JP2021088902A - 天井ルーバーの取付構造および取付方法 - Google Patents

天井ルーバーの取付構造および取付方法 Download PDF

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Abstract

【課題】天井ルーバーを取り付ける際、桁部材間の間隔を調節することができる天井ルーバーの取付構造を提供する。【解決手段】複数本の並列に配列された天井ルーバー2がこれら天井ルーバー2に交差する方向に設けられた複数本の桁部材5の下部に連結され、天井ルーバー2の長手方向Bにおいて隣り合った桁部材5間に野縁受け部材7が架け渡され、野縁受け部材7は、連結部材28を介して桁部材5の上部に連結され、天井ルーバー2と同方向に延びており、天井に設けられた複数本の吊り部材9で吊り下げられ、桁部材5の取付位置は、野縁受け部材7に対して、野縁受け部材7の長手方向Cに変更可能である。【選択図】図1

Description

本発明は、例えば建物の内部等の天井に設けられる天井ルーバーの取付構造および取付方法に関する。
従来、この種の天井ルーバーの取付構造としては、例えば図15に示すように、複数本の並列に配列された天井ルーバー121がこれら天井ルーバー121に直交する方向に設けられた複数本のストリンガー122の下部に連結されている。ストリンガー122の下部と各天井ルーバー121の上部とはそれぞれボルト123およびナット124を介して連結されている。
ストリンガー122は天井から垂下された複数本の吊りボルト125で吊り下げられている。尚、吊りボルト125の下端部とストリンガー122の上部とがアングル材126を介して連結されている。
ナット124を緩めることにより、天井ルーバー121は、ストリンガー122に対して、天井ルーバー121の長手方向Bに移動可能である。
尚、上記のような天井ルーバー121の取付構造は例えば下記特許文献1に記載されている。
これによると、天井ルーバー121を取り付ける際には、先ず、アングル材126を介して、ストリンガー122を複数本の吊りボルト125の下端部に連結して吊り下げる。その後、ボルト123およびナット124を介して、複数本の天井ルーバー121をストリンガー122に連結する。
特開2013−238064
しかしながら上記の従来形式では、天井ルーバー121を取り付ける際、ストリンガー122がアングル材126を介して吊りボルト125の下端部に連結されて、ストリンガー122の取付位置が固定されるため、天井ルーバー121の長手方向Bにおいて相対向する一対のストリンガー122間の間隔Dは一定の間隔に保たれ、両ストリンガー122間の間隔Dを調節することは困難であるといった問題がある。
本発明は、天井ルーバーを取り付ける際、桁部材間の間隔を調節することができる天井ルーバーの取付構造および取付方法を提供することを目的とする。
上記目的を達成するために、本第1発明は、天井に設けられる天井ルーバーの取付構造であって、
複数本の並列に配列された天井ルーバーがこれら天井ルーバーに交差する方向に設けられた複数本の桁部材の下部に連結され、
天井ルーバーの長手方向において隣り合った桁部材間に野縁受け部材が架け渡され、
野縁受け部材は、連結部材を介して桁部材の上部に連結され、天井ルーバーと同方向に延びており、天井に設けられた複数本の吊り部材で吊り下げられ、
桁部材の取付位置は、野縁受け部材に対して、野縁受け部材の長手方向に変更可能であるものである。
これによると、天井ルーバーを取り付ける際、先ず、野縁受け部材を複数本の吊り部材の下端部に連結して吊り下げる。次に、連結部材を介して複数本の桁部材を野縁受け部材に連結する。この際、桁部材の取付位置を野縁受け部材の長手方向に変更することにより、野縁受け部材の長手方向において相対向する一対の桁部材間の間隔を調節することができる。その後、複数本の天井ルーバーを桁部材に連結することにより、天井ルーバーが取り付けられる。
本第2発明における天井ルーバーの取付構造は、桁部材は、上部に、桁側係合部を長手方向にわたって有し、
連結部材はクリップからなり、
クリップは、野縁受け部材を両側から挟む一対の挟持片と、クリップ側係合部とを有し、
クリップ側係合部は下方から桁側係合部に係合するものである。
これによると、連結部材として市販のクリップを使用することができる。また、クリップの一対の挟持片で野縁受け部材を両側から挟み、クリップ側係合部を下方から桁側係合部に係合することにより、野縁受け部材と桁部材とがクリップを介して連結される。
この際、一対の挟持片間を拡げてクリップを緩めることにより、クリップと共に桁部材を野縁受け部材の長手方向へ移動させ、桁部材の取付位置を野縁受け部材の長手方向に変更することができるため、野縁受け部材の長手方向において相対向する一対の桁部材間の間隔を調節することができる。
本第3発明は、上記第1発明又は第2発明に記載の取付構造における天井ルーバーの取付方法であって、
