JP2020120902A - 皿 - Google Patents

皿 Download PDF

Info

Publication number
JP2020120902A
JP2020120902A JP2019014177A JP2019014177A JP2020120902A JP 2020120902 A JP2020120902 A JP 2020120902A JP 2019014177 A JP2019014177 A JP 2019014177A JP 2019014177 A JP2019014177 A JP 2019014177A JP 2020120902 A JP2020120902 A JP 2020120902A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
plate
chopstick
chopsticks
finger
cup
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2019014177A
Other languages
English (en)
Inventor
伸一 大久保
Shinichi Okubo
伸一 大久保
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toppan Inc
Original Assignee
Toppan Printing Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Toppan Printing Co Ltd filed Critical Toppan Printing Co Ltd
Priority to JP2019014177A priority Critical patent/JP2020120902A/ja
Publication of JP2020120902A publication Critical patent/JP2020120902A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Images

Landscapes

  • Table Devices Or Equipment (AREA)

Abstract

【課題】指の大きさのいかんに関わらず使用することが可能となり、食事をするときに皿に料理とコップ、必要に応じて箸を載せることが可能になり、立食時などでも熱いものがこぼれたような場合でも対処可能な様に安全かつ自由に飲食することが可能な皿を提供することを目的とする。【解決手段】端部に指掛け用の切欠が設けられている皿を提供するものである。特に、コップ保持用の穴が設けられている皿、箸置用凹部などの箸保持構造を持つ皿、収納部を区画する仕切りが設けられている皿、紙をプレスして設けられている皿などを提供するものである。【選択図】図1

