JP2020163531A - 把持ユニット、把持装置及びロボット装置 - Google Patents
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基部と、
前記基部に対して回転軸を中心として回転移動可能に軸支された可動部と、
前記可動部に取り付けられて、前記可動部が回転移動することにより前記対象物に接触する接触面を有するとともに、低剛性状態と高剛性状態とを切替可能な可変剛性機構部と、
線状又は帯状の長尺な部材であって、長尺方向に沿って、張力を付与可能な第1の端部、前記可動部及び前記可変剛性機構部を順に経由するように配置された中間部、及び、前記可動部に固定された第2の端部を有する第1の長尺部材とを備え、
前記可動部は、
前記第1の長尺部材の前記第1の端部に付与された前記張力に応じて回転移動し、
前記可変剛性機構部は、
前記第1の長尺部材の前記第1の端部に付与された前記張力に応じて前記低剛性状態と前記高剛性状態とが切り替わる、ことを特徴とする。
前記可動部は、
前記第1の長尺部材の前記第1の端部に前記張力が付与された場合、前記張力が前記可動部を回転移動させる方向の回転力として前記可動部に作用することで回転移動し、
前記可変剛性機構部は、
前記第1の長尺部材の前記第1の端部に前記張力が付与された場合であって、前記接触面が前記対象物に接触して前記回転力よりも大きな抵抗力が前記可動部に作用した場合、前記張力が前記可変剛性機構部に作用することで前記低剛性状態から前記高剛性状態に切り替わる、ことを特徴とする。
前記可変剛性機構部は、
前記回転軸と平行な幅方向に対して所定の幅で分割された複数の分割可変剛性機構部を備え、
前記第1の長尺部材は、
前記中間部のうち前記可変剛性機構部よりも前記第1の端部側に位置する分割点において、前記第2の端部側に向かって分割された複数の分割長尺部材を備え、
前記複数の分割長尺部材の各々は、
前記分割点から前記複数の分割可変剛性機構部の各々を経由するように配置された分割中間部、及び、前記可動部に固定された第2の端部を有する、ことを特徴とする。
上記把持ユニットを、複数の把持ユニットとして備える把持装置であって、
前記複数の把持ユニットは、
前記対象物を把持する際、前記複数の把持ユニットの各々が備える前記可変剛性機構部の前記接触面が前記対象物に接触するように配置されている、ことを特徴とする。
前記複数の把持ユニットは、
前記複数の把持ユニットの各々が備える前記可動部の前記回転軸が平行に配置されているとともに、前記複数の把持ユニットの各々が備える前記可変剛性機構部の前記接触面が対向するように配置されている、ことを特徴とする。
前記複数の把持ユニットは、
前記複数の把持ユニットの各々が備える前記可動部の前記回転軸が同軸に配置されている、ことを特徴とする。
前記複数の把持ユニットの各々が備える前記第1の長尺部材の第1の端部は、結合点にて結合されており、
線状又は帯状の長尺な部材であって、張力を付与可能な第3の端部、及び、前記結合点に接続された第4の端部を有する第2の長尺部材をさらに備え、
前記複数の把持ユニットの各々が備える前記可動部は、
前記第2の長尺部材の前記第3の端部に付与された前記張力に応じて回転移動し、
前記複数の把持ユニットの各々が備える前記可変剛性機構部は、
前記第2の長尺部材の前記第3の端部に付与された前記張力に応じて前記低剛性状態と前記高剛性状態とが切り替わる、ことを特徴とする。
前記第2の長尺部材の前記第3の端部に前記張力が付与されたとき、前記複数の把持ユニットの各々が備える前記第1の長尺部材の長さを調節する長さ調節機構部をさらに備える、ことを特徴とする。
上記把持ユニット、又は、上記把持装置と、
前記把持ユニット又は前記把持装置が備える前記第1の長尺部材に前記張力を付与する張力付与部とを備える、ことを特徴とする。
図1は、本発明の第1の実施形態に係る把持装置10Aの全体構成例を示す図である。図2は、本発明の第1の実施形態に係る把持装置10Aの構成例を示し、(a)は正面図、(b)は側面図、(c)は上面図(基部2は不図示)である。
可動部3A、3Bは、中間部分で鈍角に屈折した形状を有する一対のリンク部材30A、30Bを平行に配置するとともに、その一対のリンク部材30A、30Bを、一対のプレート部材20に対して回転軸OA、0Bを中心として回転移動可能に軸支することにより構成されている。また、可動部3A、3Bは、その一対のリンク部材30A、30Bを、シャフト状の複数の連結部材31で連結することにより構成されている。
可変剛性機構部4A、4Bは、可動部3A、3Bのリンク下部301A、301Bを湾曲状に覆うようにして配置されている。可変剛性機構部4A、4Bは、第1の機構部端部41A、41Bと、第2の機構部端部42A、42Bとを備え、第1の機構部端部41A、41Bは、リンク下部301A、301Bの解放方向RA、RB側に固定されており、第2の機構部端部42A、42Bは、リンク下部301A、301Bの把持方向GA、GB側に固定されている。なお、可変剛性機構部4A、4Bを配置するときの形状や、可変剛性機構部4A、4Bを固定するときの固定位置等は、可動部3A、3Bの形状等に応じて適宜変更してもよい。