野縁受け部材を複数本の吊り部材の下端部に連結して吊り下げ、
連結部材を介して複数本の桁部材を野縁受け部材に連結し、
複数本の天井ルーバーを桁部材に連結するものである。
これによると、連結部材を介して複数本の桁部材を野縁受け部材に連結する際、桁部材の取付位置を野縁受け部材の長手方向に変更することにより、野縁受け部材の長手方向において相対向する一対の桁部材間の間隔を調節することができる。
以上のように本発明によると、連結部材を介して複数本の桁部材を野縁受け部材に連結する際、桁部材の取付位置を野縁受け部材の長手方向に変更することにより、野縁受け部材の長手方向において相対向する一対の桁部材間の間隔を調節することができる。
本発明の実施の形態における天井ルーバーの取付構造を示す斜視図である。 同、天井ルーバーの取付構造を示す分解斜視図である。 同、天井ルーバーの取付構造を示す一部拡大正面図である。 図3におけるX−X矢視図である。 同、天井ルーバーの取付に用いられる桁部材の拡大図である。 同、天井ルーバーの取付に用いられるクリップの斜視図である。 同、天井ルーバーの取付に用いられるクリップの斜視図である。 同、天井ルーバーの取付構造の桁部材と野縁受け部材との連結部分の拡大正面図である。 同、天井ルーバーの取付構造の桁部材と野縁受け部材との連結部分の拡大側面図である。 同、天井ルーバーの取付構造の野縁受け部材と吊りボルトとの連結部分の拡大斜視図である。 同、天井ルーバーの取付方法を説明する斜視図であり、野縁受け部材に桁部材を連結した様子を示す。 本発明の参考例における天井ルーバーの取付構造を示す斜視図である。 同、天井ルーバーの取付構造を示す一部拡大正面図である。 図13におけるX−X矢視図である。 従来の天井ルーバーの取付構造を示す一部拡大斜視図である。
以下、本発明における実施の形態を、図面を参照して説明する。
図1〜図4に示すように、1は天井に複数本の天井ルーバー2を取り付けるための取付装置である。
天井ルーバー2は、長方形の断面を有する中空構造の部材であって、上部に取付溝3を全長にわたり備えている。取付溝3は上向きに開口したアリ溝形である。
取付装置1は、複数本の桁部材5と、複数本の野縁受け部材7と、複数本の吊りボルト9(吊り部材の一例)とを有している。
吊りボルト9はそれぞれ天井から垂下されている。また、複数本の天井ルーバー2は並列に配列されている。
図2,図5に示すように、桁部材5は、縦板12と、縦板12の下端から横方向へ屈曲した下部横板13と、縦板12の上端に設けられた上部レール14とを有している。下部横板13には、桁部材5の長手方向Aに沿って所定間隔をおいて複数のU形状の切欠き部16が形成されている。
また、上部レール14は、上向きに開口するアリ溝形の係合溝17と、係合溝17の両側部に設けられた一対の桁側係合部18とを、全長にわたって有している。桁側係合部18は、上部レール14の両側壁19の上端から内向きに屈曲した桁側係合片20と、桁側係合片20の先端から下向きに突出した突出片21とを有している。
図1,図2,図4に示すように、桁部材5は天井ルーバー2に直交する方向に設けられており、各天井ルーバー2の端部が複数のボルト24およびナット25を介して桁部材5の下部に連結されている。
尚、ボルト24の頭部は天井ルーバー2の取付溝3内に摺動自在に挿入されている。ボルト24の軸部は桁部材5の切欠き部16に挿通され、ナット25をボルト24に螺合することにより、天井ルーバー2の上部と桁部材5の下部横板13とが締結されている。
また、ナット25を緩めることにより、天井ルーバー2を、桁部材5に対して、天井ルーバー2の長手方向Bに移動させることが可能となる。
図1,図2に示すように、野縁受け部材7は、断面がチャンネル形状の部材であり、天井ルーバー2の長手方向Bにおいて隣り合った両桁部材5間に架け渡されており、複数のクリップ28(連結部材の一例)を介して桁部材5の上部に連結され、天井ルーバー2と同方向に延びている。
図6〜図9に示すように、クリップ28は、野縁受け部材7を両側から挟む一対の挟持片29,30と、両挟持片29,30の上端間に設けられた上端連設片31と、一方の挟持片29の下端に設けられたクリップ側係合部32とを有している。
尚、一方の挟持片29と他方の挟持片30とは桁部材5の長手方向Aにおいて相対向している。また、図6,図7,図9に示すように、他方の挟持片30は、野縁受け部材7の長手方向Cにおいて複数(図6,図7では2つ)設けられ、仮想線で示した水平方向から実線で示した斜め下向きに屈曲して、使用される。
野縁受け部材7は下方からクリップ28の両挟持片29,30間に挿入されて挟まれている。また、クリップ側係合部32は、一方の挟持片29の下端から両外側方に突出したクリップ側係合片33と、一方の挟持片29の両側縁とクリップ側係合片33との間に形成された凹部34とを有している。