Description

本発明は、料理や紙などのコップを一つの皿の中に置き、箸などを仮固定可能で、その皿を持ちやすくして場所を移動しながらでも飲食を楽しめるようにした皿である。
従来、立食のパーティや花見、またはバーベキューなどで一般に使用しているペーパー等の皿は底の浅い平皿が多い。食事をするときには皿を片手に、そしてもう一方の手にコップを持つとそれを飲むことはできても食べることはできない不便さが生じる故に、食べるときにはコップをテーブル等の上に一時置くことになるが、テーブル等の上は物が煩雑しているときが多く目を一時離したあとなど、置いた自分のコップはどれかわからなくなることが多く、箸はそれとは別に保持しなければならないという難点があった。
そのため、図13の様に皿主部131を構成する紙の平皿に紙コップを置く位置を設け、予め指で押すと切り抜け穴133ができる状態にしておき、皿を持ちやすいように予め下から親指を通す指掛け穴132を設け、他の指で下からしっかり皿を支えるとともに、皿の中に突起状の仕切り134を設けて、料理等、汁の流れ防止を図る技術が知られている(特許文献1参照)。
しかし、個々人の指の太さは異なり、指の太さより穴が大きすぎると持ちにくくなり安定性を失いがちであり、他方、指の太さに比べて穴の大きさが小さいと、指が穴の端部に食い込み安全性に支障をきたしたり、指が抜けなくなったり、極端の場合は指が穴に入らず皿を保持できなくなってしまう問題があった。
また、箸はそれとは別に持ちながら皿を持つため、箸を落としやすく、また、持ちにくいものであった。
実用新案登録第3119478号公報
本発明は、このような従来技術の問題点を解決しようとするものであり、指の大きさのいかんに関わらず使用し、別途箸を持つ必要がない皿を提供することを目的とする。
本発明は、上記の課題を解決するために成されたものであり、本発明の請求項1に係る発明は、端部に指掛け用の切欠が設けられている皿袋を提供するものである。
本発明の請求項2に係る発明は、請求項1記載の皿において、コップ保持用の穴が設けられている皿を提供するものである。
本発明の請求項3に係る発明は、請求項1または2記載の皿において、箸保持構造を持つ皿を提供するものである。
本発明の請求項4に係る発明は、請求項1から3何れか記載の皿において、収納部を区画する仕切りが設けられている皿を提供するものである。
本発明の請求項5に係る発明は、請求項1から4何れか記載の皿において、紙をプレスして設けられている皿を提供するものである。
本発明の皿により、指の大きさのいかんに関わらず使用することが可能となり、食事をするときに皿に料理とコップ、必要に応じて箸を保持させることが可能になり、立食時などでも安全かつ自由に飲食することが可能になった。
本発明の一実施形態を示す皿の概念平面図である。 本発明の図1の実施形態の皿における箸保持部分の部分概念断面図である。 本発明の図1の実施形態の皿における箸保持状態を示す概念平面図である。 本発明の図1の実施形態の皿における箸保持部分の箸保持状態を示す部分概念断面図である。 本発明の図1の実施形態とは異なる実施形態の皿における箸保持状態を示す概念平面図である。 本発明の図5の実施形態の皿における箸保持部分の箸保持状態を示す部分概念断面図である。 本発明の図1や図5と異なる実施形態の一実施形態を示す皿の概念平面図である。 本発明の図7の実施形態の皿における箸保持部分の部分概念断面図である。 本発明の図7の実施形態の皿において、コップと端を載せ、手で持った状態を示す皿の概念斜視図である。 本発明の図7の実施形態の皿において、コップ保持状態を示す概念断面図である。 本発明の図7の実施形態の皿において、箸保持状態を示す概念断面図である。 本発明の図1や図5や図7の実施形態とは異なる一実施形態を示す皿の概念平面図である。 従来の皿の概念斜視図である。
本発明の実施の形態を図1〜図4に基づいて詳細に説明する。図1は本発明の一実施形態を示す皿の概念平面図、図2は同箸保持部分の部分概念断面図、図3は同箸保持状態を示す概念平面図、図4は同箸保持部分の箸保持状態を示す部分概念断面図である。
この構成の皿は、皿主部11が平皿形状をしており、外縁から中央部へ向かって切欠12が設けられるとともに、コップを嵌めることが可能な様に穴13が設けられ、更に箸を皿に保持するための箸保持構造として箸通し部14が設けられている。
なお、皿主部の形状は中央の底部と、外縁に向かって上傾斜する縁部が設けられるのが一般的構造であるが、縁部傾斜は下記仕切りがある場合は必ずしも必要なく、また、傾斜角度も用途や載置物により適宜設定し、深皿形状とすることも可能である。
皿主部の形状は一般的に丸皿であるが、楕円形状や多角形、その他木の葉を模したり四角形などの具象形状や抽象形状などでも構わない。
皿の厚みは、最低限強度を維持できる厚みがあれば良く、一定の厚みでも脚部を設けるために一部が厚かったりするような厚みが部分により異なる形状であっても構わない。こ
の場合の脚部は、厚みが一定の場合であっても、部分的に下方に湾曲する構造により設けるものであっても構わない。
