JP2500202Y2 - ル―バ装置 - Google Patents
ル―バ装置Info
- Publication number
- JP2500202Y2 JP2500202Y2 JP1989150638U JP15063889U JP2500202Y2 JP 2500202 Y2 JP2500202 Y2 JP 2500202Y2 JP 1989150638 U JP1989150638 U JP 1989150638U JP 15063889 U JP15063889 U JP 15063889U JP 2500202 Y2 JP2500202 Y2 JP 2500202Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- louver
- burring
- hole
- frame
- burring hole
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000005336 cracking Methods 0.000 description 2
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 2
- 239000000567 combustion gas Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 230000035939 shock Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Air Filters, Heat-Exchange Apparatuses, And Housings Of Air-Conditioning Units (AREA)
- Housings, Intake/Discharge, And Installation Of Fluid Heaters (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [考案の目的] (産業上の利用分野) 本考案は、左右一対のルーバ枠にルーバを設け、これ
らのホーロ加工されたルーバ枠およびルーバをビスによ
りケースに取付けてなるルーバ装置に関する。
らのホーロ加工されたルーバ枠およびルーバをビスによ
りケースに取付けてなるルーバ装置に関する。
(従来の技術) 従来、例えば温風暖房器の前面に設けられるルーバ装
置は、ルーバに設けられた孔とルーバ枠に設けられた孔
が同軸状になるように、左右一対のルーバ枠をルーバに
設け、これらルーバ枠およびルーバをホーロ加工した後
に各孔にビスを通して、ルーバ枠およびルーバをケース
に取付けるように構成していた。
置は、ルーバに設けられた孔とルーバ枠に設けられた孔
が同軸状になるように、左右一対のルーバ枠をルーバに
設け、これらルーバ枠およびルーバをホーロ加工した後
に各孔にビスを通して、ルーバ枠およびルーバをケース
に取付けるように構成していた。
(考案が解決しようとする課題) 前記従来技術においては、ビスを介してルーバ枠およ
びルーバをケースに取付ける際、ルーバに施したホーロ
部にビスの力が直接加わり、この部分に割れなどの破損
を生じる虞れがある。また、ルーバ枠に形成されたホー
ロ部とケースとの当接部にもビスの力が加わるため、こ
の部分にも同様の割れなどの破損を生じる。このため、
ホーロの破損を防止するために特殊な螺子のビスを使用
しなければならず、また、ビスの締付けトルクの管理が
難しくなって、コストダウンなどを図れないといった問
題を有していた。
びルーバをケースに取付ける際、ルーバに施したホーロ
部にビスの力が直接加わり、この部分に割れなどの破損
を生じる虞れがある。また、ルーバ枠に形成されたホー
ロ部とケースとの当接部にもビスの力が加わるため、こ
の部分にも同様の割れなどの破損を生じる。このため、
ホーロの破損を防止するために特殊な螺子のビスを使用
しなければならず、また、ビスの締付けトルクの管理が
難しくなって、コストダウンなどを図れないといった問
題を有していた。
本考案は前記問題点を解決して、ルーバ枠およびルー
バの取付け時におけるホーロの破損を防止し、コストダ
ウンを図ることが可能なルーバ装置を提供することをそ
の目的とする。
バの取付け時におけるホーロの破損を防止し、コストダ
ウンを図ることが可能なルーバ装置を提供することをそ
の目的とする。
[考案の構成] (課題を解決するための手段) 本考案は、外側へ端面を突設した第1のバーリング加
工孔をルーバ本体の端部に設ける一方、内側へ端面を突
設した第2のバーリング加工孔を左右一対のルーバ枠に
設け、前記第1および第2のバーリング加工孔を同軸状
に配してホーロ加工される前記ルーバ枠と前記ルーバ本
体とを一体的に設けるとともに、端面をホーロ面よりあ
らわした前記第1および第2のバーリング加工孔によ
り、ビスを介して前記ルーバ枠と前記ルーバ本体とをケ
ースに取付けるよう構成したものである。
工孔をルーバ本体の端部に設ける一方、内側へ端面を突
設した第2のバーリング加工孔を左右一対のルーバ枠に
設け、前記第1および第2のバーリング加工孔を同軸状
に配してホーロ加工される前記ルーバ枠と前記ルーバ本
体とを一体的に設けるとともに、端面をホーロ面よりあ