尚、図8,図9に示すように、クリップ側係合部32は桁部材5の係合溝17内に挿入され、クリップ側係合片33が下方から桁側係合部18の桁側係合片20に係合し、桁側係合部18の突出片21が上方からクリップ側係合部32の凹部34に挿入されている。
図1〜図4および図10に示すように、野縁受け部材7は複数本の吊りボルト9で吊り下げられている。吊りボルト9の下端部と野縁受け部材7の端部とが連結体37を介して連結されている。連結体37は連結フレーム39とボルト40とを有している。
連結フレーム39は、一対の縦板41,42と、両縦板41,42の下端間に設けられた底板43と、一方の縦板41の上端から屈曲した上部横板44とを有している。他方の縦板42の上部にはボルト挿通孔46が形成され、一方の縦板41には、ボルト挿通孔46に対応する位置に、ねじ孔47が形成されている。ねじ孔47の周縁には雌ねじが形成され、野縁受け部材7は上方から両縦板41,42間に挿入されており、この状態で、ボルト40をボルト挿通孔46に挿入してねじ孔47に締め付けることにより、両縦板41,42間の間隔が縮小し、野縁受け部材7が両縦板41,42間に挟まれて固定される。
尚、ボルト40は野縁受け部材7の上方に配置され、これにより、野縁受け部材7が両縦板41,42間から脱落するのを防止している。
また、吊りボルト9の下端部と連結フレーム39の上部横板44とが上下一対のナット49によって連結されている。
以下、上記構成における作用を説明する。
天井ルーバー2を取り付ける際、先ず、連結体37を介して、複数本の野縁受け部材7を複数本の吊りボルト9の下端部に連結して吊り下げる。次に、図8,図9に示すように、クリップ28の一対の挟持片29,30で野縁受け部材7を両側から挟み、クリップ側係合部32を、桁部材5の係合溝17内に挿入して、下方から桁側係合部18に係合する。これにより、桁部材5がクリップ28を介して野縁受け部材7に連結される。
この際、一対の挟持片29,30間を拡げてクリップ28を緩めることにより、図11の仮想線で示すように、クリップ28と共に桁部材5を野縁受け部材7の長手方向Cへ移動させ、桁部材5の取付位置を野縁受け部材7の長手方向Cに変更することができる。このため、野縁受け部材7の長手方向Cにおいて相対向する一対の桁部材5間の間隔Dを調節することができる。
その後、図2に示すように、ボルト24およびナット25を介して、各天井ルーバー2を桁部材5の下部に連結することにより、図1に示すように、天井ルーバー2が取り付けられる。
また、市販のクリップ28を用いて桁部材5と野縁受け部材7とを連結することができるため、コスト低減を図ることができる。尚、クリップ28は市販されていないものを用いてもよい。
上記実施の形態では、図1に示すように、桁部材5は天井ルーバー2に対して直角に交差しているが、直角のみに限定されるものではなく、多少直角からずれた角度で交差してもよい。
上記実施の形態では野縁受け部材7を備えた取付装置1を挙げたが、参考例として、図12〜図14に示すように、野縁受け部材7を備えていない取付装置61を以下に説明する。尚、上記実施の形態と同じ部材については同一の符号を付記して詳細な説明を省略する。
図12に示すように、桁部材5は複数本の吊りボルト9で吊り下げられており、吊りボルト9の下端部と桁部材5の端部とが連結体62を介して連結されている。
図13,図14に示すように、連結体62は連結フレーム63とボルト64とを有している。連結フレーム63は、縦板66と、縦板66の上端から屈曲した上部横板67と、縦板66の下端から屈曲した下部係合板68とを有している。
尚、縦板66の向きは、図12〜図14に示す向きに限定されるものではなく、例えば桁部材5の縦板12と平行な向きであってもよい。
上部横板67と吊りボルト9の下端部とが上下一対のナット49によって連結されている。
また、下部係合板68は、桁部材5の係合溝17内に挿入され、下方から桁側係合部18に係合し、桁側係合部18に対して桁部材5の長手方向Aへ移動自在である。これにより、桁部材5を、吊りボルト9に対して、桁部材5の長手方向Aへ移動させることが可能となる。
下部係合板68には、上下方向に貫通するねじ孔70が形成されている。ねじ孔70の周縁には雌ねじが形成されている。ボルト64をねじ孔70に挿入して締め込むことにより、ボルト64の先端が桁部材5の係合溝17の底面を下向きに押圧し、その反力で、連結フレーム63の下部係合板68が桁側係合部18を下方から上向きに押圧することで、連結フレーム63が桁部材5の上部レール14に固定される。
これによると、吊りボルト9の下端部に桁部材5を連結し、桁部材5に全ての天井ルーバー2を取り付けることにより、取付装置61を介して天井ルーバー2を天井に取り付ける。
2 天井ルーバー
5 桁部材
7 野縁受け部材
9 吊りボルト(吊り部材)
18 桁側係合部
28 クリップ(連結部材)
29,30 挟持片
32 クリップ側係合部
B 天井ルーバーの長手方向
C 野縁受け部材の長手方向

Claims (3)

  1. 天井に設けられる天井ルーバーの取付構造であって、
    複数本の並列に配列された天井ルーバーがこれら天井ルーバーに交差する方向に設けられた複数本の桁部材の下部に連結され、
    天井ルーバーの長手方向において隣り合った桁部材間に野縁受け部材が架け渡され、
    野縁受け部材は、連結部材を介して桁部材の上部に連結され、天井ルーバーと同方向に延びており、天井に設けられた複数本の吊り部材で吊り下げられ、
    桁部材の取付位置は、野縁受け部材に対して、野縁受け部材の長手方向に変更可能であることを特徴とする天井ルーバーの取付構造。
  2. 桁部材は、上部に、桁側係合部を長手方向にわたって有し、
    連結部材はクリップからなり、
    クリップは、野縁受け部材を両側から挟む一対の挟持片と、クリップ側係合部とを有し、
    クリップ側係合部は下方から桁側係合部に係合することを特徴とする請求項1に記載の天井ルーバーの取付構造。
  3. 上記請求項1又は請求項2に記載の取付構造における天井ルーバーの取付方法であって、
    野縁受け部材を複数本の吊り部材の下端部に連結して吊り下げ、
    連結部材を介して複数本の桁部材を野縁受け部材に連結し、
    複数本の天井ルーバーを桁部材に連結することを特徴とする天井ルーバーの取付方法。
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