材質については、厚紙などでも良いが、アート紙、コート紙、などやフィルム貼りした紙などの耐水や耐油性のある材質が好ましく、繰り返し使用に耐えうる様に硬質プラスチックなどの材料であっても構わない。
切欠12については、指掛け用に形成するものであって、外縁から中央部へ向かって設けられるが、ちょうど親指が入る程度の大きさに設けるのが好ましい。ただし、人によって親指の太さや形状が異なるため、少し大きめに切欠を設けるのが好ましいが、必要によって子供用のものなど多種類用意することも可能である。
また、切欠12の先の皿主部11の中央部には、平坦部を設けるのが好ましい。このような平坦部を設けると、切欠12から通した皿主部11上面の親指と、皿主部11下面の人差し指との間で安定的に挟むことができる様になり、これにより皿を安定的に持つことが可能になる。
なお、切欠12端面は皿主部11表面と垂直に切断するものでも良いが、指が当たって長時間保持することにより当たって痛くなることを防止するために面取りが行われることも可能である。なお、皿主部11の材質がパルプモールド材のような指が当たっても支障がない場合は、このような工夫は不要なのは当然である。
穴13は、皿主部11のうち切欠12とは異なる部位に設けられている。位置は、皿主部中央でも良いが、一般的には料理を盛る関係上中央からずらすのが一般的であり、縁部にかからない位置でも、縁部にかかる位置に設けるものでも構わない。この場合、穴の形状はコップの断面形状が円であるので円形であるのが一般的であるが、別の形状を排除するものではない。また、その穴13の端面も皿主部11表面と垂直に切断するのが一般的であるが、コップ外周の傾斜に合わせて傾斜した端面であるなど他の形状であっても構わない。
また、箸保持構造として箸通し部14が設けられている。これが、、皿主部11のうち切欠12や穴13とは異なる部位に設けられている。位置は、皿主部中央でも良いが、一般的には料理を盛る関係上中央からずらすのが一般的であり、特に皿主部11端部より別の端部にわたって設けられているのが一般的である。
箸通し部14は、図2に示す様に、その両端で皿主部と切断線により切断されて開口部22が形成されているとともに切断線と切断線の間が皿主部と繋がっている。さらに、皿主部22は略平坦であるのに対し、箸通し部23はかまぼこ形状の様な凸状をしている。
そして、図3に示す様に箸35を箸通し部34の開口部から入れて他の開口部まで出すことで、箸35を皿主部31上で箸通し部34の下に通すことができる。この場合、図4に示す様に、箸45が皿主部44と箸通し部43により挟まれ、仮固定することができる。
この場合、箸通し部の形状は、箸の形状によりかまぼこ形状以外の長円形状や上端が角丸の略四角形などでも構わず、二本の箸を抑えるために区切り用陥没部を平行に設けるものでも構わない。
なお、開口部の断面の形状は箸一膳がちょうど通る形状が一般的だが、固定力を強めるためには若干箸の断面より狭めるのが好ましく。他方、箸の入れやすさを優先する場合は
、箸一膳の断面形状より広い形状にするのが好ましい。なお、断面は両開口部で同じである必要はなく、入れ口の方を若干広く、出し口の方を若干狭く構成することも可能であるが、左利きの人にも対応するように両方から入れることができる様に左右対称形状でも構わない。また、皿の材質により弾性を持っている場合は、その弾性による皿主部と箸通し部の間の変形を考慮して箸通し部の高さを調整することも可能である。
また、箸通し部のみ上に凸部を設ける形状である必要はなく、皿主部に凹部を設けてその間で挟み仮固定する構造でも構わない。
この場合、切欠12や穴13や箸通し部14を成型やモールド時最初からそういう形状で設けても構わないが、プレス成型の場合はプレス前、プレスと同時、プレス後のいずれかの段階で抜き加工するのでも構わず、また、切欠12や穴13が使用前までハーフカットやミシン目により繋がっており、全部また一部を切り離すことにより使用時に切欠12や穴13を設ける構成でも構わない。また、箸通し部14や切欠12や穴13を先に形成し、プレス加工するものでも構わない。
本発明の別な実施の形態を図5〜図6に基づいて詳細に説明する。図5は本発明の一実施形態を示す皿の概念平面図、図6は、同箸保持状態を示す概念断面図である。箸通し部54は、図5に示す様に、その両端で皿主部と切断線により切断されて開口部62が各々二箇所形成されているとともに各々の切断線と切断線の間が皿主部と繋がっている。さらに、皿主部64は略平坦であるのに対し、箸通し部63はかまぼこ形状の様な凸状を二つしている。
そして、図5に示す様に箸55を箸通し部54の開口部から入れて他の開口部まで出すことで、箸55を皿主部51上で箸通し部54の下に各々一本ずつ通すことができる。各々の箸通し部の説明は、断面が二つに分かれているだけで前の実施形態と同様でる。
このような皿は、プラスチックなどの場合はモールド成型や射出成型により設けるものでも構わないが、パルプの場合はモールド成型が一般的であり、紙等の材質の場合はプレス成型で設けるのが一般的である。
本発明のさらに別な実施の形態を図7〜図11に基づいて詳細に説明する。図7は本発明の一実施形態を示す皿の概念平面図、図8は同箸保持部分の部分概念断面図、図9は同コップと端を載せ、手で持った状態を示す概念斜視図、図10は同コップ保持状態を示す概念断面図、図11は、同箸保持状態を示す概念断面図である。