図4は、本発明の第1の実施形態に係る把持装置10Aが、対象物Wを把持するときの動作を説明する第1の説明図である。図5は、本発明の第1の実施形態に係る把持装置10Aが、対象物Wを把持するときの動作を説明する第2の説明図である。
第2のワイヤ14という1つの操作自由度で、第1及び第2の把持ユニット1A、1Bの各々が備える可動部3A、3B及び可変剛性機構部4A、4Bという4つの操作対象を動作させることができる。
図6は、本発明の第2の実施形態に係る把持装置10Bの構成例を示し、(a)は正面図、(b)は側面図、(c)は上面図(基部2は不図示)である。
図7は、本発明の第3の実施形態に係る把持装置10Cの構成例を示し、(a)は正面図、(b)は側面図、(c)は上面図(基部2は不図示)である。
図8は、本発明の第4の実施形態に係る把持装置10D、10Eの構成例を示し、(a)は第1の実施例を示す上面図、(b)は第2の実施例を示す上面図である。
図9は、本発明の第5の実施形態に係る把持装置10Fの構成例を示し、(a)は正面図、(b)は長さ調節機構部15の動作状態を示す図である。
以上、本発明の実施形態について説明したが、本発明は上記実施形態に限定されるものではなく、本発明の技術的思想を逸脱しない範囲で適宜変更可能である。
4A〜4D…可変剛性機構部、4A1〜4A3、4B1〜4B3…分割可変剛性機構部、
5A〜5D…第1のワイヤ(第1の長尺部材)、
5A1〜5A3、5B1〜5B3……分割ワイヤ(分割長尺部材)、
6A、6B…第1のチューブ(第1の長尺部材)
10A〜10F…把持装置、11…張力付与部、12…制御部、13…結合点、
14…第2のワイヤ(第2の長尺部材)、15…長さ調節機構部、
16…第2のチューブ(第2の長尺部材)、
20…プレート部材、21、21a…連結部材、
30A、30B…リンク部材、31、31a、31b…連結部材、
32A、32B…軸受部材、33A、33B…付勢部材、
40A〜40D…接触面、41…作動片、
41A、41B…第1の機構部端部、42A、42B…第2の機構部端部、
50A〜50D…第1の端部、51A〜51B…第2の端部、
51A1〜51A3、51B1〜51B3…第2の端部、52A、52B…中間部、
52A1〜52A3、52B1〜52B3…分割中間部、53A、53B…分割点、
60A、60B…第1の端部、61A、61B…第2の端部、
100…ロボット装置、140…第3の端部、141…第4の端部、
150A…第1のフロート部、150B…第2のフロート部、
160…第3の端部、161…第4の端部、162…作動流体、
300A〜300C…リンク上部、301A〜301C…リンク下部、
410…貫通孔、411…凸部、412…凹部、413…すべり止め部材、
F1、FA、FB…張力、FR…回転力、GA、GB…把持方向、
RA、RB…解放方向、OA〜OD…回転軸、W…対象物
Claims (9)
- 対象物を把持する把持ユニットであって、
基部と、
前記基部に対して回転軸を中心として回転移動可能に軸支された可動部と、
前記可動部に取り付けられて、前記可動部が回転移動することにより前記対象物に接触する接触面を有するとともに、低剛性状態と高剛性状態とを切替可能な可変剛性機構部と、
線状又は帯状の長尺な部材であって、長尺方向に沿って、張力を付与可能な第1の端部、前記可動部及び前記可変剛性機構部を順に経由するように配置された中間部、及び、前記可動部に固定された第2の端部を有する第1の長尺部材とを備え、
前記可動部は、
前記第1の長尺部材の前記第1の端部に付与された前記張力に応じて回転移動し、
前記可変剛性機構部は、
前記第1の長尺部材の前記第1の端部に付与された前記張力に応じて前記低剛性状態と前記高剛性状態とが切り替わる、
ことを特徴とする把持ユニット。 - 前記可動部は、
前記第1の長尺部材の前記第1の端部に前記張力が付与された場合、前記張力が前記可動部を回転移動させる方向の回転力として前記可動部に作用することで回転移動し、
前記可変剛性機構部は、
前記第1の長尺部材の前記第1の端部に前記張力が付与された場合であって、前記接触面が前記対象物に接触して前記回転力よりも大きな抵抗力が前記可動部に作用した場合、前記張力が前記可変剛性機構部に作用することで前記低剛性状態から前記高剛性状態に切り替わる、
ことを特徴とする請求項1に記載の把持ユニット。 - 前記可変剛性機構部は、
前記回転軸と平行な幅方向に対して所定の幅で分割された複数の分割可変剛性機構部を備え、
前記第1の長尺部材は、
前記中間部のうち前記可変剛性機構部よりも前記第1の端部側に位置する分割点において、前記第2の端部側に向かって分割された複数の分割長尺部材を備え、
前記複数の分割長尺部材の各々は、
前記分割点から前記複数の分割可変剛性機構部の各々を経由するように配置された分割中間部、及び、前記可動部に固定された第2の端部を有する、
ことを特徴とする請求項1又は請求項2に記載の把持ユニット。 - 請求項1乃至請求項3のいずれか一項に記載の把持ユニットを、複数の把持ユニットとして備える把持装置であって、
前記複数の把持ユニットは、
前記対象物を把持する際、前記複数の把持ユニットの各々が備える前記可変剛性機構部の前記接触面が前記対象物に接触するように配置されている、
ことを特徴とする把持装置。 - 前記複数の把持ユニットは、