らわした前記第1および第2のバーリング加工孔によ
り、ビスを介して前記ルーバ枠と前記ルーバ本体とをケ
ースに取付けるよう構成したものである。
(作用) 前記構成によって、外側へ端面を突設した第1のバー
リング加工孔をルーバ本体に設けるとともに、内側へ端
面を突設した第2のバーリング加工孔をルーバ枠に設
け、これらを一体化した後ホーロ加工したことにより、
これらの第1および第2のバーリング加工孔の外側にホ
ーロ溜り部を各々設けたことによって端面をホーロ面よ
りあらわすことができる。したがってルーバをケースに
ビスを介して取り付けた場合、ビスが第2のバーリング
加工孔の端面に当接し、第2のバーリング加工孔の外側
に設けられたホーロ溜り部にビスの力が加わらず割れな
どの破損を防止できる。また第1のバーリング加工孔の
端面がケースに直接当接できるため、第1のバーリング
加工孔の外側に設けられたホーロ溜り部のホーロの破損
を防止できるとともにビスは特殊な螺子を使用しなくと
もすみ、またビスの締付トルクの管理がしやすくコスト
ダウンなどを図ることができる。
リング加工孔をルーバ本体に設けるとともに、内側へ端
面を突設した第2のバーリング加工孔をルーバ枠に設
け、これらを一体化した後ホーロ加工したことにより、
これらの第1および第2のバーリング加工孔の外側にホ
ーロ溜り部を各々設けたことによって端面をホーロ面よ
りあらわすことができる。したがってルーバをケースに
ビスを介して取り付けた場合、ビスが第2のバーリング
加工孔の端面に当接し、第2のバーリング加工孔の外側
に設けられたホーロ溜り部にビスの力が加わらず割れな
どの破損を防止できる。また第1のバーリング加工孔の
端面がケースに直接当接できるため、第1のバーリング
加工孔の外側に設けられたホーロ溜り部のホーロの破損
を防止できるとともにビスは特殊な螺子を使用しなくと
もすみ、またビスの締付トルクの管理がしやすくコスト
ダウンなどを図ることができる。
(実施例) 次に本考案の一実施例を添付図面を参照して説明す
る。
る。
1は温風暖房器であり、これは置台2上に前面を開放
したケース3が設けられ、このケース3の前面上下部に
は前面パネル4が各々設けられるとともに、これら前面
パネル4間にはルーバ5が取り付けられている。また前
記ケース3内の下部にはバーナ6と油受皿7が設けられ
るとともに前記バーナ6の上方には送風ダクト8が設け
られて、前記バーナ6で発生した燃焼ガスを対流用送風
機(図示せず)からの送風とともに前記ルーバ5から吹
出すようになっている。前記ケース3の上面板3Aに設け
られた外郭を形成する操作パネル9には、連転用の押し
釦10が上下動自在に収納される。尚、22は操作パネル9
の上面に装着される表示銘板である。
したケース3が設けられ、このケース3の前面上下部に
は前面パネル4が各々設けられるとともに、これら前面
パネル4間にはルーバ5が取り付けられている。また前
記ケース3内の下部にはバーナ6と油受皿7が設けられ
るとともに前記バーナ6の上方には送風ダクト8が設け
られて、前記バーナ6で発生した燃焼ガスを対流用送風
機(図示せず)からの送風とともに前記ルーバ5から吹
出すようになっている。前記ケース3の上面板3Aに設け
られた外郭を形成する操作パネル9には、連転用の押し
釦10が上下動自在に収納される。尚、22は操作パネル9
の上面に装着される表示銘板である。
前記ケース3に取り付けられるルーバ5は左右一対の
ルーバ枠23にルーバ本体24,25が多段に設けられたもの
であり、これらのルーバ本体24,25の端部には取付用フ
ランジ26が折曲形成されるとともに、前記上段ならびに
下段に配設されるルーバ本体24のフランジ26には端面27
を外側へ突出した第1のバーリング加工孔たるバーリン
グ加工孔28が設けられている。なお、上段ならびに下段
のルーバ本体24の取付け構成は同様のものであり、上段
側のみ図示して説明する。前記フランジ26が挿入可能な
角孔29が多段に形成されたルーバ枠23の上部ならびに下
部には前記バーリング加工孔28と略同形な第2のバーリ
ング加工孔たるバーリング加工孔30が形成されるととも
に、このバーリング加工孔30の端部31は内側へ突設して
おり、そして前記フランジ26を角孔29に挿人した後、バ
ーリング加工孔28,30を同軸状になるようにルーバ枠23
に裏当てしスポット溶接などによって固着されており、
また、中程に位置するルーバ本体25のフランジ部26は角
孔29に挿入した後ルーバ枠23に裏当てし、スポット溶接
などによって固着される。そしてこれら一体化したルー
バ枠23、ルーバ本体24,25をホーロ加工することによ
り、前記バーリング加工孔28の外側に端面27をあらわし
てホーロ溜り部32を設け、またバーリング加工孔30に端
面31をあらわしてホーロ溜り部33を設けたものであっ
て、予めケース3に形成した前記バーリング加工孔28,3
0より径小な取付受け孔34とバーリング加工孔28,30を同
軸に配し、そしてビス35を通してルーバ5をケース3に
取り付けている。尚、前記ルーバ枠23の端縁36は外側へ
U状に折曲している。
ルーバ枠23にルーバ本体24,25が多段に設けられたもの
であり、これらのルーバ本体24,25の端部には取付用フ