この構成の皿は、皿主部71が平皿形状をしており、外縁から中央部へ向かって切欠72が設けられるとともに、コップを嵌めることが可能な様に穴73が設けられ、更に箸を皿に保持するための箸保持構造として箸置用凹部74が設けられている。
なお、切欠72の先の皿主部71の中央部には、平坦部を設けると、図9の様に切欠72から通した皿主部91上面の親指と、皿主部91下面の人差し指との間で安定的に挟むことができる様になり、これにより皿を安定的に持つことが可能になる。
穴73の端面は図10の様に皿主部101にコップ102外周の傾斜に合わせて傾斜した端面に設けているが、表面と垂直に切断するなど他の形状であっても構わない。
箸保持構造として箸置用凹部74が設けられている。これが、皿主部71のうち切欠72や穴73とは異なる部位に設けられている。位置は、皿主部中央でも良いが、一般的には料理を盛る関係上中央からずらすのが一般的であり、特に皿主部81端部より別の端部にわたって設けられている凹部からなるものでも良い。
この場合、その凹部の形状は、箸は二本一膳として使用するのが一般的なので、図8の様に二つの平行した凹部83を設けるのが一般的であるが、二本いっしょに置く二本分の幅を持つ凹部を一列設けるものでも構わない。
なお、二つの平行した凹部を設ける場合において、箸の断面形状に合わせた断面形状の凹部であるのが好ましいが、取り出しやすさを考慮すると、箸の断面形状より若干大きな凹部とするのが好ましい。なお、凹部の深さについては、箸の太さと同等の深さである必要はなく、取り出しやすいように箸の太さより浅く設けるのが一般的であるが、あまりに浅く設けると箸が落ちる可能性もあるので適宜な太さにするのが好ましい。
また、断面については箸が丸箸の場合は半円形状などの端面が好ましいが、割箸のような端面の場合はそれに合わせた角丸形状が好ましい。なお、どのような箸を使用するか想定できない場合もあり、適宜箸を保持し脱落しないような形状であれば構わない。この場合、箸を取り易い様に一部断面が太くなっていたり、凹部が連続しない形状などであっても構わない。
さらに、箸保持構造が箸の断面形状に合わせた断面形状の凹部である必要もなく、例えば皿主部71に突出部を二箇所や三箇所設け、その間に箸を仮固定することにより皿に箸を仮固定する様な構造や、皿主部71に別な切欠を適宜の形状に設けてそこに箸を保持できる形状のものでも構わない。
図12は、以上の各実施形態とは異なる一実施形態を示す皿の概念平面図である。この構成の場合、上記実施形態に加えて、仕切り125が設けられている点で図7の実施形態とは異なる。
仕切り125は料理などの載置物どうしが混合して味などが交じり合わない様に皿主部121を収納部に区画するものであり、この仕切り125により二区画や三区画、その他多区画に区切るものであるが、それに限らず、やけどや指やコップや箸の汚れを防止する意味で、載置物を載せる区画と切欠122、穴123、箸置用凹部124を区画するために設けるものであっても構わないし、皿の外部に漏れない様に皿端部にも設ける構成でも構わない。
この場合、仕切り125はその部分で上部に太くなっている断面形状でも構わないが、プレス成型等の場合はその部分で皿主部121が上部に屈曲している均一厚みの皿であっても構わない。この場合の仕切り125の高さは適宜設定可能であり、料理などの載置物が区画外にはみ出るのを防止するのに十分な高さがあれば十分である。
皿主部11に切欠12と穴13と箸通し部14が設けられている。そこで、手の親指を切欠に指掛けし、さらに皿主部を折り曲げた人差し指の腹部分との間に挟みこみ、さらに箸通し部に箸を通して皿を持つことができた。
このような構成により、従来のような穴に指を通して皿を保持している場合とはことなり、指の太さが少々異なっていても、指が穴の端部に食い込むことを防止しながら、容易に皿を持つことができるとともに、指の保持が切欠であるために簡単に指を外すことが可能になり、指が抜けなくなったり、例えば熱い料理の様なものが指にかかった場合であっても容易に対処することが可能になった。
さらに、穴にコップを上から挿入すると、コップの下端より穴が大きく、同じくコップの上端より穴が小さいために、コップが胴の中間の位置で穴に固定することができた。また、コップ上端を持って上に上げることにより容易にコップを穴から外すことができた。
さらに、箸通し部に箸を通すことにより箸が箸通し部と皿主部の間に仮固定することができ、しかも箸の使用時に、容易に箸を引き抜くだけで皿から取り出すことが容易になった。
11、21、31、41、51、61、71、81、91、101,111、121、131・・・皿主部
12、32、52、72、122・・・切欠
13、33、53、73、123・・・穴
14、23、34、43、54、63・・・箸通し部
22、42、62・・・開口部
24、44、64・・・開口断面
35、45、55、65、94、113・・・箸
74、82、112、124・・・箸置用凹部
92・・・手
93、102、133・・・コップ
125、134・・・仕切り
132・・・指掛け穴
133・・・切り抜け穴

Claims (5)

  1. 端部に指掛け用の切欠が設けられている皿。
  2. 請求項1記載の皿において、コップ保持用の穴が設けられている皿。
  3. 請求項1または2記載の皿において、箸保持構造を持つ皿。
  4. 請求項1から3何れか記載の皿において、収納部を区画する仕切りが設けられている皿。
  5. 請求項1から4何れか記載の皿において、紙をプレスして設けられている皿。
JP2019014177A 2019-01-30 2019-01-30 皿 Pending JP2020120902A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2019014177A JP2020120902A (ja) 2019-01-30 2019-01-30 皿

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2019014177A JP2020120902A (ja) 2019-01-30 2019-01-30 皿

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JP2020120902A true JP2020120902A (ja) 2020-08-13

Family

ID=71991532

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2019014177A Pending JP2020120902A (ja) 2019-01-30 2019-01-30 皿

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2020120902A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2023150171A (ja) * 2022-03-31 2023-10-16 株式会社UntamaM 箸等保持具

Citations (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5813183U (ja) * 1981-07-21 1983-01-27 株式会社セイト− 立食パ−テイ等用の銘銘皿
JPS62188274U (ja) * 1986-05-20 1987-11-30
JPH07241235A (ja) * 1994-03-07 1995-09-19 Izumi Kogyo Kk 食事用のトレイ
JPH0956561A (ja) * 1995-08-17 1997-03-04 Mitomi:Kk 受 皿

Patent Citations (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5813183U (ja) * 1981-07-21 1983-01-27 株式会社セイト− 立食パ−テイ等用の銘銘皿
JPS62188274U (ja) * 1986-05-20 1987-11-30
JPH07241235A (ja) * 1994-03-07 1995-09-19 Izumi Kogyo Kk 食事用のトレイ
JPH0956561A (ja) * 1995-08-17 1997-03-04 Mitomi:Kk 受 皿

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2023150171A (ja) * 2022-03-31 2023-10-16 株式会社UntamaM 箸等保持具

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4461396A (en) Combined plates and glass holders
US9150326B2 (en) Cup holder tray
US1544972A (en) Plate
US20080149634A1 (en) Container with utensil holder
US20070062937A1 (en) Kit for assembling a one-handed support for a plate and a beverage container
USD1043256S1 (en) Cup holder tray
USD909821S1 (en) Spoon shaped eating utensil with spork portion
US20160316944A1 (en) Bowl for vietnamese spring rolls
US20050023234A1 (en) Clip-on taco holder
USD1075420S1 (en) Tray for food and drink
US10893764B2 (en) Paper cup provided with heat conduction prevention plate
JP6569928B1 (ja) 包丁及び台所用品
US20070051729A1 (en) Container with utensil pocket
US11589697B2 (en) Serving tray apparatus and method of using same
US1243239A (en) Dining kit.
USD1011882S1 (en) Beverage cup lid having a condiment container receptacle set
JP3203738U (ja) ツリー状フードピック
US20070131697A1 (en) Plate with utensil pocket
KR200481424Y1 (ko) 홀더기능이 구비된 트레이
US20160106240A1 (en) Food plate
JP3183927U (ja) トレー
KR20130011009A (ko) 수저 좌대그릇
USD915155S1 (en) Plate with utensil holders
JP3244370U (ja) 料理用ワンプレート皿
KR200349816Y1 (ko) 뷔페용 그릇

Legal Events

Date Code Title Description
A621 Written request for application examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621

Effective date: 20211222

A977 Report on retrieval

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007

Effective date: 20221117

A131 Notification of reasons for refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

Effective date: 20221206

A521 Request for written amendment filed

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523

Effective date: 20230123

A131 Notification of reasons for refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

Effective date: 20230214

A521 Request for written amendment filed

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523

Effective date: 20230417

A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 20230509

RD03 Notification of appointment of power of attorney

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A7423

Effective date: 20230515