は、ジョイント端子112が収容溝128Aに収容された状態で、収容部139に収容される。フェライト114が収容部139に収容されると、フェライト114は底壁128に載置される。
本明細書によって開示される技術は上記記述及び図面によって説明した実施形態に限定されるものではなく、例えば次のような種々の態様も含まれる。
12: ジョイント端子
14: フェライト
16: ハウジング
16A: インナーハウジング(収容部)
16B: アウターハウジング
18: 端子本体部
20: 連結部
22: 挿通孔
24: 外周側面
24A: 角部
26: 開口部
28: 底壁部
28A: 溝部
30: 第1内壁
32: 第2内壁
34: 第3内壁
36: 対向壁部
38: 第1仕切り部
40: 第2仕切り部
42: 突起部
42A: テーパー部
110: コネクタ
112: ジョイント端子
114: フェライト
116: ハウジング
116A: インナーハウジング
116B: アウターハウジング
118: 端子本体部(接続部)
120: 連結部
122: 挿通孔
126: 開口部
126A: 開口縁
128: 底壁
128A: 収容溝
129: 周壁
130: 保持壁
130A: 保持壁
130B: 保持壁
131: 弾性保持部
138、138A、138B: 中間壁
139: 収容部
S: スペース
T1: 高さ位置
T2: 高さ位置
Claims (8)
- 複数のフェライトと、前記複数のフェライトを第1方向から個別に収容可能な複数の収容部を有するハウジングと、を備えるコネクタであって、
前記複数の収容部は、前記第1方向と交差する第2方向に並んで配されており、
前記第2方向について隣り合う収容部の間には、2つの中間壁が、前記第1方向及び前記第2方向と交差する第3方向についてスペースを空けて配されているコネクタ。 - 前記複数の収容部のそれぞれは、前記第2方向に沿って延びる2つの保持壁を有し、
前記2つの保持壁のそれぞれは弾性変形可能な弾性保持部を有し、前記弾性保持部に挟まれることにより前記フェライトが前記収容部内に保持されるようになっている、請求項1に記載のコネクタ。 - 複数の接続部と、前記複数の接続部を連結する連結部と、を有するジョイント端子を備え、
前記複数の収容部のそれぞれは、前記第1方向と交差する底壁を有し、
前記底壁には、前記第2方向に沿って延びるとともに前記連結部が収容される収容溝が、前記中間壁の前記スペースに対応する位置に設けられている請求項2に記載のコネクタ。 - 前記2つの中間壁のうち、前記第1方向について前記底壁と反対側の端縁は、前記コネクタのうち前記底壁と反対側の端縁と同じ高さ位置、または前記反対側の端縁よりも高い位置に配されている、請求項3に記載のコネクタ。
- 前記2つの中間壁の一方は、前記2つの保持壁の一方と連なっており、かつ、前記第3方向に沿って延びるとともに、前記2つの中間壁の他方は、前記2つの保持壁の他方と連なっており、かつ、前記第3方向に沿って延びている請求項2から請求項4のいずれか1項に記載のコネクタ。
- 前記複数のフェライトのそれぞれは外周側面の四隅に丸みを帯びた角部を有し、
前記収容部は、
前記フェライトが載置される底壁部と、
前記フェライトの4つの前記角部と対向する4つの対向壁部と、
前記フェライトを前記収容部内に保持する突起部と、を備え、
前記突起部は、4つの前記対向壁部のうち、少なくとも1つの前記対向壁部に突設されており、
前記フェライトの前記角部は、前記フェライトが前記収容部内に収容される際、前記突起部に付勢され、前記フェライトが前記収容部内に収容された状態においては、前記突起部に付勢されておらず、且つ、前記突起部に前記第1方向から当接可能に位置している請求項1に記載のコネクタ。 - 前記突起部は、4つの前記対向壁部の全てに設けられている請求項6に記載のコネクタ。
- 前記収容部は、前記第1方向に開口しており、前記第1方向と交差する第2方向に長い箱状をなし、
複数の前記フェライトは、前記収容部の前記底壁部に前記第2方向に並べて配されており、
前記収容部は、前記第1方向及び前記第2方向と交差する第3方向に対向する第1内壁及び第2内壁をさらに備えており、
前記第1内壁側の前記対向壁部とこれに対向する前記第2内壁側の前記対向壁部とは繋がっていない請求項6又は請求項7に記載のコネクタ。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| CN201980015637.9A CN111788744B (zh) | 2018-12-05 | 2019-11-19 | 连接器 |
| US16/980,193 US11276968B2 (en) | 2018-12-05 | 2019-11-19 | Connector |
| PCT/JP2019/045170 WO2020116145A1 (ja) | 2018-12-05 | 2019-11-19 | コネクタ |
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2018228050 | 2018-12-05 | ||
| JP2018228050 | 2018-12-05 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2020095933A true JP2020095933A (ja) | 2020-06-18 |
| JP6731170B2 JP6731170B2 (ja) | 2020-07-29 |
Family
ID=71086377
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2019111909A Active JP6731170B2 (ja) | 2018-12-05 | 2019-06-17 | コネクタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP6731170B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2022035475A (ja) * | 2020-08-21 | 2022-03-04 | 矢崎総業株式会社 | カバーの離脱防止構造 |