ランジ26が折曲形成されるとともに、前記上段ならびに
下段に配設されるルーバ本体24のフランジ26には端面27
を外側へ突出した第1のバーリング加工孔たるバーリン
グ加工孔28が設けられている。なお、上段ならびに下段
のルーバ本体24の取付け構成は同様のものであり、上段
側のみ図示して説明する。前記フランジ26が挿入可能な
角孔29が多段に形成されたルーバ枠23の上部ならびに下
部には前記バーリング加工孔28と略同形な第2のバーリ
ング加工孔たるバーリング加工孔30が形成されるととも
に、このバーリング加工孔30の端部31は内側へ突設して
おり、そして前記フランジ26を角孔29に挿人した後、バ
ーリング加工孔28,30を同軸状になるようにルーバ枠23
に裏当てしスポット溶接などによって固着されており、
また、中程に位置するルーバ本体25のフランジ部26は角
孔29に挿入した後ルーバ枠23に裏当てし、スポット溶接
などによって固着される。そしてこれら一体化したルー
バ枠23、ルーバ本体24,25をホーロ加工することによ
り、前記バーリング加工孔28の外側に端面27をあらわし
てホーロ溜り部32を設け、またバーリング加工孔30に端
面31をあらわしてホーロ溜り部33を設けたものであっ
て、予めケース3に形成した前記バーリング加工孔28,3
0より径小な取付受け孔34とバーリング加工孔28,30を同
軸に配し、そしてビス35を通してルーバ5をケース3に
取り付けている。尚、前記ルーバ枠23の端縁36は外側へ
U状に折曲している。
次に前記構成につきその作用を説明すると、外側へ端
面27を突設したバーリング加工孔28を上段ならびに下段
に配置するルーバ本体24のフランジ26に設けるととも
に、内側へ端面31を突設したバーリング加工孔30をルー
バ枠23の上部ならびに下部に設け、これらを一体化した
後ホーロ加工したことにより、前記バーリング加工孔2
8,30の外側にホーロ溜り部32,33を各々設けたことによ
って端面27,31をホーロ面よりあらわすことができる。
したがってルーバ5をケース3にビス35を介して取り付
けた場合、ビス35が前記バーリング加工孔30の端面31に
当接できるため、バーリング加工孔30の外側に設けられ
たホーロ溜り部33にビス35の力が加わらず割れなどの破
損を防止できる。またバーリング加工孔28の端面27がケ
ース3に直接当接できるため、バーリング加工孔28の外
側に設けられたホーロ溜り部32のホーロの破損を防止で
きるとともにビス35は特殊な螺子を使用しなくともす
み、また前記ビス35の締付トルクの管理がしやすくコス
トダウンなどを図ることができる。さらにバーリング加
工孔28,30を介してルーバ5はケース3に確実に固定さ
れ、前記取付受け孔34より径大な前記バーリング加工孔
28,30の外周部は比較的フリー状態に取り付けられるた
めに、輸送時の衝撃,振動等によってもビス35の緩みや
ホーロの割れなどの虞れを一掃できる。
面27を突設したバーリング加工孔28を上段ならびに下段
に配置するルーバ本体24のフランジ26に設けるととも
に、内側へ端面31を突設したバーリング加工孔30をルー
バ枠23の上部ならびに下部に設け、これらを一体化した
後ホーロ加工したことにより、前記バーリング加工孔2
8,30の外側にホーロ溜り部32,33を各々設けたことによ
って端面27,31をホーロ面よりあらわすことができる。
したがってルーバ5をケース3にビス35を介して取り付
けた場合、ビス35が前記バーリング加工孔30の端面31に
当接できるため、バーリング加工孔30の外側に設けられ
たホーロ溜り部33にビス35の力が加わらず割れなどの破
損を防止できる。またバーリング加工孔28の端面27がケ
ース3に直接当接できるため、バーリング加工孔28の外
側に設けられたホーロ溜り部32のホーロの破損を防止で
きるとともにビス35は特殊な螺子を使用しなくともす
み、また前記ビス35の締付トルクの管理がしやすくコス
トダウンなどを図ることができる。さらにバーリング加
工孔28,30を介してルーバ5はケース3に確実に固定さ
れ、前記取付受け孔34より径大な前記バーリング加工孔
28,30の外周部は比較的フリー状態に取り付けられるた
めに、輸送時の衝撃,振動等によってもビス35の緩みや
ホーロの割れなどの虞れを一掃できる。
尚、本考案は前記実施例に限定されるものではなく、
種々の変形が可能である。
種々の変形が可能である。
[考案の効巣] 本考案は、外側へ端面を突設した第1のバーリング加
工孔をルーバ本体の端部に設ける一方、内側へ端面を突
設した第2のバーリング加工孔を左右一対のルーバ枠に
設け、前記第1および第2のバーリング加工孔を同軸状
に配してホーロ加工される前記ルーバ枠と前記ルーバ本
体とを一体的に設けるとともに、端面をホーロ面よりあ
らわした前記第1および第2のバーリング加工孔によ
り、ビスを介して前記ルーバ枠と前記ルーバ本体とをケ
ースに取付けるよう構成したものであり、ルーバ枠およ
びルーバの取付け時におけるホーロの破損を防止し、コ
ストダウンを図ることが可能なルーバ装置を提供でき
る。
工孔をルーバ本体の端部に設ける一方、内側へ端面を突
設した第2のバーリング加工孔を左右一対のルーバ枠に
設け、前記第1および第2のバーリング加工孔を同軸状
に配してホーロ加工される前記ルーバ枠と前記ルーバ本
体とを一体的に設けるとともに、端面をホーロ面よりあ
らわした前記第1および第2のバーリング加工孔によ
り、ビスを介して前記ルーバ枠と前記ルーバ本体とをケ
ースに取付けるよう構成したものであり、ルーバ枠およ
びルーバの取付け時におけるホーロの破損を防止し、コ
ストダウンを図ることが可能なルーバ装置を提供でき
る。
図面は本考案の一実施例を示しており、第1図は全体斜
視図、第2図は同分解斜視図、第3図はルーバの分解斜
視図、第4図は同平断面図、第5図は同要部の平断面図
である。 3……ケース 23……ルーバ枠 24……ルーバ本体 27……端面 28……バーリング加工孔(第1のバーリング加工孔) 30……バーリング加工孔(第2のバーリング加工孔) 31……端面
視図、第2図は同分解斜視図、第3図はルーバの分解斜
視図、第4図は同平断面図、第5図は同要部の平断面図
である。 3……ケース 23……ルーバ枠 24……ルーバ本体 27……端面 28……バーリング加工孔(第1のバーリング加工孔) 30……バーリング加工孔(第2のバーリング加工孔) 31……端面
Claims (1)
- 【請求項1】外側へ端面を突設した第1のバーリング加
工孔をルーバ本体の端部に設ける一方、内側へ端面を突
設した第2のバーリング加工孔を左右一対のルーバ枠に
設け、前記第1および第2のバーリング加工孔を同軸状
に配してホーロ加工される前記ルーバ枠と前記ルーバ本
体とを一体的に設けるとともに、端面をホーロ面よりあ
らわした前記第1および第2のバーリング加工孔によ
り、ビスを介して前記ルーバ枠と前記ルーバ本体とをケ
ースに取付けるよう構成したことを特徴とするルーバ装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989150638U JP2500202Y2 (ja) | 1989-12-26 | 1989-12-26 | ル―バ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989150638U JP2500202Y2 (ja) | 1989-12-26 | 1989-12-26 | ル―バ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0388231U JPH0388231U (ja) | 1991-09-10 |
| JP2500202Y2 true JP2500202Y2 (ja) | 1996-06-05 |
Family
ID=31696980
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1989150638U Expired - Lifetime JP2500202Y2 (ja) | 1989-12-26 | 1989-12-26 | ル―バ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2500202Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6873179B2 (ja) * | 2019-03-27 | 2021-05-19 | 本田技研工業株式会社 | インストルメントパネル構造 |
| JP6945171B2 (ja) * | 2019-06-26 | 2021-10-06 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 電磁継電器 |
Family Cites Families (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5345648A (en) * | 1976-10-08 | 1978-04-24 | Hitachi Ltd | Method of welding tube seat of porcelain container |
| JPS572519U (ja) * | 1980-06-05 | 1982-01-07 | ||
| JPS5970689U (ja) * | 1982-11-02 | 1984-05-14 | 松下電器産業株式会社 | 洗濯機 |
| JPS60137580A (ja) * | 1983-12-26 | 1985-07-22 | Mazda Motor Corp | 絶縁層を有する鋼板へのナツト溶接方法 |
| JPS60216147A (ja) * | 1984-04-12 | 1985-10-29 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | ガス燃焼器の熱風吹出装置 |
| JPS61153238U (ja) * | 1985-03-14 | 1986-09-22 | ||
| JPS62102215U (ja) * | 1985-12-17 | 1987-06-29 |
-
1989
- 1989-12-26 JP JP1989150638U patent/JP2500202Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0388231U (ja) | 1991-09-10 |