前記複数の把持ユニットの各々が備える前記可動部の前記回転軸が平行に配置されているとともに、前記複数の把持ユニットの各々が備える前記可変剛性機構部の前記接触面が対向するように配置されている、
ことを特徴とする請求項4に記載の把持装置。 - 前記複数の把持ユニットは、
前記複数の把持ユニットの各々が備える前記可動部の前記回転軸が同軸に配置されている、
ことを特徴とする請求項4に記載の把持装置。 - 前記複数の把持ユニットの各々が備える前記第1の長尺部材の第1の端部は、結合点にて結合されており、
線状又は帯状の長尺な部材であって、張力を付与可能な第3の端部、及び、前記結合点に接続された第4の端部を有する第2の長尺部材をさらに備え、
前記複数の把持ユニットの各々が備える前記可動部は、
前記第2の長尺部材の前記第3の端部に付与された前記張力に応じて回転移動し、
前記複数の把持ユニットの各々が備える前記可変剛性機構部は、
前記第2の長尺部材の前記第3の端部に付与された前記張力に応じて前記低剛性状態と前記高剛性状態とが切り替わる、
ことを特徴とする請求項4乃至請求項6のいずれか一項に記載の把持装置。 - 前記第2の長尺部材の前記第3の端部に前記張力が付与されたとき、前記複数の把持ユニットの各々が備える前記第1の長尺部材の長さを調節する長さ調節機構部をさらに備える、
ことを特徴とする請求項7に記載の把持装置。 - 請求項1乃至請求項3のいずれか一項に記載の把持ユニット、又は、請求項4乃至請求項8のいずれか一項に記載の把持装置と、
前記把持ユニット又は前記把持装置が備える前記第1の長尺部材に前記張力を付与する張力付与部とを備える、
ことを特徴とするロボット装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2019067484A JP2020163531A (ja) | 2019-03-29 | 2019-03-29 | 把持ユニット、把持装置及びロボット装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2019067484A JP2020163531A (ja) | 2019-03-29 | 2019-03-29 | 把持ユニット、把持装置及びロボット装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2020163531A true JP2020163531A (ja) | 2020-10-08 |
Family
ID=72715683
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2019067484A Pending JP2020163531A (ja) | 2019-03-29 | 2019-03-29 | 把持ユニット、把持装置及びロボット装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2020163531A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2022175781A (ja) * | 2021-05-14 | 2022-11-25 | 国立大学法人東北大学 | 変形機構およびグリッパ |
| CN116038667A (zh) * | 2023-02-16 | 2023-05-02 | 西南交通大学 | 一种耦合柔性黏附和机械锁合的抓取装置 |
| CN119820625A (zh) * | 2025-02-28 | 2025-04-15 | 安徽工业大学 | 平面二自由度柔性机械臂及使用方法 |
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| US4758035A (en) * | 1987-04-24 | 1988-07-19 | Harrington Arthritis Research Center | Self-gripping reacher |
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| JP2019202376A (ja) * | 2018-05-23 | 2019-11-28 | 国立大学法人東北大学 | 線状変形装置およびグリッパ装置 |
-
2019
- 2019-03-29 JP JP2019067484A patent/JP2020163531A/ja active Pending
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| JP7506409B2 (ja) | 2021-05-14 | 2024-06-26 | 国立大学法人東北大学 | 変形機構およびグリッパ |
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| CN116038667B (zh) * | 2023-02-16 | 2024-01-23 | 西南交通大学 | 一种耦合柔性黏附和机械锁合的抓取装置 |
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