| JP2022035471A (ja) * | 2020-08-21 | 2022-03-04 | 矢崎総業株式会社 | 基板内蔵コネクタおよび基板内蔵コネクタの連鎖端子の製造方法 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50156789U (ja) * | 1974-06-12 | 1975-12-25 | ||
| JPH07230853A (ja) * | 1994-01-12 | 1995-08-29 | Molex Inc | フィルタ付きの電気コネクタ組立体 |
| JP2012009325A (ja) * | 2010-06-25 | 2012-01-12 | Yazaki Corp | 多重通信用ジョイントコネクタ |
| JP2012069270A (ja) * | 2010-09-21 | 2012-04-05 | Yazaki Corp | コネクタ |
-
2019
- 2019-06-17 JP JP2019111909A patent/JP6731170B2/ja active Active
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50156789U (ja) * | 1974-06-12 | 1975-12-25 | ||
| JPH07230853A (ja) * | 1994-01-12 | 1995-08-29 | Molex Inc | フィルタ付きの電気コネクタ組立体 |
| JP2012009325A (ja) * | 2010-06-25 | 2012-01-12 | Yazaki Corp | 多重通信用ジョイントコネクタ |
| JP2012069270A (ja) * | 2010-09-21 | 2012-04-05 | Yazaki Corp | コネクタ |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2022035475A (ja) * | 2020-08-21 | 2022-03-04 | 矢崎総業株式会社 | カバーの離脱防止構造 |
| JP2022035471A (ja) * | 2020-08-21 | 2022-03-04 | 矢崎総業株式会社 | 基板内蔵コネクタおよび基板内蔵コネクタの連鎖端子の製造方法 |
| JP7168618B2 (ja) | 2020-08-21 | 2022-11-09 | 矢崎総業株式会社 | 基板内蔵コネクタおよび基板内蔵コネクタの連鎖端子の製造方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP6731170B2 (ja) | 2020-07-29 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP4665674B2 (ja) | コネクタ | |
| JP5836715B2 (ja) | シールドコネクタ | |
| TWI528659B (zh) | 具有介面接地特徵結構之電氣連接器 | |
| US20170324202A1 (en) | Electrical connectors | |
| US10910761B2 (en) | Connector having a ferrite and a sealing member | |
| KR102157703B1 (ko) | 커넥터 및 커넥터 조립체 | |
| CN112600002A (zh) | 电连接器 | |
| JP2019133824A (ja) | コネクタ及びコネクタアセンブリ | |
| JP2021064437A (ja) | コネクタ | |
| JP6731170B2 (ja) | コネクタ | |
| JP5064933B2 (ja) | 電気コネクタ | |
| JP6352676B2 (ja) | コネクタ | |
| JP3622946B2 (ja) | コネクタ | |
| JP2006164943A (ja) | 電気コネクタ | |
| JP4569448B2 (ja) | コネクタ | |
| WO2020116145A1 (ja) | コネクタ | |
| JP4774956B2 (ja) | コネクタ、及びコネクタ用レセプタクル | |
| JP2007172907A (ja) | 複合型コネクタ | |
| WO2020066569A1 (ja) | コネクタ | |
| JP2019192613A (ja) | コネクタ | |
| JP2021015702A (ja) | コネクタ | |
| JP2023035715A (ja) | コネクタ | |
| US20250316922A1 (en) | Electric connector and pair of electric connectors | |
| KR102366174B1 (ko) | 플러그 커넥터 및 이를 포함하는 커넥터 어셈블리 | |
| JP2020077568A (ja) | 積層式コネクタ |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20200228 |
|
| A871 | Explanation of circumstances concerning accelerated examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A871 Effective date: 20200406 |
|
| A975 | Report on accelerated examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971005 Effective date: 20200424 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20200604 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20200617 |
|
| R150 | Certificate of patent or registration of utility model |
Ref document number: 6731170 Country of ref document: JP Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |